JPH0430504A - 磁気記録用磁性粒子粉末の製造法 - Google Patents

磁気記録用磁性粒子粉末の製造法

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JPH0430504A
JPH0430504A JP2137535A JP13753590A JPH0430504A JP H0430504 A JPH0430504 A JP H0430504A JP 2137535 A JP2137535 A JP 2137535A JP 13753590 A JP13753590 A JP 13753590A JP H0430504 A JPH0430504 A JP H0430504A
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泰幸 田中
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板持 弘子
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守 神垣
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] 本発明は、高密度記録用磁性粒子粉末として好適な、飽
和磁化値が高く、分散性に優れ、且つ、光透過率の低い
Co被着型針状7−Fe2O3粒子と針状CrO2粒子
との混合物からなる磁性粒子粉末の製造法である。
[従来の技術] 近年、磁気記録再生用機器等の小型軽量化が進むにつれ
て磁気テープ、磁気ディスク等の磁気記録媒体に対する
高性能化、高密度記録化の要求が高まってきている。
例えば、総合電子リサーチ発行の「磁気記録媒体総合資
料集」 (昭和60年)の第185〜187頁の「・・
・・最近の磁気テープの技術革新は目覚ましく、・・・
・記録の高密度化がはかられている。すなわち、オーデ
ィオ機器、ビデオ機器あるいは、フロッピーディスクド
ライブにしろ、高密度・短波長記録技術をベースにして
小型化・軽量化・操作性のよさに重点がおかれてきてい
る。・・・・ビデオテープにしても、昭和57年秋には
微粒子磁性粉を用いたハイグレード(HG)タイプ・・
・・今後の高画質化への展開として、テープ側では超微
粒子磁性酸化鉄粉を用いた・・・・飛躍的な画質の改善
が見込まれよう。・・・・」なる記載の通り、近時にお
いても、磁性粒子粉末の微粒子化への要求はとどまると
ころがない。
−4、ビデオ機器においては、通常、光で走行テープの
端末を検出する機構が採られているため使用されるビデ
オテープの光透過率が高くなると誤作動が発生する。し
かしながら、現在量も多くビデオテープに用いられてい
るCo被着型γ−F+g03粒子粉末の微粒子化が進む
と光透過率が高くなるという課題をかかえている。
カーボンブラック等の非磁性充填剤を多く添加して光透
過率を改善しようとする試みもなされているが、カーボ
ンブラック等の非磁性体を用いると高密度記録化が阻害
される。
カーボンブランク等の非磁性体を用いることなく光透過
率を改善するために強磁性の針状CrO□粒子粉末をC
o含有7−Fe2O1粒子粉末に混合してビデオテープ
に用いている先行技術として、例えば、特開昭61−9
19号公報や特開昭62−132230号公報などに開
示されている技術手段が挙げられる。
〔発明が解決しようとする課題] 前出特開昭61−919号公報には酸化鉄系磁性粉末と
酸化クロム系磁性粉末とからなる混合物を用いる技術手
段が開示されているが、同公報には酸化クロム系磁性粉
末だけでは問題があるため、まだ相当量のカーボンブラ
ックを必要とする旨記載されている。
また、前出特開昭62−132230号公報にはCO−
γFezes粒子とCr(h粒子とからなる混合物を用
いる技術手段が開示されているが、同公報においては、
「・・・・Cr02粒子の分散性の悪さをCO−γ−F
ezO*粒子と併用することで改善し、・・・・」なる
記載の通り、Co−r−Fe2O.粒子でCrO□粒子
の分散性の悪さを補っているとしている。しかし、前掲
文献第189頁の[・・・・一般に磁性粉が微細化する
と、バインダに対し分散しにくく、塗膜の高充填化がむ
ずかしく、また塗膜の表面の平滑化、耐久性に問題があ
るとされており、テープ製造技術と、最も重要な課題と
なっている。・・・Jなる記載から解るように、Co−
1−Fe2Oy粒子であっても微粒子化された場合には
分散性が低下する。従って、光透過率は改善されたとし
ても、分散性はいまだ不充分である。
本発明は、上記従来技術に鑑み、飽和磁化値が高く、分
散性に優れ、且つ、光透過率の低いCo被被着型針状−
Fe203粒子と針状CrO□粒子との混合物からなる
磁性粒子粉末を得ることができる技術手段を確立するこ
とを技術的課題とする。
