JPH04316355A - 集積回路用パッケージ - Google Patents
集積回路用パッケージInfo
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- JPH04316355A JPH04316355A JP3083860A JP8386091A JPH04316355A JP H04316355 A JPH04316355 A JP H04316355A JP 3083860 A JP3083860 A JP 3083860A JP 8386091 A JP8386091 A JP 8386091A JP H04316355 A JPH04316355 A JP H04316355A
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- insulating substrate
- insulating
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- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/60—Insulating or insulated package substrates; Interposers; Redistribution layers
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- H—ELECTRICITY
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- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
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-
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
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- H10W72/20—Bump connectors, e.g. solder bumps or copper pillars; Dummy bumps; Thermal bumps
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Production Of Multi-Layered Print Wiring Board (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、搭載される集積回路の
信号を導体柱によって取り出す集積回路用パッケージに
関する。
信号を導体柱によって取り出す集積回路用パッケージに
関する。
【0002】
【従来の技術】近年、集積回路用パッケージの絶縁基板
は、搭載される集積回路の高速高密度化および小型化な
どにより、各導体柱のピッチを狭くする要求がある。
は、搭載される集積回路の高速高密度化および小型化な
どにより、各導体柱のピッチを狭くする要求がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そして、導体柱のピッ
チを狭くすると、隣あう導体柱間でクロストークが発生
するため、導体柱の高密度化が困難であった。また、各
導体柱のインピーダンスがばらついてしまうため、信号
の反射ノイズが発生し、信号の伝送特性が悪い問題点を
有していた。
チを狭くすると、隣あう導体柱間でクロストークが発生
するため、導体柱の高密度化が困難であった。また、各
導体柱のインピーダンスがばらついてしまうため、信号
の反射ノイズが発生し、信号の伝送特性が悪い問題点を
有していた。
【0004】
【発明の目的】本発明は、上記の事情に鑑みてなされた
もので、その目的は、導体柱を高密度化し、かつ導体柱
間のクロストークノイズが低減でき、インピーダンスの
整合が可能な集積回路用パッケージの提供にある。
もので、その目的は、導体柱を高密度化し、かつ導体柱
間のクロストークノイズが低減でき、インピーダンスの
整合が可能な集積回路用パッケージの提供にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の集積回路用パッ
ケージは、次の技術的手段を採用する。集積回路用パッ
ケージは、薄い板状の絶縁基板と、この絶縁基板を貫通
する多数の導体柱とを備える。そして、前記絶縁基板は
、表面にメタライズ層を備えた絶縁板を多数積層してな
り、前記絶縁基板の導体柱が配される少なくとも一部の
穴は、穴の内周にメタライズ層と導体柱とを絶縁する絶
縁層を備える。
ケージは、次の技術的手段を採用する。集積回路用パッ
ケージは、薄い板状の絶縁基板と、この絶縁基板を貫通
する多数の導体柱とを備える。そして、前記絶縁基板は
、表面にメタライズ層を備えた絶縁板を多数積層してな
り、前記絶縁基板の導体柱が配される少なくとも一部の
穴は、穴の内周にメタライズ層と導体柱とを絶縁する絶
縁層を備える。
【0006】
【発明の作用および効果】上記構成よりなる集積回路用
パッケージは、導体柱の外周部を絶縁層で被覆するのみ
で、導体柱のごく近くまでグランド用のメタライズ層が
配される。この結果、導体柱は、擬似同軸構造となり、
導体柱のピッチを狭めて導体柱を高密度化しても、従来
に比較してクロストークノイズを低減することができる
。また、導体柱が擬似同軸構造であるため、各導体柱の
特性インピーダンスの整合を図ることができ、信号の反
射ノイズが低減して、信号の伝達特性を良くすることが
できる。また、導体柱が信号ではなく、電源として用い
られていてもシールド効果がある。
パッケージは、導体柱の外周部を絶縁層で被覆するのみ
で、導体柱のごく近くまでグランド用のメタライズ層が
配される。この結果、導体柱は、擬似同軸構造となり、
導体柱のピッチを狭めて導体柱を高密度化しても、従来
に比較してクロストークノイズを低減することができる
。また、導体柱が擬似同軸構造であるため、各導体柱の
特性インピーダンスの整合を図ることができ、信号の反
射ノイズが低減して、信号の伝達特性を良くすることが
できる。また、導体柱が信号ではなく、電源として用い
られていてもシールド効果がある。
【0007】
【実施例】次に、本発明の集積回路用パッケージを、図
に示す一実施例に基づき説明する。
に示す一実施例に基づき説明する。
【0008】〔実施例の構成〕図1は集積回路用パッケ
ージの要部断面図を示し、図2は集積回路用パッケージ
の概略断面図を示す。集積回路用パッケージ1は、セラ
ミック製の絶縁基板2と、この絶縁基板2を貫通する多
数の導体柱3とを備えてなる。集積回路用パッケージ1
の一方の面には、信号引回し用の配線層がポリイミド層
4を介して2、3層形成されている。そして、このポリ
イミド層4の表面に集積回路であるフリップチップ5が
搭載される。なお、フリップチップ5が搭載された後は
、絶縁基板2の周縁に封止キャップ(図示しない)を固
着し、フリップチップ5を封止するものである。
ージの要部断面図を示し、図2は集積回路用パッケージ
の概略断面図を示す。集積回路用パッケージ1は、セラ
ミック製の絶縁基板2と、この絶縁基板2を貫通する多
数の導体柱3とを備えてなる。集積回路用パッケージ1
の一方の面には、信号引回し用の配線層がポリイミド層
4を介して2、3層形成されている。そして、このポリ
イミド層4の表面に集積回路であるフリップチップ5が
搭載される。なお、フリップチップ5が搭載された後は
、絶縁基板2の周縁に封止キャップ(図示しない)を固
着し、フリップチップ5を封止するものである。
【0009】絶縁基板2と導体柱3について、説明する
。絶縁基板2は、薄い絶縁板2aを多数積層した多層セ
ラミック基板で、AlN、Al2 O3 、ムライト、
ガラスセラミック、結晶化ガラス、Si3 N4 等を
焼結して設けられている。各絶縁板2aの表面には、全
面に亘ってメタライズ層が形成され、絶縁基板は多数の
メタライズ層を備えた構造を呈する。また、導体柱3の
配される絶縁基板2の穴2bの内周には、絶縁基板2の
メタライズ層6と導体柱3とを絶縁する絶縁層7とが設
けられている。そして、各導体柱3の端部には、マザー
ボードの電極に電気的に接続されるバンプ8が形成され
ている。
。絶縁基板2は、薄い絶縁板2aを多数積層した多層セ
ラミック基板で、AlN、Al2 O3 、ムライト、
ガラスセラミック、結晶化ガラス、Si3 N4 等を
焼結して設けられている。各絶縁板2aの表面には、全
面に亘ってメタライズ層が形成され、絶縁基板は多数の
メタライズ層を備えた構造を呈する。また、導体柱3の
配される絶縁基板2の穴2bの内周には、絶縁基板2の
メタライズ層6と導体柱3とを絶縁する絶縁層7とが設
けられている。そして、各導体柱3の端部には、マザー
ボードの電極に電気的に接続されるバンプ8が形成され
ている。
【0010】なお、図1左端の導体柱3aに示すように
、導体柱3aの周囲に絶縁層7を形成しないことにより
、各メタライズ層6が導体柱3aに電気的に接続され、
グランド接続される導体柱3aが設けられる。
、導体柱3aの周囲に絶縁層7を形成しないことにより
、各メタライズ層6が導体柱3aに電気的に接続され、
グランド接続される導体柱3aが設けられる。
【0011】次に、絶縁基板2の製造方法を、簡単に説
明する。まず、AlN、Al2 O3 、ムライト、ガ
ラスセラミック、結晶化ガラス、Si3 N4 等によ
って絶縁板2aをなす薄板状のグリーンシートを形成し
、その表面の略全面にW、Mo(ガラスセラミック、結
晶化ガラス等の低温焼結セラミックを使用する場合は、
Au、Ag、Cu等を使用する)を塗布し、メタライズ
層を形成する。そして、メタライズ層が塗布されたグリ
ーンシートを多数積層して所定形状に切断し、炉によっ
て焼結して多層セラミック基板である絶縁基板2を得る
。次に、焼結された絶縁基板2に導体柱3が配される貫
通した穴2b(内径0.1 〜0.2 mm程)を、レ
ーザ加工技術等によって多数形成する。なお、各穴2b
の間隔は、0.25〜0.40mmほどと大変間隔が狭
められて形成される。続いて、各穴2bの内周に、ポリ
イミド、ガラスペースト、Si02 CVD膜などを用
いて、厚さ10〜20μm程の絶縁層7を形成する。そ
して、絶縁層7の内部に、スパッタリングとメッキ技術
とにより、あるいは溶融メタル注入技術によって、Al
、Cu、Agなどの金属を充填し、導体柱3を形成する
。
明する。まず、AlN、Al2 O3 、ムライト、ガ
ラスセラミック、結晶化ガラス、Si3 N4 等によ
って絶縁板2aをなす薄板状のグリーンシートを形成し
、その表面の略全面にW、Mo(ガラスセラミック、結
晶化ガラス等の低温焼結セラミックを使用する場合は、
Au、Ag、Cu等を使用する)を塗布し、メタライズ
層を形成する。そして、メタライズ層が塗布されたグリ
ーンシートを多数積層して所定形状に切断し、炉によっ
て焼結して多層セラミック基板である絶縁基板2を得る
。次に、焼結された絶縁基板2に導体柱3が配される貫
通した穴2b(内径0.1 〜0.2 mm程)を、レ
ーザ加工技術等によって多数形成する。なお、各穴2b
の間隔は、0.25〜0.40mmほどと大変間隔が狭
められて形成される。続いて、各穴2bの内周に、ポリ
イミド、ガラスペースト、Si02 CVD膜などを用
いて、厚さ10〜20μm程の絶縁層7を形成する。そ
して、絶縁層7の内部に、スパッタリングとメッキ技術
とにより、あるいは溶融メタル注入技術によって、Al
、Cu、Agなどの金属を充填し、導体柱3を形成する
。
【0012】その後、周知の技術によって各導体柱3の
端部にバンプ8を形成する。
端部にバンプ8を形成する。
【0013】次に、導体柱のピッチと、クロストークノ
イズとの関係を、図3のグラフに示す。図中の実線Aは
本実施例の測定結果を示し、実線Bはシールド対策を施
していない絶縁基板中の導体柱のピッチを狭めただけの
従来技術の測定結果を示す。なお、この測定は、TRD
法によって直接測定したものである。基板厚さは1.2
mmであり、本実施例はメタライズ層が塗布されたシー
トを8層積層したものを測定した。
イズとの関係を、図3のグラフに示す。図中の実線Aは
本実施例の測定結果を示し、実線Bはシールド対策を施
していない絶縁基板中の導体柱のピッチを狭めただけの
従来技術の測定結果を示す。なお、この測定は、TRD
法によって直接測定したものである。基板厚さは1.2
mmであり、本実施例はメタライズ層が塗布されたシー
トを8層積層したものを測定した。
【0014】〔実施例の効果〕図3のグラフに示される
ように、本実施例の集積回路用パッケージ1は、導体柱
3のピッチを狭めた場合、従来技術に比較して大幅にク
ロストークノイズが低減できる。
ように、本実施例の集積回路用パッケージ1は、導体柱
3のピッチを狭めた場合、従来技術に比較して大幅にク
ロストークノイズが低減できる。
【0015】また、導体柱3は、周囲に複数のメタライ
ズ層7を配した擬似同軸構造となるため、導体柱3の特
性インピーダンスをシュミレーションによって求めるこ
とができる。つまり、導体柱3のインピーダンスの整合
を図ることができるため、信号の反射ノイズが低減し、
信号の伝達特性の優れた集積回路用パッケージ1を得る
ことができる。
ズ層7を配した擬似同軸構造となるため、導体柱3の特
性インピーダンスをシュミレーションによって求めるこ
とができる。つまり、導体柱3のインピーダンスの整合
を図ることができるため、信号の反射ノイズが低減し、
信号の伝達特性の優れた集積回路用パッケージ1を得る
ことができる。
【0016】なお、導体柱3のピッチを狭めても、シー
ルド効果を保つことができるため、導体柱3を高密度化
することができ、結果的に集積回路用パッケージ1を軽
量、小型化できる。
ルド効果を保つことができるため、導体柱3を高密度化
することができ、結果的に集積回路用パッケージ1を軽
量、小型化できる。
【0017】
【変形例】上記実施例では、絶縁層を絶縁基板の穴の内
周に形成し、その後絶縁層の内周に導体柱を形成した例
を示したが、例えば導体柱をピン状に別体で形成し、そ
の導体柱に絶縁層をコートし、絶縁層をコートした導体
柱を絶縁基板の穴内に挿入し、キュアーまたは焼付けに
よって絶縁層および導体柱を設けるなど、他の技術によ
って導体柱や絶縁層を形成しても良い。
周に形成し、その後絶縁層の内周に導体柱を形成した例
を示したが、例えば導体柱をピン状に別体で形成し、そ
の導体柱に絶縁層をコートし、絶縁層をコートした導体
柱を絶縁基板の穴内に挿入し、キュアーまたは焼付けに
よって絶縁層および導体柱を設けるなど、他の技術によ
って導体柱や絶縁層を形成しても良い。
【0018】絶縁基板の穴開けをレーザ技術によって行
う例を示したが、セラミック焼結前にドリル加工やパン
チング加工によって行っても良い。
う例を示したが、セラミック焼結前にドリル加工やパン
チング加工によって行っても良い。
【0019】絶縁基板にバンプを設けた例を示したが、
ピンを接合したPGAパッケージに本発明を適用しても
良い。
ピンを接合したPGAパッケージに本発明を適用しても
良い。
【0020】搭載される集積回路の一例としてフリップ
チップを例に示したが、TAB、ワイヤーボンディング
で結成される集積回路を搭載する集積回路用パッケージ
に本発明を適用しても良い。
チップを例に示したが、TAB、ワイヤーボンディング
で結成される集積回路を搭載する集積回路用パッケージ
に本発明を適用しても良い。
【図1】集積回路用パッケージの要部断面図である。
【図2】集積回路用パッケージの概略断面図である。
【図3】導体柱のピッチとクロストークノイズとの関係
を示したグラフである。
を示したグラフである。
【符号の説明】
1 集積回路用パッケージ
2 絶縁基板
2a 絶縁板
2b 導体柱が配される穴
3 導体柱
6 メタライズ層
7 絶縁層
Claims (1)
- 【請求項1】 薄い板状の絶縁基板と、この絶縁基板
を貫通する多数の導体柱とを備える集積回路用パッケー
ジにおいて、前記絶縁基板は、表面にメタライズ層を備
えた絶縁板を多数積層してなり、前記絶縁基板の導体柱
が配される少なくとも一部の穴は、穴の内周にメタライ
ズ層と導体柱とを絶縁する絶縁層を備えることを特徴と
する集積回路用パッケージ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08386091A JP3167141B2 (ja) | 1991-04-16 | 1991-04-16 | 集積回路用パッケージ |
| US07/868,567 US5293502A (en) | 1991-04-16 | 1992-04-15 | Integrated circuit package |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08386091A JP3167141B2 (ja) | 1991-04-16 | 1991-04-16 | 集積回路用パッケージ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04316355A true JPH04316355A (ja) | 1992-11-06 |
| JP3167141B2 JP3167141B2 (ja) | 2001-05-21 |
Family
ID=13814435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08386091A Expired - Fee Related JP3167141B2 (ja) | 1991-04-16 | 1991-04-16 | 集積回路用パッケージ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5293502A (ja) |
| JP (1) | JP3167141B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001035968A (ja) * | 1999-07-01 | 2001-02-09 | Intersil Corp | ボールグリッドアレイを具えるパワー半導体実装パッケージ |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3629348B2 (ja) * | 1997-04-16 | 2005-03-16 | 新光電気工業株式会社 | 配線基板 |
| JP3201345B2 (ja) * | 1998-05-13 | 2001-08-20 | 日本電気株式会社 | 多層プリント配線板 |
| JP3546823B2 (ja) * | 2000-09-07 | 2004-07-28 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション | スルーホール構造および該スルーホール構造を含むプリント基板 |
| US6495770B2 (en) * | 2000-12-04 | 2002-12-17 | Intel Corporation | Electronic assembly providing shunting of electrical current |
| US6384341B1 (en) * | 2001-04-30 | 2002-05-07 | Tyco Electronics Corporation | Differential connector footprint for a multi-layer circuit board |
| JP4059085B2 (ja) * | 2003-01-14 | 2008-03-12 | 松下電器産業株式会社 | 高周波積層部品およびその製造方法 |
| US7052288B1 (en) * | 2004-11-12 | 2006-05-30 | Fci Americas Technology, Inc. | Two piece mid-plane |
| US7652896B2 (en) * | 2004-12-29 | 2010-01-26 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Component for impedance matching |
| TWI449136B (zh) * | 2011-04-20 | 2014-08-11 | 乾坤科技股份有限公司 | 金屬芯印刷電路板及電子封裝結構 |
| US9041208B2 (en) | 2011-11-02 | 2015-05-26 | Avago Technologies General Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Laminate interconnect having a coaxial via structure |
| JP6385075B2 (ja) * | 2013-04-15 | 2018-09-05 | キヤノン株式会社 | プリント配線板、プリント回路板及び電子機器 |
| CN104244613A (zh) * | 2014-09-11 | 2014-12-24 | 深圳崇达多层线路板有限公司 | 一种hdi板中金属化孔的制作方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4791722A (en) * | 1985-07-12 | 1988-12-20 | Ltv Aerospace And Defense Co. | Method of designing and manufacturing circuits using universal circuit board |
| US5019468A (en) * | 1988-10-27 | 1991-05-28 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Sheet type storage battery and printed wiring board containing the same |
-
1991
- 1991-04-16 JP JP08386091A patent/JP3167141B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1992
- 1992-04-15 US US07/868,567 patent/US5293502A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001035968A (ja) * | 1999-07-01 | 2001-02-09 | Intersil Corp | ボールグリッドアレイを具えるパワー半導体実装パッケージ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3167141B2 (ja) | 2001-05-21 |
| US5293502A (en) | 1994-03-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |