JPH04313902A - 電流電圧変換回路 - Google Patents
電流電圧変換回路Info
- Publication number
- JPH04313902A JPH04313902A JP3060233A JP6023391A JPH04313902A JP H04313902 A JPH04313902 A JP H04313902A JP 3060233 A JP3060233 A JP 3060233A JP 6023391 A JP6023391 A JP 6023391A JP H04313902 A JPH04313902 A JP H04313902A
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- JP
- Japan
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- transistor
- current
- input
- voltage conversion
- conversion circuit
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は光通信用IC等に使用
されている1チップ上に形成された電流電圧変換回路に
関し、特に発振しにくい電流電圧変換回路に関する。
されている1チップ上に形成された電流電圧変換回路に
関し、特に発振しにくい電流電圧変換回路に関する。
【0002】
【従来の技術】図3はこの種の従来の電流電圧変換回路
の回路図である。図において、1はフォトダイオードで
あり、カソードが電源Vccに接続されている。Q1は
、NPNトランジスタであり、ベースがフォトダイオー
ド1のアノードに、エミッタがGNDに、コレクタが抵
抗R1を介して電源Vccに各々接続されている。
の回路図である。図において、1はフォトダイオードで
あり、カソードが電源Vccに接続されている。Q1は
、NPNトランジスタであり、ベースがフォトダイオー
ド1のアノードに、エミッタがGNDに、コレクタが抵
抗R1を介して電源Vccに各々接続されている。
【0003】Q2はNPNトランジスタであり、コレク
タが抵抗R2を介して電源Vccに、エミッタがダイオ
ードD1および抵抗R3を介してGNDに、ベースがト
ランジスタQ1のコレクタに各々接続されている。抵抗
R3とダイオードD1の共通接続点は抵抗R4を介して
トランジスタQ1のベースに接続されている。
タが抵抗R2を介して電源Vccに、エミッタがダイオ
ードD1および抵抗R3を介してGNDに、ベースがト
ランジスタQ1のコレクタに各々接続されている。抵抗
R3とダイオードD1の共通接続点は抵抗R4を介して
トランジスタQ1のベースに接続されている。
【0004】Q3はNPNトランジスタであり、コレク
タが抵抗R5を介して電源Vccに、エミッタが抵抗R
6を介してGNDに、ベースがトランジスタQ3のコレ
クタに各々接続されている。増幅回路2はシングルエン
ド入力であり、増幅回路2はトランジスタQ3のコレク
タの電位を増幅して出力する。
タが抵抗R5を介して電源Vccに、エミッタが抵抗R
6を介してGNDに、ベースがトランジスタQ3のコレ
クタに各々接続されている。増幅回路2はシングルエン
ド入力であり、増幅回路2はトランジスタQ3のコレク
タの電位を増幅して出力する。
【0005】次に動作について説明する。フォトダイオ
ード1は照射光を電流に変換し、トランジスタQ1のベ
ースに与える。トランジスタQ1は該電流を増幅して抵
抗R1に与える。抵抗R1はトランジスタQ1からの電
流を電圧に変換する。トランジスタQ1に流れる電流が
多くなるとトランジスタQ2のベース電位が下がる。こ
の低下はトランジスタQ2,ダイオードD1,抵抗R4
を介してトランシズタQ1のベースに帰還され、トラン
ジスタQ1のベース電位が低下し、トランジスタQ1に
流れる電流が少なくなる。このように、トランジスタQ
1,Q2、ダイオードD1、R4により負帰還ループが
形成されている。
ード1は照射光を電流に変換し、トランジスタQ1のベ
ースに与える。トランジスタQ1は該電流を増幅して抵
抗R1に与える。抵抗R1はトランジスタQ1からの電
流を電圧に変換する。トランジスタQ1に流れる電流が
多くなるとトランジスタQ2のベース電位が下がる。こ
の低下はトランジスタQ2,ダイオードD1,抵抗R4
を介してトランシズタQ1のベースに帰還され、トラン
ジスタQ1のベース電位が低下し、トランジスタQ1に
流れる電流が少なくなる。このように、トランジスタQ
1,Q2、ダイオードD1、R4により負帰還ループが
形成されている。
【0006】抵抗R4に流れる電流をI、抵抗R4の抵
抗値をRとすると抵抗R4の両端に発生する電圧VはI
×Rとなる。電流Iはフォトダイオード1に流れる電流
に依存する。つまりフォトダイオード1により生成され
た電流が上記負帰還ループにより電圧Vに変換されるこ
とになる。この電圧VはトランジスタQ2,Q3で増幅
され、さらに増幅回路2で増幅されて出力される。つま
り、フォトダイオード1に流れる電流が電圧に変換され
