JPH04314175A - 建物空間におけるカッティング方法 - Google Patents
建物空間におけるカッティング方法Info
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- JPH04314175A JPH04314175A JP3079488A JP7948891A JPH04314175A JP H04314175 A JPH04314175 A JP H04314175A JP 3079488 A JP3079488 A JP 3079488A JP 7948891 A JP7948891 A JP 7948891A JP H04314175 A JPH04314175 A JP H04314175A
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 28
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims description 10
- 239000007787 solid Substances 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 238000013461 design Methods 0.000 description 5
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は建物空間におけるカッテ
ィング方法に関し、特に建築系企画設計用CADにおけ
る3次元モデル生成のブロックの編集による建物空間に
おけるカッティング方法に関する。
ィング方法に関し、特に建築系企画設計用CADにおけ
る3次元モデル生成のブロックの編集による建物空間に
おけるカッティング方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来建築系企画設計用CADの3次元モ
デル生成システムにおいて、作成した3次元ブロックの
一部分をカットすることはできなかった。カッティング
方法の技術開発が内容的に非常に難しく、またこのよう
な建築系企画設計用CADの3次元モデル生成システム
上でのカッティング方法を使っての建築物の企画,設計
がまだ少く、カッティング技術を開発する必要性が希薄
だったからである。従って建築の企画設計で3次元モデ
ルを作成する場合は、斜線制限や逆日影制限から算出さ
れる建築可能空間内に収まるように3次元ブロックを作
成していた。建築可能空間内に収まるように作成した3
次元ブロックは、図8の従来技術で建築可能空間内に作
成した3次元ブロックを表す図によると、図8(a)の
ように建物の高さを重視すると、高さは高いが建築可能
空間や敷地に比べて底面積が小さくなるか、図8(b)
のように底面積の大きさを重視すると底面積は大きいが
建築可能空間と比べて高さが低くなるという状態だった
。
デル生成システムにおいて、作成した3次元ブロックの
一部分をカットすることはできなかった。カッティング
方法の技術開発が内容的に非常に難しく、またこのよう
な建築系企画設計用CADの3次元モデル生成システム
上でのカッティング方法を使っての建築物の企画,設計
がまだ少く、カッティング技術を開発する必要性が希薄
だったからである。従って建築の企画設計で3次元モデ
ルを作成する場合は、斜線制限や逆日影制限から算出さ
れる建築可能空間内に収まるように3次元ブロックを作
成していた。建築可能空間内に収まるように作成した3
次元ブロックは、図8の従来技術で建築可能空間内に作
成した3次元ブロックを表す図によると、図8(a)の
ように建物の高さを重視すると、高さは高いが建築可能
空間や敷地に比べて底面積が小さくなるか、図8(b)
のように底面積の大きさを重視すると底面積は大きいが
建築可能空間と比べて高さが低くなるという状態だった
。
【0003】建築可能空間を最も有効に活用できる3次
元ブロックとして、図9の建築可能空間を最も有効に活
用する3次元ブロックの例を表す図がある。図9(a)
のような台形柱や図9(b)のような五角柱を横に寝せ
た形状の立体等があるがこのような複雑な立体は作成が
難しいかまたは不可能であった。図9(a)と図9(b
)のような立体はそれぞれ4角柱や5角柱を作成し、回
転させるというステップで作成できるが操作は難しく煩
しいものであった。また図9(c)のような立体は従来
の柱体を作成し回転させるというステップでもいくつか
の立体を組み合わせて作成するというステップでも作成
不可能であった。
元ブロックとして、図9の建築可能空間を最も有効に活
用する3次元ブロックの例を表す図がある。図9(a)
のような台形柱や図9(b)のような五角柱を横に寝せ
た形状の立体等があるがこのような複雑な立体は作成が
難しいかまたは不可能であった。図9(a)と図9(b
)のような立体はそれぞれ4角柱や5角柱を作成し、回
転させるというステップで作成できるが操作は難しく煩
しいものであった。また図9(c)のような立体は従来
の柱体を作成し回転させるというステップでもいくつか
の立体を組み合わせて作成するというステップでも作成
不可能であった。
【0004】また作成した3次元ブロックが建築可能空
間外にはみ出ている場合はその作成した3次元ブロック
を消してより小さめにあるいはより高さを低くした3次
元ブロックを新しく作成するというステップを踏んでい
た。そしてこれらのステップと3次元ブロックが建築可
