JPH04323811A - ギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトル - Google Patents
ギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトルInfo
- Publication number
- JPH04323811A JPH04323811A JP9217991A JP9217991A JPH04323811A JP H04323811 A JPH04323811 A JP H04323811A JP 9217991 A JP9217991 A JP 9217991A JP 9217991 A JP9217991 A JP 9217991A JP H04323811 A JPH04323811 A JP H04323811A
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- JP
- Japan
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- gas
- core
- reactor
- block
- gap
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- Pending
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- Transformer Cooling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は主鉄心脚の冷却構造を改
良したギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトルに関する。
良したギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトルに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、分路リアクトル等に用いられるリ
アクトルは、一般にギャップ付鉄心形リアクトルが用い
られている。このギャップ付鉄心形リアクトルは、けい
素鋼帯を積層して形成された複数個のブロック鉄心間に
絶縁物性のギャップ部材を挟み込むことにより、複数個
の磁気的ギャップを介して積み重ねて断面円形状のギャ
ップ付鉄心脚を構成し、この鉄心脚の上下端にけい素鋼
帯を前述同様に積層して形成された継鉄を接合すると共
に、ギャップ付鉄心脚に巻線を巻装することにより構成
される。
アクトルは、一般にギャップ付鉄心形リアクトルが用い
られている。このギャップ付鉄心形リアクトルは、けい
素鋼帯を積層して形成された複数個のブロック鉄心間に
絶縁物性のギャップ部材を挟み込むことにより、複数個
の磁気的ギャップを介して積み重ねて断面円形状のギャ
ップ付鉄心脚を構成し、この鉄心脚の上下端にけい素鋼
帯を前述同様に積層して形成された継鉄を接合すると共
に、ギャップ付鉄心脚に巻線を巻装することにより構成
される。
【0003】このように構成されたギャップ付鉄心形リ
アクトルでは、巻線に流れる電流により磁束が発生し、
この磁束が主鉄心脚を通過すると、ブロック鉄心に発生
する渦電流により熱が発生する。このため、この種ギャ
ップ付鉄心形リアクトルにおいては効果的な冷却手段を
付加する必要がある。
アクトルでは、巻線に流れる電流により磁束が発生し、
この磁束が主鉄心脚を通過すると、ブロック鉄心に発生
する渦電流により熱が発生する。このため、この種ギャ
ップ付鉄心形リアクトルにおいては効果的な冷却手段を
付加する必要がある。
【0004】図3はガス絶縁による冷却手段を施した従
来のギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトルの構成例を示
すものである。図3において、主鉄心脚1はけい素鋼帯
を積層して形成された複数個のブロック鉄心1a間に図
4に示すようにギャップ部材として磁器2を介して積み
重ねて構成されている。この場合、各ブロック鉄心1a
には中央穴6が設けられている。この主鉄心脚1の上下
端に同様にけい素鋼帯を積層して形成された継鉄3を接
合し、さらに主鉄心脚1の外周部に配設された絶縁筒4
を介して巻線5を装着してリアクトル本体が構成されて
いる。このリアクトル本体は図示しないタンク内にSF
6 ガス等の絶縁ガスと共に収納されている。
来のギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトルの構成例を示
すものである。図3において、主鉄心脚1はけい素鋼帯
を積層して形成された複数個のブロック鉄心1a間に図
4に示すようにギャップ部材として磁器2を介して積み
重ねて構成されている。この場合、各ブロック鉄心1a
には中央穴6が設けられている。この主鉄心脚1の上下
端に同様にけい素鋼帯を積層して形成された継鉄3を接
合し、さらに主鉄心脚1の外周部に配設された絶縁筒4
を介して巻線5を装着してリアクトル本体が構成されて
いる。このリアクトル本体は図示しないタンク内にSF
6 ガス等の絶縁ガスと共に収納されている。
【0005】このような構成のギャップ付鉄心形ガス絶
縁リアクトルにおいて、各ブロック鉄心1aはその中央
穴6に流れる中央穴ガス冷媒流9、各ブロック鉄心1a
間のギャップ7を通して流れるギャップ内ガス冷媒流1
0および主鉄心脚1と絶縁筒4との間に形成された外側
ガス冷却道8に流れる外側ガス冷却道冷媒流11の3つ
の絶縁ガスの流れにより冷却される。この内、ギャップ
内ガス冷媒流10は中央穴ガス冷媒流9と外側ガス冷却
道冷媒流11の圧力差分しか流れず、実際はブロック鉄
心1aの冷却に大きく寄与しているのは中央穴ガス冷媒
流9と外側ガス冷却道冷媒流11の2つの絶縁ガスの流
れである。
縁リアクトルにおいて、各ブロック鉄心1aはその中央
穴6に流れる中央穴ガス冷媒流9、各ブロック鉄心1a
間のギャップ7を通して流れるギャップ内ガス冷媒流1
0および主鉄心脚1と絶縁筒4との間に形成された外側
ガス冷却道8に流れる外側ガス冷却道冷媒流11の3つ
の絶縁ガスの流れにより冷却される。この内、ギャップ
内ガス冷媒流10は中央穴ガス冷媒流9と外側ガス冷却
道冷媒流11の圧力差分しか流れず、実際はブロック鉄
心1aの冷却に大きく寄与しているのは中央穴ガス冷媒
流9と外側ガス冷却道冷媒流11の2つの絶縁ガスの流
れである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記のような冷却構造
は、絶縁媒体として電気絶縁油を用いる場合には前述し
たような冷媒流によりブロック鉄心1aを充分に冷却す
ることができ、問題はない。
は、絶縁媒体として電気絶縁油を用いる場合には前述し
たような冷媒流によりブロック鉄心1aを充分に冷却す
ることができ、問題はない。
【0007】しかしながら、絶縁媒体としてSF6 ガ
ス等の絶縁ガスを用いると次のような問題がある。即ち
、SF6 ガス等の絶縁ガスは液体の電気絶縁油に比べ
て熱伝導率や熱容量等の冷却にかかわる物性値が大幅に
小さいため、図2のような冷却構造で得られる前述した
3つの絶縁ガスの流れでは冷却能力が不足し、ブロック
鉄心1aを充分に冷却することができい。
ス等の絶縁ガスを用いると次のような問題がある。即ち
、SF6 ガス等の絶縁ガスは液体の電気絶縁油に比べ
て熱伝導率や熱容量等の冷却にかかわる物性値が大幅に
小さいため、図2のような冷却構造で得られる前述した
3つの絶縁ガスの流れでは冷却能力が不足し、ブロック
鉄心1aを充分に冷却することができい。
【0008】そこで、冷却効果を上げるため冷媒流が増
大するような冷却構造にすればよいが、これではリアク
トル自体が大形化し、実用的ではない。また、冷却構造
をそのままにして冷媒流をただ増大させるだけでは、中
央穴ガス冷媒流9および外側ガス冷却道冷却流11が増
大するのみで、ブロック鉄心1aの冷却効果はあまり期
待できない。
大するような冷却構造にすればよいが、これではリアク
トル自体が大形化し、実用的ではない。また、冷却構造
をそのままにして冷媒流をただ増大させるだけでは、中
央穴ガス冷媒流9および外側ガス冷却道冷却流11が増
大するのみで、ブロック鉄心1aの冷却効果はあまり期
待できない。
【0009】本発明は、全体を大形化することなく効果
を高めてブロック鉄心の発熱による損失を低減すること
ができるギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトルを提供す
ることを目的とする。
を高めてブロック鉄心の発熱による損失を低減すること
ができるギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトルを提供す
ることを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的を達
成するため、けい素鋼帯を積層して形成された中央部に
中央穴を有する複数個のブロック鉄心を磁気的なギャッ
プを介して積み重ね構成した主鉄心脚に巻線を装着し、
且つ前記主鉄心脚に継鉄を接続して組立てたリアクトル
中身本体を絶縁ガスが封入されたタンク内に収納してな
るギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトルにおいて、前記
主鉄心脚を構成する各ブロック鉄心内部に鉄心積み重ね
方向に抜けるガス冷却道を形成するガスパネルを前記中
央穴と同心円状に設けたものである。
成するため、けい素鋼帯を積層して形成された中央部に
中央穴を有する複数個のブロック鉄心を磁気的なギャッ
プを介して積み重ね構成した主鉄心脚に巻線を装着し、
且つ前記主鉄心脚に継鉄を接続して組立てたリアクトル
中身本体を絶縁ガスが封入されたタンク内に収納してな
るギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトルにおいて、前記
主鉄心脚を構成する各ブロック鉄心内部に鉄心積み重ね
方向に抜けるガス冷却道を形成するガスパネルを前記中
央穴と同心円状に設けたものである。
【0011】
【作用】このような構成のギャップ付鉄心形ガス絶縁リ
アクトルにあっては、ブロック鉄心の中央部に設けられ
た中央穴と主鉄心脚と絶縁筒との間に形成された外側ガ
ス冷却道に加えてブロック鉄心内部に中央穴と同心円状
のガスパネルを設けることにより、絶縁冷却ガス媒体と
してSF6 等の気体を使用してもブロック鉄心をその
内側と外側の両方から十分に冷却することが可能となる
。
アクトルにあっては、ブロック鉄心の中央部に設けられ
た中央穴と主鉄心脚と絶縁筒との間に形成された外側ガ
ス冷却道に加えてブロック鉄心内部に中央穴と同心円状
のガスパネルを設けることにより、絶縁冷却ガス媒体と
してSF6 等の気体を使用してもブロック鉄心をその
内側と外側の両方から十分に冷却することが可能となる
。
【0012】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面を参照して説明
する。
する。
【0013】図1は本発明によるギャップ付鉄心形ガス
絶縁リアクトルの構成例を示すもので、図3と同一部分
には同一記号を付して示す。図1に示すように主鉄心脚
1はけい素鋼帯を積層して形成された複数個の円板状の
ブロック鉄心1a間に図4と同様にギャップ部材として
磁器2を介挿して積み重ねて構成される。この場合、各
ブロック鉄心1aには中央部に中央穴6が設けられる。 また、鉄心内部には図2に示すように鉄心積み重ね方向
に抜けるガス冷却道を形成するガスパネル12が中央穴
1aと同心円状に設けられる。この主鉄心脚1の上下端
には、ブロック鉄心と同様にけい素鋼帯を積層して形成
された継鉄3が接合され、さらに主鉄心脚1の外周部に
配設された絶縁筒4を介して巻線5を装着してリアクト
ル本体が構成される。このリアクトル本体は図示しない
タンク内にSF6 ガス等の絶縁ガスと共に収納される
。
絶縁リアクトルの構成例を示すもので、図3と同一部分
には同一記号を付して示す。図1に示すように主鉄心脚
1はけい素鋼帯を積層して形成された複数個の円板状の
ブロック鉄心1a間に図4と同様にギャップ部材として
磁器2を介挿して積み重ねて構成される。この場合、各
ブロック鉄心1aには中央部に中央穴6が設けられる。 また、鉄心内部には図2に示すように鉄心積み重ね方向
に抜けるガス冷却道を形成するガスパネル12が中央穴
1aと同心円状に設けられる。この主鉄心脚1の上下端
には、ブロック鉄心と同様にけい素鋼帯を積層して形成
された継鉄3が接合され、さらに主鉄心脚1の外周部に
配設された絶縁筒4を介して巻線5を装着してリアクト
ル本体が構成される。このリアクトル本体は図示しない
タンク内にSF6 ガス等の絶縁ガスと共に収納される
。
【0014】このような構成のギャップ付鉄心形ガス絶
縁リアクトルによれば、各ブロック鉄心1aはその中央
穴6に流れる中央穴ガス冷媒流9、各ブロック鉄心1a
間のギャップ7を通して流れるギャップ内ガス冷媒流1
0、鉄心内部に設けられたガスパネル12によるガス冷
却道を通して流れるガスパネル内冷媒流13および主鉄
心脚1と絶縁筒4との間に形成された外側ガス冷却道8
に流れる外側ガス冷却道冷媒流11の4つの絶縁ガスの
流れにより冷却される。
縁リアクトルによれば、各ブロック鉄心1aはその中央
穴6に流れる中央穴ガス冷媒流9、各ブロック鉄心1a
間のギャップ7を通して流れるギャップ内ガス冷媒流1
0、鉄心内部に設けられたガスパネル12によるガス冷
却道を通して流れるガスパネル内冷媒流13および主鉄
心脚1と絶縁筒4との間に形成された外側ガス冷却道8
に流れる外側ガス冷却道冷媒流11の4つの絶縁ガスの
流れにより冷却される。
【0015】従って、各ブロック鉄心1aは特にガスパ
ネル内冷媒流13により鉄心内側と外側の両方から冷却
されるので、その冷却効率を十分に上げることができる
。また、鉄心内側と外側を冷却するガス冷却道は鉄心内
部に設けられたガスパネル12により形成しているので
、リアクトル本体の外形寸法は従来と何等変わらないの
で、リアクトル全体が大形化になることもない。
ネル内冷媒流13により鉄心内側と外側の両方から冷却
されるので、その冷却効率を十分に上げることができる
。また、鉄心内側と外側を冷却するガス冷却道は鉄心内
部に設けられたガスパネル12により形成しているので
、リアクトル本体の外形寸法は従来と何等変わらないの
で、リアクトル全体が大形化になることもない。
【0016】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、全体
を大形化することなく効果を高めてブロック鉄心の発熱
による損失を低減することができるギャップ付鉄心形ガ
ス絶縁リアクトルを提供できる。
を大形化することなく効果を高めてブロック鉄心の発熱
による損失を低減することができるギャップ付鉄心形ガ
ス絶縁リアクトルを提供できる。