増幅されたことになる。
抗値をRとすると抵抗R4の両端に発生する電圧VはI
×Rとなる。電流Iはフォトダイオード1に流れる電流
に依存する。つまりフォトダイオード1により生成され
た電流が上記負帰還ループにより電圧Vに変換されるこ
とになる。この電圧VはトランジスタQ2,Q3で増幅
され、さらに増幅回路2で増幅されて出力される。つま
り、フォトダイオード1に流れる電流が電圧に変換され
増幅されたことになる。
【0007】上記に示した電流電圧変換回路は数百MH
zの帯域、数十dBの高いゲインを有している。
zの帯域、数十dBの高いゲインを有している。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従来の電流電圧変換回
路は以上のように構成されて1チップ上に形成されてお
り、ゲインが高く帯域が広いため、例えば増幅回路2の
出力が電源、接地等を介して戻ってきて再び増幅される
という正帰還ループが形成され、発振しやすいという問
題点があった。
路は以上のように構成されて1チップ上に形成されてお
り、ゲインが高く帯域が広いため、例えば増幅回路2の
出力が電源、接地等を介して戻ってきて再び増幅される
という正帰還ループが形成され、発振しやすいという問
題点があった。
【0009】この発明は上記のような問題点を解決する
ためになされたもので、発振しにくい電流電圧変換回路
を得ることを目的とする。
ためになされたもので、発振しにくい電流電圧変換回路
を得ることを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明は、1チップ上
に形成され、入力電流を電圧に変換する電流電圧変換回
路に適用される。
に形成され、入力電流を電圧に変換する電流電圧変換回
路に適用される。
【0011】この発明に係る電流電圧変換回路は、制御
電極に前記入力電流が与えられる第1のトランジスタと
、制御電極に基準電圧が与えられ、一方電極が前記第1
のトランジスタの一方電極に接続され、前記第1のトラ
ンジスタと差動対を構成する第2のトランジスタと、一
方入力に前記第1のトランジスタの他方電極の電位が、
他方入力に前記第2のトランジスタの他方電極の電位が
各々入力され、これらの電位を差動形式で増幅する増幅
回路を備えている。
電極に前記入力電流が与えられる第1のトランジスタと
、制御電極に基準電圧が与えられ、一方電極が前記第1
のトランジスタの一方電極に接続され、前記第1のトラ
ンジスタと差動対を構成する第2のトランジスタと、一
方入力に前記第1のトランジスタの他方電極の電位が、
他方入力に前記第2のトランジスタの他方電極の電位が
各々入力され、これらの電位を差動形式で増幅する増幅
回路を備えている。
【0012】
【作用】この発明においては、制御電極に入力電流が与
えられている第1のトランジスタと制御電極に基準電圧
が与えられている第2のトランジスタにより差動対を構
成し、増幅回路は第1,第2のトランジスタの他方電極
の電位を差動形式で増幅するようにし、差動形式で信号
の伝達を行うようにしているので、漏れ信号が入力され
ても増幅されない。
えられている第1のトランジスタと制御電極に基準電圧
が与えられている第2のトランジスタにより差動対を構
成し、増幅回路は第1,第2のトランジスタの他方電極
の電位を差動形式で増幅するようにし、差動形式で信号
の伝達を行うようにしているので、漏れ信号が入力され
ても増幅されない。
【0013】
【実施例】図1はこの発明に係る電流電圧変換回路の一
実施例を示す回路図である。トランジスタQ4,Q5は
差動対を構成するNPNトランジスタである。トランジ
スタQ4は、ベースがフォトダイオード1を介して電源
Vccに、コレクタが抵抗R7を介して電源Vccに各
々接続されている。トランジスタQ5は、ベースが基準
電圧VB を介してGNDに、コレクタが抵抗R8を介
して電源Vccに、エミッタがトランジスタQ4のエミ
ッタに各々接続されている。トランジスタQ4のエミッ
タとトランジスタQ5のエミッタの共通接続点は定電流
源10を介してGNDに接続されている。
実施例を示す回路図である。トランジスタQ4,Q5は
差動対を構成するNPNトランジスタである。トランジ
スタQ4は、ベースがフォトダイオード1を介して電源
Vccに、コレクタが抵抗R7を介して電源Vccに各
々接続されている。トランジスタQ5は、ベースが基準
電圧VB を介してGNDに、コレクタが抵抗R8を介
して電源Vccに、エミッタがトランジスタQ4のエミ
ッタに各々接続されている。トランジスタQ4のエミッ
タとトランジスタQ5のエミッタの共通接続点は定電流
源10を介してGNDに接続されている。
【0014】NPNトランジスタQ6は、ベースがトラ
ンジスタQ4のコレクタに、コレクタが電源Vccに各
々接続され、エミッタが定電流源20を介してGNDに
接続されるとともに抵抗R9を介してトランジスタQ4
のベースにも接続されている。NPNトランジスタQ7
は、ベースがトランジスタQ5のコレクタに、コレクタ
が電源Vccに、エミッタが定電流源30を介してGN
Dに各々接続されている。増幅回路2の一方入力にはト
ランジスタQ4のコレクタ電位がトランジスタQ6によ
りバッファされた電位が、他方入力にはトランジスタQ
5のコレクタ電位がトランジスタQ7によりバッファさ
れた電位が入力されている。増幅回路2はダブルエンド
入力であり、これらの電位を差動形式で増幅する。
ンジスタQ4のコレクタに、コレクタが電源Vccに各
々接続され、エミッタが定電流源20を介してGNDに
接続されるとともに抵抗R9を介してトランジスタQ4
のベースにも接続されている。NPNトランジスタQ7
は、ベースがトランジスタQ5のコレクタに、コレクタ
が電源Vccに、エミッタが定電流源30を介してGN
Dに各々接続されている。増幅回路2の一方入力にはト
ランジスタQ4のコレクタ電位がトランジスタQ6によ
りバッファされた電位が、他方入力にはトランジスタQ
5のコレクタ電位がトランジスタQ7によりバッファさ
れた電位が入力されている。増幅回路2はダブルエンド
入力であり、これらの電位を差動形式で増幅する。
【0015】フォトダイオード1は照射光を電流に変換
しトランジスタQ4のベースに入力する。トランジスタ
Q4はベース電流に応じた電流を抵抗R7に流す。トラ
ンジスタQ4に流れる電流が多くなるとトランジスタQ
6のベース電位が下がる。この低下はトランジスタQ6
,抵抗R9を介してトランジスタQ4のベースに帰還さ
れトランジスタQ4のベース電位が低下し、トランジス
タQ4に流れる電流が少なくなる。このように、トラン
ジスタQ4,Q6、抵抗R9により負帰還ループが形成
されている。
しトランジスタQ4のベースに入力する。トランジスタ
Q4はベース電流に応じた電流を抵抗R7に流す。トラ
ンジスタQ4に流れる電流が多くなるとトランジスタQ
6のベース電位が下がる。この低下はトランジスタQ6
,抵抗R9を介してトランジスタQ4のベースに帰還さ
れトランジスタQ4のベース電位が低下し、トランジス
タQ4に流れる電流が少なくなる。このように、トラン
ジスタQ4,Q6、抵抗R9により負帰還ループが形成
されている。
【0016】フォトダイオード1により生成された電流
に応じて抵抗R9に電流Iaが流れ、図3の回路と同様
に上記負帰還ループにより抵抗R9の両端の電圧に変換
される。この電圧は、トランジスタQ4とトランジスタ
Q5より成る差動対で増幅され、トランジスタQ4とト
ランジスタQ5のコレクタから互いに逆極性の信号とし
て導出される。トランジスタQ4のコレクタ電位はトラ
ンジスタQ6によりバッファされ増幅回路2の一方入力
に、トランジスタQ5のコレクタ電位はトランジスタQ
7によりバッファされ増幅回路2の他方入力に各々入力
される。増幅回路2はこれらの電圧をの差電圧を増幅す
る。
に応じて抵抗R9に電流Iaが流れ、図3の回路と同様
に上記負帰還ループにより抵抗R9の両端の電圧に変換
される。この電圧は、トランジスタQ4とトランジスタ
Q5より成る差動対で増幅され、トランジスタQ4とト
ランジスタQ5のコレクタから互いに逆極性の信号とし
て導出される。トランジスタQ4のコレクタ電位はトラ
ンジスタQ6によりバッファされ増幅回路2の一方入力
に、トランジスタQ5のコレクタ電位はトランジスタQ
7によりバッファされ増幅回路2の他方入力に各々入力
される。増幅回路2はこれらの電圧をの差電圧を増幅す
る。
【0017】上記に示したように差動形式で信号の伝達
を行うようにしているので、増幅回路2の出力が接地、
電源Vccを介して戻ってきても、コモンモードの信号
として作用し、例えば差動対の一方入力であるトランジ
スタQ4のベース電位と他方入力であるトランジスタQ
5のベース電位との差は一定に保たれる。そのため、従
来のように正帰還ループがなくなり発振しにくくなる。 また、エミッタフォロワーであるトランジスタQ6,Q
7のバイアス電流およびトランジスタQ4,Q5よりな
る差動対のバイアス電流を定電流源より供給したので、
信号電流は接地を流れない構成となっており、例えばト
ランジスタQ6のエミッタに漏れ信号が入力されても接
地への影響がなくなり接地を介して生ずる発振に強い。
を行うようにしているので、増幅回路2の出力が接地、
電源Vccを介して戻ってきても、コモンモードの信号
として作用し、例えば差動対の一方入力であるトランジ
スタQ4のベース電位と他方入力であるトランジスタQ
5のベース電位との差は一定に保たれる。そのため、従
来のように正帰還ループがなくなり発振しにくくなる。 また、エミッタフォロワーであるトランジスタQ6,Q
7のバイアス電流およびトランジスタQ4,Q5よりな
る差動対のバイアス電流を定電流源より供給したので、
信号電流は接地を流れない構成となっており、例えばト
ランジスタQ6のエミッタに漏れ信号が入力されても接
地への影響がなくなり接地を介して生ずる発振に強い。
【0018】なお、上記実施例で示した定電流源10,
20,30の代わりに図2に示すように各々抵抗R10
,R20,R30を設けてもよい。また、上記実施例に
示したトランジスタQ4,Q5,Q6,Q7およびフォ
トダイオード1ならびに電源の極性を逆にしても上記実
施例と同様の効果が得られる。
