JPH04328717A - レーザー光の照射装置 - Google Patents
レーザー光の照射装置Info
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- JPH04328717A JPH04328717A JP12658491A JP12658491A JPH04328717A JP H04328717 A JPH04328717 A JP H04328717A JP 12658491 A JP12658491 A JP 12658491A JP 12658491 A JP12658491 A JP 12658491A JP H04328717 A JPH04328717 A JP H04328717A
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- laser
- laser light
- speaker
- light
- reflecting mirror
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- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 101100087530 Caenorhabditis elegans rom-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100305983 Mus musculus Rom1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は レーザー光を利用し
た照明装置に関するものである。
た照明装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、直進性のよいというレーザー光の
特性を利用してスクリーン等に照射してその指示あるい
は軌跡により表示するレーザーポインタが知られている
。一方でレーザー光により反射面の情報を読み取るため
に所定の対象に対してレーザー光を照射するものが知ら
れている。これらに対して前者では操作者の所望の位置
にレーザー光を案内するための操作部に連結された反射
体を操作する。後者では変動する読み取り面に正確に照
射するためにレーザー光を反射する反射体を制御するも
のが知られている。
特性を利用してスクリーン等に照射してその指示あるい
は軌跡により表示するレーザーポインタが知られている
。一方でレーザー光により反射面の情報を読み取るため
に所定の対象に対してレーザー光を照射するものが知ら
れている。これらに対して前者では操作者の所望の位置
にレーザー光を案内するための操作部に連結された反射
体を操作する。後者では変動する読み取り面に正確に照
射するためにレーザー光を反射する反射体を制御するも
のが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】これらはいずれもレー
ザー光を反射面によって制御するものであるが、その制
御されたレーザー光は対象に対して明確な照射位置を得
るために制御するものであって光の軌跡の変化、光の形
状の変化を得るものではなかった。本発明はレーザー光
の直進性の優れた性質と振幅振動する反射面とを利用し
て、照射面における光の形状及び軌跡を変化させること
による照射効果及び該軌跡変化と共に音声出力とを組み
合わせた表示装置を提供することを目的とする。
ザー光を反射面によって制御するものであるが、その制
御されたレーザー光は対象に対して明確な照射位置を得
るために制御するものであって光の軌跡の変化、光の形
状の変化を得るものではなかった。本発明はレーザー光
の直進性の優れた性質と振幅振動する反射面とを利用し
て、照射面における光の形状及び軌跡を変化させること
による照射効果及び該軌跡変化と共に音声出力とを組み
合わせた表示装置を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】このため本発明において
は、本体に固着されレーザー光を出すレーザーユニット
と、レーザー光の光軸上に配置される反射鏡Aと該反射
鏡により変更された光軸上に配置される反射鏡Bとによ
る一対の反射鏡と、該一対の反射鏡のそれぞれを独自の
変動する振幅振動させるために反射鏡毎に装着された振
動子と、前記振動子を駆動するドライバーを含むスピー
カと、前記反射鏡によるレーザー光の変化軌跡を所望の
ものにするために前記スピーカのドライバーを制御する
スピーカ駆動の制御装置とを備える。また、制御装置は
一定周期のレーザー光変化軌跡を与えるために発信制御
するものであることが有効であり、また、制御装置はラ
ンダムなレーザー光の変化軌跡を与えるために発信制御
するものも有効である。
は、本体に固着されレーザー光を出すレーザーユニット
と、レーザー光の光軸上に配置される反射鏡Aと該反射
鏡により変更された光軸上に配置される反射鏡Bとによ
る一対の反射鏡と、該一対の反射鏡のそれぞれを独自の
変動する振幅振動させるために反射鏡毎に装着された振
動子と、前記振動子を駆動するドライバーを含むスピー
カと、前記反射鏡によるレーザー光の変化軌跡を所望の
ものにするために前記スピーカのドライバーを制御する
スピーカ駆動の制御装置とを備える。また、制御装置は
一定周期のレーザー光変化軌跡を与えるために発信制御
するものであることが有効であり、また、制御装置はラ
ンダムなレーザー光の変化軌跡を与えるために発信制御
するものも有効である。
【0005】
【作用】前記レーザーユニットからのレーザー光は反射
鏡A及びBで反射され、スクリーンに照射される。該反
射鏡に固着の振動子が振幅制御装置によりそれぞれ独立
して制御され、振動することから、レーザー光はスクリ
ーン上に変化した軌跡を表示すると共に、スピーカから
の音声を出力する。
鏡A及びBで反射され、スクリーンに照射される。該反
射鏡に固着の振動子が振幅制御装置によりそれぞれ独立
して制御され、振動することから、レーザー光はスクリ
ーン上に変化した軌跡を表示すると共に、スピーカから
の音声を出力する。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。
する。
【0007】図1に示す如く、本体枠1にはレーザー光
を出力するためのレーザーユニット2が固着されており
、該レーザーユニットから出力されるレーザー光の光軸
上に入力光を異なる方向に反射させるための角度を付与
された反射鏡Aとしてのミラー3が配置されている。 4は反射鏡Bとしてのミラーであって、ミラー3からの
入射光を角度を付与して反射する如く配置されている。 5は反射されたレーザー光が照射されるスクリーンとし
ての壁面である。
を出力するためのレーザーユニット2が固着されており
、該レーザーユニットから出力されるレーザー光の光軸
上に入力光を異なる方向に反射させるための角度を付与
された反射鏡Aとしてのミラー3が配置されている。 4は反射鏡Bとしてのミラーであって、ミラー3からの
入射光を角度を付与して反射する如く配置されている。 5は反射されたレーザー光が照射されるスクリーンとし
ての壁面である。
【0008】図3において、6は前記ミラー3が装着さ
れたスピーカユニットであって、前記ミラー3に装着さ
れるボイスコイルによる振動子ユニット7とコーン紙8
とで構成されている。9は前記ミラー4が装着されたス
ピーカユニットであって、前記ミラー4に装着されるボ
イスコイルによる振動子ユニット10とコーン紙11と
で構成されている。
れたスピーカユニットであって、前記ミラー3に装着さ
れるボイスコイルによる振動子ユニット7とコーン紙8
とで構成されている。9は前記ミラー4が装着されたス
ピーカユニットであって、前記ミラー4に装着されるボ
イスコイルによる振動子ユニット10とコーン紙11と
で構成されている。
【0009】次に本発明の電気的な構成と制御装置につ
いて図2を参照して説明する。21はスイッチ手段であ
って、本実施例では音声入力用のマイクとあるレベル以
上で出力するコンパレータで構成される音声スイッチで
あり、中央演算装置22に接続されている。23はタイ
マー手段であって、音声スイッチONによってスタート
し、レーザー光の安全露光時間をセットするものであっ
て、前記中央演算装置22に接続されている。
いて図2を参照して説明する。21はスイッチ手段であ
って、本実施例では音声入力用のマイクとあるレベル以
上で出力するコンパレータで構成される音声スイッチで
あり、中央演算装置22に接続されている。23はタイ
マー手段であって、音声スイッチONによってスタート
し、レーザー光の安全露光時間をセットするものであっ
て、前記中央演算装置22に接続されている。
【0010】24は振動制御プログラムを記憶している
記憶手段(ROM1)であって、中央演算装置22に接
続されており、前記レーザー光を発生するレーザーユニ
ット2は、中央演算装置22に接続されている。前記ス
ピーカユニット6を駆動するドライバー26は発振周波
数を制御する発振器27を介して、中央演算装置22に
接続されており、同様にスピーカユニット9を駆動する
ドライバー28も発振周波数を制御する発振器29を介
して中央演算装置22に接続されている。
記憶手段(ROM1)であって、中央演算装置22に接
続されており、前記レーザー光を発生するレーザーユニ
ット2は、中央演算装置22に接続されている。前記ス
ピーカユニット6を駆動するドライバー26は発振周波
数を制御する発振器27を介して、中央演算装置22に
接続されており、同様にスピーカユニット9を駆動する
ドライバー28も発振周波数を制御する発振器29を介
して中央演算装置22に接続されている。
【0011】次にこのように構成された本発明の動作に
ついて説明する。音声によって前記音声スイッチ21が
ON状態となると、前記タイマー手段23がスタートし
て安全露光時間内ON状態となる。これにより前記レー
ザーユニット2がレーザー光Lを出力し、発振器27,
29が発振して前記ミラー3及び4を固着するスピーカ
ユニット6,9の振動板が振動して音声を出力すると共
にレーザー光Lの反射状態を変化させてスクリーンであ
る壁面5に照射する。
ついて説明する。音声によって前記音声スイッチ21が
ON状態となると、前記タイマー手段23がスタートし
て安全露光時間内ON状態となる。これにより前記レー
ザーユニット2がレーザー光Lを出力し、発振器27,
29が発振して前記ミラー3及び4を固着するスピーカ
ユニット6,9の振動板が振動して音声を出力すると共
にレーザー光Lの反射状態を変化させてスクリーンであ
る壁面5に照射する。
【0012】前記発振器27,29の発振周波数とサイ
クルについては、記憶手段24に記憶された振動制御プ
ログラムに従って動作することで、レーザー光の軌跡は
直線状、円状、リサージュ状にも変化し、音声も直線時
、円状、リサージュ状それぞれに対応した音声出力とな
る。該レーザー光の照射は前記タイマー手段23がOF
F状態となると停止する。音声入力によって再度始動す
る。
クルについては、記憶手段24に記憶された振動制御プ
ログラムに従って動作することで、レーザー光の軌跡は
直線状、円状、リサージュ状にも変化し、音声も直線時
、円状、リサージュ状それぞれに対応した音声出力とな
る。該レーザー光の照射は前記タイマー手段23がOF
F状態となると停止する。音声入力によって再度始動す
る。
【0013】ミラーの振動によるレーザー光の軌跡の発
生及び変化について図3を参照して説明する。前述の如
く、本体枠1固着されたレーザーユニットから出力され
るレーザー光Lの光軸上に入力光を異なる方向に反射さ
せるための角度を付与された反射鏡Aとしてのミラー3
が配置され、反射鏡Bとしてのミラー4はミラー3から
の入射光を角度を付与して反射する如く配置されている
。反射されたレーザー光が壁面5に照射される。
生及び変化について図3を参照して説明する。前述の如
く、本体枠1固着されたレーザーユニットから出力され
るレーザー光Lの光軸上に入力光を異なる方向に反射さ
せるための角度を付与された反射鏡Aとしてのミラー3
が配置され、反射鏡Bとしてのミラー4はミラー3から
の入射光を角度を付与して反射する如く配置されている
。反射されたレーザー光が壁面5に照射される。
【0014】レーザーユニット2出力されたレーザー光
は、振動子ユニットの振動によりミラー3がaからΔX
だけ変移したbの位置となると光軸Lの反射光はX1か
らX2の範囲で変化し、ミラー4がcの位置に固定であ
れば、壁面5へはX1aからX2aの範囲で変化して直
線状の変化軌跡となる。
は、振動子ユニットの振動によりミラー3がaからΔX
だけ変移したbの位置となると光軸Lの反射光はX1か
らX2の範囲で変化し、ミラー4がcの位置に固定であ
れば、壁面5へはX1aからX2aの範囲で変化して直
線状の変化軌跡となる。
【0015】ミラー4がcの位置からΔY変移したdの
位置でミラー3がΔXの範囲で変移すると、光軸Lの反
射光のX1はY1a、X2はY2aとなり、この間での
直線状の変化軌跡となる。
位置でミラー3がΔXの範囲で変移すると、光軸Lの反
射光のX1はY1a、X2はY2aとなり、この間での
直線状の変化軌跡となる。
【0016】即ち、ミラー3の変位量ΔXによって、壁
面上の照射位置X1a−X2a間、及びY1a−Y2a
間のの距離が決定され、ミラー4の変位量ΔYによって
、壁面上の照射位置X1a−Y1aとX2a−Y2aの
間の距離が決定される。従って、ミラーの振幅量が照射
距離を決定すると共に、ミラー3,4を相互に駆動する
ことによって、壁面上の軌跡はこの範囲内では任意の形
状である直線、円に限らずリサージュなどに制御して得
ることが可能である。
面上の照射位置X1a−X2a間、及びY1a−Y2a
間のの距離が決定され、ミラー4の変位量ΔYによって
、壁面上の照射位置X1a−Y1aとX2a−Y2aの
間の距離が決定される。従って、ミラーの振幅量が照射
距離を決定すると共に、ミラー3,4を相互に駆動する
ことによって、壁面上の軌跡はこの範囲内では任意の形
状である直線、円に限らずリサージュなどに制御して得
ることが可能である。
【0017】なお、本実施例では音声スイッチ手段を使
用したが他のスイッチ手段でも良いこと、またスイッチ
ONとタイマー始動によるレーザー光出力の発生、光線
軌跡の変化を記憶する記憶手段によって指示するものを
示したが、光線軌跡を決定する、振幅量はあらかじめ定
めるものでも良い。また第4図に示す如く他の手動スイ
ッチ121による始動に対して振幅量を別途設けた音声
入力手段130の入力値に対応して比例的に振幅量を決
定するものであっても良い。
用したが他のスイッチ手段でも良いこと、またスイッチ
ONとタイマー始動によるレーザー光出力の発生、光線
軌跡の変化を記憶する記憶手段によって指示するものを
示したが、光線軌跡を決定する、振幅量はあらかじめ定
めるものでも良い。また第4図に示す如く他の手動スイ
ッチ121による始動に対して振幅量を別途設けた音声
入力手段130の入力値に対応して比例的に振幅量を決
定するものであっても良い。
【0018】
【発明の効果】本発明は以上のような構成及び作用のも
のであり、レーザー光の直進性の優れた性質を利用する
と共に、照射面における光の形状及び軌跡を変化させて
照射し、この照射効果とスピーカからの音声出力による
効果音とを共通の振動手段によって効果的に得ることが
できる。又、タイマー手段によりレーザーを安全基準内
での出力に抑えて使用することができ、家庭用として種
々の用途に対して使用することができる。また、振幅量
を音声入力手段の入力値に対応させたものでは、その変
化が視覚的に顕著であるので変化を楽しむことができる
。
のであり、レーザー光の直進性の優れた性質を利用する
と共に、照射面における光の形状及び軌跡を変化させて
照射し、この照射効果とスピーカからの音声出力による
効果音とを共通の振動手段によって効果的に得ることが
できる。又、タイマー手段によりレーザーを安全基準内
での出力に抑えて使用することができ、家庭用として種
々の用途に対して使用することができる。また、振幅量
を音声入力手段の入力値に対応させたものでは、その変
化が視覚的に顕著であるので変化を楽しむことができる
。
【0019】
【図1】 本発明のレーザー光照射装置の説明図
【図2】 本発明の説明図電気的な制御部の説明
図
図
【図3】 本発明のレーザー光の軌跡変化を説
明する説明図
明する説明図
【図4】 本発明の他の実施例の制御部の説明図
1. 装置本体
2. レーザーユニット
3. 反射鏡A
4. 反射鏡B
7. 振動子
8. 振動子
26. ドライバー
28. ドライバー
Claims (4)
- 【請求項1】本体に固着されレーザー光を出すレーザー
ユニットと、レーザー光の光軸上に配置される反射鏡A
と該反射鏡により変更された光軸上に配置される反射鏡
Bとによる一対の反射鏡と、該一対の反射鏡のそれぞれ
を独自の変動する振幅振動させるために反射鏡毎に装着
された振動子と、前記振動子を駆動するドライバーを含
むスピーカと、前記反射鏡によるレーザー光の変化軌跡
を所望のものにするために前記スピーカのドライバーを
制御するスピーカ駆動の制御装置とを備えたレーザー光
照射装置 - 【請求項2】前記制御装置は一定周期のレーザー光変化
軌跡を与えるために発信制御するものであることを特徴
とする請求項1に記載のレーザー照射装置。 - 【請求項3】前記制御装置はランダムなレーザー光の変
化軌跡を与えるために発信制御するものであることを特
徴とする請求項1に記載のレーザー照射装置。 - 【請求項4】前記制御装置は入力手段の入力値に対応し
て光りの強さ、音声出力の大きさのうち少なくとも1つ
が対応して変化する如く発信制御するものであることを
特徴とする請求項1に記載の照明玩具
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12658491A JPH04328717A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | レーザー光の照射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12658491A JPH04328717A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | レーザー光の照射装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04328717A true JPH04328717A (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=14938797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12658491A Pending JPH04328717A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | レーザー光の照射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04328717A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07306382A (ja) * | 1994-05-13 | 1995-11-21 | Toko Inc | レーザポインタ |
| JPH07318855A (ja) * | 1994-05-20 | 1995-12-08 | Toko Inc | レーザポインタ |
| CN110769350A (zh) * | 2019-09-29 | 2020-02-07 | 惠州市杰德创新科技有限公司 | 喇叭响度的调节方法及喇叭 |
-
1991
- 1991-04-30 JP JP12658491A patent/JPH04328717A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07306382A (ja) * | 1994-05-13 | 1995-11-21 | Toko Inc | レーザポインタ |
| JPH07318855A (ja) * | 1994-05-20 | 1995-12-08 | Toko Inc | レーザポインタ |
| CN110769350A (zh) * | 2019-09-29 | 2020-02-07 | 惠州市杰德创新科技有限公司 | 喇叭响度的调节方法及喇叭 |
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