JPH04302920A - 加熱調理器 - Google Patents
加熱調理器Info
- Publication number
- JPH04302920A JPH04302920A JP6584691A JP6584691A JPH04302920A JP H04302920 A JPH04302920 A JP H04302920A JP 6584691 A JP6584691 A JP 6584691A JP 6584691 A JP6584691 A JP 6584691A JP H04302920 A JPH04302920 A JP H04302920A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- main body
- operation unit
- operating
- heater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、オーブントースタ等
の加熱調理器に関する。
の加熱調理器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、加熱調理器の1つであるオーブン
トースタは、図11に示すように、ケース本体1と、こ
のケース本体内に設けられ庫内を形成する図示しない内
ケースと、この内ケースの両側板に保持されて前記庫内
に設けられたヒータ(図示せず)と、ケース本体1の前
面に設けられた開閉蓋2とを備えている。そして、ケー
ス本体1の前面は庫内のスペースを十分に確保する等の
理由によりほぼ垂直状態となっており、この前面の開閉
蓋2の横には操作面3が設けられ、この操作面3には前
記ヒータの通電時間を設定するタイマ4と、前記ヒータ
による加熱の強さを設定する強,中,弱スイッチ5,6
,7等とが設けられている。
トースタは、図11に示すように、ケース本体1と、こ
のケース本体内に設けられ庫内を形成する図示しない内
ケースと、この内ケースの両側板に保持されて前記庫内
に設けられたヒータ(図示せず)と、ケース本体1の前
面に設けられた開閉蓋2とを備えている。そして、ケー
ス本体1の前面は庫内のスペースを十分に確保する等の
理由によりほぼ垂直状態となっており、この前面の開閉
蓋2の横には操作面3が設けられ、この操作面3には前
記ヒータの通電時間を設定するタイマ4と、前記ヒータ
による加熱の強さを設定する強,中,弱スイッチ5,6
,7等とが設けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、オーブント
ースタは直接床に載置したり高さの低いテーブル等に載
置したりして使用する場合がある。このような場合、使
用者はオーブントースタを高い位置から見下ろすことと
なる。そして、操作面3がケース本体1の垂直状態とな
っている前面に設けられているので、使用者からは操作
面3が見にくく、しかもオーブントースタを床や高さの
低いテーブル等に載置しているため、操作面3に設けた
タイマ4や各スイッチ5〜7の操作がしずらくなってし
まうという問題があった。
ースタは直接床に載置したり高さの低いテーブル等に載
置したりして使用する場合がある。このような場合、使
用者はオーブントースタを高い位置から見下ろすことと
なる。そして、操作面3がケース本体1の垂直状態とな
っている前面に設けられているので、使用者からは操作
面3が見にくく、しかもオーブントースタを床や高さの
低いテーブル等に載置しているため、操作面3に設けた
タイマ4や各スイッチ5〜7の操作がしずらくなってし
まうという問題があった。
【0004】この発明は、上記問題点に鑑みてなされた
もので、その目的とするところは、床や高さの低いテー
ブル等に載置しても、操作面が見やすく、しかも操作の
しやすい加熱調理器を提供することにある。
もので、その目的とするところは、床や高さの低いテー
ブル等に載置しても、操作面が見やすく、しかも操作の
しやすい加熱調理器を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、上記目的を
達成するため、庫内にヒータを有する調理器本体の外側
面に、この外側面と直交する水平軸線回りに回転可能に
且つ任意位置に固定可能な操作部本体を設け、この操作
部本体に前記水平軸線とほぼ平行となる向きに操作面を
形成し、この操作面に前記ヒータの加熱温度を調整する
調整部を設けたことを特徴とする。
