JPH04308101A - 厨芥処理装置 - Google Patents
厨芥処理装置Info
- Publication number
- JPH04308101A JPH04308101A JP3071563A JP7156391A JPH04308101A JP H04308101 A JPH04308101 A JP H04308101A JP 3071563 A JP3071563 A JP 3071563A JP 7156391 A JP7156391 A JP 7156391A JP H04308101 A JPH04308101 A JP H04308101A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kitchen waste
- bag
- garbage
- opening
- basket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主として排水栓カゴの
厨芥を、手を触れずにパックする厨芥処理装置に関する
ものである。
厨芥を、手を触れずにパックする厨芥処理装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来の厨芥処理装置は、特開平1−15
8404号公報に示すような構成であった。以下、その
構成について図5を参照しながら説明する。厨芥4を投
入する厨芥投入口1cは流し台1の調理台1aと同一平
面上に設けられており、調理時発生し底開き式排水栓カ
ゴ3にたまった厨芥4を処理するためには、底開き式排
水栓カゴ3から手でつかんで取り出して厨芥投入口1c
へ投入するか、底開き式排水栓カゴ3を取り出して、そ
の中の厨芥4を厨芥処理装置の厨芥投入口1cへ投入す
るという方法が提案されている。
8404号公報に示すような構成であった。以下、その
構成について図5を参照しながら説明する。厨芥4を投
入する厨芥投入口1cは流し台1の調理台1aと同一平
面上に設けられており、調理時発生し底開き式排水栓カ
ゴ3にたまった厨芥4を処理するためには、底開き式排
水栓カゴ3から手でつかんで取り出して厨芥投入口1c
へ投入するか、底開き式排水栓カゴ3を取り出して、そ
の中の厨芥4を厨芥処理装置の厨芥投入口1cへ投入す
るという方法が提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成では流し台1の中へ落ちた厨芥4を手でつまんで
厨芥処理装置の厨芥投入口1cへ投入する手間や排水栓
カゴ3を取り出して厨芥投入口1cへ持っていった時の
汚水の滴りが、流し台1の排水栓2と厨芥投入口1cの
境界部分1bに落ちるなど不快感がぬぐえない等の課題
があった。
の構成では流し台1の中へ落ちた厨芥4を手でつまんで
厨芥処理装置の厨芥投入口1cへ投入する手間や排水栓
カゴ3を取り出して厨芥投入口1cへ持っていった時の
汚水の滴りが、流し台1の排水栓2と厨芥投入口1cの
境界部分1bに落ちるなど不快感がぬぐえない等の課題
があった。
【0004】本発明は上記課題を解決するもので、流し
台1の排水栓カゴ3に溜まった厨芥4を手で触れる事な
く厨芥用袋にパックシールする装置を提供することを目
的としたものである。
台1の排水栓カゴ3に溜まった厨芥4を手で触れる事な
く厨芥用袋にパックシールする装置を提供することを目
的としたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】そこで前記目的を達成す
るために本発明は流し台と、前記流し台の下部に設けた
排水栓と、前記排水栓の中に位置し底部には支持軸付底
蓋が設けられ前記底蓋の自重により支持軸を支点に開閉
自在な底開き式排水栓カゴと、前記底開き式排水栓カゴ
の下部に線接触で密接する底蓋支持体と、前記排水栓に
隣接し下部に厨芥用袋を設けた厨芥処理部と、前記厨芥
処理部と前記排水栓とを仕切るシャッターと、前記底開
き式排水栓カゴと前記シャッターを同時に移動する装置
と、前記厨芥用袋の上部に設けた袋のパックシール装置
とを備え、前記底開き式排水栓カゴは前記排水栓と前記
厨芥処理部との間を移動するとともに、前記厨芥処理部
に移動したとき前記底蓋が開き厨芥が前記厨芥用袋に落
下し、その後に前記パックシール装置により厨芥が前記
厨芥用袋にパックシールされる構成とした。
るために本発明は流し台と、前記流し台の下部に設けた
排水栓と、前記排水栓の中に位置し底部には支持軸付底
蓋が設けられ前記底蓋の自重により支持軸を支点に開閉
自在な底開き式排水栓カゴと、前記底開き式排水栓カゴ
の下部に線接触で密接する底蓋支持体と、前記排水栓に
隣接し下部に厨芥用袋を設けた厨芥処理部と、前記厨芥
処理部と前記排水栓とを仕切るシャッターと、前記底開
き式排水栓カゴと前記シャッターを同時に移動する装置
と、前記厨芥用袋の上部に設けた袋のパックシール装置
とを備え、前記底開き式排水栓カゴは前記排水栓と前記
厨芥処理部との間を移動するとともに、前記厨芥処理部
に移動したとき前記底蓋が開き厨芥が前記厨芥用袋に落
下し、その後に前記パックシール装置により厨芥が前記
厨芥用袋にパックシールされる構成とした。
【0006】
【作用】本発明は上記構成によって、水にぬれた厨芥を
厨芥処理部に移動し、移動した位置の下部に設けた厨芥
用袋に自動的に投入する構成であり、汚いというイメー
ジの厨芥に直接手を触れる事なく廃棄処理できる。
厨芥処理部に移動し、移動した位置の下部に設けた厨芥
用袋に自動的に投入する構成であり、汚いというイメー
ジの厨芥に直接手を触れる事なく廃棄処理できる。
【0007】また通常、排水栓は従来同様の排水機能が
維持される。
維持される。
【0008】
【実施例】以下本発明の実施例を図1、2、3、4を参
照して説明する。
照して説明する。
【0009】図1から図4において、1は流し台、2は
流し台1に取り付けられた排水栓、3は排水栓2の中に
取り付けられた底開き式排水栓カゴ、3aは底開き式排
水栓カゴ3に組み込まれた支持軸付底蓋で、通常は底が
底蓋支持体2aに当たっていて閉じている。底開き式排
水栓カゴ3が矢印A方向に移動すると底蓋3aを下から
支えるものがないため底蓋3aは自重で開き、底開き式
排水栓カゴ3の中の厨芥4は厨芥用袋11の中に投入さ
れる。4は処理しようとしている厨芥、5は排水栓2に
捨てられた排水が、厨芥処理部24に流入しないように
するためのシャッター、6はシャッター5の水漏れをよ
り完璧に防ぐためのパッキン、7は底開き式排水栓カゴ
3をシャッター5にワンタッチで着脱するための係止爪
付の止め具、8はシャッター5と底開き式排水栓カゴ3
を移動するための移動用ラック、9は移動用ラック8を
駆動するための駆動用モーター、10は厨芥用袋を取り
付け保管する為の厨芥用容器、11は流し台1に捨てら
れ底開き式排水栓カゴ3に溜まった厨芥4を処理するた
めの厨芥用袋である。12、13は底開き式排水栓カゴ
3を矢印A方向や矢印B方向に移動した時の位置決め用
のリミッタースイッチ、14は流し台の排水栓2の下側
に取り付けられた流し台排水用トラップ、15は厨芥4
を投入された厨芥用袋11をシールする為のシール電極
、16はシールする時のシール電極受け、17はシール
電極駆動モーター、18はシール電極受け駆動モーター
、19は電極用駆動ラック、20は電極受け用駆動ラッ
ク、21は投入された厨芥4をパックする為のシールヒ
ーター、22は次に投入される厨芥の為の袋の底を形成
するためのシールヒーター、23は厨芥処理した厨芥用
袋と新たに厨芥用袋の底部をシールした部分を切り離す
(溶断する)ための袋切断用ヒーターである。
流し台1に取り付けられた排水栓、3は排水栓2の中に
取り付けられた底開き式排水栓カゴ、3aは底開き式排
水栓カゴ3に組み込まれた支持軸付底蓋で、通常は底が
底蓋支持体2aに当たっていて閉じている。底開き式排
水栓カゴ3が矢印A方向に移動すると底蓋3aを下から
支えるものがないため底蓋3aは自重で開き、底開き式
排水栓カゴ3の中の厨芥4は厨芥用袋11の中に投入さ
れる。4は処理しようとしている厨芥、5は排水栓2に
捨てられた排水が、厨芥処理部24に流入しないように
するためのシャッター、6はシャッター5の水漏れをよ
り完璧に防ぐためのパッキン、7は底開き式排水栓カゴ
3をシャッター5にワンタッチで着脱するための係止爪
付の止め具、8はシャッター5と底開き式排水栓カゴ3
を移動するための移動用ラック、9は移動用ラック8を
駆動するための駆動用モーター、10は厨芥用袋を取り
付け保管する為の厨芥用容器、11は流し台1に捨てら
れ底開き式排水栓カゴ3に溜まった厨芥4を処理するた
めの厨芥用袋である。12、13は底開き式排水栓カゴ
3を矢印A方向や矢印B方向に移動した時の位置決め用
のリミッタースイッチ、14は流し台の排水栓2の下側
に取り付けられた流し台排水用トラップ、15は厨芥4
を投入された厨芥用袋11をシールする為のシール電極
、16はシールする時のシール電極受け、17はシール
電極駆動モーター、18はシール電極受け駆動モーター
、19は電極用駆動ラック、20は電極受け用駆動ラッ
ク、21は投入された厨芥4をパックする為のシールヒ
ーター、22は次に投入される厨芥の為の袋の底を形成
するためのシールヒーター、23は厨芥処理した厨芥用
袋と新たに厨芥用袋の底部をシールした部分を切り離す
(溶断する)ための袋切断用ヒーターである。
【0010】上記構成において、作業手順に従って説明
する。先ず流し台1に厨芥4を捨てて水で洗い流す。厨
芥4は排水栓2の底開き式排水栓カゴ3の中に蓄えられ
る。厨芥4と同時に流される排水は底開き式排水栓カゴ
3の円筒状部分に設けられた多数の開孔により厨芥4と
水分(排水)は分離され排水される。厨芥処理部24と
排水栓2の間はシャッター5とパッキン6により閉じら
れており、排水は排水栓2の下部へ排出され、厨芥処理
部24へは漏れて行かない。台所の仕事が全て終わった
とき等、厨芥4が底開き式排水栓カゴ3にたまって厨芥
4を処理したい時に厨芥処理ボタン(図示せず)を押す
と、駆動用モーター9が働き移動用ラック8が動き底開
き式排水栓カゴ3とシャッター5が矢印A方向に移動す
る。厨芥用袋11を取りつけた厨芥用容器10の上部ま
で移動したとき、底開き式排水栓カゴ3の底蓋3aは底
蓋支持体2aがないため自重により開き、中にある厨芥
4は厨芥用袋11の中に落ちる。次の瞬間移動用ラック
8に連結されたリミッタースイッチ12が働き駆動用モ
ーター9が逆転して移動用ラック8が矢印B方向に移動
し、底開き式排水栓カゴ3の底蓋3aが閉じると同時に
シャッター5が元の位置に戻り、リミッタースイッチ1
3が働き停止する。厨芥4の入った厨芥用袋11はシー
ル用ボタン(図示せず)を押すと、シール電極駆動モー
ター17、シール電極受け駆動モーター18、が働き電
極駆動ラック19、電極受け用駆動ラック20がお互い
中央に寄り圧接される。同時にシール用ヒーター21、
袋用シールヒーター22に電源25が印加され厨芥4の
入った厨芥用袋11がパックシールされると同時に次の
袋の底が同時にシールされる。その後袋切断用ヒーター
23に電源25が印加され厨芥4が処理された袋が切り
離される。以上説明したように厨芥4は自動的にパック
シールされる。
する。先ず流し台1に厨芥4を捨てて水で洗い流す。厨
芥4は排水栓2の底開き式排水栓カゴ3の中に蓄えられ
る。厨芥4と同時に流される排水は底開き式排水栓カゴ
3の円筒状部分に設けられた多数の開孔により厨芥4と
水分(排水)は分離され排水される。厨芥処理部24と
排水栓2の間はシャッター5とパッキン6により閉じら
れており、排水は排水栓2の下部へ排出され、厨芥処理
部24へは漏れて行かない。台所の仕事が全て終わった
とき等、厨芥4が底開き式排水栓カゴ3にたまって厨芥
4を処理したい時に厨芥処理ボタン(図示せず)を押す
と、駆動用モーター9が働き移動用ラック8が動き底開
き式排水栓カゴ3とシャッター5が矢印A方向に移動す
る。厨芥用袋11を取りつけた厨芥用容器10の上部ま
で移動したとき、底開き式排水栓カゴ3の底蓋3aは底
蓋支持体2aがないため自重により開き、中にある厨芥
4は厨芥用袋11の中に落ちる。次の瞬間移動用ラック
8に連結されたリミッタースイッチ12が働き駆動用モ
ーター9が逆転して移動用ラック8が矢印B方向に移動
し、底開き式排水栓カゴ3の底蓋3aが閉じると同時に
シャッター5が元の位置に戻り、リミッタースイッチ1
3が働き停止する。厨芥4の入った厨芥用袋11はシー
ル用ボタン(図示せず)を押すと、シール電極駆動モー
ター17、シール電極受け駆動モーター18、が働き電
極駆動ラック19、電極受け用駆動ラック20がお互い
中央に寄り圧接される。同時にシール用ヒーター21、
袋用シールヒーター22に電源25が印加され厨芥4の
入った厨芥用袋11がパックシールされると同時に次の
袋の底が同時にシールされる。その後袋切断用ヒーター
23に電源25が印加され厨芥4が処理された袋が切り
離される。以上説明したように厨芥4は自動的にパック
シールされる。
【0011】この実施例の構成によれば、水にぬれ、汚
れた厨芥を厨芥処理部に移動し、移動した位置に設けた
厨芥用袋に自動的に投入し、自動的にシールする構成で
あり汚いというイメージの厨芥に直接手を触れる事なく
廃棄処理でき、また通常は、流し排水栓は従来同様の排
水機能を確保できる。
れた厨芥を厨芥処理部に移動し、移動した位置に設けた
厨芥用袋に自動的に投入し、自動的にシールする構成で
あり汚いというイメージの厨芥に直接手を触れる事なく
廃棄処理でき、また通常は、流し排水栓は従来同様の排
水機能を確保できる。
【0012】なお、パックシールの方法は手や紐で縛っ
たり、器具で封をしたりしてもよいのは言うまでもない
。
たり、器具で封をしたりしてもよいのは言うまでもない
。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明の厨芥処理装
置は水にぬれ、汚れた厨芥を厨芥処理部に移動し、移動
した位置に設けた厨芥用袋に自動的に投入し、自動的に
シールする構成であり汚いというイメージの厨芥に直接
手を触れる事なく廃棄処理でき、また通常は、流し排水
栓は従来同様の排水機能を確保できる。さらに既に設置
されている流し台にでも必要に応じて設置することがで
きるという非常に優れた機器である。
置は水にぬれ、汚れた厨芥を厨芥処理部に移動し、移動
した位置に設けた厨芥用袋に自動的に投入し、自動的に
シールする構成であり汚いというイメージの厨芥に直接
手を触れる事なく廃棄処理でき、また通常は、流し排水
栓は従来同様の排水機能を確保できる。さらに既に設置
されている流し台にでも必要に応じて設置することがで
きるという非常に優れた機器である。
【図1】本発明の一実施例における厨芥処理装置の要部
側面断面図
側面断面図
【図2】上記図1の底開き式排水栓カゴ3とシャッター
5と止め具7の詳細図
5と止め具7の詳細図
【図3】上記図1のシール電極15とシール電極受け1
6の実施例における詳細図
6の実施例における詳細図
【図4】上記図3のシール電極15とシール電極受け1
6のシール動作中の詳細図
6のシール動作中の詳細図
【図5】従来の一実施例の要部側面断面図
1 流し台
2 排水栓
2a 底蓋支持体
3 底開き式排水栓カゴ
3a 底蓋
4 厨芥
5 シャッター
6 パッキン
7 止め具
8 移動用ラック
9 駆動用モーター
10 厨芥用容器
11 厨芥用袋
12 リミッタースイッチ
13 リミッタースイッチ
14 排水用トラップ
15 シール電極
16 シール電極受け
17 シール電極駆動モーター
18 シール電極受け駆動モーター
19 電極用駆動ラック
20 電極受け用駆動ラック
21 シール用ヒーター
22 袋用シールヒーター
23 袋切断ヒーター
24 厨芥処理部
25 電源
Claims (2)
- 【請求項1】流し台と、前記流し台の下部に設けた排水
栓と、前記排水栓の中に位置し底部には支持軸付底蓋が
設けられ前記底蓋の自重により支持軸を支点に開閉自在
な底開き式排水栓カゴと、前記底開き式排水栓カゴの下
部に線接触で密接する底蓋支持体と、前記排水栓に隣接
し下部に厨芥用袋を設けた厨芥処理部と、前記厨芥処理
部と前記排水栓とを仕切るシャッターと、前記底開き式
排水栓カゴと前記シャッターとを同時に移動する装置と
、前記厨芥用袋の上部に設けた袋のパックシール装置と
を備え、前記底開き式排水栓カゴは前記排水栓と前記厨
芥処理部との間を移動するとともに、前記厨芥処理部に
移動したとき前記底蓋が開き厨芥が前記厨芥用袋に落下
し、その後に前記パックシール装置により厨芥が前記厨
芥用袋にパックシールされる構成とした厨芥処理装置。 - 【請求項2】底開き式排水栓カゴの側面に、前記シャッ
ターに設けられた鍵状の係止部に着脱自在に固定できる
引っかけ部を有した構成とした請求項1記載の厨芥処理
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3071563A JPH04308101A (ja) | 1991-04-04 | 1991-04-04 | 厨芥処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3071563A JPH04308101A (ja) | 1991-04-04 | 1991-04-04 | 厨芥処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04308101A true JPH04308101A (ja) | 1992-10-30 |
Family
ID=13464309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3071563A Pending JPH04308101A (ja) | 1991-04-04 | 1991-04-04 | 厨芥処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04308101A (ja) |
-
1991
- 1991-04-04 JP JP3071563A patent/JPH04308101A/ja active Pending
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