JPH0430186B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0430186B2 JPH0430186B2 JP57233462A JP23346282A JPH0430186B2 JP H0430186 B2 JPH0430186 B2 JP H0430186B2 JP 57233462 A JP57233462 A JP 57233462A JP 23346282 A JP23346282 A JP 23346282A JP H0430186 B2 JPH0430186 B2 JP H0430186B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead frame
- warpage
- frames
- ribbon
- warp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/01—Manufacture or treatment
- H10W70/04—Manufacture or treatment of leadframes
- H10W70/048—Mechanical treatments, e.g. punching, cutting, deforming or cold welding
Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はリボン状材料の反りを修正するための
装置に関する。 〔発明の技術的背景〕 リボン状材料としては、例えばIC用のリード
フレームが挙げられる。第1図はこのリードフレ
ームの一例を示している。同図において、1,
1′はリードフレームの外枠である。該外枠1,
1′はリードフレームの長手方向に沿つて平行に
配設されている。これら外枠1,1′は、一定の
間融で幅方向に配設された仕切枠21,22…で連
結されている。そして、外枠1,1′および仕切
枠21,22…で囲まれた区域に所定のパターンが
形成されている。即ち、3はICチツプがマウン
トされるベツド部、4…は内部リード、5…は外
部リードである。また、内部リード4…と外部リ
ード5…との境界に接続されてこれらを支持し、
外枠1,1′に連結されたブリツジ枠6,6がリ
ードフレームの幅方向に設けられている。 ところで、上記のリードフレームは銅板、アル
ミニウムクラツト板等の導電性の板をプレスで打
抜き加工して製造される。このため、リードフレ
ームには打抜き時の歪によつて反りを生じる。そ
して、内部リード4…はブリツジ枠6,6により
片持ち梁で支持されているため、リードフレーム
の幅方向の反りによつて第2図に示すように内部
リード4…の先端がベツド部3のレベルからずれ
てしまう。このような反りを生じると、ICの組
立工程においてベツド部3上にマウントされた
ICチツプとインナーリード4…間のワイヤボン
デイングが良好に行なえなくなつてしまう。そこ
で、この反りを修正するために、従来は第3図あ
るいは第4図に示す方法が用いられていた。 第3図の方法は、リードフレーム10の外枠
1,1′を二対の固定ローラ11,11′および1
2,12′で挟持すると共にその中央部を押上げ
ローラ13で押し上げ、リードフレーム10をそ
の反りと逆方向にそらせた状態で連続的に送給す
ることにより反りを修正するものである。 他方、第4図の方法はリードフレーム10を受
け台14上に載置し、外枠1,1′を上方からポ
ンチ15,16で押し、反りとは逆方向にリード
フレーム10を曲げて反りの修正を行なうもので
ある。 〔背景技術の問題点〕 上記第3図および第4図の方法によつてリード
フレーム10の幅方向の反り修正にある程度の効
果が得られている。しかしながら、リードフレー
ムの仕切枠21,22…やブリツジ枠6…はスプリ
ング性があるため、特にバネ性の大きい銅系のリ
ードフレームでは曲げ量が多い割りには反り修正
効果が小さいという問題があつた。また、曲げ量
にも限界があり、特に銅性の強い鉄系のリードフ
レームでは曲げ過ぎると傷がついたり逆変形を起
こす等の問題があつた。 更に第3図の方法では、バネ性の大きい銅系の
リードフレームは必要量曲げても送り時の抵抗は
小さいが、鉄系のリードフレームでは修正必要量
に曲げると抵抗が大きくなつて送りができなくな
るという問題があつた。 他方、第4図の方法ではリードフレームを単に
反りと逆方向に曲げるだけで送りをしないため、
第3図の方法よりも反り修正の効果が小さいとい
う問題があつた。 〔発明の目的〕 本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、リ
ードフレームの反り修正に適用してその内部リー
ド先端の浮き沈みを効果的に修正することができ
るリボン状材料の反り修正装置を提供するもので
ある。 〔発明の概要〕 本発明によるリボン状材料の反り修正装置は、
反りを生じたリボン状材料を挟持押圧するための
ダイおよびポンチからなり、該ダイまたはポンチ
の何れかの押圧面に多数の凸型突起を設けたこと
を特徴とするものである。 本発明の反り修正装置をリボン状材料の長手方
