JPH04328024A - 自動車の補助制動加速装置 - Google Patents
自動車の補助制動加速装置Info
- Publication number
- JPH04328024A JPH04328024A JP3125563A JP12556391A JPH04328024A JP H04328024 A JPH04328024 A JP H04328024A JP 3125563 A JP3125563 A JP 3125563A JP 12556391 A JP12556391 A JP 12556391A JP H04328024 A JPH04328024 A JP H04328024A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotational speed
- magnetic field
- transmission
- induction machine
- cage induction
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- Pending
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-
- Y02T10/6226—
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- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Hybrid Electric Vehicles (AREA)
- Control Of Driving Devices And Active Controlling Of Vehicle (AREA)
- Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車の自動変速装置
に利用する。本発明は、変速時にこれから噛み合う二つ
の歯車の回転を合わせてショックおよび騒音をなくすこ
とができる自動車の補助制動加速装置に関する。
に利用する。本発明は、変速時にこれから噛み合う二つ
の歯車の回転を合わせてショックおよび騒音をなくすこ
とができる自動車の補助制動加速装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の補助制動加速装置は、W
O88/06107号公報(PCT/JP88/001
57)に開示されているように、自動車の車軸を駆動す
る内燃機関の主軸に直結された電磁的回転機 (かご形
誘導機) と、この電磁的回転機に回転速度を減少させ
るための制動磁界または回転速度を増加させるための加
速磁界を与える電気的手段と、運転操作により発生され
る制御信号にしたがって変速機およびクラッチを自動制
御する自動変速手段とを備えたものがある。
O88/06107号公報(PCT/JP88/001
57)に開示されているように、自動車の車軸を駆動す
る内燃機関の主軸に直結された電磁的回転機 (かご形
誘導機) と、この電磁的回転機に回転速度を減少させ
るための制動磁界または回転速度を増加させるための加
速磁界を与える電気的手段と、運転操作により発生され
る制御信号にしたがって変速機およびクラッチを自動制
御する自動変速手段とを備えたものがある。
【0003】このように構成された装置を利用する自動
変速装置としての従来装置は、トランスミッションのシ
フトアップ時に、電磁的回転機により内燃機関に制動力
を与えて回転速度を低下させ、変速ショックを低減する
とともに、ダブルクラッチ操作をなくして変速時間を短
縮できるようにしたものがある (特開昭61−160
322 号公報) 。
変速装置としての従来装置は、トランスミッションのシ
フトアップ時に、電磁的回転機により内燃機関に制動力
を与えて回転速度を低下させ、変速ショックを低減する
とともに、ダブルクラッチ操作をなくして変速時間を短
縮できるようにしたものがある (特開昭61−160
322 号公報) 。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の補助制動加速装
置は、前述したように電気制動として利用されているた
めに、トランスミッションのシフトアップ時のみを対象
として変速ショックを低減し、ダブルクラッチ操作をな
くして変速時間を短縮できるようにしたものであるが、
シフトダウン時を対象としたものではない。
置は、前述したように電気制動として利用されているた
めに、トランスミッションのシフトアップ時のみを対象
として変速ショックを低減し、ダブルクラッチ操作をな