[課題を解決する為の手段] 本発明者は、前述の技術的課題について種々検討を重ね
た結果、本発明に到達したのである。
即ち、本発明は、BET比表面積が30rd/g以上の
CO被被着型針状−Fe2O3粒子粉末と該γ−Fe2
O3粒子粉末に対して5〜100重量%の割合のBET
比表面積が20nf/g以上の針状CrO□粒子粉末と
を水中に分散して3.0〜10.0重量%の混合懸濁液
とし、該混合懸濁液にA1.5iSSn、 Ba、 C
a5Sr、−g、 Zn、 Zr。
N1及びMnから選ばれる金属の1種又は2種以上を含
む化合物を水溶液の状態で加えて撹拌・混合した後、酸
又はアルカリ水溶液を添加してpH6,0〜90に調整
し、次いで、当該混合懸濁液を戸別し、乾燥することに
よって、前記7−Peg’3粒子及び前記CrO2粒子
の各粒子表面を前記金属の1種又は2種以上を含む水酸
化物又は酸化物で被覆することからなるCo被着型針状
7−Fe2O3粒子と針状CrO2粒子との混合物から
なる磁気記録用磁性粒子粉末の製造法である。
[作  用] Co被着型針状7−Fe2O3粒子粉末は、粉体粉末冶
金協会発行の「粉体および粉末冶金、  (1980年
)第27巻第1号第1頁の「・・・・γ−Fe2O3粒
子をCo”およびFe”を含む高アルカリ溶液中で加熱
反応させると、保磁力が著しく増加し、2)のタイプの
磁性粉が得られる・・・・(2)とは、コバルトおよび
コバルトを含む酸化物を酸化鉄の表面に形成させたもの
)」なる記載の通り、高アルカリ溶液中で生成させたも
のであるので粒子粉末はアルカリ性を示し、また、酸性
液中においては粒子表面のCoが溶出して磁気特性も低
下する。
また、針状CrO□粒子粉末は、特公昭50−1719
7号公報第4欄第9〜12頁の「・・・・二酸化クロム
(CrOx)は酸性領域では安定であるが、アルカリ領
域では活性化する為、アルカリ性溶液中で反応すると二
酸化クロム(CrO□)は、まず、粒子の表面から一部
溶解しはじめる・・・・」なる記載の通り、酸性を示す
一方、磁性粒子粉末をバインダに分散させる場合につい
ては、中部ソフト技研発行「粉体の表面改質技術 資料
集」 (昭和57年)の第122頁第6〜7行「・・・
・γ−Pe203、Coドープあるいは被覆γ−Fe2
03、メタル粒子などがどのような溶媒やバインダーの
系に分散しやすいかという傾向をつかむ。
・・・・」なる記載の通り、2種以上の磁性粒子粉末を
混合して用いる場合には、それぞれの粒子粉末の粒子表
面の性質を考慮しなければならない。
本発明者は、数々の実験結果から粒子表面がアルカリ性
を示すCo被着型針状7−Fe2O3粒子粉末と粒子表
面が酸性を示す針状CrO□粒子粉末とを混合して用い
る場合には、各粒子粉末を同じ水中に分散して混合懸濁
液とし、同一の金属化合物によって同時にそれぞれの粒
子表面を被覆することにより飽和磁化値が高く、分散性
に優れ、且つ、光透過率の低い磁性粒子粉末が得られる
ことを見出した。
本発明者は、同一の金属化合物を同時に被覆したことに
より、それぞれの磁性粒子粉末の各粒子表面が同一でし
かも均一に同量の電荷となるため、バインダ中への分散
が均一となり、分散性を高めることができたものと考え
ている。
次に、本発明実施にあたっての諸条件について述べる。
本発明においては、BET比表面積が30n(/g以上
のCo被着型7−Fe、O,粒子粉末を用いることがで
きるが、より好ましくは35〜10rd/gである。3
0rtT/g未満の場合には、隠蔽力が大きい為、針状
Cry、粒子粉末を混合しなくても光透過率は低いので
光透過による誤作動は起こらない。70rd/gを越え
る場合には、分散が極めて困難となり充分な分散性が得
られ難い。
本発明に用いるCo被着型針状7−Fe、O,粒子粉末
は、通常の針状γ−Peg’3粒子粉末を水によく分散
させて、水性懸濁液とし、これにコバルト塩化合物及び
第一鉄塩化合物とをそれぞれ水溶液の状態で加え、よく
撹拌する。これにアルカリ水溶液を添加して中和反応を
させ、液温を50〜100’Cに加温し、よく撹拌する
ことにより、前記γ−Fezes粒子の粒子表面にCo
を含んだ磁性層を生成させ、反応終了後、水洗、炉別、
乾燥、粉砕することにより得られる。
本発明においては、BET比表面積が20m/g以上の
針状CrO2粒子粉末を用いることができるが、より好
ましくは30〜50rrf/gである。 20m2/g
未満の場合には、磁気記録媒体とした時に粒子径が大き
いことによるノイズが発生し好ましくない。50rrf
/gを越える場合には、分散が極めて困難となり充分な
分散性が得られ難い。
本発明に用いる針状CrO□粒子粉末は、三酸化クロム
をオートクレーブに入れて加熱する水熱処理により得ら
れるCrO□等を用いることができる。必要により保磁
力を制御するために添加物としてsb、F 、 Ru、
 Mn、 Feなどの元素を用いたものであってもよい
本発明においては、針状Cry2粒子粉末はCo被着型
針状7−Fe2O,粒子粉末に対して5〜100jir
1%であり、より好ましくは10〜50重量%である。
5重量%未満の場合には、光透過率を低減させる効果が
不充分である。100重蓋%を越える場合には、分散性
が悪くなり充分な分散性が得られ難い。
本発明における水性の混合懸濁液の濃度は3.0〜10
.0重量%である。3.0重蓋%未満の場合には、被覆
する金属化合物の析出が不充分であり、経済的メリット
が少ない。10.0重量%を越える場合には、被覆する
金属化合物を均一に被覆させることが難しくなり好まし
くない。
本発明においては、^1、Si、 Sn、 Ba、 C
a、 Sr、Mg、 Zn、 Zr、 Ni及びMnか
ら選ばれる金属の1種又は2種以上を含む化合物をCo
被着型針状1−Fe2O゜粒子と針状CrO□粒子の各
粒子表面を被覆する。
本発明において用いられる金属化合物としては、A1、
Sl、Sn、 Ba、 Ca、、Sr及び門gのアンモ
ニウム塩、ナトリウム塩、カリウム塩などを用いること
ができ、中でもアンモニウム塩を用いた場合には、乾燥
後の粒子表面にアルカリ塩が残存しないので好ましい。
これらのアルカリ性領域にある化合物に対しては、酸性
水溶液を添加してpl(fil整を行うことにより、各
粒子表面に析出させて被覆する。
また、A1.、Zn、 Zr、 Ni、 Mn及びSn
の酢酸塩、塩化物、硫酸塩、硝酸塩などの化合物を用い
ることができ、中でも酢酸塩を用いた場合には、乾燥後
の粒子表面に酸の塩が残存しないので好ましい。
これらの酸性領域にある化合物に対しては、アルカリ性
水溶液を添加してpH調整を行うことにより、各粒子表
面に析出させて被覆する。
本発明においては、被覆する各金属化合物を水溶液の状
態で添加を行うのは、各粒子粉末の粒子表面に均一に被
覆させるためである。
尚、被覆する金属化合物を2種以上使用する場合の添加
順序は、いずれが先でも、また同時であってもよい。
本発明における被覆する各金属化合物の添加量は、Co
被着型針状7−Fe2O3粒子粉末と針状CrO□粒子
粉末とを合計した量に対して0.05〜6重量%であり
、より好ましくは0.1〜3重量%である。
0.05重量%未満の場合には、処理効果が現れにくく
なり高い分散性が得られない。6重量%を越える場合に
は、非磁性体の含有量が増大することによる飽和磁化値
の低下をまねくと共に経済的メリツトもない。
本発明においては、前述の金属化合物で粒子表面を被覆
する場合のpHは6.0〜9.0である。pH6,0未
満の場合には、酸性側に片寄りすぎて金属化合物の析出
を阻害し、特にCo被被着型針状−FezOz粒子の粒
子表面のCoが溶出するなど好ましくない。
pH9,0を越える場合には、アルカリ性側に片寄りす
ぎて金属化合物の析出を阻害し、特に針状CrO□粒子
の粒子表面からCrが溶出するなど好ましくない。
本発明においてpHを調整する水溶液としては、アルカ
リ性領域にある化合物に対しては、酢酸、塩酸、硫酸な
どの酸性水溶液を用いる。また、酸性領域にある化合物
に対しては、NHaOtl 、NaOH1KOH、Na
zCO=などのアルカリ性水溶液を用いることができる
。尚、酢酸、N)1.OHの各水溶液を用いる方が、乾
燥後の粒子表面に塩として残存しないために好ましい。
[実施例] 次に、実施例並びに比較例により、本発明の詳細な説明
する。
尚、以下の実施例並びに比較例における粒子の長軸径、
軸比(長軸径/短軸径)は、いずれも電子顕微鏡写真か
ら測定した数値の平均値で示した。
また、Al、 Si、 Sn、 7.n、 Zr、 N
i、 Mn及びCoの含有量は、蛍光X線分析により測
定した値で示した。
磁気特性は、「振動試料型磁力計VSM−35−15(
東英工業■製)」を用いて外部磁場を10KOeまでか
けて測定した。磁気シートの光透過率は、「光電分光光
度計UV−2100(■島津製作所製)」を用いて測定
した線吸収係数で示した。線吸収係数は次式で定義され
、値が大きい程、光を透しにくいことを示す。
線吸収係数<um −’) =42n (1/l)/F
TL:λ−900nmにおける光透過率(−)FT:測
定に用いたフィルムの磁性層厚み(μm)実施例I Co被着型針状7−Fe201粒子粉末(長軸径0.2
0μ閘、軸比(長軸径/短軸径)6.0、BET比表面
積40、Onf/g、 Co 4.ht%、保磁力84
00e 、pH8゜5)80gと針状CrO2粒子粉末
(長軸径0.25μm、軸比(長軸径/短軸径)80、
BET比表面積34.1d1g、保磁カフ400e 、
 pH3,0) 20g  (Cr(hの量はγ−Fe
2O3に対し、25−t%に相当する。)とを11の水
中に懸濁させた。
