JPH0432652Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0432652Y2 JPH0432652Y2 JP1984140994U JP14099484U JPH0432652Y2 JP H0432652 Y2 JPH0432652 Y2 JP H0432652Y2 JP 1984140994 U JP1984140994 U JP 1984140994U JP 14099484 U JP14099484 U JP 14099484U JP H0432652 Y2 JPH0432652 Y2 JP H0432652Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical
- optical fiber
- pair
- distributor
- glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(考案の技術分野)
本考案は、光分配器を保護し、補強するための
装置に関する。
装置に関する。
(考案の技術的背景とその問題点)
従来の光分配器として、複数の光フアイバ心線
から伸長するフアイバ素線の各一端を側面融着
し、テーパ引きして成る一対のテーパ状融着部を
備え、該一対のテーパ状融着部を相互に直接若し
くはミキシングロツドを介して接続したものが知
られている。(例えば、特開昭58−193514号公報
参照)。
から伸長するフアイバ素線の各一端を側面融着
し、テーパ引きして成る一対のテーパ状融着部を
備え、該一対のテーパ状融着部を相互に直接若し
くはミキシングロツドを介して接続したものが知
られている。(例えば、特開昭58−193514号公報
参照)。
かかる構造の光分配器は、機械的強度の弱いフ
アイバ素線が被覆層を除去されて露出しているこ
と及びテーパ状融着部が小径化されて接続されて
いること等から、これらを保護、補強した上でケ
ース内に収納する必要がある。
アイバ素線が被覆層を除去されて露出しているこ
と及びテーパ状融着部が小径化されて接続されて
いること等から、これらを保護、補強した上でケ
ース内に収納する必要がある。
そこで、例えば、従来は、第3図に示すよう
に、複数の光フアイバ心線1の束体の各端末を、
セラミツク製の支持部材2,2にそれぞれ挿入し
て接着剤により固定し、これら支持部材2,2を
セラミツク製の筒体3内に同軸的に嵌入すること
により光分配器4を保護、補強している。このよ
うに光分配器を支持部材と筒体とで覆う理由は、
光分配器を作成する前にまず支持部材で光フアイ
バ心線束体の両端末を固定し、あらかじめ光フア
イバ心線束体のどちらか一方の側に筒体を挿入し
ておき、光分配器を作成した後に、前記筒体を光
分配器を覆うように移動して保護、補強するため
である。
に、複数の光フアイバ心線1の束体の各端末を、
セラミツク製の支持部材2,2にそれぞれ挿入し
て接着剤により固定し、これら支持部材2,2を
セラミツク製の筒体3内に同軸的に嵌入すること
により光分配器4を保護、補強している。このよ
うに光分配器を支持部材と筒体とで覆う理由は、
光分配器を作成する前にまず支持部材で光フアイ
バ心線束体の両端末を固定し、あらかじめ光フア
イバ心線束体のどちらか一方の側に筒体を挿入し
ておき、光分配器を作成した後に、前記筒体を光
分配器を覆うように移動して保護、補強するため
である。
しかし、このように、支持部材2,2上を更に
筒体3により覆うことは、光分配器を作成する上
でも光分配器を保護、補強する上でも作業効率が
極めて悪く、また作業中に光分配器を損傷する危
険性もある上にこの保護、補強部(筒体3)の外
径寸法が大きくなつてしまうことから、光分配器
4を収納するためのケース寸法もその分だけ大き
くなつてしまう。
筒体3により覆うことは、光分配器を作成する上
でも光分配器を保護、補強する上でも作業効率が
極めて悪く、また作業中に光分配器を損傷する危
険性もある上にこの保護、補強部(筒体3)の外
径寸法が大きくなつてしまうことから、光分配器
4を収納するためのケース寸法もその分だけ大き
くなつてしまう。
また、支持部材2及び筒体3には高精度な加工
が要求されるが、セラミツク材はそれ自体が高価
な上に精密加工が非常に困難で、歩留りが悪いた
め、支持部材2及び筒体3を上述したように、セ
ラミツク材から製作すると、非常に高価になつて
しまい、不経済である。
が要求されるが、セラミツク材はそれ自体が高価
な上に精密加工が非常に困難で、歩留りが悪いた
め、支持部材2及び筒体3を上述したように、セ
ラミツク材から製作すると、非常に高価になつて
しまい、不経済である。
更に、支持部材2及び筒体3をセラミツクから
製作すると、セラミツクの線膨張係数(3×
10-6)と光フアイバ素線1Aを形成する石英ガラ
スのそれ(0.5×10-6)とが異なることから、周
囲温度の変化で光フアイバー素線1Aに引張力や
押圧力が加わつてしまう。このため、フアイバ素
