JPH0430058A - 建物の軒天構造 - Google Patents
建物の軒天構造Info
- Publication number
- JPH0430058A JPH0430058A JP2132715A JP13271590A JPH0430058A JP H0430058 A JPH0430058 A JP H0430058A JP 2132715 A JP2132715 A JP 2132715A JP 13271590 A JP13271590 A JP 13271590A JP H0430058 A JPH0430058 A JP H0430058A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ceiling material
- piece
- eave
- eaves
- parting edge
- Prior art date
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- Pending
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- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は天井裏や壁層間の換気性を維持すると共に美観
を向上させた建物の軒天構造に関するものである。
を向上させた建物の軒天構造に関するものである。
〈従来の技術〉
建物の軒下を軒天構造とする場合、例えば実開昭63−
37725号公報に示されるように、この軒下に平板状
の軒天材を取り付けて構成するのが一般である。前記軒
天にあっては、天井裏或いは壁層間の換気をはかること
を目的として、第5図に示すように多数の小孔52を形
成した有孔ボード51を第6図に示すように一定の間隔
で軒天に取り付けることが行われている。
37725号公報に示されるように、この軒下に平板状
の軒天材を取り付けて構成するのが一般である。前記軒
天にあっては、天井裏或いは壁層間の換気をはかること
を目的として、第5図に示すように多数の小孔52を形
成した有孔ボード51を第6図に示すように一定の間隔
で軒天に取り付けることが行われている。
上記の如き構造を有する軒天にあっては、外気は有孔ボ
ード51に形成した小孔52を通って天井裏或いは壁層
間に流通し、このたφ天井裏等の換気をはかることが出
来る。
ード51に形成した小孔52を通って天井裏或いは壁層
間に流通し、このたφ天井裏等の換気をはかることが出
来る。
〈発明が解決しようとする課題〉
上記従来の技術にあっては、天井裏等の換気をはかるこ
とが可能である。然し、野地板、たる木等を軒天によっ
て被覆したにも関わらず、有孔ボードに形成された多数
の小孔が外部に露出するため、見栄えが悪いという問題
がある。
とが可能である。然し、野地板、たる木等を軒天によっ
て被覆したにも関わらず、有孔ボードに形成された多数
の小孔が外部に露出するため、見栄えが悪いという問題
がある。
本発明の目的は換気性を維持すると共に美観を向上させ
た軒天構造を提供するものである。
た軒天構造を提供するものである。
〈課題を解決するための手段〉
上記課題を解決するために本発明に係る軒天構造は、建
物の壁面に見切り緑を取り付けると共に下がり壁に下端
水切りを取り付け、前記見切り縁と下端水切りとの間に
所定の隙間を設けて凹凸状に折り曲げた軒天材を取り付
けたことを特徴としている。
物の壁面に見切り緑を取り付けると共に下がり壁に下端
水切りを取り付け、前記見切り縁と下端水切りとの間に
所定の隙間を設けて凹凸状に折り曲げた軒天材を取り付
けたことを特徴としている。
〈作用〉
上記手段によれば、凹凸状に折り曲げた軒天材を建物の
壁面に取り付けた見切り緑と下がり壁に取り付けた水切
りとの間に所定の隙間を設けて取り付けることで、見切
り縁及び水切りとの隙間と軒天材の凹凸とによって天井
裏或いは壁層間と外気とを通じる換気経路を構成するこ
とが出来る。
壁面に取り付けた見切り緑と下がり壁に取り付けた水切
りとの間に所定の隙間を設けて取り付けることで、見切
り縁及び水切りとの隙間と軒天材の凹凸とによって天井
裏或いは壁層間と外気とを通じる換気経路を構成するこ
とが出来る。
このため、小孔を形成した有孔ボードを用いることこと
無く、天井裏や壁層間と外気との換気性を維持すること
が出来る。
無く、天井裏や壁層間と外気との換気性を維持すること
が出来る。
従って、軒下を凹凸状に折り曲げた軒天材によって被覆
することで軒天を構成することが出来、且つこの軒天を
小孔等のない美観を向上させた構造とすることが出来る
。
することで軒天を構成することが出来、且つこの軒天を
小孔等のない美観を向上させた構造とすることが出来る
。
〈実施例〉
以下本発明に係る建物の野天#I造の一実施例について
図を用いて説明する。
図を用いて説明する。
第1図は軒天の構造を説明する断面図、第2図は軒天材
の斜視説明図、第3図は軒天部に形成される換気通路の
説明図であって第1図の■−■矢視図、第4図は軒天の
外観説明図であって第1図のTV−TV矢視図である。
の斜視説明図、第3図は軒天部に形成される換気通路の
説明図であって第1図の■−■矢視図、第4図は軒天の
外観説明図であって第1図のTV−TV矢視図である。
本発明に係る軒天構造は、第1図に示すように凹凸状に
折り曲げた軒天材1を建物の壁面2に固着した見切り縁
3と建物の下がり壁4の下端に固着した下端水切板5と
の間に、且つ見切り縁3と下端水切板5との間に夫々所
定の隙間を設けて取り付け、この隙間を換気通路6とし
て構成することによって、天井裏或いは壁層間等の内部
空間7と外気との換気性を維持すると共に、軒天の美観
を向上させたものである。
折り曲げた軒天材1を建物の壁面2に固着した見切り縁
3と建物の下がり壁4の下端に固着した下端水切板5と
の間に、且つ見切り縁3と下端水切板5との間に夫々所
定の隙間を設けて取り付け、この隙間を換気通路6とし
て構成することによって、天井裏或いは壁層間等の内部
空間7と外気との換気性を維持すると共に、軒天の美観
を向上させたものである。
軒天材1は第2図に示すように所定のピッチで凹凸状に
折り曲げ成形されている。即ち、平板を折り曲げ成形す
ることによって、凸部1aと凹部1bとを交互に形成し
て構成されている。軒天材1の幅方向両端は開放されて
おり、後述するように軒下に形成される内部空間7を軒
天材lによって被覆することで、該空間7内に配置され
ている構造部材等を遮蔽することが可能である。
折り曲げ成形されている。即ち、平板を折り曲げ成形す
ることによって、凸部1aと凹部1bとを交互に形成し
て構成されている。軒天材1の幅方向両端は開放されて
おり、後述するように軒下に形成される内部空間7を軒
天材lによって被覆することで、該空間7内に配置され
ている構造部材等を遮蔽することが可能である。
軒天材lを構成するための材質は特に限定されるもので
は無く、建物の外観形状、壁面2.下がり壁4の仕上げ
仕様等に合わせて、鋼板、アルミニウム、プラスチック
等を選択的に用いることが可能である。
は無く、建物の外観形状、壁面2.下がり壁4の仕上げ
仕様等に合わせて、鋼板、アルミニウム、プラスチック
等を選択的に用いることが可能である。
また軒天材1に於ける凸部1a、凹部1bの寸法も特に
限定されるものでは無く、換気性、デザイン等を考慮し
て設定することが可能である。
限定されるものでは無く、換気性、デザイン等を考慮し
て設定することが可能である。
本実施例では軒天材1の材質として塩ビ鋼板を用いると
共に、表面1c、即ち外部に露出される面に木調仕上げ
を施している。尚、1dは軒天材1の裏面であり、内部
空間7側に配置される面である。
共に、表面1c、即ち外部に露出される面に木調仕上げ
を施している。尚、1dは軒天材1の裏面であり、内部
空間7側に配置される面である。
見切り縁3は壁面2に固定されると共に、軒天材1を取
り付けるための部材である。
り付けるための部材である。
このため見切り縁3は、第1図に示すように軒天材1を
取り付けるための取付片3aを有し、この取付片3aの
一方側をL字状に折り曲げて固定片3bを形成すると共
に、取付片3aの他方側を鉤状に折り曲げて垂下片3c
及び化粧片3dを連設して構成されている。