達成するため、庫内にヒータを有する調理器本体の外側
面に、この外側面と直交する水平軸線回りに回転可能に
且つ任意位置に固定可能な操作部本体を設け、この操作
部本体に前記水平軸線とほぼ平行となる向きに操作面を
形成し、この操作面に前記ヒータの加熱温度を調整する
調整部を設けたことを特徴とする。
【0006】
【作用】操作部本体が水平軸線回りに回転可能なので、
操作部本体に設けた操作面を任意の位置へ向けることが
でき、このため、加熱調理器を床や高さの低いテーブル
に載置しても、使用者から見やすくすることができる。 そして、操作面に設けた調整部の操作はしやすいものと
なる。
操作部本体に設けた操作面を任意の位置へ向けることが
でき、このため、加熱調理器を床や高さの低いテーブル
に載置しても、使用者から見やすくすることができる。 そして、操作面に設けた調整部の操作はしやすいものと
なる。
【0007】
【実施例】以下、この発明に係る加熱調理器の1つであ
るオーブントースタの実施例を図面に基づいて説明する
。
るオーブントースタの実施例を図面に基づいて説明する
。
【0008】図1において、11はオーブントースタ1
0のケース本体(調理器本体)で、このケース本体11
内には庫内を形成した図示しない内ケースが設けられて
いる。 この内ケースの両側板に保持されてヒータ12が庫内に
設けられている。ケース本体11の前面11aには開閉
蓋13が設けられている。その前面11aは庫内のスペ
ースを十分に確保する等の理由によりほぼ垂直状態とな
っている。
0のケース本体(調理器本体)で、このケース本体11
内には庫内を形成した図示しない内ケースが設けられて
いる。 この内ケースの両側板に保持されてヒータ12が庫内に
設けられている。ケース本体11の前面11aには開閉
蓋13が設けられている。その前面11aは庫内のスペ
ースを十分に確保する等の理由によりほぼ垂直状態とな
っている。
【0009】ケース本体11の一方の外側面11bには
、筺体状の操作部ケース20(操作部本体)が外側面1
1bと直交する水平軸線回りに回転可能に取り付けられ
ている。 操作部ケース20の前面には操作面20aが形成され、
この操作面20aにヒータ12の通電時間を設定するタ
イマ21と、ヒータ12による加熱の強さを設定する強
スイッチ22、中スイッチ23、弱スイッチ24が設け
られている。
、筺体状の操作部ケース20(操作部本体)が外側面1
1bと直交する水平軸線回りに回転可能に取り付けられ
ている。 操作部ケース20の前面には操作面20aが形成され、
この操作面20aにヒータ12の通電時間を設定するタ
イマ21と、ヒータ12による加熱の強さを設定する強
スイッチ22、中スイッチ23、弱スイッチ24が設け
られている。
【0010】操作部ケース20の左側面(図1において
)には、図2および図3に示すように、円板状の円形突
部30が形成され、この円形突部30がケース本体11
の外側面11bに形成された円形凹部40内に遊嵌され
ている。円形凹部40の中心には、外側面11bと直交
する方向に延びた水平軸(水平軸線)41が固定されて
おり、この水平軸41が円形突部30の中心に設けた孔
31に挿入されていて、操作部ケース30が水平軸41
を中心にして回転可能となっている。
)には、図2および図3に示すように、円板状の円形突
部30が形成され、この円形突部30がケース本体11
の外側面11bに形成された円形凹部40内に遊嵌され
ている。円形凹部40の中心には、外側面11bと直交
する方向に延びた水平軸(水平軸線)41が固定されて
おり、この水平軸41が円形突部30の中心に設けた孔
31に挿入されていて、操作部ケース30が水平軸41
を中心にして回転可能となっている。
【0011】円形突部30の外周面30aには突起32
が、円形突部30の側面30bには係合ピン33がそれ
ぞれ設けられており、操作部ケース20が図1に示す状
態から矢印P方向へ45度回転されると突起32が円形
凹部40内の上部に設けた板バネ42の凹部43に係合
して、操作部ケース20が固定された状態となるように
なっている。
が、円形突部30の側面30bには係合ピン33がそれ
ぞれ設けられており、操作部ケース20が図1に示す状
態から矢印P方向へ45度回転されると突起32が円形
凹部40内の上部に設けた板バネ42の凹部43に係合
して、操作部ケース20が固定された状態となるように
なっている。
【0012】係合ピン33は、円形凹部40内に設けた
円弧状の係合溝44に係合され、操作部ケース20の回
