JPH04321864A - 自動変速装置用流体フィルタ装置の組立て方法 - Google Patents
自動変速装置用流体フィルタ装置の組立て方法Info
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- JPH04321864A JPH04321864A JP3114009A JP11400991A JPH04321864A JP H04321864 A JPH04321864 A JP H04321864A JP 3114009 A JP3114009 A JP 3114009A JP 11400991 A JP11400991 A JP 11400991A JP H04321864 A JPH04321864 A JP H04321864A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 16
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 33
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 27
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 10
- 238000001914 filtration Methods 0.000 claims description 9
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 7
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 7
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- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Filtration Of Liquid (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- General Details Of Gearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は自動変速装置用流体フ
ィルタ装置の組立て方法に関し、特に、装置の軽量化お
よび部品点数を少なくすることのできる自動変速装置用
流体フィルタ装置の組立て方法に関するものである。
ィルタ装置の組立て方法に関し、特に、装置の軽量化お
よび部品点数を少なくすることのできる自動変速装置用
流体フィルタ装置の組立て方法に関するものである。
【0002】
【従来技術および解決しようとする課題】一般に、自動
変速装置用流体フィルタ装置にあっては、ナイロンやポ
リエステル等の繊維からなるフェルト状をなすシート状
の濾過材を折り曲げたものを、合成樹脂または板金から
なる上下ケースの間で周縁部を挟持固定して袋状にして
使用している。
変速装置用流体フィルタ装置にあっては、ナイロンやポ
リエステル等の繊維からなるフェルト状をなすシート状
の濾過材を折り曲げたものを、合成樹脂または板金から
なる上下ケースの間で周縁部を挟持固定して袋状にして
使用している。
【0003】すなわち、図5に示す自動変速装置用流体
フィルタ装置21は、下ケース22の流入口24のかし
め部28にシート状の濾過材26の開口部27を挿入し
た状態で下ケース22の上部に濾過材26を位置すると
ともに、下ケース22の流入口24のかしめ部28の上
縁部を折り曲げてかしめ取付けし、さらに、濾過材26
を2つ折りにしたのち、下ケース22の上部に、流出口
25を有する上ケース23を位置して前記2つ折りした
シート状の濾過材26の周縁部を挟持固定することで形
成されている。
フィルタ装置21は、下ケース22の流入口24のかし
め部28にシート状の濾過材26の開口部27を挿入し
た状態で下ケース22の上部に濾過材26を位置すると
ともに、下ケース22の流入口24のかしめ部28の上
縁部を折り曲げてかしめ取付けし、さらに、濾過材26
を2つ折りにしたのち、下ケース22の上部に、流出口
25を有する上ケース23を位置して前記2つ折りした
シート状の濾過材26の周縁部を挟持固定することで形
成されている。
【0004】しかしながら、上記のように構成される従
来の自動変速装置用流体フィルタ装置21にあっては、
上下ケース22、23が板金で形成されているため、軽
量化が困難であるという問題点を有していた。
来の自動変速装置用流体フィルタ装置21にあっては、
上下ケース22、23が板金で形成されているため、軽
量化が困難であるという問題点を有していた。
【0005】また、図6に示す自動変速装置用流体フィ
ルタ装置31は、合成樹脂製の下ケース32の流入口3
4にシート状の濾過材36の開口部37を一致させた状
態で下ケース32の上部に濾過材36を位置し、前記流
入口34および開口部37に筒状をなすかしめ部材38
を挿通させ、このかしめ部材38の両端部を折り曲げて
、下ケース32の流入口34に濾過材36の開口部37