くして変速時間を短縮できるようにしたものであるが、
シフトダウン時を対象としたものではない。
【0005】シフトダウン時においても、フライホイー
ルの質量が大きいと大きな慣性力が働くために内燃機関
の応答性が悪くなり、クラッチ接続時のショックは大き
くなる。そのためにダブルクラッチ操作により内燃機関
を加速して変速ショックをやわらげる動作が行われてい
る。
ルの質量が大きいと大きな慣性力が働くために内燃機関
の応答性が悪くなり、クラッチ接続時のショックは大き
くなる。そのためにダブルクラッチ操作により内燃機関
を加速して変速ショックをやわらげる動作が行われてい
る。
【0006】また、電子制御による自動変速の場合も同
様にシフトダウン時の変速ショックは大きく、変速ショ
ック低減のために電子ガバナを用いたものも実用に供せ
られているが、この場合には内燃機関により加速してい
るので変速時の騒音が大きくなってしまう問題かある。
様にシフトダウン時の変速ショックは大きく、変速ショ
ック低減のために電子ガバナを用いたものも実用に供せ
られているが、この場合には内燃機関により加速してい
るので変速時の騒音が大きくなってしまう問題かある。
【0007】本発明はこのような問題を解決するもので
、トランスミッションのシフトダウン時における変速シ
ョックおよび変速時の騒音を減少させることができる装
置を提供することを目的とする。
、トランスミッションのシフトダウン時における変速シ
ョックおよび変速時の騒音を減少させることができる装
置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、自動車の車軸
を駆動する内燃機関の主軸に直結された電磁的回転機と
、この電磁的回転機に回転速度を減少させる制動磁界ま
たは回転速度を増加させる加速磁界を与える電気的手段
とを備え、さらに運転操作により発生される制御信号に
したがって変速機およびクラッチを自動制御する自動変
速手段を備えた自動車の補助制動加速装置において、前
記電気的手段は、前記自動変速手段からの信号を受信し
変速機のシフトダウン時にそのニュートラル位置で前記
電磁的回転機に加速磁界を与える手段を含むことを特徴
とする。
を駆動する内燃機関の主軸に直結された電磁的回転機と
、この電磁的回転機に回転速度を減少させる制動磁界ま
たは回転速度を増加させる加速磁界を与える電気的手段
とを備え、さらに運転操作により発生される制御信号に
したがって変速機およびクラッチを自動制御する自動変
速手段を備えた自動車の補助制動加速装置において、前
記電気的手段は、前記自動変速手段からの信号を受信し
変速機のシフトダウン時にそのニュートラル位置で前記
電磁的回転機に加速磁界を与える手段を含むことを特徴
とする。
【0009】前記電磁的回転機はかご形誘導機であり、
前記制動磁界および前記加速磁界は多相回転磁界である
ことが望ましい。
前記制動磁界および前記加速磁界は多相回転磁界である
ことが望ましい。
【0010】
【作用】運転操作によって発生する制御信号にしたがっ
て変速機およびクラッチを自動的に制御する自動変速機
からの信号を受信し、変速機のシフトダウンを行うとき
に、変速ギヤのニュートラル位置で内燃機関の主軸に直
結された電磁的回転機(かご形誘導機)に回転速度を増
加させる加速磁界を与え、内燃機関側ギヤの回転速度を
上昇させて車軸側ギヤの回転速度に同期させる。この場
合は電気的加速であるために騒音が小さい。
て変速機およびクラッチを自動的に制御する自動変速機
からの信号を受信し、変速機のシフトダウンを行うとき
に、変速ギヤのニュートラル位置で内燃機関の主軸に直
結された電磁的回転機(かご形誘導機)に回転速度を増
加させる加速磁界を与え、内燃機関側ギヤの回転速度を
上昇させて車軸側ギヤの回転速度に同期させる。この場
合は電気的加速であるために騒音が小さい。
【0011】これにより、変速時に生じるショックを軽
減するとともに、ダブルクラッチ操作をなくして変速時
間を短縮し、変速時に発生する騒音を小さくなるように
することができる。
減するとともに、ダブルクラッチ操作をなくして変速時
間を短縮し、変速時に発生する騒音を小さくなるように
することができる。
【0012】
【実施例】次に、本発明実施例を図面に基づいて説明す
る。図1は本発明実施例の構成を示すブロック図、図2
は本発明実施例に係る各種センサの配置例を示す図であ
る。
る。図1は本発明実施例の構成を示すブロック図、図2
は本発明実施例に係る各種センサの配置例を示す図であ
る。
【0013】本発明実施例は、自動車の車軸を駆動する
内燃機関1の主軸に直結された電磁的回転機を構成する
かご形誘導機2と、このかご形誘導機2に回転速度を減
