JPH0430106B2 - - Google Patents
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- JPH0430106B2 JPH0430106B2 JP57228097A JP22809782A JPH0430106B2 JP H0430106 B2 JPH0430106 B2 JP H0430106B2 JP 57228097 A JP57228097 A JP 57228097A JP 22809782 A JP22809782 A JP 22809782A JP H0430106 B2 JPH0430106 B2 JP H0430106B2
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- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 7
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/34—Muting amplifier when no signal is present
- H03G3/345—Muting during a short period of time when noise pulses are detected, i.e. blanking
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/02—Analogue recording or reproducing
- G11B20/025—Error detection or correction
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/24—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor for reducing noise
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は情報再生装置に関し、特に記録媒体か
らの再生情報のドロツプアウト補償機能の有する
情報再生装置に関する。
らの再生情報のドロツプアウト補償機能の有する
情報再生装置に関する。
記録情報の再生をなす再生装置においては、良
好な再生信号を得るためにはいわゆるドロツプア
ウト補償を検出してこれを補償するドロツプアウ
ト補償装置が不可欠となる。記録媒体としてのビ
デオデイスクの場合、ビデオ情報の他にオーデイ
オ情報をも周波数多重方式により多重記録されて
いるのが一般的であるから、ビデオ情報のドロツ
プアウト補償は勿論、オーデイオ情報のドロツプ
アウト補償も行われるよう構成されている。
好な再生信号を得るためにはいわゆるドロツプア
ウト補償を検出してこれを補償するドロツプアウ
ト補償装置が不可欠となる。記録媒体としてのビ
デオデイスクの場合、ビデオ情報の他にオーデイ
オ情報をも周波数多重方式により多重記録されて
いるのが一般的であるから、ビデオ情報のドロツ
プアウト補償は勿論、オーデイオ情報のドロツプ
アウト補償も行われるよう構成されている。
第1図は、情報多重記録されたビデオデイスク
の再生装置におけるオーデイオ情報の再生回路ブ
ロツク図であり、ピツクアツプによるRF(高周
波)信号はBPF(バンドパルスフイルタ)1にお
いてオーデイオキヤリヤ周波数及びその近傍の周
波数成のみが抽出される。この抽出信号は検波器
2においてFM検波され可聴帯域信号となり、
LPF(ローパスフイルタ)3へ入力される。この
LPF3では可聴帯域外の高域成分が除かれノイ
ズ排除が行われる。LPF出力Aはドロツプアウ
ト補償器4においてドロツプアウト補償される
が、この補償器4の構成は、ドロツプアウトセン
サ5から発生されるセンサ出力Bによりオフとさ
れるアナログスイツチとの、このスイツチ出力端
と基準電位点との間に設けられらホールドコンデ
ンサとからなつている。従つて、ドロツプアウト
発生時にはセンサ出力Bの発生直前のLPF出力
Aのレベルがホールドされて次段回路へ送出さ
れ、ドロツプアウトの補償が行われるのである。
の再生装置におけるオーデイオ情報の再生回路ブ
ロツク図であり、ピツクアツプによるRF(高周
波)信号はBPF(バンドパルスフイルタ)1にお
いてオーデイオキヤリヤ周波数及びその近傍の周
波数成のみが抽出される。この抽出信号は検波器
2においてFM検波され可聴帯域信号となり、
LPF(ローパスフイルタ)3へ入力される。この
LPF3では可聴帯域外の高域成分が除かれノイ
ズ排除が行われる。LPF出力Aはドロツプアウ
ト補償器4においてドロツプアウト補償される
が、この補償器4の構成は、ドロツプアウトセン
サ5から発生されるセンサ出力Bによりオフとさ
れるアナログスイツチとの、このスイツチ出力端
と基準電位点との間に設けられらホールドコンデ
ンサとからなつている。従つて、ドロツプアウト
発生時にはセンサ出力Bの発生直前のLPF出力
Aのレベルがホールドされて次段回路へ送出さ
れ、ドロツプアウトの補償が行われるのである。
このドロツプアウト補償4の出力Cはデイエン
フアシス回路6へ印加されて、記録時にプリエン
フアシスされた信号を元信号へ復元している。な
お。ドロツプアウトセンサ5の入力にはBPF1
の出力信号が用いられており、このBPF出力信
号のレベル欠落を検知してセンサ出力Bを発生す
るようになつている。
フアシス回路6へ印加されて、記録時にプリエン
フアシスされた信号を元信号へ復元している。な
お。ドロツプアウトセンサ5の入力にはBPF1
