JPH0431247A - 筒状容器の開封装置 - Google Patents
筒状容器の開封装置Info
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- JPH0431247A JPH0431247A JP13925990A JP13925990A JPH0431247A JP H0431247 A JPH0431247 A JP H0431247A JP 13925990 A JP13925990 A JP 13925990A JP 13925990 A JP13925990 A JP 13925990A JP H0431247 A JPH0431247 A JP H0431247A
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- Japan
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- main body
- tongue piece
- lid main
- cylindrical container
- knob
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000035622 drinking Effects 0.000 description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 210000004905 finger nail Anatomy 0.000 description 1
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Containers Opened By Tearing Frangible Portions (AREA)
- Devices For Opening Bottles Or Cans (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、つまみを起こすことにより開封される開封部
を備えた筒状容器の開封装置に関するものである。
を備えた筒状容器の開封装置に関するものである。
(従来の技術)
一般に、つまみを起こすことにより開封される開封部を
備えた筒状容器としては、罐コーヒー罐ジュース等の容
器が知られている。
備えた筒状容器としては、罐コーヒー罐ジュース等の容
器が知られている。
この種の筒状容器は、第17図およおび第18図に示す
ように、円筒状の周壁部分1と、この円筒状周壁部分1
の両開口部を閉塞している円板部2.2と(第17図で
は一方のみ図示)、この円板部の一方に設けられ、つま
み3を起こすことにより開封される開封部4とを備えて
いる。
ように、円筒状の周壁部分1と、この円筒状周壁部分1
の両開口部を閉塞している円板部2.2と(第17図で
は一方のみ図示)、この円板部の一方に設けられ、つま
み3を起こすことにより開封される開封部4とを備えて
いる。
従来、この種の容器を開封するには、円板部2とつまみ
3との間に指を差し込んで、つまみ3を引き起こすこと
により開封していた。
3との間に指を差し込んで、つまみ3を引き起こすこと
により開封していた。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の開封動作では、特に爪の長い女性の場合
、つまみ3を引き起こすことが困難で、うまく開封する
ことができないという問題があった。
、つまみ3を引き起こすことが困難で、うまく開封する
ことができないという問題があった。
本発明の目的は、以上のような問題点を解決し、だれで
も容易に開封することのできる筒状容器の開封装置を提
供することにある。
も容易に開封することのできる筒状容器の開封装置を提
供することにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明の筒状容器の開封装
置は、筒状容器の開封部のある円板部側に回動可能に装
着される蓋本体を備え、この蓋本体を回動させたとき前
記つまみの下方に入り込んでつまみを起こす舌片部を、
押圧により蓋本体の内側へ突出可能に、蓋本体の上面部
に切り込んで形成した構成としである。
置は、筒状容器の開封部のある円板部側に回動可能に装
着される蓋本体を備え、この蓋本体を回動させたとき前
記つまみの下方に入り込んでつまみを起こす舌片部を、
押圧により蓋本体の内側へ突出可能に、蓋本体の上面部
に切り込んで形成した構成としである。
(作用効果)
本発明の筒状容器の開封装置は、上記の構成としたので
、次のような作用効果を奏する。
、次のような作用効果を奏する。
すなわち、蓋本体を筒状容器のl!封部のある円板部側
に装着し、蓋本体の上面部の舌片部を押圧して、蓋本体
の内側へ舌片部を突出させる。
に装着し、蓋本体の上面部の舌片部を押圧して、蓋本体
の内側へ舌片部を突出させる。
その後、蓋本体を回動させて舌片部をつ嘘みの下方に入
り込ませる。そして、更に蓋本体を回動させることによ
り、つまみが起こされて筒状容器の開封部が開封される
。
り込ませる。そして、更に蓋本体を回動させることによ
