JPH0431292A - キャップ殺菌装置 - Google Patents
キャップ殺菌装置Info
- Publication number
- JPH0431292A JPH0431292A JP13454090A JP13454090A JPH0431292A JP H0431292 A JPH0431292 A JP H0431292A JP 13454090 A JP13454090 A JP 13454090A JP 13454090 A JP13454090 A JP 13454090A JP H0431292 A JPH0431292 A JP H0431292A
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- Japan
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- casing
- cap
- case
- opening
- ultraviolet lamp
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Landscapes
- Sealing Of Jars (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、清涼飲料のプラスチック製ボトル等に取り付
けられるキャップの殺菌に好適なキャップ殺菌装置に関
する。
けられるキャップの殺菌に好適なキャップ殺菌装置に関
する。
本発明は、清涼飲料のプラスチック製ボトル等に取り付
けられるキャップの殺菌に好適なキャンプ殺菌装置に関
し、殺菌用の紫外線が出射される紫外線灯収納用のケー
シングと、キャップが紫外線灯の長手方向に沿って移動
されるキャップ移送シュートが設けられたケーシングと
が互いに分離可能とされる構成により、この種の装置の
メンテナンスが容易となるようにしたものである。
けられるキャップの殺菌に好適なキャンプ殺菌装置に関
し、殺菌用の紫外線が出射される紫外線灯収納用のケー
シングと、キャップが紫外線灯の長手方向に沿って移動
されるキャップ移送シュートが設けられたケーシングと
が互いに分離可能とされる構成により、この種の装置の
メンテナンスが容易となるようにしたものである。
例えば、清涼飲料のプラスチック製ボトルに取り付けら
れるキャップは、その内側面が紫外線灯の紫外線により
殺菌される。
れるキャップは、その内側面が紫外線灯の紫外線により
殺菌される。
この場合、キャップは、その内側面を紫外線灯に向けた
姿勢で、紫外線灯の長手方向に沿って移動されつつ紫外
線が照射される。
姿勢で、紫外線灯の長手方向に沿って移動されつつ紫外
線が照射される。
そして、キャップを移動させるためのキャップ移送シュ
ート、およびその周囲は、適宜清掃等を行なう必要があ
るとともに、紫外線灯を交換等する必要があるため、キ
ャップ移送シュートと紫外線灯とが各々収納される2つ
のケーシングは、例えば蝶番を介して連結され、その蝶
番により各々のケーシング内部が開口されるようにして
いる。
ート、およびその周囲は、適宜清掃等を行なう必要があ
るとともに、紫外線灯を交換等する必要があるため、キ
ャップ移送シュートと紫外線灯とが各々収納される2つ
のケーシングは、例えば蝶番を介して連結され、その蝶
番により各々のケーシング内部が開口されるようにして
いる。
しかしながら、2つのケーシングが分離される構成では
ないため、例えば、キャップ移送シュートの清掃中に、
紫外線灯が破損する等の事故を招来するおそれがあると
ともに、紫外線灯の交換作業を無理な姿勢で行なわなけ
ればならない等の問題点を有していた。
ないため、例えば、キャップ移送シュートの清掃中に、
紫外線灯が破損する等の事故を招来するおそれがあると
ともに、紫外線灯の交換作業を無理な姿勢で行なわなけ
ればならない等の問題点を有していた。
本発明の目的は、2つのケーシングが分離可能とされ、
紫外線灯が破損する等の事故が回避可能とされるととも
に、紫外線灯の交換等が適宜な場所で行なえる構成によ
り、メンテナンスが容易となるキャップ殺菌装置を提供
することにある。
紫外線灯が破損する等の事故が回避可能とされるととも
に、紫外線灯の交換等が適宜な場所で行なえる構成によ
り、メンテナンスが容易となるキャップ殺菌装置を提供
することにある。
上記目的を達成するために、本発明に係るキャップ殺菌
装置は、 紫外線灯(7)が収納可能とされるとともに、該紫外線
灯(7)の紫外線を放射させる開口部(3a)が形成さ
れた箱状の第1ケーシング(3)と、上記開口部(3a
)から放射された紫外線を内側面に照射させるキャップ
(50)が、上記紫外線灯(7)の長手方向に沿ってガ
イドされつつ移動可能とされたキャップ移送シュー)
(20)が内部に設けられるとともに、該開口部(3a
)周端縁形状に対応する周端縁形状とされた開口部(5
a)が形成された箱状の第2ケーシング(5)と、 上記第1ケーシング(3)の開口部周端縁と、上記第2
ケーシング(5)の開口部周端縁とが接離可能とされて
、該第1ケーシング(3)と該第2ケーシング(5)と
が互いに分離可能に連結される連結部材(9)と、を有
することを特徴とする。
装置は、 紫外線灯(7)が収納可能とされるとともに、該紫外線
灯(7)の紫外線を放射させる開口部(3a)が形成さ
れた箱状の第1ケーシング(3)と、上記開口部(3a
)から放射された紫外線を内側面に照射させるキャップ
(50)が、上記紫外線灯(7)の長手方向に沿ってガ
イドされつつ移動可能とされたキャップ移送シュー)
(20)が内部に設けられるとともに、該開口部(3a
)周端縁形状に対応する周端縁形状とされた開口部(5
a)が形成された箱状の第2ケーシング(5)と、 上記第1ケーシング(3)の開口部周端縁と、上記第2
ケーシング(5)の開口部周端縁とが接離可能とされて
、該第1ケーシング(3)と該第2ケーシング(5)と
が互いに分離可能に連結される連結部材(9)と、を有
することを特徴とする。
本発明に係るキャップ殺菌装置では、第1ケーシングと
第2ケーシングとが連結部材により連結され、これによ
り、第1ケーシングと第2ケーシングとは互いに分離可
能とされている。
第2ケーシングとが連結部材により連結され、これによ
り、第1ケーシングと第2ケーシングとは互いに分離可
能とされている。
以下、本発明に係るキャップ殺菌装置の好適な実施例を
、図面に基いて説明する。
、図面に基いて説明する。
第1図、および第1図における■矢視を示す第2図にお
いて、本発明が適用された装置(1)は、例えば清涼飲
料のプラスチック製ボトルに取り付けられるキャップの
内側面を紫外線により殺菌できるように構成されている
。
いて、本発明が適用された装置(1)は、例えば清涼飲
料のプラスチック製ボトルに取り付けられるキャップの
内側面を紫外線により殺菌できるように構成されている
。
すなわち、装置(1)は、紫外線灯(7)が収納される
箱状の第1ケーシング(3)と、キャップの通り道とな
る箱状の第2ケーシング(5)とを有しており、第1ケ
ーシング(3)は、スライド式蝶番(連結部材)(9)
によって第2ケーシング(5)に取り付けられているの
で、第1ケーシング(3)と第2ケーシング(5)とは
互いに分離させることができる。
箱状の第1ケーシング(3)と、キャップの通り道とな
る箱状の第2ケーシング(5)とを有しており、第1ケ
ーシング(3)は、スライド式蝶番(連結部材)(9)
によって第2ケーシング(5)に取り付けられているの
で、第1ケーシング(3)と第2ケーシング(5)とは
互いに分離させることができる。
なお、第1ケーシング(3)には、第1ケーシング(3
)内を観察するための窓が設けられ、その窓はガラス(
15)により閉塞されており、さらにガラス(15)の
前面には、蝶番(11)によって開閉自在とされた窓カ
バー(13)が設けられている。
)内を観察するための窓が設けられ、その窓はガラス(
15)により閉塞されており、さらにガラス(15)の
前面には、蝶番(11)によって開閉自在とされた窓カ
バー(13)が設けられている。
また、紫外線灯(7)へ通電するためのソケットコネク
タ(16)が併置に設けられている。
タ(16)が併置に設けられている。
そして、第3図から理解されるように、紫外線灯(7)
の後方には、反射板(30)が設けられ、紫外線灯(7
)から出射された紫外線は、第1ケーシング(3)の−
側面に形成された開口部(3a)から、第1ケーシング
(3)外へ放射される。
の後方には、反射板(30)が設けられ、紫外線灯(7
)から出射された紫外線は、第1ケーシング(3)の−
側面に形成された開口部(3a)から、第1ケーシング
(3)外へ放射される。
一方、第2ケーシング(5)には、第1ケーシング(3
)の開口部(3a)周端縁形状と対応する周端縁形状と
された開口部(5a)が形成されており、それら開口部
(3a)、 (5a)を介して、紫外線がキャップ(5
0)に照射される。
)の開口部(3a)周端縁形状と対応する周端縁形状と
された開口部(5a)が形成されており、それら開口部
(3a)、 (5a)を介して、紫外線がキャップ(5
0)に照射される。
なお、開口部(3a)または(5a)を、例えば石英ガ
ラス板、紫外線透過性フッソ樹脂−板で閉塞し、特に紫
外線灯(力が破損した場合に、その破片が第2ケーシン
グ(5)内等に飛び散るのを防止することも好適である
。
ラス板、紫外線透過性フッソ樹脂−板で閉塞し、特に紫
外線灯(力が破損した場合に、その破片が第2ケーシン
グ(5)内等に飛び散るのを防止することも好適である
。
また、第2ケーシング(5)の内底面には、キャップ(
50)が、紫外線灯(7)の長手方向に沿ってガイドさ
れつつ移動されるキャップ移送シュー ) (20)が
設けられている。
50)が、紫外線灯(7)の長手方向に沿ってガイドさ
れつつ移動されるキャップ移送シュー ) (20)が
設けられている。
そして、キャップ移送シュート(20)は、一部が長手
方向に沿って切欠された断面略C字状の角管(20a)
と、角管(20a)の切欠空間部(2OA)に配設され
た2本の線状部材(20b) 、 (20b)とにより
構成されている。
方向に沿って切欠された断面略C字状の角管(20a)
と、角管(20a)の切欠空間部(2OA)に配設され
