JPH043052B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH043052B2
JPH043052B2 JP57113075A JP11307582A JPH043052B2 JP H043052 B2 JPH043052 B2 JP H043052B2 JP 57113075 A JP57113075 A JP 57113075A JP 11307582 A JP11307582 A JP 11307582A JP H043052 B2 JPH043052 B2 JP H043052B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
printed circuit
circuit board
mounting
mounting frame
switch
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP57113075A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS595531A (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP11307582A priority Critical patent/JPS595531A/ja
Publication of JPS595531A publication Critical patent/JPS595531A/ja
Publication of JPH043052B2 publication Critical patent/JPH043052B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は遅れスイツチの構造に関するものであ
る。
従来、オイルダツシユポツトを使用した遅れス
イツチが提供されているが、遅れ時間が周囲環境
に影響されやすく、しかも反転感触が悪く、その
上設定時間に対するばらつきが大きいという欠点
があつた。
本発明はこのような欠点に鑑みて為されたもの
で、その目的とするところは組立が容易で、しか
も構造が簡単で部品費が安価である遅れスイツチ
の構造を提供するにある。
以下本発明を実施例によつて説明する。第1図
は実施例に用いる電子回路部のブロツク図を示
し、この回路において操作スイツチSWが投入さ
れると、スイツチ操作検出部1ではこの操作スイ
ツチSWのオンを検出して信号を遅延回路2を介
してスイツチング回路3に出力し、スイツチング
回路3のオンによつて出力部4のスイツチング素
子をオンさせ照明負荷5を点灯させるのである。
第2図のt1はその点灯時点を示す。そして操作ス
イツチSWをオフさせると、遅延回路2によつて
スイツチ操作検出部1の出力は一定時間遅延して
止まるため、その一定時間照明負荷5の点灯は維
持され、第2図に示すように前記操作スイツチ
SWのオフ操作時点t2から一定時間経過した時点
t3で照明負荷5は消灯するのである。従つて本実
施例では遅延回路3の時定数を予め所定の値に設
定すれば周囲環境の影響を受けることなく安定し
た遅延動作が得られる。第3図は第1図回路ブロ
ツクを具体化した回路図を示し、操作スイツチ
SWのスイツチ操作検出部1は照明負荷5と交流
電源6との直列回路に操作スイツチSWを介して
接続した変流器CT等から構成され、操作スイツ
チSWのオン時に変流器CTより2次出力を発生
させるようになつている。遅延回路2は前記2次
出力をダイオードブリツジDB1で整流して得ら
れた直流によつてコンデンサC1を充電し、この
コンデンサC1の充電々圧で、スイツチング回路
3の電界効果型トランジスタFETを制御してト
ランジスタQ1〜Q3のスイツチングを制御し、サ
イリスタSCRの点弧を制御するようになつてい
る。スイツチング回路3は前記コンデンサC1
両端電圧がツエナーダイオードZD1のツエナー電
圧にあれば電界効果型トランジスタFET、トラ
ンジスタQ1〜Q3のスイツチング動作によつてサ
イリスタSCRをオンさせ、ダイオードブリツジ
DB2を介して出力部4のトライアツクT1を点弧
し、オンさせて照明負荷5を点灯させるようにな
つている。そして操作スイツチSWがオフされる
と遅延回路2のコンデンサC1の充電々荷が可変
抵抗器VRを介して放電し、この放電期間中にお
いて電界効果型トランジスタFETがオンとなる
まで、スイツチング回路3はサイリスタSCRの
オン動作を維持してトライアツクT1のオン状態
を保持するようになつており、電界効果型トラン
ジスタFETがオンするとサイリスタSCRをオフ
してトライアツクT1の点弧を止めるとともに遅
延回路2のトランジスタQ4,Q5をオンさせて急
速にコンデンサC1の充電々荷を放電するのであ
る。図中ZNRはサージアブソーバ、NEはネオン
管である。
さてこのような電子回路部は第4図a〜cで示
すように2枚のプリント基板7,8に実装されて
いる。これら2枚のプリント基板7,8はフラツ
トケーブル9で結合され、配置時に下側となるプ
リント基板8の上面にはコンデンサ、トランジス
タ等の電子部品が、また上側となるプリント基板
7の上面には前記遅延回路2の可変抵抗器VR
や、出力部4のトライアツクT1等が配設され、
下面には変流器CTが配設されている。
第5図はプリント基板7,8を収納する器体1
0部の分解斜視図を示しており、器体10は合成
樹脂成型品から構成され、片側にはプリント基板
7,8を収納する収納凹所11を、また他の片側
には操作スイツチSWの可動接点板12や、支持
板13、また電源端子14や、負荷用端子15等
を収納する収納凹所16を形成している。下側の
プリント基板8は収納凹所11の底部両側に第6
図に示すように形成した段部17上に両側を載置
するとともに底部より突出した台部18に設けた
ねじ孔19に取付ビス20を締着することによつ
て固定される。一方上側のプリント基板7は第6
図に示すように器体10の壁面に沿うように突設
した載置台21に載置され、収納凹所11上に被
着されるカバー22の下端部にて形成したプリン
ト基板押え23によつて器体10とカバー22と
で挟持される。一方収納凹所16内に各端子14
……並びに操作スイツチSWは次のように収納さ
れる。
つまり収納凹所16は隔壁24,25,26に
よつて仕切られており、隔壁24と器体10周壁
とで囲まれた凹所16a内には一対の鎖錠ばね2
7,27を並行収納するとともに端子金具28を
上方から嵌込んで端子金具28の両側に垂下せる
端子板部28a,28aを鎖錠ばね27,27に
並行させ、これら端子板部28a,28aと鎖錠
ばね27,27によつて共用端子29、電源端子
15を構成する。30は鎖錠ばね27,27間に
配置され、前記鎖錠ばね27,27と端子板部2
8a,28a間に鎖錠挟持される導体を開放する
ための解除釦である。隔壁24と25の間の凹所
16b底部には操作スイツチSWの開閉機構を構
成する支持板13を配設し、この支持板13の中
央線に穿設した孔31内可動接点板12の下端突
起12aを嵌入支持し可動接点板12を両側方向
に揺動自在に配置する。隔壁25と器体10の周
壁及び隔壁26との間の凹所16Cには負荷端子
14を構成する鎖錠ばね27′と、該鎖錠ばね2
7′に並行して配置されて導体を鎖錠挟持する端
子金具32とを収納するとともに該端子金具32
に電気的に接続される接続金具33を収納し、更
に前記鎖錠金具27′と端子金具32とで鎖錠さ
れた導体を開放する解除釦34を収納してある。
端子金具32は隔壁25に形成せる隙間25aを
介して隔壁25と24とで囲まれた凹所16b内
に一部を導入し、その側面に前記可動接点板12
の可動接点12aと開離、接触する固定接点32
aを設けており、操作スイツチSWの開閉機構の
一部を構成する。更に凹所16a,16cには
夫々の端子14,15,29に対応するように表
示体35が夫々収納してある。これらの表示体3
5は上端に取付けてあるコイルスプリング36が
収納凹所16に被着されるカバー22の下面に弾
接されて下方へ付勢され、その棒状の下端部を第
7図に示すように器体10の下面に設けた解除釦
30,34を押すための治具の挿入孔37の端部
より外部に突出しており、導体を器体10の下面
に穿孔してある導体挿入孔38より挿入して夫々
の端子14,15,29に接続する際に表示体3
5の突片35aの傾斜面に当つて表示体35は上
方へ移動して突出させていた下端部を器体10内
に引つ込め、電線の導体が挿着されたことを表示
するようになつている。第5図中38は操作スイ
ツチSWの操作体であつて、この操作体38の下
面には円柱状の突起39を一体に突設し、この突
起39にスプリング40を挿着してこのスプリン
グ40の下端を可動接点板12の上端に設けた凸
起12cに嵌着して固定しかつ突起39下端に設
けたスリツト溝41を可動接点板12の上端に嵌
着して連結するものである。
しかして第8図のように各端子14,15,2
9等の部材を収納凹所16に収納し、またプリン
ト基板7,8を収納凹所11に収納配設した後に
第9図に示すカバー22を収納凹所18の開口部
に被着し、カバー22の開口窓42内に下方から
前記操作体38を嵌込むのである。このときカバ
ー22の一端両側に形成せる内側凹み部の下端面
が丁度上側のプリント基板7上に位置して上述の
プリント基板押え23を構成し、プリント基板7
を載置台21とで挟持するのである。さて被着さ
れたカバー22の両側平面部は丁度器台10の収
納凹部11の周壁上端面と略同一平面を構成す
る。この状態でアルミニユウムのダイキヤスト製
の取付枠43に器体10、カバー22を挿通させ
た固定ねじ44,44により器体10、カバー2
2を取付枠43に一体に固着するのである。45
はそのねじ孔である。このときカバー22上面の
突出した部位は取付枠43の開口部46に嵌着さ
れ取付枠43の上面側に突出する。また器体10
の収納凹所11側は取付枠43の一部にてカバー
された状態となる。このとき可変抵抗器VRの操
作軸47は取付枠43の孔48内に嵌込まれると
ともにトライアツクT1の取付部兼放熱板49の
孔50が取付枠43の挿通孔51に対向すること
になる。この孔50の下方にはプリント基板7に
螺着したスペーサ54のねじ孔がのぞんであつ
て、第10図に示すように取付枠43上面より取
付ねじ52を挿通孔51、トライアツクT1の孔
50を貫挿させスペーサ54のねじ孔に締着する
ことによつて取付部兼放熱板49が取付枠43下
面に密着し取付枠43がトライアツクT1の放熱
板を構成することになる。ここで取付枠43を黒
色に塗装することによつて放熱効果は高くなる。
尚プリント基板7にトライアツクT1を実装する
に際してはまずスペーサ54をプリント基板7の
所定の位置にねじ53止めを行なつた後にトライ
アツクT1の端子をパターン側が上向きとなつた
片面のプリント基板7に半田付けし、前記取付部
兼用放熱板49に穿孔した孔50をスペーサ54
のねじ孔に対向させる。(このときトライアツク
T1の上面を組立後に取付枠43下面に密着でき
るようにホーミング加工を施してもよい。) しかして第11図a,bに示すように取付枠4
3に器体10部を固定した本発明遅れスイツチを
造営面に取付けるに際しては第9図に示すような
下枠57、中枠58、プレート本体59等を用い
て取付けるのである。つまり第12図に示すよう
に取付枠43の取付孔60に固定ねじ61を挿通
して埋込みボツクスXが造営面Wに締着する。次
にクロース等の装飾材Yを切り取つてスイツチ本
体を露出させる。そして固定ねじ61を緩めた
後、下枠57を取付枠43の下面に装着する。こ
の際は先ず、固定ねじ61に切欠62を遊嵌合さ
せて開口部63を通して取付枠43を下枠57の
上に位置させる。従つて、取付枠43を取り外す
ことなく下枠57を取付枠43の下面に装着する
ことができるものである。そして下枠57の当接
部64に取付枠43を載置させるとともに下枠5
7の突起57aに取付枠43の孔65を嵌合させ
て固定ねじ61を締め付ける。従つて、装飾材Y
が厚い場合でも固定ねじ61を締め付けることに
より、下枠57と当接している装飾材Yの全体が
造営面W側に押し付けられる。次に固定ねじ66
によつてプレート本体59を取付枠1に固定した
後、操作ハンドル67を窓孔68に遊嵌合すると
共に、第13図に示す操作体38の凹室69に操
作ハンドル67の円筒リブ70を押し込んで固定
ばね71の係止片72に円筒リブ70の突起73
を係止して操作スイツチSWを構成する。そし
て、この場合、中枠58を取付枠43に固定し当
接部82を形成したことにより、操作ハンドル6
7の位置決めとし、操作体38よりも大きな操作
ハンドル67とした場合においても反転角度を正
規の位置に確保できるものである。尚中枠58は
ダイキヤスト製であつて、第14図に示すように
係止爪74と係合する段部75を中枠58の両端
部の外側方へ設け、更に内周には当接部82を内
方へ突出形成し、この中枠58を前記プレート本
体59の支持部76に載置している。この時、前
記段部75に係止爪74を嵌合して中枠58とプ
レート本体59とを一体化している。
尚第5図中l1,l2,l3は電子回路と支持板13、
負荷端子14に接触する接続金具33、端子金具
28とを夫々接続するりード線、また第13図中
77は操作体38の円柱体78の側面に設けた圧
入ガイド溝79に係止する固定ばね71の圧入用
突起、80は操作体38の周壁に設けた振れ防止
用溝81に係合する操作ハンドル67の円筒リブ
70に設けた振れ防止リブである。
本発明は、操作スイツチをオフした後に負荷を
一定時間点灯させる電子回路部を分割実装した2
枚のプリント基板の一方を器体底部側に螺着する
とともに他方のプリント基板を絶縁された電子回
路部の絶縁トランスを介在させて上記一方のプリ
ント基板上方に配置して両プリント基板を器体内
に収納しているので、電子回路部の実装したプリ
ント基板の収納スペースを上、下方向に取ること
ができて、器体の横方向の寸法を小さくすること
ができ、しかも器体の開口部の一部を被蔽して器
体を取付ける金属製の取付枠に前記他方のプリン
ト基板に取付けた電子回路部の負荷制御用のスイ
ツチング素子を接触固定してあるので、スイツチ
ング素子の放熱を取付枠で行なわせることがで
き、特別な放熱手段を設ける必要がなく、安価に
なるという利点を有し、上記電子回路部の負荷制
御用のスイツチング素子の取付部兼用放熱板と上
記他方のプリント基板との間にスペーサを介在さ
せて上記取付枠及びスイツチング素子の取付用の
孔に貫挿した取付ねじを上記スペーサに螺締する
から、プリント基板に端子を配線接続した状態で
外力が加われば端子が曲がつてしまうような不安
定な状態で、取付ねじを金属製取付枠及びスイツ
チング素子の取付部兼用放熱板に設けている取付
用の孔を貫挿させてスペーサに螺締する際に、取
付ねじが取付部兼用放熱板に当たつて該取付部兼
用放熱板に外力が加わつても、スペーサが放熱板
を支えることになつて、結果スイツチング素子の
端子へ無理な外力が加わることにより端子が曲が
つてしまうというトラブルを防ぎ、取付ねじをス
ペーサに容易に螺締できるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に用いる電子回路部
のブロツク図、第2図は同上の回路動作説明用の
タイムチヤート、第3図は同上の電子回路部の具
体回路図、第4図a,b,cは同上使用のプリン
ト基板の上面図、側面図、下面図、第5図は同上
の要部の分解斜視図、第6図は同上の一部断面
図、第7図は同上の器体部の下面図、第8図は同
上のカバーを取付ける前の器体部の斜視図、第9
図は同上の器体部を除いた部材の分解斜視図、第
10図は同上の要部拡大断面図、第11図a,b
は同上の器体部を取付枠に取着した状態の上面
図、側面図、第12図は同上の取付状態説明用断
面図、第13図は同上の操作スイツチの操作部の
拡大分解斜視図、第14図は同上の取付枠の取付
関係を示す拡大断面図であり、SWは操作スイツ
チ、CTは変流器、T1はトライアツク、5は照明
負荷、7,8はプリント基板、10は器体、43
は取付枠、50は孔、54はスペーサ、52は取
付ねじである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 操作スイツチをオフした後に負荷を一定時間
    点灯させる電子回路部を分割実装した2枚のプリ
    ント基板の一方を器体底部側に螺着するとともに
    他方のプリント基板を絶縁された電子回路部の絶
    縁トランスを介在させて上記一方のプリント基板
    上方に配置して両プリント基板を器体内に収納
    し、上記他方のプリント基板に並行する上記器体
    の開口部の一部を被蔽する金属製取付枠に上記器
    体を取付け、上記他方のプリント基板に取付けた
    端子の途中を略直角に折曲した電子回路部の負荷
    制御用のスイツチング素子を上記金属製取付枠に
    並行させて接触固定した遅れスイツチの構造にお
    いて、上記スイツチング素子の取付部兼用放熱板
    と上記他方のプリント基板との間にスペーサを介
    在させて上記取付枠及びスイツチング素子の取付
    用の孔を貫挿した取付ねじを上記スペーサに螺締
    して成ることを特徴とする遅れスイツチの構造。
JP11307582A 1982-06-30 1982-06-30 遅れスイツチの構造 Granted JPS595531A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11307582A JPS595531A (ja) 1982-06-30 1982-06-30 遅れスイツチの構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11307582A JPS595531A (ja) 1982-06-30 1982-06-30 遅れスイツチの構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS595531A JPS595531A (ja) 1984-01-12
JPH043052B2 true JPH043052B2 (ja) 1992-01-21

Family

ID=14602841

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11307582A Granted JPS595531A (ja) 1982-06-30 1982-06-30 遅れスイツチの構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS595531A (ja)

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4756735A (en) * 1987-07-24 1988-07-12 Ppg Industries, Inc. In-lehr press bending
US4804397A (en) * 1987-12-16 1989-02-14 Ppg Industries, Inc. Partial press in gravity bending furnace and method of use
JPH11134991A (ja) * 1997-10-31 1999-05-21 Toshiba Lighting & Technology Corp タイマ装置
JP6890275B2 (ja) * 2017-07-20 2021-06-18 パナソニックIpマネジメント株式会社 Usbコンセント
JP7289107B2 (ja) * 2019-03-11 2023-06-09 パナソニックIpマネジメント株式会社 Usbコンセント

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4010697Y1 (ja) * 1964-01-29 1965-04-12
JPH0119570Y2 (ja) * 1980-02-25 1989-06-06

Also Published As

Publication number Publication date
JPS595531A (ja) 1984-01-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH043052B2 (ja)
US3896334A (en) Multiple level lamp adapter
JPH0229640Y2 (ja)
JP2782212B2 (ja) スイッチング電源装置
JPH02163995A (ja) スイッチング電源装置
JPS5914964Y2 (ja) 照明器具の付属機器の取付構造
JP3274752B2 (ja) 車両用前照灯装置
JPH0450694B2 (ja)
JP3175969B2 (ja) タイマスイッチ
JP3045599B2 (ja) 電子スイッチ装置
JPS6321796A (ja) 調光器
JP3115882B2 (ja) 調光スイッチ
JP2004259558A (ja) レンズブロックおよびこれを搭載する熱線センサ付自動スイッチ
JP2931050B2 (ja) 調光スイッチ
JPS644185Y2 (ja)
JPH01132096A (ja) 埋込型調光スイッチ
KR820001853Y1 (ko) 조광기(調光器)
JPS6021902Y2 (ja) 電気機器の固定装置
JPS6314344Y2 (ja)
JPS5841755Y2 (ja) 調光器
JPS6224940Y2 (ja)
JP2793199B2 (ja) 人体検知スイッチ
JPH032998Y2 (ja)
JP2675796B2 (ja) 人体検知スイッチ
JP2730886B2 (ja) 調光器