JPH0432015Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0432015Y2 JPH0432015Y2 JP1986177845U JP17784586U JPH0432015Y2 JP H0432015 Y2 JPH0432015 Y2 JP H0432015Y2 JP 1986177845 U JP1986177845 U JP 1986177845U JP 17784586 U JP17784586 U JP 17784586U JP H0432015 Y2 JPH0432015 Y2 JP H0432015Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engagement
- supply device
- transfer table
- seed
- shafts
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、播種装置に係るものである。
(従来技術)
従来、育苗箱を横送させる移送台に、ホツパ
ー、繰出ロール等を有する種籾供給装置を、一体
的に固着したものは、公知である。
ー、繰出ロール等を有する種籾供給装置を、一体
的に固着したものは、公知である。
その一例として、従来公知の実公昭48−15224
号公報には、育苗箱を横送させる移送台の上方に
ホツパー、繰出ロール等を有する種籾供給装置を
設けたものにおいて、前記移送台の上面に平行に
起立する左右一対の支持板を設け、該支持板の上
部に縦の係合溝を形成し、前記種籾供給装置は前
記移送台とは別途形成し、前記種籾供給装置の側
板には、外方に突出する係合ネジ軸を設け、前記
係合ネジ軸を前記係合溝に係合させてナツトによ
り固定し、前記支持板に前記繰出ロールの中心軸
を軸着する構造のものが記載されている。
号公報には、育苗箱を横送させる移送台の上方に
ホツパー、繰出ロール等を有する種籾供給装置を
設けたものにおいて、前記移送台の上面に平行に
起立する左右一対の支持板を設け、該支持板の上
部に縦の係合溝を形成し、前記種籾供給装置は前
記移送台とは別途形成し、前記種籾供給装置の側
板には、外方に突出する係合ネジ軸を設け、前記
係合ネジ軸を前記係合溝に係合させてナツトによ
り固定し、前記支持板に前記繰出ロールの中心軸
を軸着する構造のものが記載されている。
(考案が解決しようとする課題)
従来の播種装置は、当然分解可能であるが、分
解操作が面倒のため、分解せず、そのまま梱包輸
送するので、諸種の弊害があつた。
解操作が面倒のため、分解せず、そのまま梱包輸
送するので、諸種の弊害があつた。
また、実公昭48−15224号公報に記載されたも
のは、支持板の係合溝に種籾供給装置の側板の係
合ネジ軸を係合させてナツトにより固定し、前記
支持板に前記繰出ロールの中心軸を軸着する構造
であるが、支持板に対して1本の係合ネジ軸を係
合させただけであるので、種籾供給装置は支持板
に対して回転してしまい1人では取付けられな
い。また、支持板を種籾供給装置に先に取付けて
も、1人が種籾供給装置を支持して他の1人がネ
ジ止めしなければならない。
のは、支持板の係合溝に種籾供給装置の側板の係
合ネジ軸を係合させてナツトにより固定し、前記
支持板に前記繰出ロールの中心軸を軸着する構造
であるが、支持板に対して1本の係合ネジ軸を係
合させただけであるので、種籾供給装置は支持板
に対して回転してしまい1人では取付けられな
い。また、支持板を種籾供給装置に先に取付けて
も、1人が種籾供給装置を支持して他の1人がネ
ジ止めしなければならない。
そこで、何等の面倒もなく、取付ができるよう
にしたものである (課題を解決するための手段) よつて本考案は、育苗箱を横送させる移送台1
の上方にホツパー22、繰出ロール24等を有す
る種籾供給装置2を設けたものにおいて、前記移
送台1のフレーム3,3の上面に、前側には前後
方向の係合孔8,8を後側には後端を開放したU
字状の係合溝14,14をそれぞれ形成した嵌め
外し取付金具4,4をそれぞれ設け、前記種籾供
給装置2は前記移送台1とは別体に形成し、前記
種籾供給装置2の下部には前記係合孔8,8に挿
入係合しうる前後方向の係合軸20,20と、該
係合軸20,20を前記係合孔8,8に挿入させ
ると前記係合溝14,14内に進入係合する左右
方向の係合軸21,21とを取付けた取付係合具
17,17を設け、前記嵌め外し取付金具4,4
の後側には前記係合軸21,21と前記係合溝1
4,14との係合状態を保持する保持手段10を
設けた播種装置としたものである。
にしたものである (課題を解決するための手段) よつて本考案は、育苗箱を横送させる移送台1
の上方にホツパー22、繰出ロール24等を有す
