JPH04328150A - 熱可塑性エラストマー組成物 - Google Patents
熱可塑性エラストマー組成物Info
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- JPH04328150A JPH04328150A JP3099193A JP9919391A JPH04328150A JP H04328150 A JPH04328150 A JP H04328150A JP 3099193 A JP3099193 A JP 3099193A JP 9919391 A JP9919391 A JP 9919391A JP H04328150 A JPH04328150 A JP H04328150A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
候性、成形加工性に優れ、且つオゾン雰囲気下に於てオ
イルブリードが少ない熱可塑性エラストマーに関するも
のである。
工程を要せず、熱可塑性樹脂と同様な成形加工性を有す
る熱可塑性エラストマー(以下、単に「TPE」と略記
する。)が自動車部品、家電部品、電線被覆等に広く使
用されるようになった。このような分野において特に屋
外にて使用される用途の商品では耐候性、耐オゾン性等
の耐久性が重要な性能になっている。このようなTPE
としては、現在ポリオレフィン系、ポリウレタン系、ポ
リスチレン系、ポリエステル系等の種々の形式のポリマ
ーが開発され、市販されている。これらTPEの中でポ
リスチレン系TPE、特にスチレン・共役ジエンからな
るブロック共重合体の水素添加誘導体をベースにしたも
のは、該ブロック共重合体に炭化水素系ゴム用軟化剤、
オレフィン系樹脂、スチレン系樹脂、無機フィラー等を
配合したものが、ゴム弾性、柔軟性に優れているだけで
なく、水添によって二重結合が飽和されているために、
耐候性、耐オゾン性においても基本的に良好なポテンシ
ャルを有するものである。 一方、自動車部品等
の具体的用途に於ては、耐候性、例えば促進耐候試験が
2,000時間以上のものを要求されるのが一般的であ
り、その要求を満足させるためには酸化防止剤、光安定
剤、紫外線吸収剤等を添加するのが普通である。
加剤配合系のものは長時間の耐候性及びオゾン雰囲気下
において配合されている炭化水素系ゴム用軟化剤がブリ
ードアウトしてきて著しく製品外観を損うといった問題
があった。このような炭化水素系ゴム用軟化剤のブリー
ドアウトの改良については、既に特公昭57−3761
8号公報に石油炭化水素ワックスを添加する方法が提案
されている。該公報に記載されている技術は、耐候試験
機で360時間の曝露という短時間のものであり、更に
長時間の耐候試験に耐える為には先に述べたような酸化
防止剤、光安定剤、紫外線吸収剤等を配合する必要があ
った。
等は、上記課題を解決するためにゴム弾性、柔軟性、耐
候性、成形加工性に優れ、且つオゾン雰囲気下に於てオ
イルブリードがない熱可塑性エラストマー組成物を開発
すべく鋭意研究を重ねた結果、スチレン・共役ジエンブ
ロック共重合体の水添物と炭化水素系ゴム用軟化剤を主
成分とした熱可塑性エラストマー成分に特定の配合剤を
特定量配合することにより、前記課題を解決したゴム弾
性、柔軟性、耐候性に優れ、且つオゾン雰囲気下に於て
オイルブリードが認められないとの優れた性能を有する
熱可塑性エラストマー組成物が得られることを見い出し
本発明を完成するに至った。すなわち、本発明の熱可塑
性エラストマー組成物は、少なくとも2個のスチレンを
有する重合体ブロック(A)と少なくとも1個の共役ジ
エン化合物からなる重合体ブロック(B)よりなるブロ
ック共重合体の水添物25〜50重量%および炭化水素
系ゴム用軟化剤75〜50重量%からなる熱可塑性エラ
ストマー100重量部に、ポリエチレン系ワックス2〜
20重量部およびヘテロサイクリックヒンダードアミン
系添加剤0.05〜0.3重量部を配合してなることを
特徴とするものである。
体ブロックよりなるブロック共重合体の水添物本発明の
熱可塑性エラストマー組成物を構成する熱可塑性エラス
トマー成分の一成分である、少なくとも2個のスチレン
を主体とする重合体ブロック(A)と少なくとも1個の
共役ジエン化合物からなる重合体ブロック(B)よりな
るブロック共重合体の水添物(以下単に水添ブロック共
重合体と略記する。)としては、一般式 A−(−B
−A)nまたはA−B−(−A−B)n〔但し、式中の
Aはスチレンを主体とする重合体ブロックであり、Bは
共役ジエン化合物を主体とする重合体ブロックを表わす
