JPH04320731A - 空調機の対流放熱器トレイ - Google Patents

空調機の対流放熱器トレイ

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JPH04320731A
JPH04320731A JP3323252A JP32325291A JPH04320731A JP H04320731 A JPH04320731 A JP H04320731A JP 3323252 A JP3323252 A JP 3323252A JP 32325291 A JP32325291 A JP 32325291A JP H04320731 A JPH04320731 A JP H04320731A
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condensate
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wall
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JP3323252A
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English (en)
Inventor
John T Sullivan
ジョン、ティー、サリヴァン
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Original Assignee
Individual
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24FAIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
    • F24F13/00Details common to, or for air-conditioning, air-humidification, ventilation or use of air currents for screening
    • F24F13/22Means for preventing condensation or evacuating condensate

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
  • Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は住宅用及び商用の空調機
に使用されるファンコイル・ユニットの対流放熱器トレ
イに関する。
【0002】
【従来の技術】ファンコイル・ユニットは、冷媒(液体
又はガス)がその中を圧送されるコイルを有し、該コイ
ルは対流放熱器トレイ又は凝縮物トレイ又はパンの上に
離間し又はその中に据えられるが、そのトレイ又はパン
には、空気が該コイルを通過するときに凝縮物が集まる
。凝縮物トレイ内に集まる凝縮物は、適当な出口及びパ
イプにより普通のドレンに導かれる。
【0003】この様な凝縮物トレイは、一般には亜鉛メ
ッキ金属と錆とから割合に簡単に作られる。後者の欠点
と、現場成形ポリマー/コポリマー凝縮物トレイの構成
を通じて該欠点を克服する方法とが、ジョン・サリヴァ
ンの名義の1989年8月15日付けの特許第4、85
6、672号に記載されている。他の新規な、自明でな
い凝縮パン/トレイ又は凝縮物トレイが、ジョン・サリ
ヴァンの名義の1991年1月22日に発行された特許
第4、986、087号に開示されている。
【0004】後者の特許において言及されていない課題
は、コイルを凝縮物トレイの底壁上に据える種類の凝縮
物トレイに特にあり触れた課題である。この様な場合、
該トレイの(金属トレイ及びプラスチック製トレイの両
方の)特に底壁は、空調モードで作動しているとき該コ
イルからの伝導を通じて冷却する。周囲の外気は凝縮物
トレイの外面上に、特にその底壁の外面上に集まる。こ
の凝縮物は、集合し、該トレイから滴下し、ファンコイ
ル・ユニットの内部の機械的構成要素(錆)と電気的構
成要素(短絡)を損傷させる可能性がある。その様な凝
縮物が不可避的に該ファンコイル・ユニットから隣接の
居住領域に漏れ出すとき、隣接する領域も傷む可能性が
ある。例えば、モテルの窓に隣接する、その直下の床に
普通に置かれているファンコイル・ユニットに隣接する
凝縮汚点を見ることは稀ではない。ホテルでは、ファン
コイル・ユニットは時折ホテルの部屋の天井に取りつけ
られ、滴下する凝縮物が非常に見えやすい汚点を天井に
作る。従って、凝縮物により生じる損害は、ファンコイ
ル・ユニットの機能に関する損害だけではなくて、周囲
に加えられる美観上の損害でもある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明により凝縮物ト
レイ又は対流放熱器トレイが提供されるが、このトレイ
空調機/熱交換機のファンコイル・ユニットのための物
であって、細長いトレイ本体を包含しており、その底壁
は内面及び外面を有し、その後者の面の間に凝縮物を集
めるための1個以上のチャネル又はチャンバがある。底
壁の内面上に据えられたコイルが空調モードで作動して
いるとき、伝導によって該底壁の、特に内面に隣接した
領域が冷却する。凝縮チャネル又はチャンバないの外気
は、凝縮して、最終的にはドレン内に適切に排出されて
前述の悪い効果を防止することが出来る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によると、底壁と
、好ましくは対向する側壁とは、凝縮物トレイ全体のこ
の構成要素の割合に速くて割合に安価な製造を可能にす
る押し出し成形構造のものである。凝縮物収集チャンバ
又はチャネルからの凝縮物が該端壁又は端部キャップの
領域に排出され、最終的にそこから排出されることとな
る様に端壁又は端部キャップが底壁の対向する軸方向端
部に固着される。
【0007】好ましくは、該端壁又は端部キャップは、
射出成形され、ドレン排出開口部、出口又はポートを有
することが出来る。
【0008】
【作用】この様にして、該底壁と、その側壁とは単純で
簡単な押し出し構造のものであることが出来、端壁又は
端部キャップだけを凝縮物排出のために特別に設計する
必要があるが、これらを適切に設計された射出成形型を
通じて構成することにより、それに容易に対処すること
が出来る。
【0009】上記目的と、後に明らかとなる他の目的と
を考慮して、以下の詳細な解説、特許請求の範囲の欄の
記載内容、及び添付図面を参照することにより本発明を
一層明確に理解することが出来る。
【0010】
【実施例】本発明に従って構成された新規な凝縮パン/
トレイ又は対流放熱器10が図1〜3に示されている。 トレイ10にはフィン(図示せず)及び管Tを有する通
常のコイルFが随伴しており、空調モード又は暖房モー
ドで作動しているときに該コイルを通してフレオンなど
の冷媒が流れるが、後に明らかとなる様に本発明が特に
対象とするのは空調モードの動作の時である。
【0011】凝縮物トレイ10は、底壁12と、対向す
るほぼ平行な側壁13、14とにより画定される中央主
トレイ本体11を有する。取付け整合フランジ15は側
壁13の全長にわたって延在して該側壁から垂直に外方
に突出しており、同様の取付け整合フランジ16(図3
)が同様に側壁14から垂直外方に突出すると共にその
全長にわたって延在している。両方の取付け整合フラン
ジ15、16が、一連の穴又は開口部17を持っている
【0012】底壁12は、内面21(図2及び3)と、
外面22と、複数の凝縮チャネル又はチャンバ23とを
包含しており、該チャネル又はチャンバは底壁12の全
長にわたって延在し、縦方向に対向する端面(番号が付
されていない)の各々で外方に開いている。凝縮チャネ
ル又はチャンバ23は橋絡壁又はリブ24により互いに
分離されている。面21、22は互いにほぼ平行である
として図示されているが、その間の相対的関係を変える
ことが出来(後に詳しく説明する)、ほぼ矩形の凝縮チ
ャンバ又はチャネル23についても同じことが言える。
【0013】中央主トレイ本体11全体は、ポリマー/
コポリマー・プラスチック材料から通常の押し出し成形
により形成される。ハイ・インパクト(high−im
pact)ポリスチレン、可撓性ポリエチレン又はタイ
衝撃性ABSなどの材料が適当な材料であり、これから
中央主トレイ本体11を射出成形出来る。同じく射出成
