JPH04315537A - バキューム・チャック - Google Patents
バキューム・チャックInfo
- Publication number
- JPH04315537A JPH04315537A JP16693391A JP16693391A JPH04315537A JP H04315537 A JPH04315537 A JP H04315537A JP 16693391 A JP16693391 A JP 16693391A JP 16693391 A JP16693391 A JP 16693391A JP H04315537 A JPH04315537 A JP H04315537A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- suction
- workpiece
- piping system
- suction block
- work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000227 grinding Methods 0.000 description 2
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- 238000003801 milling Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、切削又は研削する加工
物に無理な変形を与えることなく、確実に加工機に保持
することのできるバキュームチャックに関するものであ
る。
物に無理な変形を与えることなく、確実に加工機に保持
することのできるバキュームチャックに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】下面が比較的平坦な加工物を、フライス
盤や研削盤等のテーブル上に固定する保持具として、マ
グネット・チャックが有効であり、また非磁性体の加工
物に対しては、平版に多数の吸着穴を配設したバキュー
ム・チャックなどが利用されている。これ等チャックの
吸着面は、当然平面度良く仕上げられているから、加工
物下面の平面度が良好な場合は問題ないが、これがあま
り良くない場合は、吸着保持力が弱くなるか、または加
工物を湾曲させて、その下面を強制的にチャック面に密
着させてしまう。このため後者の場合は、上側加工面が
平面度良く仕上げられても、加工後製品をチャックから
外すと、内部応力により、加工物は保持した以前の形状
に戻り、折角平坦に仕上げた加工面が湾曲してしまうこ
とになる。
盤や研削盤等のテーブル上に固定する保持具として、マ
グネット・チャックが有効であり、また非磁性体の加工
物に対しては、平版に多数の吸着穴を配設したバキュー
ム・チャックなどが利用されている。これ等チャックの
吸着面は、当然平面度良く仕上げられているから、加工
物下面の平面度が良好な場合は問題ないが、これがあま
り良くない場合は、吸着保持力が弱くなるか、または加
工物を湾曲させて、その下面を強制的にチャック面に密
着させてしまう。このため後者の場合は、上側加工面が
平面度良く仕上げられても、加工後製品をチャックから
外すと、内部応力により、加工物は保持した以前の形状
に戻り、折角平坦に仕上げた加工面が湾曲してしまうこ
とになる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この様な欠点を除去す
るには加工物の下面、即ちチャックに吸着される面の形
状を変形させることなく加工物を確実に保持し、これに
内部応力を発生させないことが肝要である。
るには加工物の下面、即ちチャックに吸着される面の形
状を変形させることなく加工物を確実に保持し、これに
内部応力を発生させないことが肝要である。
【0004】
【課題を解決するための手段】このため本発明は、チャ
ックの台版に多数の吸着ブロックを配設し、その各々が
上部吸着面の傾斜角を変えられる様に溝内に浮動的に装
備し、この吸着ブロックを一旦加工物の下面に夫々吸着
させた後、第2配管系のバキューム作用により、各吸着
ブロックを縦溝内に固定し、結果的に加工物を台版上に
保持するもので、加工物が強制的にチャック上面に密着
されることがなくなる。
ックの台版に多数の吸着ブロックを配設し、その各々が
上部吸着面の傾斜角を変えられる様に溝内に浮動的に装
備し、この吸着ブロックを一旦加工物の下面に夫々吸着
させた後、第2配管系のバキューム作用により、各吸着
