JPH04322840A - 消失模型の加工装置 - Google Patents
消失模型の加工装置Info
- Publication number
- JPH04322840A JPH04322840A JP11951091A JP11951091A JPH04322840A JP H04322840 A JPH04322840 A JP H04322840A JP 11951091 A JP11951091 A JP 11951091A JP 11951091 A JP11951091 A JP 11951091A JP H04322840 A JPH04322840 A JP H04322840A
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- JP
- Japan
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- workpiece
- mounting table
- recessed space
- foam block
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- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プレス型等の消失模型
を製作するための加工装置に関し、作業環境の向上を図
り且つ省スペ−ス化を図った装置に関する。
を製作するための加工装置に関し、作業環境の向上を図
り且つ省スペ−ス化を図った装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えばプレス型等の金型を製造す
る際、消失性のある発泡ブロックで金型形状と同形の消
失模型を作り、この消失模型の周囲をレジンサンド等の
砂で固めた後、該模型部に金属溶湯を注湯して模型を消
失せしめ同形状の金型を鋳造するような方法がある。そ
してこのような消失模型を製作するにあたり発泡ブロッ
クを切削して加工成形する必要があるが、かかる切削時
の切削機として縦型開放タイプの加工装置が知られてい
る。そしてこのタイプの切削機では、通常ワ−クの上方
に配置されるカッタヘッドをNCデ−タ等に基づいて加
工送りする等によってワーク上面を形状加工してゆく。 一方、開放タイプの切削機では加工によって発生する切
屑等がワ−ク周辺部に堆積したり、或いは周囲に飛散し
たりする等によって作業環境の悪化、環境衛生の低下を
招く等の不具合があることから、例えば特開平2−10
9663号のように加工部を箱体で囲って切屑等の飛散
防止を図ったような装置も知られている。
る際、消失性のある発泡ブロックで金型形状と同形の消
失模型を作り、この消失模型の周囲をレジンサンド等の
砂で固めた後、該模型部に金属溶湯を注湯して模型を消
失せしめ同形状の金型を鋳造するような方法がある。そ
してこのような消失模型を製作するにあたり発泡ブロッ
クを切削して加工成形する必要があるが、かかる切削時
の切削機として縦型開放タイプの加工装置が知られてい
る。そしてこのタイプの切削機では、通常ワ−クの上方
に配置されるカッタヘッドをNCデ−タ等に基づいて加
工送りする等によってワーク上面を形状加工してゆく。 一方、開放タイプの切削機では加工によって発生する切
屑等がワ−ク周辺部に堆積したり、或いは周囲に飛散し
たりする等によって作業環境の悪化、環境衛生の低下を
招く等の不具合があることから、例えば特開平2−10
9663号のように加工部を箱体で囲って切屑等の飛散
防止を図ったような装置も知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし従来の縦型タイ
プの切削機の場合、カッタヘッドをワ−クの上方に臨ま
せる必要があるため剛性のある架台を必要として装置の
大型化を招き易く、しかも上方から加工するため切屑が
ワ−クの上面の加工部周辺堆積して完全に切屑除去が出
来ないという問題点があった。
プの切削機の場合、カッタヘッドをワ−クの上方に臨ま
せる必要があるため剛性のある架台を必要として装置の
大型化を招き易く、しかも上方から加工するため切屑が
ワ−クの上面の加工部周辺堆積して完全に切屑除去が出
来ないという問題点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決するた
め本発明は、床面をくり抜いた凹部空間内に少なくとも
3軸自由度を有するカッタヘッドを設け、この凹部空間
内の切屑を払い出す切屑払出し手段を設けた。また凹部
空間上にはワ−ク載置台を設けて反転自在とするととも
に、このワ−ク載置台には発泡ブロックを固着するワ−
ク固着手段を設けた。そしてワ−ク載置台或いは発泡ブ
ロックによって凹部空間を密閉可能とした。
め本発明は、床面をくり抜いた凹部空間内に少なくとも
3軸自由度を有するカッタヘッドを設け、この凹部空間
内の切屑を払い出す切屑払出し手段を設けた。また凹部
空間上にはワ−ク載置台を設けて反転自在とするととも
に、このワ−ク載置台には発泡ブロックを固着するワ−
ク固着手段を設けた。そしてワ−ク載置台或いは発泡ブ
ロックによって凹部空間を密閉可能とした。