取り付けるための取付片3aを有し、この取付片3aの
一方側をL字状に折り曲げて固定片3bを形成すると共
に、取付片3aの他方側を鉤状に折り曲げて垂下片3c
及び化粧片3dを連設して構成されている。
垂下片3cの高さは軒天材lの高さ、即ち凸部laと凹
部1bとの厚さ方向の距離よりも大きい寸法を持って形
成されている。このため、軒天材1を取付片3aに取り
付けたとき、軒天材1の表面ICと化粧片3dとの間に
間隙6aを形成すると共に、裏面1dと取付片3aとの
間に間隙6bを形成し、これ等の間隙6a、6bによっ
て換気通路6の一部を構成している。
部1bとの厚さ方向の距離よりも大きい寸法を持って形
成されている。このため、軒天材1を取付片3aに取り
付けたとき、軒天材1の表面ICと化粧片3dとの間に
間隙6aを形成すると共に、裏面1dと取付片3aとの
間に間隙6bを形成し、これ等の間隙6a、6bによっ
て換気通路6の一部を構成している。
本実施例に於いて、アルミニウムの平板をアングル状に
折り曲げて取付片3aと固定片3bとを一体的に構成し
た部材と、アルミニウムの平板を鉤状に折り曲げて取付
片3aと垂下片3c及び化粧片3dを一体的に構成した
部材とをスボ7)溶接等の手段によって一体化すること
で見切り縁3を構成している。然し、この見切り縁3は
押出成形によって形成することも可能である。
折り曲げて取付片3aと固定片3bとを一体的に構成し
た部材と、アルミニウムの平板を鉤状に折り曲げて取付
片3aと垂下片3c及び化粧片3dを一体的に構成した
部材とをスボ7)溶接等の手段によって一体化すること
で見切り縁3を構成している。然し、この見切り縁3は
押出成形によって形成することも可能である。
上記の如(構成した見切り縁3は、木ネジ、フィシャー
プラグ等のネジ8によって壁面2に固定される。
プラグ等のネジ8によって壁面2に固定される。
下端水切板5は下がり壁4の下端に取り付けられて雨水
等の浸透を防止すると共に、軒天材lを取り付けるため
の部材である。
等の浸透を防止すると共に、軒天材lを取り付けるため
の部材である。
下端水切板5には、該水切板5を下がり壁4を支持する
ための支持部材或いは補強部材9に固定するための溝5
aが形成されており、屋内側の端部には化粧片5b、
この化粧片5bから突設された起立片5c、起立片5
cと連続し且つ軒天材1を取り付けるための取付片5d
が形成されている。
ための支持部材或いは補強部材9に固定するための溝5
aが形成されており、屋内側の端部には化粧片5b、
この化粧片5bから突設された起立片5c、起立片5
cと連続し且つ軒天材1を取り付けるための取付片5d
が形成されている。
起立片5Cの高さは見切り縁3に形成した垂下片3cの
高さと等しい寸法で形成されている。従って、軒天材1
を取付片5dに取り付けたとき、軒天材1の表面ICと
化粧片5bとの間に間隙6aを形成すると共にζ裏面1
dと取付片5dとの間に間隙6bを形成し、これ等の間
隙6a、6bによって換気通路6の一部を構成している
。
高さと等しい寸法で形成されている。従って、軒天材1
を取付片5dに取り付けたとき、軒天材1の表面ICと
化粧片5bとの間に間隙6aを形成すると共にζ裏面1
dと取付片5dとの間に間隙6bを形成し、これ等の間
隙6a、6bによって換気通路6の一部を構成している
。
本実施例に於いて、下端水切板5はアルミニウムの押出
成形によって形成されている。
成形によって形成されている。
上記の如く構成された下端水切板5は、下がり壁4の支
持部材或いは補強部材9にタッピングネジ等のネジlO
によって固定される。
持部材或いは補強部材9にタッピングネジ等のネジlO
によって固定される。
見切り縁3の垂下片3cと下端水切板5の起立片5cと
の距離、及び見切り縁3の化粧片3dの先端と下端水切
板5の化粧片5bの先端との距離は、壁面2と下がり壁
4との距離によって決定される。そして軒天材1の幅寸
法(第2図に於ける凹部1bと平行方向の寸法)は、垂
下片3cと起立片5cとの距離よりも小さく、且つ化粧
片3dの先端と化粧片5bの先端との距離よりも大きい
寸法で設定される。従って、軒天材1を見切り縁3の取
付片3aと下端水切板5の取付片5dに取り付けること
