JPH0341996A - 洗濯機 - Google Patents
洗濯機Info
- Publication number
- JPH0341996A JPH0341996A JP1179405A JP17940589A JPH0341996A JP H0341996 A JPH0341996 A JP H0341996A JP 1179405 A JP1179405 A JP 1179405A JP 17940589 A JP17940589 A JP 17940589A JP H0341996 A JPH0341996 A JP H0341996A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- washing course
- washing
- sound volume
- surrounding
- course
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、洗濯機に関する。
(O)従来の技雨
従来例として、短時間運転を目的とする昼間運転プログ
ラムとn音運転を目的とする夜間運転プログラムとを任
意に選択できるようにした洗濯機が、特開昭62−18
1095号公報(D06F33 02)に示されている
。
ラムとn音運転を目的とする夜間運転プログラムとを任
意に選択できるようにした洗濯機が、特開昭62−18
1095号公報(D06F33 02)に示されている
。
(ハ〉 発明が解決しようとする課題
従来例にあっては5.使用者の設定ミスで、夜間に昼間
運転プログラムが実行されて、騒音を発生させたり、逆
に昼間に夜間運転プログラムが実行されて、短時間で終
了しない危惧がある。
運転プログラムが実行されて、騒音を発生させたり、逆
に昼間に夜間運転プログラムが実行されて、短時間で終
了しない危惧がある。
本発明は、洗濯機において、斯かる問題点を解消するも
のである。
のである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明の洗濯機は、基準的な第1洗濯コースと比較的作
動音が低くなるようにプログラムされた第2洗濯コース
とを記憶する記憶手段と、周囲の音量に応じた電気信号
を出力する音量感知手段と、該感知手段からの信号を基
準値と比較する比$2¥段と、該比較手段からの比較結
果に基づいて、周囲の音量が低い場合に、設定状態を前
記第】;先iMコースから第2;先;摺コースに自憂力
的に切り詩える制御手段とを具備したものである。
動音が低くなるようにプログラムされた第2洗濯コース
とを記憶する記憶手段と、周囲の音量に応じた電気信号
を出力する音量感知手段と、該感知手段からの信号を基
準値と比較する比$2¥段と、該比較手段からの比較結
果に基づいて、周囲の音量が低い場合に、設定状態を前
記第】;先iMコースから第2;先;摺コースに自憂力
的に切り詩える制御手段とを具備したものである。
(ホ) 作用
即ち、昼間や夜間に関係なく、通常は第1洗濯コースを
実行し、周囲の音量が小さい時のみ、静き運転を目的と
する第2洗濯コースを実行する。
実行し、周囲の音量が小さい時のみ、静き運転を目的と
する第2洗濯コースを実行する。
(へ)実施例
本発明の実施例を各図面に基づいて説明する。
第2図の全自動洗濯機において、1は機枠、2は該機枠
lのL部後方に設けられた操作部、3は前記機枠lに内
設された外槽、4は該外槽3に内設され、周囲に多数の
脱水孔を有する脱水兼洗濯槽、5は該洗濯槽tの底部に
配設された回転翼。
lのL部後方に設けられた操作部、3は前記機枠lに内
設された外槽、4は該外槽3に内設され、周囲に多数の
脱水孔を有する脱水兼洗濯槽、5は該洗濯槽tの底部に
配設された回転翼。
6は駆動モータであり、前記洗濯槽4及び回転翼5に動
力伝達機tIII7を介して連結され、洗濯時には前記
回転翼5を回転させ、脱水時には前記洗濯WI41回転
翼5共に高速で一方向回転させる。8は排水管9を開閉
する排水電動弁である。
力伝達機tIII7を介して連結され、洗濯時には前記
