JPH043077B2 - - Google Patents

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JPH043077B2
JPH043077B2 JP62186353A JP18635387A JPH043077B2 JP H043077 B2 JPH043077 B2 JP H043077B2 JP 62186353 A JP62186353 A JP 62186353A JP 18635387 A JP18635387 A JP 18635387A JP H043077 B2 JPH043077 B2 JP H043077B2
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JP
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temperature
insecticidal
setting
circuit
heating element
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Description

【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明はダニのような害虫を駆除する機能とそ
の動作状態を明示する機能とを備えた電気カーペ
ツト等の電気暖房装置に関するものである。
[背景技術] 従来、電気カーペツト等の電気暖房装置におい
ては、表面或いは内面に害虫が発生することがあ
る。特に一般的にはダニの棲息がある。これを駆
除するには薬剤等による化学的駆除方法や、誘導
加熱等による物理的駆除方法などが考えられる
が、いずれも大掛かりなシステムが必要であつ
た。
[発明の目的] 本発明は上記に点に鑑みて為されたもので、そ
の目的とするところは暖房用の発熱素子そのもの
の熱によりスイツチ操作一つで害虫を簡単に駆除
する温度に設定でき且つ殺虫動作状態及びその終
了を明示或いは放置して使用者に知らせ、又殺虫
動作状態の終了時には自動的に殺虫動作状態以前
の状態に動作状態を復帰させることができる電気
暖房装置を提供するにある。
[発明の開示] 本発明は発熱素子と、前記発熱素子の温度を検
出する温度検出手段と、前記発熱素子の温度を設
定する温度設定手段とを具備した電気暖房装置に
おいて、殺虫設定スイツチを有して該殺虫設定ス
イツチの投入から所定時間だけ前記発熱素子の温
度を従前の温度レベルに無関係に設定殺虫温度レ
ベルに設定保持する殺虫手段と、該保持期間中殺
虫動作状態を明示する明示手段と、前記保持期間
終了時に該終了を報知し且つ前記殺虫設定スイツ
チの投入以前の状態に動作状態を復帰させる復帰
手段とを備えたもので、殺虫設定スイツチの操作
により自動的に所定時間だけ暖房用の発熱素子の
発熱温度を殺虫温度レベルに設定して、害虫の駆
除を行い、同時に使用者には殺虫動作状態である
ことを明示手段により明示し、また殺虫動作が終
了した時には使用者に終了を知らせ、且つ装置を
スイツチ操作以前の状態に自動復帰させることが
できることを特徴とする。
以下本発明を実施例により説明する。
実施例 1 第1図は電気カーペツトに用いた本実施例の回
路ブロツクを示しており、商用電源1には電源ス
イツチSWを介して各部に直流電源Vccを供給す
る電源回路3を接続し、また電源スイツチSWと
リレー接点r1を介して発熱素子H1を接続してい
る。発熱素子H1は電源スイツチSW及びリレー接
点r1がオンの時通電されて発熱する。この発熱素
子H1の発熱温度はプラスチツク半導体のような
感熱材により検知されるようになつており、該感
熱材の両側のセンサ電極S1,S2を発熱素子H1
配設される全面に亘つて近接配設して発熱温度に
応じた電圧をセンサ電極S1,S2間に発生させ、こ
の発生電圧を検出回路4により整流平滑して温度
検出信号として抽出する。温度検出信号電圧はス
イツチング回路5に入力し、予め設定してある温
度設定信号電圧と比較される。スイツチング回路
5は温度設定信号電圧より温度検出信号電圧が低
いとトランジスタQ1をオンしてリレーの励磁コ
イルRyに直流電源回路3から励磁電流を流し、
逆に温度設定信号電圧より温度検出信号電圧が高
くなると、トランジスタQ1をオフして上記励磁