能空間からはみ出ないという状態になるまで、繰り返し
ていた。
間外にはみ出ている場合はその作成した3次元ブロック
を消してより小さめにあるいはより高さを低くした3次
元ブロックを新しく作成するというステップを踏んでい
た。そしてこれらのステップと3次元ブロックが建築可
能空間からはみ出ないという状態になるまで、繰り返し
ていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の3次
元モデル生成システムにおいて、多角柱や多角すいや直
方体だけで建築可能空間を有効に活用するのは難しいと
いう問題点がある。また、建築可能空間を最も有効に活
用できる3次元ブロックの生成が難しいかあるいは不可
能であるという問題点がある。さらに、作成した3次元
ブロックが建築可能空間からはみ出ている場合、建築可
能空間に収まるようになるまで3次元ブロックを作成し
直すというステップを繰り返すため、手間がかかり作業
効率が悪いという問題点がある。
元モデル生成システムにおいて、多角柱や多角すいや直
方体だけで建築可能空間を有効に活用するのは難しいと
いう問題点がある。また、建築可能空間を最も有効に活
用できる3次元ブロックの生成が難しいかあるいは不可
能であるという問題点がある。さらに、作成した3次元
ブロックが建築可能空間からはみ出ている場合、建築可
能空間に収まるようになるまで3次元ブロックを作成し
直すというステップを繰り返すため、手間がかかり作業
効率が悪いという問題点がある。
【0006】本発明は上記問題点の解決を図り、建築可
能空間の有効な活用、そのための複雑な形状の3次元ブ
ロックの作成、また何度も3次元ブロックを作成し直す
手間を省いた作業の効率化を目的としている。
能空間の有効な活用、そのための複雑な形状の3次元ブ
ロックの作成、また何度も3次元ブロックを作成し直す
手間を省いた作業の効率化を目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の建物空間におけ
るカッティング方法は、カットするブロックを指示する
ブロック指示ステップと、ブロックをカットするカット
面を指定するカット面指定ステップと、カット面のどち
ら側をカットするか指示するカット方向指示ステップと
、ブロック構成面をカット面でカットするブロック構成
面カットステップと、カット後のブロックの切り口に新
しく面を登録する切り口面登録ステップと、カット後の
ブロックを再定義し再表示するブロックの再定義再表示
ステップとにより構成されている。
るカッティング方法は、カットするブロックを指示する
ブロック指示ステップと、ブロックをカットするカット
面を指定するカット面指定ステップと、カット面のどち
ら側をカットするか指示するカット方向指示ステップと
、ブロック構成面をカット面でカットするブロック構成
面カットステップと、カット後のブロックの切り口に新
しく面を登録する切り口面登録ステップと、カット後の
ブロックを再定義し再表示するブロックの再定義再表示
ステップとにより構成されている。
【0008】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
【0009】図1は、本発明の建物空間におけるカッテ
ィング方法の処理ステップを示すフロー図である。
ィング方法の処理ステップを示すフロー図である。
【0010】図1,図2,図3,図4,図5,図6及び
図7を参照し、詳細に説明する。
図7を参照し、詳細に説明する。
【0011】ブロック指示ステップ1−1は、カットす
るブロックを指示するステップである。カットするブロ
ックの一辺を指示するが、指示するブロックの一辺なら
どれでもよい。そして、その指示した3次元ブロックの
内部的に作成順につけられたブロック番号や、直方体や
円柱等々そのブロックがどのような形状であるかを表す
ブロックの属性等のブロックの情報を得る。そしてブロ
ックの表示色を例えば緑から赤に偏向する。
るブロックを指示するステップである。カットするブロ
ックの一辺を指示するが、指示するブロックの一辺なら
どれでもよい。そして、その指示した3次元ブロックの
内部的に作成順につけられたブロック番号や、直方体や
円柱等々そのブロックがどのような形状であるかを表す
ブロックの属性等のブロックの情報を得る。そしてブロ
ックの表示色を例えば緑から赤に偏向する。
【0012】カット方向指示ステップ1−2は、ブロッ
クをカットするカット面を指定するステップである。カ
ット面の指定方法には3点指示方法1−2−1と1辺1
点指示方法1−2−2がある。各々の指定方法を図2と
図3に示す。
クをカットするカット面を指定するステップである。カ
ット面の指定方法には3点指示方法1−2−1と1辺1
点指示方法1−2−2がある。各々の指定方法を図2と
図3に示す。
【0013】3点指示方法では、カット面2−2を構成
する1点2−1があるブロックの辺の指示、そのブロッ
クの辺の端点に指示、その端点からの長さの入力という
点の指示処理を3回繰り返す。指示された3点を2−1
で表す。これによりカット面を構成する3点2−1の座
標値等の情報を取り込み、この3点2−1の情報をもと
にカット面の面方程式を求め、カット面を決定する。
する1点2−1があるブロックの辺の指示、そのブロッ
クの辺の端点に指示、その端点からの長さの入力という
点の指示処理を3回繰り返す。指示された3点を2−1
で表す。これによりカット面を構成する3点2−1の座
標値等の情報を取り込み、この3点2−1の情報をもと
にカット面の面方程式を求め、カット面を決定する。
【0014】1辺と1点指示方法では、カット面3−3
を構成する1辺3−1を指示する辺の指示処理と1点3
−4を指示する点の指示処理を行う。辺の指示処理では
、指示した辺3−1の両端点3−2の情報を取り込む。 そしてこの処理で得た3点3−2,3−4の情報をもと
にカット面の面方程式を求め、カット面を決定する。指
定されたカット面は例えば紫の三角形で表示する。指定
されたカット面を2−2と3−3に示す。
を構成する1辺3−1を指示する辺の指示処理と1点3
−4を指示する点の指示処理を行う。辺の指示処理では
、指示した辺3−1の両端点3−2の情報を取り込む。 そしてこの処理で得た3点3−2,3−4の情報をもと
にカット面の面方程式を求め、カット面を決定する。指
定されたカット面は例えば紫の三角形で表示する。指定
されたカット面を2−2と3−3に示す。
【0015】カット方向指示ステップ1−3は、カット
面で分けられたブロックのどちら側をカットするか指示
するステップである。カット面で分けられたブロックの
どちら側をカットするかはプログラム内に指示する機能
がありそこで決定する。ブロックのカットする部分は例
えば水色に表示変更する。4−1にブロックのカットす
る部分を表示変更し、強調している様子を示す。なおカ
ット方向を反対側にする場合はそのように指示する。す
るとブロックのカットする部分とカットしない部分の入
れ換えが実現する。
面で分けられたブロックのどちら側をカットするか指示
するステップである。カット面で分けられたブロックの
どちら側をカットするかはプログラム内に指示する機能
がありそこで決定する。ブロックのカットする部分は例
えば水色に表示変更する。4−1にブロックのカットす
る部分を表示変更し、強調している様子を示す。なおカ
ット方向を反対側にする場合はそのように指示する。す
るとブロックのカットする部分とカットしない部分の入
れ換えが実現する。
【0016】ブロック構成面カットステップ1−4は、
ブロックを構成する各面を、指定されたカット面でカッ
トするステップである。まず各ブロック構成面の頂点座
標を取り込み、カット面との関係をチェックする。ブロ
ック構成面がカットのために全て消える場合と、ブロッ
ク構成面がカットと関係なく全く変わらない場合は、こ
のステップの処理を行わずに次のステップに行く。次に
、ブロック構成面でカット面と交わっているものをカッ
ト面でカットする。そして、カット後のブロック構成面
の頂点と辺を登録する。この一連の処理をカット面と交
じわっている全てのブロック構成面に対して行う。図5
にブロック構成面とカット面の関係を示す。5−1は、
カットのために全て消えてしまうブロック構成面、5−
2はカット面と関係なく全く変らないブロック構成面、
5−3はカットされるブロック構成面である。
ブロックを構成する各面を、指定されたカット面でカッ
トするステップである。まず各ブロック構成面の頂点座
標を取り込み、カット面との関係をチェックする。ブロ
ック構成面がカットのために全て消える場合と、ブロッ
ク構成面がカットと関係なく全く変わらない場合は、こ
のステップの処理を行わずに次のステップに行く。次に
、ブロック構成面でカット面と交わっているものをカッ
ト面でカットする。そして、カット後のブロック構成面
の頂点と辺を登録する。この一連の処理をカット面と交
じわっている全てのブロック構成面に対して行う。図5
にブロック構成面とカット面の関係を示す。5−1は、
カットのために全て消えてしまうブロック構成面、5−
2はカット面と関係なく全く変らないブロック構成面、
5−3はカットされるブロック構成面である。
【0017】切り口面登録ステップ1−5は、カットし
たブロックの切り口に新たに面を登録するステップであ
る。まず切り口面6−2を構成する可能性のある辺を調
べる。切り口面6−2を構成する可能性のある辺とは6
−1に示すように1面にした含まれない辺6−1のこと
でこの辺6−1の情報を得てテーブルに溜め、それらの
辺6−1の端点をたどって1つの閉領域を作成する。こ
の閉領域こそが切り口面6−2である。そして閉領域を
構成する辺6−1の情報をもとに、新しく面を登録する
。6−2に登録すべき切り口面を示す。
たブロックの切り口に新たに面を登録するステップであ
る。まず切り口面6−2を構成する可能性のある辺を調
べる。切り口面6−2を構成する可能性のある辺とは6
−1に示すように1面にした含まれない辺6−1のこと
でこの辺6−1の情報を得てテーブルに溜め、それらの
辺6−1の端点をたどって1つの閉領域を作成する。こ
の閉領域こそが切り口面6−2である。そして閉領域を
構成する辺6−1の情報をもとに、新しく面を登録する
。6−2に登録すべき切り口面を示す。
【0018】ブロックの再定義再表示ステップ1−6は
、カット後のブロックを定義し直し、再表示するステッ
プである。再定義の処理としては、カットによって新し
くできた頂点,辺,面の情報を定義し、なくなった頂点
,辺,面の情報をとり込むという処理を行う。再表示の
処理としては、カット前のブロックとカット後のブロッ
クの比較により、なくなった頂点,辺,面を得て削除し
、各処理で表示色を変更したため例えば赤、紫、水色等
で表示していたカット後のブロックをもとの色例えば緑
に表示し直すという処理を行う。図7に再定義,再表示
ステップを終えカットしたブロックを示す。
、カット後のブロックを定義し直し、再表示するステッ
プである。再定義の処理としては、カットによって新し
くできた頂点,辺,面の情報を定義し、なくなった頂点
,辺,面の情報をとり込むという処理を行う。再表示の
処理としては、カット前のブロックとカット後のブロッ
クの比較により、なくなった頂点,辺,面を得て削除し
、各処理で表示色を変更したため例えば赤、紫、水色等
で表示していたカット後のブロックをもとの色例えば緑
に表示し直すという処理を行う。図7に再定義,再表示
ステップを終えカットしたブロックを示す。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明の建物空間に
おけるカッティング方法は、3次元ブロックの一部分を
カットすることにより、建築可能空間を有効に活用する
立体を作成することができるとともに、効率良くしかも
容易に建築可能空間内に収まる3次元ブロックの作成が
可能となる。
おけるカッティング方法は、3次元ブロックの一部分を
カットすることにより、建築可能空間を有効に活用する
立体を作成することができるとともに、効率良くしかも
容易に建築可能空間内に収まる3次元ブロックの作成が
可能となる。
【図1】本発明の建物空間におけるカッティング方法の
処理ステップを示すブロック図である。
処理ステップを示すブロック図である。
【図2】3点指示によるカット面指定方法を表す図であ
る。
る。
【図3】1辺と1点指示によるカット面指定方法を表す
図である。
図である。
【図4】ブロックのカット部分を表示変更し強調してい
る様子を表す図である。
る様子を表す図である。
【図5】ブロック構成面とカット面との関係を表す図で
ある。
ある。
【図6】登録すべき切り口面を表す図である。
【図7】再定義再表示後のカットしたブロックを表す図
である。
である。
【図8】従来技術で建築可能空間内に作成した3次元ブ
ロックを表す図である。
ロックを表す図である。
【図9】建築可能空間を最も有効に活用する3次元ブロ
ックの例を表す図である。
ックの例を表す図である。
1−1 ブロック指示ステップ
1−2 カット面指定ステップ
1−3 カット方向指示ステップ1−4
ブロック構成面カットステップ1−5 切り口面
登録ステップ
ブロック構成面カットステップ1−5 切り口面
登録ステップ
Claims (2)
- 【請求項1】 カットするブロックを指示するブロッ
ク指示ステップと、ブロックをカットするカット面を3
点で指定するカット面指定ステップと、カット面のどち
ら側をカットするか指示するカット方向指定ステップと
、ブロック構成面をカット面でカットするブロック構成
面カットステップと、カット後のブロックの切り口に新
しく面を登録する切り口面登録ステップと、カット後の
ブロックを再定義し再表示するブロックの再定義再表示
ステップから成ることを特徴とする建物空間におけるカ
ッティング方法。 - 【請求項2】 カット面を1辺と1点で指定するカッ
ト面指定ステップにより行なうようにした請求項1記載
の建物空間におけるカッティング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3079488A JPH04314175A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | 建物空間におけるカッティング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3079488A JPH04314175A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | 建物空間におけるカッティング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04314175A true JPH04314175A (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=13691288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3079488A Pending JPH04314175A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | 建物空間におけるカッティング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04314175A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019046436A (ja) * | 2017-09-01 | 2019-03-22 | 三緯國際立體列印科技股▲ふん▼有限公司XYZprinting, Inc. | 3dモデル切断方法及び電子装置 |
-
1991
- 1991-04-12 JP JP3079488A patent/JPH04314175A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019046436A (ja) * | 2017-09-01 | 2019-03-22 | 三緯國際立體列印科技股▲ふん▼有限公司XYZprinting, Inc. | 3dモデル切断方法及び電子装置 |
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