で、軒天材1の端部と見切り縁3及び下端水切板5との
間に夫々換気通路6を構成することが可能である。
の距離、及び見切り縁3の化粧片3dの先端と下端水切
板5の化粧片5bの先端との距離は、壁面2と下がり壁
4との距離によって決定される。そして軒天材1の幅寸
法(第2図に於ける凹部1bと平行方向の寸法)は、垂
下片3cと起立片5cとの距離よりも小さく、且つ化粧
片3dの先端と化粧片5bの先端との距離よりも大きい
寸法で設定される。従って、軒天材1を見切り縁3の取
付片3aと下端水切板5の取付片5dに取り付けること
で、軒天材1の端部と見切り縁3及び下端水切板5との
間に夫々換気通路6を構成することが可能である。
即ち、壁面2に見切り縁3を固定すると共に下がり壁4
の下端に下端水切板5を固定した後、軒天材1を化粧片
3d、5b及び取付片3a、5dとの間に差し込み、軒
天材1の凹部1bを取付片3a、5dと当接させてタッ
ピングネジ等のネジ11によって固定することで、内部
空間7を被覆すると共に換気通路6を構成することが可
能である。
の下端に下端水切板5を固定した後、軒天材1を化粧片
3d、5b及び取付片3a、5dとの間に差し込み、軒
天材1の凹部1bを取付片3a、5dと当接させてタッ
ピングネジ等のネジ11によって固定することで、内部
空間7を被覆すると共に換気通路6を構成することが可
能である。
上記の如くして軒下を軒天材1によって被覆したとき、
外気及び内部空間7にある空気は第1図及び第3図に示
す矢印方向に沿って流通する。
外気及び内部空間7にある空気は第1図及び第3図に示
す矢印方向に沿って流通する。
また軒下は第4図に示すように、軒天材1によって一様
に被覆されることから、この軒天には従来技術の如き小
孔等が露出することが無く、且っ軒天材1の端部は見切
り縁3及び下端水切板5の化粧片3d、5bによって遮
蔽され外部に露出することがない。このため、美観を向
上させた軒天を構成することが可能となる。
に被覆されることから、この軒天には従来技術の如き小
孔等が露出することが無く、且っ軒天材1の端部は見切
り縁3及び下端水切板5の化粧片3d、5bによって遮
蔽され外部に露出することがない。このため、美観を向
上させた軒天を構成することが可能となる。
前述の実施例に於いて、軒天材lの表面1cと化粧片3
d、5bとの間に形成される間隙6aの断面積と、軒天
材1の裏面1dと取付片3a、5dとの間に形成される
間隙6bの断面積とを略等しい値で構成することが好ま
しい、従って、垂下片3c、起立片5cの高さを軒天材
1の高さの略2倍の寸法で形成することで凹部1bの寸
法をビス11を挿入するために必要な最小寸法に形成す
ることが可能となる。この場合、軒天材1に形成した凹
部1bを目地溝状にデザインすることが可能となる。即
ち、垂下片3c、起立片5cの高さと軒天材1の高さを
種々設定することによって、軒天材1の凸部1a及び凹
部1bにょっ種々のデザインを構成することが可能とな
る。
d、5bとの間に形成される間隙6aの断面積と、軒天
材1の裏面1dと取付片3a、5dとの間に形成される
間隙6bの断面積とを略等しい値で構成することが好ま
しい、従って、垂下片3c、起立片5cの高さを軒天材
1の高さの略2倍の寸法で形成することで凹部1bの寸
法をビス11を挿入するために必要な最小寸法に形成す
ることが可能となる。この場合、軒天材1に形成した凹
部1bを目地溝状にデザインすることが可能となる。即
ち、垂下片3c、起立片5cの高さと軒天材1の高さを
種々設定することによって、軒天材1の凸部1a及び凹
部1bにょっ種々のデザインを構成することが可能とな
る。
〈発明の効果〉
以上詳細に説明したように本発明に係る建物の軒天構造
によれば、天井裏或いは壁層間等の内部空間と外部との
換気性を維持すると共に、軒天材の端部が外部に露出す
ること無く、且つ小孔等のない美観を向上させた軒天を
構成することが出来る。
によれば、天井裏或いは壁層間等の内部空間と外部との
換気性を維持すると共に、軒天材の端部が外部に露出す
ること無く、且つ小孔等のない美観を向上させた軒天を
構成することが出来る。
