JPH04314321A - 露光装置 - Google Patents
露光装置Info
- Publication number
- JPH04314321A JPH04314321A JP3079681A JP7968191A JPH04314321A JP H04314321 A JPH04314321 A JP H04314321A JP 3079681 A JP3079681 A JP 3079681A JP 7968191 A JP7968191 A JP 7968191A JP H04314321 A JPH04314321 A JP H04314321A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laser light
- optical system
- light source
- anamorphic
- divergence
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、レーザ光、特に波長が
320nm以下のエキシマレーザ光を光源とする露光装
置に関する。
320nm以下のエキシマレーザ光を光源とする露光装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、LSI等の半導体素子の回路パタ
ーンの微細化、集積度の増加に伴い、パターン転写手段
として、高解像性能を有する光学式投影露光装置が広く
使用されている。これに伴い露光装置に用いられる光束
の波長が、より短いものへと進んでいる。
ーンの微細化、集積度の増加に伴い、パターン転写手段
として、高解像性能を有する光学式投影露光装置が広く
使用されている。これに伴い露光装置に用いられる光束
の波長が、より短いものへと進んでいる。
【0003】最近、特に関心を集めているのが、紫外線
波長域の光束を使用した露光装置、あるいはそれを超え
たさらに短い波長のエキシマレーザ光を使用した露光装
置である。エキシマレーザ光は波長が短く、しかも高出
力が得られる。しかし、レーザ光発振器の電極の関係か
ら、射出されるエキシマレーザ光の光束の断面は通常円
形や正方形にならず、長方形になる。また、エキシマレ
ーザ光の発散角も、長方形の長辺方向と短辺方向とで異
なり、その差は数ミリラジアンであることが知られてい
る。
波長域の光束を使用した露光装置、あるいはそれを超え
たさらに短い波長のエキシマレーザ光を使用した露光装
置である。エキシマレーザ光は波長が短く、しかも高出
力が得られる。しかし、レーザ光発振器の電極の関係か
ら、射出されるエキシマレーザ光の光束の断面は通常円
形や正方形にならず、長方形になる。また、エキシマレ
ーザ光の発散角も、長方形の長辺方向と短辺方向とで異
なり、その差は数ミリラジアンであることが知られてい
る。
【0004】一方、エキシマレーザ光発振器を光源とす
る露光装置においては、該エキシマレーザ光発振器がか
なり大型であるため、露光装置本体とエキシマレーザ光
光源部とは分離独立した構成にすることが一般的である
。この場合、エキシマレーザ光発振器と露光装置本体の
間の距離が長くなってしまい、レーザ光の上記発散角の
影響が無視できなくなる。
る露光装置においては、該エキシマレーザ光発振器がか
なり大型であるため、露光装置本体とエキシマレーザ光
光源部とは分離独立した構成にすることが一般的である
。この場合、エキシマレーザ光発振器と露光装置本体の
間の距離が長くなってしまい、レーザ光の上記発散角の
影響が無視できなくなる。
【0005】このような問題に対して、特開昭63ー1
33522号公報に開示されているように、ビーム整形
光学系をエキシマレーザ光発振部に配置し、ビームエキ
スパンダ光学系を露光装置本体部の照明部入口に配置す
ることによって、エキシマレーザ光の発散角度を低減さ
せるという消極的な対策が講じられている。
33522号公報に開示されているように、ビーム整形
光学系をエキシマレーザ光発振部に配置し、ビームエキ
スパンダ光学系を露光装置本体部の照明部入口に配置す
ることによって、エキシマレーザ光の発散角度を低減さ
せるという消極的な対策が講じられている。
【0006】すなわち、上記レーザ光光源部は、図4に
示すように、光軸01 上に、レーザ光光源1と、2個
のアナモルフィックレンズからなるビーム整形光学部3
aおよび2個の球面レンズからなるビームエキスパンダ
3bとからなる。
示すように、光軸01 上に、レーザ光光源1と、2個
のアナモルフィックレンズからなるビーム整形光学部3
aおよび2個の球面レンズからなるビームエキスパンダ
3bとからなる。
【0007】ここで、図5において、ビーム整形光学部
3a及びビームエキスパンダ3bへの入射直前の位置(
A)おび(B)、さらにビームエキスパンダ3bからの
射出直後の位置(C)におけるレーザ光ビームの断面R
は、理想的には、図5(A)、(B)、(C)に示すも
のである。しかし、実際には、レーザ光ビームの発散角
が、X方向ではεx≒4mrd であり、Y方向ではε
y ≒2mrd であり、図6(A)、(B)、(C)
に示すものとなる。従って、従来のレーザ光光源を有す
る露光装置では設計値と大きく異なった露光をすること
になってしまう。
3a及びビームエキスパンダ3bへの入射直前の位置(
A)おび(B)、さらにビームエキスパンダ3bからの
射出直後の位置(C)におけるレーザ光ビームの断面R
は、理想的には、図5(A)、(B)、(C)に示すも
のである。しかし、実際には、レーザ光ビームの発散角
が、X方向ではεx≒4mrd であり、Y方向ではε
y ≒2mrd であり、図6(A)、(B)、(C)
に示すものとなる。従って、従来のレーザ光光源を有す
る露光装置では設計値と大きく異なった露光をすること
になってしまう。
【0008】
【0009】本発明は、上記従来技術の以下に示す問題
点に鑑みなされたものである。すなわち、露光装置にお
いては、設計値通りの面積の露光を行うために、レーザ
光ビームの発散角は0°であることが望ましいが、従来
はそのような発散角を有しかつ所望の出力を有するレー
ザ光光源は存在していない。
点に鑑みなされたものである。すなわち、露光装置にお
いては、設計値通りの面積の露光を行うために、レーザ
光ビームの発散角は0°であることが望ましいが、従来
はそのような発散角を有しかつ所望の出力を有するレー
ザ光光源は存在していない。
【0010】従って、レーザ光ビームの整形を行う必要
がある。しかし、従来のビーム整形は、ビームの長辺ま
たは短辺のいずれか一方の辺長を他方の辺長に一致させ
、その後ビームエキスパンダによって上記長辺および短
辺の両方向について同一倍率で拡大しているのであり、
上記長辺および短辺の各方向の発散角の差が拡大すると
いう問題が生じている。
がある。しかし、従来のビーム整形は、ビームの長辺ま
たは短辺のいずれか一方の辺長を他方の辺長に一致させ
、その後ビームエキスパンダによって上記長辺および短
辺の両方向について同一倍率で拡大しているのであり、
上記長辺および短辺の各方向の発散角の差が拡大すると
いう問題が生じている。
【0011】本発明は、X方向とY方向とで発散角の異
なるレーザ光をアナモルフィック光学系を用いることで
レーザ光ビームの発散角をほぼ0°とし、露光照度の均
一性に優れた、光量損失の少ない露光装置を提供するこ
とを目的とする。
なるレーザ光をアナモルフィック光学系を用いることで
レーザ光ビームの発散角をほぼ0°とし、露光照度の均
一性に優れた、光量損失の少ない露光装置を提供するこ
とを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は、X方向及びこ
れと直交するY方向の発散角が互いに相違するレーザ光
を露光用照明光源とするレーザ光光源部と、上記レーザ
光光源からの光束を被照射面に導いて上記被照射面のパ
ターンの像を感光基板上に投影する照明部とが各々独立
の装置に配置され、上記レーザ光光源部に該レーザ光光
源部からの光束を所定のビーム形状に整形するビーム整
形光学系と、ビームを所定の大きさにするビームエキス
パンダ光学系とを有する露光装置において、
れと直交するY方向の発散角が互いに相違するレーザ光
を露光用照明光源とするレーザ光光源部と、上記レーザ
光光源からの光束を被照射面に導いて上記被照射面のパ
ターンの像を感光基板上に投影する照明部とが各々独立
の装置に配置され、上記レーザ光光源部に該レーザ光光
源部からの光束を所定のビーム形状に整形するビーム整
形光学系と、ビームを所定の大きさにするビームエキス
パンダ光学系とを有する露光装置において、
【0013
】上記レーザ光光源と上記ビーム整形光学系及びビーム
エキスパンダ光学系の間の光路に、射出レーザ光の発散
角を略0°とするようなアナモルフィック光学系を配置
したことを特徴とする露光装置である。
】上記レーザ光光源と上記ビーム整形光学系及びビーム
エキスパンダ光学系の間の光路に、射出レーザ光の発散
角を略0°とするようなアナモルフィック光学系を配置
したことを特徴とする露光装置である。
【0014】
【作用】上記構成によれば、アナモルフィック光学系に
よって、レーザ光ビーム自体が持つ互いに直交する方向
の異なった発散角を独立に補正し、いずれの方向の発散
角もほぼ0°にすることができる。
よって、レーザ光ビーム自体が持つ互いに直交する方向
の異なった発散角を独立に補正し、いずれの方向の発散
角もほぼ0°にすることができる。
【0015】
【実施例】以下、本発明の実施例の露光装置を図に基づ
いて説明する。露光装置は、図1に示すように、レーザ
光光源部4と、露光部5とからなる。
いて説明する。露光装置は、図1に示すように、レーザ
光光源部4と、露光部5とからなる。
【0016】レーザ光光源部4は、レーザ光光源1、レ
ーザ光ビーム補正用のアナモルフィック光学系2、ビー
ム整形系3を光軸01 上に配置してなる。ビーム整形
系3は、2個のアナモルフィックレンズからなるビーム
整形光学部3aと、2個の球面レンズからなるビームエ
キスパンダ3bとからなる。なお、先に図4に基づいて
説明した従来技術の光源装置と同一の構成については、
図面に同一の符号を付してその説明を省略する。
ーザ光ビーム補正用のアナモルフィック光学系2、ビー
ム整形系3を光軸01 上に配置してなる。ビーム整形
系3は、2個のアナモルフィックレンズからなるビーム
整形光学部3aと、2個の球面レンズからなるビームエ
キスパンダ3bとからなる。なお、先に図4に基づいて
説明した従来技術の光源装置と同一の構成については、
図面に同一の符号を付してその説明を省略する。
【0017】アナモルフィック光学系2は、図2に示す
ように、X平面においてパワーを有する、f1=1/ε
y のyアナモルフィックレンズ2bと、Y平面におい
てパワーを有する、f2=1/εxのxアナモルフィッ
クレンズ2aを、レーザ光光源1の射出部からそれぞれ
距離f1、f2だけ間隔をおいて配置する。εx≒4m
rd 、εy≒2mrd であるとき、f1≒250m
m、f2≒500mmである。
ように、X平面においてパワーを有する、f1=1/ε
y のyアナモルフィックレンズ2bと、Y平面におい
てパワーを有する、f2=1/εxのxアナモルフィッ
クレンズ2aを、レーザ光光源1の射出部からそれぞれ
距離f1、f2だけ間隔をおいて配置する。εx≒4m
rd 、εy≒2mrd であるとき、f1≒250m
m、f2≒500mmである。
【0018】このようなアナモルフィック光学系2にお
いては、レーザ光光源1から射出されたレーザ光ビーム
は、断面が、図5(A)に示すように、辺x、yの長方
形で発散角0°のものとなる。さらに、このレーザ光ビ
ームの断面は、ビーム整形光学部3aによって、図5(
B)に示すように、辺x、xの正方形となり、倍率βの
ビームエキスパンダ3bとビーム整形系3によって、図
5(C)に示すように、辺βxの正方形となる。
いては、レーザ光光源1から射出されたレーザ光ビーム
は、断面が、図5(A)に示すように、辺x、yの長方
形で発散角0°のものとなる。さらに、このレーザ光ビ
ームの断面は、ビーム整形光学部3aによって、図5(
B)に示すように、辺x、xの正方形となり、倍率βの
ビームエキスパンダ3bとビーム整形系3によって、図
5(C)に示すように、辺βxの正方形となる。
【0019】なお、ここでアナモルフィック光学系2を
互いに異なる所定の焦点距離のアナモルフィックレンズ
2aと2bの2つのレンズで形成したが、X方向及びY
方向に所定の焦点距離のパワーを有する1つのアナモル
フィックレンズ(トーリックレンズ)で形成してもよい
。
互いに異なる所定の焦点距離のアナモルフィックレンズ
2aと2bの2つのレンズで形成したが、X方向及びY
方向に所定の焦点距離のパワーを有する1つのアナモル
フィックレンズ(トーリックレンズ)で形成してもよい
。
【0020】露光部5は、光軸02 上に、レーザ光光
学部4から射出されたレーザ光ビームを受ける第1ミラ
ー6と、絞りσを有する補助レンズ7と、第2および第
3ミラー8、9と、コンデンサーレンズ10と、レチク
ル20上に形成された透過型回折格子11と、絞り付き
結像レンズ12と、ウエハー14に形成された反射型回
折格子13とを配置してなる。
学部4から射出されたレーザ光ビームを受ける第1ミラ
ー6と、絞りσを有する補助レンズ7と、第2および第
3ミラー8、9と、コンデンサーレンズ10と、レチク
ル20上に形成された透過型回折格子11と、絞り付き
結像レンズ12と、ウエハー14に形成された反射型回
折格子13とを配置してなる。
【0021】露光部5においては、レーザ光光学部4か
ら射出されたレーザ光ビームによって透過型回折格子1
1と反射型回折格子13との相対的位置関係を決定する
。
ら射出されたレーザ光ビームによって透過型回折格子1
1と反射型回折格子13との相対的位置関係を決定する
。
【0022】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、レ
ーザ光ビームの発散角をほぼ0°とし、露光照度の均一
性に優れ、光量損失の少ない露光装置を得ることができ
る。
ーザ光ビームの発散角をほぼ0°とし、露光照度の均一
性に優れ、光量損失の少ない露光装置を得ることができ
る。
【0023】
【図1】本発明の実施例の露光装置の光学図である。
【図2】本発明のアナモルフィック光学系の平面図であ
る。
る。
【図3】本発明のアナモルフィック光学系の正面図であ
る。
る。
【図4】従来のレーザ光光源部の光学図である。
【図5】図4の位置(A)、(B)、(C)における理
想的なレーザ光ビームの断面図である。
想的なレーザ光ビームの断面図である。
【図6】従来のレーザ光光源における図4の位置(A)
、(B)、(C)のレーザ光ビームの断面図である。
、(B)、(C)のレーザ光ビームの断面図である。
1 レーザ光光源
2 アナモルフィック光学系2a x
アナモルフィックレンズ2b yアナモルフィッ
クレンズ3 ビーム整形系 3a ビーム整形光学部 3b ビームエキスパンダ 4 レーザ光光源部 5 露光部 7 補助レンズ 10 コンデンサーレンズ 11 透過型回折格子 12 結像レンズ 13 反射型回折格子
アナモルフィックレンズ2b yアナモルフィッ
クレンズ3 ビーム整形系 3a ビーム整形光学部 3b ビームエキスパンダ 4 レーザ光光源部 5 露光部 7 補助レンズ 10 コンデンサーレンズ 11 透過型回折格子 12 結像レンズ 13 反射型回折格子
Claims (4)
- 【請求項1】 X方向及びこれと直交するY方向の発
散角が互いに相違するレーザ光を露光用照明光源とする
レーザ光光源部と、上記レーザ光光源からの光束を被照
射面に導いて上記被照射面のパターンの像を感光基板上
に投影する照明部とが各々独立の装置に配置され、上記
レーザ光光源部に該レーザ光光源部からの光束を所定の
ビーム形状に整形するビーム整形光学系と、ビームを所
定の大きさにするビームエキスパンダ光学系とを有する
露光装置において、上記レーザ光光源と上記ビーム整形
