JPH04322920A - 製品支持装置 - Google Patents
製品支持装置Info
- Publication number
- JPH04322920A JPH04322920A JP11560991A JP11560991A JPH04322920A JP H04322920 A JPH04322920 A JP H04322920A JP 11560991 A JP11560991 A JP 11560991A JP 11560991 A JP11560991 A JP 11560991A JP H04322920 A JPH04322920 A JP H04322920A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- movable table
- pressing
- circuit board
- cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims abstract description 26
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、製品支持装置に関し、
例えばプリント基板をシャーシにネジ止めする場合にお
けるプリント基板の浮き上がりを防止する製品支持装置
に関する。
例えばプリント基板をシャーシにネジ止めする場合にお
けるプリント基板の浮き上がりを防止する製品支持装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば電子機器の製造工程において、プ
リント基板をシャーシにネジ止める場合がある。自動ネ
ジ締め機を使用する場合には、所定の作業台上にシャー
シを載置し、このシャーシ上の所定位置にネジ締めを行
なうべきプリント基板を置いた後、自動ネジ締め機が各
ネジ止め箇所に移動して自動的にネジ止めを行なってい
た。
リント基板をシャーシにネジ止める場合がある。自動ネ
ジ締め機を使用する場合には、所定の作業台上にシャー
シを載置し、このシャーシ上の所定位置にネジ締めを行
なうべきプリント基板を置いた後、自動ネジ締め機が各
ネジ止め箇所に移動して自動的にネジ止めを行なってい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
従来の方法では、ネジ締め作業に際しネジ締め後のビッ
トのビスへのくい付きという現象が起こり、ドライバの
上昇と共に製品がもち上げられてしまうという不都合が
あった。
従来の方法では、ネジ締め作業に際しネジ締め後のビッ
トのビスへのくい付きという現象が起こり、ドライバの
上昇と共に製品がもち上げられてしまうという不都合が
あった。
【0004】本発明の目的は、前述の従来例の技術にお
ける問題点に鑑み、製品を自動ネジ締め機の作業領域に
自動的に移動するとともに簡単な構造により製品を自動
的に押圧支持できるようにして作業能率を向上させるこ
とにある。
ける問題点に鑑み、製品を自動ネジ締め機の作業領域に
自動的に移動するとともに簡単な構造により製品を自動
的に押圧支持できるようにして作業能率を向上させるこ
とにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、本発明によれば、製品を載置して少なくとも第1およ
び第2の位置間を移動可能な可動テーブルと、前記可動
テーブルに回動可能に取付けられ、前記可動テーブル上
に載置された製品を押圧しまたは該押圧を解除可能な製
品押さえ部材と、該製品押さえ部材と連動しかつ前記可
動テーブルとともに移動するカム手段と、前記製品押さ
え部材を前記製品を押圧した状態または該押圧を解除し
た状態に付勢する付勢手段と、前記可動テーブルの前記
第1あるいは第2の位置への移動に応じて前記カム手段
を前記付勢手段の付勢に抗して押圧する押圧ピン手段と
を具備することを特徴とする。
、本発明によれば、製品を載置して少なくとも第1およ
び第2の位置間を移動可能な可動テーブルと、前記可動
テーブルに回動可能に取付けられ、前記可動テーブル上
に載置された製品を押圧しまたは該押圧を解除可能な製
品押さえ部材と、該製品押さえ部材と連動しかつ前記可
動テーブルとともに移動するカム手段と、前記製品押さ
え部材を前記製品を押圧した状態または該押圧を解除し
た状態に付勢する付勢手段と、前記可動テーブルの前記
第1あるいは第2の位置への移動に応じて前記カム手段
を前記付勢手段の付勢に抗して押圧する押圧ピン手段と
を具備することを特徴とする。
【0006】
【作用】上記構成に係わる製品支持装置においては、前
記可動テーブルが前記第1の位置にある場合には、例え
ば前記押圧ピン手段によって前記カム手段が付勢手段の
付勢に抗して押圧されており、前記製品押さえ部材は製
品を押圧しない状態となる。これに対し、前記可動テー
ブルが第1の位置から第2の位置に移動すると、前記カ
ム手段が前記押圧ピン手段から離れ、該カム手段の押圧
が解除される。これにより、前記付勢手段が作用し製品
押さえ部材が製品を押圧した状態になる。従って、上記
構成に係わる製品支持装置は、可動テーブルが第1の位
置にある時製品の押圧が解除され、前記第2の位置にあ
る時製品の押圧が行なわれることとなる。従って、前記
第2の位置が自動ネジ締め機の作業領域に入るようにし
ておくことにより、第1の位置で製品を可動テーブル上
に載置し、第2の位置に可動テーブルを移動することに
より製品を押圧した状態で自動的にネジ締め作業が行な
われる。
記可動テーブルが前記第1の位置にある場合には、例え
ば前記押圧ピン手段によって前記カム手段が付勢手段の
付勢に抗して押圧されており、前記製品押さえ部材は製
品を押圧しない状態となる。これに対し、前記可動テー
ブルが第1の位置から第2の位置に移動すると、前記カ
ム手段が前記押圧ピン手段から離れ、該カム手段の押圧
が解除される。これにより、前記付勢手段が作用し製品
押さえ部材が製品を押圧した状態になる。従って、上記
構成に係わる製品支持装置は、可動テーブルが第1の位
置にある時製品の押圧が解除され、前記第2の位置にあ
る時製品の押圧が行なわれることとなる。従って、前記
第2の位置が自動ネジ締め機の作業領域に入るようにし
ておくことにより、第1の位置で製品を可動テーブル上
に載置し、第2の位置に可動テーブルを移動することに
より製品を押圧した状態で自動的にネジ締め作業が行な
われる。
【0007】なお、上記付勢手段は、前記製品押さえ部
材を前記製品の押圧を解除した状態に付勢するように構
成することもできる。この場合は、前記押圧ピン手段は
可動テーブルが第2の位置に移動したことに応じて前記
カム手段を押圧し、製品押さえ部材によって製品が押圧
される状態となる。また、可動テーブルが第1の位置に
ある時は前記付勢手段によって製品の押圧が解除される
こととなる。
材を前記製品の押圧を解除した状態に付勢するように構
成することもできる。この場合は、前記押圧ピン手段は
可動テーブルが第2の位置に移動したことに応じて前記
カム手段を押圧し、製品押さえ部材によって製品が押圧
される状態となる。また、可動テーブルが第1の位置に
ある時は前記付勢手段によって製品の押圧が解除される
こととなる。
【0008】
【実施例】以下、図面により本発明の実施例を説明する
。図1は、本発明の1実施例に係わる製品支持装置の外
観を示す。同図の装置は、例えば図示しない固定台上に
固定されたスライドアーム1と、このスライドアーム1
に沿って図示しない駆動装置により移動する可動テーブ
ル3を具備する。可動テーブル3には製品5を載置して
位置決めするためのストッパ7a,7bなどが設けられ
ている。ストッパ7a,7bなどは製品5の周囲の例え
ば4カ所に設けられるが、図1においては、2カ所のス
トッパ7a,7bのみが見えている。なお、図1におい
ては、製品5としてはシャーシ5aとこのシャーシ5a
上にネジ止めされるべきプリント基板5bからなるもの
を想定している。
。図1は、本発明の1実施例に係わる製品支持装置の外
観を示す。同図の装置は、例えば図示しない固定台上に
固定されたスライドアーム1と、このスライドアーム1
に沿って図示しない駆動装置により移動する可動テーブ
ル3を具備する。可動テーブル3には製品5を載置して
位置決めするためのストッパ7a,7bなどが設けられ
ている。ストッパ7a,7bなどは製品5の周囲の例え
ば4カ所に設けられるが、図1においては、2カ所のス
トッパ7a,7bのみが見えている。なお、図1におい
ては、製品5としてはシャーシ5aとこのシャーシ5a
上にネジ止めされるべきプリント基板5bからなるもの
を想定している。
【0009】可動テーブル3には、さらに軸9の周りに
回動して製品5を押圧する押さえ板11と、この押さえ
板11に対し軸9により固定され押さえ板11と連動し
て回動するカム13が回動可能に取付けられている。な
お、軸9は図示しないフランジその他を有し、可動テー
ブル3に対する上下方向の移動が規制されている。また
、カム13はバネ15により可動テーブル3に対し所定
の回動方向に付勢されている。この付勢方向は、例えば
押さえ板11が製品5のプリント基板5b上に位置し、
該プリント基板5bを押圧する方向とされる。また、押
さえ板11は図1の状態から製品5を押圧する状態まで
約90度の角度範囲で回動できるようにされる。 なお、付勢用のバネ15は、可動テーブル3と押さえ板
11との間に設けてもよい。
回動して製品5を押圧する押さえ板11と、この押さえ
板11に対し軸9により固定され押さえ板11と連動し
て回動するカム13が回動可能に取付けられている。な
お、軸9は図示しないフランジその他を有し、可動テー
ブル3に対する上下方向の移動が規制されている。また
、カム13はバネ15により可動テーブル3に対し所定
の回動方向に付勢されている。この付勢方向は、例えば
押さえ板11が製品5のプリント基板5b上に位置し、
該プリント基板5bを押圧する方向とされる。また、押
さえ板11は図1の状態から製品5を押圧する状態まで
約90度の角度範囲で回動できるようにされる。 なお、付勢用のバネ15は、可動テーブル3と押さえ板
11との間に設けてもよい。
【0010】さらに、図示しない固定台上に押圧ピン1
7が設けられており、この押圧ピン17は可動テーブル
3が図1の位置にある時カム13をバネ15の付勢に抗
して押圧し、押さえ板11を図示の方向に回動させる。
7が設けられており、この押圧ピン17は可動テーブル
3が図1の位置にある時カム13をバネ15の付勢に抗
して押圧し、押さえ板11を図示の方向に回動させる。
【0011】図2は、図1の装置を矢印X方向から見た
正面図である。同図から明かなように、押さえ板11は
約90度回転した時プリント基板5b上に位置し、該プ
リント基板5bを押さえるような位置関係に配置されて
いる。また、図2では、製品5を位置決めするための第
3のストッパ7cが見られる。また、ストッパ7cの中
央部には固定押さえ板25が取付けられている。。
正面図である。同図から明かなように、押さえ板11は
約90度回転した時プリント基板5b上に位置し、該プ
リント基板5bを押さえるような位置関係に配置されて
いる。また、図2では、製品5を位置決めするための第
3のストッパ7cが見られる。また、ストッパ7cの中
央部には固定押さえ板25が取付けられている。。
【0012】図3は、図1の状態から可動テーブル3が
矢印A方向に移動し、第2の位置、すなわち自動ネジ締
め機の作業範囲内の位置に入った状態を示す。この状態
では、カム13が押圧ピン17から離れ、従ってバネ1
5によりカム13および押さえ板11が回動し、押さえ
板11が製品5のプリント基板5b上に位置している。 すなわち、プリント基板5bがシャーシ5a上に押圧固
定されている。
矢印A方向に移動し、第2の位置、すなわち自動ネジ締
め機の作業範囲内の位置に入った状態を示す。この状態
では、カム13が押圧ピン17から離れ、従ってバネ1
5によりカム13および押さえ板11が回動し、押さえ
板11が製品5のプリント基板5b上に位置している。 すなわち、プリント基板5bがシャーシ5a上に押圧固
定されている。
【0013】以上のような装置においては、まず、可動
テーブル3が図1に示される位置にある状態で、シャー
シ5aとその上に固定されるべきプリント基板5bとを
可動テーブル3の各ストッパ7a,7b,7cなどの間
にかつ固定押さえ板25に挟まれるように載置する。こ
の状態では、押さえ板11は図1に示される如く製品5
を押圧しない位置にある。次に、図示しないスタートス
イッチの押圧などにより、可動テーブル3が図示しない
駆動装置によって、あるいは人手により、矢印A方向に
移動し図3に示す位置、すなわち第2の位置、に到達す
る。この状態ではカム13が押圧ピン17から離れるか
ら、バネ15によって矢印C方向に回動する。従って、
カム13にシャフト9を介して連結する押さえ板11は
図示の如くプリント基板5b上に移動し該プリント基板
5bを押さえることになる。
テーブル3が図1に示される位置にある状態で、シャー
シ5aとその上に固定されるべきプリント基板5bとを
可動テーブル3の各ストッパ7a,7b,7cなどの間
にかつ固定押さえ板25に挟まれるように載置する。こ
の状態では、押さえ板11は図1に示される如く製品5
を押圧しない位置にある。次に、図示しないスタートス
イッチの押圧などにより、可動テーブル3が図示しない
駆動装置によって、あるいは人手により、矢印A方向に
移動し図3に示す位置、すなわち第2の位置、に到達す
る。この状態ではカム13が押圧ピン17から離れるか
ら、バネ15によって矢印C方向に回動する。従って、
カム13にシャフト9を介して連結する押さえ板11は
図示の如くプリント基板5b上に移動し該プリント基板
5bを押さえることになる。
【0014】この状態で、自動ネジ締め機の電動ドライ
バ部分19がプリント基板5bの止め穴21に止めネジ
23をねじ込み該プリント基板5bとシャーシ5aとを
固定する。この場合、電動ドライバ19は自動ネジ締め
機の図示しない駆動制御装置によって各止め穴に移動し
先端のドライバ部分に例えば磁力によって吸着した止め
ネジ23を各止め穴21からねじ込む。このようなネジ
止め作業を行なう場合に、電動ドライバ19によって1
つの止めネジ23によるネジ止めを終った後電動ドライ
バ19を引き上げる場合に、押さえ板11によってプリ
ント基板5bを押圧しておらなければドライバ19とネ
ジ23の機械的な食い付きなどによって製品5が浮き上
がる恐れがある。しかしながら、本発明にれば、可動テ
ーブル3がネジ締め機の作業領域に入ると自動的に押さ
え板11によってプリント基板5bが押圧固定されこの
ような不都合は生じなくなる。
バ部分19がプリント基板5bの止め穴21に止めネジ
23をねじ込み該プリント基板5bとシャーシ5aとを
固定する。この場合、電動ドライバ19は自動ネジ締め
機の図示しない駆動制御装置によって各止め穴に移動し
先端のドライバ部分に例えば磁力によって吸着した止め
ネジ23を各止め穴21からねじ込む。このようなネジ
止め作業を行なう場合に、電動ドライバ19によって1
つの止めネジ23によるネジ止めを終った後電動ドライ
バ19を引き上げる場合に、押さえ板11によってプリ
ント基板5bを押圧しておらなければドライバ19とネ
ジ23の機械的な食い付きなどによって製品5が浮き上
がる恐れがある。しかしながら、本発明にれば、可動テ
ーブル3がネジ締め機の作業領域に入ると自動的に押さ
え板11によってプリント基板5bが押圧固定されこの
ような不都合は生じなくなる。
【0015】なお、自動ネジ締め機によるネジ止めの完
了に応じて、可動テーブル3が再び矢印B方向に移動し
、第1の位置に戻る。そして、ネジ締め作業の完了した
製品5が可動テーブル3から取り除かれ、次にネジ締め
を行なうべき製品が可動テーブル3上に載置される。
了に応じて、可動テーブル3が再び矢印B方向に移動し
、第1の位置に戻る。そして、ネジ締め作業の完了した
製品5が可動テーブル3から取り除かれ、次にネジ締め
を行なうべき製品が可動テーブル3上に載置される。
【0016】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、簡単な
構造により、可動テーブルが自動ネジ締め機の作業領域
に入った場合に、自動的に製品が押圧固定され、電動ド
ライバの引き上げ時にも製品が浮き上ることが適確に防
止される。このため、ネジ締め作業工程などがきわめて
能率良く行なわれ、作業品質も大幅に向上する。
構造により、可動テーブルが自動ネジ締め機の作業領域
に入った場合に、自動的に製品が押圧固定され、電動ド
ライバの引き上げ時にも製品が浮き上ることが適確に防
止される。このため、ネジ締め作業工程などがきわめて
能率良く行なわれ、作業品質も大幅に向上する。
【図1】本発明の1実施例に係わる製品支持装置の構成
を、可動テーブルが第1の位置にある状態で示す斜視図
である。
を、可動テーブルが第1の位置にある状態で示す斜視図
である。
【図2】図1の製品支持装置の正面図である。
【図3】図1の製品支持装置を、可動テーブルが第2の
位置にある状態で示す斜視図である。
位置にある状態で示す斜視図である。
1 スライドアーム
3 可動テーブル
5 製品
5a シャーシ
5b プリント基板
7a,7b,7c ストッパ
9 シャフト
11 押さえ板
13 カム
15 バネ
17 押圧ピン
19 電動ドライバ
21 止め穴
23 止めネジ
25 固定押さえ板
Claims (1)
- 【請求項1】 製品を載置して少なくとも第1および
第2の位置間を移動可能な可動テーブルと、前記可動テ
ーブルに回動可能に取付けられ、前記可動テーブル上に
載置された製品を押圧しまたは該押圧を解除可能な製品
押さえ部材と、前記製品押さえ部材と連動しかつ前記可
動テーブルとともに移動するカム手段と、前記製品押さ
え部材を前記製品を押圧した状態または該押圧を解除し
た状態に付勢する付勢手段と、前記可動テーブルの前記
第1あるいは第2の位置への移動に応じて前記カム手段
を前記付勢手段の付勢に抗して押圧する押圧ピン手段と
、を具備し、前記可動テーブルが前記第1の位置にある
とき前記製品押さえ部材による製品の押圧が解除され、
前記可動テーブルが前記第2の位置にあるとき該押圧が
行なわれることを特徴とする製品支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11560991A JPH04322920A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 製品支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11560991A JPH04322920A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 製品支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04322920A true JPH04322920A (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=14666882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11560991A Pending JPH04322920A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 製品支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04322920A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106425469A (zh) * | 2016-11-28 | 2017-02-22 | 大连豪森今日自动化有限公司 | 转台浮动机构 |
| CN111315201A (zh) * | 2019-12-05 | 2020-06-19 | 江苏以西杰电子科技有限公司 | 一种电子元件固定器 |
| CN111702435A (zh) * | 2020-05-13 | 2020-09-25 | 谢宜傧 | 一种口红管内活塞组装机 |
-
1991
- 1991-04-19 JP JP11560991A patent/JPH04322920A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106425469A (zh) * | 2016-11-28 | 2017-02-22 | 大连豪森今日自动化有限公司 | 转台浮动机构 |
| CN111315201A (zh) * | 2019-12-05 | 2020-06-19 | 江苏以西杰电子科技有限公司 | 一种电子元件固定器 |
| CN111702435A (zh) * | 2020-05-13 | 2020-09-25 | 谢宜傧 | 一种口红管内活塞组装机 |
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