JPH04325193A - 洗濯機 - Google Patents
洗濯機Info
- Publication number
- JPH04325193A JPH04325193A JP3094286A JP9428691A JPH04325193A JP H04325193 A JPH04325193 A JP H04325193A JP 3094286 A JP3094286 A JP 3094286A JP 9428691 A JP9428691 A JP 9428691A JP H04325193 A JPH04325193 A JP H04325193A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- washing
- program
- volume level
- sound volume
- washing course
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Main Body Construction Of Washing Machines And Laundry Dryers (AREA)
- Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、洗濯機における音量
発生の制御構成に関する。
発生の制御構成に関する。
【0002】
【従来の技術】最近、夜間等における洗濯機作動の際の
騒音が問題となっており、この問題に対処するように各
洗濯機において騒音発生が少ない静音運転ができる構成
がとられている。しかしながら、この静音運転を行う場
合には洗濯能力が低下するので洗濯時間が長くかかるこ
とになる。
騒音が問題となっており、この問題に対処するように各
洗濯機において騒音発生が少ない静音運転ができる構成
がとられている。しかしながら、この静音運転を行う場
合には洗濯能力が低下するので洗濯時間が長くかかるこ
とになる。
【0003】そこで、従来では、例えば、環境の音量レ
ベルを検知し、その環境音量レベルと固定的な一つの設
定値との比較により、周囲が静かで環境音量レベルが設
定値を下回る場合に静音運転を行うようにしている。
ベルを検知し、その環境音量レベルと固定的な一つの設
定値との比較により、周囲が静かで環境音量レベルが設
定値を下回る場合に静音運転を行うようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ように環境音量レベルと固定的な一つの設定値との比較
により静音運転を行う方法では、どうしても、通常運転
により許容音量範囲内で洗濯可能な場合でも、静音運転
で洗濯を行うなってしまう傾向があり、運転時間が長く
なって、消費電力も増大するという問題があった。
ように環境音量レベルと固定的な一つの設定値との比較
により静音運転を行う方法では、どうしても、通常運転
により許容音量範囲内で洗濯可能な場合でも、静音運転
で洗濯を行うなってしまう傾向があり、運転時間が長く
なって、消費電力も増大するという問題があった。
【0005】この発明は上記の問題点に鑑みて行ったも
ので、静音運転が必要最小限において行われるようにし
て、静音運転が可能な構成において、運転時間の短縮、
消費電力の削減をできるようにする。
ので、静音運転が必要最小限において行われるようにし
て、静音運転が可能な構成において、運転時間の短縮、
消費電力の削減をできるようにする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は上記の目的を
達成するように行うもので、洗い、すすぎ等の行程をプ
ログラムに従って実行する洗濯機において、音量レベル
が異なる複数の洗濯コースプログラムを記憶する記憶手
段と、環境の音量レベルの感知手段と、前記複数の洗濯
コースプログラムの中から選択された洗濯コースプログ
ラムにより洗濯を行う際に、その洗濯コースプログラム
で設定される設定音量レベルと前記感知手段から得られ
る感知音量レベルとを比較する比較手段と、前記比較手
段により得られる比較値をより小さくするように、時間
経過に伴って次の洗濯コースプログラムを選択する選択
手段とを備えてなる構成とした。
達成するように行うもので、洗い、すすぎ等の行程をプ
ログラムに従って実行する洗濯機において、音量レベル
が異なる複数の洗濯コースプログラムを記憶する記憶手
段と、環境の音量レベルの感知手段と、前記複数の洗濯
コースプログラムの中から選択された洗濯コースプログ
ラムにより洗濯を行う際に、その洗濯コースプログラム
で設定される設定音量レベルと前記感知手段から得られ
る感知音量レベルとを比較する比較手段と、前記比較手
段により得られる比較値をより小さくするように、時間
経過に伴って次の洗濯コースプログラムを選択する選択
手段とを備えてなる構成とした。
【0007】
【作用】この発明によれば、複数の洗濯コースプログラ
ムの中から選択された洗濯コースプログラムにより洗濯
を行う際に、その洗濯コースプログラムで設定される設
定音量レベルと感知手段から得られる感知音量レベルと
を比較し、その比較値をより小さくするように、時間経
過に伴って次の洗濯コースプログラムを選択し、これに
より、常に環境の音量レベルとほぼ等しい音量レベルで
の洗濯が行われるようになる。
ムの中から選択された洗濯コースプログラムにより洗濯
を行う際に、その洗濯コースプログラムで設定される設
定音量レベルと感知手段から得られる感知音量レベルと
を比較し、その比較値をより小さくするように、時間経
過に伴って次の洗濯コースプログラムを選択し、これに
より、常に環境の音量レベルとほぼ等しい音量レベルで
の洗濯が行われるようになる。
【0008】
【実施例】この発明の実施例を各図面を参照して説明す
る。
る。
【0009】図1の全自動洗濯機において、1は機枠、
2は機枠1の上部後方に設けられた操作部、3は機枠1
に内設された外槽、4は外槽3に内設され周囲に多数の
脱水孔を有する脱水槽兼用の洗濯槽、5は洗濯槽4の底
部に配設された回転翼である。6は駆動モータであり、
洗濯槽4及び回転翼5に動力伝達機構7を介して連結さ
れ、洗濯時には回転翼5を回転させ、脱水時には洗濯槽
4、回転翼5をともに高速で一方向に回転させる。8は
排水管9を開閉する排水弁である。
2は機枠1の上部後方に設けられた操作部、3は機枠1
に内設された外槽、4は外槽3に内設され周囲に多数の
脱水孔を有する脱水槽兼用の洗濯槽、5は洗濯槽4の底
部に配設された回転翼である。6は駆動モータであり、
洗濯槽4及び回転翼5に動力伝達機構7を介して連結さ
れ、洗濯時には回転翼5を回転させ、脱水時には洗濯槽
4、回転翼5をともに高速で一方向に回転させる。8は
排水管9を開閉する排水弁である。
【0010】10は上記操作部2の前面に露出された感
知手段としてのマイクロホンで、洗濯機の周囲の音量に
応じた電気信号を出力する。
知手段としてのマイクロホンで、洗濯機の周囲の音量に
応じた電気信号を出力する。
【0011】図2は上記全自動洗濯機の回路構成を示す
ブロック図であり、20はマイクロコンピュータにより
構成されるCPU22と、RAM23、ROM24とに
より構成される制御部である。上記CPU22はRAM
23及びROM24に記憶される動作プログラムに基づ
いて洗濯機の動作制御を行い、この発明の比較手段と選
択手段とを構成する。RAM23はこの発明の記憶手段
を構成し、図3の(A)から(F)に示すような音量レ
ベルが異なる洗濯コースプログラムを記憶し、ROM2
4は洗濯機の基本動作プログラムを記憶している。上記
のRAM23に記憶される洗濯コースプログラムは、(
A)のプログラムが基本洗濯コースプログラムでモータ
出力が100%であって音量発生が最大であり、(B)
から(F)が静音洗濯コースプログラム1から5であり
、順次モータ出力が低下されることにより音量レベルも
低くなるように設定されている。
ブロック図であり、20はマイクロコンピュータにより
構成されるCPU22と、RAM23、ROM24とに
より構成される制御部である。上記CPU22はRAM
23及びROM24に記憶される動作プログラムに基づ
いて洗濯機の動作制御を行い、この発明の比較手段と選
択手段とを構成する。RAM23はこの発明の記憶手段
を構成し、図3の(A)から(F)に示すような音量レ
ベルが異なる洗濯コースプログラムを記憶し、ROM2
4は洗濯機の基本動作プログラムを記憶している。上記
のRAM23に記憶される洗濯コースプログラムは、(
A)のプログラムが基本洗濯コースプログラムでモータ
出力が100%であって音量発生が最大であり、(B)
から(F)が静音洗濯コースプログラム1から5であり
、順次モータ出力が低下されることにより音量レベルも
低くなるように設定されている。
【0012】このように構成される制御部22に、上記
の駆動モータ6と給水弁27、排水弁8とが駆動回路2
9を介して接続され、上記操作部2の各種スイッチ25
が接続され、さらに、上記マイクロホン10が増幅器1
1、A/Dコンバータ12を介して接続されている。
の駆動モータ6と給水弁27、排水弁8とが駆動回路2
9を介して接続され、上記操作部2の各種スイッチ25
が接続され、さらに、上記マイクロホン10が増幅器1
1、A/Dコンバータ12を介して接続されている。
【0013】次に、上記全自動洗濯機の動作を図4のフ
ローチャート図に従って説明する。
ローチャート図に従って説明する。
【0014】使用者が洗濯スタートスイッチを押すと、
使用者においてあらかじめスイッチ25により設定され
ていた洗濯コースを図3に示す(A)〜(F)の洗濯コ
ースの中から選択し、カウンタの値をクリアーして初期
化するとともに洗濯を開始する(ステップ1,2,3)
。そして、現在行っている洗濯の工程が静音制御の対象
となっている工程であるか否やを判定し、静音制御の対
象となっている洗い、すすぎ、脱水等の工程の場合は、
カウントを開始し(ステップ4,5)、静音制御対象と
なっていない給水、排水等の工程の場合はカウントを開
始せず洗濯を続ける。
使用者においてあらかじめスイッチ25により設定され
ていた洗濯コースを図3に示す(A)〜(F)の洗濯コ
ースの中から選択し、カウンタの値をクリアーして初期
化するとともに洗濯を開始する(ステップ1,2,3)
。そして、現在行っている洗濯の工程が静音制御の対象
となっている工程であるか否やを判定し、静音制御の対
象となっている洗い、すすぎ、脱水等の工程の場合は、
カウントを開始し(ステップ4,5)、静音制御対象と
なっていない給水、排水等の工程の場合はカウントを開
始せず洗濯を続ける。
【0015】カウントを開始した場合は一定時間経過後
にマイクロホン10より周囲の騒音(環境音量)を取り
込み、それをdB値に換算する(ステップ6,7,8)
。そして、設定音量レベルの方が周囲騒音レベルより低
い場合で、そのレベルの差が3dB以上あり、現在が基
本洗濯コースでなくてより高い設定音量レベルの洗濯コ
ースが選べる場合は、1レベル高い設定音量レベルの洗
濯コースに変更して洗濯動作を行い、かつ、コース変更
に伴う洗濯時間の変更を行う(ステップ9,10,11
,12)。上記において、レベルの差が3dBより小さ
い場合は、洗濯コースを変えることなく洗濯を継続し、
カウンタの値を初期化し、洗濯終了の場合は動作を終了
する(ステップ10,13,14,15)。洗濯が終了
しない場合は、ステップ4に戻る。上記のステップ9,
10,11,12の動作が繰り返されることにより、洗
濯コース変化に伴って設定音量レベルが周囲騒音レベル
に近いレベルに高められて洗濯が行われる。
にマイクロホン10より周囲の騒音(環境音量)を取り
込み、それをdB値に換算する(ステップ6,7,8)
。そして、設定音量レベルの方が周囲騒音レベルより低
い場合で、そのレベルの差が3dB以上あり、現在が基
本洗濯コースでなくてより高い設定音量レベルの洗濯コ
ースが選べる場合は、1レベル高い設定音量レベルの洗
濯コースに変更して洗濯動作を行い、かつ、コース変更
に伴う洗濯時間の変更を行う(ステップ9,10,11
,12)。上記において、レベルの差が3dBより小さ
い場合は、洗濯コースを変えることなく洗濯を継続し、
カウンタの値を初期化し、洗濯終了の場合は動作を終了
する(ステップ10,13,14,15)。洗濯が終了
しない場合は、ステップ4に戻る。上記のステップ9,
10,11,12の動作が繰り返されることにより、洗
濯コース変化に伴って設定音量レベルが周囲騒音レベル
に近いレベルに高められて洗濯が行われる。
【0016】これに対して、設定音量レベルが周囲騒音
以上の場合で、そのレベルの差が3dB以上あり、現在
が静音洗濯コース5でなくて、より低い設定音量レベル
の洗濯コースが選べる場合は、1レベル低い設定音量レ
ベルの洗濯コースに変更して洗濯動作を行い、かつ、コ
ース変更に伴う洗濯時間の変更を行う(ステップ9,1
6,17,18)。このステップ9,16,17,18
の動作が繰り返されることにより、コース変化に伴って
設定音量レベルが周囲騒音レベルに近いレベルに低減さ
れて洗濯が行われる。
以上の場合で、そのレベルの差が3dB以上あり、現在
が静音洗濯コース5でなくて、より低い設定音量レベル
の洗濯コースが選べる場合は、1レベル低い設定音量レ
ベルの洗濯コースに変更して洗濯動作を行い、かつ、コ
ース変更に伴う洗濯時間の変更を行う(ステップ9,1
6,17,18)。このステップ9,16,17,18
の動作が繰り返されることにより、コース変化に伴って
設定音量レベルが周囲騒音レベルに近いレベルに低減さ
れて洗濯が行われる。
【0017】上気のように、ステップ9,10,11,
12、もしくは、ステップ9,16,17,18の動作
が行われることにより、常に周囲の騒音にほぼ等しく、
騒々しく感じない音量での洗濯が行われる。
12、もしくは、ステップ9,16,17,18の動作
が行われることにより、常に周囲の騒音にほぼ等しく、
騒々しく感じない音量での洗濯が行われる。
【0018】図5、図6のそれぞれは、上記動作に基づ
く洗濯時における洗濯コースの変化例を示すものであり
、図5に示すものでは、静音洗濯コース2,3,4と変
化して洗濯の音量を徐々に低減している。例えば、静音
洗濯コース2から3への変化は、静音洗濯コース2の給
水終了時から30秒後に静音洗濯コース3に変化し、静
音洗濯コース3の洗いの36秒のところから洗いを続け
る。上記の静音洗濯コースの洗いの開始時期36秒は、
30秒×(30/25)により算出するもので、ここで
用いるパラメータ30/25は、コースからコースへの
変化それぞれに対応して設定されている。図6に示すも
のでは、静音洗濯コース1から基本洗濯コースに変化さ
れて洗濯の音量が高められる例を示している。
く洗濯時における洗濯コースの変化例を示すものであり
、図5に示すものでは、静音洗濯コース2,3,4と変
化して洗濯の音量を徐々に低減している。例えば、静音
洗濯コース2から3への変化は、静音洗濯コース2の給
水終了時から30秒後に静音洗濯コース3に変化し、静
音洗濯コース3の洗いの36秒のところから洗いを続け
る。上記の静音洗濯コースの洗いの開始時期36秒は、
