JPH0429997Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0429997Y2 JPH0429997Y2 JP1986136883U JP13688386U JPH0429997Y2 JP H0429997 Y2 JPH0429997 Y2 JP H0429997Y2 JP 1986136883 U JP1986136883 U JP 1986136883U JP 13688386 U JP13688386 U JP 13688386U JP H0429997 Y2 JPH0429997 Y2 JP H0429997Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sharp
- mold part
- workpiece
- punch
- upper mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、主として被加工物を分断加工するの
に用いられる分断装置に関するものである。
に用いられる分断装置に関するものである。
従来、被加工物を複数に分断する場合、例えば
第4図に示すような方法が採用されている。この
方法は、工作機械たとえばのこ刃盤に備えられた
のこ刃20にて被加工物Aを切断するものであ
る。しかしながら、この分断方法は、プレス加工
に比べ、多大な加工時間を要するばかりか、精度
的にも悪く、また切削粉が発生するという欠点を
有している。
第4図に示すような方法が採用されている。この
方法は、工作機械たとえばのこ刃盤に備えられた
のこ刃20にて被加工物Aを切断するものであ
る。しかしながら、この分断方法は、プレス加工
に比べ、多大な加工時間を要するばかりか、精度
的にも悪く、また切削粉が発生するという欠点を
有している。
そこで、上記のような問題点を解決するものと
して、実開昭59−164721号公報、実開昭59−
162223号公報および特開昭57−145048号公報に開
示されているように、先端部に尖鋭部を有し、こ
の尖鋭部が被加工物の分断ライン方向に形成され
ている一体ものの刃物部材によつて、分断台上に
配された被加工物を分断する装置が先に提案され
ている。
して、実開昭59−164721号公報、実開昭59−
162223号公報および特開昭57−145048号公報に開
示されているように、先端部に尖鋭部を有し、こ
の尖鋭部が被加工物の分断ライン方向に形成され
ている一体ものの刃物部材によつて、分断台上に
配された被加工物を分断する装置が先に提案され
ている。
ところが、上記従来の構造では、刃物部材にお
いて、分断ライン方向の例えば一方側の尖鋭部の
みが磨耗するという事態が生じた場合、その分断
ライン方向において一体となつている刃物部材全
体を交換しなければならず、補修性が悪くなつて
いる。また、被加工物を完全に分断してしまうも
のであるため、被加工物によつては、分断後の次
工程への搬送が困難になる場合がある。さらに、
刃物部材と分断台との間に残留する分断された被
加工物を取り出し難く、また、この取り出し作業
は危険を伴うことにもなるという問題点を有して
いる。
いて、分断ライン方向の例えば一方側の尖鋭部の
みが磨耗するという事態が生じた場合、その分断
ライン方向において一体となつている刃物部材全
体を交換しなければならず、補修性が悪くなつて
いる。また、被加工物を完全に分断してしまうも
のであるため、被加工物によつては、分断後の次
工程への搬送が困難になる場合がある。さらに、
刃物部材と分断台との間に残留する分断された被
加工物を取り出し難く、また、この取り出し作業
は危険を伴うことにもなるという問題点を有して
いる。
本考案の分断装置は、上記の課題を解決するた
めに、対向配置された上型部と下型部との少なく
とも一方が対向方向に進退可能であり、上記の上
型部と下型部とはそれぞれ刃物部材を備え、これ
らの刃物部材の先端部には、被加工物の分断ライ
ン方向に尖鋭部が形成され、上型部と下型部との
対向方向への相対的な移動により、両刃物部材の
尖鋭部にて被加工物を挟み込む分断装置におい
て、 上記の上型部と下型部との刃物部材の少なくと
も一方は、各々独立した尖鋭柱状部材が被加工物
の分断ライン方向に複数個並設されたものからな
り、この尖鋭柱状部材における尖鋭部は、先端部
が点状に収束するように形成されていることを特
徴としている。
めに、対向配置された上型部と下型部との少なく
とも一方が対向方向に進退可能であり、上記の上
型部と下型部とはそれぞれ刃物部材を備え、これ
らの刃物部材の先端部には、被加工物の分断ライ
ン方向に尖鋭部が形成され、上型部と下型部との
対向方向への相対的な移動により、両刃物部材の
尖鋭部にて被加工物を挟み込む分断装置におい
て、 上記の上型部と下型部との刃物部材の少なくと
も一方は、各々独立した尖鋭柱状部材が被加工物
の分断ライン方向に複数個並設されたものからな
り、この尖鋭柱状部材における尖鋭部は、先端部
が点状に収束するように形成されていることを特
徴としている。
上記の構成によれば、上型部と下型部との刃物
部材の少なくとも一方は、各々独立した尖鋭柱状
部材が被加工物の分断ライン方向に複数個並設さ
れたものからなつているので、この一方の刃物部
材において、分断ライン方向の例えば一方側の尖
鋭柱状部材の尖鋭部のみが磨耗するという事態が
生じた場合であつても、その一方側の尖鋭柱状部
材のみを交換することにより、一方の刃物部材全
体としての分断機能を回復することができる。ま
た、分断装置によつて処理された被加工物は、上
記のような上型部と下型部との刃物部材の構成に
より、完全に分断されることなく、簡単に分断可
能な状態でつながつたものとなる。従つて、分断
装置からの被加工物の取り出しを安全に行うこと
ができ、また取り出し時の被加工物の搬送が容易
になる。
部材の少なくとも一方は、各々独立した尖鋭柱状
部材が被加工物の分断ライン方向に複数個並設さ
れたものからなつているので、この一方の刃物部
材において、分断ライン方向の例えば一方側の尖
鋭柱状部材の尖鋭部のみが磨耗するという事態が
生じた場合であつても、その一方側の尖鋭柱状部
材のみを交換することにより、一方の刃物部材全
体としての分断機能を回復することができる。ま
た、分断装置によつて処理された被加工物は、上
記のような上型部と下型部との刃物部材の構成に
より、完全に分断されることなく、簡単に分断可
能な状態でつながつたものとなる。従つて、分断
装置からの被加工物の取り出しを安全に行うこと
ができ、また取り出し時の被加工物の搬送が容易
になる。
本考案に係る分断装置は、第1図aに示すよう
に、上型部1と下型部2とからなつている。下型
部2におけるダイホルダー9上には、ダイプレー
ト3が載置されており、このダイプレート3に
は、パンチ保持孔4…が被加工物Aの分断ライン
に沿つて配置され、各々貫通状態に穿設されてい
る。パンチ保持孔4…には、第3図aに示す一端
部に尖鋭部を有する尖鋭柱状部材8が各々嵌挿さ
れており、下パンチとしての尖鋭柱状部材群8…
を構成している。上記ダイプレート3の上方には
ストリツパプレート5がスプリング6を介して設
置されており、通常は、ダイプレート3とストリ
ツパプレート5との間には一定の隙間が保たれて
いる。ストリツパプレート5には、上記各パンチ
保持孔4…と対応し、かつ、これらパンチ保持孔
4…よりも径の大きいパンチガイド孔7…が、
各々同心状に貫通して設けられている。これらパ
ンチガイド孔7…は前記パンチ保持孔4…と同様
に被加工物Aの分断ラインに沿つて配置されてい
る。
に、上型部1と下型部2とからなつている。下型
部2におけるダイホルダー9上には、ダイプレー
ト3が載置されており、このダイプレート3に
は、パンチ保持孔4…が被加工物Aの分断ライン
に沿つて配置され、各々貫通状態に穿設されてい
る。パンチ保持孔4…には、第3図aに示す一端
部に尖鋭部を有する尖鋭柱状部材8が各々嵌挿さ
れており、下パンチとしての尖鋭柱状部材群8…
を構成している。上記ダイプレート3の上方には
ストリツパプレート5がスプリング6を介して設
置されており、通常は、ダイプレート3とストリ
ツパプレート5との間には一定の隙間が保たれて
いる。ストリツパプレート5には、上記各パンチ
保持孔4…と対応し、かつ、これらパンチ保持孔
4…よりも径の大きいパンチガイド孔7…が、
各々同心状に貫通して設けられている。これらパ
ンチガイド孔7…は前記パンチ保持孔4…と同様
に被加工物Aの分断ラインに沿つて配置されてい
る。
一方、前記上型部1におけるパンチホルダー1
0の下面には、パンチプレート11が固着されて
おり、このパンチプレート11の下面には、当た
りピン13と上パンチ12とが垂下されている。
尚、この上パンチ12は同図において模式的に示
している。本実施例においては、この上パンチ1
2として、第1図bに示すように、刃物部材14
が設けられている。この刃物部材14は、第3図
bに示すように、所定間隔をおいて2本の尖鋭部
が条設されたものとなつている。
0の下面には、パンチプレート11が固着されて
おり、このパンチプレート11の下面には、当た
りピン13と上パンチ12とが垂下されている。
尚、この上パンチ12は同図において模式的に示
している。本実施例においては、この上パンチ1
2として、第1図bに示すように、刃物部材14
が設けられている。この刃物部材14は、第3図
bに示すように、所定間隔をおいて2本の尖鋭部
が条設されたものとなつている。
そして、上記上型部1と下型部2とは、その間
にセツトされる被加工物Aを上パンチである刃物
部材14と下パンチである尖鋭柱状部材群8…と
によつて挟み得るように設けられている。
にセツトされる被加工物Aを上パンチである刃物
部材14と下パンチである尖鋭柱状部材群8…と
によつて挟み得るように設けられている。
上記の構成において、上型部1が下降してくる
と、下型部2のストリツパプレート5は、パンチ
プレート11の下面に垂下された当たりピン13
によつてばね6の付勢に抗して押し下げられる。
これと同時に、ストリツパプレート5上に載置さ
れた被加工物Aは、上パンチ12、即ち刃物部材
14に押圧されつつ上記ストリツパプレート5と
共に下降する。被加工物Aは、ストリツパプレー
ト5が下降するにつれて徐々に尖鋭柱状部材群8
…に近づき、ストリツパプレート5がダイプレー
ト3に突き当たると、刃物部材14と尖鋭柱状部
材群8…とによつて挟み込まれる。
と、下型部2のストリツパプレート5は、パンチ
プレート11の下面に垂下された当たりピン13
によつてばね6の付勢に抗して押し下げられる。
これと同時に、ストリツパプレート5上に載置さ
れた被加工物Aは、上パンチ12、即ち刃物部材
14に押圧されつつ上記ストリツパプレート5と
共に下降する。被加工物Aは、ストリツパプレー
ト5が下降するにつれて徐々に尖鋭柱状部材群8
…に近づき、ストリツパプレート5がダイプレー
ト3に突き当たると、刃物部材14と尖鋭柱状部
材群8…とによつて挟み込まれる。
ここで、分断ライン方向に並設された尖鋭柱状
部材群8…において、一方側の尖鋭柱状部材8の
尖鋭部のみが磨耗するという事態が生じた場合に
は、その一方側の尖鋭柱状部材8のみを交換する
ことにより、尖鋭柱状部材群8…全体としての分
断機能を回復することができる。従つて、本分断
装置は補修性が良好なものとなつている。
部材群8…において、一方側の尖鋭柱状部材8の
尖鋭部のみが磨耗するという事態が生じた場合に
は、その一方側の尖鋭柱状部材8のみを交換する
ことにより、尖鋭柱状部材群8…全体としての分
断機能を回復することができる。従つて、本分断
装置は補修性が良好なものとなつている。
また、尖鋭柱状部材8は、尖鋭部の先端部が点
状に収束するように形成されているので、分断装
置によつて処理された被加工物Aは、完全に分断
せず、僅かの力によつて分断可能な状態でつなが
つている。従つて、分断装置からの被加工物Aの
取り出しを安全に行うことができ、また取り出し
時の被加工物Aの搬送が容易である。
状に収束するように形成されているので、分断装
置によつて処理された被加工物Aは、完全に分断
せず、僅かの力によつて分断可能な状態でつなが
つている。従つて、分断装置からの被加工物Aの
取り出しを安全に行うことができ、また取り出し
時の被加工物Aの搬送が容易である。
なお、上記分断装置における上パンチ12と下
パンチとの組み合わせとしては、前記したものだ
けに限らず、第2図に示すように、上パンチ1
2、下パンチとも第3図aに示す尖鋭柱状部材8
が複数個配設された尖鋭柱状部材群8…を設けた
ものとしてもよい。
パンチとの組み合わせとしては、前記したものだ
けに限らず、第2図に示すように、上パンチ1
2、下パンチとも第3図aに示す尖鋭柱状部材8
が複数個配設された尖鋭柱状部材群8…を設けた
ものとしてもよい。
また、刃物部材14は、第3図cに示すよう
に、尖鋭部が1本条設された刃物部材15、ある
いは尖鋭部が3本以上条設された刃物部材であつ
てもよい。
に、尖鋭部が1本条設された刃物部材15、ある
いは尖鋭部が3本以上条設された刃物部材であつ
てもよい。
本考案の分断装置は、以上のように、上型部と
下型部との刃物部材の少なくとも一方は、各々独
立した尖鋭柱状部材が被加工物の分断ライン方向
に複数個並設されたものからなり、この尖鋭柱状
部材における尖鋭部は、先端部が点状に収束する
ように形成されている構成である。
下型部との刃物部材の少なくとも一方は、各々独
立した尖鋭柱状部材が被加工物の分断ライン方向
に複数個並設されたものからなり、この尖鋭柱状
部材における尖鋭部は、先端部が点状に収束する
ように形成されている構成である。
これにより、各々独立した尖鋭柱状部材からな
る一方の刃物部材において、例えば分断ライン方
向の一方側の尖鋭柱状部材の尖鋭部のみが磨耗す
るという事態が生じた場合であつても、その一方
側の尖鋭柱状部材のみを交換することにより、一
方の刃物部材全体としての分断機能を回復するこ
とができる。従つて、補修性が良好である。ま
た、分断装置によつて処理された被加工物は、完
全に分断されることなく、簡単に分断可能な状態
でつながつたものとなるので、分断装置からの被
加工物の取り出しを安全に行うことができると共
に、分断装置で処理した被加工物の搬送を容易に
行うことができるという効果を奏する。
る一方の刃物部材において、例えば分断ライン方
向の一方側の尖鋭柱状部材の尖鋭部のみが磨耗す
るという事態が生じた場合であつても、その一方
側の尖鋭柱状部材のみを交換することにより、一
方の刃物部材全体としての分断機能を回復するこ
とができる。従つて、補修性が良好である。ま
た、分断装置によつて処理された被加工物は、完
全に分断されることなく、簡単に分断可能な状態
でつながつたものとなるので、分断装置からの被
加工物の取り出しを安全に行うことができると共
に、分断装置で処理した被加工物の搬送を容易に
行うことができるという効果を奏する。
第1図aは本考案の一実施例を示す縦断面図、
同図bは同図aにおける上パンチを具体的に示し
た縦断面図、第2図は本考案の他の実施例を示す
縦断面図、第3図a乃至cはそれぞれ上パンチ或
いは下パンチとして用いられる部材を示した斜視
図、第4図は従来例を示す説明図である。 1は上型部、2は下型部、3はダイプレート、
4はパンチ保持孔、5はストリツパプレート、6
はスプリング、7はパンチガイド孔、8は尖鋭柱
状部材、8…は尖鋭柱状部材群(下パンチ)、9
はダイホルダー、10はパンチホルダー、11は
パンチプレート、12は上パンチ、13は当たり
ピン、14,15は刃物部材である。
同図bは同図aにおける上パンチを具体的に示し
た縦断面図、第2図は本考案の他の実施例を示す
縦断面図、第3図a乃至cはそれぞれ上パンチ或
いは下パンチとして用いられる部材を示した斜視
図、第4図は従来例を示す説明図である。 1は上型部、2は下型部、3はダイプレート、
4はパンチ保持孔、5はストリツパプレート、6
はスプリング、7はパンチガイド孔、8は尖鋭柱
状部材、8…は尖鋭柱状部材群(下パンチ)、9
はダイホルダー、10はパンチホルダー、11は
パンチプレート、12は上パンチ、13は当たり
ピン、14,15は刃物部材である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 対向配置された上型部と下型部との少なくとも
一方が対向方向に進退可能であり、上記の上型部
と下型部とはそれぞれ刃物部材を備え、これら刃
物部材の先端部には、被加工物の分断ライン方向
に尖鋭部が形成され、上型部と下型部との対向方
向への相対的な移動により、両刃物部材の尖鋭部
にて被加工物を挟み込む分断装置において、 上記の上型部と下型部との刃物部材の少なくと
も一方は、各々独立した尖鋭柱状部材が被加工物
の分断ライン方向に複数個並設されたものからな
り、この尖鋭柱状部材における尖鋭部は、先端部
が点状に収束するように形成されていることを特
徴とする分断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986136883U JPH0429997Y2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986136883U JPH0429997Y2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6344793U JPS6344793U (ja) | 1988-03-25 |
| JPH0429997Y2 true JPH0429997Y2 (ja) | 1992-07-20 |
Family
ID=31040414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986136883U Expired JPH0429997Y2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429997Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57145048A (en) * | 1981-02-27 | 1982-09-07 | Asahi Glass Co Ltd | Method of cutting fiber for reinforcing synthetic resins |
| JPS59162223U (ja) * | 1983-04-15 | 1984-10-30 | 日立造船株式会社 | 切断装置 |
| JPS59164721U (ja) * | 1983-04-18 | 1984-11-05 | 日立造船株式会社 | 切断装置 |
-
1986
- 1986-09-05 JP JP1986136883U patent/JPH0429997Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6344793U (ja) | 1988-03-25 |
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