JPH04312051A - 通信機能検査方法 - Google Patents
通信機能検査方法Info
- Publication number
- JPH04312051A JPH04312051A JP3079310A JP7931091A JPH04312051A JP H04312051 A JPH04312051 A JP H04312051A JP 3079310 A JP3079310 A JP 3079310A JP 7931091 A JP7931091 A JP 7931091A JP H04312051 A JPH04312051 A JP H04312051A
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- JP
- Japan
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- interface
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- communication function
- interfaces
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- Pending
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 24
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims abstract description 29
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数のインタフェース
の通信機能を効率的に検査することのできる通信機能検
査方法に関する。
の通信機能を効率的に検査することのできる通信機能検
査方法に関する。
【0002】
【従来の技術】ワークステーションを含む各種電子機器
には、他の装置との間で信号の授受を行うため、複数の
入出力インタフェースが備えられている。この場合、各
入出力インタフェースは、種々の情報の処理が可能であ
るよう比較的複雑な構成となっている。そのため、当該
機器の出荷時あるいはメンテナンス時において、その通
信機能のチェックを行うことは必要不可欠のものとなっ
ている。従来、このチェックは、各入出力インタフェー
ス毎に行っている。
には、他の装置との間で信号の授受を行うため、複数の
入出力インタフェースが備えられている。この場合、各
入出力インタフェースは、種々の情報の処理が可能であ
るよう比較的複雑な構成となっている。そのため、当該
機器の出荷時あるいはメンテナンス時において、その通
信機能のチェックを行うことは必要不可欠のものとなっ
ている。従来、このチェックは、各入出力インタフェー
ス毎に行っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うなチェック作業を各入出力インタフェース毎に行うの
は、非常に効率が悪く、これによって当該機器のコスト
アップ等の不具合が生じている。
うなチェック作業を各入出力インタフェース毎に行うの
は、非常に効率が悪く、これによって当該機器のコスト
アップ等の不具合が生じている。
【0004】そこで、本発明は、前記の事情に鑑みなさ
れたもので、複数のインタフェースの機能チェックを効
率的に行うことのできる通信機能検査方法を提供するこ
とを目的とする。
れたもので、複数のインタフェースの機能チェックを効
率的に行うことのできる通信機能検査方法を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
めに、本発明は、同一の入出力仕様からなる複数のイン
タフェースを有する機器の通信機能検査方法であって、
前記複数のインタフェースを相互に接続する第1の過程
と、接続された一方のインタフェースより、所定の手順
に設定されたテストデータを導出し、他方のインタフェ
ースに導入する第2の過程と、前記他方のインタフェー
スに導入されたテストデータに基づきテスト結果を出力
する第3の過程と、を備えることを特徴とする。
めに、本発明は、同一の入出力仕様からなる複数のイン
タフェースを有する機器の通信機能検査方法であって、
前記複数のインタフェースを相互に接続する第1の過程
と、接続された一方のインタフェースより、所定の手順
に設定されたテストデータを導出し、他方のインタフェ
ースに導入する第2の過程と、前記他方のインタフェー
スに導入されたテストデータに基づきテスト結果を出力
する第3の過程と、を備えることを特徴とする。
【0006】
【作用】本発明に係る通信機能検査方法では、同一の入
出力仕様を有するインタフェース同士を接続し、一方の
インタフェースより所定のテストデータを導出して他方
のインタフェースに導入し、その導入されたテストデー
タに基づくテスト結果を出力することで、複数のインタ
フェースの機能チェックを同時に行うことができる。
出力仕様を有するインタフェース同士を接続し、一方の
インタフェースより所定のテストデータを導出して他方
のインタフェースに導入し、その導入されたテストデー
タに基づくテスト結果を出力することで、複数のインタ