り、つまみが起こされて筒状容器の開封部が開封される
。
従って、本発明によれば、蓋本体を筒状容器の開封部の
ある日板*SWに装着して舌片部を押圧し、蓋本体を回
動させるだけで、だれでも容易に開封部を開封すること
ができるという効果がある。
ある日板*SWに装着して舌片部を押圧し、蓋本体を回
動させるだけで、だれでも容易に開封部を開封すること
ができるという効果がある。
また、同時に、蓋本体が筒状容器の開封部のある円板部
側に装着されるので、飲み口が衛生的であるという効果
がある。
側に装着されるので、飲み口が衛生的であるという効果
がある。
(実施例〉
以下、本発明の実施例について説明する。
く第1実施例〉
第1図は本発明に係る筒状容器の開封装置の第1実施例
を示す平面図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3
図は開封装置を筒状容器に装着した状態を示す斜視図で
ある。
を示す平面図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3
図は開封装置を筒状容器に装着した状態を示す斜視図で
ある。
これらの図に示すように、本実施例の筒状容器の開封装
置は、筒状容器5の開封部4のある円板部側に回動可能
に装着される蓋本体20からなり、この蓋本体20を回
動させたとき、つまみ3の下方に入り込んでつまみ3を
起こす舌片部30を、押圧により蓋本体20の内側20
aに突出可能に、蓋本体20の上面部21に切り込んで
形成しである。
置は、筒状容器5の開封部4のある円板部側に回動可能
に装着される蓋本体20からなり、この蓋本体20を回
動させたとき、つまみ3の下方に入り込んでつまみ3を
起こす舌片部30を、押圧により蓋本体20の内側20
aに突出可能に、蓋本体20の上面部21に切り込んで
形成しである。
22は蓋本体20に形成されたスカート部であり、筒状
容器5の側壁上部5aに装着可能な内径に形成され、し
かも確実に装着されるように、しぼり1122aが形成
されている。結果として、本実施例の開封装置10は、
容器5のキャップとして用いることができる。
容器5の側壁上部5aに装着可能な内径に形成され、し
かも確実に装着されるように、しぼり1122aが形成
されている。結果として、本実施例の開封装置10は、
容器5のキャップとして用いることができる。
舌片部30は、蓋本体20の上面部21に凹溝23によ
り切り込まれて形成されている。凹溝23の肉厚は第2
5ilに示すように薄くなっており、舌片部30が押圧
されると、凹溝23に沿って切れるようになっている。
り切り込まれて形成されている。凹溝23の肉厚は第2
5ilに示すように薄くなっており、舌片部30が押圧
されると、凹溝23に沿って切れるようになっている。
舌片部30は、その先端部31が、つまみ3の下方に入
り込みやすいように鋭角状に形成されている。そして、
舌片部30は、この先端部31から徐々に幅広となり、
後端部32ではつまみ3を受けて起こすのに十分なだけ
のIIWを有している。
り込みやすいように鋭角状に形成されている。そして、
舌片部30は、この先端部31から徐々に幅広となり、
後端部32ではつまみ3を受けて起こすのに十分なだけ
のIIWを有している。
33.34は舌片部30の下面側にそれぞれ突設したリ
ブであり、先端部31側のリブ33を後端部32側のリ
ブ34よりも短く(低く)形成しである。これらのり1
33.34は、舌片部30がつまみ3の下方に入り込ん
でつまみ3を起こす際に、筒状容器5の円板部2にそれ
ぞれ当接して、舌片部30が湾曲するのを防止するよう
になっている。また、舌片1130がつまみ3の下方に
入り込みやすいように、リブ33.34の下端部33a
、34aは斜めに形成されおり、舌片部30は筒状容器
5の円板部2に、内側方向に傾いた状態で接触するよう
になっている。
ブであり、先端部31側のリブ33を後端部32側のリ
ブ34よりも短く(低く)形成しである。これらのり1
33.34は、舌片部30がつまみ3の下方に入り込ん
でつまみ3を起こす際に、筒状容器5の円板部2にそれ
ぞれ当接して、舌片部30が湾曲するのを防止するよう
になっている。また、舌片1130がつまみ3の下方に
入り込みやすいように、リブ33.34の下端部33a
、34aは斜めに形成されおり、舌片部30は筒状容器
5の円板部2に、内側方向に傾いた状態で接触するよう
になっている。
この様な構成を有する開封装置は、任意の位置で筒状容
器5に装着することができる。
器5に装着することができる。
なお、舌片部30の先端部31は、つまみ3の下方に入
り込みやすいように、蓋本体20の上面部21の厚さよ
りも薄く形成してもよい。
り込みやすいように、蓋本体20の上面部21の厚さよ
りも薄く形成してもよい。
次に、以上のような構成を有する筒状容器の開封装置の
作用を、第4図〜第8図をも参照して説明する。
作用を、第4図〜第8図をも参照して説明する。
蓋本体20は、第3図に示すように、筒状容器5の開封
部4のある円板部側に予め装着しておく。
部4のある円板部側に予め装着しておく。
