JPH0432554Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0432554Y2 JPH0432554Y2 JP1986136127U JP13612786U JPH0432554Y2 JP H0432554 Y2 JPH0432554 Y2 JP H0432554Y2 JP 1986136127 U JP1986136127 U JP 1986136127U JP 13612786 U JP13612786 U JP 13612786U JP H0432554 Y2 JPH0432554 Y2 JP H0432554Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- assembly hole
- wall
- original diameter
- flange body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L23/00—Flanged joints
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L23/00—Flanged joints
- F16L23/02—Flanged joints the flanges being connected by members tensioned axially
- F16L23/024—Flanged joints the flanges being connected by members tensioned axially characterised by how the flanges are joined to, or form an extension of, the pipes
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/49—Method of mechanical manufacture
- Y10T29/49826—Assembling or joining
- Y10T29/49908—Joining by deforming
- Y10T29/49938—Radially expanding part in cavity, aperture, or hollow body
- Y10T29/4994—Radially expanding internal tube
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
- Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、一般に自動車、或いは各種の機械、
設備装置等に給油、給気の供給路等として配設多
用される管径50m/m程度以下の比較的小径で、
且つ肉厚2m/m程度以下の薄肉金属配管端部で
のフランジ継手との固着構造の改良に関するもの
である。
設備装置等に給油、給気の供給路等として配設多
用される管径50m/m程度以下の比較的小径で、
且つ肉厚2m/m程度以下の薄肉金属配管端部で
のフランジ継手との固着構造の改良に関するもの
である。
従来、この種の固着構造としては例えば第3図
に示すように、板状フランジ体11の軸芯部に貫
設した組付け孔12部に、配管P1の端部P′1挿着
した状態をもつて、銅材、若しくは真鍮材等の金
属鑞材により加熱鑞熔着13して固着構成されて
いた。
に示すように、板状フランジ体11の軸芯部に貫
設した組付け孔12部に、配管P1の端部P′1挿着
した状態をもつて、銅材、若しくは真鍮材等の金
属鑞材により加熱鑞熔着13して固着構成されて
いた。
しかしながら、このような従来の固着構造にあ
つては、フランジ体11と配管P1との極度の肉
厚の違いにより、バーナー等による加熱鑞熔着作
業時に該作業の不慣れ等による局部過熱に起因し
て、鑞熔着13部の配管P1側に機械的性質の劣
化を生ぜしめ、配設使用状態下での加振に相俟つ
て亀裂、折損を招くこととなつた。また、フラン
ジ体11側の取付けシート面にしばしば鑞熔材の
垂れによる不具合を生ぜしめ、更に前記鑞熔着作
業後に耐食性等の鍍金処理を製品全体に施すた
め、該処理性の低下を余儀なくされる等の問題を
有するものであつた。
つては、フランジ体11と配管P1との極度の肉
厚の違いにより、バーナー等による加熱鑞熔着作
業時に該作業の不慣れ等による局部過熱に起因し
て、鑞熔着13部の配管P1側に機械的性質の劣
化を生ぜしめ、配設使用状態下での加振に相俟つ
て亀裂、折損を招くこととなつた。また、フラン
ジ体11側の取付けシート面にしばしば鑞熔材の
垂れによる不具合を生ぜしめ、更に前記鑞熔着作
業後に耐食性等の鍍金処理を製品全体に施すた
め、該処理性の低下を余儀なくされる等の問題を
有するものであつた。
本考案は上記した従来の問題を極めて効果的に
解決するため、フランジ体側の組付け孔として弾
性シール部材を填挿した拡径部に、配管側に断面
ブリツヂ状に膨設した環状突出壁をフランジ体背
面に係合した状態で配管端部を挿着せしめ、更に
該配管端部を拡口、もしくは膨出して前記弾性シ
ール部材を押圧せしめると共に、組付け孔の背面
側の孔周端壁部を挾圧して弾発状に連結固定せし
めることにより、前記加熱鑞熔着を不要として固
着部における配管側での機械的性質の劣化による
亀裂、折損及びフランジ体側の取付けシール面で
の鑞熔材の垂れによる不具合の発生等の憂いをな
くし、且つ、予め鍍金処理を施したフランジ体及
び配管のそれぞれの使用を可能として著しく作業
性を向上することのできる固着構造を提案するこ
とを目的とするものである。
解決するため、フランジ体側の組付け孔として弾
性シール部材を填挿した拡径部に、配管側に断面
ブリツヂ状に膨設した環状突出壁をフランジ体背
面に係合した状態で配管端部を挿着せしめ、更に
該配管端部を拡口、もしくは膨出して前記弾性シ
ール部材を押圧せしめると共に、組付け孔の背面
側の孔周端壁部を挾圧して弾発状に連結固定せし
めることにより、前記加熱鑞熔着を不要として固
着部における配管側での機械的性質の劣化による
亀裂、折損及びフランジ体側の取付けシール面で
の鑞熔材の垂れによる不具合の発生等の憂いをな
くし、且つ、予め鍍金処理を施したフランジ体及
び配管のそれぞれの使用を可能として著しく作業
性を向上することのできる固着構造を提案するこ
とを目的とするものである。
本考案は、板状フランジ体の軸芯部に貫設する
組付け孔の孔周面に沿つてその取付け面側に段付
き形状、もしくは内部に溝形状をもつて設けた拡
径部に、環状からなる弾性シール部材を填挿する
と共に、端部に原径壁部を残して外方に断面ブリ
ツヂ状に膨設する配管側の環状突出壁部を、前記
フランジ体側の組付け孔の背面の孔周縁部に係合
して原径壁部を組付け孔部に挿着せしめ、更に該
原径壁部を組付け孔内部にあつて拡口、若しくは
膨出して前記弾性シール部材を押圧せしめと共
に、組付け孔部の背面側の孔周端壁部を挾圧して
弾発状に連結固定せしめて構成した薄肉金属配管
端部とフランジ継手との固着構造を要旨とするも
のである。
組付け孔の孔周面に沿つてその取付け面側に段付
き形状、もしくは内部に溝形状をもつて設けた拡
径部に、環状からなる弾性シール部材を填挿する
と共に、端部に原径壁部を残して外方に断面ブリ
ツヂ状に膨設する配管側の環状突出壁部を、前記
フランジ体側の組付け孔の背面の孔周縁部に係合
して原径壁部を組付け孔部に挿着せしめ、更に該
原径壁部を組付け孔内部にあつて拡口、若しくは
膨出して前記弾性シール部材を押圧せしめと共
に、組付け孔部の背面側の孔周端壁部を挾圧して
弾発状に連結固定せしめて構成した薄肉金属配管
端部とフランジ継手との固着構造を要旨とするも
のである。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
れば、第1図は本考案の薄肉金属配管端部とフラ
ンジ継手との固着構造の一部切欠きによる平面
図、第2図は他の実施例を示す同上第1図相当図
であつて、1は鍛造、鋳造或いは鋼板材の打抜き
等による板状フランジ体であり、軸芯部に貫設す
る組付け孔2の孔周面に沿つてその取付け面側に
段付き形状(第1図)、もしくは内部に溝形状
(第2図)による拡径部3を設け、且つ該拡径部
に環状からなるゴム材、或いは樹脂材等による弾
性シール部材4を填挿してある。Pは端部に原径
壁P′部を残して外方に断面ブリツヂ状の環状突出
壁P″を膨設してなる配管であり、該突出壁部を
前記フランジ体1側の組付け孔2背面の孔周縁部
に係合して原径壁P′部を組付け孔2部に挿着せし
めた状態で、該原径壁部を組付け孔2内部にあつ
て端部からの押圧加工、或いは挫屈加工等により
拡口、もしくは膨出して、前記弾性シール部材4
を拡径部3内で押圧せしめると共に、組付け孔2
部の背面側の孔周端壁部1′を挾圧して弾発状に
連結固定して構成するものである。6,6′は基
体(図示せず)への取付けボルト孔である。
れば、第1図は本考案の薄肉金属配管端部とフラ
ンジ継手との固着構造の一部切欠きによる平面
図、第2図は他の実施例を示す同上第1図相当図
であつて、1は鍛造、鋳造或いは鋼板材の打抜き
等による板状フランジ体であり、軸芯部に貫設す
る組付け孔2の孔周面に沿つてその取付け面側に
段付き形状(第1図)、もしくは内部に溝形状
(第2図)による拡径部3を設け、且つ該拡径部
に環状からなるゴム材、或いは樹脂材等による弾
性シール部材4を填挿してある。Pは端部に原径
壁P′部を残して外方に断面ブリツヂ状の環状突出
壁P″を膨設してなる配管であり、該突出壁部を
前記フランジ体1側の組付け孔2背面の孔周縁部
に係合して原径壁P′部を組付け孔2部に挿着せし
めた状態で、該原径壁部を組付け孔2内部にあつ
て端部からの押圧加工、或いは挫屈加工等により
拡口、もしくは膨出して、前記弾性シール部材4
を拡径部3内で押圧せしめると共に、組付け孔2
部の背面側の孔周端壁部1′を挾圧して弾発状に
連結固定して構成するものである。6,6′は基
体(図示せず)への取付けボルト孔である。
本考案は、このように構成されているため、前
記拡径部3に弾性シール部材4を填挿した組付け
孔2内部にあつて、挿着した配管P側の端部の原
径壁P′部を、拡口、若しくは膨出5せしめること
により、前記弾性シール部材4を押圧せしめ、更
に組付け孔2部の背面側の孔周端壁部1′を挾圧
して配管Pを高い気密性を有して弾発状に強固に
連結固定せしめる結果となる。
記拡径部3に弾性シール部材4を填挿した組付け
孔2内部にあつて、挿着した配管P側の端部の原
径壁P′部を、拡口、若しくは膨出5せしめること
により、前記弾性シール部材4を押圧せしめ、更
に組付け孔2部の背面側の孔周端壁部1′を挾圧
して配管Pを高い気密性を有して弾発状に強固に
連結固定せしめる結果となる。
以上説明したように本考案による薄肉金属配管
端部とフランジ継手との固着構造は、前記拡径部
3での押圧された弾性シール部材4と組付け孔2
部での孔周端壁部1′を係合してなる断面ブリツ
ヂ状の環状突出壁P″とに挾圧して弾発状に連結
固定して構成されるため、加熱鑞熔着による固定
手段を一切不要となすこととなり、従つて固定部
の配管側での機械的性質の劣化による亀裂、折損
及び鑞熔材の垂れによるフランジ体1側の取付け
シート面での不具合の発生等の憂いをなくすこと
ができ、更に、予め鍍金処理を施したフランジ体
1及び配管Pの使用を可能として作業性を向上す
ることのできる等、極めて有用な薄肉金属配管端
