JPH0431796Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0431796Y2 JPH0431796Y2 JP1985081651U JP8165185U JPH0431796Y2 JP H0431796 Y2 JPH0431796 Y2 JP H0431796Y2 JP 1985081651 U JP1985081651 U JP 1985081651U JP 8165185 U JP8165185 U JP 8165185U JP H0431796 Y2 JPH0431796 Y2 JP H0431796Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- battery
- adapter
- charging
- plug part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は機器本体内部に被充電電池を収納し、
充電用のトランスや整流器はアダプタに配設し
て、このアダプタによつて機器の充電を行うもの
に係り、そのアダプタコードの構成に関するもの
である。
充電用のトランスや整流器はアダプタに配設し
て、このアダプタによつて機器の充電を行うもの
に係り、そのアダプタコードの構成に関するもの
である。
(ロ) 従来の技術
従来のアダプタ充電方式の電気機器の例として
実公昭49−40498号公報の「充電回路」及び特開
昭60−21790号公報の「充電式電動機器」がある。
実公昭49−40498号公報の「充電回路」及び特開
昭60−21790号公報の「充電式電動機器」がある。
前者は、二次電池、負荷電源スイツチを有する
電気機器と、この電気機器の二次電池を充電する
充電器とこの充電器に装着されるマグネツトと、
前記電気機器に前記電気機器の電池から負荷に流
れる電流を遮断するごとく設けられたリードスイ
ツチとを具備するものであり、充電中負荷に流れ
る電流を確実にカツトし漏電を防ぐものとなつて
いる。
電気機器と、この電気機器の二次電池を充電する
充電器とこの充電器に装着されるマグネツトと、
前記電気機器に前記電気機器の電池から負荷に流
れる電流を遮断するごとく設けられたリードスイ
ツチとを具備するものであり、充電中負荷に流れ
る電流を確実にカツトし漏電を防ぐものとなつて
いる。
また後者は、モータと、前記モータの電源とな
る電池と、前記モータと電池との接続を入切する
スイツチとを機器本体に収容し、前記電池の充電
端子となる一対の第1の端子金具を前記機器本体
底部周縁に露出し、降圧トランスを収容した充電
アダプタ本体に第1の端子金具を対応して配置し
た一対の第2の端子金具を露出し、前記機器本体
と充電アダプタ本体とを重合して前記第1及び第
2の端子金具を互いに接続して電池の充電を行な
う充電式電動機器において、前記スイツチの接点
を解放するレバーを機器本体の前記底部周縁に備
え、前記レバーを操作する突起を充電アダプタ本
体に形成し、前記突起が前記レバーを押圧してス
イツチの接点を解放したのち前記第1の端子金具
と前記第2の端子金具とが接続してなるものであ
り、やはり充電中アダプタ本体にモータの負荷電
流が流れアダプター本体を損傷することを防ぐも
のである。
る電池と、前記モータと電池との接続を入切する
スイツチとを機器本体に収容し、前記電池の充電
端子となる一対の第1の端子金具を前記機器本体
底部周縁に露出し、降圧トランスを収容した充電
アダプタ本体に第1の端子金具を対応して配置し
た一対の第2の端子金具を露出し、前記機器本体
と充電アダプタ本体とを重合して前記第1及び第
2の端子金具を互いに接続して電池の充電を行な
う充電式電動機器において、前記スイツチの接点
を解放するレバーを機器本体の前記底部周縁に備
え、前記レバーを操作する突起を充電アダプタ本
体に形成し、前記突起が前記レバーを押圧してス
イツチの接点を解放したのち前記第1の端子金具
と前記第2の端子金具とが接続してなるものであ
り、やはり充電中アダプタ本体にモータの負荷電
流が流れアダプター本体を損傷することを防ぐも
のである。
これらの従来技術は機器の充電中における負荷
への通電をカツトするという点で共通している
が、降圧トランスや整流器等の充電回路構成部品
を内蔵するアダプタ本体を機器に直接接続するた
め、充電ミス防止機構をこのアダプタ本体に組込
まなければならず、一般に用いられている通常の
充電アダプタをそのまま用いることは不可能で、
別途新規に充電アダプタを設計して生産せねばな
らない問題点があつた。
への通電をカツトするという点で共通している
が、降圧トランスや整流器等の充電回路構成部品
を内蔵するアダプタ本体を機器に直接接続するた
め、充電ミス防止機構をこのアダプタ本体に組込
まなければならず、一般に用いられている通常の
充電アダプタをそのまま用いることは不可能で、
別途新規に充電アダプタを設計して生産せねばな
らない問題点があつた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
本考案が解決しようとする問題点は従来から用
いられている一般の充電用のアダプタコードを用
いて充電ミス防止機構のついた電気機器の充電を
行うことである。
いられている一般の充電用のアダプタコードを用
いて充電ミス防止機構のついた電気機器の充電を
行うことである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
この考案は、被充電電池及びこの電池と負荷と
の間に接続されたリードスイツチを備えた電気機
器に着脱自在に接続されるプラグ部と、このプラ
グ部を一端に有するアダプタコードと、前記プラ
グ部を収納固定する一対の分割ケースとから構成
されるコネクタ装置において、前記分割ケース
は、前記プラグ部の先端側段部を受容する凹部を
具備する壁面と前記プラグ部のブツシユ部に形成
される溝に係合する壁面とを相対向して形成し、
一方の分割ケースは、前記リードスイツチを開く
バイアスマグネツトを収納する収納部を備えてお
り、バイアスマグネツトが前記プラグ部と収納部
との間に保持されたものである。
の間に接続されたリードスイツチを備えた電気機
器に着脱自在に接続されるプラグ部と、このプラ
グ部を一端に有するアダプタコードと、前記プラ
グ部を収納固定する一対の分割ケースとから構成
されるコネクタ装置において、前記分割ケース
は、前記プラグ部の先端側段部を受容する凹部を
具備する壁面と前記プラグ部のブツシユ部に形成
される溝に係合する壁面とを相対向して形成し、
一方の分割ケースは、前記リードスイツチを開く
バイアスマグネツトを収納する収納部を備えてお
り、バイアスマグネツトが前記プラグ部と収納部
との間に保持されたものである。
(ホ) 作 用
分割ケースに備えられたバイアスマグネツト
が、被充電電池と負荷との間に接続されたリード
スイツチを開くので、被充電電池の充電時に負荷
が駆動されることがなく、充電ミスを防止するこ
とができる。またバイアスマグネツトがプラグ部
と収納部との間に保持されるので、バイアスマグ
ネツトの位置決め及び固定が容易に行える。さら
にまた一対の分割ケースは、プラグ部の先端側段
部及びブツシユ部に形成される溝を挟持してこの
プラグ部を収納固定するので、従来市販のアダプ
タコードをそのまま使用することができる。
が、被充電電池と負荷との間に接続されたリード
スイツチを開くので、被充電電池の充電時に負荷
が駆動されることがなく、充電ミスを防止するこ
とができる。またバイアスマグネツトがプラグ部
と収納部との間に保持されるので、バイアスマグ
ネツトの位置決め及び固定が容易に行える。さら
にまた一対の分割ケースは、プラグ部の先端側段
部及びブツシユ部に形成される溝を挟持してこの
プラグ部を収納固定するので、従来市販のアダプ
タコードをそのまま使用することができる。
(ヘ) 実施例
以下本考案のコネクタ装置を電気かみそりの充
電用アダプタコードに適用した実施例について図
面に即して説明する。
電用アダプタコードに適用した実施例について図
面に即して説明する。
1は内部に図示しないモータ及び被充電電池等
を収納してなる合成樹脂製の円筒状本体ケース、
2は該本体ケース1の底部開口を液密的にシール
を施されて覆う底蓋、3は該底蓋2の内部に配設
されてなるプリント基板、4は一端を該プリント
基板3に電気接続されて固着され、他端を底蓋2
を貫通して底蓋2底部に設けたプラグ受入部5内
に露出されてなる充電用の端子、6は前記プリン
ト基板3に接続されるモータ駆動用の電気回路構
成部品、7は電池からモータへの通電をカツトす
るリードスイツチ、8は該リードスイツチ7に近
接してそのリードスイツチ7を適切に作動させる
ためのバイアスマグネツトである。
を収納してなる合成樹脂製の円筒状本体ケース、
2は該本体ケース1の底部開口を液密的にシール
を施されて覆う底蓋、3は該底蓋2の内部に配設
されてなるプリント基板、4は一端を該プリント
基板3に電気接続されて固着され、他端を底蓋2
を貫通して底蓋2底部に設けたプラグ受入部5内
に露出されてなる充電用の端子、6は前記プリン
ト基板3に接続されるモータ駆動用の電気回路構
成部品、7は電池からモータへの通電をカツトす
るリードスイツチ、8は該リードスイツチ7に近
接してそのリードスイツチ7を適切に作動させる
ためのバイアスマグネツトである。
一方9はアダプタコードであり、10は該アダ
プタコード9の一端に形成されたプラグ部、11
は他端に設けられたアダプタ部、12,13は前
記プラグ部10に装着される分割ケースA,Bで
ある。前記プラグ部10はその先端部に段部14
を有し、この段部14内に受電端子(図示せず)
が埋設されている。そして前記段部14は前記底
蓋2に形成されているプラグ受入部5内に挿入さ
れるとき前記端子ピン4が前記段部14の受電端
子と電気的に接続される。また前記アダプタコー
ド9とプラグ部10との接合部にはコードブツシ
ユ15が形成されている。前記アダプタ部11は
内部に図示しない降圧用トランスと整流器を収納
し、外部に突出せる栓刃16を有する。前記分割
ケースA12はマグネツト17の収納部18を内
部に区画形成すると共に一側壁19に前記プラグ
部10先端の段部14を受容する凹部20を形成
し、またこの分割ケースA12に収納されるプラ
グ部10のブツシユ15に形成された溝21が係
合可能な壁面22を前記一側壁19と相対向する
位置に設けている。更に前記分割ケースA12の
内面にはネジ挿通用の一対のボス23,23が立
設されている。24は前記プラグ部10の滑り止
めリブである。一方、分割ケースB25には前記
分割ケースA12の壁面22に合致する壁面26
に前記ブツシユ15を逃がす凹部27を形成する
と共に、この壁面26と対向とする他方の壁面2
8に前記分割ケースA12の凹部20に対応して
段部収納凹所(図示せず)を形成している。更に
この分割ケースB25にはネジ29,29を通す
穴30が形成されている。
プタコード9の一端に形成されたプラグ部、11
は他端に設けられたアダプタ部、12,13は前
記プラグ部10に装着される分割ケースA,Bで
ある。前記プラグ部10はその先端部に段部14
を有し、この段部14内に受電端子(図示せず)
が埋設されている。そして前記段部14は前記底
蓋2に形成されているプラグ受入部5内に挿入さ
れるとき前記端子ピン4が前記段部14の受電端
子と電気的に接続される。また前記アダプタコー
ド9とプラグ部10との接合部にはコードブツシ
ユ15が形成されている。前記アダプタ部11は
内部に図示しない降圧用トランスと整流器を収納
し、外部に突出せる栓刃16を有する。前記分割
ケースA12はマグネツト17の収納部18を内
部に区画形成すると共に一側壁19に前記プラグ
部10先端の段部14を受容する凹部20を形成
し、またこの分割ケースA12に収納されるプラ
グ部10のブツシユ15に形成された溝21が係
合可能な壁面22を前記一側壁19と相対向する
位置に設けている。更に前記分割ケースA12の
内面にはネジ挿通用の一対のボス23,23が立
設されている。24は前記プラグ部10の滑り止
めリブである。一方、分割ケースB25には前記
分割ケースA12の壁面22に合致する壁面26
に前記ブツシユ15を逃がす凹部27を形成する
と共に、この壁面26と対向とする他方の壁面2
8に前記分割ケースA12の凹部20に対応して
段部収納凹所(図示せず)を形成している。更に
この分割ケースB25にはネジ29,29を通す
穴30が形成されている。
以上の構成を有するコネクタ装置において、分
割ケースA12のマグネツト収納部18にマグネ
ツト17を収納し、プラグ部10をその段部14
の一部を凹部20に納め且つブツシユ部15の溝
21を壁面22に係止して載置する。そして分割
ケースB25を分割ケースA12に合体し、ネジ
29,29を介して両ケース12,25を重合固
定する。
割ケースA12のマグネツト収納部18にマグネ
ツト17を収納し、プラグ部10をその段部14
の一部を凹部20に納め且つブツシユ部15の溝
21を壁面22に係止して載置する。そして分割
ケースB25を分割ケースA12に合体し、ネジ
29,29を介して両ケース12,25を重合固
定する。
こうして得られたアダプタコード9を機器の底
蓋2に段部14を介して接続するとマグネツト1
7によつてリードスイツチ7の接点が開いて電池
からモータへの通電がカツトされる。
蓋2に段部14を介して接続するとマグネツト1
7によつてリードスイツチ7の接点が開いて電池
からモータへの通電がカツトされる。
(ト) 考案の効果
本考案によれば、分割ケースに備えられたバイ
アスマグネツトが、被充電電池と負荷との間に接
続されたリードスイツチを開くので、被充電電池
の充電時に負荷が駆動されることがなく、充電ミ
スを防止することができる。またバイアスマグネ
ツトがプラグ部と収納部との間に保持されるの
で、バイアスマグネツトの位置決め及び固定が容
易に行える。さらにまた一対の分割ケースは、プ
ラグ部の先端側段部及びブツシユ部に形成される
溝を挟持してこのプラグ部を収納固定する。その
結果、リードスイツチ等の充電ミス防止手段が備
えられていない電気機器に接続する場合は、従来
のアダプタコードを使用し、リードスイツチが備
えられた電気機器に接続する場合は、従来のアダ
プタコードに分割カバーを取り付けた本願考案の
ようなコネクタ装置を使用することができる。こ
のため、充電ミス防止機構を構成するために、別
途アダプタコードを準備する必要がなく、コスト
削減に貢献することができる。
アスマグネツトが、被充電電池と負荷との間に接
続されたリードスイツチを開くので、被充電電池
の充電時に負荷が駆動されることがなく、充電ミ
スを防止することができる。またバイアスマグネ
ツトがプラグ部と収納部との間に保持されるの
で、バイアスマグネツトの位置決め及び固定が容
易に行える。さらにまた一対の分割ケースは、プ
ラグ部の先端側段部及びブツシユ部に形成される
溝を挟持してこのプラグ部を収納固定する。その
結果、リードスイツチ等の充電ミス防止手段が備
えられていない電気機器に接続する場合は、従来
のアダプタコードを使用し、リードスイツチが備
えられた電気機器に接続する場合は、従来のアダ
プタコードに分割カバーを取り付けた本願考案の
ようなコネクタ装置を使用することができる。こ
のため、充電ミス防止機構を構成するために、別
途アダプタコードを準備する必要がなく、コスト
削減に貢献することができる。
第1図は本考案コネクタ装置と機器への取付状
態を示す要部縦断面図、第2図はプラグ部の概観
斜視図、第3図は第2図の分解斜視図、第4図は
分割ケースAの分解斜視図である。 2……底蓋、4……端子ピン、10……プラグ
部、9……アダプタコード、14……段部、20
……凹部、19……壁面、15……ブツシユ部、
21……溝、22……壁面、12,25……分割
ケース。
態を示す要部縦断面図、第2図はプラグ部の概観
斜視図、第3図は第2図の分解斜視図、第4図は
分割ケースAの分解斜視図である。 2……底蓋、4……端子ピン、10……プラグ
部、9……アダプタコード、14……段部、20
……凹部、19……壁面、15……ブツシユ部、
21……溝、22……壁面、12,25……分割
ケース。
Claims (1)
- 被充電電池及びこの電池と負荷との間に接続さ
れたリードスイツチを備えた電気機器に着脱自在
に接続されるプラグ部と、このプラグ部を一端に
有するアダプタコードと、前記プラグ部を収納固
定する一対の分割ケースとから構成されるコネク
タ装置において、前記分割ケースは、前記プラグ
部の先端側段部を受容する凹部を具備する壁面と
前記プラグ部のブツシユ部に形成される溝に係合
する壁面とを相対向して形成し、一方の分割ケー
スは、前記リードスイツチを開くバイアスマグネ
ツトを収納する収納部を備えており、バイアスマ
グネツトが前記プラグ部と収納部との間に保持さ
れたことを特徴とするコネクタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985081651U JPH0431796Y2 (ja) | 1985-05-30 | 1985-05-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985081651U JPH0431796Y2 (ja) | 1985-05-30 | 1985-05-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199130U JPS61199130U (ja) | 1986-12-12 |
| JPH0431796Y2 true JPH0431796Y2 (ja) | 1992-07-30 |
Family
ID=30628629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985081651U Expired JPH0431796Y2 (ja) | 1985-05-30 | 1985-05-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0431796Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3767977B2 (ja) * | 1997-06-24 | 2006-04-19 | 三洋電機株式会社 | パック電池 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5929347Y2 (ja) * | 1979-07-31 | 1984-08-23 | 株式会社リコー | コネクタカバ− |
-
1985
- 1985-05-30 JP JP1985081651U patent/JPH0431796Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61199130U (ja) | 1986-12-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6075341A (en) | Power pack charging system for a power tool | |
| EP1220379B1 (en) | Pin configuration adapter for AC-adapter | |
| KR100438746B1 (ko) | 배터리팩 | |
| US20010023538A1 (en) | Electric shaver | |
| JPH0431796Y2 (ja) | ||
| JPH0545275B2 (ja) | ||
| JPH076692Y2 (ja) | バッテリー式電動工具 | |
| JPS6321235Y2 (ja) | ||
| JPH0745017Y2 (ja) | 計器取付装置 | |
| JPH0548379Y2 (ja) | ||
| EP0234399B1 (en) | Battery operated power wrap tool | |
| JPH0123418Y2 (ja) | ||
| JPS6210949Y2 (ja) | ||
| JPH0613069A (ja) | バッテリパック装置 | |
| JPS6215020Y2 (ja) | ||
| JPH0130791Y2 (ja) | ||
| JPH09213434A (ja) | さし込みプラグ | |
| JP2554142Y2 (ja) | 小型電気機器の充電装置 | |
| JPS5818848Y2 (ja) | 電気かみそり | |
| JP3062156U (ja) | 電源供給用接続装置 | |
| JPS6010530Y2 (ja) | 電気かみそりのケ−ス構造 | |
| JPH05236169A (ja) | ファクシミリ装置およびそれに用いる電源アダプタ | |
| JP2511534Y2 (ja) | 電気機器の給電体構造 | |
| JPH0217549Y2 (ja) | ||
| JPH02106137A (ja) | 充電器の連結装置 |