30秒×(30/25)により算出するもので、ここで
用いるパラメータ30/25は、コースからコースへの
変化それぞれに対応して設定されている。図6に示すも
のでは、静音洗濯コース1から基本洗濯コースに変化さ
れて洗濯の音量が高められる例を示している。
【0019】
【発明の効果】この発明によれば、複数の洗濯コースプ
ログラムの中から選択された洗濯コースプログラムによ
り洗濯を行う際に、その洗濯コースプログラムで設定さ
れる設定音量レベルと感知手段から得られる感知音量レ
ベルとを比較し、その比較値をより小さくするように、
時間経過に伴って次の洗濯コースプログラムを選択する
ので、これにより、常に環境の音量レベルとほぼ等しい
音量レベルでの洗濯が行われるようになり、その結果、
静音運転が必要最小限において行われて、静音運転が可
能な構成において、運転時間の短縮、消費電力の削減を
できるようになった。
ログラムの中から選択された洗濯コースプログラムによ
り洗濯を行う際に、その洗濯コースプログラムで設定さ
れる設定音量レベルと感知手段から得られる感知音量レ
ベルとを比較し、その比較値をより小さくするように、
時間経過に伴って次の洗濯コースプログラムを選択する
ので、これにより、常に環境の音量レベルとほぼ等しい
音量レベルでの洗濯が行われるようになり、その結果、
静音運転が必要最小限において行われて、静音運転が可
能な構成において、運転時間の短縮、消費電力の削減を
できるようになった。
【図1】この発明の自動洗濯機の断面構成図。
【図2】この発明の自動洗濯機の回路構成を示すブロッ
ク図。
ク図。
【図3】洗濯コースそれぞれの説明図。
【図4】動作説明のためのフローチャート。
【図5】洗濯コースの変化例の説明図。
【図6】洗濯コースのさらに異なる変化例の説明図。
10 マイクロホン(感知手段)22 C
PU(比較手段、洗濯手段)23 RAM(記憶
手段)
PU(比較手段、洗濯手段)23 RAM(記憶
手段)
Claims (1)
- 【請求項1】 洗い、すすぎ等の行程をプログラムに
従って実行する洗濯機において、音量レベルが異なる複
数の洗濯コースプログラムを記憶する記憶手段と、環境
の音量レベルの感知手段と、前記複数の洗濯コースプロ
グラムの中から選択された洗濯コースプログラムにより
洗濯を行う際に、その洗濯コースプログラムで設定され
る設定音量レベルと前記感知手段から得られる感知音量
レベルとを比較する比較手段と、前記比較手段により得
られる比較値をより小さくするように、時間経過に伴っ
て次の洗濯コースプログラムを選択する選択手段と、を
備えてなる洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3094286A JPH04325193A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3094286A JPH04325193A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 洗濯機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04325193A true JPH04325193A (ja) | 1992-11-13 |
Family
ID=14106017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3094286A Pending JPH04325193A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04325193A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6742208B2 (en) | 2001-08-24 | 2004-06-01 | Maytag Corporation | Clothes washing machine incorporating noise reduction system |
| JP2007319312A (ja) * | 2006-05-31 | 2007-12-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 食器洗い機 |
| JP2007319313A (ja) * | 2006-05-31 | 2007-12-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 食器洗い機 |
| JP2008012142A (ja) * | 2006-07-07 | 2008-01-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 食器洗い機 |
| CN104514119A (zh) * | 2013-09-30 | 2015-04-15 | 苏州三星电子有限公司 | 一种转速调节的洗衣机以及调节转速的方法 |
| JP2019076215A (ja) * | 2017-10-20 | 2019-05-23 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 衣類処理装置 |
| EP3705016A1 (en) * | 2019-03-04 | 2020-09-09 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Home appliance and method for controlling thereof |
-
1991
- 1991-04-24 JP JP3094286A patent/JPH04325193A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6742208B2 (en) | 2001-08-24 | 2004-06-01 | Maytag Corporation | Clothes washing machine incorporating noise reduction system |
| JP2007319312A (ja) * | 2006-05-31 | 2007-12-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 食器洗い機 |
| JP2007319313A (ja) * | 2006-05-31 | 2007-12-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 食器洗い機 |
| JP2008012142A (ja) * | 2006-07-07 | 2008-01-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 食器洗い機 |
| CN104514119A (zh) * | 2013-09-30 | 2015-04-15 | 苏州三星电子有限公司 | 一种转速调节的洗衣机以及调节转速的方法 |
| JP2019076215A (ja) * | 2017-10-20 | 2019-05-23 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 衣類処理装置 |
| EP3705016A1 (en) * | 2019-03-04 | 2020-09-09 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Home appliance and method for controlling thereof |
| US11404172B2 (en) | 2019-03-04 | 2022-08-02 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Home appliance and method for controlling thereof |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100929228B1 (ko) | 드럼세탁기의 급수방법 | |
| JPH04325193A (ja) | 洗濯機 | |
| JPH02154793A (ja) | 洗濯機の制御装置 | |
| JP6812036B2 (ja) | 洗濯機 | |
| KR100391107B1 (ko) | 세탁기의 세탁물 구김 방지방법 | |
| KR20040102511A (ko) | 세탁기의 세탁방법 | |
| KR100598568B1 (ko) | 세탁기의 헹굼 제어방법 | |
| JP3030221B2 (ja) | 全自動洗濯機 | |
| KR101000055B1 (ko) | 세탁기의 포풀림방법 | |
| KR100600721B1 (ko) | 세탁기의 세탁방법 | |
| KR0162354B1 (ko) | 세탁기의 헹굼기능 제어방법 | |
| JP3026646B2 (ja) | 洗濯機 | |
| JP6707732B2 (ja) | 洗濯機 | |
| JPS62299290A (ja) | 脱水兼用洗濯機の制御装置 | |
| JP7056990B2 (ja) | 洗濯機 | |
| KR0176813B1 (ko) | 세탁기의 물높이 선택제어 방법 | |
| KR100224188B1 (ko) | 세탁기의 헹굼제어방법 | |
| JPH0341996A (ja) | 洗濯機 | |
| JP3253498B2 (ja) | 洗濯機 | |
| KR20000043414A (ko) | 오존수 세탁 제어방법 | |
| JPH049189A (ja) | 洗濯機 | |
| KR940008627B1 (ko) | 전자동 세탁기의 세탁방법 | |
| KR101115830B1 (ko) | 부저 음량 가변장치 및 방법 | |
| JPS6341598B2 (ja) | ||
| KR0162356B1 (ko) | 세탁기의 세탁물 저장기능 동작제어방법 및 장치 |