蓋本体20の上面部21の舌片部30を第4図に示すよ
うに、指などで矢印F方向に押圧する。
うに、指などで矢印F方向に押圧する。
すると、舌片部30は、凹溝23に沿って形どうりに切
断されて、蓋本体20の内側20aへ突出する。Wi本
体20の内側20aへ突出した舌片部30は、リブ33
.34によって筒状容器5の円板部2へ内側方向に傾い
た状態で接触する。
断されて、蓋本体20の内側20aへ突出する。Wi本
体20の内側20aへ突出した舌片部30は、リブ33
.34によって筒状容器5の円板部2へ内側方向に傾い
た状態で接触する。
その後、蓋本体20を回動させると、第5゜6図に示す
ように、舌片部30の先端部31がつまみ3の下方に徐
々に入り込み、蓋本体20(すなわち舌片部30)の回
動につれてつまみ3が徐々に起こされていく。
ように、舌片部30の先端部31がつまみ3の下方に徐
々に入り込み、蓋本体20(すなわち舌片部30)の回
動につれてつまみ3が徐々に起こされていく。
その後、更に蓋本体20を回動させると、第7.8図に
示すように、舌片部30の後端部32がつまみ3の下方
に入り込み、これによってつまみ3が完全に起こされて
筒状容器5の開封部4が開封される。
示すように、舌片部30の後端部32がつまみ3の下方
に入り込み、これによってつまみ3が完全に起こされて
筒状容器5の開封部4が開封される。
このように、本実施例の開封装置によれば、筒状容器5
の開封部4のある円板部側に蓋本体20を装着し、舌片
部30を押圧した後、蓋本体20を回動させるだけで、
だれでも容易に開封部4を開封することができる。
の開封部4のある円板部側に蓋本体20を装着し、舌片
部30を押圧した後、蓋本体20を回動させるだけで、
だれでも容易に開封部4を開封することができる。
また、本実施例では、蓋本体20にキャップとしての役
割を持たせであるので、筒状容器5の搬送中や自動販売
機の中において、容器の飲みロア(第17図参照)に埃
等が付着せず、衛生的である。しかも、蓋本体20は、
スカート22のしぼり部22aによって筒状容器5にし
っかりと装着されるので、自動販売機等の中で外れてし
まうというようなことがない。
割を持たせであるので、筒状容器5の搬送中や自動販売
機の中において、容器の飲みロア(第17図参照)に埃
等が付着せず、衛生的である。しかも、蓋本体20は、
スカート22のしぼり部22aによって筒状容器5にし
っかりと装着されるので、自動販売機等の中で外れてし
まうというようなことがない。
〈第2実施例〉
第9図は本発明に係る開封装置の第2実施例を示す平面
図、第10図は第9図のB−B線断面図である。
図、第10図は第9図のB−B線断面図である。
本実施例が上記第1実施例と興なる点は、つまみ3を引
っ掛けて開封できるように、舌片部40を形成した点に
ある。
っ掛けて開封できるように、舌片部40を形成した点に
ある。
舌片部40は、第1実施例と同様に、蓋本体20の上面
部21に凹溝23によって切り込まれて形成されている
。舌片部40は、第11図に示すように、つまみ3のリ
ング3a内に挿入可能な大きさに形成されており、第1
実施例と同様の動作によって蓋本体20の内側20aに
突出させた状態で、つまみ3のリング3aに引っ掛かる
位置に設けである。
部21に凹溝23によって切り込まれて形成されている
。舌片部40は、第11図に示すように、つまみ3のリ
ング3a内に挿入可能な大きさに形成されており、第1
実施例と同様の動作によって蓋本体20の内側20aに
突出させた状態で、つまみ3のリング3aに引っ掛かる
位置に設けである。
この様な装置によれば、第1実施例と同様に、舌片部4
0を押圧して蓋本体20の内側20aに舌片部40を突
出させ(第111!I参照)、蓋本体20を回動させて
舌片部40の先端部分をつまみ3のリング3a内に挿入
する(第12図及び第13図参照)、そして、つまみ3
を舌片部40に引っ掛けた状態で蓋本体20を回動させ
る。これにより、つまみ3が引っ掛けられて起こされ、
筒状容器5の開封部4が開封される(第14図及び第1
5図参照)。
0を押圧して蓋本体20の内側20aに舌片部40を突
出させ(第111!I参照)、蓋本体20を回動させて
舌片部40の先端部分をつまみ3のリング3a内に挿入
する(第12図及び第13図参照)、そして、つまみ3
を舌片部40に引っ掛けた状態で蓋本体20を回動させ
る。これにより、つまみ3が引っ掛けられて起こされ、
筒状容器5の開封部4が開封される(第14図及び第1
5図参照)。
更に、蓋本体20を第15図矢印す方向に取り外すこと
により、舌片部40でつまみ3を引っ掛けた状態で、そ
のまま開封部4を完全に開封することができる。
により、舌片部40でつまみ3を引っ掛けた状態で、そ
のまま開封部4を完全に開封することができる。
以上、本発明の実施例について説明したが、本発明は、
上記実施例に限定されるではなく、本発明の要旨の範囲
内において、適宜変更実施可能である。
上記実施例に限定されるではなく、本発明の要旨の範囲
内において、適宜変更実施可能である。
例えば、
■ 舌片部30.40を形成する切り込みは、第16図
に示すように、上面部21を薄い切込50でに通するよ
