JPH04302797A - 管の接続装置 - Google Patents
管の接続装置Info
- Publication number
- JPH04302797A JPH04302797A JP9176391A JP9176391A JPH04302797A JP H04302797 A JPH04302797 A JP H04302797A JP 9176391 A JP9176391 A JP 9176391A JP 9176391 A JP9176391 A JP 9176391A JP H04302797 A JPH04302797 A JP H04302797A
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- JP
- Japan
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- pipe
- guide groove
- outlet pipe
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- pawl
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- Pending
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- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、相互に嵌合可能な2つ
の管部材の接続に向けて好適な管の接続装置に関するも
のである。
の管部材の接続に向けて好適な管の接続装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】例えば自動車の車室内には、図3に示す
ように、インストルメントパネル1の内側に位置して空
調用のダクト2が配設されている。このダクト2は、通
常、ダクト本体3とダクト本体3に設けた出口管部4に
接続される導出管5とを備え、導出管5を介して、例え
ばインストルメントパネル1のサイド吹出し口へエアを
給送すようにしている。
ように、インストルメントパネル1の内側に位置して空
調用のダクト2が配設されている。このダクト2は、通
常、ダクト本体3とダクト本体3に設けた出口管部4に
接続される導出管5とを備え、導出管5を介して、例え
ばインストルメントパネル1のサイド吹出し口へエアを
給送すようにしている。
【0003】ところで、上記ダクト2においてそのダク
ト本体3と導出管5とは樹脂の射出成形またはブロー成
形により形成され、かつダクト本体3の出口管部4と導
出管5とは相互に嵌合接続されるようになっている。そ
して、この接続のために従来は、図5〜図7に示すよう
に、こゝでは小径側となる出口管部4の外周面に複数(
こゝでは1つだけ示す)の爪6を突出形成し、一方、導
出管5の内周面に前記爪6を受入れる環状溝7を設ける
ようにしている。なお、導出管7の開口端部には出口管
部4への嵌入を容易にするためのラッパ状の膨出部8が
形成されている。これにより、いま導出管5をダクト本
体3の出口管部4に押込むと、導出管5の開口端と環状
溝7との間の狭幅の連接部9(図6、図7)が爪6によ
り弾性的に押し拡げられ、図8に示すように爪6が環状
溝7内へ移行し、その後は前記連接部9が縮径して導出
管6はダクト本体3からの抜けが規制され、かつダクト
本体3に対して所定の位置関係で接続されるようになる
。
ト本体3と導出管5とは樹脂の射出成形またはブロー成
形により形成され、かつダクト本体3の出口管部4と導
出管5とは相互に嵌合接続されるようになっている。そ
して、この接続のために従来は、図5〜図7に示すよう
に、こゝでは小径側となる出口管部4の外周面に複数(
こゝでは1つだけ示す)の爪6を突出形成し、一方、導
出管5の内周面に前記爪6を受入れる環状溝7を設ける
ようにしている。なお、導出管7の開口端部には出口管
部4への嵌入を容易にするためのラッパ状の膨出部8が
形成されている。これにより、いま導出管5をダクト本
体3の出口管部4に押込むと、導出管5の開口端と環状
溝7との間の狭幅の連接部9(図6、図7)が爪6によ
り弾性的に押し拡げられ、図8に示すように爪6が環状
溝7内へ移行し、その後は前記連接部9が縮径して導出
管6はダクト本体3からの抜けが規制され、かつダクト
本体3に対して所定の位置関係で接続されるようになる