20,30の代わりに図2に示すように各々抵抗R10
,R20,R30を設けてもよい。また、上記実施例に
示したトランジスタQ4,Q5,Q6,Q7およびフォ
トダイオード1ならびに電源の極性を逆にしても上記実
施例と同様の効果が得られる。
【0019】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、制御電
極に入力電流が与えられている第1のトランジスタと制
御電極に基準電圧が与えられている第2のトランジスタ
により差動対を構成し、増幅回路は第1,第2のトラン
ジスタの他方電極の電位を差動形式で増幅するようにし
、差動形式で信号の伝達を行うようにしているので、漏
れ信号が増幅されることがない。その結果、発振しにく
いという効果がある。
極に入力電流が与えられている第1のトランジスタと制
御電極に基準電圧が与えられている第2のトランジスタ
により差動対を構成し、増幅回路は第1,第2のトラン
ジスタの他方電極の電位を差動形式で増幅するようにし
、差動形式で信号の伝達を行うようにしているので、漏
れ信号が増幅されることがない。その結果、発振しにく
いという効果がある。
【図1】この発明に係る電流電圧変換回路の一実施例を
示す回路図である。
示す回路図である。
【図2】この発明に係る電流電圧変換回路の他の実施例
を示す回路図である。
を示す回路図である。
【図3】従来の電流電圧変換回路を示す回路図である。
2 増幅回路
Q4,Q5 NPNトランジスタ
Claims (1)
- 【請求項1】 1チップ上に形成され、入力電流を電
圧に変換する電流電圧変換回路であって、制御電極に前
記入力電流が与えられる第1のトランジスタと、制御電
極に基準電圧が与えられ、一方電極が前記第1のトラン
ジスタの一方電極に接続され、前記第1のトランジスタ
と差動対を構成する第2のトランジスタと、一方入力に
前記第1のトランジスタの他方電極の電位が、他方入力
に前記第2のトランジスタの他方電極の電位が各々入力
され、これらの電位を差動形式で増幅する増幅回路を備
えたことを特徴とする電流電圧変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3060233A JPH04313902A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 電流電圧変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3060233A JPH04313902A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 電流電圧変換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04313902A true JPH04313902A (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=13136255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3060233A Pending JPH04313902A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 電流電圧変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04313902A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005217722A (ja) * | 2004-01-29 | 2005-08-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光ディスク装置用の増幅回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02266630A (ja) * | 1989-02-02 | 1990-10-31 | American Teleph & Telegr Co <Att> | デジタルデータ受信装置 |
-
1991
- 1991-03-25 JP JP3060233A patent/JPH04313902A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02266630A (ja) * | 1989-02-02 | 1990-10-31 | American Teleph & Telegr Co <Att> | デジタルデータ受信装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005217722A (ja) * | 2004-01-29 | 2005-08-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光ディスク装置用の増幅回路 |
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