転を規制し、操作部ケース20を図1に示す位置から操
作面20aが上面となる位置まで回転可能としている。 すなわち、操作部ケース20が図1に示す位置にあると
き、係合ピン33は係合溝44の端部44aに位置し、
操作面20aが上面となる位置まで操作部ケース20が
回転されると、係合ピン33は係合溝44に沿って係合
溝44の他方の端部44bへ移動し、それ以上の回転を
規制している。
円弧状の係合溝44に係合され、操作部ケース20の回
転を規制し、操作部ケース20を図1に示す位置から操
作面20aが上面となる位置まで回転可能としている。 すなわち、操作部ケース20が図1に示す位置にあると
き、係合ピン33は係合溝44の端部44aに位置し、
操作面20aが上面となる位置まで操作部ケース20が
回転されると、係合ピン33は係合溝44に沿って係合
溝44の他方の端部44bへ移動し、それ以上の回転を
規制している。
【0013】35はコード用の孔、46は操作部ケース
20が回転移動されたとき、この回転移動とともにコー
ドCが移動できるようにした円弧状のコード用の孔であ
る。
20が回転移動されたとき、この回転移動とともにコー
ドCが移動できるようにした円弧状のコード用の孔であ
る。
【0014】次に、上記オーブントースタの作用につい
て説明する。
て説明する。
【0015】オーブントースタをその操作面20aが使
用者の目の高さと同程度の高さとなるような高い台の上
に載置して使用する場合には、図1に示すように、操作
部ケース20の操作面20aを正面にする。オーブント
ースタは高い台の上に載置されているので、操作面20
aが正面であっても見にくいということがなく、したが
って、タイマ21のメモリを合わせる際に誤差が生じる
ことがなく正確にメモリを合わせることができるととも
に各スイッチ22〜24の操作もしやすいものとなる。
用者の目の高さと同程度の高さとなるような高い台の上
に載置して使用する場合には、図1に示すように、操作
部ケース20の操作面20aを正面にする。オーブント
ースタは高い台の上に載置されているので、操作面20
aが正面であっても見にくいということがなく、したが
って、タイマ21のメモリを合わせる際に誤差が生じる
ことがなく正確にメモリを合わせることができるととも
に各スイッチ22〜24の操作もしやすいものとなる。
【0016】この場合には、図4に示すように、係合ピ
ン33は係合溝44の端部44aに位置しているので、
強,中,弱スイッチ22〜24を押しても、操作部ケー
ス20は回転移動してしまうことはない。つまり、各ス
イッチ22〜24の押す方向Qに対して端部44aの系
斜面44cが係合ピン33の移動を阻止するので、操作
部ケース20は回転移動しない。
ン33は係合溝44の端部44aに位置しているので、
強,中,弱スイッチ22〜24を押しても、操作部ケー
ス20は回転移動してしまうことはない。つまり、各ス
イッチ22〜24の押す方向Qに対して端部44aの系
斜面44cが係合ピン33の移動を阻止するので、操作
部ケース20は回転移動しない。
【0017】オーブントースタを床や高さの低いテーブ
ルに載置して使用する場合には、操作部ケース20をP
方向へ45度あるいは90度回転させる。例えば、操作
部ケース20を45度回転させると、図5に示すように
、円形突部30の突起32が板バネ42の凹部43に係
合し、操作部ケース20が固定された状態となる。操作
面20aが45度傾斜した状態となっているので、斜め
上方からその操作面20aは見やすいものとなり、した
がって、タイマ21のメモリを合わせる際に誤差が生じ
ることがなく正確にメモリを合わせることができるとと
もに各スイッチ22〜24の操作もしやすいものとなる
。
ルに載置して使用する場合には、操作部ケース20をP
方向へ45度あるいは90度回転させる。例えば、操作
部ケース20を45度回転させると、図5に示すように
、円形突部30の突起32が板バネ42の凹部43に係
合し、操作部ケース20が固定された状態となる。操作
面20aが45度傾斜した状態となっているので、斜め
上方からその操作面20aは見やすいものとなり、した
がって、タイマ21のメモリを合わせる際に誤差が生じ
ることがなく正確にメモリを合わせることができるとと
もに各スイッチ22〜24の操作もしやすいものとなる
。
【0018】また、この状態では、円形突部30の突起
32が板バネ42の凹部43に係合しているので、各ス
イッチ22〜24を押しても、操作部ケース20が回転
