JPH0431765A - 回転速度検出装置 - Google Patents
回転速度検出装置Info
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- JPH0431765A JPH0431765A JP13534590A JP13534590A JPH0431765A JP H0431765 A JPH0431765 A JP H0431765A JP 13534590 A JP13534590 A JP 13534590A JP 13534590 A JP13534590 A JP 13534590A JP H0431765 A JPH0431765 A JP H0431765A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
サーブシステムの駆動源の回転速度に比例゛−たリフル
信号を含まない正確で時間おくれのない電気信号を得る
回転速度検出装置(タコジェネレータ)として利用され
る。
信号を含まない正確で時間おくれのない電気信号を得る
回転速度検出装置(タコジェネレータ)として利用され
る。
多相の発電機とすることにより、直流出力のりプル分を
小さ(している。
小さ(している。
〔本発明が解決しようとしている課題〕第1の課題
周知の発電機(タコジェネレータ)は多相化して直流出
力を得ているが、多相化には限界があり、30相位以上
は量産することが不可能である。
力を得ているが、多相化には限界があり、30相位以上
は量産することが不可能である。
従って、回転速度に比例した直流出力のりプル分を所要
値まで小さくすることは不可能となる問題点がある。
値まで小さくすることは不可能となる問題点がある。
第コの課題
上述した多相化の為に、直流出力の電圧が低くなる問題
点がある。
点がある。
第3の課題
多相化の為に、ブラシレスの発電機を構成したときに、
通電制御の為の半導体回路が高価となり、実用性が失な
われるので、一般に整流子、刷子を利用している。
通電制御の為の半導体回路が高価となり、実用性が失な
われるので、一般に整流子、刷子を利用している。
従って、整流子切替時の電気ノイズが発生して、周辺の
電子回路に侵入して、その作動を混乱させる不都合があ
る。
電子回路に侵入して、その作動を混乱させる不都合があ
る。
電気ノイズをフィルタ回路で除去すると応答性が劣化す
る不都合を生ずる。
る不都合を生ずる。
複数相のブラシレス直流発電機のマグネット回転子を駆
動する駆動源と、該マグネット回転子と同軸で同期回転
するとともに、外周回転面に連続した物理的変化を有す
る円板状回転子と、該円板状回転子の外周回転面に対向
して固定され、物理的変化に比例した電気信号を発生す
るセンサと、ブラシレス直流発電機が1回転したときの
出力電圧■を、回転角θの函数としてV=f1(θ)と
表示し、センサの出力電圧を回転角θの函数としてft
(θ)と表示したときに、fl(θ)とfz(θ)の積
が設定値となるように円板状回転子の外周回転面の物理
的変化を予め設定する手段と、出力電圧Vとセンサの出
力電圧を乗算する乗算回路とより構成されたものである
。
動する駆動源と、該マグネット回転子と同軸で同期回転
するとともに、外周回転面に連続した物理的変化を有す
る円板状回転子と、該円板状回転子の外周回転面に対向
して固定され、物理的変化に比例した電気信号を発生す
るセンサと、ブラシレス直流発電機が1回転したときの
出力電圧■を、回転角θの函数としてV=f1(θ)と
表示し、センサの出力電圧を回転角θの函数としてft
(θ)と表示したときに、fl(θ)とfz(θ)の積
が設定値となるように円板状回転子の外周回転面の物理
的変化を予め設定する手段と、出力電圧Vとセンサの出
力電圧を乗算する乗算回路とより構成されたものである
。
本発明装置は、相数の少ない例えば3相のブラシレス発
電機を使用しているので、整流子と刷子による電気ノイ
ズの発生がない。
電機を使用しているので、整流子と刷子による電気ノイ
ズの発生がない。
従って、第2.第3の課題が解決される。
相数の少ない発電機による直流出力は大きい電圧リプル
を含んでいるので1回転速度に比例する検出出力が得ら
れない。
を含んでいるので1回転速度に比例する検出出力が得ら
れない。
フィルタ回路で電圧リプルを除去すると応答性が劣化し
てサーヂ特性を劣化せしめる。
てサーヂ特性を劣化せしめる。
本発明装置では、上述した問題点を次の手段により解決
している。
している。
電圧リプルを含む直流(脈流)出力をVとすると・V=
f1(θ)Nとなる。
f1(θ)Nとなる。
fl(θ)は脈流電圧で、7回転中の回転角θの函数を
示し、Nは回転速度であるO f、 (θ)は、実測値より得ることができる。
示し、Nは回転速度であるO f、 (θ)は、実測値より得ることができる。
次にft(θ)二に/f1(θ)(Y−は所定の正の実
数値)を満足するft (θ)を論理計算により算出す
る・次にVとft(θ)を乗算回路により乗算したV。
数値)を満足するft (θ)を論理計算により算出す
る・次にVとft(θ)を乗算回路により乗算したV。
を求める。voは次の値となる。
■。=v、 f、 (θ)
=f1(θ)、 N、 f、 (θ)
=f1(θ)、N、に/f1(θ)=KNKNの値は回
転速度Nに比例した電圧1ノプルを含まない直流電圧と
なるので本発明の目的IJ′−達成される。
転速度Nに比例した電圧1ノプルを含まない直流電圧と
なるので本発明の目的IJ′−達成される。
第1図以降に示す実施例につき本発明装置の詳細を説明
する。図面の同一記号のものbs同一部材である。
する。図面の同一記号のものbs同一部材である。
第1図(a)において、発電機コは、マグネット回転子
と固定電機子を備えた3相全波の小型発電機である。
と固定電機子を備えた3相全波の小型発電機である。
マグネット回転子の回転軸3は、駆動源となる例えば電
動機/の回転軸と結合されて同期回転している。
動機/の回転軸と結合されて同期回転している。
回転軸3の右端には非磁性円板回転子ダの中央が固着さ
れている。
れている。
回転子ダの外周回転面には、マグネット円環が被冠され
ている。
ている。
マグネット円環は径方向に磁化され、外側はN極、内側
はS極に磁化され、N極の磁化の強さは後述するパター
ンに従って磁化の強弱が円周面にそって変化している。
はS極に磁化され、N極の磁化の強さは後述するパター
ンに従って磁化の強弱が円周面にそって変化している。
N極面に磁気抵抗素子4Laが対向して本体側に固定さ
れている。
れている。
磁気抵抗素子11aより出力を得る回路が第3図(a)
に示されている。
に示されている。
第3図(a)において、定電圧電源正負端子?a。
9bの電圧が磁気抵抗素子ダa、抵抗10,10a。
10bよりなるブリッジ回路に印加されている0オペア
ンプ15の出力端子〃の出力電圧は、脈流の直流電圧出
力となり、その電圧は、前述したN極の磁極の磁化の強
さに比例した電圧値の脈流となる。
ンプ15の出力端子〃の出力電圧は、脈流の直流電圧出
力となり、その電圧は、前述したN極の磁極の磁化の強
さに比例した電圧値の脈流となる。
同じ目的を達する為の他の手段が第1図(b)に示され
ている。第1図(b)において、発電機コの回転軸3に
は、導体円板(例えばアルミニューム円板)Sの中央が
固着されている。
ている。第1図(b)において、発電機コの回転軸3に
は、導体円板(例えばアルミニューム円板)Sの中央が
固着されている。
円板5の外周回転面には、小径のコイル!aのコイル面
が対向して本体側に固定されている。
が対向して本体側に固定されている。
円板Sの平面図が同一記号で右側に示されている。円板
Sの外周には凹凸部が設けられている。
Sの外周には凹凸部が設けられている。
点線Sbは円周面を示している。
コイル5aには、/〜2メガサイクルの高周波電流が通
電されているので、コイル5aと円板Sの外周面との距
離が近い程円板Sに流れる渦流により、コイルjaのイ
ンピーダンスが/JXさくなる。
電されているので、コイル5aと円板Sの外周面との距
離が近い程円板Sに流れる渦流により、コイルjaのイ
ンピーダンスが/JXさくなる。
円板5嶌の直径はtioミリメートル位、コイルSaの
径は/〜2ミリメートルで、その巻数は20タ一ン位で
ある。
径は/〜2ミリメートルで、その巻数は20タ一ン位で
ある。
コイル5aより、円板Sの回転とともに発生する検出信
号を得る手段を第3図(1))につき説明する。
号を得る手段を第3図(1))につき説明する。
第3図(b)において、コイル3a、抵抗12./2a
+1−2bはブリッジ回路となり、/〜2メガサイクル
の発振器//の発信電圧が印加されている。
+1−2bはブリッジ回路となり、/〜2メガサイクル
の発振器//の発信電圧が印加されている。
コイル5aと、第1図(b)の円板Sの外周面との距離
に対応して、オペアンプ/&aの端子20aの出力電圧
が制御される。
に対応して、オペアンプ/&aの端子20aの出力電圧
が制御される。
ダイオード/3a、/3b、コンデンサ/4’a、/l
Ibは整流装置である。コンデンサ/fa、/4jbは
、容量カ0.olマイクロファラッド以下のものでよい
ので時間おくれのない出力電圧となる。
Ibは整流装置である。コンデンサ/fa、/4jbは
、容量カ0.olマイクロファラッド以下のものでよい
ので時間おくれのない出力電圧となる。
円板Sの外周面とコイル5aとの距離が大きい程、端子
Jaの出力電圧が大きくなる脈流電圧となる。
Jaの出力電圧が大きくなる脈流電圧となる。
第3図(a)(b)の回路の説明より判るように、磁気
抵抗素子dla及びコイル&aは距離センサとなってい
る。回転子qの外周の磁界の分布及び円板Sの外周凹凸
部を物理的変化と呼称する。
抵抗素子dla及びコイル&aは距離センサとなってい
る。回転子qの外周の磁界の分布及び円板Sの外周凹凸
部を物理的変化と呼称する。
第1図(a)の発電機コは実用性からみて、マグネット
回転子が回転し、固定子の3相の電機子コイルの発電出
力を利用することがよい。従って上述した場合につき説
明する。
回転子が回転し、固定子の3相の電機子コイルの発電出
力を利用することがよい。従って上述した場合につき説
明する。
電機子コイルの出力電圧は、各相銀にダイオードブリッ
ジ回路により整流され、その出力電圧が第2図のグラフ
に示されている。
ジ回路により整流され、その出力電圧が第2図のグラフ
に示されている。
たて軸は電圧、よこ軸はマグネット回転子即ち回転軸3
0回転角θである。
0回転角θである。
曲線4a、Ab、Ac、・・・は各相の電機子コイルよ
り得られる発電電圧曲線である。
り得られる発電電圧曲線である。
整流された電圧は、点線7a、?b、・・・の矢印の区
間で、電気角で60度の巾のりプル電圧を含む直流電圧
となる。
間で、電気角で60度の巾のりプル電圧を含む直流電圧
となる。
リプル電圧の形状は、マグネット回転子の磁極の磁化の
強さ、その他の条件で−様なものが得られなく、又リプ
ル電圧の大きさは、10%位のものとなる。
強さ、その他の条件で−様なものが得られなく、又リプ
ル電圧の大きさは、10%位のものとなる。
相数を多くすれば、上記したりプル電圧も小さくなるが
、前述したように実用性が失なわれる。
、前述したように実用性が失なわれる。
曲線gは整流後の出力電圧を示している。
本発明の手段は、上述し7たリプル電圧を除去しまた回
転速度に比例[また直流電圧を得ることである。
転速度に比例[また直流電圧を得ることである。
次にその手段を説明する。
第9図(a)において、記号/6は除算機即ち割算回路
である。端子/Aaより設定された一定の電圧Kが入力
されている。端子/Abより、第2図の曲線gの電圧f
r (θ)が入力される。
である。端子/Aaより設定された一定の電圧Kが入力
されている。端子/Abより、第2図の曲線gの電圧f
r (θ)が入力される。
端子/ACの出力電圧f2(θ)は、
f2(θ)=に/f1(θ)となる。
f2(θ)を求める具体的手段は次のように行なうこと
がよい。
がよい。
端子/6cの出力電圧とエンコーダのパルス出力を同時
にオシログラフにより得て写真撮影を行なう。このとき
に、エンコーダの始点を含むパルス位置が、第2図の点
線7a、7b、・・・の位置にあるように予め調整され
る。
にオシログラフにより得て写真撮影を行なう。このとき
に、エンコーダの始点を含むパルス位置が、第2図の点
線7a、7b、・・・の位置にあるように予め調整され
る。
f2(θ)の曲線のパルス間の形状に対応した磁界分布
となるように、第1図(a)の回転子lの外周マグネッ
トの磁極の磁化を行なう。
となるように、第1図(a)の回転子lの外周マグネッ
トの磁極の磁化を行なう。
第1図(b)の回転子Sの場合には、外周凹凸面の曲線
を同じ<f2(θ)の曲線のノくルス間の形状に対応し
た形状に切削加工する。
を同じ<f2(θ)の曲線のノくルス間の形状に対応し
た形状に切削加工する。
従って端子J若しくは20aの出力電圧波形は、f2(
θ)の曲線に対応したものとすることができる。
θ)の曲線に対応したものとすることができる。
発電機の回転数が変化し、N回転/毎秒のときの曲線g
に対応する電圧■は、v=f(θ)、Nとなる0 電圧Vは、第9図(b)の端子/7aに入力され、端子
/71)の入力電圧は、f2(θ)即ち第3図(a)(
b)の端子20若しくは端子aaの出力電圧となってい
る。
に対応する電圧■は、v=f(θ)、Nとなる0 電圧Vは、第9図(b)の端子/7aに入力され、端子
/71)の入力電圧は、f2(θ)即ち第3図(a)(
b)の端子20若しくは端子aaの出力電圧となってい
る。
記号17は乗算回路となっているので、その出力電圧V
。は、 vo=v、 f2(θ)=f、 (θ)、 N、 x/
f1(θ)=に、 N となり、回転速度に比例した直流電圧が得られ、応答性
の早く、又リプル電圧その他の回転速度に無関係な電圧
は除去される。
。は、 vo=v、 f2(θ)=f、 (θ)、 N、 x/
f1(θ)=に、 N となり、回転速度に比例した直流電圧が得られ、応答性
の早く、又リプル電圧その他の回転速度に無関係な電圧
は除去される。
従って本発明の目的は達成されるものである。
摺動抵抗/g、により出力電圧を調整して端子/gaよ
り得ることができる。
り得ることができる。
第1図(a)(b)の回転子q若しくは円板Sを回転軸
3に固定するときには、前記17たエンコーダの出力パ
ルスの始点の位置及び他の出力パルスを規準とし、て、
第4図(1))の乗算回路/7の出力電圧が、定速回転
の場合にリプル電圧のない直線状の直流電圧が得られる
ように、回転子qと円板Sの固定位置を調整する必要が
ある。
3に固定するときには、前記17たエンコーダの出力パ
ルスの始点の位置及び他の出力パルスを規準とし、て、
第4図(1))の乗算回路/7の出力電圧が、定速回転
の場合にリプル電圧のない直線状の直流電圧が得られる
ように、回転子qと円板Sの固定位置を調整する必要が
ある。
第1の効果
回転速度に比例t7た大きい直流電圧が得られ、該直流
電圧には、回転速度に無関係なりプル電圧。
電圧には、回転速度に無関係なりプル電圧。
電気パルスが除去されている。
第コの効果
回転速度に比例して得られる直流電圧の電圧の応答速度
が著しく速い。
が著しく速い。
従ッテ、タコジェネレータとして有効な技術手段を供与
できる。
できる。
第1図は、本発明装置の構成の説明図、第2図は、本発
明に使用される電気回路の電圧信号のグラフ、第3図は
、センサ出力を得る為の電気回路図、第4図は、本発明
装置に使用される電気回路図をそれぞれ示す。 /・・・駆動源、 ン・・発電機、 3・・・回転軸、
4+a、5a・・・磁気抵抗素子及びコイル、 9.5
・・回転子と導体円板、 6a、4b、・・・2g・・
・発電電圧曲線、 qa、9b・・・定電圧直流電源
正負端子、 /j、15a・・・オペアンプ、 /乙・
・・除算機、/7・・・乗算回路、 塾 f 図(a/) 茶 1 図(6)
明に使用される電気回路の電圧信号のグラフ、第3図は
、センサ出力を得る為の電気回路図、第4図は、本発明
装置に使用される電気回路図をそれぞれ示す。 /・・・駆動源、 ン・・発電機、 3・・・回転軸、
4+a、5a・・・磁気抵抗素子及びコイル、 9.5
・・回転子と導体円板、 6a、4b、・・・2g・・
・発電電圧曲線、 qa、9b・・・定電圧直流電源
正負端子、 /j、15a・・・オペアンプ、 /乙・
・・除算機、/7・・・乗算回路、 塾 f 図(a/) 茶 1 図(6)
Claims (1)
- 複数個のブラシレス直流発電機のマグネット回転子を
駆動する駆動源と、該マグネット回転子と同軸で同期回
転するとともに、外周回転面に連続した物理的変化を有
する円板状回転子と、該円板状回転子の外周回転面に対
向して固定され、物理的変化に比例した電気信号を発生
するセンサと、ブラシレス直流発電機が1回転したとき
の出力電圧Vを、回転角θの函数としてV=f_1(θ
)と表示し、センサの出力電圧を回転角θの函数として
f_2(θ)と表示したときに、f_1(θ)とf_2
(θ)の積が設定値となるように円板状回転子の外周回
転面の物理的変化を予め設定する手段と、出力電圧Vと
センサの出力電圧を乗算する乗算回路とより構成され、
該乗算回路の出力電圧を駆動源の回転速度に比例する検
出電圧信号とすることを特徴とする回転速度検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13534590A JPH0431765A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 回転速度検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13534590A JPH0431765A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 回転速度検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0431765A true JPH0431765A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15149603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13534590A Pending JPH0431765A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 回転速度検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0431765A (ja) |
-
1990
- 1990-05-28 JP JP13534590A patent/JPH0431765A/ja active Pending
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