第1図は軒天の構造を説明する断面図、第2同は軒天材
の斜視説明図、第3図は軒天部に形成される換気通路の
説明図であって第1図の■−■矢視図、第4回は軒天の
外観説明図であって第1図のrV−IV矢視図、第5図
は有孔ボードの説明図、第6図は従来の軒天構造の説明
図である。 1は軒天材、1aは凸部、1bは凹部、1cは表面、1
dは裏面、2は壁面、3は見切り縁、3a、5dは取付
片、3bは固定片、3cは垂下片、3d、5bは化粧片
、4は下がり壁、5は下端水切板、5aは溝、5 c、
は起立片、6は換気通路、6a、6bは間隙、7は内部
空間、8..10.11はネジ、9は支持部材或いは補
強部材である。 特許出願人 旭化成工業株式会社
の斜視説明図、第3図は軒天部に形成される換気通路の
説明図であって第1図の■−■矢視図、第4回は軒天の
外観説明図であって第1図のrV−IV矢視図、第5図
は有孔ボードの説明図、第6図は従来の軒天構造の説明
図である。 1は軒天材、1aは凸部、1bは凹部、1cは表面、1
dは裏面、2は壁面、3は見切り縁、3a、5dは取付
片、3bは固定片、3cは垂下片、3d、5bは化粧片
、4は下がり壁、5は下端水切板、5aは溝、5 c、
は起立片、6は換気通路、6a、6bは間隙、7は内部
空間、8..10.11はネジ、9は支持部材或いは補
強部材である。 特許出願人 旭化成工業株式会社
Claims (1)
- 建物の壁面に見切り縁を取り付けると共に下がり壁に下
端水切りを取り付け、前記見切り縁と下端水切りとの間
に所定の隙間を設けて凹凸状に折り曲げた軒天材を取り
付けたことを特徴とした建物の軒天構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2132715A JPH0430058A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 建物の軒天構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2132715A JPH0430058A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 建物の軒天構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0430058A true JPH0430058A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15087889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2132715A Pending JPH0430058A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 建物の軒天構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430058A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0732037U (ja) * | 1993-11-30 | 1995-06-16 | フクビ化学工業株式会社 | 軒天換気孔パネル |
| KR100611139B1 (ko) * | 2001-12-05 | 2006-08-10 | 주식회사 동학식품 | 액체조성물 적하용 다단계형 노즐 |
-
1990
- 1990-05-24 JP JP2132715A patent/JPH0430058A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0732037U (ja) * | 1993-11-30 | 1995-06-16 | フクビ化学工業株式会社 | 軒天換気孔パネル |
| KR100611139B1 (ko) * | 2001-12-05 | 2006-08-10 | 주식회사 동학식품 | 액체조성물 적하용 다단계형 노즐 |
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