部とフランジ継手との固着構造である。
端部とフランジ継手との固着構造は、前記拡径部
3での押圧された弾性シール部材4と組付け孔2
部での孔周端壁部1′を係合してなる断面ブリツ
ヂ状の環状突出壁P″とに挾圧して弾発状に連結
固定して構成されるため、加熱鑞熔着による固定
手段を一切不要となすこととなり、従つて固定部
の配管側での機械的性質の劣化による亀裂、折損
及び鑞熔材の垂れによるフランジ体1側の取付け
シート面での不具合の発生等の憂いをなくすこと
ができ、更に、予め鍍金処理を施したフランジ体
1及び配管Pの使用を可能として作業性を向上す
ることのできる等、極めて有用な薄肉金属配管端
部とフランジ継手との固着構造である。
第1図は本考案の一実施例を示す薄肉金属配管
端部とフランジ継手との固着構造の一部切欠きに
よる平面図、第2図は他の実施例を示す同上第1
図相当図、第3図は従来例の固着構造の一部切欠
き平面図である。 1……フランジ体、1′……孔周端壁部、2…
…組付け孔、3……拡径部、4……弾性シール部
材、5……拡口、もしくは膨出、P……配管、
P′……原径壁、P″……環状突出壁。
端部とフランジ継手との固着構造の一部切欠きに
よる平面図、第2図は他の実施例を示す同上第1
図相当図、第3図は従来例の固着構造の一部切欠
き平面図である。 1……フランジ体、1′……孔周端壁部、2…
…組付け孔、3……拡径部、4……弾性シール部
材、5……拡口、もしくは膨出、P……配管、
P′……原径壁、P″……環状突出壁。
Claims (1)
- 板状フランジ体1の軸芯部に貫設する組付け孔
2の孔周面に沿つて、その取付け面側に段付き形
状もしくは内部に、溝形状をもつて設た拡径部3
に、環状からなる弾性シール部材4を填挿すると
共に、端部に原径壁P′部を残して外方に断面ブリ
ツヂ状に膨設する配管P側の環状突出壁P″部を、
前記フランジ体1側の組付け孔2の背面の孔周縁
部に係合して原径壁P′部を組付け孔2部に挿着せ
しめ、更に該原径壁部を組付け孔2内部にあつて
拡口、若しくは膨出5して、前記弾性シール部材
4を押圧せしめると共に、組付け孔2部の背面側
の孔周縁壁部1′を挾圧して弾発状に連結固定せ
しめて構成したことを特徴とする薄肉金属配管端
部とフランジ継手との固着構造。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986136127U JPH0432554Y2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | |
| KR870009822A KR880004269A (ko) | 1986-09-05 | 1987-09-05 | 두께가 얇은 관의 단부를 플랜지 커플링에 고정시키는 장치 |
| US07/234,395 US4832377A (en) | 1986-09-05 | 1988-08-19 | Arrangement for fixing end of thin-walled pipe to flange coupling |
| KR2019910004596U KR920000784Y1 (ko) | 1986-09-05 | 1991-04-04 | 두께가 얇은 관의 단부를 플랜지 커플링에 고정시키는 장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986136127U JPH0432554Y2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6342992U JPS6342992U (ja) | 1988-03-22 |
| JPH0432554Y2 true JPH0432554Y2 (ja) | 1992-08-05 |
Family
ID=15167938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986136127U Expired JPH0432554Y2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4832377A (ja) |
| JP (1) | JPH0432554Y2 (ja) |
| KR (1) | KR880004269A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009024718A (ja) * | 2007-07-17 | 2009-02-05 | Kunitekku:Kk | フランジ付きパイプ接合構造 |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5127157A (en) * | 1989-02-06 | 1992-07-07 | Hans Oetiker | Method of fastening hose to nipple |
| DE3925212C2 (de) * | 1989-07-29 | 1997-03-27 | Bosch Gmbh Robert | Elektromagnetisch betätigbares Ventil |
| HU9200588D0 (en) * | 1992-02-24 | 1992-05-28 | Energiagazdalkodasi Intezet | Pipe joint consisting of pipe wall and pipe as well as method for producing said joint |