る種籾供給装置2を設けたものにおいて、前記移
送台1のフレーム3,3の上面に、前側には前後
方向の係合孔8,8を後側には後端を開放したU
字状の係合溝14,14をそれぞれ形成した嵌め
外し取付金具4,4をそれぞれ設け、前記種籾供
給装置2は前記移送台1とは別体に形成し、前記
種籾供給装置2の下部には前記係合孔8,8に挿
入係合しうる前後方向の係合軸20,20と、該
係合軸20,20を前記係合孔8,8に挿入させ
ると前記係合溝14,14内に進入係合する左右
方向の係合軸21,21とを取付けた取付係合具
17,17を設け、前記嵌め外し取付金具4,4
の後側には前記係合軸21,21と前記係合溝1
4,14との係合状態を保持する保持手段10を
設けた播種装置としたものである。
(実施例)
本考案の一実施例を図面により説明すると、1
は、育苗箱を水平に移送する移送台であり、育苗
箱の移送方向に長く形成され、所望の位置に設け
られた支脚により床上に載置される。
は、育苗箱を水平に移送する移送台であり、育苗
箱の移送方向に長く形成され、所望の位置に設け
られた支脚により床上に載置される。
移送台1の上方位置には、種籾供給装置2が設
けられる。前記種籾供給装置2は、移送台1に対
して、殆どワンタツチで着脱できるように取付け
る。
けられる。前記種籾供給装置2は、移送台1に対
して、殆どワンタツチで着脱できるように取付け
る。
4,4は、前記種籾供給装置2を取付ける移送
台1のフレーム3,3のそれぞれの上面に取付け
た左右一対の嵌め外し取付金具である。
台1のフレーム3,3のそれぞれの上面に取付け
た左右一対の嵌め外し取付金具である。
嵌め外し取付金具4,4は前後方向の水平板部
5,5をフレーム3,3の上面に固着する。水平
板部5の前側には、当接部6を形成する。当接部
6には誘導片7を取付け、当接部6と誘導片7の
重合部分には前後方向の係合孔8を形成する。
5,5をフレーム3,3の上面に固着する。水平
板部5の前側には、当接部6を形成する。当接部
6には誘導片7を取付け、当接部6と誘導片7の
重合部分には前後方向の係合孔8を形成する。
水平板部5の中央の外側縁には起立する誘導板
9を形成し、後側にはフツク状の保持手段10を
設ける。保持手段10は水平板部5の外側縁に起
立する側板11に横軸12により回転自在に軸着
する。保持手段10は、起立させると、側板11
の前端部に形成した屈曲部13に当接して起立す
る。14は側板11の後端縁に形成した前後に長
いU字状の係合溝である。
9を形成し、後側にはフツク状の保持手段10を
設ける。保持手段10は水平板部5の外側縁に起
立する側板11に横軸12により回転自在に軸着
する。保持手段10は、起立させると、側板11
の前端部に形成した屈曲部13に当接して起立す
る。14は側板11の後端縁に形成した前後に長
いU字状の係合溝である。
しかして、前記種籾供給装置2の左右の側板1
5,15の下端部には、それぞれ取付脚16,1
6を設け、該取付脚16,16には取付係合具1
7をボルト18,18により固定する。
5,15の下端部には、それぞれ取付脚16,1
6を設け、該取付脚16,16には取付係合具1
7をボルト18,18により固定する。
取付係合具17の前側は、内側に屈曲させて屈
曲部19を形成し、該屈曲部19には前方に突出
する係合軸20を設ける。取付係合具17の後側
には外方に突出する係合軸21を設ける。前記係
合軸20は嵌め外し取付金具4の当接部6の係合
孔8に係合し、前記係合軸21は嵌め外し取付金
具4の側板11の係合溝14に係合し、係合溝1
4に係合した係合軸21には保持手段10が係合
する。
曲部19を形成し、該屈曲部19には前方に突出
する係合軸20を設ける。取付係合具17の後側
には外方に突出する係合軸21を設ける。前記係
合軸20は嵌め外し取付金具4の当接部6の係合
孔8に係合し、前記係合軸21は嵌め外し取付金
具4の側板11の係合溝14に係合し、係合溝1
4に係合した係合軸21には保持手段10が係合
する。
22は移送台1に設けた育苗箱を移送させる案
内ロール、23は種籾供給装置2のホツパー、2
4は繰出しロールである。
内ロール、23は種籾供給装置2のホツパー、2
4は繰出しロールである。
(作用)
次に作用を述べる。
移送台1の各フレーム3,3の上面には、左右
一対の嵌め外し取付金具4,4が設けられ、種籾
供給装置2の側板15,15の下部には取付係合
具17,17が取付けられているから、前記取付
係合具17,17を嵌め外し取付金具4,4間に
位置するように種籾供給装置2を移送台1の上方
に運ぶ。
一対の嵌め外し取付金具4,4が設けられ、種籾
供給装置2の側板15,15の下部には取付係合
具17,17が取付けられているから、前記取付
係合具17,17を嵌め外し取付金具4,4間に
位置するように種籾供給装置2を移送台1の上方
に運ぶ。
つぎに、嵌め外し取付金具4の前側の当接部6
には係合孔8が形成され、種籾供給装置2の取付
係合具17の前側の屈曲部19には係合軸20が
設けられているから、係合軸20を係合孔8に合
わせて、種籾供給装置2を前方に移動させると、
係合軸20は係合孔8に係合し、種籾供給装置2
の屈曲部19は嵌め外し取付金具4の当接部6に
当接する。
には係合孔8が形成され、種籾供給装置2の取付
係合具17の前側の屈曲部19には係合軸20が
設けられているから、係合軸20を係合孔8に合
わせて、種籾供給装置2を前方に移動させると、
係合軸20は係合孔8に係合し、種籾供給装置2
の屈曲部19は嵌め外し取付金具4の当接部6に
当接する。
このように、屈曲部19が当接部6に当接する
位置まで種籾供給装置2を移動させると、嵌め外
し取付金具4の側板11のU字状の係合溝14に
種籾供給装置2の取付係合具17の係合軸21が
進入して係合し、この状態で保持手段10を倒す
と、保持手段10は係合軸21に係合して、種籾
供給装置2は移送台1に固定される。
位置まで種籾供給装置2を移動させると、嵌め外
し取付金具4の側板11のU字状の係合溝14に
種籾供給装置2の取付係合具17の係合軸21が
進入して係合し、この状態で保持手段10を倒す
と、保持手段10は係合軸21に係合して、種籾
供給装置2は移送台1に固定される。
(効果)
従来、育苗箱を横送させる移送台に、ホツパ
ー、繰出ロール等を有する種籾供給装置を、一体
的に固着したものは、公知であり、従来の播種装
置は、当然分解可能であるが、分解操作が面倒の
ため、分解せず、そのまま梱包輸送するので、諸
種の弊害があつた。
ー、繰出ロール等を有する種籾供給装置を、一体
的に固着したものは、公知であり、従来の播種装
置は、当然分解可能であるが、分解操作が面倒の
ため、分解せず、そのまま梱包輸送するので、諸
種の弊害があつた。
また、実公昭48−15224号公報に記載されたも
のは、支持板の係合溝に種籾供給装置の側板の係
合ネジ軸を係合させてナツトにより固定し、前記
支持板に前記繰出ロールの中心軸を軸着する構造
であるが、支持板に対して1本の係合ネジ軸を係
合させただけであるので、種籾供給装置は支持板
に対して回転してしまい1人では取付けられな
い。また、支持板を種籾供給装置に先に取付けて
も、1人が種籾供給装置を支持して他の1人がネ
ジ止めしなければならない。
のは、支持板の係合溝に種籾供給装置の側板の係
合ネジ軸を係合させてナツトにより固定し、前記
支持板に前記繰出ロールの中心軸を軸着する構造
であるが、支持板に対して1本の係合ネジ軸を係
合させただけであるので、種籾供給装置は支持板
に対して回転してしまい1人では取付けられな
い。また、支持板を種籾供給装置に先に取付けて
も、1人が種籾供給装置を支持して他の1人がネ
ジ止めしなければならない。
しかるに本考案は、育苗箱を横送させる移送台
1の上方にホツパー22、繰出ロール24等を有
する種籾供給装置2を設けたものにおいて、前記
移送台1のフレーム3,3の上面に、前側には前
後方向の係合孔8,8を後側には後端を開放した
U字状の係合溝14,14をそれぞれ形成した嵌
め外し取付金具4,4をそれぞれ設け、前記種籾
供給装置2は前記移送台1とは別体に形成し、前
記種籾供給装置2の下部には前記係合孔8,8に
挿入係合しうる前後方向の係合軸20,20と、
該係合軸20,20を前記係合孔8,8に挿入さ
せると前記係合溝14,14内に進入係合する左
右方向の係合軸21,21とを取付けた取付係合
具17,17を設け、前記嵌め外し取付金具4,
4の後側には前記係合軸21,21と前記係合溝
14,14との係合状態を保持する保持手段10
を設けた播種装置としたものであるから、 種籾供給装置2の係合軸20,20を前記係
合孔8,8に挿入係合させると、係合軸21,
21は係合溝14,14に係合するので、移送
台1に対して2箇所を係合させて安定載置でき
る。
1の上方にホツパー22、繰出ロール24等を有
する種籾供給装置2を設けたものにおいて、前記
移送台1のフレーム3,3の上面に、前側には前
後方向の係合孔8,8を後側には後端を開放した
U字状の係合溝14,14をそれぞれ形成した嵌
め外し取付金具4,4をそれぞれ設け、前記種籾
供給装置2は前記移送台1とは別体に形成し、前
記種籾供給装置2の下部には前記係合孔8,8に
挿入係合しうる前後方向の係合軸20,20と、
該係合軸20,20を前記係合孔8,8に挿入さ
せると前記係合溝14,14内に進入係合する左
右方向の係合軸21,21とを取付けた取付係合
具17,17を設け、前記嵌め外し取付金具4,
4の後側には前記係合軸21,21と前記係合溝
14,14との係合状態を保持する保持手段10
を設けた播種装置としたものであるから、 種籾供給装置2の係合軸20,20を前記係
合孔8,8に挿入係合させると、係合軸21,
21は係合溝14,14に係合するので、移送
台1に対して2箇所を係合させて安定載置でき
る。
この状態で、係合軸21,21と係合溝1
4,14を保持手段10,10により固定する
だけで、取付作業は完了するので、何等の面倒
もなく1人で嵌め外しでき、分解操作が非常に
簡単であり、分解しないで梱包輸送してしまう
等の諸種の弊害を除去できる。
4,14を保持手段10,10により固定する
だけで、取付作業は完了するので、何等の面倒
もなく1人で嵌め外しでき、分解操作が非常に
簡単であり、分解しないで梱包輸送してしまう
等の諸種の弊害を除去できる。
という効果を奏する。
第1図は種籾供給装置を移送台に取付ける状態
の斜視図、第2図は側面図、第3図は種籾供給装
置を移送台に取付ける状態の側面図、第4図は保
持手段の側面図である。 符号の説明、1……移送台、2……種籾供給装
置、3……フレーム、4……嵌め外し取付金具、
5……水平板部、6……当接部、7……誘導片、
8……係合孔、9……誘導板、10……保持手
段、11……側板、12……横軸、13……屈曲
部、14……係合溝、15……側板、16……取
付脚、17……取付係合具、18……ボルト、1
9……屈曲部、20……係合軸、21……係合
軸、22……案内ロール、23……ホツパー、2
4……繰出しロール。
の斜視図、第2図は側面図、第3図は種籾供給装
置を移送台に取付ける状態の側面図、第4図は保
持手段の側面図である。 符号の説明、1……移送台、2……種籾供給装
置、3……フレーム、4……嵌め外し取付金具、
5……水平板部、6……当接部、7……誘導片、
8……係合孔、9……誘導板、10……保持手
段、11……側板、12……横軸、13……屈曲
部、14……係合溝、15……側板、16……取
付脚、17……取付係合具、18……ボルト、1
9……屈曲部、20……係合軸、21……係合
軸、22……案内ロール、23……ホツパー、2
4……繰出しロール。
Claims (1)
- 育苗箱を横送させる移送台1の上方にホツパー
22、繰出ロール24等を有する種籾供給装置2
を設けたものにおいて、前記移送台1のフレーム
3,3の上面に、前側には前後方向の係合孔8,
8を後側には後端を開放したU字状の係合溝1
4,14をそれぞれ形成した嵌め外し取付金具
4,4をそれぞれ設け、前記種籾供給装置2は前
記移送台1とは別体に形成し、前記種籾供給装置
2の下部には前記係合孔8,8に挿入係合しうる
前後方向の係合軸20,20と、該係合軸20,
20を前記係合孔8,8に挿入させると前記係合
溝14,14内に進入係合する左右方向の係合軸
21,21とを取付けた取付係合具17,17を
設け、前記嵌め外し取付金具4,4の後側には前
記係合軸21,21と前記係合溝14,14との
係合状態を保持する保持手段10を設けた播種装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986177845U JPH0432015Y2 (ja) | 1986-11-19 | 1986-11-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986177845U JPH0432015Y2 (ja) | 1986-11-19 | 1986-11-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6385010U JPS6385010U (ja) | 1988-06-03 |
| JPH0432015Y2 true JPH0432015Y2 (ja) | 1992-07-31 |
Family
ID=31119428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986177845U Expired JPH0432015Y2 (ja) | 1986-11-19 | 1986-11-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0432015Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4815224U (ja) * | 1971-06-26 | 1973-02-21 |
-
1986
- 1986-11-19 JP JP1986177845U patent/JPH0432015Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6385010U (ja) | 1988-06-03 |
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