JPH04314147A - メモリ管理方式 - Google Patents
メモリ管理方式Info
- Publication number
- JPH04314147A JPH04314147A JP3079428A JP7942891A JPH04314147A JP H04314147 A JPH04314147 A JP H04314147A JP 3079428 A JP3079428 A JP 3079428A JP 7942891 A JP7942891 A JP 7942891A JP H04314147 A JPH04314147 A JP H04314147A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- pool
- priority
- task
- management information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Memory System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、オペレーティングシス
テムでのメモリ管理方式に関する。
テムでのメモリ管理方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のメモリ管理方式におけるメモリ確
保方式では、空きメモリを蓄えるプールの概念がないか
、あるいはプールの概念があっても各プールからのメモ
リ確保が、タスクの優先度に関係なく可能であったため
、低優先度タスクによるメモリの大量確保が行なわれる
と、高優先度のタスクがメモリ確保にいった場合でも、
メモリ確保ができず、動作できない場合があった。
保方式では、空きメモリを蓄えるプールの概念がないか
、あるいはプールの概念があっても各プールからのメモ
リ確保が、タスクの優先度に関係なく可能であったため
、低優先度タスクによるメモリの大量確保が行なわれる
と、高優先度のタスクがメモリ確保にいった場合でも、
メモリ確保ができず、動作できない場合があった。
【0003】一方、システム内メモリを空きメモリと、
メモリ不足時の予備メモリとして、確保できるタスクの
最低優先度を規定したプールを設けた場合でも、空きメ
モリ不足時、低優先度のプールから優先的にメモリを確
保されてしまうため、それほど負荷がなくても、正常な
低優先度タスクからのメモリ確保ができないという問題
もあった。
メモリ不足時の予備メモリとして、確保できるタスクの
最低優先度を規定したプールを設けた場合でも、空きメ
モリ不足時、低優先度のプールから優先的にメモリを確
保されてしまうため、それほど負荷がなくても、正常な
低優先度タスクからのメモリ確保ができないという問題
もあった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の方式で
は、メモリの確保がタスクの優先度に関係なく許可され
ていたため、以下に示すような問題点があった。
は、メモリの確保がタスクの優先度に関係なく許可され
ていたため、以下に示すような問題点があった。
【0005】(1) 低優先度タスクのメモリ大量確保
により高優先度タスクでもメモリ確保不能となり、動作
できなくなってしまう場合がある。また、システム全体
のメモリを圧迫してしまう。
により高優先度タスクでもメモリ確保不能となり、動作
できなくなってしまう場合がある。また、システム全体
のメモリを圧迫してしまう。
【0006】(2) 上記を回避するため、メモリを分
割、専用メモリとして管理し、任意のタスクのみで使用
するとある程度の余裕をもって確保するため分割損が多
くなってしまう。
割、専用メモリとして管理し、任意のタスクのみで使用
するとある程度の余裕をもって確保するため分割損が多
くなってしまう。
【0007】(3) システム内メモリを空きメモリと
、メモリ不足時の予備メモリとして、確保できるタスク
の最低優先度を規定したプールを設けた場合でも、空き
メモリ不足時、低優先度のプールから優先的にメモリ確
保されてしまうため、それほど高負荷でなくても、正常
な低優先度タスクからのメモリ確保ができないという問
題もあった。
、メモリ不足時の予備メモリとして、確保できるタスク
の最低優先度を規定したプールを設けた場合でも、空き
メモリ不足時、低優先度のプールから優先的にメモリ確
保されてしまうため、それほど高負荷でなくても、正常
な低優先度タスクからのメモリ確保ができないという問
題もあった。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、「シス
テム内のメモリを任意の量づつプールとして分割し、プ
ールの管理情報を保持する実メモリプール分割手段と、
前記メモリプールからのメモリ確保を許可するタスクの
最低優先度を付加し、プール管理情報を昇順にプール管
理情報キューにキューイングするメモリプール優先度設
定手段と、メモリ確保時、分割されたプールから、自タ
スク優先度で使用可能なプールを選択する実メモリプー
ル選択手段と、メモリ不足により、優先度に対応したメ
モリプールから確保不能な場合、確保元タスクの優先度
に対応したメモリプールから低優先度側に、空きのある
メモリプールをサーチし、そのプールからメモリを確保
するメモリサーチ手段と、前記メモリサーチ手段による
確保も不能な場合、発行元タスクを優先度に対応したプ
ールの待キューにキューイングしタスクを待状態とする
プール空き待手段と、メモリ開放時、最高優先度プール
から、開放したメモリに対応した優先度プールまでプー
ル空き待タスクをサーチし、プール空き待タスクの内、
最高優先度のプール空き待タスクにメモリを与える空き
待解除手段とを有することを特徴とする優先度付メモリ
プールによるメモリ管理方式」が得られる。
テム内のメモリを任意の量づつプールとして分割し、プ
ールの管理情報を保持する実メモリプール分割手段と、
前記メモリプールからのメモリ確保を許可するタスクの
最低優先度を付加し、プール管理情報を昇順にプール管
理情報キューにキューイングするメモリプール優先度設
定手段と、メモリ確保時、分割されたプールから、自タ
スク優先度で使用可能なプールを選択する実メモリプー
ル選択手段と、メモリ不足により、優先度に対応したメ
モリプールから確保不能な場合、確保元タスクの優先度
に対応したメモリプールから低優先度側に、空きのある
メモリプールをサーチし、そのプールからメモリを確保
するメモリサーチ手段と、前記メモリサーチ手段による
確保も不能な場合、発行元タスクを優先度に対応したプ
ールの待キューにキューイングしタスクを待状態とする
プール空き待手段と、メモリ開放時、最高優先度プール
から、開放したメモリに対応した優先度プールまでプー
ル空き待タスクをサーチし、プール空き待タスクの内、
最高優先度のプール空き待タスクにメモリを与える空き
待解除手段とを有することを特徴とする優先度付メモリ
プールによるメモリ管理方式」が得られる。
【0009】
【実施例】次に、本発明の一実施例を示した図面を参照
して、より詳細に説明する。
して、より詳細に説明する。
【0010】図1を参照すると、本発明の一実施例は、
優先度付メモリプールによるメモリ管理方式10と、確
保可能タスク最低優先度21とプール空き待キュー22
とを含み作成したメモリプールについて情報を管理する
プール管理情報20と、プール管理情報キュー30と、
メモリ確保タスク40と、プール空き待タスク50とで
構成されている。
優先度付メモリプールによるメモリ管理方式10と、確
保可能タスク最低優先度21とプール空き待キュー22
とを含み作成したメモリプールについて情報を管理する
プール管理情報20と、プール管理情報キュー30と、
メモリ確保タスク40と、プール空き待タスク50とで
構成されている。
【0011】優先度付メモリプールによるメモリ管理方
式10は、システム内のメモリを任意の量づつプールと
して分割し、プールの管理情報を保持する実メモリプー
ル分割手段11と、そのメモリプールからのメモリ確保
を許可するタスクの最低優先度を付加し、プール管理情
報20を昇順にプール管理情報キュー30にキューイン
グするメモリプール優先度設定手段12と、メモリ確保
時、分割されたプールから自タスクの優先度で使用可能
なプールを選択する実メモリプール選択手段13と、メ
モリ不足により、優先度に対応したメモリプールから確
保不能な場合、確保元タススの優先度に対応したメモリ
プールより低優先度側に、空きのあるメモリプールをサ
ーチし、そのプールからメモリを確保するメモリサーチ
手段14と、メモリサーチ手段14による確保も不能な
場合、発行元タスクの優先度に対応したプールを待キュ
ーにキューイングしタスクを待状態とするプール空き待
手段15と、メモリ開放時、最高優先度プールから、開
放したメモリに対応した優先度プールまでプール空き待
タスクをサーチし、プール開き待タスクの内、最高優先
度のプール空き待タスクにメモリを与えるプール空き待
解除手段16とで構成されている。
式10は、システム内のメモリを任意の量づつプールと
して分割し、プールの管理情報を保持する実メモリプー
ル分割手段11と、そのメモリプールからのメモリ確保
を許可するタスクの最低優先度を付加し、プール管理情
報20を昇順にプール管理情報キュー30にキューイン
グするメモリプール優先度設定手段12と、メモリ確保
時、分割されたプールから自タスクの優先度で使用可能
なプールを選択する実メモリプール選択手段13と、メ
モリ不足により、優先度に対応したメモリプールから確
保不能な場合、確保元タススの優先度に対応したメモリ
プールより低優先度側に、空きのあるメモリプールをサ
ーチし、そのプールからメモリを確保するメモリサーチ
手段14と、メモリサーチ手段14による確保も不能な
場合、発行元タスクの優先度に対応したプールを待キュ
ーにキューイングしタスクを待状態とするプール空き待
手段15と、メモリ開放時、最高優先度プールから、開
放したメモリに対応した優先度プールまでプール空き待
タスクをサーチし、プール開き待タスクの内、最高優先
度のプール空き待タスクにメモリを与えるプール空き待
解除手段16とで構成されている。
【0012】次に、図2を参照して、本実施例において
、プール管理情報20とメモリ確保タスク40がメモリ
確保を行ない、メモリ不足に遭遇した場合の動作につい
て、詳細に説明する。なお、図中で、優先度は、値が小
さいほど優先度が高いことを示している。
、プール管理情報20とメモリ確保タスク40がメモリ
確保を行ない、メモリ不足に遭遇した場合の動作につい
て、詳細に説明する。なお、図中で、優先度は、値が小
さいほど優先度が高いことを示している。
【0013】図2(1)はプール優先度21の異なるメ
モリプールが3個作成された状態のプール管理情報20
の状態であり、この状態で優先度「4」のメモリ確保タ
スク40がメモリ確保を行なう場合、実メモリプール選
択手段13において、システム内のメモリプールの中か
ら自タスクの優先度に対応した確保可能タスク最低優先
度21を持ったプールが選択される。本例の場合、同一
の優先度プールが定義されていないため、メモリサーチ
手段14により、自タスクの優先度よりも低優先度の優
先度「5」のプールを検査し、メモリを確保する。もし
、優先度「5」のメモリプールにも空きメモリがない場
合は、さらに、低優先度のプールを検査する。本例にお
けるメモリ検査範囲を示したのが図2(2)である。 確保可能な全メモリプールを検査しても空きメモリがな
い場合、プール空き待手段15によりメモリ確保タスク
の優先度に対応した優先度のプール管理情報20のプー
ル空き待キュー22にメモリ確保タスク40をキューイ
ングする。本例の場合、優先度「4」のプール管理情報
20が存在しないため、確保可能プールの中で最高優先
度である優先度「5」のプール管理情報20にキューイ
ングされる。この状態を示したのが図2(3)の状態で
ある。本例の場合、メモリ確保タスク40の優先度が「
4」であるため、優先度「3」のプールに空きがあって
もメモリ確保することはできない。さらに、メモリ開放
後、プール空き待解除手段16では、プール管理情報2
0のプール空き待キュー22を高優先度から順に検査し
、プール空き待タスク50が存在した場合そのタスクの
待状態を解除する。図2(3)において優先度「7」の
プールにメモリが開放された場合、優先度「3」のプー
ルから検査し、優先度「5」のプール空き待キュー22
にキューイングされているプール空き待タスク50が待
解除される。また、同様の状態で、優先度「3」のメモ
リが開放された場合は、有せ度「5」のプール空き待キ
ュー22にキューイングされているプール空き待タスク
50の待状態は解除されない。以上のように、プール優
先度21により、そのプールで蓄えたメモリの使用タス
クを制限することにより、低優先度タスクの大量メモリ
確保などによる、システム内メモリ圧迫、高優先度タス
クの処理の停滞を防止することができる。
モリプールが3個作成された状態のプール管理情報20
の状態であり、この状態で優先度「4」のメモリ確保タ
スク40がメモリ確保を行なう場合、実メモリプール選
択手段13において、システム内のメモリプールの中か
ら自タスクの優先度に対応した確保可能タスク最低優先
度21を持ったプールが選択される。本例の場合、同一
の優先度プールが定義されていないため、メモリサーチ
手段14により、自タスクの優先度よりも低優先度の優
先度「5」のプールを検査し、メモリを確保する。もし
、優先度「5」のメモリプールにも空きメモリがない場
合は、さらに、低優先度のプールを検査する。本例にお
けるメモリ検査範囲を示したのが図2(2)である。 確保可能な全メモリプールを検査しても空きメモリがな
い場合、プール空き待手段15によりメモリ確保タスク
の優先度に対応した優先度のプール管理情報20のプー
ル空き待キュー22にメモリ確保タスク40をキューイ
ングする。本例の場合、優先度「4」のプール管理情報
20が存在しないため、確保可能プールの中で最高優先
度である優先度「5」のプール管理情報20にキューイ
ングされる。この状態を示したのが図2(3)の状態で
ある。本例の場合、メモリ確保タスク40の優先度が「
4」であるため、優先度「3」のプールに空きがあって
もメモリ確保することはできない。さらに、メモリ開放
後、プール空き待解除手段16では、プール管理情報2
0のプール空き待キュー22を高優先度から順に検査し
、プール空き待タスク50が存在した場合そのタスクの
待状態を解除する。図2(3)において優先度「7」の
プールにメモリが開放された場合、優先度「3」のプー
ルから検査し、優先度「5」のプール空き待キュー22
にキューイングされているプール空き待タスク50が待
解除される。また、同様の状態で、優先度「3」のメモ
リが開放された場合は、有せ度「5」のプール空き待キ
ュー22にキューイングされているプール空き待タスク
50の待状態は解除されない。以上のように、プール優
先度21により、そのプールで蓄えたメモリの使用タス
クを制限することにより、低優先度タスクの大量メモリ
確保などによる、システム内メモリ圧迫、高優先度タス
クの処理の停滞を防止することができる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、システ
ム内の実メモリを、いくつかに分割し、そのメモリから
のメモリ確保を許可するタスクの最低優先度を付加する
ことにより、メモリ確保時、確保元タスクの優先度で確
保可能なメモリ量を制限することが可能になる、低優先
度タスクの大量メモリ確保などによる、システム内メモ
リ圧迫、高優先度タスクのメモリ確保不能による処理の
停滞を、低優先度タスクの処理を低達させることなく、
防止することができる。
ム内の実メモリを、いくつかに分割し、そのメモリから
のメモリ確保を許可するタスクの最低優先度を付加する
ことにより、メモリ確保時、確保元タスクの優先度で確
保可能なメモリ量を制限することが可能になる、低優先
度タスクの大量メモリ確保などによる、システム内メモ
リ圧迫、高優先度タスクのメモリ確保不能による処理の
停滞を、低優先度タスクの処理を低達させることなく、
防止することができる。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】図1に示した実施例の動作を説明するための図
である。
である。
10 優先度付メモリプールによるメモリ管理方
式11 実メモリプール分割手段 12 メモリプール優先度設定手段13
実メモリプール選択手段 14 メモリサーチ手段 15 プール空き待手段 16 プール空き待解除手段 20 プール管理情報 21 確保可能タスク最低優先度22 プ
ール空きキュー 30 プール管理情報キュー 40 メモリ確保タスク 50 プール空き待タスク
式11 実メモリプール分割手段 12 メモリプール優先度設定手段13
実メモリプール選択手段 14 メモリサーチ手段 15 プール空き待手段 16 プール空き待解除手段 20 プール管理情報 21 確保可能タスク最低優先度22 プ
ール空きキュー 30 プール管理情報キュー 40 メモリ確保タスク 50 プール空き待タスク
Claims (1)
- 【請求項1】 システム内のメモリを任意の量づつプ
ールとして分割し、プールの管理情報を保持する実メモ
リプール分割手段と、前記メモリプールからのメモリ確
保を許可するタスクの最低優先度を付加し、プール管理
情報を昇順にプール管理情報キューにキューイングする
メモリプール優先度設定手段と、メモリ確保時、分割さ
れたプールから、自タスク優先度で使用可能なプールを
選択する実メモリプール選択手段と、メモリ不足により
、優先度に対応したメモリプールから確保不能な場合、
確保元タスクの優先度に対応したメモリプールから低優
先度側に、空きのあるメモリプールをサーチし、そのプ
ールからメモリを確保するメモリサーチ手段と、前記メ
モリサーチ手段による確保も不能な場合、発行元タスク
を優先度に対応したプールの待キューにキューイングし
タスクを待状態とするプール空き待手段と、メモリ開放
時、最高優先度プールから、開放したメモリに対応した
優先度プールまでプール空き待タスクをサーチし、プー
ル空き待タスクの内、最高優先度のプール空き待タスク
にメモリを与える空き待解除手段とを有することを特徴