。また、nは1〜5の整数を表わす。〕で表わされるブ
ロック共重合体の水素添加誘導体である。上記Aブロッ
クのスチレンを主体とする重合体ブロックとしては、ス
チレン単独重合体ブロック、又はスチレンと該スチレン
に対して50重量%以下のスチレンと共重合できる共単
量体との共重合体ブロックであり、該Aブロックは後記
Bブロックの少なくとも1つを挾む少なくとも2個のブ
ロックから構成されている。また、Bブロックの共役ジ
エンからなる重合体に用いられる共役ジエンとしては、
ブタジエン、イソプレン等を挙げることができる。また
、水添ブロック共重合体の数平均分子量は5,000〜
1,000,000、好ましくは10,000〜500
,000の範囲であり、更に好ましくは30,000〜
500,000の範囲である。該共重合体の分子構造は
直鎖状、分岐状、放射状あるいはこれ等の任意の組合せ
のいずれであっても良い。 これらの水添ブロッ
ク共重合体の製造方法としては、上記の構造を有するも
のであればどのような製造方法で得られるものであって
もかまわない。例えば、特公昭40−23798号公報
に記載される方法、具体的には、リチウム触媒等を用い
て、不活性溶媒中で、スチレン・共役ジエンブロック共
重合体を合成し、次いで、例えば、特公昭42−870
4号公報、特公昭43−6636号公報、特開昭59−
133203号公報および特開昭60−79005号公
報に記載される方法により、不活性溶媒中で水素添加触
媒の存在下に水素添加して本発明に供する水添ブロック
共重合体を合成することができる。その製造に際しての
水素添加に於て重合体ブロックB中のオレフィン型二重
結合の少なくとも50%、好ましくは80%以上が水添
されたものが好適である。このような水添ブロック共重
合体としては、市販のポリマーであるシェルケミカル社
の「クレイトン−G」、クラレ社の「セプトン」、旭化
成社の「タフテック」等を挙げることができる。
の熱可塑性エラストマー組成物を構成する熱可塑性エラ
ストマー成分のもう一方の成分である炭化水素系ゴム用
軟化剤としては、鉱物油系もしくは合成樹脂系のゴム用
軟化剤が好適である。鉱物油系軟化剤は、芳香族環、ナ
フテン環およびパラフィン鎖三者の組み合せた混合物で
あって、パラフィン鎖炭素数が全炭素中の50%以上を
占めるものがパラフィン系と呼ばれ、ナフテン環炭素数
が30〜45%のものがナフテン系、また芳香族炭素数
が30%より多いものが芳香族系と呼ばれて区分されて
いる。炭化水素系ゴム用軟化剤成分として好適な鉱物油
系軟化剤としては、ナフテン系及びパラフィン系であり
、特に芳香族炭素数が30%以下のものである。 芳香族系は、本発明で用いる上記ナフテン系及びパラフ
ィン系成分との分散状態があまり好ましくないので多量
に含まれないのが良い。性状的には、37.8℃動粘度
が20〜500cst 、流動点が−10〜−15℃お
よび引火点(COC)が170〜300℃の如きもので
ある。また、合成樹脂系軟化剤としては、ポリブテン、
低分子量ポリブタジエン等が使用可能であるが、鉱物油
系軟化剤の方が好ましい。
おいて、上記熱可塑性エラストマー成分に配合されるポ
リエチレン系ワックスとしては、エチレンの重合によっ
て得られ、DSC法による融点が100〜130℃又は
ASTM−D−3104による滴点90〜120℃、1
40℃ブルックフィールド粘度が407000cps
のものを挙げることかできる。具体的なポリエチレン系
ワックスとしては、三井石油化学社の「ハイワックス」
、三洋化成社の「サンワックス」、アライドシグナル社
の「ACポリエチレン」等を挙げることができる。
ン系添加剤成分 本発明において上記熱可塑性エラストマー成分に配合さ
れるヘテロサイクリックヒンダードアミン系添加剤とし
ては、ヒンダードアミン系の窒素原子及び任意に他の異
原子、好ましくは、窒素又は酸素を含む6員複素環から
なるものである。具体的には、ジ‐(2・2・6・6‐
テトラメチル‐4‐ピペリジル)セバケート、テトラキ
ス(2・2・6・6‐テトラメチル‐4‐ピペリジル)
‐1・2・3・4‐ブタンテトラカルボキシレート、〔
{6‐(1・1・3・3‐テトラメチルブチル)‐イミ
ノ‐1・3・5‐トリアジン‐2・4‐ジイル}{2・
2・6・6テトラメチル‐4‐ピペリジル)イミノ}ヘ
キサメチレン‐{(2・2・6・6‐テトラメチル‐4
‐ピペリジル)イミノ}〕等が好ましい。
必須成分を所定量配合させることを特徴としているが、
本発明のTPE組成物の基本的性能を損なわない範囲で
他のオレフィン系ポリマー、スチレン系ポリマー、特に
ポリプロピレン樹脂を配合できる。また炭酸カルシウム
、タルク、マイカ、カーボンブラック等の無機フィラー
や本発明に用いるヘテロサイクリックヒンダードアミン
系添加剤の外、フェノール系、硫黄系酸化防止剤、紫外
線吸収剤、ベンゾトリアゾール系、フェニルベンゾエイ
ト系光安定剤、金属石ケン、脂肪酸アミド系、シリコン
系のスリップ剤、流動性改良材などの添加剤を配合する
ことができる。
水素系ゴム用軟化剤成分とから構成される熱可塑性エラ
ストマー成分は、スチレン・共役ジエンブロック共重合
体を水添して得られた水添ブロック共重合体成分と炭化
水素系ゴム用軟化剤成分との配合割合が、全熱可塑性エ
ラストマー中の該水添ブロック共重合体成分が25〜5
0重量%、好ましくは35〜45重量%での範囲で、こ
れに対する該軟化剤成分が75〜50重量%、好ましく
は65〜55重量%の範囲内である。該水添ブロック共
重合体が25重量%未満では、得られた成形品が耐候、
耐オゾンテスト前よりベタツキが著しく発生する。また
45重量%を越えるものは成形加工性に問題が生じるだ
けでなく材料価格の点からも好ましくない。また、上記
ポリエチレン系ワックス成分の配合割合としては、スチ
レン・共役ジエンブロック共重合体を水添して得られる
水添ブロック共重合体と炭化水素系ゴム用軟化剤の合計
量を100重量部として、これに対して2〜20重量部
、好ましくは5〜10重量部の範囲内である。前記ポリ
エチレン系ワックスが2重量部未満では耐オゾンテスト
に於てオイルブリードが悪化し、20重量%を超えた場
合はゴム弾性(エラストマーとしては70℃×22時間
の圧縮永久歪が50%以下であることが望ましい。)、
柔軟性が悪化する。前記ヘテロサイクリックヒンダード
アミン系添加剤の添加量としては、該水添ブロック共重
合体と該炭化水素系ゴム用軟化剤の合計量を100重量
部として、これに対し、0.05〜0.3重量部、好ま
しくは0.1〜0.2重量部である。上記範囲未満では
耐候性の点で問題があり、上記範囲を超えた場合には耐
オゾンテストにおいてオイルブリードが著しく悪化する
。
練による方法を採用することができる。具体的にはバン
バリーミキサー、各種ニーダー、単軸又は二軸押出機等
の一般的溶融混練機を用いることができる。また、配合
条件としては、一般に、180〜230℃、好ましくは
190〜210℃の温度条件下で行なわれる。
形等の熱可塑性樹脂の成形法が適用可能である。
、電線被覆等に用いることができる。
いた試験法および使用原料としては以下に示すものが使
用された。 (1)測定法 (a) 測定試料シートの製造 測定試料はすべて5オンスインラインスクリュータイプ
射出成形機にて射出圧力500kg/cm2 、射出速
度220℃、金型温度40℃に成形した幅80mm×長
さ120mmで厚さ2mmのシートの横方向打抜きによ
り製造したものを使用した。 (b) JIS−A硬度〔−〕 JIS−K−6301による (c) 圧縮永久歪〔%〕 JIS−K−6301(6枚重ねにて測定)による。測
定条件:70℃×22時間 (d) 耐候性 サンシャインウェザーメーター(ブラックパネル温度:
63℃、スプレー/ドライサイクル:18分/102分
)にて、促進耐候試験2,000時間を行ない、表面に
クラック等外観の異常を確認する。異常が認められない
ものを○、認められるものを×と表示した。 (e) 耐オゾン性 JIS−K−6301による。測定条件:オゾン濃度5
0PPhm、20%伸長、40℃、500時間に於るク
ラックの発生、ベタツキ(オイル等のブリード)の有無
にて評価した。有りの場合は×、成しの場合は○と表示
した。 (f) 成形加工性 15オンス、インラインスクリュータイプの射出成形機
にて、射出圧力500kg/cm2 、射出温度220
℃、金型温度40℃にて幅100×長さ350mmで厚
さ2mm、2点ピンゲートの金型にて成形した。得られ
た射出成形シートについて、ショートショットのないこ
と、著しい外観不良(フローマーク、ゲート近傍のデラ
ミネーション)がない場合を成形加工性が良好と判断し
て○と表示し、また、ショートショット、外観不良が認
められた場合を不良と判断し、×と表示した。
ブロック共重合体 スチレン・ブタジエンブロック共重合体の水添ブロック
共重合体で、シェルケミカル社製「クレイトンG165
1」;A−B−A型、スチレン含量33重量%、数平均
分子量170,000を用いた。 (b) 炭化水素系ゴム用軟化剤 出光興産社製のパラフィン系オイル「PW380」(4
0℃動粘度381.6cst )を用いた。 (c) ポリエチレン系ワックス 米国アライドシグナル社製「ACポリエチレン;AC−
8」、滴点116℃、ブルックフィールド粘度140℃
、400cps を用いた。 (d) ヘテロサイクリックヒンダードアミン系添加剤
ジ‐(2・2・6・6‐テトラメチル‐4‐ピペリジル
)セバケートを用いた。 (e) オレフィン系樹脂 三菱油化社製 三菱ポリプロピレン「BC−1」MF
R30g/10分 (f) 酸化防止剤 フェノール系の酸化防止剤(チバガイギー社製 イル
ガノックス1010)を用いた。
す配合割合で配合し、これら各成分をまずヘンシェルタ
イプのミキサーにて5分間混合し、その後、L/D=3
3、シリンダー径45mmφの2軸押出機にて220℃
の設定で溶融混練して、TPEのペレットを得た。次い
で、このペレットを用いて射出成形により厚さ2mmの
測定用試料シートを形成した。この得られたシートによ
り各種評価を行なった結果を表1に示す。
比べてゴム弾性、柔軟性、耐候性、成形加工性に優れ、
且つオゾン雰囲気下に於てオイルブリードがない熱可塑
性エラストマーであることが理解できる。
の水添物と炭化水素系ゴム用軟化剤を配合した熱可塑性
エラストマー成分に、ポリエチレン系ワックスとヘテロ
サイクリックヒンダードアミン系添加剤を配合すること
により得られた熱可塑性エラストマー組成物は、ゴム弾
性、柔軟性、耐候性に優れ、且つオゾン雰囲気下におい
てもオイルブリードが認められない優れた性質を備えた
材料で、工業的に極めて有用なものである。
Claims (1)
- 【請求項1】少なくとも2個のスチレンを主体とする重
合体ブロック(A)と少なくとも1個の共役ジエン化合
物からなる重合体ブロック(B)よりなるブロック共重
合体の水添物25〜50重量%および炭化水素系ゴム用
軟化剤75〜50重量%からなる熱可塑性エラストマー
100重量部に、ポリエチレン系ワックス2〜20重量
部およびヘテロサイクリックヒンダードアミン系添加剤
0.05〜0.3重量部を配合してなることを特徴とす
る熱可塑性エラストマー組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09919391A JP3227167B2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 熱可塑性エラストマー組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09919391A JP3227167B2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 熱可塑性エラストマー組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04328150A true JPH04328150A (ja) | 1992-11-17 |
| JP3227167B2 JP3227167B2 (ja) | 2001-11-12 |
Family
ID=14240813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09919391A Expired - Lifetime JP3227167B2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 熱可塑性エラストマー組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3227167B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025142601A1 (ja) * | 2023-12-29 | 2025-07-03 | アロン化成株式会社 | 熱可塑性エラストマー組成物、及び押出成形体 |
-
1991
- 1991-04-30 JP JP09919391A patent/JP3227167B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025142601A1 (ja) * | 2023-12-29 | 2025-07-03 | アロン化成株式会社 | 熱可塑性エラストマー組成物、及び押出成形体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3227167B2 (ja) | 2001-11-12 |
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