。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の管の接続構造によれば、ダクト本体3の出口管部4
と導出管5とを軸方向へ相対移動させる態様となるため
、例えば外気温低下によりダクト1が硬化して大きな押
込力を要するような場合には、この押込力に見合う人力
を軸方向へ加えるのが困難となって作業性が悪化し、逆
に外気温上昇によりダクト1が軟化するような場合には
、導出管5の連接部9の弾性回復が不十分となって接続
が不安定になる危険があった。
来の管の接続構造によれば、ダクト本体3の出口管部4
と導出管5とを軸方向へ相対移動させる態様となるため
、例えば外気温低下によりダクト1が硬化して大きな押
込力を要するような場合には、この押込力に見合う人力
を軸方向へ加えるのが困難となって作業性が悪化し、逆
に外気温上昇によりダクト1が軟化するような場合には
、導出管5の連接部9の弾性回復が不十分となって接続
が不安定になる危険があった。
【0005】なお、実開昭61−24211 号公報に
は、相互に嵌合可能な2つの管部材の一方に内方に突出
する突起を設けると共に、他方の管部材に該突起を受入
れる孔を設け、該突起を孔に嵌合させて両管部材を接続
するようにした接続構造が示されているが、この場合で
も2つの管部材を軸方向へ相対移動させて接続する点は
上記した従来技術と同じであり、上記と同様の問題の発
生を避けることはできない。
は、相互に嵌合可能な2つの管部材の一方に内方に突出
する突起を設けると共に、他方の管部材に該突起を受入
れる孔を設け、該突起を孔に嵌合させて両管部材を接続
するようにした接続構造が示されているが、この場合で
も2つの管部材を軸方向へ相対移動させて接続する点は
上記した従来技術と同じであり、上記と同様の問題の発
生を避けることはできない。
【0006】本発明は、上記従来の問題に鑑みてなされ
たもので、外気温に影響されることなく容易かつ確実に
接続をなし得る管の接続装置を提供することを目的とす
る。
たもので、外気温に影響されることなく容易かつ確実に
接続をなし得る管の接続装置を提供することを目的とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するため、相互に嵌合可能な2つの管部材のうちの、
少なくとも外嵌される側の管部材を樹脂から形成し、前
記2つの管部材のうちの一方の管部材の周面に爪を突出
形成すると共に、他方の管部材の周面に、その開口端か
ら軸方向かつ円周方向へ前記爪を案内するガイド溝と該
ガイド溝に断続して設けられて前記爪を受入れる凹部と
を形成したことを特徴とする。
成するため、相互に嵌合可能な2つの管部材のうちの、
少なくとも外嵌される側の管部材を樹脂から形成し、前
記2つの管部材のうちの一方の管部材の周面に爪を突出
形成すると共に、他方の管部材の周面に、その開口端か
ら軸方向かつ円周方向へ前記爪を案内するガイド溝と該
ガイド溝に断続して設けられて前記爪を受入れる凹部と
を形成したことを特徴とする。
【0008】
【作用】上記のように構成した管の接続装置においては
、一方の管部材に形成した爪を他方の管部材に形成した
ガイド溝に沿って円周方向へ案内し、爪によりガイド溝
の終端と凹部との間の連接部を押し拡げて、これを凹部
に移行させれば、両管部材は相互に抜けが規制されかつ
所定の位置関係で接続されるようになる。しかして、一
方の管部材の爪を他方の管部材の凹部に嵌入させるに際
しては、両管部材を相対回転させる態様となるので、軸
方向へ相対移動させる場合に比して人力の付与が容易と
なり、外気温低下によりダクトが硬化して大きな押込力
を要するような場合でも、作業性がそれ程悪化すること
はなくなる。しかも、爪により押し拡げられる前記連接
部は、管部材の開口端から離間した部位に独立して存在
することとなるので、外気温上昇によりダクトが軟化し
て弾性回復が不十分となるような場合でも、管部材同士
の軸方向への相対移動すなわち抜けは確実に防止される
。
、一方の管部材に形成した爪を他方の管部材に形成した
ガイド溝に沿って円周方向へ案内し、爪によりガイド溝
の終端と凹部との間の連接部を押し拡げて、これを凹部
に移行させれば、両管部材は相互に抜けが規制されかつ
所定の位置関係で接続されるようになる。しかして、一
方の管部材の爪を他方の管部材の凹部に嵌入させるに際
しては、両管部材を相対回転させる態様となるので、軸
方向へ相対移動させる場合に比して人力の付与が容易と
なり、外気温低下によりダクトが硬化して大きな押込力
