JPH0431454B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0431454B2 JPH0431454B2 JP60274561A JP27456185A JPH0431454B2 JP H0431454 B2 JPH0431454 B2 JP H0431454B2 JP 60274561 A JP60274561 A JP 60274561A JP 27456185 A JP27456185 A JP 27456185A JP H0431454 B2 JPH0431454 B2 JP H0431454B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- device address
- management table
- data
- communication
- address
- Prior art date
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- Expired
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Communication Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ通信システムにおけるデータ
端末相互あるいはデータ端末と計算機あるいは計
算機相互のデータ通信に関する。
端末相互あるいはデータ端末と計算機あるいは計
算機相互のデータ通信に関する。
第7図に示すように、ある装置たとえば計算機
71と、ある装置例えばデータ端末72,73と
が例えば公衆回線網74を介して接続されたデー
タ通信システムにおいて、計算機71とデータ端
末72,73間で通信を行なおうとする場合、従
来は、計算機71の管理テーブル710中にデー
タ端末72,73に接続された装置21〜23,
31〜33の装置アドレスA21〜A23、A3
1〜B33を予め記憶しておくと共に各装置アド
レスに対応して装置21〜23、31〜33の属
性(例えばその装置の種別など)D21〜D2
3、D31〜D33を格納していた。そして、例
えばデータ端末72の装置21から計算機71に
データを送る場合、データ端末72は装置21か
らのデータに装置21の装置アドレスA21を付
加した情報を公衆回線網74を介して計算機71
に送出する。計算機71はこの情報を受信する
と、情報に付加された装置アドレスA21を用い
て属性D21を管理テーブル710から取得し、
その属性に応じた処理を行なうか或いは接続され
た装置110,120へデータを渡す等の処理を
行ない、応答信号を返す必要がある等装置21に
データを送る場合には、管理テーブル710から
装置アドレスA21に対応する属性D21を参照
し、データに装置21の装置アドレスA21を付
加して公衆回線網74を経由して情報をデータ端
末72に送出する。
71と、ある装置例えばデータ端末72,73と
が例えば公衆回線網74を介して接続されたデー
タ通信システムにおいて、計算機71とデータ端
末72,73間で通信を行なおうとする場合、従
来は、計算機71の管理テーブル710中にデー
タ端末72,73に接続された装置21〜23,
31〜33の装置アドレスA21〜A23、A3
1〜B33を予め記憶しておくと共に各装置アド
レスに対応して装置21〜23、31〜33の属
性(例えばその装置の種別など)D21〜D2
3、D31〜D33を格納していた。そして、例
えばデータ端末72の装置21から計算機71に
データを送る場合、データ端末72は装置21か
らのデータに装置21の装置アドレスA21を付
加した情報を公衆回線網74を介して計算機71
に送出する。計算機71はこの情報を受信する
と、情報に付加された装置アドレスA21を用い
て属性D21を管理テーブル710から取得し、
その属性に応じた処理を行なうか或いは接続され
た装置110,120へデータを渡す等の処理を
行ない、応答信号を返す必要がある等装置21に
データを送る場合には、管理テーブル710から
装置アドレスA21に対応する属性D21を参照
し、データに装置21の装置アドレスA21を付
加して公衆回線網74を経由して情報をデータ端
末72に送出する。
以上は計算機とデータ端末間の通信を示した
が、計算機相互あるいはデータ端末相互の通信の
場合もほぼ同様である。
が、計算機相互あるいはデータ端末相互の通信の
場合もほぼ同様である。
上述した従来のデータ通信方式では、相手装置
アドレス及び装置の属性を前もつて計算機等に登
録しておく必要があるため、装置アドレスの変便
があつた場合その変便の為にシステムを止める必
要があつた。特に頻繁に装置を接続したり削除し
たりするような場合、装置アドレスを個々の計算
機やデータ端末に記憶し管理することは非常に煩
雑な操作が必要となり、システムの運用上好まし
くない。また、通信システムの規模が大きくな
り、通信相手の数が多くなると通信相手の装置ア
ドレスがを記憶しておく管理テーブルが大容量と