電流を遮断するようになつている。リレーは動作
すると上記リレー接点r1をオンして発熱素子H1
への通電を行い、非動作時にはリレー接点r1をオ
フして発熱素子H1への通電を遮断するようにな
つている。
而して上記感熱材、温度検出手段を構成する検
出回路4、温度設定手段を構成するスイツチング
回路3、トランジスタQ1、リレー及びリレー接
点r1により、発熱素子H1の通電を断続制御して
発熱温度を制御する。
またスイツチング回路3の温度設定信号電圧を
殺虫手段及び復帰手段を構成する害虫駆除回路6
のカウンタ9の出力信号Aにより強制的に殺虫温
度レベルに設定することができるようになつてい
る。害虫駆除回路6は殺虫設定スイツチ7と、こ
の殺虫設定スイツチ7の操作面に出力を反転する
フリツプフロツプ8と、該フリツプフロツプ8の
出力でクリアされる上記カウンタ9と、該カウン
タ9にカウントクロツクを与える発振回路10と
からなり、カウンタ9はカウント開始時からカウ
ント終了までの間上述の殺虫温度レベルに設定す
る信号Aを与えるとともに、殺虫動作状態を明示
する明示手段たる状態明示回路11の駆動信号B
を状態明示回路11に与えるようになつている。
次に本発明の主要部である動作を第2図の具体
回路により説明する。
まず発振回路10はPUT15と、抵抗R19
R20からなる分圧回路と、抵抗R18、コンデンサ
C1からなる時定数回路とからなり、ゲート電圧
をアノード電圧が越えるとPUT15がオン動作
してコンデンサC1の電荷を放電し、再びコンデ
ンサC1を充電するというようにコンデンサC1
充放電を繰り返すことにより、第3図cに示すク
ロツクckをカウンタ9に与えるようになつてい
る。
ここで通常殺虫設定スイツチ7は非押動状態で
オンとなつており、そのためフリツプフロツプ8
の出力Qは“H”となつていて、カウンタ9はク
リア状態にありクロツクckをカウントせず、カ
ウンタ9の出力Qは“L”となつている。従つて
カウンタ9の出力Qとフリツプフロツプ8の出力
Qを入力するNORゲート12の出力は“L”で
あるため状態明示回路11のトランジスタQ3
オフ状態でこのトランジスタQ3に抵抗R17を介し
て直列に接続してある発光ダイオードLEDは消
灯している。またスイツチング回路5のトランジ
スタQ2もオフ状態でスイツチング回路5の比較
器CP1の非反転端子に接続される温度設定信号
電圧は可変抵抗VRでユーザが設定した温度に対
応する電圧となる。従つて発熱素子H1の発熱温
度に対応する検出回路4からの検出信号電圧がこ
の温度設定信号電圧と比較器CP1により比較さ
れて検出温度が設定温度を越えると、比較器CP
1の出力が“L”となつてトランジスタQ1がオ
フし、リレーの励磁コイルRyの励磁電流を遮断
してリレー接点rをオフし発熱素子H1への通電
を停止する。そして発熱素子H1が低下して検出
温度が設定温度以下になると比較器CP1の出力
が“H”となつてトランジスタQ1がオンして励
磁コイルRyに励磁電流を流し、発熱素子H1への
通電を行う。このようにして発熱温度を設定温度
に保持させる。尚抵抗R11,R12及び抵抗R10は可
変抵抗VRとともに比較器CP1に温度設定信号電
圧を与えるために電源電圧Vccを分圧するための
ものである。抵抗R9は比較器CP1がヒステリシ
ス動作するようにするための抵抗である。ダイオ
ードD1は励磁コイルRyの逆起電圧を吸収するた
めのダイオードである。
ここで今殺虫設定スイツチ7を第3図aに示す
ように一瞬押操作すると、フリツプフロツプ8の
セツト端子Sが“L”となり、フリツプフロツプ
8がセツトされることになる。このセツトにより
フリツプフロツプ8のQ出力が第3図bに示すよ
うに“L”となる。このためカウンタ9のクリア
状態が解除されてカウンタ9はクロツクckのカ
ウントを開始するが、カウントアツプするまで、
出力Qは“L”のままである。NORゲート12
はフリツプフロツプ8の出力Qが“L”となるた
め、第3図eに示すように“H”となる。従つて
状態明示回路11のトランジスタQ3が、またス
イツチング回路5のトランジスタQ2が夫々オン
する。そのため状態明示回路11では発光ダイオ
ードLEDが点灯し、殺虫動作状態であることを
明示する。一方トランジスタQ2のオンにより可
変抵抗VRが短絡された状態となり、温度設定信
