JPH0430231U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0430231U JPH0430231U JP7032690U JP7032690U JPH0430231U JP H0430231 U JPH0430231 U JP H0430231U JP 7032690 U JP7032690 U JP 7032690U JP 7032690 U JP7032690 U JP 7032690U JP H0430231 U JPH0430231 U JP H0430231U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power plant
- end plate
- transmission
- cylinder block
- bending vibration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Description
第1図は、本考案にかかるパワープラントに用
いられるエンドプレートの立面説明図である。第
2図は、本考案にかかるパワープラントのシリン
ダブロツクのリヤ側からみた立面説明図である。
第3図は、本考案にかかる、エンジンとミツシヨ
ンの結合構造を備えたパワープラントの側面説明
図である。第4図は、第3図に示すパワープラン
トの平面説明図である。第5図は、第3に示すパ
ワープラントの、フロント側からみた立面説明図
である。第6図は、第3図に示すパワープラント
と、制振部材を備えない従来のパワープラントの
、周波数に対する振動特性を示す図である。第7
図は、FRタイプのパワープラントに用いられる
エンドプレートの立面説明図である。第8図a,
b,cは、夫々、たて方向の曲げ振動が惹起され
た状態における、従来のパワープラントの側面説
明図である。第9図a,b,cは、夫々、横方向
の曲げ振動が惹起された状態における、従来のパ
ワープラントの平面説明図である。 PT……パワープラント、B,B′……補強リ
ブ、1……エンジン、2……クラツチ装置、2a
……クラツチケース、3……トランスミツシヨン
、3a……トランスミツシヨンケース、4……ト
ランスフア、7……スタータモータ、11……シ
リンダブロツク、12……エンドプレート、21
〜27……第1〜第7外側ボルト穴、31〜36
……第1〜第6内側ボルト穴、42〜50……外
側ボルト穴。
いられるエンドプレートの立面説明図である。第
2図は、本考案にかかるパワープラントのシリン
ダブロツクのリヤ側からみた立面説明図である。
第3図は、本考案にかかる、エンジンとミツシヨ
ンの結合構造を備えたパワープラントの側面説明
図である。第4図は、第3図に示すパワープラン
トの平面説明図である。第5図は、第3に示すパ
ワープラントの、フロント側からみた立面説明図
である。第6図は、第3図に示すパワープラント
と、制振部材を備えない従来のパワープラントの
、周波数に対する振動特性を示す図である。第7
図は、FRタイプのパワープラントに用いられる
エンドプレートの立面説明図である。第8図a,
b,cは、夫々、たて方向の曲げ振動が惹起され
た状態における、従来のパワープラントの側面説
明図である。第9図a,b,cは、夫々、横方向
の曲げ振動が惹起された状態における、従来のパ
ワープラントの平面説明図である。 PT……パワープラント、B,B′……補強リ
ブ、1……エンジン、2……クラツチ装置、2a
……クラツチケース、3……トランスミツシヨン
、3a……トランスミツシヨンケース、4……ト
ランスフア、7……スタータモータ、11……シ
リンダブロツク、12……エンドプレート、21
〜27……第1〜第7外側ボルト穴、31〜36
……第1〜第6内側ボルト穴、42〜50……外
側ボルト穴。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) シリンダブロツクとミツシヨンとが、エン
ドプレートを介して結合されるパワープラントに
おいて、 エンドプレートをシリンダブロツクに取り付け
るための取付部を、パワープラントの曲げ振動方
向に沿つて配置したことを特徴とする、エンジン
とミツシヨンの結合構造。 (2) シリンダブロツクとミツシヨンとが、エン
ドプレートを介して結合されるパワープラントに
おいて、 エンドプレートの広がり面に、パワープラント
の曲げ振動方向に沿う補強部を設けたことを特徴
とする、エンジンとミツシヨンの結合構造。 (3) シリンダブロツクとミツシヨンとが、エン
ドプレートを介して結合されるパワープラントに
おいて、 エンドプレートをシリンダブロツクに取り付け
るための取付部を、パワープラントの曲げ振動方
向に沿つて配置する一方、エンドプレートの広が
り面に、パワープラントの曲げ振動方向に沿う補
強部を設けたことを特徴とする、エンジンとミツ
シヨンの結合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7032690U JPH0430231U (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7032690U JPH0430231U (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0430231U true JPH0430231U (ja) | 1992-03-11 |
Family
ID=31606394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7032690U Pending JPH0430231U (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430231U (ja) |
-
1990
- 1990-06-29 JP JP7032690U patent/JPH0430231U/ja active Pending