JPH0432004Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0432004Y2 JPH0432004Y2 JP1983070852U JP7085283U JPH0432004Y2 JP H0432004 Y2 JPH0432004 Y2 JP H0432004Y2 JP 1983070852 U JP1983070852 U JP 1983070852U JP 7085283 U JP7085283 U JP 7085283U JP H0432004 Y2 JPH0432004 Y2 JP H0432004Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission case
- rotary working
- engaged
- working device
- engaging portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、本機側のミツシヨンケースに対して
ロータリ作業装置の伝動ケースを伝動軸芯周りで
180度反転させることにより、ロータリ作業装置
の駆動回転方向を正逆転切替可能に構成してある
ロータリ作業機に関する。
ロータリ作業装置の伝動ケースを伝動軸芯周りで
180度反転させることにより、ロータリ作業装置
の駆動回転方向を正逆転切替可能に構成してある
ロータリ作業機に関する。
従来のロータリ耕耘機では、実公昭52−57041
号公報で開示されているように、又は、第4図で
示すように、前記ロータリ作業装置Aの伝動ケー
ス06がミツシヨンケース02に対して回動なら
びに挿抜自在に嵌合保持されているとともに、前
記ミツシヨンケース02と伝動ケース06との間
には、この伝動ケース06を180度反転させた2
状態でミツシヨンケース02に固定ならびに固定
解除自在なボルト・ナツト015a,015b利
用の固定機構015が設けられていた。
号公報で開示されているように、又は、第4図で
示すように、前記ロータリ作業装置Aの伝動ケー
ス06がミツシヨンケース02に対して回動なら
びに挿抜自在に嵌合保持されているとともに、前
記ミツシヨンケース02と伝動ケース06との間
には、この伝動ケース06を180度反転させた2
状態でミツシヨンケース02に固定ならびに固定
解除自在なボルト・ナツト015a,015b利
用の固定機構015が設けられていた。
これによる場合は、前記固定機構015を固定
解除操作すると、ロータリ作業装置Aの伝動ケー
ス06がミツシヨンケース02から抜け落ちるた
め、砕土や耕起等の作業内容に応じてロータリ作
業装置0Aの駆動回転方向を切替える際、ロータ
リ作業装置Aの重量を支持した状態で180度反転
させて両者の固定位置決めを行なわなければなら
ず、ロータリ作業装置Aの正逆転切替作業に多く
の労力と時間を要する欠点があつた。
解除操作すると、ロータリ作業装置Aの伝動ケー
ス06がミツシヨンケース02から抜け落ちるた
め、砕土や耕起等の作業内容に応じてロータリ作
業装置0Aの駆動回転方向を切替える際、ロータ
リ作業装置Aの重量を支持した状態で180度反転
させて両者の固定位置決めを行なわなければなら
ず、ロータリ作業装置Aの正逆転切替作業に多く
の労力と時間を要する欠点があつた。
本考案が、前記ミツシヨンケースとロータリ作
業装置の伝動ケースとの間での合理的な改造をも
つて上述の欠点を改善するとともに、伝動ケース
の反転操作を容易にかつ確実に行いロータリ作業
機の姿勢を機体進行方向に設定できるものを提供
する点に目的を有する。
業装置の伝動ケースとの間での合理的な改造をも
つて上述の欠点を改善するとともに、伝動ケース
の反転操作を容易にかつ確実に行いロータリ作業
機の姿勢を機体進行方向に設定できるものを提供
する点に目的を有する。
かかる目的を達成するためになされた本考案に
よるロータリ作業機の特徴構成は、前記ロータリ
作業装置の伝動ケースがミツシヨンケースに対し
て抜止め状態で前記伝動軸芯周りで360度回転自
在に嵌合保持されているとともに、前記ミツシヨ
ンケースと伝動ケースとの間には、この伝動ケー
スを180度反転させた2状態でミツシヨンケース
に固定ならびに固定解除自在な機構が設けられ、
前記固定機構は、前記伝動ケースの回転軸芯周り
での位相を180度異ならせた一対の被係合部と、
その被係合部に対して択一的に係脱自在に構成さ
れた係合部とから構成され、かつ、前記被係合部
と前記係合部とは、その係合解除状態で、前記伝
動ケースの回転に伴う係合部と被係合部との相対
移動に際して、前記係合部が前記被係合部との相
互干渉を避けた位置に退出するように構成されて
いる点にある。
よるロータリ作業機の特徴構成は、前記ロータリ
作業装置の伝動ケースがミツシヨンケースに対し
て抜止め状態で前記伝動軸芯周りで360度回転自
在に嵌合保持されているとともに、前記ミツシヨ
ンケースと伝動ケースとの間には、この伝動ケー
スを180度反転させた2状態でミツシヨンケース
に固定ならびに固定解除自在な機構が設けられ、
前記固定機構は、前記伝動ケースの回転軸芯周り
での位相を180度異ならせた一対の被係合部と、
その被係合部に対して択一的に係脱自在に構成さ
れた係合部とから構成され、かつ、前記被係合部
と前記係合部とは、その係合解除状態で、前記伝
動ケースの回転に伴う係合部と被係合部との相対
移動に際して、前記係合部が前記被係合部との相
互干渉を避けた位置に退出するように構成されて
いる点にある。
上記特徴構成による本考案の作用、効果は次の
通りである。
通りである。
<作用>
つまり、前記固定機構を固定解除操作してもロ
ータリ作業装置の荷重をミツシヨンケースに支持
させることができるから、砕土や耕起等の作業内
容に応じロータリ作業装置の駆動回転方向を切替
える場合でも、従来のようにロータリ作業装置を
人力にて支える必要がなく、ロータリ作業装置の
反転及びミツシヨンケースとの固定位置合わせを
容易に行なうことができる。
ータリ作業装置の荷重をミツシヨンケースに支持
させることができるから、砕土や耕起等の作業内
容に応じロータリ作業装置の駆動回転方向を切替
える場合でも、従来のようにロータリ作業装置を
人力にて支える必要がなく、ロータリ作業装置の
反転及びミツシヨンケースとの固定位置合わせを
容易に行なうことができる。
<効果>
従つて、ロータリ作業装置の伝動ケースを抜止
め状態でミツシヨンケースに嵌合保持させるだけ
の簡単かつ経済的な改造をもつて、ロータリ作業
装置の反転固定作業を容易迅速に行い得る。
め状態でミツシヨンケースに嵌合保持させるだけ
の簡単かつ経済的な改造をもつて、ロータリ作業
装置の反転固定作業を容易迅速に行い得る。
ただし、伝動ケースが抜け止め状態でミツシヨ
ンケースに取付けられ、しかも、伝動軸芯周りで
伝動ケースが180度近く反転できる構成を有する
ものとしては実開昭53−152905号公報においても
開示されており、その点では本考案のものと同様
の効果を期待できるのであるが、次の点で本考案
のものと異なつた点がある。つまり、伝動ケース
とミツシヨンケースとの固定機構として、ミツシ
ヨンケース側から側面視L字形のブラケツトを延
設するとともに、伝動ケース側にこのL字形ブラ
ケツトに側面より接当してボルトで連結固定され
る板状ブラケツトを180度離れた二箇所に設けて
構成してあるが、 前記L字形のブラケツトが機体進行方向に沿
つた正規の位置に取付けられているとすると、
それに対して側面より接当する板状ブラケツト
を設けている伝動ケースは前記L字形ブラケツ
トの略板厚分だけは機体進行方向よりズレるこ
とになるので、ロータリ作業装置の回転向きも
同様に僅かではあるが、ズレることになる。そ
こで、このようなことを解消しようとすると、
伝動ケース側の板状ブラケツトをそのズレを吸
収するようにあらかじめ偏位させた位置に設定
しなければならず、それだけ製作・設計にかか
る負担が大となる。
ンケースに取付けられ、しかも、伝動軸芯周りで
伝動ケースが180度近く反転できる構成を有する
ものとしては実開昭53−152905号公報においても
開示されており、その点では本考案のものと同様
の効果を期待できるのであるが、次の点で本考案
のものと異なつた点がある。つまり、伝動ケース
とミツシヨンケースとの固定機構として、ミツシ
ヨンケース側から側面視L字形のブラケツトを延
設するとともに、伝動ケース側にこのL字形ブラ
ケツトに側面より接当してボルトで連結固定され
る板状ブラケツトを180度離れた二箇所に設けて
構成してあるが、 前記L字形のブラケツトが機体進行方向に沿
つた正規の位置に取付けられているとすると、
それに対して側面より接当する板状ブラケツト
を設けている伝動ケースは前記L字形ブラケツ
トの略板厚分だけは機体進行方向よりズレるこ
とになるので、ロータリ作業装置の回転向きも
同様に僅かではあるが、ズレることになる。そ
こで、このようなことを解消しようとすると、
伝動ケース側の板状ブラケツトをそのズレを吸
収するようにあらかじめ偏位させた位置に設定
しなければならず、それだけ製作・設計にかか
る負担が大となる。
又、前記L字形ブラケツトの存在の為に前記
伝動ケースは前記板状ブラケツトが前記L字形
ブラケツトと接当する位置までしか回転でき
ず、しかも、ロータリ作業装置の向きを変更す
る場合には、逆向きにしか反転させることがで
きないので、切換えに要する回転が一定方向に
制約される欠点があつた。
伝動ケースは前記板状ブラケツトが前記L字形
ブラケツトと接当する位置までしか回転でき
ず、しかも、ロータリ作業装置の向きを変更す
る場合には、逆向きにしか反転させることがで
きないので、切換えに要する回転が一定方向に
制約される欠点があつた。
このような従来の構成に対して、本考案の場合
は ○イ 固定機構として、例えば係合溝とロツクピ
ンといつた係合方式を採用できるので、機体
進行方向に沿つた180度対向位置に確実に被
係合部としての係合溝を形成でき、それによ
つて、ロータリ作業装置の回転向きも必然的
に機体進行方向に沿つたものにできる。
は ○イ 固定機構として、例えば係合溝とロツクピ
ンといつた係合方式を採用できるので、機体
進行方向に沿つた180度対向位置に確実に被
係合部としての係合溝を形成でき、それによ
つて、ロータリ作業装置の回転向きも必然的
に機体進行方向に沿つたものにできる。
○ロ しかも、係合部は係合解除状態で被係合部
の回転移動空間より退出するので、前記伝動
ケースはミツシヨンケースに対して伝動軸芯
周りで360度回動自在であり、固定機構も前
記したように係合解除可能なものであるか
ら、ロータリ作業装置の回転向きを変更する
際には係合状態を解除して、伝動ケースを正
逆何れの方向にも回転させることができ、そ
れだけ操作性を良好にできる。
の回転移動空間より退出するので、前記伝動
ケースはミツシヨンケースに対して伝動軸芯
周りで360度回動自在であり、固定機構も前
記したように係合解除可能なものであるか
ら、ロータリ作業装置の回転向きを変更する
際には係合状態を解除して、伝動ケースを正
逆何れの方向にも回転させることができ、そ
れだけ操作性を良好にできる。
以下、本考案構成の実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図で示すように、エンジン1の後部に、前
部ケース部2Aと側面視ほぼへの字状の後部ケー
ス部2Bとからなるミツシヨンケース2を直結
し、このミツシヨンケース2の前部ケース部2A
に、一つの走行車輪3を軸支するチエーンケース
4及び操縦用ハンドル5を取付けるとともに、前
記ミツシヨンケース2の後部ケース部2Bには、
ロータリ作業装置の一例であるロータリ耕耘装置
Aの伝動ケース6とロータリ耕耘装置Aの耕耘カ
バー7を支持するフレーム8とを取付けて、ロー
タリ作業機の一例である歩行型耕耘機を構成して
いる。
部ケース部2Aと側面視ほぼへの字状の後部ケー
ス部2Bとからなるミツシヨンケース2を直結
し、このミツシヨンケース2の前部ケース部2A
に、一つの走行車輪3を軸支するチエーンケース
4及び操縦用ハンドル5を取付けるとともに、前
記ミツシヨンケース2の後部ケース部2Bには、
ロータリ作業装置の一例であるロータリ耕耘装置
Aの伝動ケース6とロータリ耕耘装置Aの耕耘カ
バー7を支持するフレーム8とを取付けて、ロー
タリ作業機の一例である歩行型耕耘機を構成して
いる。
前記ロータリ耕耘装置Aの伝動ケース6は、第
2図、第3図でも示すように、ミツシヨンケース
2側に連動された上下方向姿勢の駆動回転軸9と
横方向姿勢の耕耘爪軸10とを支承し、かつ、こ
れら両軸9,10を連動するベベルギヤ11,1
2対を内装している。
2図、第3図でも示すように、ミツシヨンケース
2側に連動された上下方向姿勢の駆動回転軸9と
横方向姿勢の耕耘爪軸10とを支承し、かつ、こ
れら両軸9,10を連動するベベルギヤ11,1
2対を内装している。
而して、前記ミツシヨンケース2の後部ケース
部2Bに回動自在に挿嵌された伝動ケース6に、
後部ケース部2Bの内面及び外面との接当により
該伝動ケース6の駆動回転軸9軸芯方向への移動
を阻止し、かつ前記伝動ケースの駆動回転軸軸芯
周りでの360度回転作動を許す当り部材13,1
4を設けるとともに、前記後部ケース部2Bと伝
動ケース6との間には、この伝動ケース6を180
度反転させた2状態でミツシヨンケース2に固定
ならびに固定解除自在な機構15を設け、もつ
て、前記ミツシヨンケース2に対して伝動ケース
6を180度反転させることにより、ロータリ耕耘
装置Aの駆動回転方向を正逆転切替可能に構成し
ている。
部2Bに回動自在に挿嵌された伝動ケース6に、
後部ケース部2Bの内面及び外面との接当により
該伝動ケース6の駆動回転軸9軸芯方向への移動
を阻止し、かつ前記伝動ケースの駆動回転軸軸芯
周りでの360度回転作動を許す当り部材13,1
4を設けるとともに、前記後部ケース部2Bと伝
動ケース6との間には、この伝動ケース6を180
度反転させた2状態でミツシヨンケース2に固定
ならびに固定解除自在な機構15を設け、もつ
て、前記ミツシヨンケース2に対して伝動ケース
6を180度反転させることにより、ロータリ耕耘
装置Aの駆動回転方向を正逆転切替可能に構成し
ている。
前記固定機構15を構成するに、前記後部ケー
ス部2Bの、その周方向に180度変位した二箇所
に被係合部としての係合溝15a,15aを形成
するとともに、前記伝動ケース6の下部当り部材
14には、前記係合溝15a,15aに対して選
択係合自在で、かつ係合方向に揺動付勢された係
合部としてのロツクピン15b及び、前記フレー
ム8の上側部の空間を通して伝動ケース6を回動
操作するためのハンドル15cを設けている。
ス部2Bの、その周方向に180度変位した二箇所
に被係合部としての係合溝15a,15aを形成
するとともに、前記伝動ケース6の下部当り部材
14には、前記係合溝15a,15aに対して選
択係合自在で、かつ係合方向に揺動付勢された係
合部としてのロツクピン15b及び、前記フレー
ム8の上側部の空間を通して伝動ケース6を回動
操作するためのハンドル15cを設けている。
上述実施例では、揺動式のロツクピン15bを
利用して固定機構15を構成したが、これの代わ
りにボルト・ナツトや挿抜式のロツクピン等を利
用して構成しても良い。
利用して固定機構15を構成したが、これの代わ
りにボルト・ナツトや挿抜式のロツクピン等を利
用して構成しても良い。
図面は本考案に係るロータリ作業機の実施例を
示し、第1図歩行型耕耘機の全体側面図、第2図
は要部の一部切欠背面図、第3図は第2図の−
線断面図である。第4図は従来の歩行型耕耘機
の要部を示す一部切欠背面図である。 A……ロータリ作業装置、2……ミツシヨンケ
ース、6……伝動ケース、15……固定機構、1
5a……被係合部(係合溝)、15b……係合部
(ロツクピン)。
示し、第1図歩行型耕耘機の全体側面図、第2図
は要部の一部切欠背面図、第3図は第2図の−
線断面図である。第4図は従来の歩行型耕耘機
の要部を示す一部切欠背面図である。 A……ロータリ作業装置、2……ミツシヨンケ
ース、6……伝動ケース、15……固定機構、1
5a……被係合部(係合溝)、15b……係合部
(ロツクピン)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 本機側のミツシヨンケース2に対してロータ
リ作業装置Aの伝動ケース6を伝動軸芯周りで
180度反転させることにより、ロータリ作業装
置Aの駆動回転方向を正逆転切替可能に構成し
てあるロータリ作業機であつて、前記ロータリ
作業装置Aの伝動ケース6がミツシヨンケース
2に対して抜止め状態で前記伝動軸芯周りで
360度回転自在に嵌合保持されているとともに、
前記ミツシヨンケース2と伝動ケース6との間
には、この伝動ケース6を180度反転させた2
状態でミツシヨンケース2に固定ならびに固定
解除自在な機構15が設けられ、前記固定機構
15は、前記伝動ケース6の回転軸芯周りでの
位相を180度異ならせた一対の被係合部15a,
15aと、その被係合部15a,15aに対し
て択一的に係脱自在に構成された係合部15b
とから構成され、かつ、前記被係合部15a,
15aと前記係合部15bとは、その係合解除
状態で、前記伝動ケース6の回転に伴う係合部
15bと被係合部15a,15aとの相対移動
に際して、前記係合部15bが前記被係合部1
5a,15aとの相互干渉を避けた位置に退出
するように構成せれているロータリ作業機。 2 前記被係合部15a,15aが前記ミツシヨ
ンケース2の連結部の二箇所に形成された係合
溝である実用新案登録請求の範囲第1項に記載
のロータリ作業機。 3 前記係合部15bが、前記係合溝15a,1
5aに対して選択係合可能で、かつ、係合方向
に弾性的に付勢された状態で伝動ケース6に取
付けられるロツクピン15bから構成されたも
のである実用新案登録請求の範囲第2項に記載
のロータリ作業機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983070852U JPS59175302U (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | ロ−タリ作業機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983070852U JPS59175302U (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | ロ−タリ作業機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59175302U JPS59175302U (ja) | 1984-11-22 |
| JPH0432004Y2 true JPH0432004Y2 (ja) | 1992-07-31 |
Family
ID=30201002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983070852U Granted JPS59175302U (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | ロ−タリ作業機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59175302U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5257041U (ja) * | 1975-10-22 | 1977-04-25 | ||
| JPS53152905U (ja) * | 1977-05-09 | 1978-12-01 |
-
1983
- 1983-05-11 JP JP1983070852U patent/JPS59175302U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59175302U (ja) | 1984-11-22 |
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