JPH04306125A - 自動車用ウエストモールディングおよびその製造方法 - Google Patents
自動車用ウエストモールディングおよびその製造方法Info
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- JPH04306125A JPH04306125A JP3071268A JP7126891A JPH04306125A JP H04306125 A JPH04306125 A JP H04306125A JP 3071268 A JP3071268 A JP 3071268A JP 7126891 A JP7126891 A JP 7126891A JP H04306125 A JPH04306125 A JP H04306125A
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- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
スライド窓部に取付けられるウエストモールディングに
関するものである。
視図である。図において、1は車体、2はドア、3は昇
降窓、4は窓板、5はフロントウエストモールディング
、6はリアウエストモールディングである。
の下辺を形成する車体パネル7の開口窓縁の内側に沿っ
て取付けられる立上部から、車体パネル7の上縁を覆う
ように折返された折返部を有する長尺の通常は共通断面
部からなる主体部8と、この主体部8の所定部分、例え
ば端末部から窓板4とほぼ平行方向に伸びる拡大延長部
9とからなるモールディング本体10、ならびに樹脂部
11により形成されている。拡大延長部9は、フロント
ウエストモールディング5の場合は、ドアミラー12の
駆動連結装置等を覆い、リアウエストモールディング6
の場合は、コーナー部13の窓板4の一部を覆うように
形成されている。ウエストモールディング5、6は、4
ドア車においては、車体パネルの一部であるドアパネル
に取付けられるが、2ドア車またはクーペにおいては、
リアウエストモールディング6はドアパネルではなく、
車体パネルの一部であるリアフェンダーパネルに取付け
られることになるが、以下、これらのパネルを総称して
車体パネル7とする。
金属等の硬質材料のロール成形により共通断面を有する
主体部8を形成し、これを押出成形型に供給して樹脂部
11の一部を押出成形して、共通断面を有する押出成形
材を形成し、これに拡大延長部9を機械的に接合して、
接合部を覆うように射出成形により残りの樹脂部を形成
し、前記押出成形材の樹脂部と接合して、一体化した樹
脂部11を形成することにより、製造している(例えば
特公平2−6647号)。
モールディングにおいては、主体部8と拡大延長部9が
機械的に接合されているため、車体パネルへの取付時に
おける無理な力がかかった長期にわたる走行により、接
合部が緩んで、ガタツキが生じることがある。また樹脂
部11は押出成形と射出成形とでは、使用する樹脂の材
質、成形精度、緩衝性等が異なるため、両シールリップ
間の接合部が目視されたり、バリが発生したり、色や外
観が相違したり、あるいは劣化により剥離したりする場
合があるなどの問題点があった。
のような従来の問題点を解決するため、主体部と拡大延
長部間、または樹脂部間の接合部をなくし、これにより
ガタツキ、バリ、剥離等が発生せず、違和感がなくて、
優れた外観および強度を有する自動車用ウエストモール
ディング、およびその効率的な製造方法を提案すること
を目的としている。
エストモールディングおよびその製造方法である。 (1)(A)(a)自動車の側面に位置するスライド窓
の窓板と車体パネルの開口窓縁との間をふさぐように、
前記開口窓縁に沿って取付けられ、かつ前記開口窓縁を
所定の幅で覆う外表面部を有する長尺な主体部と、(b
)この主体部の端末を含む長手方向の所定部分から、主
体部の外表面部の長手方向とは異なる方向にかつ窓板と
ほぼ平行方向に拡大または延長する拡大延長部とが硬質
材料により一体成形されて、モールディングとしての実
質的な強度を受けもつモールディング本体、ならびに(
B)(a)前記モールディング本体から窓板に接するよ
うに伸びるシール条片と、(b)前記拡大延長部を少な
くとも部分的に覆う拡大延長部被覆部と、(c)前記モ
ールディング本体の車体パネルの外表面への当接部に介
在する緩衝部とが、前記モールディング本体の主体部お
よび拡大延長部を通して一体的に連結するように、軟質
で弾性を有するゴムまたは合成樹脂より射出成形された
樹脂部を備えた自動車用ウエストモールディング。
形成し、拡大延長部の周縁から、主体部のシール条片と
連続するシール条片が窓板側に伸びて、前記すき間をふ
さいでいる上記(1)記載の自動車用ウエストモールデ
ィング。
有する上記(1)記載の自動車用ウエストモールディン
グ。
らなる主体部と、この主体部の長手方向の所定部分から
外表面部の長尺方向とは異なる方向で、かつ窓板とほぼ
平行な方向に延長または拡大する拡大延長部とを有する
モールディング本体を硬質材料により一体成形する工程