た2本の線状部材(20b) 、 (20b)とにより
構成されている。
すなわち、切欠空間部(2OA)を介して、キャップ(
50)の内側面に紫外線が照射され、また線状部材(2
0b)により、キャップ(50)がガイドされるととも
に、切欠空間部(2OA)から飛び出さないように設定
されている。
50)の内側面に紫外線が照射され、また線状部材(2
0b)により、キャップ(50)がガイドされるととも
に、切欠空間部(2OA)から飛び出さないように設定
されている。
この場合、キャップ(50)の外径が比較的大きいもの
においては、切欠空間部(2OA)から飛び出すことは
ないので、線状部材(20b)は必ずしも必要ではない
。
においては、切欠空間部(2OA)から飛び出すことは
ないので、線状部材(20b)は必ずしも必要ではない
。
なお、紫外線が照射される場合等においては、第1ケー
シング(3)と第2ケーシング(5)とが、バラチン錠
(17)により一体化されるとともに、第2ケーシング
(5)は、ネジ(70)、あるいは溶接等により、適宜
な部材 (60)に固定される。
シング(3)と第2ケーシング(5)とが、バラチン錠
(17)により一体化されるとともに、第2ケーシング
(5)は、ネジ(70)、あるいは溶接等により、適宜
な部材 (60)に固定される。
また、キャップ(50)の移動については、圧縮空気の
力で移動させる場合、装置(1)を傾むけることにより
、自重で移動させる場合等が挙げられる。
力で移動させる場合、装置(1)を傾むけることにより
、自重で移動させる場合等が挙げられる。
以上説明したように、本実施例では、第1ケーシング(
3)と第2ケーシング(5)とがスライド式蝶番(9)
により連結されている。
3)と第2ケーシング(5)とがスライド式蝶番(9)
により連結されている。
従って、第1ケーシング(3)と第2ケーシング(5)
とを分離することができるため、例えばキャップ移送シ
ュート(20)を清掃する場合、あるいは紫外線灯(7
)を交換する場合においでは、第1ケーシング(3)は
第2ケーシング(5)から離間させた位置に持って行く
ことができる。
とを分離することができるため、例えばキャップ移送シ
ュート(20)を清掃する場合、あるいは紫外線灯(7
)を交換する場合においでは、第1ケーシング(3)は
第2ケーシング(5)から離間させた位置に持って行く
ことができる。
その結果、清掃時に紫外線灯(7)が破損する等の事故
が回避されるとともに、清掃作業を適宜な場所で行なえ
、かつ紫外線灯(7)の交換作業も適宜な場所で行なえ
るため、装置(1)のメンテナンスが容易となる。
が回避されるとともに、清掃作業を適宜な場所で行なえ
、かつ紫外線灯(7)の交換作業も適宜な場所で行なえ
るため、装置(1)のメンテナンスが容易となる。
なお、連結部材としては、パラチン錠等が挙げられ、要
は第1ケーシング(3)と第2ケーシング(5)とが互
いに分離されるように連結できるものであれば良い。
は第1ケーシング(3)と第2ケーシング(5)とが互
いに分離されるように連結できるものであれば良い。
以上の説明で理解されるように、本発明に係るキャップ
殺菌装置では、第1ケーシングと第2ケーシングとが連
結部材により連結され、これにより、第1ケーシングと
第2ケーシングとは、互いに分離可能とされている。
殺菌装置では、第1ケーシングと第2ケーシングとが連
結部材により連結され、これにより、第1ケーシングと
第2ケーシングとは、互いに分離可能とされている。
従って、例えば第2ケーシング内の清掃時、あるいは紫
外線灯の交換時に、紫外線灯が破損する等の事故が回避
されるので、この種の装置のメンテナンスが容易となる
。
外線灯の交換時に、紫外線灯が破損する等の事故が回避
されるので、この種の装置のメンテナンスが容易となる
。
第1図は、本発明に係るキャップ殺菌装置の好適な実施
例の構成説明図、第2図は、第1図における■矢視を示
す側面図、第3図は、第2図における■−■線断面図を
示し、装置の内部構造図である。 (1)はキャンプ殺菌装置、(3)は第1ケーシング、
(3a)は開口部、(5)は第2ケーシング、(5a)
は開口部、(7)は紫外線灯、(9)はスライド式蝶番
、(20)はキャンプ移送シュートである。 代 理 人 松 隈 秀 盛
例の構成説明図、第2図は、第1図における■矢視を示
す側面図、第3図は、第2図における■−■線断面図を
示し、装置の内部構造図である。 (1)はキャンプ殺菌装置、(3)は第1ケーシング、
(3a)は開口部、(5)は第2ケーシング、(5a)
は開口部、(7)は紫外線灯、(9)はスライド式蝶番
、(20)はキャンプ移送シュートである。 代 理 人 松 隈 秀 盛
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 紫外線灯が収納可能とされるとともに、該紫外線灯の紫
外線を放射させる開口部が形成された箱状の第1ケーシ
ングと、 上記開口部から放射された紫外線を内側面に照射させる
キャップが、上記紫外線灯の長手方向に沿ってガイドさ
れつつ移動可能とされたキャップ移送シュートが内部に
設けられるとともに、該開口部周端縁形状に対応する周
端縁形状とされた開口部が形成された箱状の第2ケーシ
ングと、上記第1ケーシングの開口部周端縁と、上記第
2ケーシングの開口部周端縁とが接離可能とされて、該
第1ケーシングと該第2ケーシングとが互いに分離可能
に連結される連結部材と、 を有することを特徴とするキャップ殺菌装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13454090A JPH0431292A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | キャップ殺菌装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13454090A JPH0431292A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | キャップ殺菌装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0431292A true JPH0431292A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15130706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13454090A Pending JPH0431292A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | キャップ殺菌装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0431292A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0656132A (ja) * | 1992-08-03 | 1994-03-01 | Shibuya Kogyo Co Ltd | 紫外線殺菌灯の紫外線遮蔽シャッター |
| JPH11263322A (ja) * | 1998-03-12 | 1999-09-28 | Hoshin Kagaku Sangyosho:Kk | 紫外線殺菌装置 |
| JP2001219915A (ja) * | 2000-02-10 | 2001-08-14 | Hoshin Kagaku Sangyosho:Kk | 紫外線殺菌装置 |
| JP2002114293A (ja) * | 2000-10-12 | 2002-04-16 | Shibazaki Seisakusho Ltd | キャップ装着装置及びキャップ装着方法 |
| JP2002179191A (ja) * | 2000-12-19 | 2002-06-26 | Shibazaki Seisakusho Ltd | 蓋体搬送装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS42874Y1 (ja) * | 1964-12-25 | 1967-01-18 | ||
| JPS57194927A (en) * | 1981-05-11 | 1982-11-30 | Consumers Glass Co Ltd | Multi-lane type high-speed seasoning and dairy product filling machine |
-
1990
- 1990-05-24 JP JP13454090A patent/JPH0431292A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS42874Y1 (ja) * | 1964-12-25 | 1967-01-18 | ||
| JPS57194927A (en) * | 1981-05-11 | 1982-11-30 | Consumers Glass Co Ltd | Multi-lane type high-speed seasoning and dairy product filling machine |
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| JPH11263322A (ja) * | 1998-03-12 | 1999-09-28 | Hoshin Kagaku Sangyosho:Kk | 紫外線殺菌装置 |
| JP2001219915A (ja) * | 2000-02-10 | 2001-08-14 | Hoshin Kagaku Sangyosho:Kk | 紫外線殺菌装置 |
| JP2002114293A (ja) * | 2000-10-12 | 2002-04-16 | Shibazaki Seisakusho Ltd | キャップ装着装置及びキャップ装着方法 |
| JP2002179191A (ja) * | 2000-12-19 | 2002-06-26 | Shibazaki Seisakusho Ltd | 蓋体搬送装置 |
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