【図1】本発明によるギャップ付鉄心形ガス絶縁リアク
トルの一実施例を示す断面図。
トルの一実施例を示す断面図。
【図2】図1のA−A線に沿う矢視断面図。
【図3】従来のギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトルを
示す断面図。
示す断面図。
【図4】図3のB−B線に沿う矢視断面図。
1……主鉄心脚、1a……ブロック鉄心、2……磁器、
3……継鉄、4……絶縁筒、5……巻線、6……中央穴
、7……ギャップ、8……外側冷却道、9……中央穴冷
媒流、10……ギャップ内冷媒流、11……外側冷却道
冷媒流、12……ガスパネル、13……ガスパネル内冷
媒流。
3……継鉄、4……絶縁筒、5……巻線、6……中央穴
、7……ギャップ、8……外側冷却道、9……中央穴冷
媒流、10……ギャップ内冷媒流、11……外側冷却道
冷媒流、12……ガスパネル、13……ガスパネル内冷
媒流。
Claims (1)
- 【請求項1】 けい素鋼帯を積層して形成された中央
部にガス流通穴を有する複数個のブロック鉄心を磁気的
なギャップを介して積み重ね構成した主鉄心脚に巻線を
装着し、且つ前記主鉄心脚に継鉄を接続して組立てたリ
アクトル中身本体を絶縁ガスが封入されたタンク内に収
納してなるギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトルにおい
て、前記主鉄心脚を構成する各ブロック鉄心内部に鉄心
積み重ね方向に抜けるガス冷却道を形成するガスパネル
を前記ガス流通穴と同心円状に設けたことを特徴とする
ギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9217991A JPH04323811A (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | ギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9217991A JPH04323811A (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | ギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04323811A true JPH04323811A (ja) | 1992-11-13 |
Family
ID=14047212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9217991A Pending JPH04323811A (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | ギャップ付鉄心形ガス絶縁リアクトル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04323811A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015535657A (ja) * | 2012-11-13 | 2015-12-14 | レイセオン カンパニー | 磁気装置の熱管理のための装置及び方法 |
| JP2016521913A (ja) * | 2013-06-14 | 2016-07-25 | バリアン・セミコンダクター・エクイップメント・アソシエイツ・インコーポレイテッド | イオン装置で利用する磁石およびイオン装置 |
| CN109148097A (zh) * | 2018-09-11 | 2019-01-04 | 浙江艾默可科技有限公司 | 一种变压器用铁芯 |
| JP2020123683A (ja) * | 2019-01-31 | 2020-08-13 | 株式会社日立製作所 | 静止誘導電器 |
-
1991
- 1991-04-23 JP JP9217991A patent/JPH04323811A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015535657A (ja) * | 2012-11-13 | 2015-12-14 | レイセオン カンパニー | 磁気装置の熱管理のための装置及び方法 |
| JP2016521913A (ja) * | 2013-06-14 | 2016-07-25 | バリアン・セミコンダクター・エクイップメント・アソシエイツ・インコーポレイテッド | イオン装置で利用する磁石およびイオン装置 |
| CN109148097A (zh) * | 2018-09-11 | 2019-01-04 | 浙江艾默可科技有限公司 | 一种变压器用铁芯 |
| JP2020123683A (ja) * | 2019-01-31 | 2020-08-13 | 株式会社日立製作所 | 静止誘導電器 |
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