上記懸濁液にケイ酸ナトリウム水溶液(3号水ガラス 
徳山曹達■製)を3.46g (被処理粒子に対しSi
O□換夏で1.0wt%に該当する。)を加え、分散混
合した後、酢酸水溶液を添加してpH7,0に調整する
ことにより前記7−Fe103粒子とCrO□粒子との
各粒子表面にケイ素化合物を析出させ、次いで、常法に
より炉別、乾燥して混合粒子粉末を得た。
得られた混合粒子粉末表面に存在しているケイ素化合物
量はSiO□換算で1.0wt%であり、保磁力825
0e 、飽和磁化値75.8 emu/gであった。
実施例2〜11、比較例1〜6 被処理粒子の種類及び混合割合、被覆化合物の種類及び
添加量並びにp)!調整剤の種類及びp)Iを種々変化
させた以外は、実施例1と同様にして各種被覆処理混合
磁性粒子粉末を得た。
この時の主要製造条件と緒特性を表1に示す。
〈磁気シートの製造〉 実施例1〜11、比較例1〜6で得られた被処理混合磁
性粒子粉末を用いて、下記の成分を分散メディアとして
Imsガラスピーズを含むサンドグラインドミルに下記
の割合で入れた後、6時間混合分散を行うことにより調
整した磁性塗料を厚さ14μ閣のPETフィルム上にア
プリケーターを用いて50μ−の厚さに塗布し、次いで
、2000Gaussのマグネットで配向させ、乾燥さ
せることによりシート試料片を得た。
被処理混合磁性粒子粉末    100.0重量部塩化
ビニル酢酸ビニル共重合化合物 (UCARMAG−527UCC製>       1
6.0ポリウレタン樹脂 (TI−1075三洋化成製)      8.0 8
分散剤 (GAFACRE−610東邦化学製)4.0シクロへ
キサノン        99.6  〃メチルエチル
ケトン       99.6  〃トルエン    
       99.6得られたそれぞれのシート試料
片において測定した保磁力、角型比、配向度、光透過率
(線吸収係数)の緒特性を表1に示す。
〔発明の効果] 本発明に係る混合磁性粒子粉末は、前出実施例に示した
通り、飽和磁化値が高く、分散性に優れ、且つ、光i3
遇率の低い磁性粒子粉末であるので、現在最も要求され
ている高密度記録用の粒子粉末として好適である。特許
こ、ビデオテープとして用いる磁性粒子粉末として優れ
た効果を得ることができる。
また、粒子粉末の粒子表面が同一の金属化合物で被覆さ
れているため磁気記録媒体に用いる樹脂との結合も強く
なり耐久性のよいビデオテープが得られる。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.BET比表面積が30m^2/g以上のCo被着型
    針状γ−Fe_2O_3粒子粉末と該γ−Fe_2O_
    3粒子粉末に対して5〜100重量%の割合のBET比
    表面積が20m^2/g以上の針状CrO_2粒子粉末
    とを水中に分散して3.0〜10.0重量%の混合懸濁
    液とし、該混合懸濁液にAl、Si、Sn、Ba、Ca
    、Sr、Mg、Zn、Zr、Ni及びMnから選ばれる
    金属の1種又は2種以上を含む化合物を水溶液の状態で
    加えて撹拌・混合した後、酸又はアルカリ水溶液を添加
    してpH6.0〜9.0に調整し、次いで、当該混合懸
    濁液をろ別し、乾燥することによって、前記γ−Fe_
    2O_3粒子及び前記CrO_2粒子の各粒子表面を前
    記金属の1種又は2種以上を含む水酸化物又は酸化物で
    被覆することを特徴とするCo被着型針状γ−Fe_2
    O_3粒子と針状CrO_2粒子との混合物からなる磁
    気記録用磁性粒子粉末の製造法。
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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0547534A (ja) * 1991-08-10 1993-02-26 Showa Denko Kk 磁気記録用磁性酸化鉄粉及びその製造法
US6239706B1 (en) 1997-09-17 2001-05-29 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. In-bed state detection system
CN102809890A (zh) * 2011-05-30 2012-12-05 宏碁股份有限公司 折叠式投影板
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CN102809885A (zh) * 2011-05-30 2012-12-05 宏碁股份有限公司 便携式投影幕装置

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