移動してしまうことはない。
32が板バネ42の凹部43に係合しているので、各ス
イッチ22〜24を押しても、操作部ケース20が回転
移動してしまうことはない。
【0019】操作部ケース20を90度回転させると、
図6に示すように、操作面20aが上面となり、上方か
らその操作面20aは見やすいものとなり、しかも、操
作面20aに設けたタイマ21や各スイッチ22〜24
は上方位置から操作しやすいものとなる。この状態では
、係合ピン33は係合溝44の端部44bに位置しその
端部44bによって係止されているので、各スイッチ2
2〜24を押しても、操作部ケース20は回転移動して
しまうことはない。また、操作部ケース20は、本体ケ
ース11とは別体にして本体ケース11の外側面11b
に取り付けたものであるから、操作部ケース20に設け
るタイマ21や各スイッチ22〜24に温度の配慮が不
要となる。
図6に示すように、操作面20aが上面となり、上方か
らその操作面20aは見やすいものとなり、しかも、操
作面20aに設けたタイマ21や各スイッチ22〜24
は上方位置から操作しやすいものとなる。この状態では
、係合ピン33は係合溝44の端部44bに位置しその
端部44bによって係止されているので、各スイッチ2
2〜24を押しても、操作部ケース20は回転移動して
しまうことはない。また、操作部ケース20は、本体ケ
ース11とは別体にして本体ケース11の外側面11b
に取り付けたものであるから、操作部ケース20に設け
るタイマ21や各スイッチ22〜24に温度の配慮が不
要となる。
【0020】図7は第2実施例を示したものであり、こ
れは、操作棒50によって操作部ケース20を所定位置
へ固定するようにしたものである。すなわち、図8およ
び図9に示すように、操作棒50はスプリング51によ
って左方向へ付勢され、操作棒50の先端部50aを凹
部60に設けた孔52に挿入させて操作部ケース20を
固定しているものである。孔52は円弧状面54に沿っ
て5つ設けられている。
れは、操作棒50によって操作部ケース20を所定位置
へ固定するようにしたものである。すなわち、図8およ
び図9に示すように、操作棒50はスプリング51によ
って左方向へ付勢され、操作棒50の先端部50aを凹
部60に設けた孔52に挿入させて操作部ケース20を
固定しているものである。孔52は円弧状面54に沿っ
て5つ設けられている。
【0021】操作部ケース20を回転移動させる場合に
は、操作棒50を右方向へ引っ張って該操作棒50の先
端部50aを孔52から離脱させて、操作部ケース20
を回転させるものである。この実施例では、操作部ケー
ス20の操作面20aの向きを5段階に切り換えられる
ようになっている。なお、53は操作部ケース20の回
転移動を規制するストッパである。
は、操作棒50を右方向へ引っ張って該操作棒50の先
端部50aを孔52から離脱させて、操作部ケース20
を回転させるものである。この実施例では、操作部ケー
ス20の操作面20aの向きを5段階に切り換えられる
ようになっている。なお、53は操作部ケース20の回
転移動を規制するストッパである。
【0022】図10は第3実施例を示したもので、この
実施例では、凹部40に設けた水平軸60の中心部に貫
通孔61を設け、この貫通孔61にコードCを通したも
のである。 この実施例によれば、操作部ケース20の回転移動によ
ってコードCが移動しないのでコードCの長さを必要以
上に長くすることがなくコードCの擦り切れを防止でき
る。
実施例では、凹部40に設けた水平軸60の中心部に貫
通孔61を設け、この貫通孔61にコードCを通したも
のである。 この実施例によれば、操作部ケース20の回転移動によ
ってコードCが移動しないのでコードCの長さを必要以
上に長くすることがなくコードCの擦り切れを防止でき
る。
【0023】上記実施例では、操作部ケース20の操作
面20aの向きを3段階と5段階に切り換えられるもの
について説明したが、これに限らず、例えば無段階に切
り換えられるようにしてもよいことは勿論である。
面20aの向きを3段階と5段階に切り換えられるもの
について説明したが、これに限らず、例えば無段階に切
り換えられるようにしてもよいことは勿論である。
【0024】また、オーブントースタを例えば冷蔵庫の
上等において、使用者の目の高さよりも高い位置に操作
面が配置されることを考慮して、操作面が下側に向くよ
うな位置まで操作部ケースの回動範囲を設定してもよい
。
上等において、使用者の目の高さよりも高い位置に操作
面が配置されることを考慮して、操作面が下側に向くよ
うな位置まで操作部ケースの回動範囲を設定してもよい
。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれば
、操作部本体の操作面を任意の位置へ向けるように操作
部本体を回転させることができるので、床や高さの低い
テーブル等に加熱調理器を載置しても、その操作面を見
やすくすることができる。このため、操作面に設けた調
整部の操作はしやすいものとなる。
、操作部本体の操作面を任意の位置へ向けるように操作
部本体を回転させることができるので、床や高さの低い
テーブル等に加熱調理器を載置しても、その操作面を見
やすくすることができる。このため、操作面に設けた調
整部の操作はしやすいものとなる。
【図1】この発明に係わるオーブントースタの外観を示
した斜視図、
した斜視図、
【図2】操作部ケースの断面を示した断面図、
【図3】
ケース本体から操作部ケースを取り外した状態を示した
斜視図、
ケース本体から操作部ケースを取り外した状態を示した
斜視図、
【図4】操作面が正面を向いているときの係合ピンと係
合溝との関係を示した説明図、
合溝との関係を示した説明図、
【図5】操作面が45度の向きを向いた状態のときの突
起と凹部との係合関係を示した説明図、
起と凹部との係合関係を示した説明図、
【図6】操作面が上を向いた状態のときの係合ピンと係
合溝との関係を示した説明図、
合溝との関係を示した説明図、
【図7】第2実施例のオーブントースタの外観を示した
斜視図、
斜視図、
【図8】第2実施例の操作部ケースの断面を示した断面
図図、
図図、
【図9】凹部に設けられた孔を示した側面図、
【図10
】第3実施例の操作部ケースの断面を示した断面図、
】第3実施例の操作部ケースの断面を示した断面図、
【図11】従来のオーブントースタの外観を示した斜視
図である。
図である。
11 ケース本体(調理器本体)
11b 外側面
12 ヒータ
20 操作部ケース(操作部本体)
20a 操作面
21 タイマ(調整部)
22 強スイッチ(調整部)
23 中スイッチ(調整部)
24 弱スイッチ(調整部)
Claims (1)
- 【請求項1】庫内にヒータを有する調理器本体の外側面
に、この外側面と直交する水平軸線回りに回転可能に且
つ任意位置に固定可能な操作部本体を設け、この操作部
本体に前記水平軸線とほぼ平行となる向きに操作面を形
成し、この操作面に前記ヒータの加熱温度を調整する調
整部を設けたことを特徴とする加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6584691A JPH04302920A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6584691A JPH04302920A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 加熱調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04302920A true JPH04302920A (ja) | 1992-10-26 |
Family
ID=13298787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6584691A Pending JPH04302920A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04302920A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112704256A (zh) * | 2020-12-25 | 2021-04-27 | 绩溪县徽和天下食品有限公司 | 一种高效竹笋蒸煮设备 |
-
1991
- 1991-03-29 JP JP6584691A patent/JPH04302920A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112704256A (zh) * | 2020-12-25 | 2021-04-27 | 绩溪县徽和天下食品有限公司 | 一种高效竹笋蒸煮设备 |
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