JPH04322955A - 作業指示票の表示方法 - Google Patents
作業指示票の表示方法Info
- Publication number
- JPH04322955A JPH04322955A JP3118051A JP11805191A JPH04322955A JP H04322955 A JPH04322955 A JP H04322955A JP 3118051 A JP3118051 A JP 3118051A JP 11805191 A JP11805191 A JP 11805191A JP H04322955 A JPH04322955 A JP H04322955A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work
- work instruction
- different
- workpiece
- printed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- General Factory Administration (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば自動車エンジン
製造ラインのように、多仕様のワークが混流するライン
で使用される作業指示票の表示方法に関し、特に、作業
指示に変化があったことを明確に表示しうる表示方法に
関する。
製造ラインのように、多仕様のワークが混流するライン
で使用される作業指示票の表示方法に関し、特に、作業
指示に変化があったことを明確に表示しうる表示方法に
関する。
【0002】
【従来の技術】近年の製造工場においては、1本の製造
ラインで多仕様の製品を組立てることが一般的に行われ
ている。例えば自動車エンジンの場合、同じ排気量でも
DOHCやSOHCがあり、また、国内仕様と輸出仕様
とでは、法規や燃料などの違いにより使用部品が異なっ
ているものもある。このような多仕様の製品を組立てる
ラインでは、ワークを乗せて搬送するワーク支持台ごと
にコンピュータからプリントアウトされた作業指示票が
添付され、作業者は各自の持場で、ワークによって異な
る作業指示票の指示内容を読み、指示された部品を指示
通りに選択して組付けるなどの作業を行うようになって
いる。
ラインで多仕様の製品を組立てることが一般的に行われ
ている。例えば自動車エンジンの場合、同じ排気量でも
DOHCやSOHCがあり、また、国内仕様と輸出仕様
とでは、法規や燃料などの違いにより使用部品が異なっ
ているものもある。このような多仕様の製品を組立てる
ラインでは、ワークを乗せて搬送するワーク支持台ごと
にコンピュータからプリントアウトされた作業指示票が
添付され、作業者は各自の持場で、ワークによって異な
る作業指示票の指示内容を読み、指示された部品を指示
通りに選択して組付けるなどの作業を行うようになって
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来の作業
指示票においては、指示内容の変化の有無にかかわらず
同じ表示がなされており、十分な注意をはらって読み取
る必要があった。しかしながら、作業者は作業指示票を
見ながら作業を行うものの、同じ型式のワークが続いた
り、異なる型式でもその作業者が担当する所は同じもの
が続いたりすると、注意力が散漫になって時には作業指
示票を見なくなってしまう恐れがある。このような状態
では、同じ型式の中に1つだけ型式の異なるワークが流
れてきたり、その作業者の担当する所が変った部品を必
要としている場合などに、作業指示票にはその旨が正確
に指示されているにも関わらず、これを見過ごして誤っ
た作業を行ってしまうという事があった。
指示票においては、指示内容の変化の有無にかかわらず
同じ表示がなされており、十分な注意をはらって読み取
る必要があった。しかしながら、作業者は作業指示票を
見ながら作業を行うものの、同じ型式のワークが続いた
り、異なる型式でもその作業者が担当する所は同じもの
が続いたりすると、注意力が散漫になって時には作業指
示票を見なくなってしまう恐れがある。このような状態
では、同じ型式の中に1つだけ型式の異なるワークが流
れてきたり、その作業者の担当する所が変った部品を必
要としている場合などに、作業指示票にはその旨が正確
に指示されているにも関わらず、これを見過ごして誤っ
た作業を行ってしまうという事があった。
【0004】そこで本発明は、作業指示の内容が変化し
たことを明確に表示して作業者に注意を促し、不注意に
よる誤作業を防止することのできる作業指示票の表示方
法を提供することを目的とする。
たことを明確に表示して作業者に注意を促し、不注意に
よる誤作業を防止することのできる作業指示票の表示方
法を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、以上の目的を
達成するために成されたもので、仕様の異なる複数種類
のワークを混流し、ワークによって異なる作業者への作
業指示が、コンピュータからプリントアウトして各ワー
クごとに添付される作業指示表によってなされる製造ラ
インにおいて、直前のワークと異なる作業指示の表示部
分のみを、表示色又は表示文字を変えて表示し、作業指
示の変化を明確に表示したことを特徴とする作業指示票
の表示方法である。
達成するために成されたもので、仕様の異なる複数種類
のワークを混流し、ワークによって異なる作業者への作
業指示が、コンピュータからプリントアウトして各ワー
クごとに添付される作業指示表によってなされる製造ラ
インにおいて、直前のワークと異なる作業指示の表示部
分のみを、表示色又は表示文字を変えて表示し、作業指
示の変化を明確に表示したことを特徴とする作業指示票
の表示方法である。
【0006】
【作用】前述の手段によれば、直前のワークと異なる作
業指示部分のみの表示(色や字体など)を同一作業指示
の表示部分と変えることにより、作業者の注意を促すこ
とができる。このため、連続した同じ作業の次に異なる
作業を行わなければならない場合であっても、作業者は
作業指示の変化を容易に認識するので、不注意による誤
作業を防止することができる。
業指示部分のみの表示(色や字体など)を同一作業指示
の表示部分と変えることにより、作業者の注意を促すこ
とができる。このため、連続した同じ作業の次に異なる
作業を行わなければならない場合であっても、作業者は
作業指示の変化を容易に認識するので、不注意による誤
作業を防止することができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1〜図4に基づ
いて説明する。
いて説明する。
【0008】自動車エンジン製造ラインにおいては、一
つのラインの上を仕様の異なる多種の未完成エンジン(
ワーク)が順次搬送されてくるのが一般的である。すな
わち、エンジンには排気量の異なるもの、同じ排気量で
もカムシャフト型式が異なるもの、ターボチャーヂャあ
るいはスーパーチャーヂャが装備されているものや自然
吸気のもの、フューエルインジェクションを装備してい
るものや気化器が使用されるもの、仕向地によって違う
法規や燃料などの影響で使用部品が異なるものなど様々
な仕様がある。これらの多仕様のエンジンの製造に対応
するため、コンピュータ管理によって様々な作業指示票
が各ワークごとに作成される。
つのラインの上を仕様の異なる多種の未完成エンジン(
ワーク)が順次搬送されてくるのが一般的である。すな
わち、エンジンには排気量の異なるもの、同じ排気量で
もカムシャフト型式が異なるもの、ターボチャーヂャあ
るいはスーパーチャーヂャが装備されているものや自然
吸気のもの、フューエルインジェクションを装備してい
るものや気化器が使用されるもの、仕向地によって違う
法規や燃料などの影響で使用部品が異なるものなど様々
な仕様がある。これらの多仕様のエンジンの製造に対応
するため、コンピュータ管理によって様々な作業指示票
が各ワークごとに作成される。
【0009】自動車エンジンの組立ラインの一部を図2
に示して説明する。組立ライン1上を白抜矢印2の方向
へ移動するワーク支持台3にはワーク4が適切な手段に
よって支持され、その横に作業指示票5が添付されてい
る。ワーク支持台3は、図3に示す如く、白抜矢印2で
示す方向へ順次移動するが、ここでは右側からワーク支
持台3a,3b,3cの順に並んでいる。各ワーク支持
台3a,3b,3cには、それぞれワーク4a,4b,
4cが支持され、かつ、作業指示票5a,5b,5cが
添付されている。
に示して説明する。組立ライン1上を白抜矢印2の方向
へ移動するワーク支持台3にはワーク4が適切な手段に
よって支持され、その横に作業指示票5が添付されてい
る。ワーク支持台3は、図3に示す如く、白抜矢印2で
示す方向へ順次移動するが、ここでは右側からワーク支
持台3a,3b,3cの順に並んでいる。各ワーク支持
台3a,3b,3cには、それぞれワーク4a,4b,
4cが支持され、かつ、作業指示票5a,5b,5cが
添付されている。
【0010】作業指示票5は、たとえば図1に示したよ
うな様式のものが使用され、各ワークごとに完成品の型
式、製造No.、序列No.の他、組付部品番号などの
作業指示が印字されている。そして、本発明の作業指示
票の表示方法によれば、前のワークと作業指示内容が全
く同じ場合は図1(A)に示した作業指示票5aが添付
され、作業指示内容に違いがある場合は、図1(B)に
示したように、作業指示の異なる部分の表示文字のみを
白黒反転させて印字した反転表示部6のある作業指示票
5bが添付される。なお、製造No.及び序列No.な
どのように、各ワークごとに必ず異なる表示がなされる
項目は、反転表示の対象とする必要はない。
うな様式のものが使用され、各ワークごとに完成品の型
式、製造No.、序列No.の他、組付部品番号などの
作業指示が印字されている。そして、本発明の作業指示
票の表示方法によれば、前のワークと作業指示内容が全
く同じ場合は図1(A)に示した作業指示票5aが添付
され、作業指示内容に違いがある場合は、図1(B)に
示したように、作業指示の異なる部分の表示文字のみを
白黒反転させて印字した反転表示部6のある作業指示票
5bが添付される。なお、製造No.及び序列No.な
どのように、各ワークごとに必ず異なる表示がなされる
項目は、反転表示の対象とする必要はない。
【0011】以下、図3のワークの並びに基づいて作業
指示票5a,5bの使い分けを詳述する。ここでは、ワ
ーク4aの仕様は、図示が省略されている前のワークと
同じであるが、ワーク4b及びワーク4cの仕様は、ワ
ーク4aと異なるものとする。従って、ワーク4aには
反転表示部6のない作業指示票5aが添付され、次に流
れてくるワーク4bには、型式や組付部品番号などに反
転表示部6のある作業指示票5bが添付されることにな
る。また、ワーク4cに添付される作業指示票5cは、
ワーク4cの仕様がワーク4bと同じであれば反転表示
部6のないものとなる。すなわち、この場合の作業指示
票5cには、作業指示票5bの反転表示部6が通常の印
字で表示され、製造No.及び序列No.が異なった表
示(一般的には続き番号)となる。あるいは、ワーク4
cの仕様がワーク4bと異なるものであれば、作業指示
票5cには、作業指示票5bと異なる項目のみが反転表
示される。
指示票5a,5bの使い分けを詳述する。ここでは、ワ
ーク4aの仕様は、図示が省略されている前のワークと
同じであるが、ワーク4b及びワーク4cの仕様は、ワ
ーク4aと異なるものとする。従って、ワーク4aには
反転表示部6のない作業指示票5aが添付され、次に流
れてくるワーク4bには、型式や組付部品番号などに反
転表示部6のある作業指示票5bが添付されることにな
る。また、ワーク4cに添付される作業指示票5cは、
ワーク4cの仕様がワーク4bと同じであれば反転表示
部6のないものとなる。すなわち、この場合の作業指示
票5cには、作業指示票5bの反転表示部6が通常の印
字で表示され、製造No.及び序列No.が異なった表
示(一般的には続き番号)となる。あるいは、ワーク4
cの仕様がワーク4bと異なるものであれば、作業指示
票5cには、作業指示票5bと異なる項目のみが反転表
示される。
【0012】次に、上述した作業指示票5が作成される
までのプロセス例概要を図4に示して説明する。このエ
ンジン組立ラインはホストコンピュータ11によって管
理されており、ラインの要所には必要に応じてホストコ
ンピュータ11と接続された中間コントローラ12,1
3が配置されている。なお、この中間コントローラの数
は、組立ラインの規模などの諸条件によって異なる。ホ
ストコンピュータ11は、インプットされた生産計画に
基づいてワークストック装置14へ切出し指示を出すと
共に、中間コントローラ12にはワーク製造No.及び
型式の情報と設備制御情報を提供し、中間コントローラ
13には作業指示情報を提供する。中間コントローラ1
2は、ワークストック装置14から切出されたワークの
自動組立ラインを制御し、各ワークの個別情報及び設備
制御情報がICメモリ15に入力される。自動組立ライ
ンの工程が終了すると、ワークは次の手作業ラインへ移
され、これと同時にICメモリ15の個別情報はICメ
モリ16を介して中間コントローラ13へ入力される。 ホストコンピュータ11及びICメモリ16からの情報
を受けた中間コントローラ13は、入力された個別情報
を前ワークのものと比較し、表示内容(作業内容)の異
なる部分のみが白黒反転した作業指示票5を印字するよ
うに、プリンタ17へ表示内容のデータを出力する。こ
うして作成された作業指示票5は各ワーク4のワーク支
持台3に添付され、ワークと共に手作業の組立ライン1
へ送られる。
までのプロセス例概要を図4に示して説明する。このエ
ンジン組立ラインはホストコンピュータ11によって管
理されており、ラインの要所には必要に応じてホストコ
ンピュータ11と接続された中間コントローラ12,1
3が配置されている。なお、この中間コントローラの数
は、組立ラインの規模などの諸条件によって異なる。ホ
ストコンピュータ11は、インプットされた生産計画に
基づいてワークストック装置14へ切出し指示を出すと
共に、中間コントローラ12にはワーク製造No.及び
型式の情報と設備制御情報を提供し、中間コントローラ
13には作業指示情報を提供する。中間コントローラ1
2は、ワークストック装置14から切出されたワークの
自動組立ラインを制御し、各ワークの個別情報及び設備
制御情報がICメモリ15に入力される。自動組立ライ
ンの工程が終了すると、ワークは次の手作業ラインへ移
され、これと同時にICメモリ15の個別情報はICメ
モリ16を介して中間コントローラ13へ入力される。 ホストコンピュータ11及びICメモリ16からの情報
を受けた中間コントローラ13は、入力された個別情報
を前ワークのものと比較し、表示内容(作業内容)の異
なる部分のみが白黒反転した作業指示票5を印字するよ
うに、プリンタ17へ表示内容のデータを出力する。こ
うして作成された作業指示票5は各ワーク4のワーク支
持台3に添付され、ワークと共に手作業の組立ライン1
へ送られる。
【0013】上述したように、前ワークと内容の異なる
部分のみが白黒反転表示された作業指示票5をワーク支
持台に添付することにより、作業者は自分の持場の作業
内容が変わったことを容易に認識できるようになり、不
注意による誤作業を防止することができる。
部分のみが白黒反転表示された作業指示票5をワーク支
持台に添付することにより、作業者は自分の持場の作業
内容が変わったことを容易に認識できるようになり、不
注意による誤作業を防止することができる。
【0014】以上の実施例においては、前ワークと指示
内容が異なる部分の表示を白黒反転させて印字するもの
として説明したが、他の実施例においては、字体の変更
の他にも、アンダーラインを引いたり枠で囲って区別す
るなどの表示が可能である。あるいは、スペースに余裕
がある場合には、印字する文字の大きさを変えてもよい
。また、複数の色を使い分けて印字することが可能なシ
ステムを採用すれば、印字色の区別によって指示内容に
変化があったことの表示が可能になるだけでなく、表示
色による持場の区別と反転表示による指示内容の変化を
示す表示とを同時に印字することも可能になる。
内容が異なる部分の表示を白黒反転させて印字するもの
として説明したが、他の実施例においては、字体の変更
の他にも、アンダーラインを引いたり枠で囲って区別す
るなどの表示が可能である。あるいは、スペースに余裕
がある場合には、印字する文字の大きさを変えてもよい
。また、複数の色を使い分けて印字することが可能なシ
ステムを採用すれば、印字色の区別によって指示内容に
変化があったことの表示が可能になるだけでなく、表示
色による持場の区別と反転表示による指示内容の変化を
示す表示とを同時に印字することも可能になる。
【0015】さらに、上記実施例においては自動車エン
ジンの組立ラインに適用するものとして説明したが、仕
様の異なる複数の製品が流れる組立ラインで、作業者が
作業指示票に基づいて部品選択などをするような場合に
は、本発明の作業指示票の表示方法がその製品の種類に
関係なく全てに適用可能なことは言うまでもない。
ジンの組立ラインに適用するものとして説明したが、仕
様の異なる複数の製品が流れる組立ラインで、作業者が
作業指示票に基づいて部品選択などをするような場合に
は、本発明の作業指示票の表示方法がその製品の種類に
関係なく全てに適用可能なことは言うまでもない。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の作業指示
票の表示方法によれば、直前のワークと異なる指示部分
の印字を白黒反転などによって変えることで、連続した
同じ作業により注意力が散漫になった作業者に注意を促
し、誤作業を防止することができる。
票の表示方法によれば、直前のワークと異なる指示部分
の印字を白黒反転などによって変えることで、連続した
同じ作業により注意力が散漫になった作業者に注意を促
し、誤作業を防止することができる。
【図1】本発明の一実施例に係る作業指示票の様式例を
示すもので、(A)は反転表示部のないもの、(B)は
反転表示部のあるものの図である。
示すもので、(A)は反転表示部のないもの、(B)は
反転表示部のあるものの図である。
【図2】図1の作業指示票が使用される組立ラインを流
れるワークの一例を示す概略斜視図である。
れるワークの一例を示す概略斜視図である。
【図3】図2のワークが順次流れる組立ラインの一部を
示す図である。
示す図である。
【図4】図1の作業指示票がプリントアウトされるまで
のプロセス例概要を示すブロック図である。
のプロセス例概要を示すブロック図である。
1 組立ライン
3 ワーク支持台
4 ワーク
5,5a,5b 作業指示票
6 反転表示部
Claims (1)
- 【請求項1】仕様の異なる複数種類のワークを混流し、
ワークによって異なる作業者への作業指示が、コンピュ
ータからプリントアウトして各ワークごとに添付される
作業指示表によってなされる製造ラインにおいて、直前
のワークと異なる作業指示の表示部分のみを、表示色又
は表示文字を変えて表示し、作業指示の変化を明確に表
示したことを特徴とする作業指示票の表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3118051A JPH04322955A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 作業指示票の表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3118051A JPH04322955A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 作業指示票の表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04322955A true JPH04322955A (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=14726810
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3118051A Pending JPH04322955A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 作業指示票の表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04322955A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006154934A (ja) * | 2004-11-25 | 2006-06-15 | Toshiba Plant Systems & Services Corp | プラント工事作業情報管理システム |
| JP2013210739A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 作業者力量管理システム |
| JP2016012163A (ja) * | 2014-06-27 | 2016-01-21 | 株式会社オーエム製作所 | 箱ライン設定表示システムおよびプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6063613A (ja) * | 1983-09-16 | 1985-04-12 | Mitsubishi Electric Corp | 生産序列指示システム |
-
1991
- 1991-04-22 JP JP3118051A patent/JPH04322955A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6063613A (ja) * | 1983-09-16 | 1985-04-12 | Mitsubishi Electric Corp | 生産序列指示システム |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006154934A (ja) * | 2004-11-25 | 2006-06-15 | Toshiba Plant Systems & Services Corp | プラント工事作業情報管理システム |
| JP2013210739A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 作業者力量管理システム |
| JP2016012163A (ja) * | 2014-06-27 | 2016-01-21 | 株式会社オーエム製作所 | 箱ライン設定表示システムおよびプログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980106 |