回転翼5を回転させ、脱水時には前記洗濯WI41回転
翼5共に高速で一方向回転させる。8は排水管9を開閉
する排水電動弁である。
10は前記操作部2の前面に露出されたマイクロホンで
、洗濯機の周囲の音量に応じた電気信号を出力する。そ
して、前記マイクロホン10の出力は、第3図の通り増
幅1511により増幅されて、第1比較回路12及び第
2比較回路13に夫々入力される。前記第1比較回路1
2及び第2比軟回路13は、主にコンパレータで#R戊
され、前記マイクロホン10に入力される音量が40d
Bを越えた場合に前記第1比較回路12から電気信号が
出力され、更に45dBを越えた場合には前記第2比較
回路13からも電気信号が出力される。
、洗濯機の周囲の音量に応じた電気信号を出力する。そ
して、前記マイクロホン10の出力は、第3図の通り増
幅1511により増幅されて、第1比較回路12及び第
2比較回路13に夫々入力される。前記第1比較回路1
2及び第2比軟回路13は、主にコンパレータで#R戊
され、前記マイクロホン10に入力される音量が40d
Bを越えた場合に前記第1比較回路12から電気信号が
出力され、更に45dBを越えた場合には前記第2比較
回路13からも電気信号が出力される。
さて、本実施例の洗濯機の動作は、マイクロコンピュー
タ14(以下マイコンと称す、例えば三洋電機株式会社
製LC6523C型)により制御されており、このマイ
コン14を中心とした洗濯機の制御機構を第4図に基づ
いて説明する。
タ14(以下マイコンと称す、例えば三洋電機株式会社
製LC6523C型)により制御されており、このマイ
コン14を中心とした洗濯機の制御機構を第4図に基づ
いて説明する。
前工己マイコン14は、CP U 15 (centr
a! processing unitj 、RAM
16 (random access memory、
i 、 ROM 17 (read only mec
ory) 、タイマー18、システムパス19及び入出
力ポート20〜25からIll戊される。
a! processing unitj 、RAM
16 (random access memory、
i 、 ROM 17 (read only mec
ory) 、タイマー18、システムパス19及び入出
力ポート20〜25からIll戊される。
前記CPU15は、制御部26と演算部27とから溝底
され、前記制御部26は、命令の取り出し及び実行を行
い、前記演算部27は、命令の実行段階において、制御
部26からの制御信号によって入力機器やメモリから与
えられるデータに対し、二進加算、論理演算、増減、比
較等の演算処理を行う。前記RAM16は、洗濯機に関
するデータを記憶するためのものであり、前記ROM1
7は、予め洗濯機を動かすための手段や判断のたぬの条
件の設定、各種情報の処理をするためのルール等を読み
込ませておくものである。
され、前記制御部26は、命令の取り出し及び実行を行
い、前記演算部27は、命令の実行段階において、制御
部26からの制御信号によって入力機器やメモリから与
えられるデータに対し、二進加算、論理演算、増減、比
較等の演算処理を行う。前記RAM16は、洗濯機に関
するデータを記憶するためのものであり、前記ROM1
7は、予め洗濯機を動かすための手段や判断のたぬの条
件の設定、各種情報の処理をするためのルール等を読み
込ませておくものである。
前記入力ボート20〜22には、各種動作設定キーから
tllaされる入力キー回路28、前記洗il哨4内の
水位を検出する水位センサーや上蓋の開閉に連動じて作
動する安全スイッチ等から構成される状態検知回路29
、前記第1比較回路12及ブ第2比較回路13からNl
l戊される比較回路30からの信号が入力され、これら
の情報に基づいて、@記出力ボート23〜24から、各
種発光ダイオード群から構成されるLED駆動回路31
、工程終了報知及び異常報知用ブザー回路32、負荷駆
動回路33等に制御信号が送出される。
tllaされる入力キー回路28、前記洗il哨4内の
水位を検出する水位センサーや上蓋の開閉に連動じて作
動する安全スイッチ等から構成される状態検知回路29
、前記第1比較回路12及ブ第2比較回路13からNl
l戊される比較回路30からの信号が入力され、これら
の情報に基づいて、@記出力ボート23〜24から、各
種発光ダイオード群から構成されるLED駆動回路31
、工程終了報知及び異常報知用ブザー回路32、負荷駆
動回路33等に制御信号が送出される。
前記負荷駆動回路33は、前記マイコン14からの制御
信号に従って、前記駆動モータ6、給水を磁弁34、排
水電動弁8の各動作を、i制御する。
信号に従って、前記駆動モータ6、給水を磁弁34、排
水電動弁8の各動作を、i制御する。
35は前記マイコン14に電圧を供給するための電源回
路、36はリセット信号発生回路である。
路、36はリセット信号発生回路である。
前記水位センサーは、前記洗濯PfI4(外113)内
の水位変化によるエアートラップ内の圧力変化に応動5
で、磁性体をコイル内に出入りさせて該コイルのインダ
クタンスを変化させ、このコイルVインダクタンス変化
を発振回路の発振周波数変化として前記マイコン14に
入力する。前記マイコ〉14は、この発振周波数を判別
することにより、槽内の水位を連続的且つ広範囲に検出
する。
の水位変化によるエアートラップ内の圧力変化に応動5
で、磁性体をコイル内に出入りさせて該コイルのインダ
クタンスを変化させ、このコイルVインダクタンス変化
を発振回路の発振周波数変化として前記マイコン14に
入力する。前記マイコ〉14は、この発振周波数を判別
することにより、槽内の水位を連続的且つ広範囲に検出
する。
而して、前記マイコン14は、洗い一排水・脱ノド−す
すぎ1−排水・脱水−すすぎ2−最終排lk −脱水の
各工程からなる洗濯コースを、プログラムに従って逐次
実行する。本実施例では、この洸IMコースとして、3
種類の形態を有し、これら各洗濯コースのプログラム内
容は、前記ROM 17に;こ憶されている。
すぎ1−排水・脱水−すすぎ2−最終排lk −脱水の
各工程からなる洗濯コースを、プログラムに従って逐次
実行する。本実施例では、この洸IMコースとして、3
種類の形態を有し、これら各洗濯コースのプログラム内
容は、前記ROM 17に;こ憶されている。
即ち、第5図(イ、)は洗濯コースAの内容を示−5二
の洗濯コースAは、基準的なもので、図示しないスター
トキーを操作すると、通常はこの洗濯コースAが実行さ
れる。
の洗濯コースAは、基準的なもので、図示しないスター
トキーを操作すると、通常はこの洗濯コースAが実行さ
れる。
@5図(ロ)は洗濯コースHの内容を示し、この洗濯コ
ースBでは、徘ホ後の放置時間を長くして・:1分→3
分)、十分に液を排出し、且つ脱水の初期を間欠回転と
することにより、脱水時の水切り音を軽減させている。
ースBでは、徘ホ後の放置時間を長くして・:1分→3
分)、十分に液を排出し、且つ脱水の初期を間欠回転と
することにより、脱水時の水切り音を軽減させている。
従って、洗濯コースB:i洗濯コースAに比べて作動冴
が静かである。
が静かである。
第5図(ハ)は洗濯コースCの内容を示し、この洗濯コ
ースCでは、前記洗濯コースAに比べてi先いやすすぎ
時間を長く設定していると共に、洗いとすすぎとの間及
びすすぎとすすぎとの間の中間的な脱水を省略している
。また更に、この洗濯コースCでは、前記回転翼5の反
転周期中の休止時間を、前記洗濯コースAやBに比べて
長く設定ヒている。具体的には、前記洗濯コースAやB
での反転周期が1秒0N−1,5秒OFFであるの(二
吋=、前記洗濯:7−スcでは1秒0N−3秒0F F
である。つまり、洗濯コースCでは、洗い、すすぎ時間
が延長さtした分洗濯物が長く洗剤液やすすぎ液に浸さ
れて、洗浄、すすぎ効果が促進される。し力?も中間視
水を省いたことにより脱水時のブレーキ音や振動音が無
くなり、また、洗い、すすぎ−[程中の回転TR5のO
FF時間を長くしたことにより、回転N5の頻繁な反転
が軽減される。促って、洗濯コースCは洗濯コースAや
Bに比べて作動゛nが静かである。
