JPH04302606A - T型鋼製橋脚 - Google Patents
T型鋼製橋脚Info
- Publication number
- JPH04302606A JPH04302606A JP3089034A JP8903491A JPH04302606A JP H04302606 A JPH04302606 A JP H04302606A JP 3089034 A JP3089034 A JP 3089034A JP 8903491 A JP8903491 A JP 8903491A JP H04302606 A JPH04302606 A JP H04302606A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaped
- bridge pier
- steel
- pier
- beams
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01D—CONSTRUCTION OF BRIDGES, ELEVATED ROADWAYS OR VIADUCTS; ASSEMBLY OF BRIDGES
- E01D19/00—Structural or constructional details of bridges
- E01D19/02—Piers; Abutments ; Protecting same against drifting ice
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はT型の鋼製橋脚に関する
。
。
【0002】
【従来の技術】従来のT型鋼製橋脚としては、図8、図
9に示すようなものがある。図8の橋脚は、中央の脚柱
2の左右に梁先端部4を現場で連結する。図9の橋脚は
脚柱6をY型に作製しておきその上に梁8を載せて固定
する。
9に示すようなものがある。図8の橋脚は、中央の脚柱
2の左右に梁先端部4を現場で連結する。図9の橋脚は
脚柱6をY型に作製しておきその上に梁8を載せて固定
する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来のT型鋼
製橋脚には、次の問題があった。図8の橋脚においては
、現場継手10を設けなければならず、通常ハイテンボ
ルトが用いられるが、現場溶接の場合は図10に示すよ
うに、梁部先端に支保工12等が必要である。したがっ
て、ハイテンボルト締め、現場溶接を行うことによって
、現場の作業を長期化する。また、脚柱に鋼管を使用す
る場合には、構造上、鋼管径(d)>梁巾(b)となら
ざるを得ず、必ずしも経済的とはならない。また、マン
ホール、ハンドホール14等も施行上必要となり、梁、
柱とも完全な密閉構造とはならない。したがって内面塗
装も必要となる。
製橋脚には、次の問題があった。図8の橋脚においては
、現場継手10を設けなければならず、通常ハイテンボ
ルトが用いられるが、現場溶接の場合は図10に示すよ
うに、梁部先端に支保工12等が必要である。したがっ
て、ハイテンボルト締め、現場溶接を行うことによって
、現場の作業を長期化する。また、脚柱に鋼管を使用す
る場合には、構造上、鋼管径(d)>梁巾(b)となら
ざるを得ず、必ずしも経済的とはならない。また、マン
ホール、ハンドホール14等も施行上必要となり、梁、
柱とも完全な密閉構造とはならない。したがって内面塗
装も必要となる。
【0004】図9の橋脚においては、現場継手の必要性
は場合によっては認められないが、Y型脚柱の形状が複
雑なため、工場製作において工数、工期の長期化につな
がる。また、脚柱部分に鋼管を使用する場合、Y型部の
交点に高度な製作技術が必要とされ、かつ応力分布も明
確でないという問題がある。
は場合によっては認められないが、Y型脚柱の形状が複
雑なため、工場製作において工数、工期の長期化につな
がる。また、脚柱部分に鋼管を使用する場合、Y型部の
交点に高度な製作技術が必要とされ、かつ応力分布も明
確でないという問題がある。
【0005】本発明は、梁の現場継手の必要性をなくし
、梁、柱の構造を単純化し、梁、柱内部の塗装も不要と
したT型鋼製橋脚を提供することを目的とする。
、梁、柱の構造を単純化し、梁、柱内部の塗装も不要と
したT型鋼製橋脚を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的は、本発明によ
れば、T型鋼製橋脚が次の手段を備えることによって達
成される。梁長の短い梁部と脚柱を有するT型梁、およ
