JPH0432410B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0432410B2 JPH0432410B2 JP58102264A JP10226483A JPH0432410B2 JP H0432410 B2 JPH0432410 B2 JP H0432410B2 JP 58102264 A JP58102264 A JP 58102264A JP 10226483 A JP10226483 A JP 10226483A JP H0432410 B2 JPH0432410 B2 JP H0432410B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- density
- print output
- data
- output data
- output
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Color, Gradation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明は印刷出力データをメモリから読出して
印字部に送り印刷出力を得る場合、印刷出力の濃
度付加の制御メモリに格納された印刷出力データ
と直接関連して行なうようにした印刷出力装置に
関するものである。
印字部に送り印刷出力を得る場合、印刷出力の濃
度付加の制御メモリに格納された印刷出力データ
と直接関連して行なうようにした印刷出力装置に
関するものである。
(2) 従来技術と問題点
従来、メモリから印刷出力データを読出して印
刷出力を得る印刷出力装置の1例を第1図に示
す。すなわち、マイクロプロセツサ(MPU)1
によりアドレスバス、R/Wコントロールバス、
データバスを通して制御され、メモリ(MEM)
2に格納された印刷出力データを読出してレジス
タ(REG)3を介して印字部4で印刷出力され
る。さらにインタフエース5を通して主制御部
(MC)とデータの授受が行なわれる。
刷出力を得る印刷出力装置の1例を第1図に示
す。すなわち、マイクロプロセツサ(MPU)1
によりアドレスバス、R/Wコントロールバス、
データバスを通して制御され、メモリ(MEM)
2に格納された印刷出力データを読出してレジス
タ(REG)3を介して印字部4で印刷出力され
る。さらにインタフエース5を通して主制御部
(MC)とデータの授受が行なわれる。
この場合、印刷出力の濃度はメモリから読出さ
れた印刷出力データとは直接関係なく別個に制御
されているから、印刷出力データの内容に対しき
め細かい濃度の変更を行ないたい場合には操作が
面倒となる。
れた印刷出力データとは直接関係なく別個に制御
されているから、印刷出力データの内容に対しき
め細かい濃度の変更を行ないたい場合には操作が
面倒となる。
(3) 発明の目的
本発明の目的は印刷出力の濃度の付加の制御を
メモリに格納された印刷出力データと直接関連さ
せて行なうようにした印刷出力装置を提供するこ
とである。
メモリに格納された印刷出力データと直接関連さ
せて行なうようにした印刷出力装置を提供するこ
とである。
(4) 発明の構成
前記目的を達成するため、本発明の印刷出力装
置は、 印刷出力データと該印刷出力データの濃度およ
び当該濃度によつてその切替えを指示する制御コ
ードを同一アドレスに格納したメモリと、 当該制御コードに基づいて印刷出力データを濃
度に応じた出力へと選択するマルチプレクサと、 当該制御コードに対応した異なる濃度を示すデ
ユーテイ幅のパルスを出力する濃度発生回路と、 該マルチプレクサが選択した出力と該濃度発生
回路が出力するデユーテイ幅を有する信号とを濃
度毎に論理積を得る複数のAND回路と、 該複数のAND回路の論理和を得て指定された
濃度パルス幅で印刷出力データを出力するOR回
路と、 該濃度パルス幅により印字ドツト径を制御する
印字部と、 を具えたことを特徴とするものである。
置は、 印刷出力データと該印刷出力データの濃度およ
び当該濃度によつてその切替えを指示する制御コ
ードを同一アドレスに格納したメモリと、 当該制御コードに基づいて印刷出力データを濃
度に応じた出力へと選択するマルチプレクサと、 当該制御コードに対応した異なる濃度を示すデ
ユーテイ幅のパルスを出力する濃度発生回路と、 該マルチプレクサが選択した出力と該濃度発生
回路が出力するデユーテイ幅を有する信号とを濃
度毎に論理積を得る複数のAND回路と、 該複数のAND回路の論理和を得て指定された
濃度パルス幅で印刷出力データを出力するOR回
路と、 該濃度パルス幅により印字ドツト径を制御する
印字部と、 を具えたことを特徴とするものである。
(5) 発明の実施例
第2図aは本発明の実施例の構成説明図であ
り、同図bは同図aの各構成の出力信号波形の1
例を示した動作タイムチヤートである。以下同図
aに従い同図bを参照しつつ説明する。なお、本
実施例では印刷出力データの濃度差が四段階に制
御されるものである。
り、同図bは同図aの各構成の出力信号波形の1
例を示した動作タイムチヤートである。以下同図
aに従い同図bを参照しつつ説明する。なお、本
実施例では印刷出力データの濃度差が四段階に制
御されるものである。
メモリ2(MEM)のアドレス0を示す8ビツ
トのデータADD0〜ADD7をMPU1からのR/W
コントロール信号内のクロツクCLK0の印加によ
つて、メモリ2(MEM)のアドレス0を指定し
て後述の第3図aに例示するように、読み出す。
メモリ2(MEM)からはアドレス0の印刷出力
データDT7〜DT0がパラレルに読み出され
REG11に格納される。一方、メモリ2(MEM)
のアドレス0には上記データが格納されていると
ともに、その同一のアドレスに濃度を示す2ビツ
トのコントロールビツトCT0,CT1が0,1のパ
ターンで格納されており、この濃度コントロール
ビツトCT0,CT1がREG12に格納される。なお、
アドレス0の読みだしが終了するとアドレス1の
読みだしが引き続き上記と同様に行なわれる。
トのデータADD0〜ADD7をMPU1からのR/W
コントロール信号内のクロツクCLK0の印加によ
つて、メモリ2(MEM)のアドレス0を指定し
て後述の第3図aに例示するように、読み出す。
メモリ2(MEM)からはアドレス0の印刷出力
データDT7〜DT0がパラレルに読み出され
REG11に格納される。一方、メモリ2(MEM)
のアドレス0には上記データが格納されていると
ともに、その同一のアドレスに濃度を示す2ビツ
トのコントロールビツトCT0,CT1が0,1のパ
ターンで格納されており、この濃度コントロール
ビツトCT0,CT1がREG12に格納される。なお、
アドレス0の読みだしが終了するとアドレス1の
読みだしが引き続き上記と同様に行なわれる。
REG11とREG12には共通のクロツクCLK1が
印加されているため、それぞれのREG11,12か
ら同期してデータ(印刷出力データおよび濃度コ
ントロールビツト)が出力される。REG11から
出力されるデータはパラレル/シリアル変換され
て8ビツトのDT0〜DT7単位に出力され、
REG12からは上記濃度コントロールビツトCT−
0,CT−1が出力される。
印加されているため、それぞれのREG11,12か
ら同期してデータ(印刷出力データおよび濃度コ
ントロールビツト)が出力される。REG11から
出力されるデータはパラレル/シリアル変換され
て8ビツトのDT0〜DT7単位に出力され、
REG12からは上記濃度コントロールビツトCT−
0,CT−1が出力される。
この2つのデータはマルチプレクサ13
(MPX)に入力され、このMPX13では予め濃度
コントロールビツトCTの組み合わせパターンと
対応する出力線OUT0〜3を選択するということ
に基づいて、濃度コントロールビツトCT−1,
CT−0の組み合わせパターンを解析して、その
解析結果に応じた出力線OUT0〜3のいずれかを
選択するようにしている。本実施例ではアドレス
0に格納された印刷出力データに対応する濃度コ
ントロールビツトはH、HであるためMPX13は
OUT3を選択するように設定されており、その後
アドレス1に格納された印刷出力データに対応す
る濃度コントロールビツトはL,Hであるため
MPX13はOUT2を選択するように設定されてい
る。この選択線OUT0〜3はAND回路150〜1
53の一方の入力線として接続されている。なお、
OUT0は最も印刷出力データの濃度が薄いものの
選択線となり、OUT3が最も印刷データの濃度が
濃いものの選択線となる。
(MPX)に入力され、このMPX13では予め濃度
コントロールビツトCTの組み合わせパターンと
対応する出力線OUT0〜3を選択するということ
に基づいて、濃度コントロールビツトCT−1,
CT−0の組み合わせパターンを解析して、その
解析結果に応じた出力線OUT0〜3のいずれかを
選択するようにしている。本実施例ではアドレス
0に格納された印刷出力データに対応する濃度コ
ントロールビツトはH、HであるためMPX13は
OUT3を選択するように設定されており、その後
アドレス1に格納された印刷出力データに対応す
る濃度コントロールビツトはL,Hであるため
MPX13はOUT2を選択するように設定されてい
る。この選択線OUT0〜3はAND回路150〜1
53の一方の入力線として接続されている。なお、
OUT0は最も印刷出力データの濃度が薄いものの
選択線となり、OUT3が最も印刷データの濃度が
濃いものの選択線となる。
このAND回路150〜153の他方の入力線は
濃度発生回路14の出力DN0〜DN3をその入力
としている。濃度発生回路14は後述の第3図b
に示すように、上記の濃度コントロールビツト
CT0,CT1の濃度に応じてその1ドツト周期にお
けるデユーテイ幅が可変として濃度差が現れるよ
うにしてDN0〜DN3を出力している(DN3のパ
ルス幅については最もその濃度が濃いものである
ため、常時H状態にあるパルス幅となつている)。
なお、濃度発生回路14が出力DN0〜DN3の1
パルスはシリアル変換されたデータの1ビツト単
位と対応するものである。
濃度発生回路14の出力DN0〜DN3をその入力
としている。濃度発生回路14は後述の第3図b
に示すように、上記の濃度コントロールビツト
CT0,CT1の濃度に応じてその1ドツト周期にお
けるデユーテイ幅が可変として濃度差が現れるよ
うにしてDN0〜DN3を出力している(DN3のパ
ルス幅については最もその濃度が濃いものである
ため、常時H状態にあるパルス幅となつている)。
なお、濃度発生回路14が出力DN0〜DN3の1
パルスはシリアル変換されたデータの1ビツト単
位と対応するものである。
まず、MPX13にて選択された出力OUT3と濃
度発生回路14の出力DN3を1ドツトずつ合成
し(AND回路153)、8ビツト毎に同一濃度に
よる合成が終わると、次にMPX13にて選択され
た出力OUT2と濃度発生回路14の出力DN2を
1ドツトずつ合成し(AND回路152)、8ビツ
ト毎に同一濃度による合成を行なう。
度発生回路14の出力DN3を1ドツトずつ合成
し(AND回路153)、8ビツト毎に同一濃度に
よる合成が終わると、次にMPX13にて選択され
た出力OUT2と濃度発生回路14の出力DN2を
1ドツトずつ合成し(AND回路152)、8ビツ
ト毎に同一濃度による合成を行なう。
そして、AND回路153とAND回路152の出
力をOR回路16でORし、これをビデオ出力と
して印刷部4に与える。印刷部4においては、こ
のビデオ出力の各濃度パルス幅で印字部のドツト
径を制御する。印字部の印字方式としてはドツト
周期のデユーテイ時間によりドツト径を変化する
方式、たとえば静電式、放電式、感熱式等の印字
装置が好適である。
力をOR回路16でORし、これをビデオ出力と
して印刷部4に与える。印刷部4においては、こ
のビデオ出力の各濃度パルス幅で印字部のドツト
径を制御する。印字部の印字方式としてはドツト
周期のデユーテイ時間によりドツト径を変化する
方式、たとえば静電式、放電式、感熱式等の印字
装置が好適である。
第3図a、bは実施例の要部の実例による説明
図である。同図aは、メモリ(MEM)2のある
アドレスに対する記憶態様を示し、印刷出力デー
タの0〜n(実施例では8ビツト)毎に濃度が指
定される。この指定は実施例ではCT0とCT1の
0,1パターンで4通りに指定される。同図b
は、濃度発生回路14の複数の出力信号(実施例
では4通り)21周期に対するデユーテイ幅で表わ
した濃度出力である。この濃度出力は、前述の通
りマルチプレクサMPX13で印刷出力データに対
応する濃度コントロールビツトにより選択され
る。
図である。同図aは、メモリ(MEM)2のある
アドレスに対する記憶態様を示し、印刷出力デー
タの0〜n(実施例では8ビツト)毎に濃度が指
定される。この指定は実施例ではCT0とCT1の
0,1パターンで4通りに指定される。同図b
は、濃度発生回路14の複数の出力信号(実施例
では4通り)21周期に対するデユーテイ幅で表わ
した濃度出力である。この濃度出力は、前述の通
りマルチプレクサMPX13で印刷出力データに対
応する濃度コントロールビツトにより選択され
る。
第4図a、bは本発明の効果を示す説明図であ
る。
る。
同図aは印刷用紙10のドツト領域を示すもの
で、図形、文字の濃淡を表わすために、図の8ビ
ツトデータ,,で示すように、印字ドツト
径の大小で印刷が行なわれる。
で、図形、文字の濃淡を表わすために、図の8ビ
ツトデータ,,で示すように、印字ドツト
径の大小で印刷が行なわれる。
同図bは同図aに対応するメモリ2のビツト構
成で示すように、8ビツトデータの後に2ビツト
ずつの濃度のコントロールビツトが付加され、こ
の濃度コードにより印字部の印字ドツト径が制御
されて同図aに示したような大小ドツトによる濃
淡で表わされる。
成で示すように、8ビツトデータの後に2ビツト
ずつの濃度のコントロールビツトが付加され、こ
の濃度コードにより印字部の印字ドツト径が制御
されて同図aに示したような大小ドツトによる濃
淡で表わされる。
以上は印刷出力データと同一アドレスに濃度コ
ードを付加したが、印刷出力データに追加する補
助図形、たとえば下線、抹消線、枠等を示す所要
ビツトの制御データを付加することもできるし、
これらを濃度コードと一緒に用いることもでき
る。
ードを付加したが、印刷出力データに追加する補
助図形、たとえば下線、抹消線、枠等を示す所要
ビツトの制御データを付加することもできるし、
これらを濃度コードと一緒に用いることもでき
る。
(6) 発明の効果
以上説明したように、本発明によれば、メモリ
の印刷出力データと同一アドレスに該データの濃
度を制御する制御データを付加し、前記印刷出力
とともに制御データを読出し、該制御データによ
り制御された印刷出力を得るようにしたものであ
る。これにより印刷出力データに対する濃度の変
更に独立に別個に行なう場合に比し、手順、操作
が格段に簡略化されるとともに、きめ細かく正確
に行なうことができるものである。
の印刷出力データと同一アドレスに該データの濃
度を制御する制御データを付加し、前記印刷出力
とともに制御データを読出し、該制御データによ
り制御された印刷出力を得るようにしたものであ
る。これにより印刷出力データに対する濃度の変
更に独立に別個に行なう場合に比し、手順、操作
が格段に簡略化されるとともに、きめ細かく正確
に行なうことができるものである。
第1図は従来の印刷出力装置の一般説明図、第
2図a、bは本発明の実施例の構成説明図aと動
作タイムチヤートb、第3図a、bは実施例の要
部の動作説明図、第4図a、bは本発明の効果を
示す説明図であり、図中、2はメモリ、11,1
2はレジスタ、13はマルチプレクサ、14は濃
度発生回路、151,152,…,15oはAND回
路、16はOR回路を示す。
2図a、bは本発明の実施例の構成説明図aと動
作タイムチヤートb、第3図a、bは実施例の要
部の動作説明図、第4図a、bは本発明の効果を
示す説明図であり、図中、2はメモリ、11,1
2はレジスタ、13はマルチプレクサ、14は濃
度発生回路、151,152,…,15oはAND回
路、16はOR回路を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 印刷出力データと該印刷出力データの濃度お
よび当該濃度によつてその切替えを指示する制御
コードを同一アドレスに格納したメモリと、 当該制御コードに基づいて印刷出力データを濃
度に応じた出力へと選択するマルチプレクサと、 当該制御コードに対応した異なる濃度を示すデ
ユーテイ幅のパルスを出力する濃度発生回路と、 該マルチプレクサが選択した出力と該濃度発生
回路が出力するデユーテイ幅を有する信号とを濃
度毎に論理積を得る複数のAND回路と、 該複数のAND回路の論理和を得て指定された
濃度パルス幅で印刷出力データを出力するOR回
路と 、該濃度パルス幅により印字ドツト径を制御する
印字部と、 を具えたことを特徴とする印刷出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58102264A JPS59226936A (ja) | 1983-06-08 | 1983-06-08 | 印刷出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58102264A JPS59226936A (ja) | 1983-06-08 | 1983-06-08 | 印刷出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59226936A JPS59226936A (ja) | 1984-12-20 |
| JPH0432410B2 true JPH0432410B2 (ja) | 1992-05-29 |
Family
ID=14322731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58102264A Granted JPS59226936A (ja) | 1983-06-08 | 1983-06-08 | 印刷出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59226936A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2825501B2 (ja) * | 1988-08-04 | 1998-11-18 | 富士通株式会社 | プリンタ |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56109068A (en) * | 1980-02-04 | 1981-08-29 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Recorder for multitone |
| JPS57197682A (en) * | 1981-01-08 | 1982-12-03 | Matsushita Giken Kk | Picture recording and display method |
| JPS59167748A (ja) * | 1983-03-15 | 1984-09-21 | Ricoh Co Ltd | 情報記憶装置 |
-
1983
- 1983-06-08 JP JP58102264A patent/JPS59226936A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59226936A (ja) | 1984-12-20 |
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