ースCでは、前記洗濯コースAに比べてi先いやすすぎ
時間を長く設定していると共に、洗いとすすぎとの間及
びすすぎとすすぎとの間の中間的な脱水を省略している
。また更に、この洗濯コースCでは、前記回転翼5の反
転周期中の休止時間を、前記洗濯コースAやBに比べて
長く設定ヒている。具体的には、前記洗濯コースAやB
での反転周期が1秒0N−1,5秒OFFであるの(二
吋=、前記洗濯:7−スcでは1秒0N−3秒0F F
である。つまり、洗濯コースCでは、洗い、すすぎ時間
が延長さtした分洗濯物が長く洗剤液やすすぎ液に浸さ
れて、洗浄、すすぎ効果が促進される。し力?も中間視
水を省いたことにより脱水時のブレーキ音や振動音が無
くなり、また、洗い、すすぎ−[程中の回転TR5のO
FF時間を長くしたことにより、回転N5の頻繁な反転
が軽減される。促って、洗濯コースCは洗濯コースAや
Bに比べて作動゛nが静かである。
斯かる購或に基づく動作を、第1図に従って説明する。
電源投入と同時に、前記洗濯コースAが自動的に設定さ
れる。この状態で図示しないスタートキーを操作すると
、まず、前記マイコン14は、前記第1比較回路12及
び第2比較回路13からのfa号入力状態を調べること
により、周囲の音量を判別する(S−1i。そして、前
記第2比較回路+3から信号が入力された場合には、周
囲の音量が45dB以上であるので、前記洗濯コースA
をそのまま実行する(S−2)。また、前記第1比較回
路12のみから信号が入力された場合には1周囲の#量
が40dB以上45dB未満であり、騒音とならないよ
う前記洗濯コースAよりも若干静がな1を濯コースBを
、洗濯コースAに代えて設定し、実行するjs−3)。
れる。この状態で図示しないスタートキーを操作すると
、まず、前記マイコン14は、前記第1比較回路12及
び第2比較回路13からのfa号入力状態を調べること
により、周囲の音量を判別する(S−1i。そして、前
記第2比較回路+3から信号が入力された場合には、周
囲の音量が45dB以上であるので、前記洗濯コースA
をそのまま実行する(S−2)。また、前記第1比較回
路12のみから信号が入力された場合には1周囲の#量
が40dB以上45dB未満であり、騒音とならないよ
う前記洗濯コースAよりも若干静がな1を濯コースBを
、洗濯コースAに代えて設定し、実行するjs−3)。
また、前記第1比較回路12及び@2比較回路13のい
ずれからも信号が入力さhない場合には、周囲の音量が
40dB未満であり、大きな作動音を出すとjli音に
なるので、前記洗濯コースAに代えて、最も作動にの小
さな洗ilコースCを設定して、実行する(S−4)。
ずれからも信号が入力さhない場合には、周囲の音量が
40dB未満であり、大きな作動音を出すとjli音に
なるので、前記洗濯コースAに代えて、最も作動にの小
さな洗ilコースCを設定して、実行する(S−4)。
尚、洗濯コースの変更を禁止するキーを設けてBけは、
どうしても洗濯コースAを実行したい場合に便利である
つ また、洗濯コースが始まると、まず、前記洗濯[4内に
給水が行われるが、本実施例では、図示しない選択キー
を予め設定しておけば、極少量水位(ii7記回転翼5
よりもやや−L)まで達シた時点で一見給水を中断し、
20秒間前記回転翼5を回転させた後、再び設定水位ま
での給水を再開する。即ち、この20秒間の撹拌動作で
、予ぬ洗剤を溶かして、洗剤効果を助長させることがで
きる。
どうしても洗濯コースAを実行したい場合に便利である
つ また、洗濯コースが始まると、まず、前記洗濯[4内に
給水が行われるが、本実施例では、図示しない選択キー
を予め設定しておけば、極少量水位(ii7記回転翼5
よりもやや−L)まで達シた時点で一見給水を中断し、
20秒間前記回転翼5を回転させた後、再び設定水位ま
での給水を再開する。即ち、この20秒間の撹拌動作で
、予ぬ洗剤を溶かして、洗剤効果を助長させることがで
きる。
(ト・)発明の効果
本発明の洗濯機は1周囲の音量が低い場合に静δ厚転を
1↑うので、騒音を発生させることが無い5まな、0身
運転への切り替えを自動的に行うので、設定ミスが無い
