JPH04313815A - 光ディスク - Google Patents

光ディスク

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Publication number
JPH04313815A
JPH04313815A JP10510091A JP10510091A JPH04313815A JP H04313815 A JPH04313815 A JP H04313815A JP 10510091 A JP10510091 A JP 10510091A JP 10510091 A JP10510091 A JP 10510091A JP H04313815 A JPH04313815 A JP H04313815A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pit
wobble
clock
recording track
signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10510091A
Other languages
English (en)
Inventor
Ikuo Aoki
育夫 青木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
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Publication of JPH04313815A publication Critical patent/JPH04313815A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、記録トラック上に、ト
ラッキング誤差検出用の2つのウォブルピットを一定チ
ャネルビット間隔に配置してなる光ディスクに関する。
【0002】
【従来の技術】光ディスク、および、光磁気ディスク(
以下、光ディスクと総称する)では、データを記録/再
生するための光ピックアップ装置が出力するレーザビー
ムを記録トラック上に追従させるために、トラッキング
サーボ制御を行っている。
【0003】このトラッキングサーボ制御の1つに、記
録トラック上にトラッキング誤差検出用の2つのウォブ
ルピットを含むサーボバイト部を一定チャネルビット間
隔に配置し、おのおののサーボバイト部における2つの
ウォブルピットの再生出力の差に基づいてトラッキング
誤差を検出し、そのトラッキング誤差が0になるように
レーザビームを制御するサンプルサーボ方式のものがあ
る。
【0004】このサンプルサーボ方式で用いるサーボバ
イト部の従来例を図5に示す。このサーボバイト部は、
直径90mmの光磁気ディスクに適用される標準的なフ
ォーマットであり、いわゆるディスクリート・ブロック
・フォーマットに適用されるものである。
【0005】このサーボバイト部は、シーク時に記録ト
ラックの相対トラック番号を検出するための2系列のピ
ットパターンからなるアクセスマークAM、記録トラッ
クの中心TKから記録トラック間隔の1/4の距離だけ
内周側に離れた位置に形成されるウォブルピットPA、
記録トラックの中心TKに形成されるクロックピットP
C、記録トラックの中心TKから記録トラック間隔の1
/4の距離だけ外周側に離れた位置に形成されるウォブ
ルピットPB、および、レーザビームのフォーカス制御
を行なうためのミラー部MMからなる。
【0006】ここで、ウォブルピットPAとクロックピ
ットPCの間隔、および、クロックピットPCとウォブ
ルピットPBの間隔は、それぞれ3チャネルクロックに
設定されている。また、クロックピットPCは、信号再
生系で、基準クロックを発生するPLL(Phase 
Locked Loop)回路を同期するために用いら
れる。また、ウォブルピットPA,PBおよびクロック
ピットPCの直径は、1チャネルビットに相当する寸法
に設定されている。
【0007】このようなウォブルピットPA,PBを用
いて、トラッキング誤差を検出する方法について、次に
説明する。
【0008】まず、図6(a)に示すように、光ピック
アップ装置のレーザビームLBが、記録トラックの中心
TKの上を通過するとき、同図(b)に示すように、光
ピックアップ装置から得られる再生信号には、ウォブル
ピットPAを検出したときにあらわれる信号のピーク値
と、ウォブルピットPBを検出したときにあらわれる信
号のピーク値が等しくなる。
【0009】一方、図7(a)に示すように、レーザビ
ームLBが記録トラックの中心TKからウォブルピット
PAの方向にずれている位置を通過するときには、同図
(b)に示すように、光ピックアップ装置から得られる
再生信号には、ウォブルピットPAを検出したときの信
号のピーク値の方が、ウォブルピットPBを検出したと
きにあらわれる信号のピーク値よりも大きくなる。また
、そのピーク値の差Daは、レーザビームLBと記録ト
ラックの中心TKとのずれ量に相当する。
【0010】反対に、図8(a)に示すように、レーザ
ビームLBが記録トラックの中心TKからウォブルピッ
トPBの方向にずれている位置を通過するときには、同
図(b)に示すように、光ピックアップ装置から得られ
る再生信号には、ウォブルピットPAを検出したときの
信号のピーク値よりも、ウォブルピットPBを検出した
ときにあらわれる信号のピーク値の方が大きくなる。ま
た、そのピーク値の差Dbは、レーザビームLBと記録
トラックの中心TKとのずれ量に相当する。
【0011】したがって、ウォブルピットPAを検出し
たときに再生信号にあらわれるピーク値と、ウォブルピ
ットPBを検出したときに再生信号にあらわれるピーク
値を検出し、前者の値から後者の値を減じて得られる差
信号を形成することで、レーザビームLBが記録トラッ
クの中心TKからずれている方向と、そのずれの大きさ
、すなわち、トラッキング誤差を検出することができる
【0012】また、ウォブルピットPAおよびウォブル
ピットPBのピーク値の検出は、通常、クロックピット
PCで位相同期された基準クロックに基づいてそれぞれ
の信号を検出するタイミングを形成し、その検出タイミ
ングで再生信号の値をサンプリングすることで行ってい
る。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来方法では、次のような不都合を生じていた。
【0014】まず、光ディスクの回転系に軸ずれが生じ
ていて回転軸がすりこぎ運動をしている場合や、光ディ
スクを回転系に取り付けるチャッキング機構が光ディス
クを正しく保持していないで光ディスクの記録面が光ピ
ックアップ装置のレーザビームの光軸に対して傾斜して
いる場合などでは、光ピックアップ装置のレーザビーム
に対する記録トラックの速度が変動し、レーザビームと
記録トラックとの相対運動の状態が変化して、光ピック
アップ装置から得られる再生信号にジッタがあらわれる
【0015】また、光ディスクの記録トラックに上述し
たサーボバイトを記録するとき、クロックピットPCに
対するウォブルピットPA,PBの記録位置が、規定位
置からずれることがある。
【0016】このような事態を生じると、次のような不
都合を生じる。
【0017】すなわち、まず、再生信号にジッタがなく
、かつ、クロックピットPCに対するウォブルピットP
A,PBの記録位置のずれがない場合、図9(a),(
b)に示すように、クロックピットPC(図示略)で同
期された基準クロック信号に基づいてウォブルピットP
A,PBの検出タイミングを形成して、その検出タイミ
ングで再生信号をサンプリングすると、このサンプリン
グタイミングTでは、再生信号にあらわれるウォブルピ
ットPAのピーク値、および、ウォブルピットPBのピ
ーク値を適切に検出することができ、記録トラックの中
心TKとレーザビームLBとのずれに応じた再生信号の
差VEを得ることができる。
【0018】一方、上述したように、再生信号にジッタ
があらわれたり、あるいは、クロックピットPCに対す
るウォブルピットPA,PBの記録位置にずれが生じて
いる場合、図10(a),(b)に示すように、クロッ
クピットPC(図示略)で同期された基準クロック信号
に基づいてウォブルピットPA,PBの検出タイミング
を形成して、その検出タイミングで再生信号をサンプリ
ングすると、このサンプリングタイミングT’は、再生
信号にあらわれるウォブルピットPAのピーク値のタイ
ミングよりも時間dtだけ遅れ、また、再生信号にあら
われるウォブルピットPBのピーク値のタイミングより
も時間dt’だけ遅れたタイミングになる。
【0019】このように、サンプリングタイミングT’
がウォブルピットPA,PBのピーク値のタイミングか
らずれると、そのときにサンプリングされる再生信号の
値は、それぞれのピーク値よりも小さい値となるため、
このときに得られる記録トラックの中心TKとレーザビ
ームLBとのずれに応じた再生信号の差VE’は、図9
(a),(b)に示した場合に得られる差VEよりも小
さくなる。
【0020】このようにして、再生信号にジッタがあら
われたり、あるいは、クロックピットPCに対するウォ
ブルピットPA,PBの記録位置にずれが生じていて、
ウォブルピットPA,PBの再生信号を適切にサンプリ
ングすることができない場合には、トラッキング誤差信
号として得られる信号の値が小さくなり、その結果、ト
ラッキングサーボ制御の引き込みに時間がかかり、また
、トラッキングサーボ制御が不安定になるという不都合
を生じる。
【0021】本発明は、このような従来装置の不都合を
解消し、トラッキングサーボ制御を安定に行うことがで
きるようにした光ディスクを提供することを目的として
いる。
【0022】
【課題を解決するための手段】本発明は、2つのウォブ
ルピットの長さを、少なくとも1チャネルビットよりも
長い寸法に設定したものである。また、ウォブルピット
の長さが、2チャネルビットに相当する寸法に設定され
ている。
【0023】
【作用】したがって、ウォブルピットを検出した再生信
号には、そのウォブルピットに対応したピーク値が平坦
的にあらわれ、それぞれのウォブルピットのサンプリン
グタイミングがずれた場合でも、ウォブルピットに対応
したピーク値を適切に得ることができるので、トラッキ
ングサーボ制御を安定して行うことができる。
【0024】
【実施例】以下、添付図面を参照しながら、本発明の実
施例を詳細に説明する。
【0025】図1(a),(b)は、本発明の一実施例
にかかるサーボバイトの一例を示している。なお、この
サーボバイトは、図5に示したものと同じディスクリー
ト・ブロック・フォーマットに適用されるものである。
【0026】図において、図5のクロックピットPAに
相当するクロックピットPAaは、クロックピットPC
の中心から、記録トラックの進行方向と逆方向に3チャ
ネルビットの距離を離れた位置を中心として、記録トラ
ックの進行方向に前後それぞれ1チャネルビットの計2
チャネルビットの寸法LLをもつ。
【0027】また、図5のクロックピットPBに相当す
るクロックピットPBaは、クロックピットPCの中心
から、記録トラックの進行方向に3チャネルビットの距
離を離れた位置を中心として、記録トラックの進行方向
に前後それぞれ1チャネルビットの計2チャネルビット
の寸法LLをもつ。
【0028】このサーボバイトを検出すると、ウォブル
ピットPA,PBの中央部および中央部の付近前後の区
間では反射光のレベルがほぼ等しくなるため、その区間
では、光ピックアップ装置から得られる再生信号のレベ
ルがほぼ等しくなる。
【0029】その結果、光ピックアップ装置がウォブル
ピットPAaを検出したとき、および、ウォブルピット
PBaを検出したときには、再生信号には、ほぼ1チャ
ネルビットに相当するそれぞれ期間TTa,TTbで連
続するピーク値があらわれる。
【0030】したがって、図2(a),(b)に示すよ
うに、クロックピットPCで同期された基準クロック信
号に基づいてウォブルピットPA,PBの検出タイミン
グを形成して、その検出タイミングで再生信号をサンプ
リングすると、このサンプリングタイミングが、例えば
、サンプリングタイミングT1とサンプリングタイミン
グT1’のように、それぞれのウォブルピットPA,P
Bの中央のタイミングからずれている場合でも、再生信
号にあらわれるウォブルピットPAaのピーク値、およ
び、ウォブルピットPBaのピーク値を適切に検出する
ことができる。
【0031】その結果、再生信号にジッタ成分が含まれ
ていたり、あるいは、クロックピットPCに対するウォ
ブルピットPAa,PBaの記録位置が規定位置よりも
ずれている場合でも、トラッキング誤差信号を適切に得
ることができ、トラッキングサーボ制御を安定して行う
ことができる。
【0032】通常、クロックピットPCに基づいて基準
クロックを位相同期するPLL回路では、その同期状態
が変動したとしても、その変動幅は1チャネルビットの
期間内に収まるため、上述した実施例のように、ウォブ
ルピットPAa,PBaの長さを2チャネルクロックに
相当する寸法に設定しておけば、その基準クロックによ
り、必ずウォブルピットPAa,PBaのピーク値に相
当する信号を検出することができる。
【0033】したがって、ウォブルピットPAa,PB
aの長さは、2チャネルクロックに相当する寸法かそれ
よりも大きく、かつ、他のピットと重ならない程度の寸
法に設定するとよい。
【0034】また、PLL回路の精度が高い場合には、
ウォブルピットPAa,PBaの長さを、1チャネルク
ロックよりも大きく、かつ、2チャネルクロックよりも
小さい範囲で設定しても、適切にウォブルピットPAa
,PBaのピーク値を検出することができる。
【0035】図3は、本発明の他の実施例にかかるサー
ボバイトを示している。
【0036】この場合、クロックピットPAbは、クロ
ックピットPCの中心から、記録トラックの進行方向と
逆方向に3チャネルビットの距離を離れた位置を中心と
して、記録トラックの進行方向に1/2チャネルビット
かつ進行方向と逆方向に3/2チャネルビットの計2チ
ャネルビットの寸法LLをもつ。
【0037】また、クロックピットPBbは、クロック
ピットPCの中心から、記録トラックの進行方向に3チ
ャネルビットの距離を離れた位置を中心として、記録ト
ラックの進行方向に1/2チャネルビットかつ進行方向
と逆方向に3/2チャネルビットの計2チャネルビット
の寸法LLをもつ。
【0038】この場合も、上述した実施例と同様に、ウ
ォブルピットPAb,PBbに対応して再生信号にあら
われる信号のピーク値は、ほぼ1チャネルビット期間の
平坦性をもつので、再生信号にあらわれるウォブルピッ
トPAb,PBbのピーク値を適切に検出することがで
きる。
【0039】図4は、本発明のさらに他の実施例にかか
るサーボバイトを示している。
【0040】この場合、クロックピットPAcは、クロ
ックピットPCの中心から、記録トラックの進行方向と
逆方向に3チャネルビットの距離を離れた位置を中心と
して、記録トラックの進行方向の進行方向に1/2チャ
ネルビットかつ進行方向と逆方向に3/2チャネルビッ
トの計2チャネルビットの寸法LLをもつ。
【0041】また、クロックピットPBcは、クロック
ピットPCの中心から、記録トラックの進行方向に3チ
ャネルビットの距離を離れた位置を中心として、記録ト
ラックの進行方向に1/2チャネルビットかつ進行方向
と逆方向に3/2チャネルビットの計2チャネルビット
の寸法LLをもつ。
【0042】この場合も、上述した実施例と同様に、ウ
ォブルピットPAc,PBcに対応して再生信号にあら
われる信号のピーク値は、ほぼ1チャネルビット期間の
平坦性をもつので、再生信号にあらわれるウォブルピッ
トPAc,PBcのピーク値を適切に検出することがで
きる。
【0043】ところで、上述した実施例では、直径90
mmの光磁気ディスクの標準的なフォーマットであるデ
ィスクリート・ブロック・フォーマットに適用されるサ
ーボバイトについて説明したが、本発明は、それ以外の
形式のフォーマットに適用されるサーボバイト、例えば
、2つのウォブルピットの間にクロックピットが配置さ
れていないものについても、同様にして、適用すること
ができる。その場合において、2つのウォブルピットの
間隔を0チャネルビットに設定することも可能である。
【0044】また、光磁気ディスク以外の記録媒体に適
用されるフォーマットにも、本発明を同様にして適用す
ることができる。
【0045】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ウォブルピットを検出した再生信号には、そのウォブル
ピットに対応したピーク値が平坦的にあらわれ、それぞ
れのウォブルピットのサンプリングタイミングがずれた
場合でも、ウォブルピットに対応したピーク値を適切に
得ることができるので、トラッキングサーボ制御を安定
して行うことができるという効果を得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例にかかるサーボバイトを示す
概略図、および、波形図。
【図2】図1のサーボバイトを用いた場合のトラッキン
グ誤差信号について説明するための概略図、および、波
形図。
【図3】本発明の他の実施例にかかるサーボバイトを示
す概略図。
【図4】本発明のさらに他の実施例にかかるサーボバイ
トを示す概略図。
【図5】標準的なディスクリート・ブロック・フォーマ
ットの信号形式を例示する概略図。
【図6】サンプルサーボの原理を説明するための概略図
、および、波形図。
【図7】サンプルサーボの原理を説明するための概略図
、および、波形図。
【図8】サンプルサーボの原理を説明するための概略図
、および、波形図。
【図9】従来技術の問題点を説明するための概略図、お
よび、波形図。
【図10】従来技術の問題点を説明するための概略図、
および、波形図。
【符号の説明】
PAa,PAb,PAc,PBa,PBb,PBc  
ウォブルピット PC  クロックピット

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  記録トラック上に、トラッキング誤差
    検出用の2つのウォブルピットを一定チャネルビット間
    隔に配置してなる光ディスクにおいて、それぞれのウォ
    ブルピットの長さが、少なくとも1チャネルビットより
    も長く設定されていることを特徴とする光ディスク。
  2. 【請求項2】  前記ウォブルピットの長さが、2チャ
    ネルビットに相当する寸法に設定されていることを特徴
    とする請求項1記載の光ディスク。
JP10510091A 1991-04-11 1991-04-11 光ディスク Pending JPH04313815A (ja)

Priority Applications (1)

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JP10510091A JPH04313815A (ja) 1991-04-11 1991-04-11 光ディスク

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10510091A JPH04313815A (ja) 1991-04-11 1991-04-11 光ディスク

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JP10510091A Pending JPH04313815A (ja) 1991-04-11 1991-04-11 光ディスク

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