うに形成しても良い。
に示すように、上面部21を薄い切込50でに通するよ
うに形成しても良い。
■ リブ33,34は必ずしも設けなくても良い。
第1図は本発明に係る筒状容器の開封装置の第1実施例
を示す平面図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3
図は筒状容器に装着した状態を示す斜視図、第4図は舌
片部を押圧した状態を示す斜視図、第5図〜第8図は作
動説明図、第9図は本発明に係る筒状容器の開封装置の
第2実施例を示す平面図、第10図は第1図のB−B線
断面図、第11図は舌片部を押圧した状態を示す斜視図
、第12図〜第15図は作動説明図、第16図は舌片部
を形成する切り込みの他の例を示す蓋本体の断面図、第
17図は筒状容器の開封部側の平面図、第18図は同上
断面図である。 1・・・円筒状の周壁部分、 2・・・円板部、 3・・・つまみ、3a・・・リング、 4・・・開封部、5・・・筒状容器、 10・・・開封装置、 20・・・蓋本体、23・・・凹溝、 30.40・・・舌片部、 50・・・切込。 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
を示す平面図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3
図は筒状容器に装着した状態を示す斜視図、第4図は舌
片部を押圧した状態を示す斜視図、第5図〜第8図は作
動説明図、第9図は本発明に係る筒状容器の開封装置の
第2実施例を示す平面図、第10図は第1図のB−B線
断面図、第11図は舌片部を押圧した状態を示す斜視図
、第12図〜第15図は作動説明図、第16図は舌片部
を形成する切り込みの他の例を示す蓋本体の断面図、第
17図は筒状容器の開封部側の平面図、第18図は同上
断面図である。 1・・・円筒状の周壁部分、 2・・・円板部、 3・・・つまみ、3a・・・リング、 4・・・開封部、5・・・筒状容器、 10・・・開封装置、 20・・・蓋本体、23・・・凹溝、 30.40・・・舌片部、 50・・・切込。 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 円筒状の周壁部分と、この円筒状周壁部分の両開口部を
閉塞している円板部と、この円板部の一方に設けられ、
つまみを起こすことにより開封される開封部とを備えた
筒状容器の前記開封部を開封するための開封装置であっ
て、前記筒状容器の開封部のある円板部側に回動可能に
装着される蓋本体を備え、この蓋本体を回動させたとき
前記つまみの下方に入り込んでつまみを起こす舌片部を
、押圧により蓋本体の内側へ突出可能に、蓋本体の上面
部に切り込んで形成したことを特徴とする筒状容器の開
封装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13925990A JPH0431247A (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | 筒状容器の開封装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13925990A JPH0431247A (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | 筒状容器の開封装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0431247A true JPH0431247A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15241128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13925990A Pending JPH0431247A (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | 筒状容器の開封装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0431247A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5433673A (en) * | 1993-05-06 | 1995-07-18 | Zexel Torsen Inc. | Differential with pivotable gear mountings |
-
1990
- 1990-05-29 JP JP13925990A patent/JPH0431247A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5433673A (en) * | 1993-05-06 | 1995-07-18 | Zexel Torsen Inc. | Differential with pivotable gear mountings |
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