の出力信号が用いられており、このBPF出力信
号のレベル欠落を検知してセンサ出力Bを発生す
るようになつている。
ここで、ビデオデイスクの場合、オーデイオ情
報は2チヤンネル情報として記録されていること
が多く、例えば第1チャンネルを2.3MHz、第2
チヤンネルを2.8MHzのキヤリヤに夫々FM変調し
て記録する方式が摂られる。近時においてはこれ
ら第1及び第2のチヤンネル(メインチヤンネ
ル)のほかに更に他の2つのチヤンネル情報を多
重記録する試みがなされているが、この場合、追
加すべき第3及び第4チヤンネル(サブチヤンネ
ル)の各オーデイオ信号により例えばそれぞれ
47.2KHzのサブキヤリヤをFM変調し、しかる後
にこれら両チヤンネルのFM波を夫々第1及び第
2チヤンネルのオーデイオ信号に夫々重畳する。
その後、各重畳信号により上述した2.3MHz及び
2.8MHzのキヤリヤを変調してビデオ情報と共に
記録デイスクへ記録する方式が提案されている。
報は2チヤンネル情報として記録されていること
が多く、例えば第1チャンネルを2.3MHz、第2
チヤンネルを2.8MHzのキヤリヤに夫々FM変調し
て記録する方式が摂られる。近時においてはこれ
ら第1及び第2のチヤンネル(メインチヤンネ
ル)のほかに更に他の2つのチヤンネル情報を多
重記録する試みがなされているが、この場合、追
加すべき第3及び第4チヤンネル(サブチヤンネ
ル)の各オーデイオ信号により例えばそれぞれ
47.2KHzのサブキヤリヤをFM変調し、しかる後
にこれら両チヤンネルのFM波を夫々第1及び第
2チヤンネルのオーデイオ信号に夫々重畳する。
その後、各重畳信号により上述した2.3MHz及び
2.8MHzのキヤリヤを変調してビデオ情報と共に
記録デイスクへ記録する方式が提案されている。
一方、ノイズ低減用のLPF3のカツトオフ周
波数はオーデイオ信号である可聴帯域における周
波数特性を劣化させることがないように、当該可
聴帯域よりも高い値例えば30KHzに選定されてい
る。従つて、上述した如き4チヤンネル音声多重
記録情報の再生信号が第1図のブロツクの入力と
された場合、FM検波器2の出力にはメインチヤ
ンネルの他に47.2KHzのサブチヤンネルキヤリヤ
が重畳されて現出されるから、カツトオフ周波数
が比較的高いLPF3の出力Aにはこのサブチヤ
ンネルキヤリヤも現れて、第2図Aに示す如き波
形となる。図において、緩やかなサイン状波形が
メインチヤンネルのオーデイオ信号であり、周波
数の高いサイン波形がサブチヤンネルのFM波で
ある。
波数はオーデイオ信号である可聴帯域における周
波数特性を劣化させることがないように、当該可
聴帯域よりも高い値例えば30KHzに選定されてい
る。従つて、上述した如き4チヤンネル音声多重
記録情報の再生信号が第1図のブロツクの入力と
された場合、FM検波器2の出力にはメインチヤ
ンネルの他に47.2KHzのサブチヤンネルキヤリヤ
が重畳されて現出されるから、カツトオフ周波数
が比較的高いLPF3の出力Aにはこのサブチヤ
ンネルキヤリヤも現れて、第2図Aに示す如き波
形となる。図において、緩やかなサイン状波形が
メインチヤンネルのオーデイオ信号であり、周波
数の高いサイン波形がサブチヤンネルのFM波で
ある。
いま、第2図Aの符号aにて示す如くドロツプ
アウトが生じた場合にはドロツプアウトセンサ出
力Bは図Bの如くなる。ドロツプアウトの発生タ
イミングをセンサ出力の発生タイミングとの位相
ずれは、検波器2及びLPF3の時定数による遅
れ時間によつて生ずるものである。従つて、ドロ
ツプアウト補償出力は図Cの如くなり、結果的に
ノイズとして出力されてしまう欠点がある。すな
わち、ドロツプアウト補償レベルがサブチヤンネ
ルのキヤリヤレベルに依存することになつて正確
な補償が困難となるのである。
アウトが生じた場合にはドロツプアウトセンサ出
力Bは図Bの如くなる。ドロツプアウトの発生タ
イミングをセンサ出力の発生タイミングとの位相
ずれは、検波器2及びLPF3の時定数による遅
れ時間によつて生ずるものである。従つて、ドロ
ツプアウト補償出力は図Cの如くなり、結果的に
ノイズとして出力されてしまう欠点がある。すな
わち、ドロツプアウト補償レベルがサブチヤンネ
ルのキヤリヤレベルに依存することになつて正確
な補償が困難となるのである。
かかる現象はLPF3のカツトオフ周波数より
低いノイズが信号に重畳されている場合にも生じ
るもので、この場合にはドロツプアウト補償レベ
ルは当該重畳ノイズレベルに依存することになつ
て不都合となる。
低いノイズが信号に重畳されている場合にも生じ
るもので、この場合にはドロツプアウト補償レベ
ルは当該重畳ノイズレベルに依存することになつ
て不都合となる。
本発明の目的は正確なドロツプアウト補償を可
能としてノイズ軽減を図り得るドロツプアウト補
償機能を有する情報再生装置を提供することであ
る。
能としてノイズ軽減を図り得るドロツプアウト補
償機能を有する情報再生装置を提供することであ
る。
本発明による情報再生装置は、再生情報におけ
るオーデイオ信号を可聴信号に変換して可聴帯域
の高域を含むそれ以上の高域成分を減衰せしめる
LPFへ当該可聴信号を入力し、このLPF出力に
おいてドロツプアウト補償をなし、この補償出力
の高域を増強補正してLPFにより減衰された可
聴帯域の高域成分を補償するようにしたことを特
徴としている。
るオーデイオ信号を可聴信号に変換して可聴帯域
の高域を含むそれ以上の高域成分を減衰せしめる
LPFへ当該可聴信号を入力し、このLPF出力に
おいてドロツプアウト補償をなし、この補償出力
の高域を増強補正してLPFにより減衰された可