【0005】
【作用】ワ−ク載置台上に発泡ブロックを固着した後ワ
−ク載置台を反転させ、下方のカッタヘッドで下方から
加工する。この際カッタヘッドは床面に直接設置できる
ため、従来のような剛性のある高い架台が必要とされず
装置が小型化出来る。また、加工時生ずる切屑はワ−ク
周辺に堆積することがなく、全て下方に落下する。そし
てこの落下した切屑を切屑払出し手段で除去する。又、
凹部空間を密閉することにより、飛散する切屑が作業環
境を悪化させず環境衛生面からも有効である。
−ク載置台を反転させ、下方のカッタヘッドで下方から
加工する。この際カッタヘッドは床面に直接設置できる
ため、従来のような剛性のある高い架台が必要とされず
装置が小型化出来る。また、加工時生ずる切屑はワ−ク
周辺に堆積することがなく、全て下方に落下する。そし
てこの落下した切屑を切屑払出し手段で除去する。又、
凹部空間を密閉することにより、飛散する切屑が作業環
境を悪化させず環境衛生面からも有効である。
【0006】
【実施例】本発明の加工装置の実施例について添付した
図面に基づき説明する。図1は本発明の加工装置の全体
構成図、図2は凹部空間内の拡大図、図3はワ−ク載置
台と切削ユニットの斜視図である。図1に示すように本
発明の加工装置は、床面1をくり抜いて設けられた凹部
空間2と、この凹部空間2内に設けられた切削ユニット
3と、凹部空間2内下方に堆積する切屑を払い出す切屑
払出し手段4と、凹部空間2上に設けられたワ−ク載置
台5を備え、ワ−ク載置台5は後述するようにワ−ク固
着手段を備えるとともに、紙面垂直方向の回転軸6回り
に反転自在とされている。そしてこの凹部空間2の前後
に搬入コンベア8と搬出コンベア9の端部を臨ませて搬
路を形成している。そしてストック場10の発泡ブロッ
クWを搬入コンベア8に移載し、ワ−ク載置台5まで搬
送されると固着手段によって固着して反転させ、加工が
終えると再びワ−ク載置台5を反転させて搬出コンベア
9に払い出す。尚、かかる搬入コンベア8、搬出コンベ
ア9はベルト式、ローラ式或いはその他の方式のコンベ
アを含むものである。
図面に基づき説明する。図1は本発明の加工装置の全体
構成図、図2は凹部空間内の拡大図、図3はワ−ク載置
台と切削ユニットの斜視図である。図1に示すように本
発明の加工装置は、床面1をくり抜いて設けられた凹部
空間2と、この凹部空間2内に設けられた切削ユニット
3と、凹部空間2内下方に堆積する切屑を払い出す切屑
払出し手段4と、凹部空間2上に設けられたワ−ク載置
台5を備え、ワ−ク載置台5は後述するようにワ−ク固
着手段を備えるとともに、紙面垂直方向の回転軸6回り
に反転自在とされている。そしてこの凹部空間2の前後
に搬入コンベア8と搬出コンベア9の端部を臨ませて搬
路を形成している。そしてストック場10の発泡ブロッ
クWを搬入コンベア8に移載し、ワ−ク載置台5まで搬
送されると固着手段によって固着して反転させ、加工が
終えると再びワ−ク載置台5を反転させて搬出コンベア
9に払い出す。尚、かかる搬入コンベア8、搬出コンベ
ア9はベルト式、ローラ式或いはその他の方式のコンベ
アを含むものである。
【0007】それでは先ず切削ユニット3の構成につい
て図2、図3に基づき説明する。切削ユニット3は凹部
空間2内の底床面に設けられた一対のガイドレ−ル11
と、このガイドレ−ル11に係合するX軸移動体12と
、このX軸移動体12を図3のX軸方向に駆動するため
のX軸用モ−タ13を備えており、例えばピニオン・ラ
ックによって移動機構を構成する。又、このX軸移動体
12の前面にはY軸移動体14が係合しており、このY
軸移動体14をY軸方向に駆動するためのY軸用モ−タ
15を設けている。更にこのY軸移動体14には、Z軸
用モ−タ16によって上下に移動自在なカッタヘッド1
7が設けられ、結局このカッタヘッド17はX、Y、Z
軸の直交3軸方向に移動自在とされることになる。 尚、カッタヘッド17の下方には加工駆動用の駆動モ−
タ18を設けている。
て図2、図3に基づき説明する。切削ユニット3は凹部
空間2内の底床面に設けられた一対のガイドレ−ル11
と、このガイドレ−ル11に係合するX軸移動体12と
、このX軸移動体12を図3のX軸方向に駆動するため
のX軸用モ−タ13を備えており、例えばピニオン・ラ
ックによって移動機構を構成する。又、このX軸移動体
12の前面にはY軸移動体14が係合しており、このY
軸移動体14をY軸方向に駆動するためのY軸用モ−タ
15を設けている。更にこのY軸移動体14には、Z軸
用モ−タ16によって上下に移動自在なカッタヘッド1
7が設けられ、結局このカッタヘッド17はX、Y、Z
軸の直交3軸方向に移動自在とされることになる。 尚、カッタヘッド17の下方には加工駆動用の駆動モ−
タ18を設けている。
【0008】次にワ−ク載置台5の構成について説明す
る。ワ−ク載置台5は既述のように回転軸6まわりに反
転可能とされ、又上下面には発泡ブロックWを吸引して
固着するため多数のエア吸引孔20・・・を設けている
。 つまり図2に示すようにワ−ク載置台5の内部には上下
に独立する2つの中空室21,22が設けられ、上面側
の発泡ブロックWと下面側の発泡ブロックWを別個に吸
