JPH04313665A - 製氷装置 - Google Patents
製氷装置Info
- Publication number
- JPH04313665A JPH04313665A JP10461191A JP10461191A JPH04313665A JP H04313665 A JPH04313665 A JP H04313665A JP 10461191 A JP10461191 A JP 10461191A JP 10461191 A JP10461191 A JP 10461191A JP H04313665 A JPH04313665 A JP H04313665A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- ice
- filter
- tray
- icemaking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Production, Working, Storing, Or Distribution Of Ice (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】[発明の目的]
【0002】
【産業上の利用分野】本発明は清浄水で製氷できる製氷
装置に関する。
装置に関する。
【0003】
【従来の技術】近年、この種製氷装置においては、清浄
水で製氷できるようにしたものが供されている。このも
のでは、製氷部に浄水フィルタを通して給水するように
しており、その浄水フィルタは、ある程度使用すると、
浄水能力が落ちるようになるから、交換する必要がある
。
水で製氷できるようにしたものが供されている。このも
のでは、製氷部に浄水フィルタを通して給水するように
しており、その浄水フィルタは、ある程度使用すると、
浄水能力が落ちるようになるから、交換する必要がある
。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来、
上記浄水フィルタの交換は使用者に一任されており、そ
の交換の時期はまちまちで、人によっては、その交換が
早すぎて非経済的であるとか、あるいは逆に遅すぎて浄
水機能が得られないまま製氷を続けることになるとかい
った問題点を有していた。
上記浄水フィルタの交換は使用者に一任されており、そ
の交換の時期はまちまちで、人によっては、その交換が
早すぎて非経済的であるとか、あるいは逆に遅すぎて浄
水機能が得られないまま製氷を続けることになるとかい
った問題点を有していた。
【0005】本発明は上述の事情に鑑みてなされたもの
であり、従ってその目的は、浄水フィルタの交換時期を
適切に知らしめることのできる優れた製氷装置を提供す
るにある。
であり、従ってその目的は、浄水フィルタの交換時期を
適切に知らしめることのできる優れた製氷装置を提供す
るにある。
【0006】[発明の構成]
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の製氷装置においては、製氷部に浄水フィル
タを通して給水し、製氷後、製氷部から離氷させるよう
にしたものにあって、報知手段を具えると共に、上記離
氷の回数又は給水の回数をカウントする計数手段、及び
そのカウント結果から上記浄水フィルタの交換の時期を
判断して該交換時期に至ったと判断されたときに上記報
知手段を作動させる制御をする制御手段を具えたことを
特徴とする。
に、本発明の製氷装置においては、製氷部に浄水フィル
タを通して給水し、製氷後、製氷部から離氷させるよう
にしたものにあって、報知手段を具えると共に、上記離
氷の回数又は給水の回数をカウントする計数手段、及び
そのカウント結果から上記浄水フィルタの交換の時期を
判断して該交換時期に至ったと判断されたときに上記報
知手段を作動させる制御をする制御手段を具えたことを
特徴とする。
【0008】
【作用】浄水フィルタは、通水の回数が増えるに連れて
、その浄水能力が低下する。そこで、その通水の回数を
カウントすれば、浄水フィルタの交換の時期の判断がで
きるものであって、該通水の回数は、製氷部からの離氷
の回数又は製氷部への給水の回数をカウントすることに
よって、カウントでき、そのカウント結果から、浄水フ
ィルタが交換時期に至ったと判断されたときに、報知手
段を作動させるようにすれば、浄水フィルタの交換時期
を適切に知らしめることができる。
、その浄水能力が低下する。そこで、その通水の回数を
カウントすれば、浄水フィルタの交換の時期の判断がで
きるものであって、該通水の回数は、製氷部からの離氷
の回数又は製氷部への給水の回数をカウントすることに
よって、カウントでき、そのカウント結果から、浄水フ
ィルタが交換時期に至ったと判断されたときに、報知手
段を作動させるようにすれば、浄水フィルタの交換時期
を適切に知らしめることができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明を冷蔵庫搭載形の製氷装置に適
用した一実施例につき、図面を参照して説明する。
用した一実施例につき、図面を参照して説明する。
【0010】まず図2には冷蔵庫全体のキャビネット1
を示しており、アイスルーム2を、上方の冷凍室3と下
方の冷蔵室4との間に位置させて設けている。このアイ
スルーム2には、上部に製氷機構5を設けている。この
製氷機構5は、後述する給水機構から給水されてアイス
ルーム2の冷気により製氷する製氷部である製氷皿6と
、この製氷皿6を製氷後に反転させ更にねじって離氷さ
せるモータ7(図3参照)や減速ギヤ等(図示せず)を
内部に有した駆動部8とから成っている。又、アイスル
ーム2の上記製氷機構5の下方部には、貯氷容器9を設
けており、この貯氷容器9により、上記製氷皿6から落
下する氷を受け貯留するようになっている。
を示しており、アイスルーム2を、上方の冷凍室3と下
方の冷蔵室4との間に位置させて設けている。このアイ
スルーム2には、上部に製氷機構5を設けている。この
製氷機構5は、後述する給水機構から給水されてアイス
ルーム2の冷気により製氷する製氷部である製氷皿6と
、この製氷皿6を製氷後に反転させ更にねじって離氷さ
せるモータ7(図3参照)や減速ギヤ等(図示せず)を
内部に有した駆動部8とから成っている。又、アイスル
ーム2の上記製氷機構5の下方部には、貯氷容器9を設
けており、この貯氷容器9により、上記製氷皿6から落
下する氷を受け貯留するようになっている。
【0011】これに対して、冷蔵室4には、給水機構1
0を設けている。この給水機構10は、カートリッジ式
の給水タンク11と、この給水タンク11から例えば活
性炭方式の浄水フィルタ12を通して給水を受ける水受
皿13、及びこの水受皿13から水を吸上げる給水ポン
プ14から成っており、その給水ポンプ14が吸上げた
水をキャビネット1中を通した給水パイプ15により前
記製氷機構5の製氷皿6に供給するようになっている。
0を設けている。この給水機構10は、カートリッジ式
の給水タンク11と、この給水タンク11から例えば活
性炭方式の浄水フィルタ12を通して給水を受ける水受
皿13、及びこの水受皿13から水を吸上げる給水ポン
プ14から成っており、その給水ポンプ14が吸上げた
水をキャビネット1中を通した給水パイプ15により前
記製氷機構5の製氷皿6に供給するようになっている。
【0012】一方、図3には計数手段であり制御手段で
もある制御装置16を示している。この制御装置16は
マイクロコンピュータにより構成されており、定電圧電
源17から制御全般の動作に必要な電源が入力されると
共に、メモリバックアップ電池18から停電時にメモリ
の保護をするに必要な電源が入力され、更に、前記浄水
フィルタ12の取外しに応動するように設けたスイッチ
19と抵抗20,21から成る検出回路22より浄水フ
ィルタ12の取外しについての検出信号が入力されるよ
うになっている。そして又、制御装置16は、あらかじ
め記憶された制御プログラムに従い、前記定電圧電源1
7から動作に必要な電源が入力されて前記製氷機構5の
モータ7を駆動すると共に給水機構10の給水ポンプ1
4を駆動する駆動回路23に駆動制御信号を与え、更に
、そのモータ7の駆動について駆動回路23に駆動制御
信号を与えた回数をカウントして、後述のごとく、報知
手段である発光ダイオード24を発光させるトランジス
タ25にその発光制御信号を与えるようになっている。
もある制御装置16を示している。この制御装置16は
マイクロコンピュータにより構成されており、定電圧電
源17から制御全般の動作に必要な電源が入力されると
共に、メモリバックアップ電池18から停電時にメモリ
の保護をするに必要な電源が入力され、更に、前記浄水
フィルタ12の取外しに応動するように設けたスイッチ
19と抵抗20,21から成る検出回路22より浄水フ
ィルタ12の取外しについての検出信号が入力されるよ
うになっている。そして又、制御装置16は、あらかじ
め記憶された制御プログラムに従い、前記定電圧電源1
7から動作に必要な電源が入力されて前記製氷機構5の
モータ7を駆動すると共に給水機構10の給水ポンプ1
4を駆動する駆動回路23に駆動制御信号を与え、更に
、そのモータ7の駆動について駆動回路23に駆動制御
信号を与えた回数をカウントして、後述のごとく、報知
手段である発光ダイオード24を発光させるトランジス
タ25にその発光制御信号を与えるようになっている。
【0013】そこで、以下には上記制御装置16による
製氷装置の具体的制御内容について図1を参照しながら
述べる。
製氷装置の具体的制御内容について図1を参照しながら
述べる。
【0014】制御装置16は製氷装置の制御についてそ
の作動を開始すると、最初に給水ポンプ14を駆動させ
て製氷機構5の製氷皿6に給水し(ステップS1)、次
いで、製氷皿6に添設した製氷完了センサ(図示せず)
からの検出信号に基づき、製氷が完了したか否かの判断
をする(ステップS2)。
の作動を開始すると、最初に給水ポンプ14を駆動させ
て製氷機構5の製氷皿6に給水し(ステップS1)、次
いで、製氷皿6に添設した製氷完了センサ(図示せず)
からの検出信号に基づき、製氷が完了したか否かの判断
をする(ステップS2)。
【0015】しかして、製氷が完了したと判断されるよ
うになれば、製氷機構5のモータ7を駆動させて製氷皿
6から離氷させ(ステップS3)、次いでその離氷のた
めに駆動回路23に駆動制御信号を与えた回数をカウン
トする(ステップS4)。
うになれば、製氷機構5のモータ7を駆動させて製氷皿
6から離氷させ(ステップS3)、次いでその離氷のた
めに駆動回路23に駆動制御信号を与えた回数をカウン
トする(ステップS4)。
【0016】そして、そのカウント結果から、浄水フィ
ルタ12の交換の時期の判断をする。この判断は、浄水
フィルタ12の通水能力量χと製氷1回分(離氷信号1
回分)の吸水量Wとから、浄水フィルタ12の交換時期
である所定値Χをあらかじめ決め、この所定値Χに達し
たか否かを判断するもので(ステップS5)、達しない
と判断されるうちは、ステップS1に戻り、製氷を繰返
すが、達したと判断されると、発光ダイオード24を発
光させ、浄水フィルタ12が交換の時期に至ったことの
報知をする(ステップS6)。
ルタ12の交換の時期の判断をする。この判断は、浄水
フィルタ12の通水能力量χと製氷1回分(離氷信号1
回分)の吸水量Wとから、浄水フィルタ12の交換時期
である所定値Χをあらかじめ決め、この所定値Χに達し
たか否かを判断するもので(ステップS5)、達しない
と判断されるうちは、ステップS1に戻り、製氷を繰返
すが、達したと判断されると、発光ダイオード24を発
光させ、浄水フィルタ12が交換の時期に至ったことの
報知をする(ステップS6)。
【0017】そしてその後、浄水フィルタ12の取外し
に応動するように設けたスイッチ19を有する検出回路
22からの検出信号に基づいて、浄水フィルタ12が交
換されたか否かの判断をし(ステップS7)、交換され
ないと判断されるうちは、ステップS1に戻り、製氷を
繰返すが、交換されたと判断されると、発光ダイオード
24を消光させ、報知を停止する(ステップS8)。 又、次の最初からのカウントに備えるべくカウンタのリ
セットもし(ステップS9)、その後、ステップS1に
戻り、製氷を繰返す。
に応動するように設けたスイッチ19を有する検出回路
22からの検出信号に基づいて、浄水フィルタ12が交
換されたか否かの判断をし(ステップS7)、交換され
ないと判断されるうちは、ステップS1に戻り、製氷を
繰返すが、交換されたと判断されると、発光ダイオード
24を消光させ、報知を停止する(ステップS8)。 又、次の最初からのカウントに備えるべくカウンタのリ
セットもし(ステップS9)、その後、ステップS1に
戻り、製氷を繰返す。
【0018】なお、上述のステップS7で浄水フィルタ
12が交換されないと判断されたときには、例えば一定
時間のみ報知を行なって、その後に製氷装置の作動を停
止させるようにしても良い。又、カウントするのは離氷
の回数でなく、製氷皿6への給水の回数であっても良い
。
12が交換されないと判断されたときには、例えば一定
時間のみ報知を行なって、その後に製氷装置の作動を停
止させるようにしても良い。又、カウントするのは離氷
の回数でなく、製氷皿6への給水の回数であっても良い
。
【0019】このように本構成のものでは、製氷皿6か
らの離氷の回数又はその製氷皿6への給水の回数をカウ
ントし、そのカウント結果に基づき、浄水フィルタ12
が交換時期に至ったと判断されたときに、発光ダイオー
ド24を発光させて報知するようにしたから、浄水フィ
ルタ12の交換時期を使用者に適切に知らしめることが
できて、浄水フィルタ12を経済的に使用でき、又、確
実に清浄水による製氷を行なうことができる。
らの離氷の回数又はその製氷皿6への給水の回数をカウ
ントし、そのカウント結果に基づき、浄水フィルタ12
が交換時期に至ったと判断されたときに、発光ダイオー
ド24を発光させて報知するようにしたから、浄水フィ
ルタ12の交換時期を使用者に適切に知らしめることが
できて、浄水フィルタ12を経済的に使用でき、又、確
実に清浄水による製氷を行なうことができる。
【0020】なお、上記実施例では本発明を冷蔵庫搭載
形の製氷装置に適用して述べたが、それに限られず、例
えば製氷装置単独で構成されるものであっても良い。
形の製氷装置に適用して述べたが、それに限られず、例
えば製氷装置単独で構成されるものであっても良い。
【0021】そのほか、本発明は上記し且つ図面に示し
た実施例にのみ限定されるものではなく、要旨を逸脱し
ない範囲内で適宜変更して実施し得る。
た実施例にのみ限定されるものではなく、要旨を逸脱し
ない範囲内で適宜変更して実施し得る。
【0022】
【発明の効果】以上の記述で明らかなように、本発明の
製氷装置は、製氷部に浄水フィルタを通して給水し、製
氷後、製氷部から離氷させるようにしたものにあって、
報知手段を具えると共に、上記離氷の回数又は給水の回
数をカウントする計数手段、及びそのカウント結果から
上記浄水フィルタの交換の時期を判断して該交換時期に
至ったと判断されたときに上記報知手段を作動させる制
御をする制御手段を具えたことを特徴とするもので、そ
れにより、浄水フィルタの交換時期を適切に知らしめる
ことができて、浄水フィルタを経済的に使用でき、又、
確実に清浄水による製氷を行なうことができるという優
れた効果を奏する。
製氷装置は、製氷部に浄水フィルタを通して給水し、製
氷後、製氷部から離氷させるようにしたものにあって、
報知手段を具えると共に、上記離氷の回数又は給水の回
数をカウントする計数手段、及びそのカウント結果から
上記浄水フィルタの交換の時期を判断して該交換時期に
至ったと判断されたときに上記報知手段を作動させる制
御をする制御手段を具えたことを特徴とするもので、そ
れにより、浄水フィルタの交換時期を適切に知らしめる
ことができて、浄水フィルタを経済的に使用でき、又、
確実に清浄水による製氷を行なうことができるという優
れた効果を奏する。
【図1】本発明の一実施例を示す製氷装置の制御につい
てのフローチャート
てのフローチャート
【図2】冷蔵庫の製氷装置を中心とした部分の縦断側面
図
図
【図3】概略電気構成図
6は製氷皿(製氷部)、12は浄水フィルタ、16は制
御装置(計数手段・制御手段)、24は発光ダイオード
(報知手段)を示す。
御装置(計数手段・制御手段)、24は発光ダイオード
(報知手段)を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 製氷部に浄水フィルタを通して給水し
、製氷後、製氷部から離氷させるようにしたものであっ
て、報知手段を具えると共に、前記離氷の回数又は給水
の回数をカウントする計数手段、及びそのカウント結果
から前記浄水フィルタの交換の時期を判断して該交換時
期に至ったと判断されたときに前記報知手段を作動させ
る制御をする制御手段を具えたことを特徴とする製氷装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10461191A JPH04313665A (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | 製氷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10461191A JPH04313665A (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | 製氷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04313665A true JPH04313665A (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=14385234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10461191A Pending JPH04313665A (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | 製氷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04313665A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106765989A (zh) * | 2017-01-16 | 2017-05-31 | 广东美的制冷设备有限公司 | 空气净化器及其空气过滤网的更换控制方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59225271A (ja) * | 1983-06-06 | 1984-12-18 | 松下冷機株式会社 | 製氷機 |
-
1991
- 1991-04-10 JP JP10461191A patent/JPH04313665A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59225271A (ja) * | 1983-06-06 | 1984-12-18 | 松下冷機株式会社 | 製氷機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106765989A (zh) * | 2017-01-16 | 2017-05-31 | 广东美的制冷设备有限公司 | 空气净化器及其空气过滤网的更换控制方法 |
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