び前記T型の梁部の上に載せられて前記T型梁の梁部に
締結される、前記T型梁の梁部より長さの長い主要梁。
れば、T型鋼製橋脚が次の手段を備えることによって達
成される。梁長の短い梁部と脚柱を有するT型梁、およ
び前記T型の梁部の上に載せられて前記T型梁の梁部に
締結される、前記T型梁の梁部より長さの長い主要梁。
【0007】
【作用】梁部の長さの短いT型梁と、主要梁とにわけて
作製するので、各々が運搬可能な大きさである限り、現
場継手の必要性がなくなる。このため、密閉構造にでき
、梁、脚柱内部の塗装が不要となる。
作製するので、各々が運搬可能な大きさである限り、現
場継手の必要性がなくなる。このため、密閉構造にでき
、梁、脚柱内部の塗装が不要となる。
【0008】
【実施例】以下に、本発明に係るT型鋼製橋脚の望まし
い実施例を図1−図7を参照して説明する。T型鋼製橋
脚20は、図1に示すように、T型梁22と主要梁24
とから成る。T型梁22は、梁長の短い梁部26と脚柱
28とから成る。梁部26と脚柱28とは直交し、互い
に剛結されて、T字型をなしている。主要梁24はT型
梁22の梁部26より長さが長く、梁部26の上に載せ
られて、梁部26に締結される。
い実施例を図1−図7を参照して説明する。T型鋼製橋
脚20は、図1に示すように、T型梁22と主要梁24
とから成る。T型梁22は、梁長の短い梁部26と脚柱
28とから成る。梁部26と脚柱28とは直交し、互い
に剛結されて、T字型をなしている。主要梁24はT型
梁22の梁部26より長さが長く、梁部26の上に載せ
られて、梁部26に締結される。
【0009】図2および図3は、T型梁22と主要梁2
4との連結部の構造を示している。主要梁24は、上プ
レート30と下プレート32とをウエブ34で連結した
断面矩形状の梁から構成され、ウエブ34はリブ36で
補強されている。上プレート30と下プレート32の端
部はウエブより突出してフランジ38を形成している。
4との連結部の構造を示している。主要梁24は、上プ
レート30と下プレート32とをウエブ34で連結した
断面矩形状の梁から構成され、ウエブ34はリブ36で
補強されている。上プレート30と下プレート32の端
部はウエブより突出してフランジ38を形成している。
【0010】同様に、T型梁22の梁部26も、上プレ
ート40と下プレート42をウエブ44で連結した断面
矩形状の梁からなり、ウエブ44はリブ46で補強され
ている。上プレート40と下プレート42の端部はウエ
ブ44より突出しており、フランジ48を形成している
。
ート40と下プレート42をウエブ44で連結した断面
矩形状の梁からなり、ウエブ44はリブ46で補強され
ている。上プレート40と下プレート42の端部はウエ
ブ44より突出しており、フランジ48を形成している
。
【0011】主要梁24の下プレート32のフランジ3
8と、T型梁22の梁部26の上プレート40のフラン
ジ48は、2枚のソールプレート50、50とソールプ
レート50、50に挟まれた硬質ゴム52を介して、ボ
ルト54により緊締される。
8と、T型梁22の梁部26の上プレート40のフラン
ジ48は、2枚のソールプレート50、50とソールプ
レート50、50に挟まれた硬質ゴム52を介して、ボ
ルト54により緊締される。
【0012】図4、図5は、上部工活荷重の偏載によっ
て、受梁の支持部に上揚力が働く場合に用いられる、本
発明のもう一つの実施例を示している。図4、図5の例
においては、主要梁24のウエブ34の上下方向途中部
位にリブを溶接付けしてフランジ56となし、同様にT
型梁22の梁部26のウエブ44の上下方向途中部位に
もリブを溶接付けしてフランジ58となす。そして、両
フランジ56、58にわたって、長さの長いPC鋼棒6
0を通して、プリテンションを導入して両梁22、24
を結合する。他の構成は図2、図3の構成に準じるので
、準じる部材に同一付号を付して説明を省略する。
て、受梁の支持部に上揚力が働く場合に用いられる、本
発明のもう一つの実施例を示している。図4、図5の例
においては、主要梁24のウエブ34の上下方向途中部
位にリブを溶接付けしてフランジ56となし、同様にT
型梁22の梁部26のウエブ44の上下方向途中部位に
もリブを溶接付けしてフランジ58となす。そして、両
フランジ56、58にわたって、長さの長いPC鋼棒6
0を通して、プリテンションを導入して両梁22、24
を結合する。他の構成は図2、図3の構成に準じるので
、準じる部材に同一付号を付して説明を省略する。
【0013】図6、図7は、地震、風等による水平力に
、ボルトまたはPC鋼棒のみでは抵抗しきれない時にボ
ルト、PC鋼棒と並用して用いることができる水平荷重
受構造を示している。これは図1のa部、すなわち主要
梁24とT型梁22の梁部26との間に設けられる。 すなわち、主要梁24とT型梁の梁部26との何れか一
方にリング62を溶接付けし、他方にボス64を溶接付
けし、ボス64をリング62内に嵌入することによって
、水平力をボス64とリング62とで受けるようにした
ものである。
、ボルトまたはPC鋼棒のみでは抵抗しきれない時にボ
ルト、PC鋼棒と並用して用いることができる水平荷重
受構造を示している。これは図1のa部、すなわち主要
梁24とT型梁22の梁部26との間に設けられる。 すなわち、主要梁24とT型梁の梁部26との何れか一
方にリング62を溶接付けし、他方にボス64を溶接付
けし、ボス64をリング62内に嵌入することによって
、水平力をボス64とリング62とで受けるようにした
ものである。
【0014】つぎに、作用を説明する。T型梁22と主
要梁24は、運搬可能な限り工場製作され、現場継手を
もたない。建設は、現場にて、まずT型梁22の建込み
を行ない、T型梁22の上に主要梁24を載置して、ボ
ルト54により両者を締結する。締結は、図2、図3の
例ではフランジ38、48をボルト54で緊締すること
により行ない、図4、図5の例ではフランジ56、58
をPC鋼棒60で緊締することにより行う。フランジに
よる締結なので、梁にマンホールやハンドホールを設け
る必要がない。
要梁24は、運搬可能な限り工場製作され、現場継手を
もたない。建設は、現場にて、まずT型梁22の建込み
を行ない、T型梁22の上に主要梁24を載置して、ボ
ルト54により両者を締結する。締結は、図2、図3の
例ではフランジ38、48をボルト54で緊締すること
により行ない、図4、図5の例ではフランジ56、58
をPC鋼棒60で緊締することにより行う。フランジに
よる締結なので、梁にマンホールやハンドホールを設け
る必要がない。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、次の種々の効果を得る
。 イ. 梁長の短いT型梁と主要梁とにわけたので、工
場製作を可能とし、梁の現場継手の必要性をなくした。 これによって構造を単純化でき、かつ現場での工期を短
縮できる。 ロ. 構造の単純化およびフランジ結合により、マン
ホールやハンドホールを梁に設ける必要がなくなって密
閉構造にでき、梁内部の塗装が不要となる。 ハ. 主梁と受梁の腹板間隔を変えることにより、脚
柱に鋼管を使用する場合、鋼管径<主梁巾でも構造的に
可能である。 ニ. 従来の図8のT型梁よりも架設面で有利であり
、急速施工ができる。また、図9のY型脚柱に比べて、
製作面で楽であり、高度な製作技術を必要としない。 ホ. 隅角部も重ね梁の効果で剛性が大となる。
。 イ. 梁長の短いT型梁と主要梁とにわけたので、工
場製作を可能とし、梁の現場継手の必要性をなくした。 これによって構造を単純化でき、かつ現場での工期を短
縮できる。 ロ. 構造の単純化およびフランジ結合により、マン
ホールやハンドホールを梁に設ける必要がなくなって密
閉構造にでき、梁内部の塗装が不要となる。 ハ. 主梁と受梁の腹板間隔を変えることにより、脚
柱に鋼管を使用する場合、鋼管径<主梁巾でも構造的に
可能である。 ニ. 従来の図8のT型梁よりも架設面で有利であり
、急速施工ができる。また、図9のY型脚柱に比べて、
製作面で楽であり、高度な製作技術を必要としない。 ホ. 隅角部も重ね梁の効果で剛性が大となる。
【図1】本発明の一実施例に係るT型鋼製橋脚の正面図
である。
である。
【図2】図1のA−A線に沿う断面図である。
【図3】図2のB−B線矢視図である。
【図4】本発明のもう一つの実施例に係るT型鋼製橋脚
の、図1のA−A線に相当する断面図である。
の、図1のA−A線に相当する断面図である。
【図5】図4のC−C線矢視図である。
【図6】図1のa部に用いられる水平荷重受構造の平面
図である。
図である。
【図7】図6の水平荷重受構造の正面図である。
【図8】従来のT型鋼製橋脚の正面図である。
【図9】従来のもう一つのT型鋼製橋脚の正面図である
。
。
【図10】支保工を用いて梁を現場溶接する場合の従来
のT型鋼製橋脚の正面図である。
のT型鋼製橋脚の正面図である。
20 T型鋼製橋脚
22 T型梁
24 主要梁
26 梁部
28 脚柱
Claims (1)
- 【請求項1】 梁長の短い梁部と脚柱を有するT型梁
と、前記T型梁の梁部の上に載せられて前記T型梁の梁
部に締結される、前記T型梁の梁部より長さの長い主要
梁と、から成るT型鋼製橋脚。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3089034A JP2585477B2 (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | T型鋼製橋脚 |
| KR1019920005079A KR960001729B1 (ko) | 1991-03-29 | 1992-03-27 | T형강제(鋼製)교각 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3089034A JP2585477B2 (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | T型鋼製橋脚 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04302606A true JPH04302606A (ja) | 1992-10-26 |
| JP2585477B2 JP2585477B2 (ja) | 1997-02-26 |
Family
ID=13959614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3089034A Expired - Fee Related JP2585477B2 (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | T型鋼製橋脚 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2585477B2 (ja) |
| KR (1) | KR960001729B1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009030350A (ja) * | 2007-07-27 | 2009-02-12 | Jfe Steel Kk | プレキャスト横梁およびそれを用いた橋脚 |
| CN102747678A (zh) * | 2012-06-29 | 2012-10-24 | 浙江工业大学 | 不等高v型桥墩 |
| RU2471916C1 (ru) * | 2011-07-22 | 2013-01-10 | ОАО "Институт по изысканиям и проектированию мостовых переходов "Гипротрансмост" | Мост |
-
1991
- 1991-03-29 JP JP3089034A patent/JP2585477B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1992
- 1992-03-27 KR KR1019920005079A patent/KR960001729B1/ko not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009030350A (ja) * | 2007-07-27 | 2009-02-12 | Jfe Steel Kk | プレキャスト横梁およびそれを用いた橋脚 |
| RU2471916C1 (ru) * | 2011-07-22 | 2013-01-10 | ОАО "Институт по изысканиям и проектированию мостовых переходов "Гипротрансмост" | Мост |
| CN102747678A (zh) * | 2012-06-29 | 2012-10-24 | 浙江工业大学 | 不等高v型桥墩 |
| CN102747678B (zh) * | 2012-06-29 | 2014-09-03 | 浙江工业大学 | 不等高v型桥墩 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2585477B2 (ja) | 1997-02-26 |
| KR960001729B1 (ko) | 1996-02-03 |
| KR920018293A (ko) | 1992-10-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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