少させる制動磁界または回転速度を増加させる加速磁界
(多相回転磁界)を与える電気的手段10と、運転操作
により発生される制御信号にしたがって変速機21およ
びクラッチ22を自動制御する自動変速手段23を備え
、さらに、本発明の特徴として、電気的手段10には、
自動変速手段23からの信号を受信し変速機21のシフ
トダウン時にそのニュートラル位置でかご形誘導機2に
加速磁界を与える加速補助手段8を含む。
内燃機関1の主軸に直結された電磁的回転機を構成する
かご形誘導機2と、このかご形誘導機2に回転速度を減
少させる制動磁界または回転速度を増加させる加速磁界
(多相回転磁界)を与える電気的手段10と、運転操作
により発生される制御信号にしたがって変速機21およ
びクラッチ22を自動制御する自動変速手段23を備え
、さらに、本発明の特徴として、電気的手段10には、
自動変速手段23からの信号を受信し変速機21のシフ
トダウン時にそのニュートラル位置でかご形誘導機2に
加速磁界を与える加速補助手段8を含む。
【0014】本実施例に係るセンサとしては、内燃機関
の回転速度を検出する回転センサ16と、クラッチ22
の接断状態を検出するクラッチセンサ17と、変速ギヤ
のシフト状態を検出するシフトセンサ18と、ギヤ位置
を検出するギヤ位置センサ19と、車速を検出する車速
センサ24とが備えられる。それぞれの検出出力は制御
回路5に送出される。
の回転速度を検出する回転センサ16と、クラッチ22
の接断状態を検出するクラッチセンサ17と、変速ギヤ
のシフト状態を検出するシフトセンサ18と、ギヤ位置
を検出するギヤ位置センサ19と、車速を検出する車速
センサ24とが備えられる。それぞれの検出出力は制御
回路5に送出される。
【0015】なお、電気的手段10には補助制動加速を
行う回路手段として、二次電池回路3と、この二次電池
回路3の直流電圧をかご形誘導機2の軸回転速度により
低い回転速度の回転磁界を誘起するのに適合した周波数
の交流電圧に変換して、これをかご形誘導機2に与え、
またかご形誘導機2からの交流電力を直流電力に変換す
るインバータ回路4と、このインバータ回路4の交流側
電圧の周波数を設定する制御信号を生成する制御回路5
と、インバータ回路4の出力側に接続するコンデンサ7
および半導体スイッチ回路12と、制動が行われたとき
に回生することができない過剰の電気エネルギを消散さ
せる抵抗器11と、インバータ回路4の出力電圧を検出
する検出回路13と、抵抗器11の電流の変化を検出す
る電流検出器15と、この電流検出器15の検出信号に
したがって半導体スイッチ回路12を制御するスイッチ
制御回路14とを備える。
行う回路手段として、二次電池回路3と、この二次電池
回路3の直流電圧をかご形誘導機2の軸回転速度により
低い回転速度の回転磁界を誘起するのに適合した周波数
の交流電圧に変換して、これをかご形誘導機2に与え、
またかご形誘導機2からの交流電力を直流電力に変換す
るインバータ回路4と、このインバータ回路4の交流側
電圧の周波数を設定する制御信号を生成する制御回路5
と、インバータ回路4の出力側に接続するコンデンサ7
および半導体スイッチ回路12と、制動が行われたとき
に回生することができない過剰の電気エネルギを消散さ
せる抵抗器11と、インバータ回路4の出力電圧を検出
する検出回路13と、抵抗器11の電流の変化を検出す
る電流検出器15と、この電流検出器15の検出信号に
したがって半導体スイッチ回路12を制御するスイッチ
制御回路14とを備える。
【0016】次に、このように構成された本発明実施例
の動作について説明する。図3は本発明実施例における
制御回路の制御動作の流れを示す流れ図である。
の動作について説明する。図3は本発明実施例における
制御回路の制御動作の流れを示す流れ図である。
【0017】制御回路5は、クラッチセンサ17から図
外のクラッチの接断状態を取り込み、クラッチが接状態
にあるか、断状態にあるかを判断する。接状態にある場
合にはギヤ位置の変更を行わないので処理を終了する。 断状態にあればギヤ位置センサ19からギヤ位置がどの
位置にあるかを取り込むとともに車速センサ24からそ
のときの車速を取り込む。さらに回転センサ16から内
燃機関1の回転速度を取り込み、各センサから取り込ん
だ値を参照してシフトダウンを行う必要があるか否かを
判断する。
外のクラッチの接断状態を取り込み、クラッチが接状態
にあるか、断状態にあるかを判断する。接状態にある場
合にはギヤ位置の変更を行わないので処理を終了する。 断状態にあればギヤ位置センサ19からギヤ位置がどの
位置にあるかを取り込むとともに車速センサ24からそ