とする優先度付メモリプールによるメモリ管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3079428A JPH04314147A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | メモリ管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3079428A JPH04314147A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | メモリ管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04314147A true JPH04314147A (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=13689607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3079428A Pending JPH04314147A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | メモリ管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04314147A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09146830A (ja) * | 1995-11-27 | 1997-06-06 | Nec Corp | メモリ管理方式 |
| JP2003523555A (ja) * | 1999-10-27 | 2003-08-05 | ドクトル・ヨハネス・ハイデンハイン・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 記憶装置を動的に管理する方法 |
| JP2006323872A (ja) * | 2006-08-01 | 2006-11-30 | Hitachi Ltd | 論理区画の予備リソース提供方法及び計算機システム |
| JP2007221556A (ja) * | 2006-02-17 | 2007-08-30 | Nikon Corp | 電子カメラ |
| US7765545B2 (en) | 2000-07-28 | 2010-07-27 | Hitachi, Ltd. | Method for automatically imparting reserve resource to logical partition and logical partitioned computer system |
| JP2013522764A (ja) * | 2010-03-16 | 2013-06-13 | アルカテル−ルーセント | システムリソースの再割当てを管理するための方法および装置 |
| WO2013161080A1 (ja) * | 2012-04-27 | 2013-10-31 | 株式会社日立製作所 | データベース管理システム、計算機、データベース管理方法 |
| JP2021099785A (ja) * | 2019-12-20 | 2021-07-01 | インテル コーポレイション | コンピュータアプリケーションを異種システムのために分配する自動学習技術 |
-
1991
- 1991-04-12 JP JP3079428A patent/JPH04314147A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09146830A (ja) * | 1995-11-27 | 1997-06-06 | Nec Corp | メモリ管理方式 |
| JP2003523555A (ja) * | 1999-10-27 | 2003-08-05 | ドクトル・ヨハネス・ハイデンハイン・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 記憶装置を動的に管理する方法 |
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| WO2013161080A1 (ja) * | 2012-04-27 | 2013-10-31 | 株式会社日立製作所 | データベース管理システム、計算機、データベース管理方法 |
| US9842136B2 (en) | 2012-04-27 | 2017-12-12 | Hitachi, Ltd. | Database management system, computer, and database management method |
| JP2021099785A (ja) * | 2019-12-20 | 2021-07-01 | インテル コーポレイション | コンピュータアプリケーションを異種システムのために分配する自動学習技術 |
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