線1Aの局部やテーパ状融着部4A接続部分に応
力が集中し、これらにクラツクが生じ又は破断し
てしまう虞れがある。従つて、光分配器を確実に
保護することはできない。
製作すると、セラミツクの線膨張係数(3×
10-6)と光フアイバ素線1Aを形成する石英ガラ
スのそれ(0.5×10-6)とが異なることから、周
囲温度の変化で光フアイバー素線1Aに引張力や
押圧力が加わつてしまう。このため、フアイバ素
線1Aの局部やテーパ状融着部4A接続部分に応
力が集中し、これらにクラツクが生じ又は破断し
てしまう虞れがある。従つて、光分配器を確実に
保護することはできない。
(考案の目的)
本考案の目的は、小型で安価、しかも作業性よ
く組み立てることができる上に、フアイバ素線や
光分配器のテーパ状融着部の接続部分でクラツク
や破断が生じるのを確実に防止することができる
光分配器の保護・補強装置を提供することにあ
る。
く組み立てることができる上に、フアイバ素線や
光分配器のテーパ状融着部の接続部分でクラツク
や破断が生じるのを確実に防止することができる
光分配器の保護・補強装置を提供することにあ
る。
(考案の概要)
本考案は、一対の光フアイバー心線束体の各端末
と、該各端末から伸長するガラス製のフアイバ素
線束を側面融着し、テーパ引きして成る一対のテ
ーパ状融着部、即ち、光分配器とを複数のガラス
部材から成る収容体にて覆い、前記両端末を収容
体内で接着剤にて固定したことを特徴とする。
と、該各端末から伸長するガラス製のフアイバ素
線束を側面融着し、テーパ引きして成る一対のテ
ーパ状融着部、即ち、光分配器とを複数のガラス
部材から成る収容体にて覆い、前記両端末を収容
体内で接着剤にて固定したことを特徴とする。
(考案の実施例)
以下、本考案の実施例を図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
複数の光フアイバ心線1は、第1図に示すよう
に、最密に束ねられており、すでに相互に固着さ
れている各端末からは被覆層1Bが除去されて石
英ガラス製のフアイバ素線1Aが伸長している。
これらのフアイバ素線1Aは、最密に密着され、
その先端側に、側面融着及びテーパ引きによりテ
ーパ状融着部4Aが形成されている。
に、最密に束ねられており、すでに相互に固着さ
れている各端末からは被覆層1Bが除去されて石
英ガラス製のフアイバ素線1Aが伸長している。
これらのフアイバ素線1Aは、最密に密着され、
その先端側に、側面融着及びテーパ引きによりテ
ーパ状融着部4Aが形成されている。
テーパ状融着部4A,4Aは相互に対向して同
軸的に配され、ミキシングロツド5を介して光結
合されている。そして、一対のテーパ状融着部4
A,4A及びミキシングロツド5により光分配器
4が構成されている。
軸的に配され、ミキシングロツド5を介して光結
合されている。そして、一対のテーパ状融着部4
A,4A及びミキシングロツド5により光分配器
4が構成されている。
次に、本考案に係る保護・補強装置をその組み
立て工程と共に説明する。
立て工程と共に説明する。
本考案に係る保護・補強装置は、第1図及び第
2図に示すように、収容体6から成る。この収容
体6は4枚のガラス板7から成り、次のように製
作されている。即ち、先ず、一枚のガラス板7上
に、一対の光フアイバ心線束体の両端末1a,1
aをエポキシ樹脂8により固着する。次に、この
ガラス板7の一端に他のガラス板7の端面を接着
剤により水密を保持して接着すると共にこのガラ
ス板7に両端末1a,1aをエポキシ樹脂8によ
り固着する。そして、他のガラス板7,7も同様
に既に接着したガラス板7に順次接着剤にて水密
を保持して相互に接着し、両端末1a,1aをエ
ポキシ樹脂8により固着する。これにより、4枚
のガラス板7により収容体6が製作され、又この
収容体6により光フアイバ心線束体の両端末1
a,1a及び光分配器4が水密を保持して覆わ
れ、かつ両端末1a,1aが収容体6内で固定さ
れる。従つて、光分配器4を収容体6にて覆つた
状態でケース内に収納した場合に該ケースに外力
が賦与されても光フアイバ心線束体の両端末1
a,1aが収容体6により一体的に連結されてい
るので、光フアイバ素線1Aの局部やテーパ状融
着部4Aとミキシングロツド5との接続部に殆ど
応力が加わることがない。
2図に示すように、収容体6から成る。この収容
体6は4枚のガラス板7から成り、次のように製
作されている。即ち、先ず、一枚のガラス板7上
に、一対の光フアイバ心線束体の両端末1a,1
aをエポキシ樹脂8により固着する。次に、この
ガラス板7の一端に他のガラス板7の端面を接着
剤により水密を保持して接着すると共にこのガラ
ス板7に両端末1a,1aをエポキシ樹脂8によ
り固着する。そして、他のガラス板7,7も同様
に既に接着したガラス板7に順次接着剤にて水密
を保持して相互に接着し、両端末1a,1aをエ
ポキシ樹脂8により固着する。これにより、4枚
のガラス板7により収容体6が製作され、又この