向の反り修正に使用する場合には、前記多数の凸
型突起をリボン状材料の長手方向に沿つて配列す
る。また、リボン状材料の幅方向の反り修正に用
いる場合には、前記凸型突起をリボン状材料の幅
方向に沿つて配列する。何れの場合にも、凸型突
起はリボン状材料の状態に合わせて適宜何列に配
列してもよい。 本発明の反り修正装置を用いてリボン状材料の
反り修正を行なう際には、前記多数の凸型突起が
反りを生じたリボン状材料の凸面に当接するよう
にしてこれを挟持し、更に押圧して反りとは逆方
向の歪みを与える。これによつて生じる反りが当
初からの反りを相殺し、反りの修正が行なわれ
る。 本発明の反り修正装置によれば逆変形を生じる
ことなく第3図および第4図の場合よりも大きな
矯正応力を加えることができるため、従来よりも
優れた反り修正効果を得ることができる。従つ
て、これをリードフレームの反り修正に用いれ
ば、内部リードの浮き沈みを修正する上で大きな
効果が得られる。 〔発明の実施例〕 以下、本発明の装置をリードフレームの幅方向
の反り修正に適用した実施例につき、第5図〜第
7図を参照して説明する。 第5図は本発明の一実施例になる反り修正装置
の斜視図である。この実施例は第1図のリードフ
レームにおける幅方向の反り修正用に構成されて
いる。同図において、21はリードフレーム10
が載置されるダイであり、22はリードフレーム
10を押圧するためのポンチである。前記ダイ2
1のリードフレーム載置面上には、リードフレー
ム10の仕切枠21,22およびブリツジ枠6,6
に対応して多数の凸型突起23…が設けられてい
る。即ち、凸型突起23…は4列に配列され、各
列には8個の凸型突起が夫々リードパターン4,
5の間に位置するように配設されている。 上記実施例の反り修正装置を用いて第1図のリ
ードフレームにおける幅方向の反りを修正するに
は、第5図に示すようにリードフレーム10を長
手方向に沿つて間欠的に送ることにより、第6図
に示すようにリードフレームの一単位パターンを
ダイ21上に載置する。その際、リードフレーム
10の反りによる凸面側をダイ21側に向けて載
置する。続いて、第7図に示すようにポンチ22
でリードフレーム10を押圧する。これによつて
リードフレーム10の仕切枠21,22およびブリ
ツジ枠6,6は凸型突起23…で押し上げられ、
反りとは逆方向の歪みを受けて反りが修正され
る。その後はポンチ22を上昇させ、上記の操作
を繰り返すことによりリードフレーム10は一単
位ずつ幅方向の反り修正を受けることになる。 上記実施例の反り修正装置によれば、ポンチ2
2の押圧面がリードフレーム10の正しい矯正面
であるため、押圧力を強くしても逆変形を生じる
ことはない。このため、第3図および第4図の場
合に加べればはるかに大きな矯正応力をリードフ
レーム10に加えることができ、従つて顕著な反
り修正効果を得ることができる。 因みに、第3図および第4図の方法では14〜16
ピンのリードフレームについて内部リード先端と
ベツド部とのレベル差を0.2mmにキープするのが
限度で、内部リード長の長い30〜42ピンのLSI用
リードフレームになるとリードの浮き沈みを抑え
るのが困難となり、再度レベラーにかけて修正す
る必要があつた。これに対し上記実施例の反り修
正装置によると30〜40ピンの大形リードフレーム
についても内部リード先端の浮き沈みを0.1mm以
内にキープすることができ、レベラーによる再修
正は不要となつた。 なお、上記実施例において凸型突起23をダイ
21ではなく、ポンチ22の押圧面に設けてもよ
い。この場合、リードフレーム10は反りによる
凸面を上に向けてダイ21上に載置する。 また、凸型突起23…をリードフレームの長手
方向に沿つて配列すれば、リードフレームの長手
方向の反りを修正することができる。 〔発明の効果〕 以上詳述したように、本発明によればリードフ
レームの反り修正に適用してその内部リード先端
の浮き沈みを効果的に修正できるリボン状材料の
反り修正装置を提供できるものである。
装置に関する。 〔発明の技術的背景〕 リボン状材料としては、例えばIC用のリード
フレームが挙げられる。第1図はこのリードフレ
ームの一例を示している。同図において、1,
1′はリードフレームの外枠である。該外枠1,
1′はリードフレームの長手方向に沿つて平行に
配設されている。これら外枠1,1′は、一定の
間融で幅方向に配設された仕切枠21,22…で連
結されている。そして、外枠1,1′および仕切
枠21,22…で囲まれた区域に所定のパターンが
形成されている。即ち、3はICチツプがマウン
トされるベツド部、4…は内部リード、5…は外
部リードである。また、内部リード4…と外部リ
ード5…との境界に接続されてこれらを支持し、
外枠1,1′に連結されたブリツジ枠6,6がリ
ードフレームの幅方向に設けられている。 ところで、上記のリードフレームは銅板、アル
ミニウムクラツト板等の導電性の板をプレスで打
抜き加工して製造される。このため、リードフレ
ームには打抜き時の歪によつて反りを生じる。そ
して、内部リード4…はブリツジ枠6,6により
片持ち梁で支持されているため、リードフレーム
の幅方向の反りによつて第2図に示すように内部
リード4…の先端がベツド部3のレベルからずれ
てしまう。このような反りを生じると、ICの組
立工程においてベツド部3上にマウントされた
ICチツプとインナーリード4…間のワイヤボン
デイングが良好に行なえなくなつてしまう。そこ
で、この反りを修正するために、従来は第3図あ
るいは第4図に示す方法が用いられていた。 第3図の方法は、リードフレーム10の外枠
1,1′を二対の固定ローラ11,11′および1
2,12′で挟持すると共にその中央部を押上げ
ローラ13で押し上げ、リードフレーム10をそ
の反りと逆方向にそらせた状態で連続的に送給す
ることにより反りを修正するものである。 他方、第4図の方法はリードフレーム10を受
け台14上に載置し、外枠1,1′を上方からポ
ンチ15,16で押し、反りとは逆方向にリード
フレーム10を曲げて反りの修正を行なうもので
ある。 〔背景技術の問題点〕 上記第3図および第4図の方法によつてリード
フレーム10の幅方向の反り修正にある程度の効
果が得られている。しかしながら、リードフレー
ムの仕切枠21,22…やブリツジ枠6…はスプリ
ング性があるため、特にバネ性の大きい銅系のリ
ードフレームでは曲げ量が多い割りには反り修正
効果が小さいという問題があつた。また、曲げ量
にも限界があり、特に銅性の強い鉄系のリードフ
レームでは曲げ過ぎると傷がついたり逆変形を起
こす等の問題があつた。 更に第3図の方法では、バネ性の大きい銅系の
リードフレームは必要量曲げても送り時の抵抗は
小さいが、鉄系のリードフレームでは修正必要量
に曲げると抵抗が大きくなつて送りができなくな
るという問題があつた。 他方、第4図の方法ではリードフレームを単に
反りと逆方向に曲げるだけで送りをしないため、
第3図の方法よりも反り修正の効果が小さいとい
う問題があつた。 〔発明の目的〕 本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、リ
ードフレームの反り修正に適用してその内部リー
ド先端の浮き沈みを効果的に修正することができ
るリボン状材料の反り修正装置を提供するもので
ある。 〔発明の概要〕 本発明によるリボン状材料の反り修正装置は、
反りを生じたリボン状材料を挟持押圧するための
ダイおよびポンチからなり、該ダイまたはポンチ
の何れかの押圧面に多数の凸型突起を設けたこと
を特徴とするものである。 本発明の反り修正装置をリボン状材料の長手方
向の反り修正に使用する場合には、前記多数の凸
型突起をリボン状材料の長手方向に沿つて配列す
る。また、リボン状材料の幅方向の反り修正に用
いる場合には、前記凸型突起をリボン状材料の幅
方向に沿つて配列する。何れの場合にも、凸型突
起はリボン状材料の状態に合わせて適宜何列に配
列してもよい。 本発明の反り修正装置を用いてリボン状材料の
反り修正を行なう際には、前記多数の凸型突起が
反りを生じたリボン状材料の凸面に当接するよう
にしてこれを挟持し、更に押圧して反りとは逆方
向の歪みを与える。これによつて生じる反りが当
初からの反りを相殺し、反りの修正が行なわれ
る。 本発明の反り修正装置によれば逆変形を生じる
ことなく第3図および第4図の場合よりも大きな
矯正応力を加えることができるため、従来よりも
優れた反り修正効果を得ることができる。従つ
て、これをリードフレームの反り修正に用いれ
ば、内部リードの浮き沈みを修正する上で大きな
効果が得られる。 〔発明の実施例〕 以下、本発明の装置をリードフレームの幅方向
の反り修正に適用した実施例につき、第5図〜第
7図を参照して説明する。 第5図は本発明の一実施例になる反り修正装置
の斜視図である。この実施例は第1図のリードフ
レームにおける幅方向の反り修正用に構成されて
いる。同図において、21はリードフレーム10
が載置されるダイであり、22はリードフレーム
10を押圧するためのポンチである。前記ダイ2
1のリードフレーム載置面上には、リードフレー
ム10の仕切枠21,22およびブリツジ枠6,6
に対応して多数の凸型突起23…が設けられてい
る。即ち、凸型突起23…は4列に配列され、各
列には8個の凸型突起が夫々リードパターン4,
5の間に位置するように配設されている。 上記実施例の反り修正装置を用いて第1図のリ
ードフレームにおける幅方向の反りを修正するに
は、第5図に示すようにリードフレーム10を長
手方向に沿つて間欠的に送ることにより、第6図
に示すようにリードフレームの一単位パターンを
ダイ21上に載置する。その際、リードフレーム
10の反りによる凸面側をダイ21側に向けて載
置する。続いて、第7図に示すようにポンチ22
でリードフレーム10を押圧する。これによつて
リードフレーム10の仕切枠21,22およびブリ
ツジ枠6,6は凸型突起23…で押し上げられ、
反りとは逆方向の歪みを受けて反りが修正され
る。その後はポンチ22を上昇させ、上記の操作
を繰り返すことによりリードフレーム10は一単
位ずつ幅方向の反り修正を受けることになる。 上記実施例の反り修正装置によれば、ポンチ2
2の押圧面がリードフレーム10の正しい矯正面
であるため、押圧力を強くしても逆変形を生じる
ことはない。このため、第3図および第4図の場
合に加べればはるかに大きな矯正応力をリードフ
レーム10に加えることができ、従つて顕著な反
り修正効果を得ることができる。 因みに、第3図および第4図の方法では14〜16
ピンのリードフレームについて内部リード先端と
ベツド部とのレベル差を0.2mmにキープするのが
限度で、内部リード長の長い30〜42ピンのLSI用
リードフレームになるとリードの浮き沈みを抑え
るのが困難となり、再度レベラーにかけて修正す
る必要があつた。これに対し上記実施例の反り修
正装置によると30〜40ピンの大形リードフレーム
についても内部リード先端の浮き沈みを0.1mm以
内にキープすることができ、レベラーによる再修
正は不要となつた。 なお、上記実施例において凸型突起23をダイ
21ではなく、ポンチ22の押圧面に設けてもよ
い。この場合、リードフレーム10は反りによる
凸面を上に向けてダイ21上に載置する。 また、凸型突起23…をリードフレームの長手
方向に沿つて配列すれば、リードフレームの長手
方向の反りを修正することができる。 〔発明の効果〕 以上詳述したように、本発明によればリードフ
レームの反り修正に適用してその内部リード先端
の浮き沈みを効果的に修正できるリボン状材料の
反り修正装置を提供できるものである。
第1図はリボン状材料の一種であるリードフレ
ームの一例を示す平面図、第2図は第1図の−
線に沿う断面図、第3図および第4図はリード
フレームの幅方向の反り修正のために従来行なわ
れていた方法の説明図、第5図は本発明の一実施
例になるリードフレームの反り修正装置を示す斜
視図であり、第6図および第7図はその作用の説
明図である。 21……ダイ、22……ポンチ、23……凸型
突起。
ームの一例を示す平面図、第2図は第1図の−
線に沿う断面図、第3図および第4図はリード
フレームの幅方向の反り修正のために従来行なわ
れていた方法の説明図、第5図は本発明の一実施
例になるリードフレームの反り修正装置を示す斜
視図であり、第6図および第7図はその作用の説
明図である。 21……ダイ、22……ポンチ、23……凸型
突起。
Claims (1)
- 1 反りを生じたリボン状材料を挟持押圧するた
めのダイおよびポンチからなり、該ダイまたはポ
ンチの何れかの押圧面における、前記リボン状材
料の打ち抜き形成されたパターンに対応する部位
に、多数の凸型突起を設けたことを特徴とするリ
ボン状材料の反り修正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57233462A JPS59123254A (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | リボン状材料の反り修正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57233462A JPS59123254A (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | リボン状材料の反り修正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59123254A JPS59123254A (ja) | 1984-07-17 |
| JPH0430186B2 true JPH0430186B2 (ja) | 1992-05-21 |
Family
ID=16955406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57233462A Granted JPS59123254A (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | リボン状材料の反り修正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59123254A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023169012A (ja) * | 2022-05-16 | 2023-11-29 | 矢崎総業株式会社 | 反り修正装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010269368A (ja) * | 2009-05-25 | 2010-12-02 | T K R:Kk | プレス金型構造 |
-
1982
- 1982-12-28 JP JP57233462A patent/JPS59123254A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023169012A (ja) * | 2022-05-16 | 2023-11-29 | 矢崎総業株式会社 | 反り修正装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59123254A (ja) | 1984-07-17 |
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