JPH0430907A - 鋸 - Google Patents
鋸Info
- Publication number
- JPH0430907A JPH0430907A JP2136030A JP13603090A JPH0430907A JP H0430907 A JPH0430907 A JP H0430907A JP 2136030 A JP2136030 A JP 2136030A JP 13603090 A JP13603090 A JP 13603090A JP H0430907 A JPH0430907 A JP H0430907A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hard material
- sawtooth
- saw
- saw teeth
- teeth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B27—WORKING OR PRESERVING WOOD OR SIMILAR MATERIAL; NAILING OR STAPLING MACHINES IN GENERAL
- B27B—SAWS FOR WOOD OR SIMILAR MATERIAL; COMPONENTS OR ACCESSORIES THEREFOR
- B27B33/00—Sawing tools for saw mills, sawing machines, or sawing devices
- B27B33/02—Structural design of saw blades or saw teeth
- B27B33/10—Hand saw blades
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Sawing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、鋸歯の構造の改良に関するものである。
〈従来の技術〉
たとえば、従来の手引き鋸において、鋸歯の硬さを増す
ための処理として、鋸歯の先端部分に対して高周波焼入
加工が施されているものかある。
ための処理として、鋸歯の先端部分に対して高周波焼入
加工が施されているものかある。
高周波焼入加工は、刃付けした後の鋸歯に対して行なう
もので、比較的簡単に行なえ、しかも鋸歯の硬さが十分
に増すという優れた効果の加工法である。
もので、比較的簡単に行なえ、しかも鋸歯の硬さが十分
に増すという優れた効果の加工法である。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところか、高周波焼入加工は、上述のように刃付けした
後の鋸歯に対して行なうため、焼入加工時に、鋸歯の先
端(天)かごくわずかに溶けて、刃先の鋭利さか若干損
われるおそれがあるという欠点があった。
後の鋸歯に対して行なうため、焼入加工時に、鋸歯の先
端(天)かごくわずかに溶けて、刃先の鋭利さか若干損
われるおそれがあるという欠点があった。
この発明は、上述のような高周波焼入加工における欠点
のない鋸歯の製造を着眼点としてなされたもので、新規
な構造で切れ味の良い鋸歯を有する鋸を提供することを
目的とする。
のない鋸歯の製造を着眼点としてなされたもので、新規
な構造で切れ味の良い鋸歯を有する鋸を提供することを
目的とする。
く課題を解決するための手段〉
この発明は、一連の鋸歯に対し、交互に異なる片面の少
なくとも先端部に硬質物を結着して該硬質物をもってア
サリの機能が果たされるようにされている鋸であって、
その鋸歯の何目か毎に前記硬質物の結着を施さない鋸歯
を混在させたことを特徴とする鋸である。
なくとも先端部に硬質物を結着して該硬質物をもってア
サリの機能が果たされるようにされている鋸であって、
その鋸歯の何目か毎に前記硬質物の結着を施さない鋸歯
を混在させたことを特徴とする鋸である。
また、この発明は、前記鋸において、一連の鋸歯を縦方
向に透視したとき、前記硬質物の結着を施さない鋸歯先
端は結着を施した鋸歯先端の内側に位置することを特徴
とするものである。
向に透視したとき、前記硬質物の結着を施さない鋸歯先
端は結着を施した鋸歯先端の内側に位置することを特徴
とするものである。
〈作用〉
硬質物によってアサリの機能が持たされた鋸歯が主とし
て鋸断の作用をなし、所定の目数ごとに混在された硬質
物が結着されていない鋸歯は、アサリの機能がないので
、アサリの機能を有する鋸歯の内側に位置し、切条の底
面中央部の切除および切り屑排除の作用をなす。
て鋸断の作用をなし、所定の目数ごとに混在された硬質
物が結着されていない鋸歯は、アサリの機能がないので
、アサリの機能を有する鋸歯の内側に位置し、切条の底
面中央部の切除および切り屑排除の作用をなす。
鋸断の作用をなす鋸歯の天は硬質物によって形成されて
いるとともに、アサリの機能も硬質物によって果たされ
ているので、鋸歯は切れ味が劣化することなく長期にわ
たって使用可能である。
いるとともに、アサリの機能も硬質物によって果たされ
ているので、鋸歯は切れ味が劣化することなく長期にわ
たって使用可能である。
〈実施例〉
以下には、図面を参照して、この発明の一実施例につい
て詳細に説明をする。
て詳細に説明をする。
第1図は、この発明の一実施例にがかる鋸歯の構造を表
わす側面図であり、第2図は、第1図の線■−■に沿う
断面図(縦方向に見たときの図)である。
わす側面図であり、第2図は、第1図の線■−■に沿う
断面図(縦方向に見たときの図)である。
第1図および第2図を参照して説明すると、連の鋸歯1
a、la、la、・・・には、交互に異なる片面の先端
部に硬質物2が結着されている。硬質物2は、たとえば
ステライト、イソライト、タンガロイなどの合金で構成
されている。また、連の鋸歯1a、la、・・・の中に
所定目数ごとに混在する鋸歯1bは、硬質物2が結着さ
れない構成となっている。
a、la、la、・・・には、交互に異なる片面の先端
部に硬質物2が結着されている。硬質物2は、たとえば
ステライト、イソライト、タンガロイなどの合金で構成
されている。また、連の鋸歯1a、la、・・・の中に
所定目数ごとに混在する鋸歯1bは、硬質物2が結着さ
れない構成となっている。
硬質物2は、第2図に明確に示されるように、鋸歯1a
の先端側面に結着されているので、硬質物2をもって鋸
歯1aにおけるアサリの機能が果たされている。つまり
、一般に鋸歯は、先端が交互に左右両側へ振分けられて
先端幅が広められ、アサリ付けかされることにより、切
削時における摩擦抵抗の軽減が図られているか、この実
施例の鋸歯においては、鋸歯1aの側面先端部に硬質物
2を結着することにより、鋸歯1aを左右両側へ振分け
ることなく、アサリの機能か付与されているのである。
の先端側面に結着されているので、硬質物2をもって鋸
歯1aにおけるアサリの機能が果たされている。つまり
、一般に鋸歯は、先端が交互に左右両側へ振分けられて
先端幅が広められ、アサリ付けかされることにより、切
削時における摩擦抵抗の軽減が図られているか、この実
施例の鋸歯においては、鋸歯1aの側面先端部に硬質物
2を結着することにより、鋸歯1aを左右両側へ振分け
ることなく、アサリの機能か付与されているのである。
また、鋸歯1aの中に所定目数ごと、図示では4目ごと
、に点在する鋸歯1bには硬質物2の結着かされておら
ず、したがって、これら鋸歯1bにはアサリの機能が付
与されていない。
、に点在する鋸歯1bには硬質物2の結着かされておら
ず、したがって、これら鋸歯1bにはアサリの機能が付
与されていない。
このため、一連の鋸歯1a、lbを縦方向に透視したと
き、硬質物が結着されていない鋸歯1bの先端は硬質物
か結着された鋸歯1aの先端内側に位置しており、縦方
向に透視したとき、鋸歯1aの天14aおよび鋸歯1b
の天14bか横に4列に並ぶことになる。
き、硬質物が結着されていない鋸歯1bの先端は硬質物
か結着された鋸歯1aの先端内側に位置しており、縦方
向に透視したとき、鋸歯1aの天14aおよび鋸歯1b
の天14bか横に4列に並ぶことになる。
このとき、鋸歯1aおよび1bに等しい刃付は加工を施
した場合には、硬質物が結着された鋸歯1aの天14a
に比べて硬質物が結着されていない鋸歯1bの天14b
は、その高さが低くなる。
した場合には、硬質物が結着された鋸歯1aの天14a
に比べて硬質物が結着されていない鋸歯1bの天14b
は、その高さが低くなる。
もっとも、鋸歯1bに刃付は加工を施す際に、鋸歯1b
の天14bか第3図に示すように、鋸歯1aの天14a
と等しい高さになるようにしてもよい。
の天14bか第3図に示すように、鋸歯1aの天14a
と等しい高さになるようにしてもよい。
なお図示では、左側から順に、硬質物2が鈷着かされて
いない鋸歯1b、硬質物2か結着された鋸歯1a、la
、la、las硬質物2か結着されていない鋸歯1b、
硬質物2か結着された鋸歯la、 ・が示されている
が、硬質物2が結着されていない鋸歯1bが2目連続し
て配置されていてもよい。つまり、硬質物2か結着され
ていない1対の鋸歯1b、lb、硬質物2が結着された
鋸歯1aか所定対、たとえば2対または3対(4目また
は6目)、硬質物2が結着されていない1対の鋸歯1b
、lb、硬質物2が結着された所定対の鋸歯1a、・と
いうように、鋸歯1aおよび1bか配列されていてもよ
い。
いない鋸歯1b、硬質物2か結着された鋸歯1a、la
、la、las硬質物2か結着されていない鋸歯1b、
硬質物2か結着された鋸歯la、 ・が示されている
が、硬質物2が結着されていない鋸歯1bが2目連続し
て配置されていてもよい。つまり、硬質物2か結着され
ていない1対の鋸歯1b、lb、硬質物2が結着された
鋸歯1aか所定対、たとえば2対または3対(4目また
は6目)、硬質物2が結着されていない1対の鋸歯1b
、lb、硬質物2が結着された所定対の鋸歯1a、・と
いうように、鋸歯1aおよび1bか配列されていてもよ
い。
つまり、硬質物2を結着しない鋸歯1bをどのように混
在させるかは、換言すれば鋸歯1bを何目ごとに点在さ
せるか、また、鋸歯1bを何目連続して設けるか等は全
く自由に設定すればよい。
在させるかは、換言すれば鋸歯1bを何目ごとに点在さ
せるか、また、鋸歯1bを何目連続して設けるか等は全
く自由に設定すればよい。
次に、この発明の一実施例にかかる鋸歯の作用効果につ
いて、第4図を参照して説明する。
いて、第4図を参照して説明する。
第4図は、この発明の一実施例にかかる鋸歯で木材21
を横引き切断するときの様子を描いた図解的な断面図で
ある。第4図に示すように、木材21の切断時において
は、アサリの機能を有する鋸歯1aによって鋸断作用が
行われ、一定幅の切条22が形成されていく。また、ア
サリの機能を有さない鋸歯1bによって切条22の底面
23が切除される。
を横引き切断するときの様子を描いた図解的な断面図で
ある。第4図に示すように、木材21の切断時において
は、アサリの機能を有する鋸歯1aによって鋸断作用が
行われ、一定幅の切条22が形成されていく。また、ア
サリの機能を有さない鋸歯1bによって切条22の底面
23が切除される。
ところで、第1図に示すような横引き用の鋸歯la、l
bには、それぞれ、のこ引き方向に存在する表刃11と
、のこ送り方向に存在する裏刃12と、先端部に存在す
る人力13とが含まれており、表刃11と人力13とで
作られる先端14が鋸歯1a、lbの天になっている。
bには、それぞれ、のこ引き方向に存在する表刃11と
、のこ送り方向に存在する裏刃12と、先端部に存在す
る人力13とが含まれており、表刃11と人力13とで
作られる先端14が鋸歯1a、lbの天になっている。
そして、アサリの機能を有し、鋸断作用をなす鋸歯1a
は、表刃11、裏刃12、人力13および歯の天14が
、いずれも硬質物2によって作られている。したがって
、木材21を切断する場合に切断に作用する部分は、硬
質物2であるため、長期間使用しても摩耗等が少なく、
切れ味が持続する鋸歯1aとなっている。
は、表刃11、裏刃12、人力13および歯の天14が
、いずれも硬質物2によって作られている。したがって
、木材21を切断する場合に切断に作用する部分は、硬
質物2であるため、長期間使用しても摩耗等が少なく、
切れ味が持続する鋸歯1aとなっている。
また、アサリの機能が付与されていない鋸歯1bには硬
質物2は鎔着されていないが、これらアサリの機能が付
与されていない鋸歯1bは、切条22の底面23の切除
および切り屑排除の作用をなすため、アサリを有する鋸
歯1aに比べてその摩耗が少ないので、硬質物2の結着
がなくてもさしたる問題はない。
質物2は鎔着されていないが、これらアサリの機能が付
与されていない鋸歯1bは、切条22の底面23の切除
および切り屑排除の作用をなすため、アサリを有する鋸
歯1aに比べてその摩耗が少ないので、硬質物2の結着
がなくてもさしたる問題はない。
以上の説明は、鋸歯が横引き用の歯を取上げたが、縦引
き用の鋸歯であってもこの発明を適用できる。また、手
引き鋸をはじめ、丸鋸等の鋸歯にもこの発明を適用でき
る。
き用の鋸歯であってもこの発明を適用できる。また、手
引き鋸をはじめ、丸鋸等の鋸歯にもこの発明を適用でき
る。
〈発明の効果〉
この発明は、以上のように構成されているので、切れ味
の良い鋸を提供することができるとともに、硬質物がア
サリの機能を果たすので、アサリ付は加工の必要がない
製造の容易な鋸を提供することができる。
の良い鋸を提供することができるとともに、硬質物がア
サリの機能を果たすので、アサリ付は加工の必要がない
製造の容易な鋸を提供することができる。
第1図は、この発明の一実施例にがかる鋸歯の側面図で
あある。 第2図は、第1図の線■−■に沿う断面図である。 第3図は、この発明の他の構成にがかる鋸歯を表わす図
で、鋸歯を縦方向に透視したときの歯の並び具合を示す
図である。 第4図は、この発明の一実施例にかかる鋸による木材の
切断の様子を示す図解図である。 図において、1・・・鋸歯、2・・・硬質物、14・・
・天、を示す。 特許出願人 株式会社ユーエム工業
あある。 第2図は、第1図の線■−■に沿う断面図である。 第3図は、この発明の他の構成にがかる鋸歯を表わす図
で、鋸歯を縦方向に透視したときの歯の並び具合を示す
図である。 第4図は、この発明の一実施例にかかる鋸による木材の
切断の様子を示す図解図である。 図において、1・・・鋸歯、2・・・硬質物、14・・
・天、を示す。 特許出願人 株式会社ユーエム工業
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一連の鋸歯に対し、交互に異なる片面の少なくとも
先端部に硬質物を鎔着して該硬質物をもってアサリの機
能が果たされるようにされている鋸であって、 その鋸歯の何目か毎に前記硬質物の鎔着を 施さない鋸歯を混在させたことを特徴とする鋸。 2、請求項第1項記載の鋸において、 一連の鋸歯を縦方向に透視したとき、前記 硬質物の鎔着を施さない鋸歯先端は鎔着を施した鋸歯先
端の内側に位置することを特徴とするものである。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136030A JPH0430907A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 鋸 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136030A JPH0430907A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 鋸 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0430907A true JPH0430907A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15165543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2136030A Pending JPH0430907A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 鋸 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430907A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10272727B2 (en) | 2013-09-24 | 2019-04-30 | The Yokohama Rubber Co., Ltd. | Pneumatic tire |
| US10272625B2 (en) | 2013-09-24 | 2019-04-30 | The Yokohama Rubber Co., Ltd. | Pneumatic tire and method of manufacturing the same |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51130981A (en) * | 1975-04-30 | 1976-11-13 | Hekiken Kou | Method of adding steel to side surface of saw blade |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP2136030A patent/JPH0430907A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51130981A (en) * | 1975-04-30 | 1976-11-13 | Hekiken Kou | Method of adding steel to side surface of saw blade |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10272727B2 (en) | 2013-09-24 | 2019-04-30 | The Yokohama Rubber Co., Ltd. | Pneumatic tire |
| US10272625B2 (en) | 2013-09-24 | 2019-04-30 | The Yokohama Rubber Co., Ltd. | Pneumatic tire and method of manufacturing the same |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4557172A (en) | Saw blade | |
| US6681674B2 (en) | Band saw blade | |
| US4015331A (en) | Domestic or tradesman's knife | |
| CA2320904A1 (en) | Improved tooth form for a saw blade | |
| ATE28140T1 (de) | Saegeblatt fuer die bearbeitung von holz und andern werkstoffen. | |
| PL340406A1 (en) | Band saw or frame saw blade | |
| US5231909A (en) | Saw blade and method of making the same | |
| JP2000271817A (ja) | ワーク切断方法及び鋸刃 | |
| EP0054885A2 (de) | Mit Hartmetallplatten bestücktes Bandsägeblatt | |
| EP0318445A1 (en) | Power Sawblades for abrasive materials | |
| JPH0430907A (ja) | 鋸 | |
| EP1053815A2 (en) | Saw blade with recurring goups of teeth of different height and width for smooth cut | |
| US5379672A (en) | Saw blade with cutting wings | |
| JPH11277330A (ja) | 丸鋸刃 | |
| JP3034269U (ja) | チップソー | |
| JPS6294189A (ja) | ナイフ | |
| JPH072164Y2 (ja) | 鋸 歯 | |
| JPS60143901A (ja) | 手挽鋸 | |
| US627113A (en) | John guedel | |
| JPS63172603A (ja) | 横引き用鋸ののこ身 | |
| JPH04119802A (ja) | 縦引き用手引き鋸 | |
| JPH081605A (ja) | 手引き鋸 | |
| JPH03256612A (ja) | 鋸およびその製造方法 | |
| JPS59187419A (ja) | 丸鋸盤等の鋸刃 | |
| KR840001601Y1 (ko) | 톱 날 |