聴帯域の高域成分を補償するようにしたことを特
徴としている。
以下に本発明の実施例を図面を用いて説明す
る。
る。
第3図は本発明の実施例のブロツク図であり、
第1図と同等部分は同一符号により示す。RF信
号はBPF1及び検波器2を介すことによつてオ
ーデイオ信号Aに変換されLPF7へ入力される。
このLPFは第4図に示す周波数特性を有してお
り、可聴帯域の高域を含む高周波成分を減衰させ
る如き特性となつている。このLPF7の出力B
が前置ホールド回路よりなるドロツプアウト補償
器4を経てハイブースト回路8に入力される。こ
のハイブースト回路8においてLPF7により減
衰された可聴帯域の高域成分が増強補正され、し
かる後にデイエンフアシス回路6の入力となる。
尚、ドロツプセンサ5の出力Cによりドロツプア
ウト補償器4が動作することは第1図の例と同様
である。
第1図と同等部分は同一符号により示す。RF信
号はBPF1及び検波器2を介すことによつてオ
ーデイオ信号Aに変換されLPF7へ入力される。
このLPFは第4図に示す周波数特性を有してお
り、可聴帯域の高域を含む高周波成分を減衰させ
る如き特性となつている。このLPF7の出力B
が前置ホールド回路よりなるドロツプアウト補償
器4を経てハイブースト回路8に入力される。こ
のハイブースト回路8においてLPF7により減
衰された可聴帯域の高域成分が増強補正され、し
かる後にデイエンフアシス回路6の入力となる。
尚、ドロツプセンサ5の出力Cによりドロツプア
ウト補償器4が動作することは第1図の例と同様
である。
こうすることにより、検波器2による検波出力
において第5頭Aに示すサブチヤンネルのキヤリ
アが重畳されていたものが、LPF7を通すこと
により図Bに示すように当該サブキヤリヤは大き
く減衰して略消失する。その結果図中aにて示す
如きドロツプアウトが生じても、図Cのセンサ出
力により図Dに示すようにメインチヤンネルのオ
ーデイオ信号レベルに基づきドロツプアウト補償
が行われることになる。そして、LPF7により
減衰した可聴域の高域成分をハイブースト回路8
により増強して復元するようにしている。
において第5頭Aに示すサブチヤンネルのキヤリ
アが重畳されていたものが、LPF7を通すこと
により図Bに示すように当該サブキヤリヤは大き
く減衰して略消失する。その結果図中aにて示す
如きドロツプアウトが生じても、図Cのセンサ出
力により図Dに示すようにメインチヤンネルのオ
ーデイオ信号レベルに基づきドロツプアウト補償
が行われることになる。そして、LPF7により
減衰した可聴域の高域成分をハイブースト回路8
により増強して復元するようにしている。
この場合、サブチヤンネルの検波段への入力は
FM検波器2の出力信号Aを用いるようにすれば
問題はない。
FM検波器2の出力信号Aを用いるようにすれば
問題はない。
高域ノイズによりドロツプアウト補償レベルが
左右されることはなく、略正確な補償が可能とな
る。
左右されることはなく、略正確な補償が可能とな
る。
尚、上記例ではハイブースト回路8とデイエン
フアシス回路6とを別にしているが、両回路の総
合特性を有する1つの回路を用いても良く、また
テイエンフアシス回路6の後段にハイブースト回
路を設けても良い。
フアシス回路6とを別にしているが、両回路の総
合特性を有する1つの回路を用いても良く、また
テイエンフアシス回路6の後段にハイブースト回
路を設けても良い。
このように、本発明によれば高域成分を減衰さ
せてドロツプアウト補償を行う構成としているか
ら、FM検波出力の略平均レベルで補償すること
ができノイズやサブチヤンネルキヤリヤのレベル
に依存することがない利点がある。
せてドロツプアウト補償を行う構成としているか
ら、FM検波出力の略平均レベルで補償すること
ができノイズやサブチヤンネルキヤリヤのレベル
に依存することがない利点がある。
第1図は従来の情報再生装置の概略ブロツク
図、第2図は第1図のブロツクの各部動作波形
図、第3図は本発明の実施例のブロツク図、第4
図は第3図におけるLPFの特性図、第5図は第
3図のブロツク図の各部動作波形図である。 主要部分の符号の説明、4……ドロツプアウト
補償器、5……ドロツプアウトセンサ、7……
LPF、8……ハイブースト回路。
図、第2図は第1図のブロツクの各部動作波形
図、第3図は本発明の実施例のブロツク図、第4
図は第3図におけるLPFの特性図、第5図は第
3図のブロツク図の各部動作波形図である。 主要部分の符号の説明、4……ドロツプアウト
補償器、5……ドロツプアウトセンサ、7……
LPF、8……ハイブースト回路。
Claims (1)
- 1 オーデイオ情報を含む記録情報を再生する情
報再生装置であつて、再生情報におけるオーデイ
オ情報を可聴信号に変換する手段と、前記可聴信
号を入力とし可聴帯域の高域を含むそれ以上の高
域成分を減衰せしめるフイルタ手段と、このフイ
ルタ手段の出力においてドロツプアウトの補償を
なす補償手段と、この補償手段の出力における可
聴帯域の高域を増強補正する手段とを含むことを
特徴とする情報再生装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57228097A JPS59119511A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 情報再生装置 |
| GB08333969A GB2132859B (en) | 1982-12-27 | 1983-12-21 | Audio information reproducing system |
| FR8320786A FR2538591B1 (fr) | 1982-12-27 | 1983-12-26 | Dispositif de reproduction d'information |
| DE19833347212 DE3347212A1 (de) | 1982-12-27 | 1983-12-27 | Informationswiedergabesystem |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57228097A JPS59119511A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 情報再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59119511A JPS59119511A (ja) | 1984-07-10 |
| JPH0430106B2 true JPH0430106B2 (ja) | 1992-05-20 |
Family
ID=16871136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57228097A Granted JPS59119511A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 情報再生装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59119511A (ja) |
| DE (1) | DE3347212A1 (ja) |
| FR (1) | FR2538591B1 (ja) |
| GB (1) | GB2132859B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL8603036A (nl) * | 1986-11-28 | 1988-06-16 | Philips Nv | Inrichting voor het demoduleren van een fm-gemoduleerd signaal. |
| JP3618208B2 (ja) * | 1997-11-12 | 2005-02-09 | パイオニア株式会社 | 雑音低減装置 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2258608C2 (de) * | 1972-11-30 | 1983-08-25 | Basf Ag, 6700 Ludwigshafen | Schaltungsanordnung zur Einschaltung eines Füllsignals in eine Tonlücke bei der Tonwiedergabe |
| US4119812A (en) * | 1977-04-20 | 1978-10-10 | Rca Corporation | Signal defect detection and compensation with signal de-emphasis |
| JPS5531342A (en) * | 1978-08-28 | 1980-03-05 | Pioneer Electronic Corp | Receiving device |
| JPS5746306A (en) * | 1980-09-03 | 1982-03-16 | Hitachi Ltd | Aural signal muting circuit of magnetic recorder and reproducer |
| JPS57203343A (en) * | 1981-06-08 | 1982-12-13 | Mitsubishi Electric Corp | Frequency modulating signal receiver |
| JPS587933A (ja) * | 1981-07-07 | 1983-01-17 | Nippon Gakki Seizo Kk | インパルスノイズ除去装置 |
| JPS58122223U (ja) * | 1982-02-08 | 1983-08-19 | パイオニアビデオ株式会社 | ドロツプアウト補償回路 |
-
1982
- 1982-12-27 JP JP57228097A patent/JPS59119511A/ja active Granted
-
1983
- 1983-12-21 GB GB08333969A patent/GB2132859B/en not_active Expired
- 1983-12-26 FR FR8320786A patent/FR2538591B1/fr not_active Expired
- 1983-12-27 DE DE19833347212 patent/DE3347212A1/de not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8333969D0 (en) | 1984-02-01 |
| FR2538591A1 (fr) | 1984-06-29 |
| JPS59119511A (ja) | 1984-07-10 |
| FR2538591B1 (fr) | 1987-03-20 |
| GB2132859A (en) | 1984-07-11 |
| GB2132859B (en) | 1986-10-22 |
| DE3347212A1 (de) | 1984-07-05 |
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