JPH04300480A - 電磁弁 - Google Patents
電磁弁Info
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- JPH04300480A JPH04300480A JP3086068A JP8606891A JPH04300480A JP H04300480 A JPH04300480 A JP H04300480A JP 3086068 A JP3086068 A JP 3086068A JP 8606891 A JP8606891 A JP 8606891A JP H04300480 A JPH04300480 A JP H04300480A
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- Japan
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- plunger
- valve
- solenoid
- hot water
- valve body
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Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims abstract description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 43
- 238000003303 reheating Methods 0.000 description 8
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 5
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 4
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 1
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
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- 230000003313 weakening effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電磁弁、特に直動式の
電磁弁に関する。
電磁弁に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、直動式の電磁弁においては、開弁
時にはソレノイドを励起することにより、弁体を取り付
けたプランジャーを後退させ、通路を開放していた。そ
して前記プランジャーはパッドによって当たり止めされ
ることにより、その後退停止位置を規制されていた。
時にはソレノイドを励起することにより、弁体を取り付
けたプランジャーを後退させ、通路を開放していた。そ
して前記プランジャーはパッドによって当たり止めされ
ることにより、その後退停止位置を規制されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが上記従来の電
磁弁では、プランジャーがパッドに当たる際にその衝撃
音が大きいことから電磁弁が頻繁に開閉される場合や、
多数の電磁弁が使用される場合には騒音の問題があった
。
磁弁では、プランジャーがパッドに当たる際にその衝撃
音が大きいことから電磁弁が頻繁に開閉される場合や、
多数の電磁弁が使用される場合には騒音の問題があった
。
【0004】そこで、本発明は上記従来の電磁弁の欠点
を解消し、開弁時におけるプランジャーによる衝撃音を
軽減し、騒音の発生しない電磁弁の提供を目的とする。
を解消し、開弁時におけるプランジャーによる衝撃音を
軽減し、騒音の発生しない電磁弁の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、本発明の電磁弁は、ソレノイド構成体と、該構成体の
励起によって後退せられるプランジャーと、該プランジ
ャーの先端部に取り付けられる弁体と、前記プランジャ
ーを常時進出方向に付勢するスプリングと、該スプリン
グの一端側を支持すると共に前記プランジャーの後退位
置の当たり止めをなすパッドとを備えた電磁弁であって
、前記プランジャーがパッドに当たる直前に前記ソレノ
イド構成体の一部に当接する突部を前記弁体の一部に構
成したことを特徴としている。
、本発明の電磁弁は、ソレノイド構成体と、該構成体の
励起によって後退せられるプランジャーと、該プランジ
ャーの先端部に取り付けられる弁体と、前記プランジャ
ーを常時進出方向に付勢するスプリングと、該スプリン
グの一端側を支持すると共に前記プランジャーの後退位
置の当たり止めをなすパッドとを備えた電磁弁であって
、前記プランジャーがパッドに当たる直前に前記ソレノ
イド構成体の一部に当接する突部を前記弁体の一部に構
成したことを特徴としている。
【0006】
【作用】電磁弁を開放する際、ソレノイド構成体の励起
によりプランジャーが後退移動をするが、このプランジ
ャーがパットに当たる直前に、先に弁体の突部がソレノ
イド構成体の一部に当接する。軟質の弁体の突部が先に
当たることでクッションとなり、続いて当たるプランジ
ャーの衝突力が弱められ、衝撃音が低減される。
によりプランジャーが後退移動をするが、このプランジ
ャーがパットに当たる直前に、先に弁体の突部がソレノ
イド構成体の一部に当接する。軟質の弁体の突部が先に
当たることでクッションとなり、続いて当たるプランジ
ャーの衝突力が弱められ、衝撃音が低減される。
【0007】
【実施例】図1は本発明の実施例を示す電磁弁の縦断面
図、図2は弁体部分の断面図、図3は他の実施例を示す
電磁弁の弁体部分の断面図、図4は図3に示す弁体部分
の平面図である。
図、図2は弁体部分の断面図、図3は他の実施例を示す
電磁弁の弁体部分の断面図、図4は図3に示す弁体部分
の平面図である。
【0008】図1、図2において、61はソレノイド構
成体で、通電されることにより磁力を発生し、内孔内の
プランジャー62を後退(図上、上方へ引き上げる)さ
せる。63はプランジャー62の後退位置の当たり止め
をなすパッドで、ソレノイド構成体61内孔内に固定さ
れており、硬質樹脂等の剛体からなる。このパッド63
はプランジャー62との間に介装されたスプリング64
の一端側を支持している。スプリング64はプランジャ
ー62を常時進出方向(図上では下方)に付勢している
。この付勢力により、プランジャー62の先端部に取り
付けられた弁体65が通路口66を閉止する。前記弁体
65はゴム等の軟質樹脂からなる。前記ソレノイド構成
体61はその下端面を構成するボビン68がOリング6
9を介して通路口構成体67に嵌合固定されている。
成体で、通電されることにより磁力を発生し、内孔内の
プランジャー62を後退(図上、上方へ引き上げる)さ
せる。63はプランジャー62の後退位置の当たり止め
をなすパッドで、ソレノイド構成体61内孔内に固定さ
れており、硬質樹脂等の剛体からなる。このパッド63
はプランジャー62との間に介装されたスプリング64
の一端側を支持している。スプリング64はプランジャ
ー62を常時進出方向(図上では下方)に付勢している
。この付勢力により、プランジャー62の先端部に取り
付けられた弁体65が通路口66を閉止する。前記弁体
65はゴム等の軟質樹脂からなる。前記ソレノイド構成
体61はその下端面を構成するボビン68がOリング6
9を介して通路口構成体67に嵌合固定されている。
【0009】前記弁体65は先端面とは反対側の面(図
面上は上面)に突部70を設けている。この突部70は
同一円周上に複数個を対称にして設ける。そしてこの突
部70の高さは、プランジャー62が前記パッド63に
当たる直前に突部70が前記ソレノイド構成体61のボ
ビン68に当接する高さとする。即ち突部70がボビン
68に当接した時点では未だプランジャー62とパッド
63との間には若干の隙間が存在する様な高さである。 この様な突部70の高さとすることで、突部70がクッ
ションの役割をなし、プランジャー62の速度にブレー
キをかけ、その結果プランジャー62とパッド63との
衝突力が弱められ、衝撃音が低減される。
面上は上面)に突部70を設けている。この突部70は
同一円周上に複数個を対称にして設ける。そしてこの突
部70の高さは、プランジャー62が前記パッド63に
当たる直前に突部70が前記ソレノイド構成体61のボ
ビン68に当接する高さとする。即ち突部70がボビン
68に当接した時点では未だプランジャー62とパッド
63との間には若干の隙間が存在する様な高さである。 この様な突部70の高さとすることで、突部70がクッ
ションの役割をなし、プランジャー62の速度にブレー
キをかけ、その結果プランジャー62とパッド63との
衝突力が弱められ、衝撃音が低減される。
【0010】弁体65に設ける突部は図3、図4に示す
様なリング状の突部71であってもよい。リング状の突
部71とするときには、該突部71がボビン78に吸着
してしまわないように、突部71の上面の数カ所に凹部
72若しくは溝等を設ける。
様なリング状の突部71であってもよい。リング状の突
部71とするときには、該突部71がボビン78に吸着
してしまわないように、突部71の上面の数カ所に凹部
72若しくは溝等を設ける。
【0011】本発明の電磁弁を給湯機能付きの泡風呂装
置に応用した例を図5に沿って説明する。1は浴槽、2
は浴槽1の湯を循環するための循環回路であり、循環回
路2には湯を強制循環させるための非自吸型のポンプ5
が設けられている。ポンプ5の吐出側の流路は、複数の
流路、例えば背側流路33と足側流路34とに分流され
、各流路の末端即ち浴槽吐出部には、泡噴出器35が設
けられている。そして泡噴出器35のそれぞれには本発
明に係る電磁弁37を介して空気供給路36が接続され
ている。
置に応用した例を図5に沿って説明する。1は浴槽、2
は浴槽1の湯を循環するための循環回路であり、循環回
路2には湯を強制循環させるための非自吸型のポンプ5
が設けられている。ポンプ5の吐出側の流路は、複数の
流路、例えば背側流路33と足側流路34とに分流され
、各流路の末端即ち浴槽吐出部には、泡噴出器35が設
けられている。そして泡噴出器35のそれぞれには本発
明に係る電磁弁37を介して空気供給路36が接続され
ている。
【0012】前記各流路33、34にはそれぞれ流量制
御弁31、32が介設され、足側流路34には浴槽1内
の水位を検出する水位センサー7が設けられている。4
は循環回路2のポンプ5吐出側から分岐せられた追焚き
回路で、湯を加熱する風呂用熱交換器6、循環判定等に
用いる水流スイッチ8、浴槽1内の湯温を検知するため
のサーミスタ9及び追焚き回路4に湯を流す自吸式のポ
ンプ21が設けられている。該追焚き回路4は、三方弁
42を介して前記循環回路2の背側流路33の流量制御
弁31の下流側に合流接続される回路50と流量制御弁
31、32の上流側に合流接続される回路51に分岐さ
れている。3は浴槽1内に湯を落とし込むための給湯回
路であり、給湯回路3は追焚き回路4を介して浴槽1に
接続されている。給湯回路3は追焚き回路4に接続され
ており、また給湯回路3は給湯用熱交換器10の下流側
で給湯分岐回路11が分岐せられている。この給湯分岐
回路11は、シャワーやカラン等に接続されており、こ
れらの機器へ給湯している。給湯回路3の給湯用熱交換
器10よりも上流側には、市水からの入水流量を検知す
るための入水流量センサー12と水温検地用のサーミス
タ13が設けられており、給湯用熱交換器10と給湯分
岐回路11の中間には入水流量を調整するための流量調
整弁14と給湯用熱交換器10の出湯温度を検知するサ
ーミスタ15が設けられている。また、38は給湯用熱
交換器10の上流側と下流側とを連絡するバイパス路で
あり、該バイパス路38には図示しない給湯温度設定器
の設定値により開閉する電磁弁39が設けられている。 さらに、給湯回路3には浴槽1への落とし込み流量を検
知する落とし込み流量センサー17、バキュームブレー
カ18、給湯回路3を開閉するための落とし込み用の開
閉弁19及び逆止弁20が介設されている。16は逆止
弁20の下流の給湯回路3に設けられた三方弁であり、
後述する濾過槽に接続される逆洗回路30を分岐するも
のである。23は循環回路2のポンプ5吐出側から分岐
し、ポンプ5吸込側に合流接続さる濾過回路で、途中に
濾過槽22が介設されている。そして、濾過槽22より
も上流側の箇所からは三方弁26を介して逆洗用排水回
路24が分岐せられ、濾過槽22よりも下流側の箇所に
は三方弁25を介して前記逆洗回路30が合流せられて
いる。逆洗回路30には、定流量用のガバナ27と、規
定水圧以上の水圧が濾過槽にかかるのを防止する安全弁
40及び該逆洗回路30内の水を排出して凍結を防止す
るための排水路41が設けられ、該排水路41の末端に
は図示しない排水栓が設けられている。尚、追焚き回路
4に設けた自吸型ポンプ21は前記開閉弁19が閉じら
れているときに前記圧力センサー7の出力値の上昇が検
出された場合に駆動するものである。
御弁31、32が介設され、足側流路34には浴槽1内
の水位を検出する水位センサー7が設けられている。4
は循環回路2のポンプ5吐出側から分岐せられた追焚き
回路で、湯を加熱する風呂用熱交換器6、循環判定等に
用いる水流スイッチ8、浴槽1内の湯温を検知するため
のサーミスタ9及び追焚き回路4に湯を流す自吸式のポ
ンプ21が設けられている。該追焚き回路4は、三方弁
42を介して前記循環回路2の背側流路33の流量制御
弁31の下流側に合流接続される回路50と流量制御弁
31、32の上流側に合流接続される回路51に分岐さ
れている。3は浴槽1内に湯を落とし込むための給湯回
路であり、給湯回路3は追焚き回路4を介して浴槽1に
接続されている。給湯回路3は追焚き回路4に接続され
ており、また給湯回路3は給湯用熱交換器10の下流側
で給湯分岐回路11が分岐せられている。この給湯分岐
回路11は、シャワーやカラン等に接続されており、こ
れらの機器へ給湯している。給湯回路3の給湯用熱交換
器10よりも上流側には、市水からの入水流量を検知す
るための入水流量センサー12と水温検地用のサーミス
タ13が設けられており、給湯用熱交換器10と給湯分
岐回路11の中間には入水流量を調整するための流量調
整弁14と給湯用熱交換器10の出湯温度を検知するサ
ーミスタ15が設けられている。また、38は給湯用熱
交換器10の上流側と下流側とを連絡するバイパス路で
あり、該バイパス路38には図示しない給湯温度設定器
の設定値により開閉する電磁弁39が設けられている。 さらに、給湯回路3には浴槽1への落とし込み流量を検
知する落とし込み流量センサー17、バキュームブレー
カ18、給湯回路3を開閉するための落とし込み用の開
閉弁19及び逆止弁20が介設されている。16は逆止
弁20の下流の給湯回路3に設けられた三方弁であり、
後述する濾過槽に接続される逆洗回路30を分岐するも
のである。23は循環回路2のポンプ5吐出側から分岐
し、ポンプ5吸込側に合流接続さる濾過回路で、途中に
濾過槽22が介設されている。そして、濾過槽22より
も上流側の箇所からは三方弁26を介して逆洗用排水回
路24が分岐せられ、濾過槽22よりも下流側の箇所に
は三方弁25を介して前記逆洗回路30が合流せられて
いる。逆洗回路30には、定流量用のガバナ27と、規
定水圧以上の水圧が濾過槽にかかるのを防止する安全弁
40及び該逆洗回路30内の水を排出して凍結を防止す
るための排水路41が設けられ、該排水路41の末端に
は図示しない排水栓が設けられている。尚、追焚き回路
4に設けた自吸型ポンプ21は前記開閉弁19が閉じら
れているときに前記圧力センサー7の出力値の上昇が検
出された場合に駆動するものである。
【0013】泡風呂運転は、浴槽水が循環回路2、流路
33、34を通って浴槽1内に循環される一方、空気が
電磁弁37、空気供給管36を通って供給されることに
より、空気混入水が泡噴出器35から噴出されることに
より行われる。前記電磁弁37の開放時の音が大きいと
、入浴者等に不快音としてとらえられ、リラックスした
雰囲気を壊すことになる。浴槽1への落とし込み給湯は
、給湯回路3から追焚き回路4、背側流路33及び足側
流路34を通って浴槽1内に温水が給湯されることによ
り行われる。浴槽1の追焚きは、浴槽水が循環回路2を
循環され、その途中で風呂用熱交換器6に循環され、流
路33、34を通って浴槽に循環されることによって行
われる。
33、34を通って浴槽1内に循環される一方、空気が
電磁弁37、空気供給管36を通って供給されることに
より、空気混入水が泡噴出器35から噴出されることに
より行われる。前記電磁弁37の開放時の音が大きいと
、入浴者等に不快音としてとらえられ、リラックスした
雰囲気を壊すことになる。浴槽1への落とし込み給湯は
、給湯回路3から追焚き回路4、背側流路33及び足側
流路34を通って浴槽1内に温水が給湯されることによ
り行われる。浴槽1の追焚きは、浴槽水が循環回路2を
循環され、その途中で風呂用熱交換器6に循環され、流
路33、34を通って浴槽に循環されることによって行
われる。
【0014】
【発明の効果】本発明は以上の構成、作用よりなり、請
求項1に記載の電磁弁によれば、プランジャーがパッド
に当たる直前にソレノイド構成体の一部に当接する突部
を弁体の一部に構成したので、弁体の突部がクッション
となって、プランジャーのパッドへの衝突力が弱められ
、衝撃音が低減される。
求項1に記載の電磁弁によれば、プランジャーがパッド
に当たる直前にソレノイド構成体の一部に当接する突部
を弁体の一部に構成したので、弁体の突部がクッション
となって、プランジャーのパッドへの衝突力が弱められ
、衝撃音が低減される。
【図1】本発明の実施例を示す電磁弁の縦断面図である
。
。
【図2】弁体部分の断面図である。
【図3】他の実施例を示す電磁弁の弁体部分の断面図で
ある。
ある。
【図4】図3に示す弁体部分の平面図である。
【図5】本発明の電磁弁を給湯機能付きの泡風呂装置に
応用した例を示す全体構成図である。
応用した例を示す全体構成図である。
61 ソレノイド構成体
62 プランジャー
63 パッド
64 スプリング
65 弁体
70 突部
71 突部
Claims (1)
- 【請求項1】 ソレノイド構成体と、該構成体の励起
によって後退せられるプランジャーと、該プランジャー
の先端部に取り付けられる弁体と、前記プランジャーを
常時進出方向に付勢するスプリングと、該スプリングの
一端側を支持すると共に前記プランジャーの後退位置の
当たり止めをなすパッドとを備えた電磁弁であって、前
記プランジャーがパッドに当たる直前に前記ソレノイド
構成体の一部に当接する突部を前記弁体の一部に構成し
たことを特徴とする電磁弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3086068A JPH04300480A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 電磁弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3086068A JPH04300480A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 電磁弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04300480A true JPH04300480A (ja) | 1992-10-23 |
Family
ID=13876391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3086068A Pending JPH04300480A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 電磁弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04300480A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0645181U (ja) * | 1992-11-26 | 1994-06-14 | 小島プレス工業株式会社 | 電磁アクチュエータの打音低減構造 |
| JPH11182726A (ja) * | 1997-12-17 | 1999-07-06 | Ckd Corp | パイロットキック式電磁弁 |
| JP2004011741A (ja) * | 2002-06-06 | 2004-01-15 | Denso Corp | 電磁弁装置 |
| KR100493420B1 (ko) * | 2003-05-30 | 2005-06-07 | 레인보우스케이프주식회사 | 분수대용 솔레노이드 밸브 |
| JP2005347720A (ja) * | 2004-06-07 | 2005-12-15 | T D S Kk | ソレノイド |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5690552U (ja) * | 1979-12-14 | 1981-07-20 | ||
| JPH0312067U (ja) * | 1989-06-16 | 1991-02-07 |
-
1991
- 1991-03-25 JP JP3086068A patent/JPH04300480A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5690552U (ja) * | 1979-12-14 | 1981-07-20 | ||
| JPH0312067U (ja) * | 1989-06-16 | 1991-02-07 |
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| JP2005347720A (ja) * | 2004-06-07 | 2005-12-15 | T D S Kk | ソレノイド |
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