。
1↑うので、騒音を発生させることが無い5まな、0身
運転への切り替えを自動的に行うので、設定ミスが無い
。
第1図は本発明の洗濯機の動作を示すフローチャート、
#12図は同じく要部断面せる内部機溝図、第3図は音
量判別41!溝を示すブロック回路図、第4図はW74
御機構のブロック回路図、第5図は各洗濯コースのタイ
ムチャートである。 lO・・マイクロホン、11・・増幅5(10,11F
音量感知手段)、12・・第1比較回路、13・・第2
°比較回路、14・・マイクロコンピュータ(制9il
¥−段)、17・・ROM(記憶7−段)。
#12図は同じく要部断面せる内部機溝図、第3図は音
量判別41!溝を示すブロック回路図、第4図はW74
御機構のブロック回路図、第5図は各洗濯コースのタイ
ムチャートである。 lO・・マイクロホン、11・・増幅5(10,11F
音量感知手段)、12・・第1比較回路、13・・第2
°比較回路、14・・マイクロコンピュータ(制9il
¥−段)、17・・ROM(記憶7−段)。
Claims (1)
- (1)洗い、すすぎ、脱水等の工程からなる洗濯コース
を、プログラムに従って逐次実行するものであって、基
準的な第1洗濯コースと比較的作動音が低くなるように
プログラムされた第2洗濯コースとを記憶する記憶手段
と、周囲の音量に応じた電気信号を出力する音量感知手
段と、該感知手段からの信号を基準値と比較する比較手
段と、該比較手段からの比較結果に基づいて、周囲の音
量が低い場合に、設定状態を前記第1洗濯コースから第
2洗濯コースに自動的に切り替える制御手段とを具備し
たことを特徴とする洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1179405A JPH0341996A (ja) | 1989-07-11 | 1989-07-11 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1179405A JPH0341996A (ja) | 1989-07-11 | 1989-07-11 | 洗濯機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0341996A true JPH0341996A (ja) | 1991-02-22 |
Family
ID=16065294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1179405A Pending JPH0341996A (ja) | 1989-07-11 | 1989-07-11 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0341996A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104514119A (zh) * | 2013-09-30 | 2015-04-15 | 苏州三星电子有限公司 | 一种转速调节的洗衣机以及调节转速的方法 |
| CN109371630A (zh) * | 2018-12-10 | 2019-02-22 | 珠海格力电器股份有限公司 | 根据环境噪音更改洗衣机工作功率的方法、系统及洗衣机 |
-
1989
- 1989-07-11 JP JP1179405A patent/JPH0341996A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104514119A (zh) * | 2013-09-30 | 2015-04-15 | 苏州三星电子有限公司 | 一种转速调节的洗衣机以及调节转速的方法 |
| CN109371630A (zh) * | 2018-12-10 | 2019-02-22 | 珠海格力电器股份有限公司 | 根据环境噪音更改洗衣机工作功率的方法、系统及洗衣机 |
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