収容体6により光フアイバ心線束体の両端末1
a,1a及び光分配器4が水密を保持して覆わ
れ、かつ両端末1a,1aが収容体6内で固定さ
れる。従つて、光分配器4を収容体6にて覆つた
状態でケース内に収納した場合に該ケースに外力
が賦与されても光フアイバ心線束体の両端末1
a,1aが収容体6により一体的に連結されてい
るので、光フアイバ素線1Aの局部やテーパ状融
着部4Aとミキシングロツド5との接続部に殆ど
応力が加わることがない。
そして、本考案の保護・補強装置は、光フアイ
バ心線束体の両端末1a,1a及び光分配器4を
4枚のガラス板7により直接覆い、かつこれらの
ガラス板7に両端末1a,1aを単に固定するだ
けで得られるので、作業性よく組み立てることが
できる上に外径も小さくて済み、小型化が可能で
ある。
バ心線束体の両端末1a,1a及び光分配器4を
4枚のガラス板7により直接覆い、かつこれらの
ガラス板7に両端末1a,1aを単に固定するだ
けで得られるので、作業性よく組み立てることが
できる上に外径も小さくて済み、小型化が可能で
ある。
また、本考案の保護・補強装置は、セラミツク
ではなく、単に4枚のガラス板7により構成され
ているので、非常に安価であり、しかも、光フア
イバ素線1A(石英ガラス)と同一又はほぼ同一
の小さな線膨張係数を有するガラス板7から成る
ので、周囲温度が変化しても光フアイバ素線1A
に引張力や押圧力を加えることが殆どない。従つ
て、光フアイバ素線1Aの局部やテーパ状融着部
4Aとミキシングロツド5との接続部に応力が集
中せず、よつて、これらにクラツクや破断が生じ
るのを確実に防止することができる。
ではなく、単に4枚のガラス板7により構成され
ているので、非常に安価であり、しかも、光フア
イバ素線1A(石英ガラス)と同一又はほぼ同一
の小さな線膨張係数を有するガラス板7から成る
ので、周囲温度が変化しても光フアイバ素線1A
に引張力や押圧力を加えることが殆どない。従つ
て、光フアイバ素線1Aの局部やテーパ状融着部
4Aとミキシングロツド5との接続部に応力が集
中せず、よつて、これらにクラツクや破断が生じ
るのを確実に防止することができる。
上記実施例では、収容体6として4枚のガラス
板7を用いたが、断面半円形の一対のガラス部材
等も用いることができ、要は複数のガラス部材で
あればよい。
板7を用いたが、断面半円形の一対のガラス部材
等も用いることができ、要は複数のガラス部材で
あればよい。
上記実施例において、光フアイバ束体の収容体
6近傍に位置する束体部分にエポキシ樹脂を充填
すると、光フアイバ1間から収容体6内に水分が
浸入するのを確実に防止することができる。
6近傍に位置する束体部分にエポキシ樹脂を充填
すると、光フアイバ1間から収容体6内に水分が
浸入するのを確実に防止することができる。
尚、一対のテーパ状融着部4Aをミキシングロ
ツド5を用いずに直接的に接続する構造の光分配
器にも本考案を適用できるのは勿論である。
ツド5を用いずに直接的に接続する構造の光分配
器にも本考案を適用できるのは勿論である。
(考案の効果)
本考案によれば、光フアイバ心線束体の各端
末、該各端末から延びるガラス製の光フアイバ素
線及びテーパ状融着部を含む光分配器を、安価か
つ線膨張係数の小さなガラス製の収容体にて覆う
と共に前記各端末をこの収容体内で固定するだけ
なので、保護・補強装置を簡単な組み立て作業に
より小さな外径寸法に仕上げることができる上に
光フアイバ素線の局部やテーパ状融着部の接続部
に応力の集中によりクラツクや破断が生じるのを
有効に防止することができる。従つて、小型で安
価、しかも光分配器を長期間に亘つて安定的に光
通信に利用することができる保護・補強装置を提
供することができる。
末、該各端末から延びるガラス製の光フアイバ素
線及びテーパ状融着部を含む光分配器を、安価か
つ線膨張係数の小さなガラス製の収容体にて覆う
と共に前記各端末をこの収容体内で固定するだけ
なので、保護・補強装置を簡単な組み立て作業に
より小さな外径寸法に仕上げることができる上に
光フアイバ素線の局部やテーパ状融着部の接続部
に応力の集中によりクラツクや破断が生じるのを
有効に防止することができる。従つて、小型で安
価、しかも光分配器を長期間に亘つて安定的に光
通信に利用することができる保護・補強装置を提
供することができる。
第1図は本考案に係る保護・補強装置の断面
図、第2図は第1図の装置の側断面図、第3図は
従来の保護・補強装置の断面図である。 1……光フアイバ心線、1a……端末、1A…
…光フアイバ素線、1B……被覆層、4……光分
配器、4A……テーパ状融着部、5……ミキシン
グロツド、6……収容体、7……ガラス板、8…
…エポキシ樹脂。
図、第2図は第1図の装置の側断面図、第3図は
従来の保護・補強装置の断面図である。 1……光フアイバ心線、1a……端末、1A…
…光フアイバ素線、1B……被覆層、4……光分
配器、4A……テーパ状融着部、5……ミキシン
グロツド、6……収容体、7……ガラス板、8…
…エポキシ樹脂。
Claims (1)
- 複数の光フアイバ心線を束ねた一対の束体の各
端末から被覆層が除去されて伸長するガラス製の
フアイバ素線束をそれぞれ側面融着し、テーパ引
きして成る一対のテーパ状融着部を含み、該一対
のテーパ状融着部が対向して同軸的に光結合され
ている光分配器を保護、補強するための収容体で
あつて、該収容体は、前記光分配器及び前記一対
の光フアイバ心線束体の両端末を水密を保持して
覆い、かつ該両端末が接着剤を介して内部で固定
されている複数のガラス部材から成ることを特徴
とする光分配器の保護、補強装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984140994U JPH0432652Y2 (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984140994U JPH0432652Y2 (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6156605U JPS6156605U (ja) | 1986-04-16 |
| JPH0432652Y2 true JPH0432652Y2 (ja) | 1992-08-06 |
Family
ID=30699339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984140994U Expired JPH0432652Y2 (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0432652Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5618903U (ja) * | 1979-07-20 | 1981-02-19 | ||
| JPS58193514A (ja) * | 1982-01-05 | 1983-11-11 | Toshiba Corp | 光分配器及びその製造方法 |
-
1984
- 1984-09-18 JP JP1984140994U patent/JPH0432652Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6156605U (ja) | 1986-04-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2085849C (en) | Reinforced optical fiber and method of manufacture | |
| JPH0797164B2 (ja) | 光ファイバテープ心線の分岐部 | |
| JP2011133838A (ja) | 光ファイバ融着接続部の補強部材と補強方法 | |
| GB2193342A (en) | Connecting optical fibers | |
| JP5233859B2 (ja) | 光ファイバ心線の補強方法 | |
| GB2177230A (en) | Method and assembly for optical fibre splice protection | |
| JP2579648B2 (ja) | 光フアイバーケーブル端子およびその形成方法 | |
| JPS6091306A (ja) | 多心光フアイバの接続部端末補強方法 | |
| JP3450104B2 (ja) | 光カプラ | |
| JPS58158621A (ja) | 光フアイバ心線接続部の補強用部材 | |
| KR102049731B1 (ko) | 보호 슬리브 | |
| JP2575383B2 (ja) | テープ状多心光ファイバの接続構造 | |
| JPH087364Y2 (ja) | テープ状光ファイバ心線用接続部補強器 | |
| JPH0756046A (ja) | 光ファイバ補強構造 | |
| JP2737785B2 (ja) | テープ心線用多心光カプラ | |
| JPS60150009A (ja) | 光コネクタの端末構造 | |
| JP3439635B2 (ja) | 光ファイバ接続部の補強方法及び補強部材 | |
| JPS61219010A (ja) | プラスチツククラツド光フアイバの接続方法 | |
| JPH07318741A (ja) | 光ファイバ融着接続部の補強及び固定方法 | |
| JPS62164008A (ja) | 光分配器の製造方法 | |
| JPS61252508A (ja) | 多心光フアイバ心線端末形成方法および多心光フアイバ心線端末形成部 | |
| JP2000221359A (ja) | 耐衝撃光ファイバモジュール | |
| JP3010106B2 (ja) | 光ファイバカプラ | |
| JPS6061706A (ja) | 光フアイバ接続部の補強方法とその補強部材 | |
| JPH0125923Y2 (ja) |