号電圧がダニのような害虫が死滅する最高温度に
対応した電圧に設定され、強制的に発熱素子H1
の発熱温度を以前の設定温度に関係なく上記最高
温度に上昇させる。この状態が殺虫動作状態であ
る。
さてカウンタ9が予め定めた個数のクロツク
ckをカウントしてカウントアツプするとその出
力Qを第3図dに示すように“H”とする。この
結果トランジスタQ4がオンしてフリツプフロツ
プ8のセツト端子Sを“L”に落としてフリツプ
フロツプ8をリセツトする。従つてフリツプフロ
ツプ8の出力Qが“H”に反転し、カウンタ9は
クリア状態となり、カウンタ9の出力Qが“L”
となる。従つてトランジスタQ4がオフし、また
NORゲート12の出力が“L”となる。結果状
態明示回路11の発光ダイオードLEDが消灯し、
殺虫動作状態が終了したことを消灯で明示する。
またトランジスタQ2がオフすることにより設定
温度信号電圧が殺害動作状態以前に戻り通常の暖
房が行なわれることになる。つまり本発明電気暖
房装置の動作が復帰することになる。
実施例 2 本実施例は第4図に示すように状態明示回路1
1のトランジスタQ3をカウンタ9の出力Q1で駆
動し、スイツチング回路5のトランジスタQ2
カウンタ9の出力Q13で駆動するようにしてい
る。つまりカウンタ9により第5図cに示すクロ
ツクckの周波数(例えば周期Tを500msec)をカ
ウント開始時から分周して第5図dに示すように
出力Q1で例えば1秒周期のパルスを得、また第
5図eに示すように殺虫動作状態の保持時間を出
力Q13で得るようになつており、上記保持時間を
例えば約4000secとしている。而して上述のよう
にカウンタ9がカウントを開始すると、状態明示
回路11のトランジスタQ3は1sec周期でオンオ
フを繰り返して発光ダイオードLEDを点滅させ
て殺虫動作状態を明示することになる。尚第5図
aはフリツプフロツプ8のセツト端子Sの入力
を、同図bはフリツプフロツプ8のQ出力を、同
図fはNORゲート12の出力を示しており、カ
ウンタ9の出力Q13は実施例1のカウンタ9の出
力Qに相当する。
実施例 3 上記実施例1,2の状態明示回路11は発光ダ
イオードLEDを点灯若しくは点滅させることに
より殺虫動作状態を明示していたが本実施例では
第6図に示すようにNORゲート12の出力が入
力すると液晶表示器LCDを液晶ドライバ14で
駆動してダニ等のキヤラクタ13を表示するよう
にしてある。この場合殺虫動作状態の表示をキヤ
ラクタ13を動かすことにより明示し、終了時に
は停止したキヤラクタ13で明示するようにして
良い。尚本実施例は状態明示回路11以外は実施
例1の回路と同じ構成、動作を為す。
実施例 4 上記実施例1,2,3はいずれも終了時の明示
は発光ダイオードLEDの消灯、或いはキヤラク
タ13の消滅若しくは停止というように視覚によ
る表示によつて行つているが、本実施例では実施
例2の回路において、カウンタ9の出力Q13で殺
虫動作状態の終了時にブザー16を鳴動させる報
知回路を第4図回路に加えたものであり、トラン
ジスタQ5がブザー駆動用トランジスタである。
尚カウンタ9は殺虫設定スイツチ7の操作でフ
リツプフロツプ8をリセツトした時クリアされる
ようにしており、カウンタ9のカウント停止は出
力Q13が“H”となつたとき、その出力Q13でト
ランジスタQ6をオンさせてクロツクckの入力を
停止させてることにより行つている。第8図a〜
fは本実施例の各部の信号波形を示し、第5図a
〜fと対応する。
[発明の効果] 本発明は発熱素子と、前記発熱素子の温度を検
出する温度検出手段と、前記発熱素子の温度を設
定する温度設定手段とを具備した電気暖房装置に
おいて、殺害虫スイツチを有して該殺害虫スイツ
チの投入から所定時間だけ前記発熱素子の温度を
従前の温度レベルに無関係に設定殺虫温度レベル
に設定保持する殺虫手段を備えているので、殺虫
設定スイツチを操作するだけで、暖房に使用して
いる発熱素子の発熱温度を操作以前の状態のいか
んにかかわらず殺虫温度レベルに設定することが
でき、その為だれにでも簡単にダニのような害虫
を駆除することができ、更に殺虫のための構成も
暖房の発熱素子を使用するため構成が簡単であ
り、しかも上記保持期間中殺虫動作状態を明示す
る明示手段と、前記保持期間終了時に該終了を報