フェースの機能チェックを同時に行うことができる。
【0007】
【実施例】本発明に係る通信機能検査方法について、実
施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明
する。
施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明
する。
【0008】図1は、本発明方法が適用される画像デー
タ再生システム20を示す。この画像データ再生システ
ム20は、読取原稿に記録された画像を読み取って画像
データとするスキャナ22と、前記画像データを一時的
に収録する画像データ収録装置24と、前記画像データ
に対して所望の編集処理を行う編集装置26と、編集処
理された画像データを前記画像データ収録装置24を介
して受け取り、これをフイルム上に再生することでフイ
ルム原版を作成する出力装置28と、前記画像データ収
録装置24に接続され、必要に応じて画像データを蓄積
するハードディスク30と、前記画像データ収録装置2
4の通信機能検査を行うためのパーナルコンピュータ等
のターミナル32とから基本的に構成されている。
タ再生システム20を示す。この画像データ再生システ
ム20は、読取原稿に記録された画像を読み取って画像
データとするスキャナ22と、前記画像データを一時的
に収録する画像データ収録装置24と、前記画像データ
に対して所望の編集処理を行う編集装置26と、編集処
理された画像データを前記画像データ収録装置24を介
して受け取り、これをフイルム上に再生することでフイ
ルム原版を作成する出力装置28と、前記画像データ収
録装置24に接続され、必要に応じて画像データを蓄積
するハードディスク30と、前記画像データ収録装置2
4の通信機能検査を行うためのパーナルコンピュータ等
のターミナル32とから基本的に構成されている。
【0009】画像データ収録装置24を構成するバス3
4には、当該画像データ収録装置24を統括制御するC
PU36、システムプログラム等が格納されるROM/
RAM38、スキャナ22との間で画像データの入出力
を行う入出力インタフェース40、編集装置26との間
で画像データの入出力を行うインタフェース42、出力
装置28との間で画像データの入出力を行うインタフェ
ース44、ハードディスク30との間で画像データの入
出力を行うインタフェース46、ターミナル32との間
でテストコマンド、テストデータ等の入出力を行うイン
タフェース48、画像データを記憶するRAM50が夫
々接続される。
4には、当該画像データ収録装置24を統括制御するC
PU36、システムプログラム等が格納されるROM/
RAM38、スキャナ22との間で画像データの入出力
を行う入出力インタフェース40、編集装置26との間
で画像データの入出力を行うインタフェース42、出力
装置28との間で画像データの入出力を行うインタフェ
ース44、ハードディスク30との間で画像データの入
出力を行うインタフェース46、ターミナル32との間
でテストコマンド、テストデータ等の入出力を行うイン
タフェース48、画像データを記憶するRAM50が夫
々接続される。
【0010】なお、インタフェース40、44、48は
、外部機器に対して、例えば、RS232Cによって画
像データに係る制御データの授受を行い、RS422に
よって前記画像データの授受を行う。また、インタフェ
ース42、46は、外部機器に対して、例えば、SCS
I(Small Computer System
Interface)によって画像データおよびその制
御データの授受を行う。
、外部機器に対して、例えば、RS232Cによって画
像データに係る制御データの授受を行い、RS422に
よって前記画像データの授受を行う。また、インタフェ
ース42、46は、外部機器に対して、例えば、SCS
I(Small Computer System
Interface)によって画像データおよびその制
御データの授受を行う。
【0011】本実施例に係る画像データ再生システム2
0は、基本的には以上のように構成されるものであり、
次にその動作について説明する。
0は、基本的には以上のように構成されるものであり、
次にその動作について説明する。
【0012】先ず、スキャナ22において、読取原稿を
走査し、その画像データおよび制御データをインタフェ
ース40を介して画像データ収録装置24のRAM50
に格納する。次いで、この画像データは、インタフェー
ス42を介して編集装置26に転送され、所望の編集処
理が施される。編集処理の施された画像データは、再び
、インタフェース42を介して画像データ収録装置24
に転送され、必要に応じ、インタフェースを介してハー
ドディスク30に格納される。一方、RAM50あるい
はハードディスク30に格納された画像データは、イン
タフェース44を介して出力装置28に転送され、所望
のフイルム原版として再生出力される。
走査し、その画像データおよび制御データをインタフェ
ース40を介して画像データ収録装置24のRAM50
に格納する。次いで、この画像データは、インタフェー
ス42を介して編集装置26に転送され、所望の編集処
理が施される。編集処理の施された画像データは、再び
、インタフェース42を介して画像データ収録装置24
に転送され、必要に応じ、インタフェースを介してハー
ドディスク30に格納される。一方、RAM50あるい
はハードディスク30に格納された画像データは、イン
タフェース44を介して出力装置28に転送され、所望
のフイルム原版として再生出力される。
【0013】次に、以上のようにして概略動作する画像
データ再生システム20において、メンテナンス等に際
してその通信機能をチェックする場合につき説明する。
データ再生システム20において、メンテナンス等に際
してその通信機能をチェックする場合につき説明する。
【0014】この場合、一例として、インタフェース4
0とインタフェース44の通信機能をチェックする場合
を説明する。
0とインタフェース44の通信機能をチェックする場合
を説明する。
【0015】先ず、インタフェース48に対して、メン
テナンス用ツールとしてのパーソナルコンピュータ等の
ターミナル32を接続する。次いで、RS232Cのイ
ンタフェース40とRS232Cのインタフェース44
とを接続する。この時の状態を図2に示す。そして、こ
の状態より、前記ターミナル32を用いて図3に示すテ
ストシーケンスで通信のチェックを行う。
テナンス用ツールとしてのパーソナルコンピュータ等の
ターミナル32を接続する。次いで、RS232Cのイ
ンタフェース40とRS232Cのインタフェース44
とを接続する。この時の状態を図2に示す。そして、こ
の状態より、前記ターミナル32を用いて図3に示すテ
ストシーケンスで通信のチェックを行う。
【0016】ターミナル32は、インタフェース48を
介して画像データ収録装置24のCPU36に対してチ
ェック起動コマンドを転送する。CPU36は、このチ
ェック起動コマンドに基づき、出力装置28に対して制
御データを転送する場合と同様にして、インタフェース
44からENQ信号を出力する。このENQ信号は、イ
ンタフェース40を介して再び画像データ収録装置24
に入力される。一方、画像データ収録装置24は、前記
ENQ信号に対してACK信号をインタフェース40よ
り出力する。このACK信号は、同様にして、インタフ
ェース44に入力する。次いで、インタフェース44か
らSTX信号が出力され、続いて、DATA信号が順次
出力される。この場合、DATA信号として、テストデ
ータを転送する。このテストデータは、インタフェース
40から画像データ収録装置24に再入力され、RAM
50に格納される。さらに、ETX信号、BCC信号、
ACK信号の授受を行った後、EOT信号をインタフェ
ース44からインタフェース40に転送し、終了する。 なお、以上の動作は、画像データ収録装置24にスキャ
ナ22および出力装置28が接続されている場合と同様
にして行われる。
介して画像データ収録装置24のCPU36に対してチ
ェック起動コマンドを転送する。CPU36は、このチ
ェック起動コマンドに基づき、出力装置28に対して制
御データを転送する場合と同様にして、インタフェース
44からENQ信号を出力する。このENQ信号は、イ
ンタフェース40を介して再び画像データ収録装置24
に入力される。一方、画像データ収録装置24は、前記
ENQ信号に対してACK信号をインタフェース40よ
り出力する。このACK信号は、同様にして、インタフ
ェース44に入力する。次いで、インタフェース44か
らSTX信号が出力され、続いて、DATA信号が順次
出力される。この場合、DATA信号として、テストデ
ータを転送する。このテストデータは、インタフェース
40から画像データ収録装置24に再入力され、RAM
50に格納される。さらに、ETX信号、BCC信号、
ACK信号の授受を行った後、EOT信号をインタフェ
ース44からインタフェース40に転送し、終了する。 なお、以上の動作は、画像データ収録装置24にスキャ
ナ22および出力装置28が接続されている場合と同様
にして行われる。
【0017】次に、ターミナル32は、RAM50に格
納されたテストデータをインタフェース48を介して受
信し、その内容をディスプレイに表示する。この場合、
前記表示が所望のものであれば、インタフェース40お
よび44のRS232Cに関する通信機能が正常である
と判断することができる。また、異常の場合には、通信
機能の一部あるいは全部に不良箇所があると判断するこ
とができる。なお、上記の実施例では、BCC信号の転
送も行っているため、この信号を解析することで、デー
タの水平パリティや垂直パリティのチェックをも行うこ
とができる。
納されたテストデータをインタフェース48を介して受
信し、その内容をディスプレイに表示する。この場合、
前記表示が所望のものであれば、インタフェース40お
よび44のRS232Cに関する通信機能が正常である
と判断することができる。また、異常の場合には、通信
機能の一部あるいは全部に不良箇所があると判断するこ
とができる。なお、上記の実施例では、BCC信号の転
送も行っているため、この信号を解析することで、デー
タの水平パリティや垂直パリティのチェックをも行うこ
とができる。
【0018】このように、2つのインタフェース40、
44の通信機能のチェックを1回のチェックによって行
うことができるため、そのチェック処理が極めて効率的
なものとなる。
44の通信機能のチェックを1回のチェックによって行
うことができるため、そのチェック処理が極めて効率的
なものとなる。
【0019】図4は、インタフェース42および46を
接続し、これらの通信機能のチェックを行う場合の説明
図である。インタフェース42、46は、SCSIの規
約で構成されており、CPU36は、ターミナル32か
らのチェック起動コマンドにより前記規約に従って通信
機能のテスト動作を行う。このテストシーケンスを図5
に示す。この場合も前述したのと同様に、ターミナル3
2に表示したテストデータから2つのインタフェース4
2、46の状態をチェックすることができる。
接続し、これらの通信機能のチェックを行う場合の説明
図である。インタフェース42、46は、SCSIの規
約で構成されており、CPU36は、ターミナル32か
らのチェック起動コマンドにより前記規約に従って通信
機能のテスト動作を行う。このテストシーケンスを図5
に示す。この場合も前述したのと同様に、ターミナル3
2に表示したテストデータから2つのインタフェース4
2、46の状態をチェックすることができる。
【0020】なお、上述した実施例では、インタフェー
スとしてRS232Cの場合、SCSIの場合について
説明したが、例えば、GP−IB等の他の規格同士のイ
ンタフェースにおける通信機能のチェックを行うことも
可能である。
スとしてRS232Cの場合、SCSIの場合について
説明したが、例えば、GP−IB等の他の規格同士のイ
ンタフェースにおける通信機能のチェックを行うことも
可能である。
【0021】
【発明の効果】本発明に係る通信機能検査方法によれば
、同一構成からなる入出力インタフェースを有する場合
において、これらを相互に接続して動作チェックを行う
ことにより、極めて効率的にその通信機能の動作の確認
を行うことができる。なお、この動作チェックは、当該
チェック対象となる機器を殆ど通常どおり動作させるこ
とで行うことができるため、極めて簡便である。
、同一構成からなる入出力インタフェースを有する場合
において、これらを相互に接続して動作チェックを行う
ことにより、極めて効率的にその通信機能の動作の確認
を行うことができる。なお、この動作チェックは、当該
チェック対象となる機器を殆ど通常どおり動作させるこ
とで行うことができるため、極めて簡便である。
【図1】本発明方法が適用される画像データ再生システ
ムの構成ブロック図である。
ムの構成ブロック図である。
【図2】図1に示す画像データ再生システムに本発明方
法を適用した際の接続状態を示す説明図である。
法を適用した際の接続状態を示す説明図である。
【図3】図2の接続状態におけるインタフェース間のデ
ータシーケンスのタイムチャートである。
ータシーケンスのタイムチャートである。
【図4】図1に示す画像データ再生システムに本発明方
法を適用した際の他の接続状態を示す説明図である。
法を適用した際の他の接続状態を示す説明図である。
【図5】図4の接続状態におけるインタフェース間のデ
ータシーケンスのタイムチャートである。
ータシーケンスのタイムチャートである。
20…画像データ再生システム
22…スキャナ
24…画像データ収録装置
26…編集装置
28…画像出力装置
30…ハードディスク
32…ターミナル
36…CPU
40、42、44、46、48…インタフェース50…
RAM
RAM
Claims (1)
- 【請求項1】同一の入出力仕様からなる複数のインタフ
ェースを有する機器の通信機能検査方法であって、前記
複数のインタフェースを相互に接続する第1の過程と、
接続された一方のインタフェースより、所定の手順に設
定されたテストデータを導出し、他方のインタフェース
に導入する第2の過程と、前記他方のインタフェースに
導入されたテストデータに基づきテスト結果を出力する
第3の過程と、を備えることを特徴とする通信機能検査
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3079310A JPH04312051A (ja) | 1991-04-11 | 1991-04-11 | 通信機能検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3079310A JPH04312051A (ja) | 1991-04-11 | 1991-04-11 | 通信機能検査方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04312051A true JPH04312051A (ja) | 1992-11-04 |
Family
ID=13686286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3079310A Pending JPH04312051A (ja) | 1991-04-11 | 1991-04-11 | 通信機能検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04312051A (ja) |
-
1991
- 1991-04-11 JP JP3079310A patent/JPH04312051A/ja active Pending
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