JPH04306422A - 暖房装置 - Google Patents
暖房装置Info
- Publication number
- JPH04306422A JPH04306422A JP3068249A JP6824991A JPH04306422A JP H04306422 A JPH04306422 A JP H04306422A JP 3068249 A JP3068249 A JP 3068249A JP 6824991 A JP6824991 A JP 6824991A JP H04306422 A JPH04306422 A JP H04306422A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- heat medium
- burner
- detection means
- temperature detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Central Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は作動媒体の蒸気と液の相
変化を利用して暖房を行なう装置に関するものである。
変化を利用して暖房を行なう装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来この種の暖房装置は図3に示すよう
になっていた。
になっていた。
【0003】すなわち、下方から上方に向かって、加熱
器1、気液分離器2、放熱器3の順に設け、加熱器1上
部出口より気液分離器2内上部へ立ち上げる吐出管4と
、気液分離器2底部から加熱器1底部と放熱器3を接続
する復管5へバイパスするバイパス管6を設け、気液分
離器2最上部と、放熱器3を連絡する往管7を設けてい
る。又、8は加熱器1中の熱媒を加熱するバーナである
。
器1、気液分離器2、放熱器3の順に設け、加熱器1上
部出口より気液分離器2内上部へ立ち上げる吐出管4と
、気液分離器2底部から加熱器1底部と放熱器3を接続
する復管5へバイパスするバイパス管6を設け、気液分
離器2最上部と、放熱器3を連絡する往管7を設けてい
る。又、8は加熱器1中の熱媒を加熱するバーナである
。
【0004】上記構成において、その動作は図中矢印に
示すように、加熱器1でバーナ8により加熱された熱媒
は圧力上昇し、蒸気、液の二相状態で、吐出管4から気
液分離器2内へ流入する。気液分離器2で蒸気と液に分
離され、蒸気は往管7へ入り、液は気液分離器2へ溜る
。
示すように、加熱器1でバーナ8により加熱された熱媒
は圧力上昇し、蒸気、液の二相状態で、吐出管4から気
液分離器2内へ流入する。気液分離器2で蒸気と液に分
離され、蒸気は往管7へ入り、液は気液分離器2へ溜る
。
【0005】蒸気熱媒は往管7から放熱器3上部へ流入
し、放熱し凝縮液化して、放熱器3下部から復管5へ入
る。液熱媒は加熱器1と放熱器3の高低差により加熱器
1へ流入する。又、気液分離器2へ溜った液熱媒はバイ
パス管6から復管5へ流入し、放熱器3側の液熱媒と合
流し加熱器1へ入る。このサイクルにより暖房を行なう
。
し、放熱し凝縮液化して、放熱器3下部から復管5へ入
る。液熱媒は加熱器1と放熱器3の高低差により加熱器
1へ流入する。又、気液分離器2へ溜った液熱媒はバイ
パス管6から復管5へ流入し、放熱器3側の液熱媒と合
流し加熱器1へ入る。このサイクルにより暖房を行なう
。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記構成
においては、装置起動時などサイクルの圧力が低い場合
においてバーナ8での燃焼量を増加させると、加熱器1
内の熱媒が急激に蒸発し、加熱器1での圧力損失が増加
し加熱器1内上部にガス熱媒として溜る。このため加熱
器1上部の熱媒温度が異常に上昇し、過熱状態となって
熱媒の分解および加熱器1の劣化などの問題が発生する
。
においては、装置起動時などサイクルの圧力が低い場合
においてバーナ8での燃焼量を増加させると、加熱器1
内の熱媒が急激に蒸発し、加熱器1での圧力損失が増加
し加熱器1内上部にガス熱媒として溜る。このため加熱
器1上部の熱媒温度が異常に上昇し、過熱状態となって
熱媒の分解および加熱器1の劣化などの問題が発生する
。
【0007】またバーナ8での燃焼量が多いと多量の低
温低圧の二相熱媒が気液分離器2へ入るため、気液分離
器2内の熱媒が往管7から放熱器3へ持ち出されるため
、加熱器1への熱媒補給が十分できないため加熱器1上
部の熱媒温度が上昇し、過熱状態となる。
温低圧の二相熱媒が気液分離器2へ入るため、気液分離
器2内の熱媒が往管7から放熱器3へ持ち出されるため
、加熱器1への熱媒補給が十分できないため加熱器1上
部の熱媒温度が上昇し、過熱状態となる。
【0008】本発明はかかる課題を解決するもので、装
置起動時、加熱器1に必らず液状の熱媒存在を保証し、
加熱器1でのサイクルの過渡状態において異常過熱を防
止し、機器の信頼性、および安定した暖房確保を目的と
する。
置起動時、加熱器1に必らず液状の熱媒存在を保証し、
加熱器1でのサイクルの過渡状態において異常過熱を防
止し、機器の信頼性、および安定した暖房確保を目的と
する。
【0009】
【課題を解決するための手段】下方から上方へ順に設け
た加熱器、気液分離器、放熱器を環状に管路で接続し、
加熱器出口から気液分離器に至る吐出管路に第一温度検
知手段と、加熱器表面に第二温度検知手段とを設け、加
熱器にはバーナを備え、装置起動時、第一温度検知手段
と第二温度検知手段の温度差に応じてバーナでの燃焼量
を制御する制御機構を設ける。
た加熱器、気液分離器、放熱器を環状に管路で接続し、
加熱器出口から気液分離器に至る吐出管路に第一温度検
知手段と、加熱器表面に第二温度検知手段とを設け、加
熱器にはバーナを備え、装置起動時、第一温度検知手段
と第二温度検知手段の温度差に応じてバーナでの燃焼量
を制御する制御機構を設ける。
【0010】
【作用】本発明は上記構成によって、暖房装置起動時、
吐出管に設けた第1温度検知手段と、加熱器表面に設け
た第2温度検知手段との検知温度差が+側(すなわち、
吐出管より加熱器表面温度が高い場合)である時はバー
ナ燃焼量を減少させ、逆に温度差が減少傾向になるとバ
ーナ燃焼量を増加させる。これにより加熱器内の熱媒の
蒸発をバーナ燃焼量の増減により調節し、加熱器の圧力
損失を減少させ、加熱器内上部のガス熱媒の滞留を少な
くする。加熱器でのガス熱媒の滞留を少なくすることに
より、加熱器上部での熱媒の流れを円滑にし、加熱器上
部での異常な熱媒温度上昇を抑え、熱媒の分解、加熱器
の劣化などを防止する。
吐出管に設けた第1温度検知手段と、加熱器表面に設け
た第2温度検知手段との検知温度差が+側(すなわち、
吐出管より加熱器表面温度が高い場合)である時はバー
ナ燃焼量を減少させ、逆に温度差が減少傾向になるとバ
ーナ燃焼量を増加させる。これにより加熱器内の熱媒の
蒸発をバーナ燃焼量の増減により調節し、加熱器の圧力
損失を減少させ、加熱器内上部のガス熱媒の滞留を少な
くする。加熱器でのガス熱媒の滞留を少なくすることに
より、加熱器上部での熱媒の流れを円滑にし、加熱器上
部での異常な熱媒温度上昇を抑え、熱媒の分解、加熱器
の劣化などを防止する。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面にもとづいて説
明する。なお図3と同一符号は同一部材を示し、又同一
機能を有しているので、詳細な説明は省略し、異なる点
を中心に説明する。
明する。なお図3と同一符号は同一部材を示し、又同一
機能を有しているので、詳細な説明は省略し、異なる点
を中心に説明する。
【0012】図1において、9は加熱器1出口から気液
分離器2に到る吐出管4に設けた第1温度検知手段で、
10は加熱器1表面に設けた第2温度検知手段である。 11は前記第1温度検知手段9と第2温度検知手段10
の検知温度差によって、バーナ8の燃焼量を制御する制
御機構である。
分離器2に到る吐出管4に設けた第1温度検知手段で、
10は加熱器1表面に設けた第2温度検知手段である。 11は前記第1温度検知手段9と第2温度検知手段10
の検知温度差によって、バーナ8の燃焼量を制御する制
御機構である。
【0013】次に、この実施例の構成における作用を図
2に基き説明する。図2より横軸に暖房開始後からの経
過時間をとり、縦軸にバーナ8燃焼量Q、および第1、
第2温度検知手段9、10の温度差Tをとる。
2に基き説明する。図2より横軸に暖房開始後からの経
過時間をとり、縦軸にバーナ8燃焼量Q、および第1、
第2温度検知手段9、10の温度差Tをとる。
【0014】まず暖房起動後バーナ8の燃焼量Qは制御
機構11により温度差Tが設定値T1 の間は最大燃焼
量Q1 で運転される。しかし、加熱器1内の熱媒が急
激に蒸発し、加熱器1の上部の熱媒温度が上昇すると、
第2温度検知手段10の温度が上昇し、温度差が設定値
T1 を越えるとバーナ8の燃焼量がQ1 からQ2
に減少する。バーナ8の燃焼量がQ2 に減少してもま
だ温度差が上昇しT1 からT2 になると燃焼量をQ
2 からQ3 に減少させる。このように燃焼量Qを減
少しても温度差Tが上昇傾向であるとステップ的に燃焼
量Qを減少させる。 バーナ8燃焼量を減少させ温度差Tが減少傾向(図中T
4 からT3 へ減少傾向)になると逆にバーナ8の燃
焼量をQ4 からQ2 、Q1 へと増加させて行く。 これを繰り返し、バーナ8の燃焼量Q1 で温度差を設
定値T1 に安定させて行く。
機構11により温度差Tが設定値T1 の間は最大燃焼
量Q1 で運転される。しかし、加熱器1内の熱媒が急
激に蒸発し、加熱器1の上部の熱媒温度が上昇すると、
第2温度検知手段10の温度が上昇し、温度差が設定値
T1 を越えるとバーナ8の燃焼量がQ1 からQ2
に減少する。バーナ8の燃焼量がQ2 に減少してもま
だ温度差が上昇しT1 からT2 になると燃焼量をQ
2 からQ3 に減少させる。このように燃焼量Qを減
少しても温度差Tが上昇傾向であるとステップ的に燃焼
量Qを減少させる。 バーナ8燃焼量を減少させ温度差Tが減少傾向(図中T
4 からT3 へ減少傾向)になると逆にバーナ8の燃
焼量をQ4 からQ2 、Q1 へと増加させて行く。 これを繰り返し、バーナ8の燃焼量Q1 で温度差を設
定値T1 に安定させて行く。
【0015】これにより、暖房起動時の加熱器1内の熱
媒の急激な蒸発の度合を2つの温度検知手段9、10の
温度差Tによってとらえ、バーナ8の燃焼量Qを増減さ
せることにより、熱媒の急激な蒸発を抑え、加熱器1内
の圧力損失を減少させ、加熱器1内上部のガス熱媒の滞
留を少なくする。又、バーナ8の燃焼量を起動時に制御
するため放熱器3側へ多量の熱媒が一度に持ち出される
こともない。
媒の急激な蒸発の度合を2つの温度検知手段9、10の
温度差Tによってとらえ、バーナ8の燃焼量Qを増減さ
せることにより、熱媒の急激な蒸発を抑え、加熱器1内
の圧力損失を減少させ、加熱器1内上部のガス熱媒の滞
留を少なくする。又、バーナ8の燃焼量を起動時に制御
するため放熱器3側へ多量の熱媒が一度に持ち出される
こともない。
【0016】このように、暖房起動時バーナ8での燃焼
量を制御することにより、加熱器1の上部での異常な熱
媒温度上昇を抑え、熱媒の分解、加熱器1の劣化などを
防止することができる。
量を制御することにより、加熱器1の上部での異常な熱
媒温度上昇を抑え、熱媒の分解、加熱器1の劣化などを
防止することができる。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明の暖房装置によれば
、加熱器出口からの吐出管および加熱器表面のそれぞれ
に温度検知手段を設け、この2つの検知手段の検知温度
差に応じて、バーナの燃焼量を制御する制御機構を設け
ることによって次の効果が得られる。 (1)暖房起動時の加熱器内の熱媒の急激な蒸発による
加熱器の圧力損失を抑え、加熱器内上部のガス熱媒の滞
留を少なくし、加熱器および熱媒の異常な温度上昇を抑
え、熱媒の分解、加熱器の劣化を防止する。 (2)暖房起動時の放熱器への多量の熱媒持ち出しを抑
え、加熱器に必要な熱媒を確保し、加熱器内の熱媒の異
常な温度上昇を抑える。
、加熱器出口からの吐出管および加熱器表面のそれぞれ
に温度検知手段を設け、この2つの検知手段の検知温度
差に応じて、バーナの燃焼量を制御する制御機構を設け
ることによって次の効果が得られる。 (1)暖房起動時の加熱器内の熱媒の急激な蒸発による
加熱器の圧力損失を抑え、加熱器内上部のガス熱媒の滞
留を少なくし、加熱器および熱媒の異常な温度上昇を抑
え、熱媒の分解、加熱器の劣化を防止する。 (2)暖房起動時の放熱器への多量の熱媒持ち出しを抑
え、加熱器に必要な熱媒を確保し、加熱器内の熱媒の異
常な温度上昇を抑える。
【図1】本発明の一実施例における暖房装置の構成図
【
図2】本発明の制御機構の作動状態の説明用グラフ
図2】本発明の制御機構の作動状態の説明用グラフ
【図
3】従来の暖房装置の構成図
3】従来の暖房装置の構成図
1 加熱器
2 気液分離器
3 放熱器
4 吐出管路
8 バーナ
9 第1温度検知手段
10 第2温度検知手段
11 制御機構
Claims (1)
- 【請求項1】 下方から上方へ順に設けた加熱器、気
液分離器、放熱器を環状に管路で接続し、加熱器出口か
ら気液分離器に至る吐出管路に第一温度検知手段と、加
熱器表面に第二温度検知手段とを設け、加熱器にはバー
ナを備え、装置起動時、第一温度検知手段と第二温度検
知手段の温度差に応じてバーナでの燃焼量を制御する制
御機構を設けた暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3068249A JPH04306422A (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | 暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3068249A JPH04306422A (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | 暖房装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04306422A true JPH04306422A (ja) | 1992-10-29 |
Family
ID=13368302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3068249A Pending JPH04306422A (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | 暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04306422A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011178619A (ja) * | 2010-03-02 | 2011-09-15 | Toshiba Fuel Cell Power Systems Corp | 水素生成装置およびその起動方法並びに燃料電池システムおよびその起動方法 |
| US20150076241A1 (en) * | 2012-09-18 | 2015-03-19 | Igor Zhadanovsky | Vacuum sustaining heating systems and methods |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01111168A (ja) * | 1987-10-23 | 1989-04-27 | Toshiba Corp | 冷媒加熱式冷暖房機 |
-
1991
- 1991-04-01 JP JP3068249A patent/JPH04306422A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01111168A (ja) * | 1987-10-23 | 1989-04-27 | Toshiba Corp | 冷媒加熱式冷暖房機 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011178619A (ja) * | 2010-03-02 | 2011-09-15 | Toshiba Fuel Cell Power Systems Corp | 水素生成装置およびその起動方法並びに燃料電池システムおよびその起動方法 |
| US20150076241A1 (en) * | 2012-09-18 | 2015-03-19 | Igor Zhadanovsky | Vacuum sustaining heating systems and methods |
| US9027846B2 (en) * | 2012-09-18 | 2015-05-12 | Igor Zhadanovsky | Vacuum sustaining heating systems and methods |
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