のときの車速を取り込む。さらに回転センサ16から内
燃機関1の回転速度を取り込み、各センサから取り込ん
だ値を参照してシフトダウンを行う必要があるか否かを
判断する。
【0018】シフトダウンを行う必要がないと判断され
た場合には処理を終了し、シフトダウンを行う必要があ
ると判断された場合には、目標回転速度を演算する。次
いで、演算した目標回転速度まで内燃機関1の回転速度
を上昇させるために加速補助手段8を駆動する。
た場合には処理を終了し、シフトダウンを行う必要があ
ると判断された場合には、目標回転速度を演算する。次
いで、演算した目標回転速度まで内燃機関1の回転速度
を上昇させるために加速補助手段8を駆動する。
【0019】加速補助手段8は、自動変速手段23から
の信号により変速機21がニュートラル位置の状態にあ
ることを確認し、制御回路5にかご形誘導機2に対し回
転速度を増加させる加速磁界(多相回転磁界)を付与す
るための要求を送出する。
の信号により変速機21がニュートラル位置の状態にあ
ることを確認し、制御回路5にかご形誘導機2に対し回
転速度を増加させる加速磁界(多相回転磁界)を付与す
るための要求を送出する。
【0020】この要求を受けた制御回路5はインバータ
回路4に制御信号を送出し、インバータ回路4はかご形
誘導機2に加速磁界を与えかご形誘導機2の回転速度を
増加させる。
回路4に制御信号を送出し、インバータ回路4はかご形
誘導機2に加速磁界を与えかご形誘導機2の回転速度を
増加させる。
【0021】制御回路5は回転センサ16から内燃機関
1の回転速度を取り込み、目標回転速度まで上昇したか
否かを判断し、上昇していなければ再度加速補助手段8
を駆動して制御回路5の制御によりインバータ回路4か
らかご形誘導機2に加速磁界を与える。この動作はかご
形誘導機2の回転速度が目標値に達するまで繰り返し行
われる。
1の回転速度を取り込み、目標回転速度まで上昇したか
否かを判断し、上昇していなければ再度加速補助手段8
を駆動して制御回路5の制御によりインバータ回路4か
らかご形誘導機2に加速磁界を与える。この動作はかご
形誘導機2の回転速度が目標値に達するまで繰り返し行
われる。
【0022】その回転速度が目標値に達していれば自動
変速手段23を制御してギヤ位置を変更させシフトダウ
ンを行い、シフトダウン実行を確認した後に加速動作を
停止する。
変速手段23を制御してギヤ位置を変更させシフトダウ
ンを行い、シフトダウン実行を確認した後に加速動作を
停止する。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、変
速機のシフトダウン時に内燃機関側のギヤの回転速度を
かご形誘導機により電気的に上昇させ車軸側ギヤの回転
速度に同期させる。したがって騒音は小さくなり、変速
ショックを軽減するとともに、ダブルクラッチ操作をな
くして変速時間を短縮することができる効果がある。
速機のシフトダウン時に内燃機関側のギヤの回転速度を
かご形誘導機により電気的に上昇させ車軸側ギヤの回転
速度に同期させる。したがって騒音は小さくなり、変速
ショックを軽減するとともに、ダブルクラッチ操作をな
くして変速時間を短縮することができる効果がある。
【図1】 本発明実施例の構成を示すブロック図。
【図2】 本発明実施例に係る各種センサの配置例を
示す図。
示す図。
【図3】 本発明実施例における制御回路の動作の流
れを示す流れ図。
れを示す流れ図。
1 内燃機関
2 かご形誘導機
3 二次電池回路
4 インバータ回路
5 制御回路
7 コンデンサ
8 加速補助手段
10 電気的手段
11 抵抗器
12 半導体スイッチ回路
13 検出回路
14 スイッチ制御回路
15 電流検出器
16 回転センサ
17 クラッチセンサ
18 シフトセンサ
19 ギヤ位置センサ
21 変速機
22 クラッチ
23 自動変速手段
24 車速センサ
Claims (2)
- 【請求項1】 自動車の車軸を駆動する内燃機関の主
軸に直結された電磁的回転機と、この電磁的回転機に回
転速度を減少させる制動磁界または回転速度を増加させ
る加速磁界を与える電気的手段とを備え、さらに運転操
作により発生される制御信号にしたがって変速機および
クラッチを自動制御する自動変速手段を備えた自動車の
補助制動加速装置において、前記電気的手段は、前記自
動変速手段からの信号を受信し変速機のシフトダウン時
にそのニュートラル位置で前記電磁的回転機に加速磁界
を与える手段を含むことを特徴とする自動車の補助制動
加速装置。 - 【請求項2】 前記電磁的回転機はかご形誘導機であ
り、前記制動磁界および前記加速磁界は多相回転磁界で
