JPH04304403A - 空間光伝送装置の方向調整支持機構 - Google Patents
空間光伝送装置の方向調整支持機構Info
- Publication number
- JPH04304403A JPH04304403A JP3070070A JP7007091A JPH04304403A JP H04304403 A JPH04304403 A JP H04304403A JP 3070070 A JP3070070 A JP 3070070A JP 7007091 A JP7007091 A JP 7007091A JP H04304403 A JPH04304403 A JP H04304403A
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- JP
- Japan
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- case
- pressing plate
- spherical
- support
- optical transmitter
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- Pending
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- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Mounting And Adjusting Of Optical Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、空間光伝送装置の方向
調整支持機構、特に光信号を送信または受信する空間光
伝送装置のケースをしっかりと固定保持しながら、この
ケースの光送受信方向を簡単に三次元方向に調整可能な
方向調整支持機構の改良に関する。
調整支持機構、特に光信号を送信または受信する空間光
伝送装置のケースをしっかりと固定保持しながら、この
ケースの光送受信方向を簡単に三次元方向に調整可能な
方向調整支持機構の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】音響信号あるいは映像信号を光信号に変
換してワイヤレスで空間伝送する空間光伝送装置が開発
され、ワイヤレスオーディオスピーカシステムその他に
広く実用化されようとしている。このような空間光伝送
によれば、通常の光電話などのようなファイバケーブル
を用いることができないので、光伝送信号はその照射方
向を正しく定めなければならず、このために送信器及び
受信器の三次元空間方向を簡単にかつ正確に調整してこ
れを位置決め固定する機構が必要となる。
換してワイヤレスで空間伝送する空間光伝送装置が開発
され、ワイヤレスオーディオスピーカシステムその他に
広く実用化されようとしている。このような空間光伝送
によれば、通常の光電話などのようなファイバケーブル
を用いることができないので、光伝送信号はその照射方
向を正しく定めなければならず、このために送信器及び
受信器の三次元空間方向を簡単にかつ正確に調整してこ
れを位置決め固定する機構が必要となる。
【0003】従来において、このような調整支持機構は
、カメラなどで用いられる三脚スタンドが一般的であり
、図2にはこのような従来における支持機構が概略的に
示されている。
、カメラなどで用いられる三脚スタンドが一般的であり
、図2にはこのような従来における支持機構が概略的に
示されている。
【0004】図において、空間光伝送装置自体は図示さ
れておらず、ケースホルダー(10)に設けられた固定
ネジ(11)にしっかりと固定される。そして、このケ
ースホルダー(10)を三脚(12)に対して任意の方
向に調節すれば、図示していないケース内に収納されて
いる送受信器の照射方向を正しく定めることができる。 前記の方向調整を行うため、三脚(12)の上部に
設けられた受台(13)に固定された水平方向調整用の
軸(14)と、前記ケースホルダー(10)を回転自在
に支持する鉛直方向調整用の軸(15)が設けられてい
る。
れておらず、ケースホルダー(10)に設けられた固定
ネジ(11)にしっかりと固定される。そして、このケ
ースホルダー(10)を三脚(12)に対して任意の方
向に調節すれば、図示していないケース内に収納されて
いる送受信器の照射方向を正しく定めることができる。 前記の方向調整を行うため、三脚(12)の上部に
設けられた受台(13)に固定された水平方向調整用の
軸(14)と、前記ケースホルダー(10)を回転自在
に支持する鉛直方向調整用の軸(15)が設けられてい
る。
【0005】従って、ケースホルダー(10)は両軸(
14)、(15)によって三脚(12)で支えられた受
台(13)に対して水平及び鉛直方向の二軸に任意方向
へ調整可能である。
14)、(15)によって三脚(12)で支えられた受
台(13)に対して水平及び鉛直方向の二軸に任意方向
へ調整可能である。
【0006】そして、通常の三脚と同様に、このように
して選ばれた方向はロックレバー(16)により締付け
固定され、図のE方向へのロックレバー(16)の回転
によって前記両軸の調整角が固定される。
して選ばれた方向はロックレバー(16)により締付け
固定され、図のE方向へのロックレバー(16)の回転
によって前記両軸の調整角が固定される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】以上のように、従来の
方向調整支持機構では、鉛直方向と水平方向がそれぞれ
別個の軸(14)、(15)によって調整されるので、
ロックレバー(16)をもってケースホルダー(10)
を動かす時に両方向を正確に位置決めすることができな
いという問題があった。
方向調整支持機構では、鉛直方向と水平方向がそれぞれ
別個の軸(14)、(15)によって調整されるので、
ロックレバー(16)をもってケースホルダー(10)
を動かす時に両方向を正確に位置決めすることができな
いという問題があった。
【0008】また、従来機構においては、ロックレバー
(16)の締付けは通常レバー回転によってねじ締めす
ることにより行われ、これを二軸方向に選択された調整
軸を動かさずに締付け固定することが困難であり、正確
な光照射方向を定めることができないという問題があっ
た。
(16)の締付けは通常レバー回転によってねじ締めす
ることにより行われ、これを二軸方向に選択された調整
軸を動かさずに締付け固定することが困難であり、正確
な光照射方向を定めることができないという問題があっ
た。
【0009】本発明は上記従来の課題に鑑みなされたも
のであり、その目的は、簡単な調整作用によって正確に
方向を定めることができ、特に空間内の三次元方向を任
意に調整可能な改良された方向調整支持機構を提供する
ことにある。
のであり、その目的は、簡単な調整作用によって正確に
方向を定めることができ、特に空間内の三次元方向を任
意に調整可能な改良された方向調整支持機構を提供する
ことにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、送受信器が内蔵されたケースを支柱によ
って方向調整可能に支持固定し、ケースと支柱との固定
部は支柱先端に設けられた球状の支持部によって行われ
ている。
に、本発明は、送受信器が内蔵されたケースを支柱によ
って方向調整可能に支持固定し、ケースと支柱との固定
部は支柱先端に設けられた球状の支持部によって行われ
ている。
【0011】そして、この支持部を解除可能に把持する
ため、ケースには前記球状の支持部を受ける球受部とこ
の球受部に対して球状の支持部を押圧して挟み込み固定
するための押圧板が設けられている。
ため、ケースには前記球状の支持部を受ける球受部とこ
の球受部に対して球状の支持部を押圧して挟み込み固定
するための押圧板が設けられている。
【0012】前記押圧板はスプリングなどの付勢手段に
よって常時球受部方向へ付勢され、これによって通常の
場合にはケースと支柱とはしっかりと固定される。
よって常時球受部方向へ付勢され、これによって通常の
場合にはケースと支柱とはしっかりと固定される。
【0013】そして、前記ケースには外部からボタン操
作などによって操作可能な解除子が設けられ、この解除
子を操作することによって、前記押圧板を付勢手段に抗
して緩め、解除子押し状態においてケースを支柱から自
由に回転可能に離して方向調整をすることができる。
作などによって操作可能な解除子が設けられ、この解除
子を操作することによって、前記押圧板を付勢手段に抗
して緩め、解除子押し状態においてケースを支柱から自
由に回転可能に離して方向調整をすることができる。
【0014】
【作用】従って、本発明によれば、通常の固定状態では
、支柱先端の球状支持部をケースの球受部及び押圧板が
しっかりと把持してその位置を定め、一方、方向調整が
必要な場合には、ケースに設けられたボタン形状の解除
子を押し操作するのみでケースと支柱との係合を緩め、
これによって所望の方向調整を行い、前記解除子を離す
ことによってこの選択された方向でケースと支柱とが固
定されることとなる。
、支柱先端の球状支持部をケースの球受部及び押圧板が
しっかりと把持してその位置を定め、一方、方向調整が
必要な場合には、ケースに設けられたボタン形状の解除
子を押し操作するのみでケースと支柱との係合を緩め、
これによって所望の方向調整を行い、前記解除子を離す
ことによってこの選択された方向でケースと支柱とが固
定されることとなる。
【0015】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明の好適な実施例
を説明する。
を説明する。
【0016】図1には本発明に係る方向調整支持機構が
示されており、ケース(20)の内部には図示していな
いが必要に応じて送信器または受信器のいずれか一方が
内蔵され、また勿論このような送受信作用に必要な光回
路あるいは電気回路が内部に収納される。
示されており、ケース(20)の内部には図示していな
いが必要に応じて送信器または受信器のいずれか一方が
内蔵され、また勿論このような送受信作用に必要な光回
路あるいは電気回路が内部に収納される。
【0017】光送受信を行うため、ケースの前面には開
口窓(20a)が設けられており、光送受信方向あるい
は照射軸が符号100にて示されている。
口窓(20a)が設けられており、光送受信方向あるい
は照射軸が符号100にて示されている。
【0018】一方、空間光伝送装置が内蔵された前記ケ
ース(20)を固定保持するため、支柱(21)が設け
られており、この支柱(21)の下端は台座(22)と
一体形成され、図示してない基板などにしっかりと固定
保持される。
ース(20)を固定保持するため、支柱(21)が設け
られており、この支柱(21)の下端は台座(22)と
一体形成され、図示してない基板などにしっかりと固定
保持される。
【0019】本発明において、前記支柱(21)の上端
には球状の支持部(21a)が設けられており、この支
持部(21a)を中心としてケース(20)は任意の三
次元方向に方向調整可能である。
には球状の支持部(21a)が設けられており、この支
持部(21a)を中心としてケース(20)は任意の三
次元方向に方向調整可能である。
【0020】前記球状支持部(21a)でケース(20
)を回転自在に支持するため、ケース(20)には球受
部(23)が設けられており、実施例において、この球
受部(23)は前記支持部(21a)の外径より小さな
内径を有する球受座(23a)を含む。従って、実施例
によれば、支持部(21a)はその下側面が球受部(2
3)の球受座(23a)にほぼ一周面で嵌り込み保持さ
れることとなる。
)を回転自在に支持するため、ケース(20)には球受
部(23)が設けられており、実施例において、この球
受部(23)は前記支持部(21a)の外径より小さな
内径を有する球受座(23a)を含む。従って、実施例
によれば、支持部(21a)はその下側面が球受部(2
3)の球受座(23a)にほぼ一周面で嵌り込み保持さ
れることとなる。
【0021】勿論、本発明において、この球受座(23
a)は内面が球状の受座形状である必要はなく、例えば
3個の球にて前記球状の支持部(21a)を受けること
も可能である。
a)は内面が球状の受座形状である必要はなく、例えば
3個の球にて前記球状の支持部(21a)を受けること
も可能である。
【0022】ケース(20)には前記球受部(23)の
下方に扇状に開いた開口(20b)が設けられており、
支柱(21)に対してケース(20)の方向調整時にケ
ース(20)の外面と支柱(21)とが接触することを
防止している。
下方に扇状に開いた開口(20b)が設けられており、
支柱(21)に対してケース(20)の方向調整時にケ
ース(20)の外面と支柱(21)とが接触することを
防止している。
【0023】本発明において、前記ケース(20)内部
には、押圧板(24)が軸(25)によって回動自在に
支持されており、この押圧板(24)は実施例において
球状の押圧座(24a)を有する。そして、前記軸(2
5)と反対側において、押圧板(24)とケース(20
)との間にはスプリング(26)からなる付勢手段がか
けられ、これによって、押圧板(24)には図の矢印A
方向への付勢力が常時与えられている。
には、押圧板(24)が軸(25)によって回動自在に
支持されており、この押圧板(24)は実施例において
球状の押圧座(24a)を有する。そして、前記軸(2
5)と反対側において、押圧板(24)とケース(20
)との間にはスプリング(26)からなる付勢手段がか
けられ、これによって、押圧板(24)には図の矢印A
方向への付勢力が常時与えられている。
【0024】従って、図示した状態では、球状の支持部
(21a)は球受部(23)の球受座(23a)と押圧
板(24)の押圧座(24a)との間でしっかりと挟み
込み固定され、ケース(20)と支柱(21)とは最早
互いに動くことはできず、この位置を固定することがで
きる。
(21a)は球受部(23)の球受座(23a)と押圧
板(24)の押圧座(24a)との間でしっかりと挟み
込み固定され、ケース(20)と支柱(21)とは最早
互いに動くことはできず、この位置を固定することがで
きる。
【0025】一方、ケース(20)の実施例における下
面にはボタン状の解除子(27)が開口(20c)に挟
み込まれた状態で緩く支持され、外部から解除子(27
)をケース(20)内に押し込み操作することができる
。
面にはボタン状の解除子(27)が開口(20c)に挟
み込まれた状態で緩く支持され、外部から解除子(27
)をケース(20)内に押し込み操作することができる
。
【0026】前記解除子(27)の先端には押し上げバ
ー(27a)が一体に設けられており、前記押圧板(2
4)の先端に設けられた受部(24b)とこの押し上げ
バー(27a)が対向配置されている。
ー(27a)が一体に設けられており、前記押圧板(2
4)の先端に設けられた受部(24b)とこの押し上げ
バー(27a)が対向配置されている。
【0027】従って、解除子(27)をケース(20)
の外部から押し込み操作すると、押圧板(24)は図示
の状態からB方向に回動力を受け、これによって支持部
(21a)の挟み込みを解除する。
の外部から押し込み操作すると、押圧板(24)は図示
の状態からB方向に回動力を受け、これによって支持部
(21a)の挟み込みを解除する。
【0028】従って、ケース(20)の方向を調整する
ときには、外部から解除子(27)を押し込み、これに
よって押圧板(24)をB方向に回動させて前記支持部
(21)の挟み込みを緩め、この状態でケース(20)
の方向を調整することができる。従って、ケース(20
)はこの緩め状態においては、三次元方向のあらゆる方
向に回動可能であり、所望の位置調整を行った後、この
状態を保持しながら前記解除子(27)を離せば、この
ままの位置で前記押圧板(24)は再び支持部(21a
)を挟み込み固定する状態となり、従来のようなねじ締
め回転などを伴うことなく単に解除子(27)を離すの
みで所望の選択された位置を定めることができる。
ときには、外部から解除子(27)を押し込み、これに
よって押圧板(24)をB方向に回動させて前記支持部
(21)の挟み込みを緩め、この状態でケース(20)
の方向を調整することができる。従って、ケース(20
)はこの緩め状態においては、三次元方向のあらゆる方
向に回動可能であり、所望の位置調整を行った後、この
状態を保持しながら前記解除子(27)を離せば、この
ままの位置で前記押圧板(24)は再び支持部(21a
)を挟み込み固定する状態となり、従来のようなねじ締
め回転などを伴うことなく単に解除子(27)を離すの
みで所望の選択された位置を定めることができる。
【0029】従って、ケース(20)の照射軸(100
)は三次元方向のあらゆる方向に位置調整され、送信器
あるいは受信器に必要な光送受信軸を極めて容易に定め
ることができる。
)は三次元方向のあらゆる方向に位置調整され、送信器
あるいは受信器に必要な光送受信軸を極めて容易に定め
ることができる。
【0030】なお、前述した実施例において、球受部(
23)はケース(20)と一体に構成してもあるいは別
体で構成しても良いことは勿論である。
23)はケース(20)と一体に構成してもあるいは別
体で構成しても良いことは勿論である。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
空間光伝送装置の光送受信軸を任意の方向に調整し、こ
の位置を誤差なく決定できるので、高精度の方向調整を
必要な遠距離空間光伝送装置などにも極めて有効な方向
支持機構を提供することができる。
空間光伝送装置の光送受信軸を任意の方向に調整し、こ
の位置を誤差なく決定できるので、高精度の方向調整を
必要な遠距離空間光伝送装置などにも極めて有効な方向
支持機構を提供することができる。
【図1】本発明に係る方向調整支持機構の好適な実施例
を示す要部断面図である。
を示す要部断面図である。
【図2】従来におけるカメラ用三脚型方向調整支持機構
の一例を示す斜視図である。
の一例を示す斜視図である。
(20) ケース
(21) 支柱
(21a) 球状支持部
(23) 球受部
(24) 押圧板
(26) 付勢手段
(27) 解除子
Claims (1)
- 【請求項1】内部に光送信器または光受信器のいずれか
一方が収納されたケースを三次元方向に任意に方向調整
自在に支持する空間光伝送装置の方向調整支持機構にお
いて、 前記ケースを支持するために先端に球状の支
持部が設けられた支柱を有し、前記ケースには、前記球
状の支持部を受ける球受部と、ケースに回動自在に設け
られ前記球受部に前記球状の支持部を圧接する押圧板と
、押圧板を球受部に押圧する付勢手段と、外部から前記
押圧板を付勢手段に抗して緩め方向に回動させる解除子
とが設けられ、外部から解除子を操作してケースと支柱
との固定保持状態を解除してケースの方向を任意に調整
できることを特徴とした空間光伝送装置の方向調整支持
機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3070070A JPH04304403A (ja) | 1991-04-02 | 1991-04-02 | 空間光伝送装置の方向調整支持機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3070070A JPH04304403A (ja) | 1991-04-02 | 1991-04-02 | 空間光伝送装置の方向調整支持機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04304403A true JPH04304403A (ja) | 1992-10-27 |
Family
ID=13420915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3070070A Pending JPH04304403A (ja) | 1991-04-02 | 1991-04-02 | 空間光伝送装置の方向調整支持機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04304403A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61218791A (ja) * | 1985-03-25 | 1986-09-29 | Hitachi Ltd | 液封式気体ポンプ |
| JPH0195588U (ja) * | 1987-12-17 | 1989-06-23 |
-
1991
- 1991-04-02 JP JP3070070A patent/JPH04304403A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61218791A (ja) * | 1985-03-25 | 1986-09-29 | Hitachi Ltd | 液封式気体ポンプ |
| JPH0195588U (ja) * | 1987-12-17 | 1989-06-23 |
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