ブロックを縦溝内に固定し、結果的に加工物を台版上に
保持するもので、加工物が強制的にチャック上面に密着
されることがなくなる。
【0005】
【実施例】図面は本発明の一実施例を示すもので、図中
Aは加工上、上板1と下板2とで構成されるチャックの
台版で、上面に複数の縦溝3を列設し、これに等間的配
列で吸着ブロックBをはめ込み、夫々縦溝3内での摺動
を可能とさせる。この吸着ブロックBには夫々上面凹部
4と側面凹部5を形成し、上面凹部4は吸着ブロックB
を貫通する縦穴6と、その下部に取り付けた継手7や可
撓性チューブ8などにより、第1配管系Cに連通させる
。また台版A(図面では上板1)内に通気路9を穿設し
、その一方側を縦溝3内の開口部10として、前記吸着
ブロックBの側面凹部5に夫々対応させ、他方側は第2
配管系Dとして集合させる。
Aは加工上、上板1と下板2とで構成されるチャックの
台版で、上面に複数の縦溝3を列設し、これに等間的配
列で吸着ブロックBをはめ込み、夫々縦溝3内での摺動
を可能とさせる。この吸着ブロックBには夫々上面凹部
4と側面凹部5を形成し、上面凹部4は吸着ブロックB
を貫通する縦穴6と、その下部に取り付けた継手7や可
撓性チューブ8などにより、第1配管系Cに連通させる
。また台版A(図面では上板1)内に通気路9を穿設し
、その一方側を縦溝3内の開口部10として、前記吸着
ブロックBの側面凹部5に夫々対応させ、他方側は第2
配管系Dとして集合させる。
【0006】各吸着ブロックBの下部には弱いバネ11
を装着して、吸着ブロックBの上面が図3の様に台版A
の上面よりやゝ突出する様にし(この突出量は、全ての
吸着ブロックが均一になる様に、例えばバネ11として
ボールプランジャなどを使用すると調節が容易である)
、縦穴6に接続された可撓性チユーブ8は、縦溝下部の
穴12や、下板2に設けた溝部13を通して集合させ、
外部に導く。また必要に応じて各吸着ブロックBの他側
面に板バネ14などを取り付け、側面凹部5が開口部1
0側の縦溝内側面に密接することを促す。
を装着して、吸着ブロックBの上面が図3の様に台版A
の上面よりやゝ突出する様にし(この突出量は、全ての
吸着ブロックが均一になる様に、例えばバネ11として
ボールプランジャなどを使用すると調節が容易である)
、縦穴6に接続された可撓性チユーブ8は、縦溝下部の
穴12や、下板2に設けた溝部13を通して集合させ、
外部に導く。また必要に応じて各吸着ブロックBの他側
面に板バネ14などを取り付け、側面凹部5が開口部1
0側の縦溝内側面に密接することを促す。
【0007】本発明の実施例は上記の様に構成されてい
るので、台版A上に載せた加工物の下面が平坦でない場
合、台版Aの上面と加工物とは、ある特定個所では密着
するが、被吸着面の平面度に応じて隙間のある処ができ
る。そこで第1配管系Cを真空装置に連通すると、各吸
着ブロックBの上面凹部4に吸引作用が起こり、吸着ブ
ロックB自体が上方に移動して、加工物に密着する。被
吸着面が台版Aの上面と平行でない部分では、図2に示
す様に浮上した吸着ブロックBが傾斜して、上面を加工
物に密着させる。
るので、台版A上に載せた加工物の下面が平坦でない場
合、台版Aの上面と加工物とは、ある特定個所では密着
するが、被吸着面の平面度に応じて隙間のある処ができ
る。そこで第1配管系Cを真空装置に連通すると、各吸
着ブロックBの上面凹部4に吸引作用が起こり、吸着ブ
ロックB自体が上方に移動して、加工物に密着する。被
吸着面が台版Aの上面と平行でない部分では、図2に示
す様に浮上した吸着ブロックBが傾斜して、上面を加工
物に密着させる。
【0008】この様な吸着ブロックBの動作は、加工物
の下面各所で行われ、縦溝3内で浮動した所要数の吸着
ブロックBが加工物の下面に固定されるので、次に第2
配管系Dを真空状態にすれば、開口部10からの吸引作
用により、吸着ブロックBは側面凹部5の面で縦溝3内
に固定される。この結果加工物は下面の形状を変えるこ
となく、吸着ブロックBを介して台版Aに確実に固定さ
れ、フライス切削又は研削加工に供することができる。
の下面各所で行われ、縦溝3内で浮動した所要数の吸着
ブロックBが加工物の下面に固定されるので、次に第2
配管系Dを真空状態にすれば、開口部10からの吸引作
用により、吸着ブロックBは側面凹部5の面で縦溝3内
に固定される。この結果加工物は下面の形状を変えるこ
となく、吸着ブロックBを介して台版Aに確実に固定さ
れ、フライス切削又は研削加工に供することができる。