と、得られたモールディング本体を分割面を有する射出
成形型内に載置して型閉めする工程と、射出成形型のキ
ャビティ型面とモールディング本体によって形成される
キャビティに、ゴムまたは合成樹脂を射出して、シール
条片、拡大延長部被覆部および緩衝部を、主体部および
拡大延長部を通して一体的に連続するように形成する工
程とからなる自動車用ウエストモールディングの製造方
法。
長尺の外表面部を有する主体部と、前記外表面部とは異
なる外表面形状を呈する小部分からなる拡大延長部とを
有するモールディング本体を、金属板等の硬質材料の曲
げ成形、絞り成形などのプレス成形により一体成形し、
得られたモールディング本体を、分割面を有する射出成
形型に載置して型閉めし、射出成形型のキャビティ型面
とモールディング本体によって形成されるキャビティに
ゴムまたは合成樹脂を射出して、シール条片、拡大延長
部被覆部および緩衝部を、主体部および拡大延長部を通
して一体的に連続するように形成することにより製造さ
れる。
ルディングは、スライド窓を形成する車体パネルの開口
窓縁をモールディング本体が覆い、樹脂部のシール条片
が窓板に当接し、緩衝部が車体パネルの外表面との間に
介在するように取付けて使用する。
が一体成形されて、接合部がないため、ウエストモール
ディング全体としての剛性が高まり、ガタツキが発生し
ない。また樹脂部も主体部および拡大延長部を通して一
体的に連続するように射出成形されているため、継目、
バリ、色違い等は発生せず、剥離も起こらない。
。図1は実施例のリアウエストモールディングの正面図
、図2はそのA−A断面図、図3はB−B断面図、図4
はC−C断面図である。
で、ほぼ一定の横断面形状の外表面部を有する主体部8
および拡大延長部9からなるモールディング本体10と
、このモールディング本体10に射出成形により固着さ
れた樹脂部11とからなる。
体パネル7の開口窓縁7aの内側に沿って取付けられる
立上部21から、車体パネル7の上縁を覆うように折返
され、外表面部を形成する折返部22を有し、折返部2
2はさらに先端が折返されて、係合部23を形成してい
る。拡大延長部9は折返部22の外表面部が延長した延
長部24から拡大部25がウエストモールディングが自
動車に取付けられた状態で窓板とほぼ平行方向上方に突
出している。
上縁部から窓板4に当接するように伸びるシール条片2
6と、拡大延長部9を部分的に覆う拡大延長部被覆部2
7と、モールディング本体10の係合部23が車体パネ
ル7のドアアウターパネル7bに当接する部分に介在す
る緩衝部28とからなり、これらはモールディング本体
10の主体部8および拡大延長部9を通して一体的に連
続するように形成されている。シール条片26と拡大延
長部被覆部27は一体的に形成され、これらと緩衝部2
8は端末樹脂部29を介して一体的に形成されているが
、端末樹脂部29は必ずしも必要でなく、造形的観点な
どから省略されることもある。
13における窓板4との間にすき間30を形成するよう
に形成され、このすき間30をふさぐように、主体部8
のシール条片26と連続するシール条片26aが窓板4
側に伸びている。
昇降窓3の下辺部を形成する車体パネル7の開口窓縁7
aをモールディング本体10が覆い、シール条片26、
26aが窓板4に当接し、緩衝部28が車体パネル7の
ドアアウターパネル7bとの間に介在するように取付け
られる。このとき主体部8は、車体パネル7の上縁部に
取付孔31を利用して取付けられるクリップ等のファス
ナー32により取付けられる。拡大延長部9は、溶接等
の固着部33により固着されたブラケット34のバーリ
ング35を利用して、タッピングスクリュ等により車体
パネル7に取付けられる。
10が一体成形されて、接合部がないため、ウエストモ
ールディング6全体としての剛性が向上し、かつガタツ
キが発生しない。また樹脂部11も主体部8および拡大
延長部9を通して一体的に連続するように射出成形され
ているため、継目は発生せず、両シール条片26、26
a間での剥離やバリ、色違い等も起こらない。
断面図、図6は同じくB−B相当断面図である。射出成
形型40は、分割型41,42が分割面43により分割
されるようになっている。分割型41,42間には、シ
ール条片26、26aおよび拡大延長部被覆部27を成
形するためのキャビティ44、ならびに緩衝部28を成
形するためのキャビティ45が形成され、それぞれゲー
ト46を介してランナー47に連結している。また分割
型41,42間にはモールディング本体10を挟持する
ようになっているが、外表面部への傷付を防止するため
に、逃げ部48が形成されている。また、モールディン
グ本体10の外表面を形成する面の射出成形型40と接
触する部分には、表面の傷つきを防止するために、保護
皮膜などを予め形成しておくのが好ましい。
は、まず光輝のステンレス板、アルミニウム板等の金属
板などの曲げ成形、絞り成形等のプレス成形により、主
体部8および拡大延長部9からなるモールディング本体
10を一体的に成形する。
要部分にゴムまたは樹脂との固着性を向上させる接着剤
層などの形成処理をして、射出成形型40の分割型41
,42間に載置して型閉めし、分割型41,42のキャ
ビティ型面49とモールディング本体10によって形成
されるキャビティ44,45に、ランナー47からゲー
ト46を通してゴムや樹脂を射出し、シール条片26、
26a、拡大延長部被覆部27および緩衝部28からな
る樹脂部11を、主体部8および拡大延長部9を通して
一体的に連続するように形成し、リアウエストモールデ
ィング6を製造する。射出するゴムや樹脂材料としては
、製品となったときにシールリップの働きをさせるのに
必要なゴム状弾性を呈するエラストマー材料が好ましく
、その硬度も車体パネルの表面を摩耗させることのない
軟質材料が好ましい。具体的には、ショア硬度(押込み
硬さ)Aスケールで50°〜90°のものが好ましく、
シールリップの特性を優先すれば60°〜70°のもの
が特に好ましい。
成形、押出成形、拡大延長部の接合および射出成形の複
雑な工程を経ることなく、曲げ成形、絞り成形などのプ
レス成形と射出成形の組合せからなる簡素化された工程
により、効率よく、外観および耐久性に優れたウエスト
モールディングが製造される。
ルディングの正面図、図8はそのP−P断面図、図9は
Q−Q断面図、図10はR−R断面図、図11はS−S
断面図、図12はT−T断面図、図13はU−U断面図
、図14はV−V断面図である。
尺物で、ほぼ一定横断面形状の外表面部を有する共通断
面部からなる主体部8および拡大延長部9からなるモー
ルディング本体10と、このモールディング本体10に
射出成形により固着された樹脂部11とからなる。
となっており、昇降窓3の下辺を形成する車体パネル7
の開口窓縁7aの内側に沿って取付けられる立上部21
から車体パネル7の上縁を覆うように折返されて、外表
面部を形成する折返部22を有し、折返部22はその先
端で折返されて係合部23を形成している。拡大延長部
9は延長部24から拡大部25がリアウエストモールデ
ィングの場合と同様に上方に突出している。拡大部25
には、ドアミラー12を装着するためのミラーのステイ
装着部36が凸状に形成され、中央部にはドアミラー1
2の取付軸が通過する装着穴38が形成されている。
上縁部から窓板4に当接するように伸びるシール条片2
6、26aと、拡大延長部9を部分的に覆う拡大延長部
被覆部27と、モールディング本体10の係合部23が
車体パネル7のドアアウターパネル7bに当接する部分
に介在する緩衝部28と、折返部22および延長部24
の一部を覆う被覆部20とからなり、これらはモールデ
ィング本体10の主体部8および拡大延長部9を通して
一体的に連続するように形成されている。
もリアウエストモールディング6とほぼ同様に製造され
、同様に車体パネル7の開口窓縁7aに取付けて使用さ
れる。このとき主体部8はクリップなどのファスナー3
2により車体パネル7の上縁部に取付けられる。拡大延
長部9は、ミラーのステイ装着部36に形成された取付
孔39を通して、スクリュ19をグロメット18にねじ
つけて固着される。拡大延長部9の上端部はサッシュカ
バー17と接合するようになっている。15は車体パネ
ル7に形成されたドアミラー12の駆動軸が通過する穴
、16はスポンジ等の緩衝兼シール材である。
10はステンレス、アルミニウム等の金属板の曲げ成形
、絞り成形等のプレス成形により一体成形する場合につ
いて説明したが、剛性を有する合成樹脂の射出成形、あ
るいは低融点合金のダイカスト成形などにより一体成形
することができる。また上記実施例ではモールディング
本体10には、樹脂部11で被覆しない露出部を形成し
たが、全体を樹脂部11で被覆してもよい。さらに上記
の実施例では、モールディング本体10の主体部8に立
上部21があるものを説明したが、立上部21を省略し
て、折返部22の両端の係止部にクリップ等のファスナ
ーを取付けるものでもよい。本発明において、射出成形
は反応射出成形を含む。また本発明は昇降窓に限らず、
自動車の前後方向にスライドするものにも適用できる。
モールディングは、主体部と拡大延長部が一体成形され
ているので、機械的な接合部がなくウエストモールディ
ング全体としての剛性が高められるとともに、、長期走
行によるガタツキは発生しない。また樹脂部は主体部と
拡大延長部を通して一体的に連続するように形成されて
いるので、従来のような接合線は発生せず、使用による
剥離やバリ、色違いなども起こらず、優れた外観のもの
が得られる。
グ本体の一体成形と射出成形の組合せにより製造できる
ので、従来のような複雑な工程は必要でなく、簡単な工
程により優れた品質のウエストモールディングを効率的
に製造することができる。またシール条片は射出成形に
よって成形されるので、長手方向に沿ってシール条片の
形状、厚さ、幅などを自由に設定できる。
。
の正面図。
ストモールディング 7 車体パネル 8 主体部 9 拡大延長部 10 モールディング本体 11 樹脂部 21 立上部 22 折返部 23 係合部 25 拡大部 26,26a シール条片 27 拡大延長部被覆部 28 緩衝部 40 射出成形型 41,42 分割型 43 分割面 44,45 キャビティ
Claims (4)