| FR2704621B1 (fr) * | 1993-04-27 | 1995-07-07 | Manuli Automobile France Sa | Ensemble forme d'une plaque connectee a un tube, pour fixation d'un tube sur une piece et bloc tube/piece ainsi obtenu. |
| US6543817B1 (en) * | 2000-07-31 | 2003-04-08 | Whitley Products, Inc. | Process for forming radially upset tube flange and tube connector assembly formed thereby |
| KR100731795B1 (ko) * | 2001-05-03 | 2007-06-22 | (주)엠엔코 | 워터제트 침사인양 세정장치 |
| DE202005001715U1 (de) * | 2005-02-03 | 2006-06-14 | Viega Gmbh & Co. Kg | Flanschverbindung für Leitungen |
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| US20090230268A1 (en) * | 2008-03-17 | 2009-09-17 | Maltsev Alexandre S | Camming device for anchoring to rock protrusions |
| USD640328S1 (en) * | 2010-04-12 | 2011-06-21 | Roberto Tan | Pinata type game equipment |
| USD641426S1 (en) * | 2010-10-22 | 2011-07-12 | Roberto Tan | Pinata game type equipment |
| JP5822872B2 (ja) * | 2013-06-07 | 2015-11-25 | 新郊パイプ工業株式会社 | 配管端末構造の製造方法 |
| WO2018029761A1 (ja) * | 2016-08-08 | 2018-02-15 | 三菱電機株式会社 | 積層型ヘッダ、及び積層型ヘッダの製造方法 |
| CN111637295A (zh) * | 2020-04-30 | 2020-09-08 | 广州文冲船厂有限责任公司 | 一种双法兰密封型式的轴向伸缩接头 |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US2175412A (en) * | 1937-12-11 | 1939-10-10 | Universal Oil Prod Co | Tubular conduit |
| US2695446A (en) * | 1950-06-30 | 1954-11-30 | Metallschlauchfabrik Ag | Method of making tube-to-flange connection |
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| US3787945A (en) * | 1973-05-14 | 1974-01-29 | Gen Motors Corp | Method of fabricating an expanded tube connection |
| US4330144A (en) * | 1974-11-27 | 1982-05-18 | Ridenour Ralph Gaylord | Tube fitting assembly with deformable seal |
| JPS52149316U (ja) * | 1976-05-07 | 1977-11-12 | ||
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| FR2488354A1 (fr) * | 1980-08-06 | 1982-02-12 | Nadella | Dispositif de transmission comportant un joint de cardan ou autre organe d'accouplement |
| JPS5744281U (ja) * | 1980-08-27 | 1982-03-11 | ||
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-
1986
- 1986-09-05 JP JP1986136127U patent/JPH0432554Y2/ja not_active Expired
-
1987
- 1987-09-05 KR KR870009822A patent/KR880004269A/ko not_active Withdrawn
-
1988
- 1988-08-19 US US07/234,395 patent/US4832377A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009024718A (ja) * | 2007-07-17 | 2009-02-05 | Kunitekku:Kk | フランジ付きパイプ接合構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4832377A (en) | 1989-05-23 |
| JPS6342992U (ja) | 1988-03-22 |
| KR880004269A (ko) | 1988-06-02 |
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