ある請求項1記載の自動車の補助制動加速装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3125563A JPH04328024A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 自動車の補助制動加速装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3125563A JPH04328024A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 自動車の補助制動加速装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04328024A true JPH04328024A (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=14913293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3125563A Pending JPH04328024A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 自動車の補助制動加速装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04328024A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5412294A (en) * | 1993-08-11 | 1995-05-02 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Apparatus for preventing transmission shock in automatic transmission equipped vehicles |
| JP2000002327A (ja) * | 1998-06-16 | 2000-01-07 | Toyota Motor Corp | ハイブリッド車の変速制御装置 |
| JP2000115912A (ja) * | 1998-10-02 | 2000-04-21 | Honda Motor Co Ltd | ハイブリッド車両の制御装置 |
| JP2008101489A (ja) * | 2006-10-17 | 2008-05-01 | Kobe Steel Ltd | 小規模発電設備 |
| WO2013157239A1 (ja) * | 2012-04-19 | 2013-10-24 | 株式会社Tbk | リターダ |
| WO2013157240A1 (ja) * | 2012-04-19 | 2013-10-24 | 株式会社Tbk | リターダ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60129108A (ja) * | 1983-12-14 | 1985-07-10 | Shimizu Constr Co Ltd | 活性汚泥処理における沈澱分離方法及びその装置 |
| JPS61160322A (ja) * | 1985-01-09 | 1986-07-21 | Hino Motors Ltd | 自動車のリタ−ダ |
-
1991
- 1991-04-26 JP JP3125563A patent/JPH04328024A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JP2000002327A (ja) * | 1998-06-16 | 2000-01-07 | Toyota Motor Corp | ハイブリッド車の変速制御装置 |
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| WO2013157239A1 (ja) * | 2012-04-19 | 2013-10-24 | 株式会社Tbk | リターダ |
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| JP2013223399A (ja) * | 2012-04-19 | 2013-10-28 | Tbk:Kk | リターダ |
| JP2013223398A (ja) * | 2012-04-19 | 2013-10-28 | Tbk:Kk | リターダ |
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