知し且つ前記殺虫設定スイツチの投入以前の状態
に動作状態を復帰させる復帰手段とを備えている
ので、殺虫動作状態であることを使用者に示すこ
とができ、またその終了も使用者に知らせること
ができ、更にまた殺虫動作状態終了から自動的に
通常の暖房動作に復帰するから、面倒な切換も不
要であり、またその上殺虫暖房の高温設定を利用
して急速暖房に利用できるという効果を奏する。
更に、殺虫動作中である旨を明示する明示手段を
設けているため、暖房装置の殺虫動作中は、ユー
ザーの好みの温度設定いかんにかかわらず、高温
設定を保持することから、ユーザーが暖房装置に
不用意に触れた場合には高温のために驚くことに
なり、そのため、ユーザーに対して殺虫動作中で
あるという意識を与える必要があり、よつて、こ
の明示手段によりこのようなことを避けることが
でき、暖房装置が殺虫動作中であるか否かを容易
に見分けることができるという効果を奏するもの
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例1の回路ブロツク、第
2図は同上の要部の具体回路図、第3図は同上の
動作説明用の各部の波形図、第4図は本発明の実
施例2の要部の具体回路図、第5図は同上の動作
説明用の各部の波形図、第6図は本発明の実施例
3の要部の具体回路図、第7図は本発明の実施例
4の要部の具体回路図、第8図は同上の動作説明
図である。 H1……発熱素子、7……殺虫設定スイツチ、
4……検出回路、5……スイツチング回路、6…
…害虫駆除回路、11……状態明示回路である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 発熱素子と、前記発熱素子の温度を検出する
    温度検出手段と、前記発熱素子の温度を設定する
    温度設定手段とを具備した電気暖房装置におい
    て、殺虫設定スイツチを有して該殺虫設定スイツ
    チの投入から所定時間だけ前記発熱素子の温度を
    従前の温度レベルに無関係に設定殺虫温度レベル
    に設定保持する殺虫手段と、該保持期間中殺虫動
    作状態を明示する明示手段と、前記保持期間終了
    時に該終了を報知し且つ前記殺虫設定スイツチの
    投入以前の状態に動作状態を復帰させる復帰手段
    とを備えたことを特徴とする電気暖房装置。 2 上記明示手段として発光ダイオードを点滅す
    る回路を用いたことを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載の電気暖房装置。 3 上記明示手段として、キヤラクタにより表示
    を行う液晶表示器を用いたことを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載の電気暖房装置。 4 上記保持期間終了をブザーにより報知するこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電気
    暖房装置。
JP18635387A 1987-07-25 1987-07-25 Electric heater Granted JPS6430189A (en)

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JP18635387A JPS6430189A (en) 1987-07-25 1987-07-25 Electric heater

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JP2567942B2 (ja) * 1989-04-18 1996-12-25 三菱電機ホーム機器株式会社 電気採暖布のダニ等の有害微生物殺傷方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6277525A (ja) * 1985-09-30 1987-04-09 Nippon Dennetsu Kk 害虫駆除装置付採暖具
JPS6284231A (ja) * 1985-10-08 1987-04-17 Matsushita Electric Ind Co Ltd 床暖房装置

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