JPH04323531A - ランプの寿命測定装置 - Google Patents

ランプの寿命測定装置

Info

Publication number
JPH04323531A
JPH04323531A JP11798791A JP11798791A JPH04323531A JP H04323531 A JPH04323531 A JP H04323531A JP 11798791 A JP11798791 A JP 11798791A JP 11798791 A JP11798791 A JP 11798791A JP H04323531 A JPH04323531 A JP H04323531A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lamp
life
characteristic
light
life span
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11798791A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiaki Noguchi
利昭 野口
Akira Taniguchi
明 谷口
Masaru Konomura
優 此村
Yasuhiro Ueda
康弘 植田
Shoichi Gotanda
正一 五反田
Koji Tanigawa
谷川 廣治
Atsushi Amano
敦之 天野
Ryoji Suenaga
末永 亮司
Koichi Yasuda
浩一 安田
Seiichi Hosoda
細田 誠一
Tomohiko Oda
朋彦 織田
Isamu Karasawa
唐沢 勇
Hiromasa Suzuki
鈴木 博雅
Akira Murata
晃 村田
Sumihiro Uchimura
澄洋 内村
Sachihiro Okada
祥宏 岡田
Yutaka Takahashi
豊 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Optical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Olympus Optical Co Ltd filed Critical Olympus Optical Co Ltd
Priority to JP11798791A priority Critical patent/JPH04323531A/ja
Publication of JPH04323531A publication Critical patent/JPH04323531A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Testing Of Optical Devices Or Fibers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば内視鏡用照明光
源装置におけるランプの寿命を測定するランプの寿命測
定装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば内視鏡用光源装置には高輝度ラン
プが使用されており、一般に寿命が短い。寿命がきた高
輝度ランプはその光量が低下し、これを使用すると内視
鏡における視野が暗くなってしまう。
【0003】従来、ビデオデッキ等でのヘッドのような
消耗部品の寿命を確認するためにその消耗部品の使用時
間を積算表示するライフメータが知られている。この従
来のライフメータは、容器中に水銀と電解液を入れ、電
界反応に伴う電解液中での水銀の移動量から、積算使用
時間が知れるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のライフメータに
は水銀を使用しているため、環境上や安全性の観点から
問題になっている。近年では、水銀の使用が制限されつ
つあり、水銀を使用しないライフメータの提供が望まれ
ている。
【0005】本発明は前記課題に着目してなされたもの
で、その目的とするところは、水銀の使用がなく安全な
ものであり、かつランプの寿命を測定できるライフメー
タを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段および作用】第1の発明は
、ランプの点灯に応じて変わる特性を検知する特性検知
手段と、この特性検知手段で検知した前記特性の変化か
ら前記ランプの寿命を判定するランプ寿命判定手段と、
このランプ寿命判定手段でランプの寿命を判定したとき
に寿命に達したことを告知する手段とを具備したもので
ある。
【0007】第2の発明は、ランプの点灯時のランプ特
性を検知するランプ特性検知手段と、このランプ特性検
知手段で検知した前記ランプの初期における点灯時のラ
ンプ特性から使用時のランプの点灯時のランプ特性を求
め、そのランプ特性の変化からランプの寿命を判定する
ランプ寿命判定手段と、このランプ寿命判定手段により
ランプの寿命が達したことが判定したときにその寿命が
達したことを告知する手段とを具備したものである。
【0008】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。図1は本発明の第1の実施例に係るランプの寿命
測定装置の構成を概念的に示している。1は例えば内視
鏡用照明装置に組み込まれる高輝度のランプである。こ
のランプ1の出射光Lは図示しない出射光学系を通じて
内視鏡のライトガイドへ入射させられるようになってい
る。ランプ1の出射光Lの一部はある割合で特性検知手
段としての受光素子2に入射する。受光素子2の検出信
号は増幅器3で増幅され、表示手段4に入力する。
【0009】表示手段4は例えば視覚的な表示を行う図
1の(b)で示すようなアナログ式電圧計5が利用され
る。このアナログ式電圧計5は赤と緑の部分に分けた目
盛部6があり、指針7はランプ1の寿命が来ていない使
用期間にあるときに緑の部分を指し、寿命が来ていると
きは赤の部分を指すようになっている。
【0010】このための設定は前記増幅器3のゲインを
補正する補正手段8によって行う。すなわち、この補正
手段8は、ランプ1を新品のものに交換した時にリセッ
トする手段として用い、使用するランプ1の初期輝度お
よびその減光特性等を考慮して前記アナログ式電圧計5
の指針7が初期値を示すように設定する。
【0011】しかして、ランプ1は使用されるに従い輝
度が次第に低下し、受光素子2の出力も低下し、アナロ
グ式電圧計5に入力する電圧もそれに応じて低下するが
、使用できる範囲にある限り、アナログ式電圧計5の指
針7は緑の部分に位置して使用可能な状態を表示する。
【0012】しかし、ランプ1の寿命が来てその輝度が
使用不可の範囲までに低下すると、受光素子2に入射す
る受光量の減少により、ランプ1の寿命を判定され、こ
のため、アナログ式電圧計5に入力する電圧もそれに応
じて低下する。
【0013】この点灯時のランプの特性の変化により、
表示手段としてのアナログ式電圧計5の指針7は緑の部
分から外れて赤の部分を指し、ランプ1の寿命が切れた
ことを告知する。使用者はこれを見て新しいランプ1と
交換する。指針7でそれをアナログ的に表示するので、
寿命が来る以前に容易に予想できる。
【0014】なお、これらの代わりに、図1の(c)で
示すような構成としてもよい。すなわち、受光素子2の
検出信号を増幅する増幅器3の出力をA/Dコンバータ
11でデジタル信号に変換し、このデジタル信号をカウ
ンタ12で演算してデジタル表示装置13によってデジ
タル的に表示して告知する。このデジタル表示装置13
としては、例えば7セグメントLEDや液晶表示器を用
いる。
【0015】図2は本発明の第2の実施例に係るランプ
の寿命測定装置の構成を概念的に示すものである。すな
わち、例えば内視鏡用照明装置に組み込まれる高輝度の
ランプ1の出射光Lは図示しない出射光学系を通じて内
視鏡のライトガイドに入射させられるようになっている
。また、ランプの特性を検知する手段は前述した実施例
と同様にランプ1の出射光Lの一部はある割合で受光素
子2に入射させるものとする。受光素子2の検出信号は
増幅器3で増幅される。
【0016】増幅器3の出力は信号切換え手段15を通
じてA側の端子から第1のA/Dコンバータ16へ、B
側の端子から第2のA/Dコンバータ17へ選択的に入
力させられる。第1のA/Dコンバータ16の出力はメ
モリ18に入力する。基準値設定手段19はそのメモリ
18に記憶したデータを利用して所定の基準値を設定す
る。
【0017】そして、これらとともに点灯時のランプ特
性の変化からそのランプ1の寿命を判定する手段を構成
する比較手段20は、前記基準値と第2のA/Dコンバ
ータ17の出力値とを比較し、その出力値が基準値以下
になったら、表示手段4に表示駆動信号を送る。表示手
段4としては、例えば警告灯を点灯する等の方式が考え
られる。
【0018】しかして、ランプ1が新品のものに交換さ
れると、信号切換え手段15がA側の端子に自動的また
は手動により切り換える。このときのランプ1の光量に
応じた値をメモリ18に記憶する。そして、図2の(b
)で示すように、ランプ1の光量が50%以下にダウン
したときが、そのランプ1の寿命とするならば、その値
を第2のA/Dコンバータ17の出力値と比較すべき、
基準値とする。
【0019】この設定動作が終了した後、信号切換え手
段15がA側の端子に自動的または手動により切り換え
られる。通常のランプ使用に伴って点灯するランプ1の
光量がリアルタイムに検出され、第2のA/Dコンバー
タ17を通じてその出力が比較手段20によって前記基
準値と比較される。
【0020】そして、ランプ1の光量が50%以下にダ
ウンすると、比較手段20から警告動作を駆動する信号
が表示手段4に送り、その表示手段4を駆動し、ランプ
1に寿命が来たことを警告する。
【0021】なお、白熱球や、レーザーダイオード、L
EDなどの発光素子には寿命がある。そこで、この白熱
球や発光素子の寿命カーブと、同時に点灯使用する被測
定装置のランプの寿命カーブとの対応関係の値を予めメ
モリに記憶し、その白熱球や発光素子の点灯特性が所定
の基準値になるまでの時間からランプの使用時間を算出
すれば、これより前記同様にしてランプの寿命を測定す
ることができる。
【0022】また、この種の白熱球や発光素子は過負荷
運転すると、図3で示すように、その寿命が短くなる性
質がある。そこで、この寿命カーブを予めメモリに記憶
し、所定の基準値になるまでの時間を算出することによ
り、前述したように他のランプなどの消耗部品の寿命を
測定することがより容易に測定できる。
【0023】図4は本発明の第3の実施例に係るランプ
の寿命測定装置の構成を概念的に示している。すなわち
、前述したような内視鏡用照明装置における高輝度のラ
ンプ21の出射光Lの一部の光束から色温度センサ22
でその分光分布を検出し、この分光分布の変化からラン
プ21の寿命を判定しようとするものである。
【0024】一般に、ランプ21はその使用時間が増加
すると、図4の(c)に示すように、実線で示す初期の
分光分布から点線で示す分光分布へずれる。色温度セン
サ22はこの特性を検出するものである。
【0025】色温度センサ22の検出信号は増幅器23
で増幅される。比較手段24はこの増幅器23の出力と
メモリ25からの基準値出力を比較し、ランプ21の寿
命を判定する。メモリ25には新品時のランプ21の色
温度を考慮してランプ21が寿命に達した時の色温度の
値(基準値)が記憶されている。そして、比較手段24
はこの基準値で色温度センサ22からの検出値と比較し
、その検出値が前記基準値になったときに表示手段26
へ表示駆動信号を出力する。表示手段26としては、例
えば警告灯を点灯する等の方式が考えられる。
【0026】しかして、ランプ21が新品のものに交換
されたとき、その寿命特性に応じた基準値をメモリ25
に記憶する。そして、ランプ21の色温度が色温度セン
サ22でリアルタイムに検出される。比較手段24はそ
の色温度センサ22の検出値が基準値になったとき、駆
動信号が出力し、表示手段26を駆動し、ランプ21の
寿命が来たとして告知する。
【0027】なお、図4の(b)で示すように、前記色
温度センサ22の代りに、通常の受光素子28とこれに
組み合わせる色温度補正用フイルタ29を用いて任意の
波長の透過率を検出してランプ21の特性変化を見て寿
命を測定するようにしてもよい。
【0028】図5の(a)(b)は本発明の第4の実施
例に係るランプの寿命測定装置を示す。これは被測定装
置における消耗部品たるランプが点灯している間、その
ランプの点灯時間に対応して点灯する発光素子、例えば
LED31を設け、このLED31を被測定装置の測定
回路32に接続する。つまり、LED31を前述したラ
ンプの代用として用いる。これを利用してランプの特性
を間接的に検出使用とするものである。これによると、
受光素子等が測定対象の近くに設置する必要はなくなる
【0029】LED31の光は、光電変換手段33によ
って電気的信号に変換される。この電気的信号は蓄積手
段34によって蓄積され、その値に応じて電圧計等から
なる表示手段35が前記ランプの積算使用時間を表示す
る。なお、抵抗等により表示手段35のフルスケールを
調整できるようになっている。
【0030】前記光電変換手段33としては、図5の(
b)で示すようなフォトトランジスタ36でもよいし、
CdSなどのような光抵抗素子でもよい。フォトトラン
ジスタ36を用いた場合、その電流化された検出信号は
増幅器37で適宜増幅され、抵抗RとコンデンサCとか
らなる蓄積手段34によって積分され、前記ランプへの
通電時間を経過時間として記憶する。そして、表示手段
35にその積算経過時間の値を表示する。抵抗等により
表示手段35のフルスケールを調整する。
【0031】なお、LED31からの光をフイルタなど
で減光してフォトトランジスタ36に入射させるように
してもよい。また、被測定装置のランプを前記LED3
1の代わりに直接に使用すれば、その発光素子を省略で
きる。さらには被測定装置における消耗部品たるランプ
が点灯している間、そのランプの点灯時間に対応して点
灯する前記発光素子、例えばLED31の特性変化を検
出して測定対象のランプの寿命を間接的に判定するよう
にしてもよい。
【0032】図5の(c)は、光電変換手段と蓄積手段
の変形例を示すものである。すなわち、これは被測定装
置における消耗部品としてのランプの光を直接またはそ
のランプの点灯時間に対応して点灯する発光素子等の光
を受ける光電変換手段として、銀塩フイルムAGとこの
円前面に設けた減光フイルタFとを重ねて構成したもの
とした。
【0033】一般に、銀塩フイルムAGは、露光される
に従ってその電気的抵抗が増大する。つまり、光電変換
と同時に、その露光量(入射光量と時間との積)として
積分・蓄積機能があり、ここでは、これをランプの点灯
に応じて変わる特性を検知する手段とランプの寿命を判
定する手段に利用するものである。
【0034】そこで、この銀塩フイルムAGに定電圧電
源41を接続してその電池銀塩フイルムAGの電気抵抗
の増加に伴う電圧降下をアンプ42で増幅して出力し、
その値から表示手段で積算使用時間の値を表示する。
【0035】図5の(d)は前述した銀塩フイルムAG
の露光量に応じて電気抵抗が変化する特性を利用する構
成において、表示手段に複数のバー部分45に分割した
液晶装置(LCD)46を用いた例であり、その各バー
部分45にステップ表示として使用経過時間を点灯表示
する。点灯するバー部分45の数でランプの使用経過時
間が知れる。
【0036】なお、被測定回路が、ヒータ、ランプなど
の発熱体を含む場合は、ポジスタ、白金抵抗体等の感熱
センサを用いて通電時間を検出する手段を構成すること
ができる。また、変換回路中に抵抗体を入れ、その発熱
量を通電時間として利用するようにしてもよい。
【0037】図5の(e)は、使用するに従いランプ電
圧が徐々に増加するランプの特性を利用した実施例を示
すものである。これは被測定装置の消耗部品であるラン
プ51の両端の電圧を検出し、新品のランプ51に交換
した時にその初期電圧をメモリ52に書き込み、リアル
タイムで検出されるランプ電圧と前記記憶された初期電
圧とを引算器53で引き算し、その引算器53の出力を
A/Dコンバータ54で3ビットの2進信号としてこれ
により表示手段55を駆動する。
【0038】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、ランプの
点灯特性またはそれに応じて特性が変るものを用いてラ
ンプの寿命を測定するから、水銀の使用がなく安全なも
のであり、かつランプの寿命を測定できるライフメータ
を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例に係るランプの寿命測定
装置の概略的な構成の説明図である。
【図2】本発明の第2の実施例に係るランプの寿命測定
装置を示し、(a)はその概略的な構成の説明図、(b
)はランプの使用時間に対する減光特性を示す特性図で
ある。
【図3】一般的な受光素子の寿命特性を示す図である。
【図4】本発明の第3の実施例に係るランプの寿命測定
装置を示し、(a)はその概略的な構成の説明図、(b
)はその変形例を示す説明図、(c)はランプの使用時
間に対する分光分布の変化を示す特性図である。
【図5】(a)(b)は本発明の第4の実施例に係るラ
ンプの寿命測定装置を示し、(c)(d)(e)はそれ
ぞれ異なる変形例を示す説明図である。
【符号の説明】
1…ランプ、2…受光素子、3…増幅器、4…表示手段
、5…アナログ式電圧計、8…補正手段、21…ランプ
、22…色温度センサ、24…比較手段、26…表示手
段、31…LED、33…光電変換手段、34…蓄積手
段、35…表示手段、36…フォトトランジスタ、46
…液晶装置、51…ランプ、AG…銀塩フイルム。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  ランプの点灯に応じて変わる特性を検
    知する特性検知手段と、この特性検知手段で検知した前
    記特性の変化から前記ランプの寿命を判定するランプ寿
    命判定手段と、このランプ寿命判定手段でランプの寿命
    を判定したときに寿命に達したことを告知する手段とを
    具備したことを特徴とするランプの寿命測定装置。
  2. 【請求項2】  ランプの点灯時のランプ特性を検知す
    るランプ特性検知手段と、このランプ特性検知手段で検
    知した前記ランプの初期における点灯時のランプ特性か
    ら使用時のランプの点灯時のランプ特性を求め、そのラ
    ンプ特性の変化からランプの寿命を判定するランプ寿命
    判定手段と、このランプ寿命判定手段によりランプの寿
    命が達したことが判定したときにその寿命が達したこと
    を告知する手段とを具備したことを特徴とするランプの
    寿命測定装置。
JP11798791A 1991-04-22 1991-04-22 ランプの寿命測定装置 Pending JPH04323531A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11798791A JPH04323531A (ja) 1991-04-22 1991-04-22 ランプの寿命測定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11798791A JPH04323531A (ja) 1991-04-22 1991-04-22 ランプの寿命測定装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04323531A true JPH04323531A (ja) 1992-11-12

Family

ID=14725220

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11798791A Pending JPH04323531A (ja) 1991-04-22 1991-04-22 ランプの寿命測定装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04323531A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6268799B1 (en) 1996-04-10 2001-07-31 Seiko Epson Corporation Light-source lamp unit, light-source device and projection-type display apparatus and method of use
JP2013145141A (ja) * 2012-01-13 2013-07-25 Shimadzu Corp 水分計

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6268799B1 (en) 1996-04-10 2001-07-31 Seiko Epson Corporation Light-source lamp unit, light-source device and projection-type display apparatus and method of use
US6690282B2 (en) 1996-04-10 2004-02-10 Seiko Epson Corporation Light-source lamp unit, light-source device and projection-type display apparatus
US7006004B2 (en) 1996-04-10 2006-02-28 Seiko Epson Corporation Light-source lamp unit, light-source device and projection-type display apparatus
JP2013145141A (ja) * 2012-01-13 2013-07-25 Shimadzu Corp 水分計

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6188380B1 (en) Photodetector of liquid crystal display and luminance control device using the same
CA2392705C (en) Smoke detector
CN102611421A (zh) 传感器装置以及电子设备
JP2008151776A (ja) 輝度測定器および輝度測定方法
JP4000897B2 (ja) 希ガス放電ランプの寿命予測方法、及び、希ガス放電ランプの寿命予測システム
JPH08292495A (ja) 投写用光源装置
JPH04323531A (ja) ランプの寿命測定装置
JPH10222129A (ja) 液晶表示装置用バックライトの輝度制御装置
WO2013047565A1 (ja) 血液成分分析装置
KR20200091693A (ko) 바이오 조도 측정 장치
KR102166726B1 (ko) 일주기 보정 계수 측정 모듈 및 이를 포함하는 바이오 조도 측정 장치
JPH0413647B2 (ja)
JP5804835B2 (ja) 警報器
JP4736464B2 (ja) 点灯装置、照明器具および照明システム
JP2000187215A (ja) バックライトの寿命検出方法およびこれを利用する寿命検出装置
JP2004213955A (ja) 照明装置
US4032933A (en) Indication system of a camera
JPS5875132A (ja) 閃光装置の露光適否検出回路
KR970010477B1 (ko) 액정프로젝터의 램프사용시간 검출회로
JPS6139952Y2 (ja)
JPH0720002A (ja) レンズメ−タ
KR910008654B1 (ko) 혈당측정기의 측정오차 보상방법 및 광원조절회로
JP2612750B2 (ja) 光電式煙感知器用発光式感度試験器
JPS61275735A (ja) 画像形成装置等の制御装置
KR19980020159A (ko) 자동차 엔진의 매연배출 정도를 테스트하는 매연테스트기 및 매연테스트방법

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20010313