- 【請求項1】 (A)(a)自動車の側面に位置する
スライド窓の窓板と車体パネルの開口窓縁との間をふさ
ぐように、前記開口窓縁に沿って取付けられ、かつ前記
開口窓縁を所定の幅で覆う外表面部を有する長尺な主体
部と、(b)この主体部の端末を含む長手方向の所定部
分から、主体部の外表面部の長手方向とは異なる方向に
かつ窓板とほぼ平行方向に拡大または延長する拡大延長
部とが硬質材料により一体成形されて、モールディング
としての実質的な強度を受けもつモールディング本体、
ならびに(B)(a)前記モールディング本体から窓板
に接するように伸びるシール条片と、(b)前記拡大延
長部を少なくとも部分的に覆う拡大延長部被覆部と、(
c)前記モールディング本体の車体パネルの外表面への
当接部に介在する緩衝部とが、前記モールディング本体
の主体部および拡大延長部を通して一体的に連結するよ
うに、軟質で弾性を有するゴムまたは合成樹脂より射出
成形された樹脂部を備えた自動車用ウエストモールディ
ング。 - 【請求項2】 拡大延長部は窓板との間にすき間を形
成し、拡大延長部の周縁から、主体部のシール条片と連
続するシール条片が窓板側に伸びて、前記すき間をふさ
いでいる請求項1記載の自動車用ウエストモールディン
グ。 - 【請求項3】 拡大延長部は昇降窓装備品装着部を有
する請求項1記載の自動車用ウエストモールディング。 - 【請求項4】 長尺な所定の幅を有する外表面部から
なる主体部と、この主体部の長手方向の所定部分から外
表面部の長尺方向とは異なる方向で、かつ窓板とほぼ平
行な方向に拡大または延長する拡大延長部とを有するモ
ールディング本体を硬質材料により一体成形する工程と
、得られたモールディング本体を分割面を有する射出成
形型内に載置して型閉めする工程と、射出成形型のキャ
ビティ型面とモールディング本体によって形成されるキ
ャビティに、ゴムまたは合成樹脂を射出して、シール条
片、拡大延長部被覆部および緩衝部を、主体部および拡
大延長部を通して一体的に連続するように形成する工程
とからなる自動車用ウエストモールディングの製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3071268A JP3038964B2 (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | 自動車用ウエストモールディングおよびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3071268A JP3038964B2 (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | 自動車用ウエストモールディングおよびその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04306125A true JPH04306125A (ja) | 1992-10-28 |
| JP3038964B2 JP3038964B2 (ja) | 2000-05-08 |
Family
ID=13455805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3071268A Expired - Fee Related JP3038964B2 (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | 自動車用ウエストモールディングおよびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3038964B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015113097A (ja) * | 2013-12-16 | 2015-06-22 | シロキ工業株式会社 | 樹脂部を有する車両用モール及び該車両用モールの成形方法 |
| JP2024175699A (ja) * | 2023-06-07 | 2024-12-19 | 鬼怒川ゴム工業株式会社 | ドアアウトサイドモールディングとドアミラーの連結構造 |
-
1991
- 1991-04-03 JP JP3071268A patent/JP3038964B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015113097A (ja) * | 2013-12-16 | 2015-06-22 | シロキ工業株式会社 | 樹脂部を有する車両用モール及び該車両用モールの成形方法 |
| JP2024175699A (ja) * | 2023-06-07 | 2024-12-19 | 鬼怒川ゴム工業株式会社 | ドアアウトサイドモールディングとドアミラーの連結構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3038964B2 (ja) | 2000-05-08 |
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