をかしめ取付けし、さらに、前記濾過材36をその中央
部から2つ折りにして上ケース33を被せて上下ケース
32、33の周縁部を接合して、上ケース33の周縁部
と下ケース32の周縁部との間に前記2つ折りにしたシ
ート状の濾過材36の周縁部を挟持固定することで形成
されている。
ルタ装置31は、合成樹脂製の下ケース32の流入口3
4にシート状の濾過材36の開口部37を一致させた状
態で下ケース32の上部に濾過材36を位置し、前記流
入口34および開口部37に筒状をなすかしめ部材38
を挿通させ、このかしめ部材38の両端部を折り曲げて
、下ケース32の流入口34に濾過材36の開口部37
をかしめ取付けし、さらに、前記濾過材36をその中央
部から2つ折りにして上ケース33を被せて上下ケース
32、33の周縁部を接合して、上ケース33の周縁部
と下ケース32の周縁部との間に前記2つ折りにしたシ
ート状の濾過材36の周縁部を挟持固定することで形成
されている。
【0006】上記のように構成される従来の自動変速装
置用流体フィルタ装置31にあっては、下ケース32が
合成樹脂で形成されているため、軽量であるが、かしめ
部材38を使用するため部品点数が多くなるという問題
点を有していた。
置用流体フィルタ装置31にあっては、下ケース32が
合成樹脂で形成されているため、軽量であるが、かしめ
部材38を使用するため部品点数が多くなるという問題
点を有していた。
【0007】この発明は上記のような従来のもののもつ
問題点を解決したものであって、軽量であるとともに、
部品点数を少ない自動変速装置用流体フィルタ装置の組
立て方法を提供することを目的とするものである。
問題点を解決したものであって、軽量であるとともに、
部品点数を少ない自動変速装置用流体フィルタ装置の組
立て方法を提供することを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、この発明は流入口を有する下ケースと、流出口を
有する上ケースとの間で開口部を有する濾過材を挟持固
定する自動変速装置用流体フィルタ装置の組立て方法に
おいて、前記流入口の周縁部に前記濾過材の開口部の周
縁部を溶着して固定するという手段を採用し、前記濾過
材の開口部の周縁部は、その全面に渡って前記下ケース
の流入口の周縁部に溶着されて固定されているという手
段を採用したものである。
めに、この発明は流入口を有する下ケースと、流出口を
有する上ケースとの間で開口部を有する濾過材を挟持固
定する自動変速装置用流体フィルタ装置の組立て方法に
おいて、前記流入口の周縁部に前記濾過材の開口部の周
縁部を溶着して固定するという手段を採用し、前記濾過
材の開口部の周縁部は、その全面に渡って前記下ケース
の流入口の周縁部に溶着されて固定されているという手
段を採用したものである。
【0009】
【作用】この発明は上記の手段を採用したことにより、
下ケースが合成樹脂製であるため、軽量であるとともに
、下ケースの流入口の周縁部と濾過材の開口部の周縁部
とが溶着によって固定されているため、かしめ部材等の
余分な部品を必要としない。また、濾過材の開口部を下
ケースの流入口よりも僅かに大径に形成することで、濾
過材の開口部の周端部がほつれる心配がない。
下ケースが合成樹脂製であるため、軽量であるとともに
、下ケースの流入口の周縁部と濾過材の開口部の周縁部
とが溶着によって固定されているため、かしめ部材等の
余分な部品を必要としない。また、濾過材の開口部を下
ケースの流入口よりも僅かに大径に形成することで、濾
過材の開口部の周端部がほつれる心配がない。
【0010】
【実施例】以下、図面に示すこの発明の実施例について
説明する。図1〜図4にはこの発明による自動変速装置
用流体フィルタ装置の組立て方法の実施例が示されてい
て、図1、図2に示す自動変速装置用流体フィルタ装置
1は、まず、合成樹脂製の下ケース2の流入口4に、こ
の流入口4よりも僅かに大径に形成されたシート状の濾
過材6の開口部7を合わせるように下ケース2の上部に
濾過材6を位置させる。前記濾過材6はナイロンやポリ
エステル等の繊維からなるフェルト状をなしたシート状
である。
説明する。図1〜図4にはこの発明による自動変速装置
用流体フィルタ装置の組立て方法の実施例が示されてい
て、図1、図2に示す自動変速装置用流体フィルタ装置
1は、まず、合成樹脂製の下ケース2の流入口4に、こ
の流入口4よりも僅かに大径に形成されたシート状の濾
過材6の開口部7を合わせるように下ケース2の上部に
濾過材6を位置させる。前記濾過材6はナイロンやポリ
エステル等の繊維からなるフェルト状をなしたシート状
である。
【0011】そして、前記下ケース2の流入口4の周縁
部と、前記濾過材6の開口部7の周縁部とを図3に示す
ように、溶着ホーン8を使用して超音波溶着、高周波誘
導加熱溶着熱かしめ等で前記下ケース2と濾過材6とを
溶着する。
部と、前記濾過材6の開口部7の周縁部とを図3に示す
ように、溶着ホーン8を使用して超音波溶着、高周波誘
導加熱溶着熱かしめ等で前記下ケース2と濾過材6とを
溶着する。
【0012】この場合、図2、図3に示すように、前記
濾過材6の開口部7は前記下ケース2の流入口4よりも
僅かに大径に形成して、前記濾過材6の開口部7の周縁
部は前記下ケース2の流入口4の周縁部に溶着する。
濾過材6の開口部7は前記下ケース2の流入口4よりも
僅かに大径に形成して、前記濾過材6の開口部7の周縁
部は前記下ケース2の流入口4の周縁部に溶着する。
【0013】一方、図4に示す例は下ケース12の流入
口14に、この流入口14よりも僅かに小径に形成され
たシート状の濾過材16の開口部17を溶着する方法で
あるが、前記下ケース12の流入口14の周縁部から前
記濾過材16の開口部17の周縁部がはみ出し、はみ出
し部19を形成した状態で溶着した場合には、このはみ
出し部19は下ケース12に溶着されないため、はみ出
し部19に繊維のほつれが生じ、これが濾過材16の目
詰り等の原因になる恐れがあるが、図3に示すように前
記濾過材6の開口部7の周縁部を流入口14の周縁部よ
りも外方にすると、前記濾過材6の開口部7の周縁部は
その全てが下ケース2と溶着されるとともに、前記濾過
材6の開口部7の周縁部は溶着加工されるため繊維のほ
つれが生じることがない。
口14に、この流入口14よりも僅かに小径に形成され
たシート状の濾過材16の開口部17を溶着する方法で
あるが、前記下ケース12の流入口14の周縁部から前
記濾過材16の開口部17の周縁部がはみ出し、はみ出
し部19を形成した状態で溶着した場合には、このはみ
出し部19は下ケース12に溶着されないため、はみ出
し部19に繊維のほつれが生じ、これが濾過材16の目
詰り等の原因になる恐れがあるが、図3に示すように前
記濾過材6の開口部7の周縁部を流入口14の周縁部よ
りも外方にすると、前記濾過材6の開口部7の周縁部は
その全てが下ケース2と溶着されるとともに、前記濾過
材6の開口部7の周縁部は溶着加工されるため繊維のほ
つれが生じることがない。
【0014】つぎに、前記濾過材6をその中央部から2
つ折りにして上ケース3を被せて上下ケース3、2の周
縁部を接合して、上ケース3の周縁部と下ケース2の周
縁部との間に前記2つ折りにしたシート状の濾過材6の
周縁部を挟持固定することで形成する。
つ折りにして上ケース3を被せて上下ケース3、2の周
縁部を接合して、上ケース3の周縁部と下ケース2の周
縁部との間に前記2つ折りにしたシート状の濾過材6の
周縁部を挟持固定することで形成する。
【0015】上記のような自動変速装置用流体フィルタ
装置の組立て方法においては、下ケース2を合成樹脂製
としたため、自動変速装置用流体フィルタ装置1の軽量
化を可能にした。
装置の組立て方法においては、下ケース2を合成樹脂製
としたため、自動変速装置用流体フィルタ装置1の軽量
化を可能にした。
【0016】また、下ケース2の流入口4の周縁部と濾
過材6の開口部7の周縁部とを溶着によって固定するた
め、かしめ部材等の余分な部品を必要としない。
過材6の開口部7の周縁部とを溶着によって固定するた
め、かしめ部材等の余分な部品を必要としない。
【0017】さらに、濾過材6の開口部7を下ケース2
の流入口4よりも僅かに大径に形成することで、濾過材
6の開口部7の周縁部の繊維がほつれる心配がなく、ほ
つれた繊維によって、濾過材6が目詰まりする恐れがな
い。
の流入口4よりも僅かに大径に形成することで、濾過材
6の開口部7の周縁部の繊維がほつれる心配がなく、ほ
つれた繊維によって、濾過材6が目詰まりする恐れがな
い。
【0018】上記のような自動変速装置用流体フィルタ
装置の組立て方法による自動変速装置用流体フィルタ装
置1においては、自動変速装置用流体はポンプの吸引負
圧によって下ケース2の流入口4から自動変速装置用流
体フィルタ装置1の内部に流入し、流体中のダストは濾
過材6によって濾過され、清浄な流体が流出口5に向か
って流れ、流出口5から流出した流体が自動変速装置に
送り込まれるようになる。
装置の組立て方法による自動変速装置用流体フィルタ装
置1においては、自動変速装置用流体はポンプの吸引負
圧によって下ケース2の流入口4から自動変速装置用流
体フィルタ装置1の内部に流入し、流体中のダストは濾
過材6によって濾過され、清浄な流体が流出口5に向か
って流れ、流出口5から流出した流体が自動変速装置に
送り込まれるようになる。
【0019】
【発明の効果】この発明は前記のように構成したことに
より、自動変速装置用流体フィルタ装置は下ケースが合
成樹脂製であるため、軽量であるとともに、下ケースの
流入口の周縁部と濾過材の開口部の周縁部とが溶着によ
って固定されているため、かしめ部材等の余分な部品を
必要としない。また、濾過材の開口部を下ケースの流入
口よりも僅かに大径に形成することで、濾過材の開口部
の周縁部が溶着加工されるため繊維がほつれる心配がな
い等すぐれた効果を有するものである。
より、自動変速装置用流体フィルタ装置は下ケースが合
成樹脂製であるため、軽量であるとともに、下ケースの
流入口の周縁部と濾過材の開口部の周縁部とが溶着によ
って固定されているため、かしめ部材等の余分な部品を
必要としない。また、濾過材の開口部を下ケースの流入
口よりも僅かに大径に形成することで、濾過材の開口部
の周縁部が溶着加工されるため繊維がほつれる心配がな
い等すぐれた効果を有するものである。
【図1】この発明による自動変速装置用流体フィルタ装
置の組立て方法により組立てられた自動変速装置用流体
フィルタ装置を示す概略断面図である。
置の組立て方法により組立てられた自動変速装置用流体
フィルタ装置を示す概略断面図である。
【図2】図1における下ケースの流入口の周縁部と濾過
材の開口部の周縁部とが溶着によって固定されている状
態を示す概略断面図である。
材の開口部の周縁部とが溶着によって固定されている状
態を示す概略断面図である。
【図3】下ケースの流入口の周縁部と、この流入口より
大径に形成された濾過材の開口部の周縁部とを溶着する
様子を示す概略断面図である。
大径に形成された濾過材の開口部の周縁部とを溶着する
様子を示す概略断面図である。
【図4】下ケースの流入口の周縁部と、この流入口より
小径に形成された濾過材の開口部の周縁部とを溶着する
様子を示す概略断面図である。
小径に形成された濾過材の開口部の周縁部とを溶着する
様子を示す概略断面図である。
【図5】従来の自動変速装置用流体フィルタ装置の一の
例を示す概略断面図である。
例を示す概略断面図である。
【図6】従来の自動変速装置用流体フィルタ装置の他の
例を示す概略断面図である。
例を示す概略断面図である。
1、21、31……自動変速装置用流体フィルタ装置2
、12、22、32……下ケース 3、23、33……上ケース 4、14、24、34……流入口 5、25、35……流出口 6、16、26、36……濾過材 7、17、27、37……開口部 8、18……溶着ホーン 19……はみ出し部 28……かしめ部 38……かしめ部材
、12、22、32……下ケース 3、23、33……上ケース 4、14、24、34……流入口 5、25、35……流出口 6、16、26、36……濾過材 7、17、27、37……開口部 8、18……溶着ホーン 19……はみ出し部 28……かしめ部 38……かしめ部材
Claims (2)
- 【請求項1】 流入口(4)を有する下ケース(2)
と、流出口(5)を有する上ケース(3)との間で開口
部(7)を有する濾過材(6)を挟持固定する自動変速
装置用流体フィルタ装置の組立て方法において、前記流
入口(4)の周縁部に前記濾過材(6)の開口部(7)
の周縁部を溶着して固定することを特徴とする自動変速
装置用流体フィルタ装置の組立て方法。 - 【請求項2】 前記濾過材(6)の開口部(7)の周
縁部は、その全面に渡って前記下ケース(2)の流入口
(4)の周縁部に溶着されて固定されている請求項1記
載の自動変速装置用流体フィルタ装置の組立て方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11400991A JP3174084B2 (ja) | 1991-04-18 | 1991-04-18 | 自動変速装置用流体フィルタ装置の組立て方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11400991A JP3174084B2 (ja) | 1991-04-18 | 1991-04-18 | 自動変速装置用流体フィルタ装置の組立て方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04321864A true JPH04321864A (ja) | 1992-11-11 |
| JP3174084B2 JP3174084B2 (ja) | 2001-06-11 |
Family
ID=14626773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11400991A Expired - Fee Related JP3174084B2 (ja) | 1991-04-18 | 1991-04-18 | 自動変速装置用流体フィルタ装置の組立て方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3174084B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0624259U (ja) * | 1992-08-28 | 1994-03-29 | エヌオーケー株式会社 | 自動変速機用流体フィルタ装置の組立て構造 |
-
1991
- 1991-04-18 JP JP11400991A patent/JP3174084B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0624259U (ja) * | 1992-08-28 | 1994-03-29 | エヌオーケー株式会社 | 自動変速機用流体フィルタ装置の組立て構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3174084B2 (ja) | 2001-06-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |