JPH04309145A - データファイル制御方式 - Google Patents
データファイル制御方式Info
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- JPH04309145A JPH04309145A JP3073487A JP7348791A JPH04309145A JP H04309145 A JPH04309145 A JP H04309145A JP 3073487 A JP3073487 A JP 3073487A JP 7348791 A JP7348791 A JP 7348791A JP H04309145 A JPH04309145 A JP H04309145A
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- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、データファイル制御方
式に関し、特に情報処理システムにおけるデータベース
の運用技術に関する。
式に関し、特に情報処理システムにおけるデータベース
の運用技術に関する。
【0002】
【従来の技術】コンピュータが社会に広く使われ、デー
タベースの利用される範囲が広くなるにつれ、データベ
ースシステムの信頼性が重要になっている。しかし、ソ
フトのミスやハード障害などによりデータファイルの障
害は発生する場合があり、データファイルの復旧対策も
必要となっている。
タベースの利用される範囲が広くなるにつれ、データベ
ースシステムの信頼性が重要になっている。しかし、ソ
フトのミスやハード障害などによりデータファイルの障
害は発生する場合があり、データファイルの復旧対策も
必要となっている。
【0003】従来のデータファイルの制御方式は図7を
参照して説明すると、データの処理を指示する業務処理
プログラム710からの指示により、データベース処理
手段720がデータ入出力手段760を介してバッファ
750とデータファイル770の制御を行う。データフ
ァイル770の更新が行われる場合には、ジャーナル出
力手段730により更新後データが、更新後データジャ
ーナルファイル740に書き出される。
参照して説明すると、データの処理を指示する業務処理
プログラム710からの指示により、データベース処理
手段720がデータ入出力手段760を介してバッファ
750とデータファイル770の制御を行う。データフ
ァイル770の更新が行われる場合には、ジャーナル出
力手段730により更新後データが、更新後データジャ
ーナルファイル740に書き出される。
【0004】障害が発生した場合は、データファイル7
70を退避データファイル800で置き換え、さらに置
き換えを行ったデータファイル770を最新の状態に戻
すため、復旧プログラム830からの指示により更新後
データジャーナルファイル740をジャーナル入力手段
850により読み込み、データファイル770を退避し
た時点からの更新イメージを全て辿ることにより、最新
の状態まで復旧している。
70を退避データファイル800で置き換え、さらに置
き換えを行ったデータファイル770を最新の状態に戻
すため、復旧プログラム830からの指示により更新後
データジャーナルファイル740をジャーナル入力手段
850により読み込み、データファイル770を退避し
た時点からの更新イメージを全て辿ることにより、最新
の状態まで復旧している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のデータ
ベース技術では、全てのブロックに対して行われた更新
イメージを辿るため、データファイルを退避した時点か
らの更新量が多くなると、データファイルの復旧に時間
が多くかかってしまうという欠点がある。
ベース技術では、全てのブロックに対して行われた更新
イメージを辿るため、データファイルを退避した時点か
らの更新量が多くなると、データファイルの復旧に時間
が多くかかってしまうという欠点がある。
【0006】そこで、本発明ではデータファイルの復旧
に要する時間を短くすることにより、システムの稼動性
と保守性を高くすることを目的としたデータファイルの
制御方式を提供する。
に要する時間を短くすることにより、システムの稼動性
と保守性を高くすることを目的としたデータファイルの
制御方式を提供する。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のデータファイル
の制御方式は業務プログラムからのデータ処理要求を受
け取り制御を行うデータ処理手段と、データファイルの
内容をブロック単位にバッファへ読み込み処理とバッフ
ァ内の内容をブロック単位にデータファイルに書き出す
データ入出力手段と、更新命令の場合に更新後ジャーナ
ルを更新後データジャーナルファイルに書き出すジャー
ナル出力手段と、各ブロックを単位として情報を管理し
ている更新データファイルと、更新したブロックに対応
する識別情報を更新データファイルに書き出す更新デー
タ出力手段と、データファイルを補助記憶装置上の退避
データファイルに保存するための制御を行う保存処理手
段と、データファイルの内容をブロック単位に出力する
ブロック出力手段と、データファイルに障害が発生した
場合に、復旧プログラムの要求で復旧の制御を行う復旧
処理手段、更新データファイルから更新ブロック情報を
メモリに読み込む更新データ入力手段と、退避データフ
ァイルからブロックを読み込むブロック入力手段と、読
み込んだブロックと更新ブロック情報を比較して更新ブ
ロックであるか判断するブロック判断手段と、更新ブロ
ックをデータファイルに書き戻すリストア処理手段と、
更新後データジャーナルファイルから更新後ジャーナル
を読み込むジャーナル入力手段と、更新ブロック情報と
更新後ジャーナルを比較して更新ブロックに関するジャ
ーナルを判断するジャーナル判断手段とを有している。
の制御方式は業務プログラムからのデータ処理要求を受
け取り制御を行うデータ処理手段と、データファイルの
内容をブロック単位にバッファへ読み込み処理とバッフ
ァ内の内容をブロック単位にデータファイルに書き出す
データ入出力手段と、更新命令の場合に更新後ジャーナ
ルを更新後データジャーナルファイルに書き出すジャー
ナル出力手段と、各ブロックを単位として情報を管理し
ている更新データファイルと、更新したブロックに対応
する識別情報を更新データファイルに書き出す更新デー
タ出力手段と、データファイルを補助記憶装置上の退避
データファイルに保存するための制御を行う保存処理手
段と、データファイルの内容をブロック単位に出力する
ブロック出力手段と、データファイルに障害が発生した
場合に、復旧プログラムの要求で復旧の制御を行う復旧
処理手段、更新データファイルから更新ブロック情報を
メモリに読み込む更新データ入力手段と、退避データフ
ァイルからブロックを読み込むブロック入力手段と、読
み込んだブロックと更新ブロック情報を比較して更新ブ
ロックであるか判断するブロック判断手段と、更新ブロ
ックをデータファイルに書き戻すリストア処理手段と、
更新後データジャーナルファイルから更新後ジャーナル
を読み込むジャーナル入力手段と、更新ブロック情報と
更新後ジャーナルを比較して更新ブロックに関するジャ
ーナルを判断するジャーナル判断手段とを有している。
【0008】
【実施例】以下本発明の実施例について図面を参照して
詳細に説明する。
詳細に説明する。
【0009】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
である。図1において本発明の一実施例は、業務プログ
ラム10からのデータ処理要求を受け取り制御を行うデ
ータ処理手段20を有しており、データ入出力手段80
、更新データ出力手段30およびジャーナル出力手段5
0に接続されている。データ入出力手段80はデータフ
ァイル90の内容をブロック単位にバッファへ読み込み
処理とバッファ内に内容をブロック単位にデータファイ
ル90に書き出す処理を有している。ジャーナル出力手
段50は、更新命令の場合に更新後ジャーナルを更新後
データジャーナルファイル60に書き出す。更新データ
出力手段は各ブロックを単位として情報を管理している
更新データファイル40に接続されており、更新したブ
ロックに対応する識別情報をこのデータファイル40に
書き出す。保存処理手段100はデータファイル90を
補助記憶装置上の退避データファイル120に保存する
ための制御を行う。ブロック出力手段110はデータフ
ァイル90の内容をブロック単位に出力し、退避データ
ファイル120に出力する。復旧処理手段100はデー
タファイルに障害が発生した場合に、復旧プログラムの
要求で復旧の制御を行う。更新データ入力手段210は
更新データファイル40から更新ブロック情報をメモリ
に読み込む。ブロック入力手段130は退避データファ
イル120からブロックを読み込み、ブロック判断手段
150は読み込んだブロックと更新ブロック情報を比較
して更新ブロックであるか判断する。リストア処理手段
は更新ブロックをデータファイル90に書き戻す。ジャ
ーナル入力手段190は更新後データジャーナルファイ
ル60から更新後ジャーナルを読み込む。ジャーナル判
断手段は更新ブロック情報と更新後ジャーナルを比較し
て更新ブロックに関するジャーナルを判断する。
である。図1において本発明の一実施例は、業務プログ
ラム10からのデータ処理要求を受け取り制御を行うデ
ータ処理手段20を有しており、データ入出力手段80
、更新データ出力手段30およびジャーナル出力手段5
0に接続されている。データ入出力手段80はデータフ
ァイル90の内容をブロック単位にバッファへ読み込み
処理とバッファ内に内容をブロック単位にデータファイ
ル90に書き出す処理を有している。ジャーナル出力手
段50は、更新命令の場合に更新後ジャーナルを更新後
データジャーナルファイル60に書き出す。更新データ
出力手段は各ブロックを単位として情報を管理している
更新データファイル40に接続されており、更新したブ
ロックに対応する識別情報をこのデータファイル40に
書き出す。保存処理手段100はデータファイル90を
補助記憶装置上の退避データファイル120に保存する
ための制御を行う。ブロック出力手段110はデータフ
ァイル90の内容をブロック単位に出力し、退避データ
ファイル120に出力する。復旧処理手段100はデー
タファイルに障害が発生した場合に、復旧プログラムの
要求で復旧の制御を行う。更新データ入力手段210は
更新データファイル40から更新ブロック情報をメモリ
に読み込む。ブロック入力手段130は退避データファ
イル120からブロックを読み込み、ブロック判断手段
150は読み込んだブロックと更新ブロック情報を比較
して更新ブロックであるか判断する。リストア処理手段
は更新ブロックをデータファイル90に書き戻す。ジャ
ーナル入力手段190は更新後データジャーナルファイ
ル60から更新後ジャーナルを読み込む。ジャーナル判
断手段は更新ブロック情報と更新後ジャーナルを比較し
て更新ブロックに関するジャーナルを判断する。
【0010】次に本発明の一実施例の動作を説明する。
本実施例は、業務プログラム10がデータ処理要求を出
すと、データ処理手段20に制御が移り、データの入出
力が必要な場合にはデータ入出力手段80によりデータ
ファイル90とバッファ70の間でブロックの入出力が
行われる。データの更新がある場合には、データファイ
ル90中の各ブロックが更新ブロックであるかを示すビ
ットマップになっている更新ブロック情報を更新データ
ファイル40に出力し、更新イメージを更新後データジ
ャーナルファイル60に出力する。
すと、データ処理手段20に制御が移り、データの入出
力が必要な場合にはデータ入出力手段80によりデータ
ファイル90とバッファ70の間でブロックの入出力が
行われる。データの更新がある場合には、データファイ
ル90中の各ブロックが更新ブロックであるかを示すビ
ットマップになっている更新ブロック情報を更新データ
ファイル40に出力し、更新イメージを更新後データジ
ャーナルファイル60に出力する。
【0011】図2はデータ更新の場合のデータ入出力、
更新データ出力、更新後ジャーナル出力の関係を示した
ものであり、図3はデータ処理を示すフローである。
更新データ出力、更新後ジャーナル出力の関係を示した
ものであり、図3はデータ処理を示すフローである。
【0012】データファイル90の退避は保存処理手段
100により行われ、ブロック出力手段110により退
避データファイル120上にデータを格納する。データ
ファイル90に障害が発生し、退避データファイル12
0と更新後データジャーナルファイル40を用いて復旧
をする場合、更新データ入力手段210が更新データフ
ァイル40の読み込みを行いメモリ上に更新ブロック情
報200を作成し、ブロック入力手段130により退避
データファイル120の読み込みを行い、ブロック判断
手段150において更新ブロック情報200との比較が
行われ、更新ブロックである場合のみリストア処理手段
140によりデータファイル90に書き戻される。
100により行われ、ブロック出力手段110により退
避データファイル120上にデータを格納する。データ
ファイル90に障害が発生し、退避データファイル12
0と更新後データジャーナルファイル40を用いて復旧
をする場合、更新データ入力手段210が更新データフ
ァイル40の読み込みを行いメモリ上に更新ブロック情
報200を作成し、ブロック入力手段130により退避
データファイル120の読み込みを行い、ブロック判断
手段150において更新ブロック情報200との比較が
行われ、更新ブロックである場合のみリストア処理手段
140によりデータファイル90に書き戻される。
【0013】図5にはブロック判断手段150の処理詳
細フローを示す。ジャーナル入力手段190が更新後デ
ータジャーナルファイル60からジャーナルを読み、ジ
ャーナル判断手段180で更新ブロック情報との比較を
行い、更新ブロックのデータに関するジャーナルの場合
のみ復旧処理手段170に制御を移して復旧処理を行う
。図6にジャーナル判断手段180の処理詳細のフロー
を示す。全ての更新後ジャーナルの読み込みが終わった
時点で復旧を完了する。図4は復旧処理のフローを示す
。
細フローを示す。ジャーナル入力手段190が更新後デ
ータジャーナルファイル60からジャーナルを読み、ジ
ャーナル判断手段180で更新ブロック情報との比較を
行い、更新ブロックのデータに関するジャーナルの場合
のみ復旧処理手段170に制御を移して復旧処理を行う
。図6にジャーナル判断手段180の処理詳細のフロー
を示す。全ての更新後ジャーナルの読み込みが終わった
時点で復旧を完了する。図4は復旧処理のフローを示す
。
【0014】
【発明の効果】本発明は、情報処理システムのデータベ
ース技術に関するもので、データファイルの退避を行っ
た時点からのデータ更新が多い場合でも、障害発生時に
更新中であったブロックのみを復旧の対象とするため、
データファイルの復旧に要する時間を短く済ませること
が可能となり、システムの稼動性及び保守性の低下を防
ぐ効果を得ることができる。
ース技術に関するもので、データファイルの退避を行っ
た時点からのデータ更新が多い場合でも、障害発生時に
更新中であったブロックのみを復旧の対象とするため、
データファイルの復旧に要する時間を短く済ませること
が可能となり、システムの稼動性及び保守性の低下を防
ぐ効果を得ることができる。
【図1】本発明の一実施例を示す図である。
【図2】データ更新の場合のデータ入出力、更新データ
出力、更新後ジャーナル出力の関係を示す図である。
出力、更新後ジャーナル出力の関係を示す図である。
【図3】データ処理のフローを示す図である。
【図4】復旧処理のフローを示す図である。
【図5】ブロック判断手段の処理フローを示す図である
。
。
【図6】ジャーナル判断手段の処理フローを示す図であ
る。
る。
【図7】従来のデータファイル制御方式を示す図である
。
。
10 業務プログラム
20 データ処理手段
30 更新データ出力手段
40 更新データファイル
50 ジャーナル出力手段
60 更新後データジャーナルファイル70
バッファ 80 データ入出力手段 90 データファイル 100 セーブ処理手段 110 ブロック出力手段 120 退避データファイル 130 ブロック入力手段 140 リストア処理手段 150 ブロック判断手段 160 復旧プログラム 170 復旧処理手段 180 ジャーナル判断手段 190 ジャーナル入力手段 200 更新ブロック情報 210 更新データ入力手段
バッファ 80 データ入出力手段 90 データファイル 100 セーブ処理手段 110 ブロック出力手段 120 退避データファイル 130 ブロック入力手段 140 リストア処理手段 150 ブロック判断手段 160 復旧プログラム 170 復旧処理手段 180 ジャーナル判断手段 190 ジャーナル入力手段 200 更新ブロック情報 210 更新データ入力手段
Claims (1)
- 【請求項1】 業務プログラムからのデータ処理要求
を受け取り処理を行うデータ処理手段と、データファイ
ルの内容をブロック単位にバッファへ読み込み処理とバ
ッファ内の内容をブロック単位にデータファイルへ書き
出すデータ入出力手段と、データの更新がある場合に更
新後のデータを更新後データジャーナルファイルに書き
出すジャーナル出力手段と、各ブロックを単位として情
報を管理している更新データファイルと、更新したブロ
ックに対応する識別情報を更新データファイルに書き出
す更新データ出力手段と、データファイルを補助記憶装
置上に退避データファイルに保存するための制御を行う
保存処理手段と、データファイルの内容をブロック単位
に出力するブロック出力手段と、データファイルに障害
が発生した場合に、復旧プログラムの要求で復旧の制御
を行う復旧処理手段と、更新データファイルから更新ブ
ロック情報をメモリに読み込む更新データ入力手段と、
退避データファイルからブロックを読み込むブロック入
力手段と、読み込んだブロックと更新ブロック情報を比
較するブロック判断手段と、更新ブロックの退避データ
をデータファイルに書き出すリストア手段と、更新後デ
ータジャーナルファイルから更新後ジャーナルを読み込
むジャーナル入力手段と、更新ブロック情報と更新後ジ
ャーナルを比較するジャーナル判断手段とを含み、障害
発生時に高速復旧することを特徴とするデータファイル
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3073487A JPH04309145A (ja) | 1991-04-08 | 1991-04-08 | データファイル制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3073487A JPH04309145A (ja) | 1991-04-08 | 1991-04-08 | データファイル制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04309145A true JPH04309145A (ja) | 1992-10-30 |
Family
ID=13519688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3073487A Pending JPH04309145A (ja) | 1991-04-08 | 1991-04-08 | データファイル制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04309145A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002278819A (ja) * | 2001-03-21 | 2002-09-27 | Toshiba Corp | スナップショットイメージの世代管理方法、記憶媒体、及び世代管理装置 |
| US7689611B2 (en) | 2000-02-02 | 2010-03-30 | Hitachi, Ltd. | Method of and a system for recovering data in an information processing system |
| US8436735B2 (en) | 2007-02-12 | 2013-05-07 | Radio Systems Corporation | System for detecting information regarding an animal and communicating the information to a remote location |
-
1991
- 1991-04-08 JP JP3073487A patent/JPH04309145A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7689611B2 (en) | 2000-02-02 | 2010-03-30 | Hitachi, Ltd. | Method of and a system for recovering data in an information processing system |
| JP2002278819A (ja) * | 2001-03-21 | 2002-09-27 | Toshiba Corp | スナップショットイメージの世代管理方法、記憶媒体、及び世代管理装置 |
| US8436735B2 (en) | 2007-02-12 | 2013-05-07 | Radio Systems Corporation | System for detecting information regarding an animal and communicating the information to a remote location |
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