【0009】この様にして上面を加工された製品は、第
1配管系の真空破壊によりチャックから取り外されるが
、被保持面を変形させる様な強制吸着が行われなかった
ため、取り外し後も加工面の平面度が狂うことはない。 従って上下両面の良好な平行度を必要とする薄板などの
加工には、先ず上記の方法で片面を加工した後、第1配
管系及び第2配管系共に真空の破壊作用を与えて加工物
を取外す。次に台版A上に基準面を下にして平定盤を載
せ、各吸着ブロックBを押し下げてその上面が台版Aの
上面と同一平面になる様にした後、第2配管系のみに真
空作用を与えれば、全ての吸着ブロックBは、この状態
のまゝ縦溝3内に固定される。こゝで上記平定盤を取り
外した後、台版A上に一次加工面を下にして加工物を載
せ、再び第1配管系に吸着作用を与えれば、所望のチャ
ッキングが行われ、この固定状態での加工により、平面
度、平行度共に良好な加工が可能となり、チャック離脱
後も加工物の平面度が狂うことはない。
1配管系の真空破壊によりチャックから取り外されるが
、被保持面を変形させる様な強制吸着が行われなかった
ため、取り外し後も加工面の平面度が狂うことはない。 従って上下両面の良好な平行度を必要とする薄板などの
加工には、先ず上記の方法で片面を加工した後、第1配
管系及び第2配管系共に真空の破壊作用を与えて加工物
を取外す。次に台版A上に基準面を下にして平定盤を載
せ、各吸着ブロックBを押し下げてその上面が台版Aの
上面と同一平面になる様にした後、第2配管系のみに真
空作用を与えれば、全ての吸着ブロックBは、この状態
のまゝ縦溝3内に固定される。こゝで上記平定盤を取り
外した後、台版A上に一次加工面を下にして加工物を載
せ、再び第1配管系に吸着作用を与えれば、所望のチャ
ッキングが行われ、この固定状態での加工により、平面
度、平行度共に良好な加工が可能となり、チャック離脱
後も加工物の平面度が狂うことはない。
【0010】又各吸着ブロックBの上面凹部4が全て連
通している場合、加工物によって上面凹部4が覆われな
い吸着ブロックは、他のブロックの吸引力を悪化させる
が、第1配管系を吸着ブロック毎に各別の開閉装置に接
続するか、または数個の回路に分割すれば、加工物の大
きさや台版への載架位置に対処できるが、この装置は本
発明の要旨外であるため説明を省略する。
通している場合、加工物によって上面凹部4が覆われな
い吸着ブロックは、他のブロックの吸引力を悪化させる
が、第1配管系を吸着ブロック毎に各別の開閉装置に接
続するか、または数個の回路に分割すれば、加工物の大
きさや台版への載架位置に対処できるが、この装置は本
発明の要旨外であるため説明を省略する。
【0011】
【発明の効果】以上説明した様に本発明のバキューム・
チャックは、上面と側面とに夫々別個の吸着面を形成し
た吸着ブロックを台版の縦溝内に列設し、その各々が加
工物の被吸着面に倣って浮動密着する様にし、これ等の
吸着ブロックを介して加工物を台版に固定するもので、
従来の平面チャックの様に加工物の下面を強制的に吸着
し、これを変形させて内部応力を発生させないので、ア
ンチャック時に加工面の復元変形作用が起こらない。従
って両面加工を必要とする薄板状加工物などは、平行度
を得るための繰り返し補正加工が必要となる。
チャックは、上面と側面とに夫々別個の吸着面を形成し
た吸着ブロックを台版の縦溝内に列設し、その各々が加
工物の被吸着面に倣って浮動密着する様にし、これ等の
吸着ブロックを介して加工物を台版に固定するもので、
従来の平面チャックの様に加工物の下面を強制的に吸着
し、これを変形させて内部応力を発生させないので、ア
ンチャック時に加工面の復元変形作用が起こらない。従
って両面加工を必要とする薄板状加工物などは、平行度
を得るための繰り返し補正加工が必要となる。
【0012】近来の部材軽量化に伴ない、鉄鋼系材は肉
薄となり、アルミなどの軽量金属、プラスチック類は剛
性が低いので、加工時の保持には特殊な治具が必要とな
り、更にその締め付けにも微妙な調整が要求され、簡潔
な作業ができなかった。本発明に系るバキューム・チャ
ックは、この様な低剛性部材の平面加工に特に有効で、
段取り作業の能率と、加工精度の向上に顕著な効果を発
揮する。
薄となり、アルミなどの軽量金属、プラスチック類は剛
性が低いので、加工時の保持には特殊な治具が必要とな
り、更にその締め付けにも微妙な調整が要求され、簡潔
な作業ができなかった。本発明に系るバキューム・チャ
ックは、この様な低剛性部材の平面加工に特に有効で、
段取り作業の能率と、加工精度の向上に顕著な効果を発
揮する。
【図1】本発明に系るバキューム・チャックの上板のみ
を一部切欠いた平画図である。
を一部切欠いた平画図である。
【図2】加工物を吸着した状態を示すチャックの縦溝中
央部に於ける部分縦断面図である。
央部に於ける部分縦断面図である。
【図3】図1に示すX−X線部での部分断面図である。
【図4】吸着ブロックの一実施例を示す平面図である。
【図5】図4に於けるS矢視側の側面図である。
A チャックの台版
B 吸着ブロック
C 第1配管系
D 第2配管系
1 台版の上板
2 台版の下板
3 縦溝
4 吸着ブロックの上面凹部
5 吸着ブロックの側面凹部
8 可撓性チューブ
10 第2配管系の開口部
13 第1配管系の通る溝部
Claims (1)
- 【請求項1】 夫々上面凹部と側面凹部とを形成した
吸着ブロックを、台版に列設した縦溝内に浮動的に列設
し、前記上面凹部を吸着ブロックの縦穴や、その下部に
接続した可撓性チューブなどにより、第1配管系に連通
させる一方、台版内に穿設した第2配管系の開口部を、
前記吸着ブロックの側面凹部に夫々対設したことを特徴
とするバキューム・チャック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16693391A JPH07256B2 (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | バキューム・チャック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16693391A JPH07256B2 (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | バキューム・チャック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04315537A true JPH04315537A (ja) | 1992-11-06 |
| JPH07256B2 JPH07256B2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=15840351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16693391A Expired - Fee Related JPH07256B2 (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | バキューム・チャック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07256B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7584947B2 (en) * | 2005-05-20 | 2009-09-08 | The Boeing Company | Reconfigurable workpiece support fixture |
| CN112847200A (zh) * | 2021-01-12 | 2021-05-28 | 苏州丰航精密金属有限公司 | 一种易变型零件专用夹具 |
-
1991
- 1991-04-10 JP JP16693391A patent/JPH07256B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7584947B2 (en) * | 2005-05-20 | 2009-09-08 | The Boeing Company | Reconfigurable workpiece support fixture |
| US8006968B2 (en) | 2005-05-20 | 2011-08-30 | The Boeing Company | Reconfigurable workpiece support fixture |
| CN112847200A (zh) * | 2021-01-12 | 2021-05-28 | 苏州丰航精密金属有限公司 | 一种易变型零件专用夹具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07256B2 (ja) | 1995-01-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |