JPH04320148A - 画像読取装置 - Google Patents
画像読取装置Info
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- JPH04320148A JPH04320148A JP3088829A JP8882991A JPH04320148A JP H04320148 A JPH04320148 A JP H04320148A JP 3088829 A JP3088829 A JP 3088829A JP 8882991 A JP8882991 A JP 8882991A JP H04320148 A JPH04320148 A JP H04320148A
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- JP
- Japan
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- read
- image sensor
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- clock
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- Pending
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- 239000013078 crystal Substances 0.000 abstract description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- INJRKJPEYSAMPD-UHFFFAOYSA-N aluminum;silicic acid;hydrate Chemical compound O.[Al].[Al].O[Si](O)(O)O INJRKJPEYSAMPD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、CCDなどのイメージ
センサを用いた画像読取装置に関するものであり、特に
イメージセンサの最大画面サイズ内で一定の画像領域を
切り出して読み取る場合に読取時間を短縮できる画像読
取装置に関する。
センサを用いた画像読取装置に関するものであり、特に
イメージセンサの最大画面サイズ内で一定の画像領域を
切り出して読み取る場合に読取時間を短縮できる画像読
取装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図4は、イメージセンサを用いた従来の
画像読取装置の概略構成図である。図中、1はイメージ
センサ、2はクロックドライバ、3は駆動クロック発生
回路である。イメージセンサ1は一次元CCDで構成さ
れ、駆動クロック発生回路3は、イメージセンサ1を制
御するための、シフトパルス信号SH、転送クロックφ
、リセット信号RSからなる駆動クロックを発生して、
クロックドライバ2を介してイメージセンサ1に供給す
る。
画像読取装置の概略構成図である。図中、1はイメージ
センサ、2はクロックドライバ、3は駆動クロック発生
回路である。イメージセンサ1は一次元CCDで構成さ
れ、駆動クロック発生回路3は、イメージセンサ1を制
御するための、シフトパルス信号SH、転送クロックφ
、リセット信号RSからなる駆動クロックを発生して、
クロックドライバ2を介してイメージセンサ1に供給す
る。
【0003】イメージセンサ内でSHはセンサセルの信
号をシフトレジスタに取り込み、φとRSはシフトレジ
スタ内の信号をシフト転送するために使用される。図5
はこれらの駆動クロックのタイミング図である。図中(
1)はシフトパルス信号SHを示す。シフトパルス信号
SHは各主走査の始めに出力されるので、周期TSHは
、1ライン分の全画素を走査するための期間に対応する
。また(2)は転送クロックφを示し、(3)はリセッ
ト信号RSを示す。(4)はイメージセンサの最大読取
サイズ内で一定の読取領域を切出すための読取有効領域
信号VALIDである。この信号は、イメージセンサか
ら出力されるビデオ信号と組合わされて画素の有効、無
効を指示する。図示の例では、1ライン走査期間TSH
はT1 ,T2 ,T3 の3つに区分され、期間T2
に対応する領域の画素が有効画素として使用され、前
後の期間T1 およびT3 に対応する領域の画素は無
効画素として捨てられる。この読取有効領域信号VAL
IDは、たとえば図6に示すように、イメージセンサの
最大読取画面がA3サイズであって、実際にはそれより
も小さいA4サイズの原稿を読み取る場合に、ビデオ信
号の利用装置側でA4の読取領域内の画素のみを有効化
するために使用される。
号をシフトレジスタに取り込み、φとRSはシフトレジ
スタ内の信号をシフト転送するために使用される。図5
はこれらの駆動クロックのタイミング図である。図中(
1)はシフトパルス信号SHを示す。シフトパルス信号
SHは各主走査の始めに出力されるので、周期TSHは
、1ライン分の全画素を走査するための期間に対応する
。また(2)は転送クロックφを示し、(3)はリセッ
ト信号RSを示す。(4)はイメージセンサの最大読取
サイズ内で一定の読取領域を切出すための読取有効領域
信号VALIDである。この信号は、イメージセンサか
ら出力されるビデオ信号と組合わされて画素の有効、無
効を指示する。図示の例では、1ライン走査期間TSH
はT1 ,T2 ,T3 の3つに区分され、期間T2
に対応する領域の画素が有効画素として使用され、前
後の期間T1 およびT3 に対応する領域の画素は無
効画素として捨てられる。この読取有効領域信号VAL
IDは、たとえば図6に示すように、イメージセンサの
最大読取画面がA3サイズであって、実際にはそれより
も小さいA4サイズの原稿を読み取る場合に、ビデオ信
号の利用装置側でA4の読取領域内の画素のみを有効化
するために使用される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の画像読取装置で
は、主走査期間TSHの長さは実際の読取領域のサイズ
とは無関係に一定であり、無効画素であっても有効画素
と同じ速度で転送されていた。そのためイメージセンサ
の最大読取サイズにくらべて実際の読取サイズが小さい
場合には無効画素のための無駄な転送時間が多くなり、
実質的な読取速度が低下するという問題があった。
は、主走査期間TSHの長さは実際の読取領域のサイズ
とは無関係に一定であり、無効画素であっても有効画素
と同じ速度で転送されていた。そのためイメージセンサ
の最大読取サイズにくらべて実際の読取サイズが小さい
場合には無効画素のための無駄な転送時間が多くなり、
実質的な読取速度が低下するという問題があった。
【0005】本発明は、無効画素のための無駄な転送時
間を減らし、指定読取サイズの大きさに応じた効率的な
読取速度を実現することを目的としている。
間を減らし、指定読取サイズの大きさに応じた効率的な
読取速度を実現することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、イメージセン
サにおける指定読取領域外の無効画素の転送速度を指定
読取領域内の有効画素の転送速度よりも速くして、全体
の読取速度を上げるようにするものである。
サにおける指定読取領域外の無効画素の転送速度を指定
読取領域内の有効画素の転送速度よりも速くして、全体
の読取速度を上げるようにするものである。
【0007】図1は、本発明の原理的構成図である。図
中、1はイメージセンサ、2はクロックドライバ、3は
駆動クロック発生回路、4は基本動作周波数用駆動クロ
ック発生回路、5は最大動作周波数用駆動クロック発生
回路、6は駆動クロックセレクタ、7は制御回路である
。
中、1はイメージセンサ、2はクロックドライバ、3は
駆動クロック発生回路、4は基本動作周波数用駆動クロ
ック発生回路、5は最大動作周波数用駆動クロック発生
回路、6は駆動クロックセレクタ、7は制御回路である
。
【0008】駆動クロック発生回路3は、基本動作周波
数用駆動クロック発生回路4と最大動作周波数用駆動ク
ロック発生回路5とを含む基本動作周波数用駆動クロッ
ク発生回路4は、イメージセンサ1の基本動作周波数、
たとえば5MHz で転送クロックφ、とリセット信号
RS1 からなる駆動クロックを発生し、最大動作周波
数用駆動クロック発生回路5は、イメージセンサ1の最
大動作周波数、たとえば10MHz で転送クロックφ
2 とリセット信号RS2 からなる駆動クロックを発
生する。
数用駆動クロック発生回路4と最大動作周波数用駆動ク
ロック発生回路5とを含む基本動作周波数用駆動クロッ
ク発生回路4は、イメージセンサ1の基本動作周波数、
たとえば5MHz で転送クロックφ、とリセット信号
RS1 からなる駆動クロックを発生し、最大動作周波
数用駆動クロック発生回路5は、イメージセンサ1の最
大動作周波数、たとえば10MHz で転送クロックφ
2 とリセット信号RS2 からなる駆動クロックを発
生する。
【0009】駆動クロックセレクタ6は、読取有効領域
信号VALIDがON(有効)のときφ,RS1 を選
択し、VALIDがOFF(無効)のときφ,RS2
を選択する。制御回路7は、シフトパルス信号SHと読
取有効領域信号VALIDを生成し、SHをイメージセ
ンサ1に供給し、VALIDを駆動クロックセレクタ6
に供給する。制御回路7は、イメージセンサの最大読取
サイズ内で指定された読取領域の位置と大きさに応じて
、主走査ラインを基本速度の駆動クロックφ,RS1
を使用する区間と、高速の駆動クロックφ2 ,RS2
を使用する区間とに区分し、次にそれぞれの区間の画
素数とクロック周波数とからその区間の走査に要する時
間を算出し、それに基づきSHとVALIDそれぞれの
変化タイミングを決定して信号生成を行う。
信号VALIDがON(有効)のときφ,RS1 を選
択し、VALIDがOFF(無効)のときφ,RS2
を選択する。制御回路7は、シフトパルス信号SHと読
取有効領域信号VALIDを生成し、SHをイメージセ
ンサ1に供給し、VALIDを駆動クロックセレクタ6
に供給する。制御回路7は、イメージセンサの最大読取
サイズ内で指定された読取領域の位置と大きさに応じて
、主走査ラインを基本速度の駆動クロックφ,RS1
を使用する区間と、高速の駆動クロックφ2 ,RS2
を使用する区間とに区分し、次にそれぞれの区間の画
素数とクロック周波数とからその区間の走査に要する時
間を算出し、それに基づきSHとVALIDそれぞれの
変化タイミングを決定して信号生成を行う。
【0010】駆動クロックセレクタ6は、このようにし
て生成されたVALIDのON/OFFに基づいて、φ
,RS1 とφ2 ,RS2 の一方の組の駆動クロッ
クを選択し、クロックドライバ2に送る。クロックドラ
イバ2はこれを増幅してイメージセンサ1に供給する。 イメージセンサ1は、与えられた駆動クロックのそのと
きの動作周波数できまる速度で主走査ライン上の画素の
読み取りを行い、無効領域の画素の高速のはき出しが行
われる。
て生成されたVALIDのON/OFFに基づいて、φ
,RS1 とφ2 ,RS2 の一方の組の駆動クロッ
クを選択し、クロックドライバ2に送る。クロックドラ
イバ2はこれを増幅してイメージセンサ1に供給する。 イメージセンサ1は、与えられた駆動クロックのそのと
きの動作周波数できまる速度で主走査ライン上の画素の
読み取りを行い、無効領域の画素の高速のはき出しが行
われる。
【0011】
【作用】図2は、図1に示された本発明構成においてイ
メージセンサ1に供給される駆動クロックのタイミング
図である。以下、図2を用いて本発明構成の作用を説明
する。
メージセンサ1に供給される駆動クロックのタイミング
図である。以下、図2を用いて本発明構成の作用を説明
する。
【0012】図2において、(1)はシフトパルス信号
SHであり、主走査ごとに発生される。連続するSHパ
ルスの間の期間が1ライン分の主走査期間1SH′とな
る。(2)は転送クロックφ、(3)はリセット信号R
Sであり、その動作周波数はそれぞれ(4)の読取有効
領域信号VALIDの値によってそれぞれφ1 とφ2
、RS1 とRS2 の間で変化する。
SHであり、主走査ごとに発生される。連続するSHパ
ルスの間の期間が1ライン分の主走査期間1SH′とな
る。(2)は転送クロックφ、(3)はリセット信号R
Sであり、その動作周波数はそれぞれ(4)の読取有効
領域信号VALIDの値によってそれぞれφ1 とφ2
、RS1 とRS2 の間で変化する。
【0013】主走査期間TSH′内におけるVALID
のOFF,ON,OFFの各区間をT1 ′,T2 ′
,T3 ′でそれぞれ表わすと、T2 ′の区間は主走
査ライン上での有効な指定読取領域に対応し、T1 ′
およびT3 ′の区間は無効領域に対応している。
のOFF,ON,OFFの各区間をT1 ′,T2 ′
,T3 ′でそれぞれ表わすと、T2 ′の区間は主走
査ライン上での有効な指定読取領域に対応し、T1 ′
およびT3 ′の区間は無効領域に対応している。
【0014】T1 ′,T3 ′における駆動クロック
φ2 ,RS2 の動作周波数はT2 ′における駆動
クロックφ,RS1 の動作周波数よりも高く設定され
ているので、T1 ′,T3 ′の区間の画素の読取速
度はT2 ′の区間よりも速い。また、図5に示した従
来例のタイミング図とくらべた場合、両者において、指
定読取領域の位置と大きさが同じであったものとすると
、T1 ′<T1 , T2 ′=T2 , T3
′<T3 となり、もしもφ2 ,RS2 の周波数
がφ1 ,RS1 の周波数の2倍であれば、無効領域
の読取時間を従来の半分に短縮することができ、またそ
れにしたがってTSH′<TSHとなる。
φ2 ,RS2 の動作周波数はT2 ′における駆動
クロックφ,RS1 の動作周波数よりも高く設定され
ているので、T1 ′,T3 ′の区間の画素の読取速
度はT2 ′の区間よりも速い。また、図5に示した従
来例のタイミング図とくらべた場合、両者において、指
定読取領域の位置と大きさが同じであったものとすると
、T1 ′<T1 , T2 ′=T2 , T3
′<T3 となり、もしもφ2 ,RS2 の周波数
がφ1 ,RS1 の周波数の2倍であれば、無効領域
の読取時間を従来の半分に短縮することができ、またそ
れにしたがってTSH′<TSHとなる。
【0015】
【実施例】図3は、本発明実施例による画像読取装置の
構成図である。図中、8はCCD、9はMPU、10は
プログラマブルタイマPTM、11は水晶発振器OSC
、12は分周用カウンタCNT、13はクロック生成用
ゲート、14はセレクタSEL、15はクロックドライ
バである。
構成図である。図中、8はCCD、9はMPU、10は
プログラマブルタイマPTM、11は水晶発振器OSC
、12は分周用カウンタCNT、13はクロック生成用
ゲート、14はセレクタSEL、15はクロックドライ
バである。
【0016】MPU9は、図示されていないキーやタブ
レットなどの機構から入力される指定読取領域の位置と
大きさの情報からPTM10に適当なタイミングを設定
し、SH,VALIDの各信号を生成させて、それぞれ
CCD8とSEL14に供給させる。
レットなどの機構から入力される指定読取領域の位置と
大きさの情報からPTM10に適当なタイミングを設定
し、SH,VALIDの各信号を生成させて、それぞれ
CCD8とSEL14に供給させる。
【0017】OSC11は基準周波数のパルス列を発生
し、CNT12はこれを分周して、最大動作周波数や基
本動作周波数のパルス列が得られるようにする。ゲート
13はCNT12の出力を組み合わせてφ1 ,φ2
,RS1 ,RS2 の各信号を生成する。
し、CNT12はこれを分周して、最大動作周波数や基
本動作周波数のパルス列が得られるようにする。ゲート
13はCNT12の出力を組み合わせてφ1 ,φ2
,RS1 ,RS2 の各信号を生成する。
【0018】SEL14はVALIDの値に基づいてφ
1 とRS1 あるいはφ2 とRS2 の一方の組を
選択する。クロックドライバ16は、SHとφ1 ,R
S、あるいはSHとφ2 ,RS2 の各組の駆動パル
スを増幅してCCD8へ印加し、CCD8を駆動する。
1 とRS1 あるいはφ2 とRS2 の一方の組を
選択する。クロックドライバ16は、SHとφ1 ,R
S、あるいはSHとφ2 ,RS2 の各組の駆動パル
スを増幅してCCD8へ印加し、CCD8を駆動する。
【0019】CCD8は、印加された駆動パルスにした
がって読み取り動作を行い、ビデオ信号VOUTを出力
する。
がって読み取り動作を行い、ビデオ信号VOUTを出力
する。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、イメージセンサの最大
読取サイズよりも小さいサイズの原稿を読み取る場合、
無効な領域の読み取りに費される無駄時間を縮小できる
ため、読取速度が向上され、特に大量の原稿読み取りが
行われる電子ファイリングシステムやディジタルコピア
などにおける利用において、低価格で著しい能率化を図
ることが可能となる。
読取サイズよりも小さいサイズの原稿を読み取る場合、
無効な領域の読み取りに費される無駄時間を縮小できる
ため、読取速度が向上され、特に大量の原稿読み取りが
行われる電子ファイリングシステムやディジタルコピア
などにおける利用において、低価格で著しい能率化を図
ることが可能となる。
【図1】本発明の原理的構成図である。
【図2】本発明の構成における駆動クロックのタイミン
グ図である。
グ図である。
【図3】本発明実施例による画像読取装置の構成図であ
る。
る。
【図4】イメージセンサを用いた従来の画像読取装置の
構成図である。
構成図である。
【図5】従来の画像読取装置における駆動クロックのタ
イミング図である。
イミング図である。
【図6】小さい読取サイズでの原稿読み取りの説明図で
ある。
ある。
1 イメージセンサ
2 クロックドライバ
3 駆動クロック発生回路
4 基本動作周波数用駆動クロック発生回路5 最
大動作周波数用駆動クロック発生回路6 駆動クロッ
クセレクタ
大動作周波数用駆動クロック発生回路6 駆動クロッ
クセレクタ
Claims (1)
- 【請求項1】 イメージセンサを用いて画像読取りを
行う画像読取装置において、イメージセンサの基本動作
周波数の第1の駆動クロックと、イメージセンサの基本
動作周波数よりも高い周波数の第2の駆動クロックとを
それぞれ発生する駆動クロック発生回路と、駆動クロッ
ク発生回路から出力される第1の駆動クロックおよび第
2の駆動クロックのいずれか一方を指示により選択する
駆動クロックセレクタと、イメージセンサの最大読取画
面内で指定される有効読取領域の位置および大きさに応
じて有効読取領域の走査で第1の駆動クロックが選択さ
れ、残りの無効読取領域で第2の駆動クロックが選択さ
れるように読取有効領域信号を生成し、駆動クロックセ
レクタに印加する制御回路とをそなえ、前記駆動クロッ
クセレクタから得られた駆動クロックをイメージセンサ
に供給し、イメージセンサから取り出されたビデオ信号
を読取有効領域信号とともに出力することを特徴とする
画像読取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3088829A JPH04320148A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 画像読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3088829A JPH04320148A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 画像読取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04320148A true JPH04320148A (ja) | 1992-11-10 |
Family
ID=13953835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3088829A Pending JPH04320148A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 画像読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04320148A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997012481A3 (de) * | 1995-09-15 | 1997-05-22 | Hell Ag Linotype | Verfahren und vorrichtung zur optoelektronischen abtastung |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61198872A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-03 | Ricoh Co Ltd | 画情報入力装置 |
| JPH02159177A (ja) * | 1988-12-13 | 1990-06-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像入力装置 |
-
1991
- 1991-04-19 JP JP3088829A patent/JPH04320148A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61198872A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-03 | Ricoh Co Ltd | 画情報入力装置 |
| JPH02159177A (ja) * | 1988-12-13 | 1990-06-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像入力装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997012481A3 (de) * | 1995-09-15 | 1997-05-22 | Hell Ag Linotype | Verfahren und vorrichtung zur optoelektronischen abtastung |
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