形出来るのは、『Fiberlock』という商標でB
.F.グッドリッチ・カンパニー(B.F.  Goo
drich  Company)が製造、市販している
ガラス強化ビニール剛性物であり、これは金属部品の強
度と剛性との両方を有すると共に軽量で高度に耐薬品性
である。材料が何であっても、押し出しノズルは単に底
壁12と側壁13、14の横断面全体の形態(図3)を
有し、該押し出しノズルに付随する4個のほぼ矩形のコ
ア(図示せず)は、熱可塑性の不確定の長さが押し出さ
れるときに凝縮チャンバ/チャネル23を形成する。そ
の不確定の長さが、次に単純に、凝縮物トレイ10の特
定の主トレイ本体11に必要な長さに切られる。
【0014】主トレイ本体11の通常は開いている端部
を閉じるためにトレイ端部キャップ又はトレイ端壁の形
の手段25、26が設けられている。トレイ端部キャッ
プ25、26は本質的に同一であるので、下記のトレイ
端部キャップ25に関する説明はトレイ端部キャップ2
6にもあてはまる。
【0015】トレイ端部キャップ25は、端壁27(図
1及び2)と、側壁33、34と、底壁28とを包含し
ており、該底壁は、比較的に平らな底壁部分30(図2
)と、下向きに収斂する底壁部分31、32(図2)と
を有し、該底壁部分31、32は側壁34から側壁33
へ向かって下向きにテーパが付けられている(図3)。
【0016】側壁33、34は、軸方向に端壁27から
横断方向に相互に向かって開いてスロット54、55を
それぞれ画定するほぼ中空の突起44、45を有する。
【0017】中央主トレイ本体11をトレイ端部キャッ
プ25、26に組み付けるために、各トレイ端部キャッ
プ25、26の各々のそれぞれの突起44、45のスロ
ット54、55は、それぞれの整合フランジ15、16
と整合させられて該フランジ上に滑らされ、同じ底まで
互いに対して前方へ滑らされ、それ以上の運動は、取付
け整合フランジ15、16の端面(番号が付されておら
ず、図示されていない)と、突起44、45の端壁(番
号が付されていない)との当接により防止される。その
当接により、主トレイ本体11に対する端部キャップの
運動が限定されると共に、形成されてチャネル23に集
まる凝縮物がトラフ35に入り、そこから管37を通し
て外へ排出されることとなる様にトラフ35(図2)が
位置決めされる。端部キャップ25、26の各々と主ト
レイ本体11との間に均一で漏れの無いシールを形成す
るために、ソニック溶接、適当な熱硬化性の接着剤、等
々を利用することが出来る。
【0018】コイルCが空調モードで作動しているとき
、比較的に低温の冷媒(フレオン)が管Tを流れて、前
述した様にコイルCの底部が底壁12(図2を見よ)の
婦負面に直接接して据えられているので伝導により底壁
12を冷却する。比較的に高温の外気が凝縮物トレイ1
0を包囲するが、それは凝縮チャネル/チャンバ23内
の外気を包含し、それは凝縮滴となり、凝縮物を形成す
るのに充分な量で結局はチャネル23内に集まり、それ
は次にチャネル23の外へ流出してトラフ35内に入り
、後に凝縮物出口又は管37を通して通常のドレンへ排
出される。凝縮物はチャネル23内に生じるので、凝縮
物は底壁12の外面22に沿っては生ぜず、従って、そ
の様な通常の凝縮物の形成と、ファンコイル・ユニット
、その部品、及び隣接する敷物、天井、等々への滴下に
起因する前述の損傷は本発明により防止されることに特
に注意しなければならない。
【0019】各凝縮物トレイ及びキャップ25、26に
は凝縮物出口管37が設けられている。この場合には、
凝縮物トレイ10は、ファンコイル・ユニットのフレー
ム構造に適宜固着されている取付け整合フランジ開口部
17を通るファスナーによって、付随のファンコイル・
ユニット内にほぼ水平に配置されると仮定している。し
かし、凝縮物トレイ10が一方に傾いているならば、ト
レイ端部キャップ25、26の中の下側の一つだけに凝
縮物出口管37を設ければよい。
【0020】ここで図4を参照すると、図1〜3の凝縮
物トレイ10に類似していて、それ故に参照数字10’
で指示されている他の凝縮物トレイ/パン又は対流放熱
器トレイ/パンが示されている。この場合には、凝縮物
トレイ10’の中央主トレイ本体11’は、フランジ1
5、16が除去されていることを除いて、凝縮物トレイ
10の中央主トレイ本体11と同一である。更に、トレ
イ端部キャップ又は壁26’は、出口管37を包含して
はおらず、代わりに端壁61と、互いに平行な対向する
側壁62、63と、端壁61及び側壁62、63に平行
な底壁64とを包含する。側壁62、63は主トレイ本
体側壁13’、14’の外面(番号が付されていない)
にぴたりと一致し、同様の関係が底壁12’の外側底面
(番号が付されていない)と底壁64との間にも存在す
る。勿論、トレイ端部キャップ26’は中央主トレイ本
体11’に密封的に音響的に接着的に固着される。
【0021】対向するトレイ端部キャップ又は壁25’
は、端壁27’と、側壁33’、34’と、平らな底壁
部分30’を有する底壁28’と、並びに、壁27’、
33’、34’と合併する、ほぼ中央に位置する円錐台
状の上方に広がる漏斗状部分65を有する凝縮物出口又
は管37’のほぼ中央に位置する垂直な排出通路36’
と、を包含する。壁部分30’と壁33’、34’とは
、音響的に又は接着的に中央主トレイ本体11’に密封
固着される。
【0022】凝縮物トレイ10’は、凝縮物を一方向に
列型垂直下方に排出する様になっているファンコイル・
ユニットに利用するのに特に適している。よって、凝縮
物トレイ10’の左端は開口部が無いか又はトレイ端部
キャップ26’により閉じられており、凝縮チャネル又
はチャンバ23’から外へ流れる凝縮物はトレイ端部キ
ャップ25’内に排出される。従って、凝縮物トレイ1
0’がファンコイル・ユニットに組み込まれるときには
、凝縮チャネル23’内を凝縮物が左から右へ流れるこ
とが出来る様に該凝縮物トレイを適宜傾けなければなら
ない。
【0023】図7及び8に他の凝縮物トレイ10”が示
されており、これは、図4のトレイ端部キャップ25”
と同一のトレイ端部キャップ又は壁25”を包含してい
る。しかし、中央主トレイ本体11”は、図4の中央主
トレイ本体11’とは幾分異なっている。この場合には
、中央主トレイ本体11”は底壁12”、側壁13”、
対向する平行な側壁14”を包含しており、後者は、取
付け開口部17”を有する取付けフランジ16”を包含
する。底壁12”の内側中央縦方向底壁部分21”は、
その縦方向エッジ(番号が付されていない)の各々にお
いて比較的に収斂する面71、72(図8)と合併する
。底壁12”の底面は、下向きに収斂する底面部分73
、74により画定されており、この後者と内側中央縦方
向底壁部分29との間には、橋絡壁又はリブ77により
分離された1対の凝縮物チャネル又はチャンバ75、7
6がある。凝縮物チャネル75、76は、各々、ほぼ横
向きの三角形断面形態であって、それぞれ傾斜した壁7
8、79を包含しており、この壁78、79は互いに向
かって且つ凝縮物管37”の凝縮物通路36”に向かっ
て収斂する。図8から最も容易に分かる様に、面71、
72と、特に面73、74とは、凝縮物を中央主トレイ
本体の縦中央線の方へ向け、凝縮物を集めて最終的には
凝縮物管37”を通してドレンへ排出させる。
【0024】ここで図9〜11を参照すると、中央主ト
レイ本体81、91、101がそれぞれ示されている。 中央主トレイ本体81、91、101は、底壁82、9
2、102と、側壁83−84、93−94、103−
104と、凝縮物チャネル又はチャンバ85−86、9
5−96、105−106とをそれぞれ包含する。
【0025】中央主トレイ本体81は、図1の中央主ト
レイ本体11に本質的に対応しており、凝縮物チャネル
85が底壁82に形成されている。しかし、側壁83、
84には凝縮物チャネル又はチャンバ86も設けられて
いて、そこに生じた凝縮物は、前述の様にして、図1の
トレイ端部キャップ25等の付随のトレイ端部キャップ
の中に排出される。側壁83、84の凝縮物チャネル8
6の利用によって、更に、付随のファンコイル・ユニッ
トや周囲の環境に悪影響を与えることなく、生じただけ
の凝縮物が集められてドレンに排出されることが保証さ
れる。
【0026】図10の中央主トレイ本体91の断面は図
7の中央主トレイ本体11”にほぼ対応しているが、こ
の場合にも、凝縮物収集を最大限とするために側壁93
、94に凝縮物チャネル96が設けられている。
【0027】図11の中央主トレイ本体101は、側壁
103、104の凝縮物チャネル又はチャンバ106が
底壁102に融合し、橋絡壁又はリブ107によりチャ
ンバ105から分離されていることを除いて、図10の
中央主トレイ本体91に類似している。
【0028】この構成は、側壁103、104内の凝縮
物が下方へ流れて、それから縦方向に出る前に底壁10
2に流入することを可能にしている。
【0029】他の中央主トレイ本体111が図12に示
されており、これは、概して浅いV型の横断面形態の底
壁112の内面(番号が付されていない)に支持された
コイルC”に随伴している。底壁112は、側壁113
、114と合併し、橋絡壁又はリブ116により互いに
分離されている凝縮物チャネル又はチャンバ115を包
含している。
【0030】1対の壁117が側壁113、114と底
壁112との間を橋絡している。橋絡壁又はリブ118
は、壁112、113及び117及び112、114及
び117の間の領域の各々を2個のチャネル又はチャン
バ119、120に分離しており、その後者の各々は四
角ナット121を受容することが出来る。ファスナー1
22は、ファンコイル・ユニット又はそのフレーム構造
の開口部(図示せず)と、壁113、114の各々の開
口部123とに通されて、付随の四角ナット121に螺
合されて凝縮物トレイ(図示せず)を付随のファンコイ
ル・ユニットに着脱可能に固着する。明らかに、中央主
トレイ本体111は、ポリマー/コポリマー・プラスチ
ック材料から前述の様にして押し出し成形され、本発明
の意図を実現するために適切な輪郭を有するトレイ端部
キャップ又は壁(図示せず)に密封的に音響的に又は接
着的に接着/固着される。その様なトレイ端部キャップ
は好ましくは中央主トレイ本体111の外側輪郭全体に
合わせた輪郭を有するので、凝縮物が生じて、凝縮物チ
ャネル115からだけではなくてチャネル119、12
0からも、若しその中に凝縮物が生じたならば、その中
に流入する。
【0031】本発明の好適な実施例について詳しく図解
し説明したが、本発明の範囲内で該装置に些細な変更を
行うことが出来ることが理解されなければならない。
【0032】
【発明の効果】本発明によれば、凝縮物トレイは、押し
出されたポリマー/コポリマー材料から形成された中央
主トレイ本体を包含すると共に、底壁と、対向する直立
側壁とを包含する。該底壁は、内面及び外面と、その間
の凝縮物チャネル/チャンバとを包含する。該底壁内面
上に座して空調モードで作動するコイルは該凝縮物チャ
ネル/チャンバ内に外気から凝縮物を生じさせ、それは
、その中に集まり、そこから外へ出て、該中央主トレイ
本体に接着されている対向する射出成形された端部キャ
ップの一つ又は二つに流入する。凝縮物は、結局は、該
端部キャップの排出ポートを通過してドレンに移動する
。この様にして、凝縮物はファンコイル・ユニットや、
その部品や、隣接する敷物、天井等々の、周囲の環境に
悪影響を与えない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に従って構成された新規な凝縮パン/ト
レイ又は対流放熱器パン/トレイの斜視図であり、射出
成形された中央の主トレイ本体を示し、このトレイ本体
は、複数の凝縮チャネル/チャンバと、該中央主トレイ
本体を閉じる対向するトレイ端部キャップ又は端壁と、
(外形破線で)該主トレイ本体の底壁の内面上に据えら
れたコイルとを有する。
【図2】図1の線2−2にほぼ沿う拡大部分断面図であ
り、凝縮物が凝縮チャンバ/チャネルの一つに集まって
トレイ端部キャップの一つの中に滴下し、最終的にドレ
ンへ排出される様子を示す。
【図3】図1の線3−3にほぼ沿う拡大断面図であり、
トレイ端部キャップに集まった凝縮物が排出ポート又は
出口を通じてドレンへ排出される様子を示す。
【図4】図を明確にするために一部を切除して本発明の
他の凝縮物トレイを示す斜視図であり、中央主トレイ本
体と、対向するトレイ端部キャップ又は端壁とを示し、
該トレイ端部キャップの一つには凝縮物排出ポートが形
成されている。
【図5】図4の線5−5にほぼ沿う拡大部分断面図であ
り、主トレイ本体と、付随のトレイ端部キャップと、そ
の排出ポートとの詳細を示す。
【図6】図4の6−6にほぼ沿う拡大断面図であり、主
トレイ本体と、付随のトレイ端部キャップとの詳細を示
す。
【図7】図を明確にするために一部を切除して本発明の
他の凝縮物トレイを示す部分斜視図であり、底壁を有す
る中央主トレイ本体を示し、付随の凝縮チャンバ/チャ
ネルは、効率のよい排出を行わせる収斂する底面を有す
る。
【図8】図7の線8−8にほぼ沿う拡大断面図であり、
凝縮チャンバの詳細と、凝縮物がそこから付随の排出ポ
ートに流入する様子を示す。
【図9】中央主トレイ本体の縮小断面図であり、その断
面の形態を示すと共に、底壁だけでなくて直立する側壁
にも形成された付随の凝縮チャンバ/チャネルを示す。
【図10】別の中央主トレイ本体の縮小断面図であり、
その断面の形態を示すと共に、底壁だけでなくて直立す
る側壁にも形成された付随の凝縮チャンバ/チャネルを
示す。
【図11】さらに別の中央主トレイ本体の縮小断面図で
あり、その断面の形態を示すと共に、底壁だけでなくて
直立する側壁にも形成された付随の凝縮チャンバ/チャ
ネルを示す。
【図12】本発明の凝縮物トレイの他の中央主トレイ本
体の部分断面図であり、その凝縮チャンバ/チャネルの
中の選択されたものが該中央主トレイ本体を付随のファ
ンコイル・ユニットに固着するために四角ナットを収容
する様子を示す。
【符号の説明】
10  凝縮物トレイ 12  底壁 13、14  側壁 21  底壁の内面 22  底壁の外面 23  凝縮物チャネル/チャンバ 25、26  端部キャップ 37  排出ポート

Claims (24)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】少なくとも一つの外面上に凝縮物が生じる
    ことを防止するトレイであって、内面及び外面を有する
    底壁と、前記内面と前記外面との間に凝縮物収集チャン
    バを形成するための手段とから成り、その中に、該凝縮
    物収集チャンバと前記底壁の外面との間の温度差により
    凝縮物が生じて集まることを特徴とする空調機の対流放
    熱器トレイ。
  2. 【請求項2】前記底壁は押し出し成形された構造である
    ことを特徴とする請求項1に記載のトレイ。
  3. 【請求項3】前記底壁は、ポリマー/コポリマーの押し
    出された構造であることを特徴とする請求項1に記載の
    トレイ。
  4. 【請求項4】前記トレイ本体は、前記底壁と協働して前
    記トレイ本体の端部を閉じる少なくとも一つの壁を含む
    ことを特徴とする請求項1に記載のトレイ。
  5. 【請求項5】前記トレイ本体は、前記底壁と協働して前
    記トレイ本体の対向する端部を閉じる対向する端壁を包
    含することを特徴とする請求項1に記載のトレイ。
  6. 【請求項6】前記トレイ本体は、前記底壁と協働して前
    記トレイ本体の端部を閉じる少なくとも一つの壁を包含
    し、前記の少なくとも一つの壁は射出成形された構造で
    あることを特徴とする請求項1に記載のトレイ。
  7. 【請求項7】前記トレイ本体は、前記底壁と協働して前
    記トレイ本体の対向する端部を閉じる対向する端壁を包
    含し、前記の対向する端壁は、各々、射出成形された構
    造であることを特徴とする請求項1に記載のトレイ。
  8. 【請求項8】前記トレイ本体は、前記底壁と協働して前
    記トレイ本体の端部を閉じる少なくとも一つの壁を包含
    しており、前記の少なくとも一つの壁は射出成形された
    構造であり、超音波接着手段が前記の少なくとも一つの
    壁を前記底壁に接着することを特徴とする請求項1に記
    載のトレイ。
  9. 【請求項9】前記トレイ本体は、前記底壁と協働して前
    記トレイ本体の端部を閉じる少なくとも一つの壁を包含
    しており、前記の少なくとも一つの壁は射出成形された
    構造であり、接着剤接着手段が前記の少なくとも一つの
    壁を前記底壁に接着することを特徴とする請求項1に記
    載のトレイ。
  10. 【請求項10】前記トレイ本体は、前記底壁と協働して
    前記トレイ本体の対向する端部を閉じる対向する端壁を
    包含しており、前記の対向する端壁は、各々、射出成形
    された構造であり、超音波接着手段が前記の対向する端
    壁の中の少なくとも一つを前記底壁に接着することを特
    徴とする請求項1に記載のトレイ。
  11. 【請求項11】前記トレイ本体は、前記底壁と協働して
    前記トレイ本体の対向する端部を閉じる対向する端壁を
    包含しており、前記の対向する端壁は、各々、射出成形
    された構造であり、接着剤接着手段が前記の対向する端
    壁の中の少なくとも一つを前記底壁に接着することを特
    徴とする請求項1に記載のトレイ。
  12. 【請求項12】凝縮物を前記凝縮物収集チャンバから排
    出するための手段を包含することを特徴とする請求項1
    に記載のトレイ。
  13. 【請求項13】前記底壁と協働して前記トレイ本体の端
    部を閉じる少なくとも一つの端部キャップを包含するこ
    とを特徴とする請求項1に記載のトレイ。
  14. 【請求項14】前記底壁と協働して前記トレイ本体の端
    部を閉じる少なくとも一つの端部キャップを包含し、前
    記凝縮物収集チャンバは前記の少なくとも一つの端部キ
    ャップに開き、これにより前記凝縮物収集チャンバから
    の凝縮物が前記の少なくとも一つの端部キャップに流入
    することを特徴とする請求項1に記載のトレイ。
  15. 【請求項15】前記底壁と協働して前記トレイ本体の端
    部を閉じる少なくとも一つの端部キャップを包含し、前
    記凝縮物収集チャンバは前記の少なくとも一つの端部キ
    ャップに開き、これにより前記凝縮物収集チャンバから
    の凝縮物が前記の少なくとも一つの端部キャップに流入
    し、更に、前記凝縮物収集チャンバから凝縮物を排出す
    るための手段を包含することを特徴とする請求項1に記
    載のトレイ。
  16. 【請求項16】前記底壁は押し出し成形された構造であ
    ることを特徴とする請求項15に記載のトレイ。
  17. 【請求項17】前記底壁は、ポリマー/コポリマーの押
    し出された構造であることを特徴とする請求項15に記
    載のトレイ。
  18. 【請求項18】前記の少なくとも一つの端部キャップは
    射出成形された構造であることを特徴とする請求項15
    に記載のトレイ。
  19. 【請求項19】前記底壁は少なくとも第2凝縮物収集チ
    ャンバを包含しており、前記の最初に言及した収集チャ
    ンバと第2収集チャンバとは実質的に相互に平行な関係
    にあることを特徴とする請求項15に記載のトレイ。
  20. 【請求項20】少なくとも一つの外面上に凝縮物が生じ
    ることを防止するトレイであって、内面及び外面を有す
    る底壁と、前記内面と前記外面との間に凝縮物収集チャ
    ンバを形成するための手段とから成り、その中に、該凝
    縮物収集チャンバと前記底壁の外面との間の温度差によ
    り凝縮物が生じて集まり、前記トレイ本体は、更に、前
    記底壁に対して横向きの関係であると共に前記底壁の対
    向する側に配置された1対の側壁と、前記壁の前記対の
    中の一つの少なくとも下側部分と前記底壁外面との間で
    ファスナーを受容することにより前記トレイを付随のフ
    ァンコイル・ユニットに固着するための手段とを包含す
    ることを特徴とする空調機の対流放熱器トレイ。
  21. 【請求項21】前記ファスナー受容手段はチャンバであ
    ることを特徴とする請求項20に記載のトレイ。
  22. 【請求項22】前記チャンバ内にファスナーを包含する
    ことを特徴とする請求項21に記載のトレイ。
  23. 【請求項23】前記ファスナーはナットであることを特
    徴とする請求項22に記載のトレイ。
  24. 【請求項24】前記ファスナーは四角ナットであること
    を特徴とする請求項22に記載のトレイ。
JP3323252A 1991-04-05 1991-12-06 空調機の対流放熱器トレイ Pending JPH04320731A (ja)

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