を要するような場合でも、作業性がそれ程悪化すること
はなくなる。しかも、爪により押し拡げられる前記連接
部は、管部材の開口端から離間した部位に独立して存在
することとなるので、外気温上昇によりダクトが軟化し
て弾性回復が不十分となるような場合でも、管部材同士
の軸方向への相対移動すなわち抜けは確実に防止される
。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付図面にもとづい
て説明する。
て説明する。
【0010】図1は、本発明にかゝる管の接続装置を示
したものである。なお、同図において、前出の図4〜図
7に示した部分と同一部分には同一符号を付し、その説
明は省略する。本実施例において、ダクト本体3の吐出
管部4に嵌合接続される導出管5の内面には、吐出管部
4の爪6を案内するためのガイド溝11と該ガイド溝1
1に断続して設けられて前記爪6を受入れる凹部15と
が形成されている。ガイド溝11は、導出管5の展開図
である図2および図2のA−A断面図である図3に良く
示されるように、開口端から軸方向へ延ばされた導入部
12と、この導入部12に続く湾曲部13とこの湾曲部
13から円周方向へ延ばされた延長部14とから成って
いる。こゝで、ガイド溝11は導出管5の直径方向に一
対設けられており、またダクト本体3に形成された爪6
も、吐出管部4の直径方向に一対設けられている。
したものである。なお、同図において、前出の図4〜図
7に示した部分と同一部分には同一符号を付し、その説
明は省略する。本実施例において、ダクト本体3の吐出
管部4に嵌合接続される導出管5の内面には、吐出管部
4の爪6を案内するためのガイド溝11と該ガイド溝1
1に断続して設けられて前記爪6を受入れる凹部15と
が形成されている。ガイド溝11は、導出管5の展開図
である図2および図2のA−A断面図である図3に良く
示されるように、開口端から軸方向へ延ばされた導入部
12と、この導入部12に続く湾曲部13とこの湾曲部
13から円周方向へ延ばされた延長部14とから成って
いる。こゝで、ガイド溝11は導出管5の直径方向に一
対設けられており、またダクト本体3に形成された爪6
も、吐出管部4の直径方向に一対設けられている。
【0011】上記のように構成した管の接続装置により
、いまダクト本体3の吐出口部4に対して導出管5を接
続するには、先ず導出管5の各ガイド溝11の導入部1
2をダクト本体3の出口管部4の爪6に対応させ、続い
て導出管5を軸方向移動および回動させつゝ爪6をガイ
ド溝11に沿って案内し、該爪6をガイド溝11の延長
部14の終端まで移動させる。この時、爪6は単にガイ
ド溝11に案内されるだけなので、その移動には特別の
力を要しない。次に、導出管5の全体をダクト本体3の
出口管部4に対して回転させる。すると、ガイド溝11
の延長部14の終端と凹部15との間の狭幅の連接部1
6(図2、図3)が爪6により弾性的に押し拡げられ、
爪6は連接部16を乗り越えて凹部15内へ移行し、そ
の後は前記連接部16が縮径して導出管6はダクト本体
3からの抜けが規制され、かつダクト本体3に対して所
定の位置関係で接続される。
、いまダクト本体3の吐出口部4に対して導出管5を接
続するには、先ず導出管5の各ガイド溝11の導入部1
2をダクト本体3の出口管部4の爪6に対応させ、続い
て導出管5を軸方向移動および回動させつゝ爪6をガイ
ド溝11に沿って案内し、該爪6をガイド溝11の延長
部14の終端まで移動させる。この時、爪6は単にガイ
ド溝11に案内されるだけなので、その移動には特別の
力を要しない。次に、導出管5の全体をダクト本体3の
出口管部4に対して回転させる。すると、ガイド溝11
の延長部14の終端と凹部15との間の狭幅の連接部1
6(図2、図3)が爪6により弾性的に押し拡げられ、
爪6は連接部16を乗り越えて凹部15内へ移行し、そ
の後は前記連接部16が縮径して導出管6はダクト本体
3からの抜けが規制され、かつダクト本体3に対して所
定の位置関係で接続される。
【0012】しかして、導出管5の連接部16を押し拡
げて爪6を凹部15に移行させるに際しては、ダクト本
体3の出口管部4に対して導出管5を回転させる態様と
なるので、たとえ外気温低下によりダクト2(図4参照
)が硬化して大きな力を要するような場合でも、人力の
付与は容易となり、作業性がそれ程悪化することはなく
ない。しかも、爪6により押し拡げられる連接部16は
、導出管5の開口端から離間した部位に独立して存在す
るので、外気温上昇によりダクト2が軟化して弾性回復
が不十分となるような場合でも、導出管5のダクト本体
3からの抜けは確実に防止されるようになる。こゝで、
ガイド溝11の延長部14の終端と凹部15との間の連
接部16の幅を可及的に小さく設定することにより、爪
6による該連接部16の押し拡げはきわめて簡単となり
、作業性はより向上する。
げて爪6を凹部15に移行させるに際しては、ダクト本
体3の出口管部4に対して導出管5を回転させる態様と
なるので、たとえ外気温低下によりダクト2(図4参照
)が硬化して大きな力を要するような場合でも、人力の
付与は容易となり、作業性がそれ程悪化することはなく
ない。しかも、爪6により押し拡げられる連接部16は
、導出管5の開口端から離間した部位に独立して存在す
るので、外気温上昇によりダクト2が軟化して弾性回復
が不十分となるような場合でも、導出管5のダクト本体
3からの抜けは確実に防止されるようになる。こゝで、
ガイド溝11の延長部14の終端と凹部15との間の連
接部16の幅を可及的に小さく設定することにより、爪
6による該連接部16の押し拡げはきわめて簡単となり
、作業性はより向上する。
【0013】なお、上記実施例において、ダクト本体3
の吐出口部4の爪6および導出管5のガイド溝11と凹
部15とを各一対設けるようにしたが、その数は任意で
あり、1つまたは3つ以上設けるようにしても良い。ま
た、上記実施例において、爪6をダクト本体3の吐出口
部4の外周面に、ガイド溝11と凹部15とを導出管5
の内周面にそれぞれ形成するようにしたが、これらは逆
の関係すなわち爪6を導出管5の内周面に、ガイド溝1
1と凹部15とをダクト本体3の吐出口部4の外周面に
それぞれ形成するようにしても良い。
の吐出口部4の爪6および導出管5のガイド溝11と凹
部15とを各一対設けるようにしたが、その数は任意で
あり、1つまたは3つ以上設けるようにしても良い。ま
た、上記実施例において、爪6をダクト本体3の吐出口
部4の外周面に、ガイド溝11と凹部15とを導出管5
の内周面にそれぞれ形成するようにしたが、これらは逆
の関係すなわち爪6を導出管5の内周面に、ガイド溝1
1と凹部15とをダクト本体3の吐出口部4の外周面に
それぞれ形成するようにしても良い。
【0014】さらに、上記実施例は自動車の車室内に装
備される空調用ダクトを対象としたが、本発明は、その
対象を限定するものでなく、相互に嵌合可能な2つの管
部材の接続に適用できることはもちろんである。この場
合、2つの管部材は共に樹脂製とする必要はなく、少な
くとも外嵌される側の管部材が樹脂製であれば良い。
備される空調用ダクトを対象としたが、本発明は、その
対象を限定するものでなく、相互に嵌合可能な2つの管
部材の接続に適用できることはもちろんである。この場
合、2つの管部材は共に樹脂製とする必要はなく、少な
くとも外嵌される側の管部材が樹脂製であれば良い。
【0015】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように、本発明に
かゝる管の接続装置によれば、嵌合可能な2つの管部材
を相互に回転させて接続できるので、効率的な人力の付
与が可能になって作業性が改善されるばかりか、管相互
の抜けが確実に防止され、その及ぼす効果は大なるもの
がある。
かゝる管の接続装置によれば、嵌合可能な2つの管部材
を相互に回転させて接続できるので、効率的な人力の付
与が可能になって作業性が改善されるばかりか、管相互
の抜けが確実に防止され、その及ぼす効果は大なるもの
がある。
【図1】本発明にかゝる管の接続装置を示す斜視図であ
る。
る。
【図2】本接続装置の展開図である。
【図3】図2のA−A矢視線に沿う断面図である。
【図4】本発明の実施対象の一つである自動車の空調用
ダクトを示す斜視図である。
ダクトを示す斜視図である。
【図5】空調用ダクトを対象にした従来の管の接続装置
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【図6】図5の要部を拡大して示す斜視図である。
【図7】図5の要部を拡大して示す断面図である。
【図8】従来の接続装置の接続状態を示す断面図である
。
。
3 ダクト本体
4 吐出口部(管部材)
5 導出管(管部材)
6 爪
11 ガイド溝
15 凹部
16 連接部
Claims (1)
- 【請求項1】 相互に嵌合可能な2つの管部材のうち
の、少なくとも外嵌される側の管部材を樹脂から形成し
、前記2つの管部材のうちの一方の周面に爪を突出形成
すると共に、他方の管部材の周面に、その開口端から軸
方向かつ円周方向へ前記爪を案内するガイド溝と該ガイ
ド溝に断続して設けられて前記爪を受入れる凹部とを形
成したことを特徴とする管の接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9176391A JPH04302797A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 管の接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9176391A JPH04302797A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 管の接続装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04302797A true JPH04302797A (ja) | 1992-10-26 |
Family
ID=14035596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9176391A Pending JPH04302797A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 管の接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04302797A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003227646A (ja) * | 2002-02-06 | 2003-08-15 | Mahle Tennex Corp | ダクトの取付構造 |
| US6730218B2 (en) * | 2001-04-24 | 2004-05-04 | Graver Technologies, Inc. | Coupling device for connecting a replaceable filter element to a conduit |
| JP2007203848A (ja) * | 2006-01-31 | 2007-08-16 | Kyoraku Co Ltd | 車両用空調ダクトの嵌合構造 |
| JP2015075144A (ja) * | 2013-10-07 | 2015-04-20 | 株式会社トップ | 連結装置 |
| JP2019060271A (ja) * | 2017-09-26 | 2019-04-18 | トヨタ自動車株式会社 | エアクリーナダクト組み付け構造 |
| JP2020112289A (ja) * | 2019-01-09 | 2020-07-27 | フジモリ産業株式会社 | 空調路接続構造 |
-
1991
- 1991-03-29 JP JP9176391A patent/JPH04302797A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6730218B2 (en) * | 2001-04-24 | 2004-05-04 | Graver Technologies, Inc. | Coupling device for connecting a replaceable filter element to a conduit |
| JP2003227646A (ja) * | 2002-02-06 | 2003-08-15 | Mahle Tennex Corp | ダクトの取付構造 |
| JP2007203848A (ja) * | 2006-01-31 | 2007-08-16 | Kyoraku Co Ltd | 車両用空調ダクトの嵌合構造 |
| JP2015075144A (ja) * | 2013-10-07 | 2015-04-20 | 株式会社トップ | 連結装置 |
| JP2019060271A (ja) * | 2017-09-26 | 2019-04-18 | トヨタ自動車株式会社 | エアクリーナダクト組み付け構造 |
| JP2020112289A (ja) * | 2019-01-09 | 2020-07-27 | フジモリ産業株式会社 | 空調路接続構造 |
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