着することが出来るように構成するとともに、図3に示
すように一対の真空/加圧切換回路23,23を左右の
回転軸6を通して各中空室21,22に連通せしめてい
る。尚、以上のようなワ−ク固着手段は、発泡ブロック
のような軽量ワ−クの場合、両面接着テ−プを用いるこ
とも可能であるし、更には剣山方式によってワ−ク載置
台に設けた針を発泡ブロックWに突き刺すようにしても
良い。又、かかるワ−ク載置台5が床面1と平行になっ
た時、凹部空間2の上部開口を上から覆い、凹部空間2
を密閉するようにしている。つまり凹部空間2内で加工
時に生ずる切屑を外部空間に漏洩させないためであり、
作業環境の美化或いは作業員の衛生面等の点から効果が
ある。尚、この密閉は、発泡ブロックW自体を活用する
ようにしてもよく、この場合はワ−ク載置台5を枠体等
によって構成することが出来る。又、以上のようなワ−
ク載置台は図4に示すような片持式ヒンジタイプの載置
台24とし、ヒンジ25まわりに反転させるよう構成し
てもよい。
る。ワ−ク載置台5は既述のように回転軸6まわりに反
転可能とされ、又上下面には発泡ブロックWを吸引して
固着するため多数のエア吸引孔20・・・を設けている
。 つまり図2に示すようにワ−ク載置台5の内部には上下
に独立する2つの中空室21,22が設けられ、上面側
の発泡ブロックWと下面側の発泡ブロックWを別個に吸
着することが出来るように構成するとともに、図3に示
すように一対の真空/加圧切換回路23,23を左右の
回転軸6を通して各中空室21,22に連通せしめてい
る。尚、以上のようなワ−ク固着手段は、発泡ブロック
のような軽量ワ−クの場合、両面接着テ−プを用いるこ
とも可能であるし、更には剣山方式によってワ−ク載置
台に設けた針を発泡ブロックWに突き刺すようにしても
良い。又、かかるワ−ク載置台5が床面1と平行になっ
た時、凹部空間2の上部開口を上から覆い、凹部空間2
を密閉するようにしている。つまり凹部空間2内で加工
時に生ずる切屑を外部空間に漏洩させないためであり、
作業環境の美化或いは作業員の衛生面等の点から効果が
ある。尚、この密閉は、発泡ブロックW自体を活用する
ようにしてもよく、この場合はワ−ク載置台5を枠体等
によって構成することが出来る。又、以上のようなワ−
ク載置台は図4に示すような片持式ヒンジタイプの載置
台24とし、ヒンジ25まわりに反転させるよう構成し
てもよい。
【0009】次に切屑払出し手段について説明する。切
屑払出し手段は図1に示すように、下方に設けられた切
屑搬送コンベア26と、この搬送コンベア26に連接す
る切屑回収コンベア27からなり、加工中生じる切屑を
搬送コンベア26上に堆積させ、回収コンベア27によ
って回収する。
屑払出し手段は図1に示すように、下方に設けられた切
屑搬送コンベア26と、この搬送コンベア26に連接す
る切屑回収コンベア27からなり、加工中生じる切屑を
搬送コンベア26上に堆積させ、回収コンベア27によ
って回収する。
【0010】以上のように構成した加工装置において、
既述のように搬入コンベア8からワ−ク載置台5上に搬
送された発泡ブロックWはエア吸引によって固着された
後反転させられ、切削ユニット3によって加工される。 この際切屑はそのまま下方に落下し、ワ−ク加工部に何
らの影響も与えず、しかも飛散した切屑も凹部空間2か
ら外部へ逃げ出すことがなく、切削搬送コンベア26上
に落下し回収される。又加工中、ワ−ク載置台5の上面
側では加工済みのワークの払い出し及び次の発泡ブロッ
クWの受入れ、固着が行なわれる。下方の発泡ブロック
Wの加工が終えるとカッタヘッド17は干渉しない位置
に退避し、次いでワ−ク載置台5が反転する。そして下
方の加工が行われている間、上方の加工済ブロックの払
出し及び新しい発泡ブロックの受け取りが行われ、順次
これが繰り返される。
既述のように搬入コンベア8からワ−ク載置台5上に搬
送された発泡ブロックWはエア吸引によって固着された
後反転させられ、切削ユニット3によって加工される。 この際切屑はそのまま下方に落下し、ワ−ク加工部に何
らの影響も与えず、しかも飛散した切屑も凹部空間2か
ら外部へ逃げ出すことがなく、切削搬送コンベア26上
に落下し回収される。又加工中、ワ−ク載置台5の上面
側では加工済みのワークの払い出し及び次の発泡ブロッ
クWの受入れ、固着が行なわれる。下方の発泡ブロック
Wの加工が終えるとカッタヘッド17は干渉しない位置
に退避し、次いでワ−ク載置台5が反転する。そして下
方の加工が行われている間、上方の加工済ブロックの払
出し及び新しい発泡ブロックの受け取りが行われ、順次
これが繰り返される。
【0011】
【発明の効果】以上のように本発明の加工装置は、従来
ではワ−クの上方から加工していたものを下方から加工
するようにし、しかも切屑を床下の凹部空間から外に出
さないようにしたため、作業環境が悪化せず、従業員の
衛生面向上の点からも効果がある。しかもカッタヘッド
が床に近いためカッタヘッドを支える架台を簡素に構成
することが出来、装置の小型化が可能である。更にワ−
ク載置台を反転自在とすることにより、ワ−クの加工と
併行して上面側で次のワ−クの段取り、セットが可能と
なり、作業を円滑に行うことが出来るという効果を奏す
る。
ではワ−クの上方から加工していたものを下方から加工
するようにし、しかも切屑を床下の凹部空間から外に出
さないようにしたため、作業環境が悪化せず、従業員の
衛生面向上の点からも効果がある。しかもカッタヘッド
が床に近いためカッタヘッドを支える架台を簡素に構成
することが出来、装置の小型化が可能である。更にワ−
ク載置台を反転自在とすることにより、ワ−クの加工と
併行して上面側で次のワ−クの段取り、セットが可能と
なり、作業を円滑に行うことが出来るという効果を奏す
る。
【図1】本発明の加工装置の全体構成図
【図2】凹部空
間内の拡大図
間内の拡大図
【図3】ワ−ク載置台と切削ユニットの斜視図
【図4】
ワ−ク載置台の別実施例を示す説明図
ワ−ク載置台の別実施例を示す説明図
Claims (1)
- 【請求項1】 発泡ブロックを加工して消失模型を成
形する加工装置において、この装置は、床面をくり抜い
た凹部空間内に設けられ且つ少なくとも3軸自由度を有
するカッタヘッドと、この凹部空間内の切屑を払い出す
切屑払出し手段と、凹部空間上で反転自在なワ−ク載置
台と、このワ−ク載置台上に発泡ブロックを固着するワ
−ク固着手段を備え、前記ワ−ク載置台若しくはワ−ク
載置台上の発泡ブロックによって前記凹部空間を密閉可
能としたことを特徴とする消失模型の加工装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11951091A JP2500237B2 (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | 消失模型の加工装置 |
| GB9208802A GB2255735B (en) | 1991-04-23 | 1992-04-23 | Method of manufacturing a lost foam pattern for use in full-mold casting |
| US07/872,441 US5197527A (en) | 1991-04-23 | 1992-04-23 | Method of manufacturing lost foam pattern for use in full-mold casting |
| US07/969,767 US5249896A (en) | 1991-04-23 | 1992-10-30 | Apparatus for manufacturing lost foam pattern for use in full-mold casting |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11951091A JP2500237B2 (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | 消失模型の加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04322840A true JPH04322840A (ja) | 1992-11-12 |
| JP2500237B2 JP2500237B2 (ja) | 1996-05-29 |
Family
ID=14763053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11951091A Expired - Lifetime JP2500237B2 (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | 消失模型の加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2500237B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH057979A (ja) * | 1991-07-03 | 1993-01-19 | Honda Motor Co Ltd | 消失模型の加工方法と装置 |
| CN115365552A (zh) * | 2022-10-24 | 2022-11-22 | 陕西中桥明智能科技有限公司 | 一种阀芯铣槽机 |
-
1991
- 1991-04-23 JP JP11951091A patent/JP2500237B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH057979A (ja) * | 1991-07-03 | 1993-01-19 | Honda Motor Co Ltd | 消失模型の加工方法と装置 |
| CN115365552A (zh) * | 2022-10-24 | 2022-11-22 | 陕西中桥明智能科技有限公司 | 一种阀芯铣槽机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2500237B2 (ja) | 1996-05-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960129 |