光学系及びビームエキスパンダ光学系の間の光路に、射
出レーザ光の発散角を略0°とするようなアナモルフィ
ック光学系を配置したことを特徴とする露光装置。 - 【請求項2】 上記アナモルフィック光学系は2つの
アナモルフィックレンズによって形成され、上記アナモ
ルフィックレンズが、母線に垂直な屈折面が互いに直交
するように配置されている請求項1記載の露光装置。 - 【請求項3】 上記アナモルフィックレンズは、上記
ビームの発散角εx ,εy により決定されるf1
=1/εx ,f2 =1/εy のパワーを有し、上
記ビームの発散中心からほぼf1 ,f2 だけ離れた
位置に配置されていることを特徴とする請求項1または
請求項2に記載の露光装置。 - 【請求項4】 上記レーザ光は、波長が320nm以
下であることを特徴とする請求項1記載の露光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3079681A JPH04314321A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | 露光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3079681A JPH04314321A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | 露光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04314321A true JPH04314321A (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=13696946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3079681A Pending JPH04314321A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | 露光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04314321A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2933673A1 (en) * | 2014-04-16 | 2015-10-21 | KVANT spol. s r.o. | Device for creation of intensive full-color light beam with circular cross-section, homogenous light intensity distribution and beam divergence from 0 to 10° |
| WO2017164327A1 (ja) * | 2016-03-24 | 2017-09-28 | 株式会社小糸製作所 | 車両用前照灯 |
| WO2023032038A1 (ja) * | 2021-08-31 | 2023-03-09 | ギガフォトン株式会社 | レーザ加工装置、レーザ加工方法、及び電子デバイスの製造方法 |
-
1991
- 1991-04-12 JP JP3079681A patent/JPH04314321A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2933673A1 (en) * | 2014-04-16 | 2015-10-21 | KVANT spol. s r.o. | Device for creation of intensive full-color light beam with circular cross-section, homogenous light intensity distribution and beam divergence from 0 to 10° |
| WO2017164327A1 (ja) * | 2016-03-24 | 2017-09-28 | 株式会社小糸製作所 | 車両用前照灯 |
| JP2017174637A (ja) * | 2016-03-24 | 2017-09-28 | 株式会社小糸製作所 | 車両用前照灯 |
| CN108779902A (zh) * | 2016-03-24 | 2018-11-09 | 株式会社小糸制作所 | 车辆用前照灯 |
| US10731819B2 (en) | 2016-03-24 | 2020-08-04 | Koito Manufacturing Co., Ltd. | Vehicle headlamp |
| CN108779902B (zh) * | 2016-03-24 | 2020-12-22 | 株式会社小糸制作所 | 车辆用前照灯 |
| WO2023032038A1 (ja) * | 2021-08-31 | 2023-03-09 | ギガフォトン株式会社 | レーザ加工装置、レーザ加工方法、及び電子デバイスの製造方法 |
| JPWO2023032038A1 (ja) * | 2021-08-31 | 2023-03-09 |
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