なり、容器が制限されるときは全ての装置アドレ
スを登録しておくことが困難となる。
アドレス及び装置の属性を前もつて計算機等に登
録しておく必要があるため、装置アドレスの変便
があつた場合その変便の為にシステムを止める必
要があつた。特に頻繁に装置を接続したり削除し
たりするような場合、装置アドレスを個々の計算
機やデータ端末に記憶し管理することは非常に煩
雑な操作が必要となり、システムの運用上好まし
くない。また、通信システムの規模が大きくな
り、通信相手の数が多くなると通信相手の装置ア
ドレスがを記憶しておく管理テーブルが大容量と
なり、容器が制限されるときは全ての装置アドレ
スを登録しておくことが困難となる。
本発明はこのような事情に鑑みて為されたもの
であり、その目的は、相手装置アドレスを前もつ
て登録しておかなくても自動的に装置アドレスが
登録され、また管理テーブルの容量も少なくて済
むような方式を提供することにある。
であり、その目的は、相手装置アドレスを前もつ
て登録しておかなくても自動的に装置アドレスが
登録され、また管理テーブルの容量も少なくて済
むような方式を提供することにある。
本発明は上記目的を達成するために、相手装置
との間で装置アドレスを付加したデータの通信を
行なう装置において、 受信情報中に存在する装置アドレスを解析する
解析手段と、 該解析手段で解析された装置アドレスが管理テ
ーブルに登録されているか否かを判定する受信判
定手段と、 送信データに付加すべき装置アドレスが前記管
理テーブルに登録されているか否かを判定する送
信判定手段と、 前記受信判定手段あるいは前記送信判定手段で
未登録と判定された場合には装置アドレスを前記
管理テーブルに登録する登録手段と、 通信の終了時に装置アドレスを前記管理テーブ
ルから解放する解放手段とを設ける。
との間で装置アドレスを付加したデータの通信を
行なう装置において、 受信情報中に存在する装置アドレスを解析する
解析手段と、 該解析手段で解析された装置アドレスが管理テ
ーブルに登録されているか否かを判定する受信判
定手段と、 送信データに付加すべき装置アドレスが前記管
理テーブルに登録されているか否かを判定する送
信判定手段と、 前記受信判定手段あるいは前記送信判定手段で
未登録と判定された場合には装置アドレスを前記
管理テーブルに登録する登録手段と、 通信の終了時に装置アドレスを前記管理テーブ
ルから解放する解放手段とを設ける。
受信情報中に存在する装置アドレスが管理テー
ブルに登録されていない場合あるいは送信データ
に付加すべき装置アドレスが管理テーブルに登録
されていない場合、これが受信判定手段あるいは
送信判定手段で判定され、登録手段によつて管理
テーブルに自動的に登録される。
ブルに登録されていない場合あるいは送信データ
に付加すべき装置アドレスが管理テーブルに登録
されていない場合、これが受信判定手段あるいは
送信判定手段で判定され、登録手段によつて管理
テーブルに自動的に登録される。
次に本発明の実施例について図面を参照して説
明する。
明する。
第1図は本発明の実施例の要部ブロツク図であ
り、データ通信を行なう装置たとえば第7図の計
算機71に設けられる構成を示す。
り、データ通信を行なう装置たとえば第7図の計
算機71に設けられる構成を示す。
この実施例は、通信処理部1と、解析手段2
と、受信判定手段3と、登録手段4と、送信判定
手段5と、解放手段6と、受信データ処理部7
と、送信データ処理部8と、通信終了部9と、管
理テーブル10とから構成される。
と、受信判定手段3と、登録手段4と、送信判定
手段5と、解放手段6と、受信データ処理部7
と、送信データ処理部8と、通信終了部9と、管
理テーブル10とから構成される。
第1図において、回線11から受信される情報
中には相手装置アドレスとデータ以外にその相手
装置の属性も含まれる。この受信情報は、通信処
理部1における所定の制御手段の実行により取得
され、通信処理部1は受信情報を取得すると、こ
れを解析手段2に制御と共に渡す。
中には相手装置アドレスとデータ以外にその相手
装置の属性も含まれる。この受信情報は、通信処
理部1における所定の制御手段の実行により取得
され、通信処理部1は受信情報を取得すると、こ
れを解析手段2に制御と共に渡す。
解析手段2は制御が渡されると、例えば第2図
に示すように受信情報中から装置アドレスと属性
とを取得し(S21)、受信判定手段3を起動する
(S22)。
に示すように受信情報中から装置アドレスと属性
とを取得し(S21)、受信判定手段3を起動する
(S22)。
受信判定手段3は起動されると、例えば第3図
に示すように、解析手段2で取得された装置アド
レスが管理テーブル10に登録されているか否か
を判定し(S31)、未登録であれば登録手段4を
起動し(S32)、その後受信データ処理部7を起
動する(S33)。また、登録済であれば、登録手
段4を起動することなく直ちに受信データ処理部
7を起動する。
に示すように、解析手段2で取得された装置アド
レスが管理テーブル10に登録されているか否か
を判定し(S31)、未登録であれば登録手段4を
起動し(S32)、その後受信データ処理部7を起
動する(S33)。また、登録済であれば、登録手
段4を起動することなく直ちに受信データ処理部
7を起動する。
登録手段4は起動されると、例えば第4図に示
すように解析手段2で取得された装置アドレスと
属性とを管理テーブル10に登録する処理を行な
う(S41)。
すように解析手段2で取得された装置アドレスと
属性とを管理テーブル10に登録する処理を行な
う(S41)。
一方、受信データ処理部7は起動されると、受
信情報中に含まれる装置アドレスと同一の装置ア
ドレスを管理テーブル10から探し、その属性を
取得して受信データの処理を行なう。
信情報中に含まれる装置アドレスと同一の装置ア
ドレスを管理テーブル10から探し、その属性を
取得して受信データの処理を行なう。
また第1図において、送信すべきデータが発生
すると、送信データ処理部8から送信判定手段5
が起動される。送信判定手段は起動されると、例
えば第5図に示すようにデータを送信すべき相手
装置アドレス(これは例えばアプリケーシヨンプ
ログラムから与えられる)が管理テーブル10に
登録されているか否か判定し(S51)、未登録で
あれば登録手段4を起動し(S52)、その後通信
処理部1を起動する(S53)。また、登録済であ
れば登録手段4を起動することなく通信処理部1
を起動する。
すると、送信データ処理部8から送信判定手段5
が起動される。送信判定手段は起動されると、例
えば第5図に示すようにデータを送信すべき相手
装置アドレス(これは例えばアプリケーシヨンプ
ログラムから与えられる)が管理テーブル10に
登録されているか否か判定し(S51)、未登録で
あれば登録手段4を起動し(S52)、その後通信
処理部1を起動する(S53)。また、登録済であ
れば登録手段4を起動することなく通信処理部1
を起動する。
登録手段4は起動されると、受信の場合と同様
にデータを送信すべき相手装置アドレスとその属
性(これも例えばアプリケーシヨンプログラムで
与えられる)を管理テーブル10に登録する
(S41)。
にデータを送信すべき相手装置アドレスとその属
性(これも例えばアプリケーシヨンプログラムで
与えられる)を管理テーブル10に登録する
(S41)。
一方、通信処理部1は起動されると、送信すべ
きデータに管理テーブル10に登録された装置ア
ドレス及び必要に応じてその属性を付加した情報
を回線11に送信する。
きデータに管理テーブル10に登録された装置ア
ドレス及び必要に応じてその属性を付加した情報
を回線11に送信する。
前述のようにして、ある装置からの受信情報を
受信すると、その相手装置のアドレスと属性が管
理テーブル10に登録されるので、以降のその装
置との送受信は登録された装置アドレス及び属性
を使用して行なうことができる。
受信すると、その相手装置のアドレスと属性が管
理テーブル10に登録されるので、以降のその装
置との送受信は登録された装置アドレス及び属性
を使用して行なうことができる。
また、ある装置との一連の通信が終了したこと
或いは回線障害等が発生したことが通信終了部9
で検出されると、通信終了部9から解放手段6が
起動され、解放手段6は例えば第6図に示すよう
に管理テーブル10に記憶された装置アドレスを
抹消する。即ち、装置アドレスを管理テーブル1
0から解放する。これにより、次に別の装置と通
信をする際は管理テーブル10の抹消領域を使用
することができ、管理テーブルの必要容量を少な
くすることができる。
或いは回線障害等が発生したことが通信終了部9
で検出されると、通信終了部9から解放手段6が
起動され、解放手段6は例えば第6図に示すよう
に管理テーブル10に記憶された装置アドレスを
抹消する。即ち、装置アドレスを管理テーブル1
0から解放する。これにより、次に別の装置と通
信をする際は管理テーブル10の抹消領域を使用
することができ、管理テーブルの必要容量を少な
くすることができる。
なお、本発明のデータ通信における装置アドレ
ス自動認識方式は、第7図に示したような通信方
式のみに適用されるものではなく、何等かの理由
により通信中の通信相手装置の装置アドレスを格
納しておく必要があるシステム全般に適用可能で
ある。
ス自動認識方式は、第7図に示したような通信方
式のみに適用されるものではなく、何等かの理由
により通信中の通信相手装置の装置アドレスを格
納しておく必要があるシステム全般に適用可能で
ある。
以上説明したように、本発明によれば、データ
通信を行なう通信装置アドレスを自動認識して管
理テーブルに登録することができるので、これを
例えば第7図のような通信方式に適用することに
より相手装置アドレスを前もつて登録しておく必
要がなくなり、人手等による登録のように登録誤
りによる接続不能を回避することができる。更
に、装置アドレスの変便等があつてもシステムを
停止させる必要がなく、また通信の終了時に装置
アドレスを管理テーブルから解放するようにした
ので、管理テーブルの必要容量を少なくすること
ができる効果もある。
通信を行なう通信装置アドレスを自動認識して管
理テーブルに登録することができるので、これを
例えば第7図のような通信方式に適用することに
より相手装置アドレスを前もつて登録しておく必
要がなくなり、人手等による登録のように登録誤
りによる接続不能を回避することができる。更
に、装置アドレスの変便等があつてもシステムを
停止させる必要がなく、また通信の終了時に装置
アドレスを管理テーブルから解放するようにした
ので、管理テーブルの必要容量を少なくすること
ができる効果もある。
第1図は本発明の一実施例の要部ブロツク図、
第2図は解析手段2の処理例を示す流れ図、第3
図は受信判定手段3の処理例を示す流れ図、第4
図は登録手段4の処理例を示す流れ図、第5図は
送信判定手段5の処理例を示す流れ図、第6図は
解放手段6の処理例を示す流れ図および、第7図
は従来の問題点の説明図である。 図において、1は通信処理部、2は解析手段、
3は受信判定手段、4は登録手段、5は送信判定
手段、6は解放手段、7は受信データ処理部、8
は送信データ処理部、9は通信終了部、10は管
理テーブル、11は回線である。
第2図は解析手段2の処理例を示す流れ図、第3
図は受信判定手段3の処理例を示す流れ図、第4
図は登録手段4の処理例を示す流れ図、第5図は
送信判定手段5の処理例を示す流れ図、第6図は
解放手段6の処理例を示す流れ図および、第7図
は従来の問題点の説明図である。 図において、1は通信処理部、2は解析手段、
3は受信判定手段、4は登録手段、5は送信判定
手段、6は解放手段、7は受信データ処理部、8
は送信データ処理部、9は通信終了部、10は管
理テーブル、11は回線である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 相手装置との間で装置アドレスを付加したデ
ータの通信を行なう装置において、 受信情報中に存在する装置アドレスを解析する
解析手段と、 該解析手段で解析された装置アドレスが管理テ
ーブルに登録されているか否かを判定する受信判
定手段と、 送信データに付加すべき装置アドレスが前記管
理テーブルに登録されているか否かを判定する送
信判定手段と、 前記受信判定手段あるいは前記送信判定手段で
未登録と判定された場合に装置アドレスを前記管
理テーブルに登録する登録手段と、 通信の終了時に装置アドレスを前記管理テーブ
ルから解放する解放手段とを具備したことを特徴
とするデータ通信における装置アドレス自動認識
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60274561A JPS62135042A (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | デ−タ通信における装置アドレス自動認識方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60274561A JPS62135042A (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | デ−タ通信における装置アドレス自動認識方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62135042A JPS62135042A (ja) | 1987-06-18 |
| JPH0431454B2 true JPH0431454B2 (ja) | 1992-05-26 |
Family
ID=17543443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60274561A Granted JPS62135042A (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | デ−タ通信における装置アドレス自動認識方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62135042A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2703368B2 (ja) * | 1988-10-06 | 1998-01-26 | 株式会社東芝 | 試験用出力装置切換装置 |
| JPH036761A (ja) * | 1989-06-05 | 1991-01-14 | Fujitsu Ltd | ネットワークアドレス動的割り当て処理方法 |
| JPH04372037A (ja) * | 1991-06-21 | 1992-12-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | システム管理情報設定装置 |
-
1985
- 1985-12-06 JP JP60274561A patent/JPS62135042A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62135042A (ja) | 1987-06-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |